JPH10181041A - インクジェットプリンタなどにおけるカートリッヂの使用状況報知装置 - Google Patents

インクジェットプリンタなどにおけるカートリッヂの使用状況報知装置

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JPH10181041A
JPH10181041A JP8355864A JP35586496A JPH10181041A JP H10181041 A JPH10181041 A JP H10181041A JP 8355864 A JP8355864 A JP 8355864A JP 35586496 A JP35586496 A JP 35586496A JP H10181041 A JPH10181041 A JP H10181041A
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JP
Japan
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cartridge
ink
cleaning
jet printer
head
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JP8355864A
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English (en)
Inventor
Takao Kobayashi
林 隆 男 小
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Seiko Epson Corp
Original Assignee
Seiko Epson Corp
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Publication date
Application filed by Seiko Epson Corp filed Critical Seiko Epson Corp
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  • Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 適正なカートリッヂの使用による高品質の印
刷処理のための有効な警告手段を備えたカートリッヂの
使用状況報知装置の提供。 【解決手段】 予め設定したヘッドからの総吐出ドット
数、ヘッドのクリーニングの際のクリーニングの種類と
回数と、現実の前記総吐出ドット数、クリーニングの種
類と回数とを比較処理して、少なくとも設定値を外れて
カートリッヂ内のインクが終了した場合、もしくは少な
くとも前記クリーニング回数が所定の回数を超過したこ
とを検出した場合には、警告信号を発信可能に構成し、
警告信号をプリントアウト可能としたもの。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、インクジェット
プリンタなどのプリンタ類の技術であって、当該プリン
タ類におけるインクの使用状況を的確に報知させること
により、適正なカートリッヂの使用による高品質な印刷
を保証しうるようにした報知装置の技術分野に属するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のものとして例えば、カー
トリッヂ自体にインクの消費状況を検知しうる表示手段
を標設し、常時カートリッヂ内のインクの消費状況を検
知しうるように構成して、又はカートリッヂもしくはそ
の保管容器にインクの消費状況を視認しうる目盛表示手
段もしくはその検出手段を設けることによって、インク
の消費残留量に不安をもつことなくプリント処理を継続
しうるインク消費状況検出表示をなしうるものとして本
出願人の先出願に係る特願平8−214058号の発明
(先願発明)が提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記の先願発明によれ
ば、カートリッヂ内のインクの消費状況を検出して突然
のインク切れによる印刷上の不具合を未然防止しうるも
のである点では、期待効果を十分に果たしうるものであ
るが、尚改善が望ましい点が残されていた。
【0004】ところで、一般にプリンタ類においては、
当該プリンタに最も適合しうるインクを装填したカート
リッヂ(純正カートリッヂ)を装着して印刷処理するこ
とが最も望ましいことは当業者にとっても周知の事項で
あり、前記純正カートリッヂ以外のカートリッヂ(共通
カートリッヂ)を使用した際には、インクが比較的早期
に終了したり、もしくはクリーニング回数を頻繁に実施
しなければ所期の印字品質を期待し難いことであること
も知られているところであった。
【0005】このような状況から見て、プリンタに装填
されたカートリッヂ内のインクが予め設定された期間が
経過する以前に終了したり、もしくは予め設定された回
数以上にクリーニング処理を成した場合にオペレータに
警告させることにより高品質の印刷を安心して実行しう
るようにすることがユーザニーズとして捉えられてい
た。
【0006】この発明が解決しようとする第1の課題
は、カートリッヂ内のインクの使用状況を的確に報知し
うるものを提供することである。
【0007】この発明が解決しようとする第2の課題
は、前記の使用状況をプリントアウトしうるようにした
ものを提供することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
めのこの発明の構成は次の通りである。
【0009】(1) インクジェットプリンタなどにおける
カートリッヂの使用状況報知装置であって、予め設定し
たヘッドからの総吐出ドット数、ヘッドのクリーニング
の際のクリーニング種類と回数と、現実の前記総吐出ド
ット数、クリーニングの種類と回数とを比較処理して、
少なくとも設定値を外れてカートリッヂ内のインクが終
了した場合には、警告信号を発生可能に構成したインク
ジェットプリンタなどにおけるカートリッヂの使用状況
報知装置。
【0010】(2) インクジェットプリンタなどにおける
カートリッヂの使用状況報知装置であって、予め設定し
たヘッドのクリーニング回数と、現実のクリーニング回
数とを比較処理して、少なくとも前記現実のクリーニン
グ回数が所定の回数を超過したことを検出した場合に
は、警告信号を発信可能に構成したインクジェットプリ
ンタなどにおけるカートリッヂの使用状況報知装置。
【0011】(3) 前記警告が「適正なカートリッヂでな
い」旨を報知しうる前記(1) 又は(2) 項のいずれか1項
記載のインクジェットプリンタなどにおけるカートリッ
ヂの使用状況報知装置。
【0012】(4) 前記警告が「指定のカートリッヂを使
用することが望ましい」旨を報知しうる前記(1) 〜(3)
項記載のインクジェットプリンタなどにおけるカートリ
ッヂの使用状況報知装置。
【0013】(5) 前記警告内容を印刷手段によってプリ
ントアウトしうる前記(1) 〜(4) 項のいずれか1項記載
のインクジェットプリンタなどにおけるカートリッヂの
使用状況報知装置。
【0014】(6) 前記インクジェットプリンタなどのヘ
ッドからのインク吐出量(吐出ドット数)をカウントし
て記憶可能であって、インクエンド状態を検出した際に
は交換カートリッヂの識別ナンバー、購入先、価格等の
情報がプリントアウト可能である前記(1) 〜(5) 項のい
ずれか1項記載のインクジェットプリンタなどにおける
カートリッヂの使用状況報知装置。
【0015】(7) 前記インクエンド状態となったインク
カートリッヂにおける装着日、印字ドット数、クリーニ
ング回数もしくはインクエンド日付等の使用履歴がプリ
ントアウト可能な前記(6) 記載のインクジェットプリン
タなどにおけるカートリッヂの使用状況報知装置。
【0016】
【発明の実施の形態】以下、図示した実施の形態につい
て説明する。
【0017】1.構成 図1に機能ブロック図で模式的に表示したカートリッヂ
ICの使用状況報知装置1は、プリンタ100とこれを
制御するパソコン200とで構成されている。
【0018】前記プリンタ100にあっては、1個のカ
ートリッヂにつき、予め設定されたヘッドからの総吐出
ドット数、ヘッドのクリーニングの際のクリーニングの
種類と回数がROMに書き込まれている。クリーニング
には複数種類あり、ヘッドからのインクの吸引量が異な
る。更に前記プリンタ100は、カートリッヂICを装
填しうる装填手段101を有し、当該装填手段101に
カートリッヂICが装填された際に当該カートリッヂI
Cの装填日、有効使用期間等の情報を検出しうる装填状
況検出手段102を配設し、当該装填状況検出手段10
2による情報をパソコン200の初期情報保存手段20
1に報知しうるように構成すると共に、クロック手段1
03を始動させうるように構成している。
【0019】前記カートリッヂICに連係されるヘッド
部104Aを備えたプリンタ手段104については同様
にパソコン200の制御手段202に連係されている。
【0020】前記ヘッド部104Aには総吐出ドット数
検出手段105並びにクリーニング種類・回数検出手段
106が連係されており、それぞれの現実の使用状況情
報は、いずれもパソコン200の制御部202に連係さ
れたデータ記憶手段203に格納されるように構成され
ている。
【0021】前記プリンタ100上には、警告手段10
7が設けられ、例えば第1の表示部107Aには、「適
正なカートリッヂではない」旨の表示がなされており、
又第2の表示部107Bには、「指定のカートリッヂを
使用することが望ましい」旨の表示がなされたものであ
る。
【0022】前記プリント手段104にあっては、所期
の印刷処理のみならず前記警告手段107の表示内容に
ついてもプリントアウト出来るように制御部202によ
って処理させうるものである。
【0023】前記プリンタ100のクロック手段103
は、カートリッヂICの装填時から取り外し時までの時
間の経過を把握して前記制御手段202に報知しうるよ
うに構成されている。
【0024】2.使用法 (1) 待機設定 図2のフローチャートに示す如くにプリンタ100の装
填手段101にカートリッヂICを装填すると(S1)
自動的に装填状況検出手段102によりカートリッヂI
Cの装填日等が初期情報保存手段201に格納され(S
2)、同時にクロック手段103が始動され(S3)、
その経時情報についても前記初期情報保存手段201に
刻々と通報されうるものである。こうしてプリンタ10
0は印刷処理のための待機状態となる。
【0025】(2) 警告の報知 次いで、パソコン200よりの指令により、プリンタ1
00が作動されて適宜印刷処理が遂行され、総吐出ドッ
ト数並びにヘッド部104Aのクリーニングの種類と回
数等については、図3に示すようにそれぞれ総吐出ドッ
ト数検出手段105、クリーニング種類・回数検出手段
106によって検出され、この現状での検出情報は制御
手段202に報知され(S10)、更に予めプリンタ1
00内のROMに格納されているデータと比較された後
(S11)、データ記憶手段203内に格納されるもの
である。
【0026】尚、この際所定の期間経過以前にインクが
終了したか(S11)もしくはクリーニング回数が所定
の回数以上であるか(S12)が判断され、前記のいず
れの場合にもYESの状態となれば警告がなされ(S1
3)、(S14)、必要に応じてこれを例えば図4に示
すようにプリントアウトして(S15)利用しうるもの
である。
【0027】尚、インクの終了が所定期間以降あるいは
クリーニングの回数が所定値以内の場合、例えば図5の
ような情報をプリントアウトしてもよい。
【0028】
【発明の効果】以上説明したこの発明によって達成され
る効果としては次の点が挙げられる。
【0029】 カートリッヂ内のインクの使用状況を
的確に把握し、タイムリに報知しうるものである。
【0030】 適正なカートリッヂの利用による印刷
品質の保証をなしうるものである。
【0031】 カートリッヂのインク残量その他の情
報に基づく警告がユーザに適正なカートリッヂの使用を
アドバイスするものであって有効性が高い。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係るカートリッヂの使用状況報知装
置の実施の形態に係る機ブロック図。
【図2】図1の待機設定のフローチャート。
【図3】図1の警告報知のフローチャート。
【図4】図1の使用状況報知装置によってプリントアウ
トされた報知レポートの一例を示す図面。
【図5】図4同様の報知レポートの他の例を示す図面。
【符号の説明】
1 使用状況報知装置 100 プリンタ 101 装填手段 102 装填状況検出手段 104 プリンタ手段 105 総吐出ドット数検出手段 106 クリーニング種類・回数検出手段 200 パソコン 201 初期情報保存手段 202 制御手段 203 データ記憶手段 204 C.R.T

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 インクジェットプリンタなどにおけるカ
    ートリッヂの使用状況報知装置であって、予め設定した
    ヘッドからの総吐出ドット数、ヘッドのクリーニングの
    際のクリーニング種類と回数と、現実の前記総吐出ドッ
    ト数、クリーニングの種類と回数とを比較処理して、少
    なくとも設定値を外れてカートリッヂ内のインクが終了
    した場合には、警告信号を発生可能に構成したインクジ
    ェットプリンタなどにおけるカートリッヂの使用状況報
    知装置。
  2. 【請求項2】 インクジェットプリンタなどにおけるカ
    ートリッヂの使用状況報知装置であって、予め設定した
    ヘッドのクリーニング回数と、現実のクリーニング回数
    とを比較処理して、少なくとも前記現実のクリーニング
    回数が所定の回数を超過したことを検出した場合には、
    警告信号を発信可能に構成したインクジェットプリンタ
    などにおけるカートリッヂの使用状況報知装置。
  3. 【請求項3】 前記警告が「適正なカートリッヂでな
    い」旨を報知しうる請求項1又は2項のいずれか1項記
    載のインクジェットプリンタなどにおけるカートリッヂ
    の使用状況報知装置。
  4. 【請求項4】 前記警告が「指定のカートリッヂを使用
    することが望ましい」旨を報知しうる請求項1〜3項記
    載のインクジェットプリンタなどにおけるカートリッヂ
    の使用状況報知装置。
  5. 【請求項5】 前記警告内容を印刷手段によってプリン
    トアウトしうる請求項1〜4項のいずれか1項記載のイ
    ンクジェットプリンタなどにおけるカートリッヂの使用
    状況報知装置。
  6. 【請求項6】 前記インクジェットプリンタなどのヘッ
    ドからのインク吐出量(吐出ドット数)をカウントして
    記憶可能であって、インクエンド状態を検出した際には
    交換カートリッヂの識別ナンバー、購入先、価格等の情
    報がプリントアウト可能である請求項1〜5項のいずれ
    か1項記載のインクジェットプリンタなどにおけるカー
    トリッヂの使用状況報知装置。
  7. 【請求項7】 前記インクエンド状態となったインクカ
    ートリッヂにおける装着日、印字ドット数、クリーニン
    グ回数もしくはインクエンド日付等の使用履歴がプリン
    トアウト可能な請求項6記載のインクジェットプリンタ
    などにおけるカートリッヂの使用状況報知装置。
JP8355864A 1996-12-25 1996-12-25 インクジェットプリンタなどにおけるカートリッヂの使用状況報知装置 Pending JPH10181041A (ja)

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JP (1) JPH10181041A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6967733B1 (en) 1999-09-02 2005-11-22 Seiko Epson Corporation Printer and a control method and recording medium for the same
JP2017159578A (ja) * 2016-03-10 2017-09-14 ローランドディー.ジー.株式会社 印刷装置および印刷用コンピュータプログラム

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6967733B1 (en) 1999-09-02 2005-11-22 Seiko Epson Corporation Printer and a control method and recording medium for the same
JP2017159578A (ja) * 2016-03-10 2017-09-14 ローランドディー.ジー.株式会社 印刷装置および印刷用コンピュータプログラム

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