JPH1018545A - 内装材 - Google Patents
内装材Info
- Publication number
- JPH1018545A JPH1018545A JP17241096A JP17241096A JPH1018545A JP H1018545 A JPH1018545 A JP H1018545A JP 17241096 A JP17241096 A JP 17241096A JP 17241096 A JP17241096 A JP 17241096A JP H1018545 A JPH1018545 A JP H1018545A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet
- powder
- attractable
- wall
- layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B44—DECORATIVE ARTS
- B44C—PRODUCING DECORATIVE EFFECTS; MOSAICS; TARSIA WORK; PAPERHANGING
- B44C5/00—Processes for producing special ornamental bodies
- B44C5/04—Ornamental plaques, e.g. decorative panels, decorative veneers
- B44C5/0461—Ornamental plaques, e.g. decorative panels, decorative veneers used as wall coverings
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B43—WRITING OR DRAWING IMPLEMENTS; BUREAU ACCESSORIES
- B43L—ARTICLES FOR WRITING OR DRAWING UPON; WRITING OR DRAWING AIDS; ACCESSORIES FOR WRITING OR DRAWING
- B43L1/00—Repeatedly-usable boards or tablets for writing or drawing
- B43L1/008—Repeatedly-usable boards or tablets for writing or drawing with magnetic action
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】内装材に関し、施工するだけで磁石が吸着可能
となり、該磁石を使用してメモ用紙等を壁面等に仮保持
することのできる内装材を提供することを目的とする。 【解決手段】磁石1に対し被吸引性を有する粉体2、2
・・を含有した吸着層3を有し、室内への施工状態にお
いて内装面への磁石1の吸着を可能とする。
となり、該磁石を使用してメモ用紙等を壁面等に仮保持
することのできる内装材を提供することを目的とする。 【解決手段】磁石1に対し被吸引性を有する粉体2、2
・・を含有した吸着層3を有し、室内への施工状態にお
いて内装面への磁石1の吸着を可能とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は壁紙、あるいは化粧
ボード等の内装材に関するものである。
ボード等の内装材に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、壁紙、あるいは化粧ボード等の内
装材は、紙、あるいは複合ボード等により形成されてお
り、そのままの状態では磁石が吸着しないため、例えば
メモ用紙等を壁面に仮固定するには、ピン等を使用した
り、あるいは別途金属製のボード体を壁面に固定する必
要がある。
装材は、紙、あるいは複合ボード等により形成されてお
り、そのままの状態では磁石が吸着しないため、例えば
メモ用紙等を壁面に仮固定するには、ピン等を使用した
り、あるいは別途金属製のボード体を壁面に固定する必
要がある。
【0003】しかし、ピン等を使用する場合には、ピン
により壁面に孔が明く上に、内装材が硬質の場合には、
ピンを突き刺すことが困難であり、また、ボード体を使
用する場合には、該ボード体を壁面等に固定するための
加工を壁面に施す必要がある上に、壁面全体の美観を損
なうこととなる。
により壁面に孔が明く上に、内装材が硬質の場合には、
ピンを突き刺すことが困難であり、また、ボード体を使
用する場合には、該ボード体を壁面等に固定するための
加工を壁面に施す必要がある上に、壁面全体の美観を損
なうこととなる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、以上の欠点
を解消すべくなされたもので、施工するだけで磁石が吸
着可能となり、該磁石を使用してメモ用紙等を壁面等に
仮保持することのできる内装材を提供することを目的と
する。
を解消すべくなされたもので、施工するだけで磁石が吸
着可能となり、該磁石を使用してメモ用紙等を壁面等に
仮保持することのできる内装材を提供することを目的と
する。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明によれば上記目的
は、磁石1に対し被吸引性を有する粉体2、2・・を含
有した吸着層3を有し、室内への施工状態において内装
面への磁石1の吸着を可能とする内装材を提供すること
により達成される。
は、磁石1に対し被吸引性を有する粉体2、2・・を含
有した吸着層3を有し、室内への施工状態において内装
面への磁石1の吸着を可能とする内装材を提供すること
により達成される。
【0006】本発明における内装材は、磁石1に対する
吸着層3を有しており、該内装材により壁面等を構成す
るだけで、磁石1が吸着可能となる。磁石1に対して被
吸引性を有する粉体2、2・・を含有して形成され吸着
層3は、微小な鉄粉等を塗料、あるいは接着剤で内装材
の基材4に塗布したり、あるいは基材4が多孔である場
合には、基材4の気孔部に含浸させることにより実施可
能である。
吸着層3を有しており、該内装材により壁面等を構成す
るだけで、磁石1が吸着可能となる。磁石1に対して被
吸引性を有する粉体2、2・・を含有して形成され吸着
層3は、微小な鉄粉等を塗料、あるいは接着剤で内装材
の基材4に塗布したり、あるいは基材4が多孔である場
合には、基材4の気孔部に含浸させることにより実施可
能である。
【0007】上記基材4は、シート状として壁面部に貼
着することにより室内の内装を完成させるものでも、あ
るいはボード体として形成し、そのまま室内の壁面等を
構成可能なものでもよく、基材4としてボード体を使用
する場合には、その表面に吸着層3を塗布等の手段によ
り形成すればよく、表層の色調を調整するために、さら
に、その表装に塗装等を施したり、あるいは薄膜シート
体を貼着することにより表面処理層5を形成することも
できる。
着することにより室内の内装を完成させるものでも、あ
るいはボード体として形成し、そのまま室内の壁面等を
構成可能なものでもよく、基材4としてボード体を使用
する場合には、その表面に吸着層3を塗布等の手段によ
り形成すればよく、表層の色調を調整するために、さら
に、その表装に塗装等を施したり、あるいは薄膜シート
体を貼着することにより表面処理層5を形成することも
できる。
【0008】請求項2記載の発明において、製造が簡単
で、かつ、磁石の吸引力のより強い内装材が提供され
る。すなわち、請求項2記載の発明において、内装材
は、磁石に対し被吸引性を有し、所定間隔で透孔7aを
設けて柔軟にしたメッシュ状、あるいはパンチメタル状
の金属製の薄板状部材7を表装部材8の裏面に貼着して
形成され、壁基体の表面に貼着して壁紙として使用され
る。
で、かつ、磁石の吸引力のより強い内装材が提供され
る。すなわち、請求項2記載の発明において、内装材
は、磁石に対し被吸引性を有し、所定間隔で透孔7aを
設けて柔軟にしたメッシュ状、あるいはパンチメタル状
の金属製の薄板状部材7を表装部材8の裏面に貼着して
形成され、壁基体の表面に貼着して壁紙として使用され
る。
【0009】
【発明の実施の形態】図1(a)に本発明の実施の形態
を示す。図1(a)において4は内装材の基材、3は基
材4の表面に形成される吸着層であり、基材4としては
合板、合成樹脂、木、紙、布、発泡スチロール等種々の
材料が使用可能である。
を示す。図1(a)において4は内装材の基材、3は基
材4の表面に形成される吸着層であり、基材4としては
合板、合成樹脂、木、紙、布、発泡スチロール等種々の
材料が使用可能である。
【0010】吸着層3は、磁石1に対し被吸引性を有す
る微小な粉体2、2・・を適宜の塗膜形成溶液中に混入
したコーティング材を基材4の裏面に塗布、あるいは含
浸させることにより形成される。なお、塗布作業として
は刷毛塗りの他に、シルクスクリーン印刷、ロールコー
ティング、さらには吹き付け塗装、あるいはディッピン
グ等、種々の手段によることが可能である。
る微小な粉体2、2・・を適宜の塗膜形成溶液中に混入
したコーティング材を基材4の裏面に塗布、あるいは含
浸させることにより形成される。なお、塗布作業として
は刷毛塗りの他に、シルクスクリーン印刷、ロールコー
ティング、さらには吹き付け塗装、あるいはディッピン
グ等、種々の手段によることが可能である。
【0011】コーティング材中に混入される粉体2に
は、鉄粉等、磁石1に対して被吸引性のある種々の材料
が使用可能であるが、ステンレス鋼の粉体2を使用すれ
ば、粉体2の発錆を防止することできる。粉体2の混入
量は、吸着層3の吸着力を考慮して適宜決定される。
は、鉄粉等、磁石1に対して被吸引性のある種々の材料
が使用可能であるが、ステンレス鋼の粉体2を使用すれ
ば、粉体2の発錆を防止することできる。粉体2の混入
量は、吸着層3の吸着力を考慮して適宜決定される。
【0012】塗膜形成溶液は基材4上に多数の粉体2、
2・・を所定の保持力で保持するための接着剤として機
能するもので、基材4との親性を考慮して決定され、塗
料、あるいは接着剤、あるいはこれらの混合溶液を適当
な溶剤で希釈したものが使用可能である。
2・・を所定の保持力で保持するための接着剤として機
能するもので、基材4との親性を考慮して決定され、塗
料、あるいは接着剤、あるいはこれらの混合溶液を適当
な溶剤で希釈したものが使用可能である。
【0013】内装材への磁石1の吸着力は、吸着層3の
厚さ、および吸着層3における粉体2の密度を変更する
ことにより変更可能であり、吸着層3の膜厚を厚くする
には、塗膜形成溶液の粘性を高める以外に、図1(b)
に示すように、基材4の表面に凹凸を形成したり、ある
いは基材4が多孔質体である場合には、図1(c)に示
すように、空孔部に含浸させることが可能である。
厚さ、および吸着層3における粉体2の密度を変更する
ことにより変更可能であり、吸着層3の膜厚を厚くする
には、塗膜形成溶液の粘性を高める以外に、図1(b)
に示すように、基材4の表面に凹凸を形成したり、ある
いは基材4が多孔質体である場合には、図1(c)に示
すように、空孔部に含浸させることが可能である。
【0014】また、図1(c)に示すように、吸着層3
の上にカラーコート、あるいは薄膜シートを貼着するこ
とにより、表層に表面処理層を形成することにより、表
層の色感等を自由に変えることも可能である。
の上にカラーコート、あるいは薄膜シートを貼着するこ
とにより、表層に表面処理層を形成することにより、表
層の色感等を自由に変えることも可能である。
【0015】なお、本発明における内装材は、シート状
で供給し、壁面に張り付けたり、あるいは、パネル体と
して構成して、そのまま壁面構成部材として使用するこ
とも可能である。
で供給し、壁面に張り付けたり、あるいは、パネル体と
して構成して、そのまま壁面構成部材として使用するこ
とも可能である。
【0016】したがって本発明における内装材Aを使用
した壁面等は、図2に示すように、そのままの状態で磁
石1を吸着することができるために、メモ用紙6等を磁
石1を使用して仮保持することが可能となる。
した壁面等は、図2に示すように、そのままの状態で磁
石1を吸着することができるために、メモ用紙6等を磁
石1を使用して仮保持することが可能となる。
【0017】また、粉体2の密度を高め、さらに、塗膜
を導電性塗料で形成する場合には、電磁シールド性能に
優れた壁面、床面等を簡単に形成することができる。図
3に本発明の他の実施の形態を示す。この実施の形態に
おいて、内装材は、磁石に対し被吸引性を有する薄板状
部材7を表装部材8の裏面に貼着してシート状に形成さ
れる。
を導電性塗料で形成する場合には、電磁シールド性能に
優れた壁面、床面等を簡単に形成することができる。図
3に本発明の他の実施の形態を示す。この実施の形態に
おいて、内装材は、磁石に対し被吸引性を有する薄板状
部材7を表装部材8の裏面に貼着してシート状に形成さ
れる。
【0018】薄板状部材7は、所定間隔で透孔7aを設
けたメッシュ体であり、表装部材8には、紙、布等、壁
紙として多用される種々の材料が使用される。薄板状部
材7の厚さ、および網目の大きさは、通常の壁紙とほぼ
同じ巻回径にロール可能であり、かつ、壁紙として壁基
部に接着する際にロール癖等により作業効率を低下させ
ない程度の柔軟性を有するように適宜決定される。
けたメッシュ体であり、表装部材8には、紙、布等、壁
紙として多用される種々の材料が使用される。薄板状部
材7の厚さ、および網目の大きさは、通常の壁紙とほぼ
同じ巻回径にロール可能であり、かつ、壁紙として壁基
部に接着する際にロール癖等により作業効率を低下させ
ない程度の柔軟性を有するように適宜決定される。
【0019】したがってこの実施の形態において、通常
の壁紙と同様に壁基部に張り付けて使用することがで
き、メッシュの大きさを小さくすることにより、電磁シ
ールド用壁紙としても使用することができる。
の壁紙と同様に壁基部に張り付けて使用することがで
き、メッシュの大きさを小さくすることにより、電磁シ
ールド用壁紙としても使用することができる。
【0020】なお、図3においては薄板状部材7にメッ
シュ体を使用する場合を示したが、所定間隔で透孔7a
を打ち抜いたいわゆるパンチングメタルを使用すること
もか能である。また、薄板状部材7の裏面に両面テープ
を貼着して張り付け作業性を向上させることもできる。
シュ体を使用する場合を示したが、所定間隔で透孔7a
を打ち抜いたいわゆるパンチングメタルを使用すること
もか能である。また、薄板状部材7の裏面に両面テープ
を貼着して張り付け作業性を向上させることもできる。
【0021】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、壁面に磁石が自由に吸着するので、メモ用紙
等の仮保持のために特別なボード等を装備する必要がな
くなる。
によれば、壁面に磁石が自由に吸着するので、メモ用紙
等の仮保持のために特別なボード等を装備する必要がな
くなる。
【0022】また、切断等の加工が容易なために、設置
作業効率を向上させることができる。
作業効率を向上させることができる。
【図1】本発明の実施の形態を示す図である。
【図2】本発明の使用状態を示す図で、(a)は正面
図、(b)は(a)のB−B線断面図である。
図、(b)は(a)のB−B線断面図である。
【図3】本発明の他の実施の形態を示す図で、(a)は
断面図、(b)は薄板状部材を示す正面図である。
断面図、(b)は薄板状部材を示す正面図である。
1 磁石 2 粉体 3 吸着層 7 薄板状部材 7a 透孔 8 表装部材
Claims (2)
- 【請求項1】磁石に対し被吸引性を有する粉体を含有し
た吸着層を有し、 室内への施工状態において内装面への磁石の吸着を可能
とする内装材。 - 【請求項2】磁石に対し被吸引性を有し、所定間隔で透
孔を設けて柔軟にしたメッシュ状、あるいはパンチメタ
ル状の金属製の薄板状部材を表装部材の裏面に貼着して
形成され、 壁基体の表面に貼着して使用される内装材。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17241096A JPH1018545A (ja) | 1996-07-02 | 1996-07-02 | 内装材 |
| AU32757/97A AU3275797A (en) | 1996-07-02 | 1997-06-27 | Interior decorating material |
| PCT/JP1997/002230 WO1998000616A1 (en) | 1996-07-02 | 1997-06-27 | Interior decorating material |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17241096A JPH1018545A (ja) | 1996-07-02 | 1996-07-02 | 内装材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1018545A true JPH1018545A (ja) | 1998-01-20 |
Family
ID=15941449
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17241096A Pending JPH1018545A (ja) | 1996-07-02 | 1996-07-02 | 内装材 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1018545A (ja) |
| AU (1) | AU3275797A (ja) |
| WO (1) | WO1998000616A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007285840A (ja) * | 2006-04-17 | 2007-11-01 | Gates Unitta Asia Co | ベルト張力測定方法 |
| JP2011001718A (ja) * | 2009-06-17 | 2011-01-06 | Takara Standard Co Ltd | トイレおよびその清掃方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107461011A (zh) * | 2017-09-22 | 2017-12-12 | 广西福美新材料有限公司 | 一种带有磁性的柔性装饰片材及其制造方法 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61128022U (ja) * | 1985-01-30 | 1986-08-11 | ||
| JPH0423144Y2 (ja) * | 1985-10-21 | 1992-05-28 | ||
| JPH066577U (ja) * | 1991-08-02 | 1994-01-28 | 茂利 中島 | 磁石のくっつく石膏ボ−ド |
| JP6076729B2 (ja) * | 2012-01-25 | 2017-02-08 | 浜松ホトニクス株式会社 | イオン検出装置 |
-
1996
- 1996-07-02 JP JP17241096A patent/JPH1018545A/ja active Pending
-
1997
- 1997-06-27 AU AU32757/97A patent/AU3275797A/en not_active Abandoned
- 1997-06-27 WO PCT/JP1997/002230 patent/WO1998000616A1/ja not_active Ceased
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007285840A (ja) * | 2006-04-17 | 2007-11-01 | Gates Unitta Asia Co | ベルト張力測定方法 |
| JP2011001718A (ja) * | 2009-06-17 | 2011-01-06 | Takara Standard Co Ltd | トイレおよびその清掃方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| WO1998000616A1 (en) | 1998-01-08 |
| AU3275797A (en) | 1998-01-21 |
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