JPH10185636A - 流量検出装置 - Google Patents

流量検出装置

Info

Publication number
JPH10185636A
JPH10185636A JP8358780A JP35878096A JPH10185636A JP H10185636 A JPH10185636 A JP H10185636A JP 8358780 A JP8358780 A JP 8358780A JP 35878096 A JP35878096 A JP 35878096A JP H10185636 A JPH10185636 A JP H10185636A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
flow rate
hot water
bathtub
dropping
flow
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP8358780A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3648897B2 (ja
Inventor
Kyuji Mitate
久二 御立
Masanori Tonai
雅典 東内
Isao Aoki
功 青木
Yoshihiko Kanayama
吉彦 金山
Yoshihiro Chikamori
由弘 近森
Hideya Obara
英也 小原
Akira Tsutsumi
明 堤
Nobunori Ichitsubo
伸啓 市坪
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Noritz Corp
Original Assignee
Noritz Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Noritz Corp filed Critical Noritz Corp
Priority to JP35878096A priority Critical patent/JP3648897B2/ja
Publication of JPH10185636A publication Critical patent/JPH10185636A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3648897B2 publication Critical patent/JP3648897B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measuring Volume Flow (AREA)
  • Control For Baths (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 簡単な構成で浴槽への落とし込み流量及び追
い焚き循環路の流量の検出をすることができる流量検出
装置の提供を目的とする。 【解決手段】 上記目的を達成するために、本発明は、
浴槽の湯を取り出し熱交換器に送ると共に、熱交換器を
通して浴槽に戻す循環路33と、この循環路33に接続
され浴槽に湯水を落とし込むための落とし込み給湯路4
4とを備えたものであって、前記循環路33と前記落と
し込み給湯路44との接続部にその双方の通路にまたが
る位置に設けられた流量センサ76、77と、浴槽に湯
水を落とし込む動作中には前記流量センサ76、77の
検出出力に基づいて落とし込み流量を検出し、前記循環
路33にて浴槽の湯を循環動作中には前記流量センサ7
6、77の検出出力に基づいて循環流量(あるいは循環
の有無)を検出する流量検出制御手段53とから構成さ
れる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、流量検出装置に関
し、特に複数の通路の流れを簡単な構成で検出する流量
検出装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種の技術としては、例えば図5
に示したようなものが存在する。このようなものでは、
給湯側から浴槽へ湯水を落とし込む落とし込み給湯路4
4上に水流センサ45を設けて、浴槽に落とし込む流量
を監視するようになっている。また、浴槽の湯を追い焚
き用熱交換器32で追い焚き加熱する際には、追い焚き
用循環路33で循環加熱し、その循環路33の水量を検
出するときには循環路33に別途水量センサを配置し、
また単に循環路33に水流スイッチ36を設け、その水
流スイッチのオン・オフにより浴槽の湯水が循環してい
るかどうかを確認するようにしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら従来のも
のでは、浴槽に落とし込まれる落とし込み流量を検出し
たり、また浴槽の湯を追い焚き用循環路にて循環する循
環流量を検出したり、あるいは浴槽の湯が追い焚き用循
環路にて循環しているかどうか循環の有無を検出したり
する場合には、検出する箇所の増加に伴いセンサが増加
するため部材が増加し、そのための配線等も増加して機
器が大型化し、また複雑化する問題が生じていた。
【0004】そこで、本発明は1つの流量センサを用い
て複数の通路の流量の検出、あるいは流れの有無の検出
を可能として部材の低減、構造の簡略化を実現した流量
検出装置の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1記載の発明は、三方向と連結され、その三
方向の交わる箇所に各方向にまたがるように流量センサ
を配置したことを特徴とする。
【0006】請求項2記載の発明は、浴槽の湯を取り出
し熱交換器に送ると共に、熱交換器を通して浴槽に戻す
循環路と、この循環路に接続され浴槽に湯水を落とし込
むための落とし込み給湯路とを備えたものであって、前
記循環路と前記落とし込み給湯路との接続部にその双方
の通路にまたがる位置に設けられた流量センサと、浴槽
に湯水を落とし込む動作中には前記流量センサの検出出
力に基づいて落とし込み流量を検出し、前記循環路にて
浴槽の湯を循環動作中には前記流量センサの検出出力に
基づいて循環流量(あるいは循環の有無)を検出する流
量検出制御手段とを具備したことを特徴とする。
【0007】請求項1記載の発明によれば、三方向が交
わる箇所に各方向とまたがるように流量センサを配置
し、一つの流路センサで複数の流路の流れ状態を検出す
る。
【0008】請求項2記載の発明によれば、浴槽へ湯水
を落とし込む落とし込み給湯路とフロ追い焚き用の循環
路との接続部にその双方にまたがるように流量センサを
配置し、流量検出制御手段は浴槽への落とし込み動作の
際には検出出力に基づいて落とし込み流量を検出し、循
環路にて循環動作をする際には検出出力に基づいて循環
流量(あるいは循環の有無)を検出する。
【0009】
【発明の実施の形態】図1は本発明を用いた給湯装置の
全体構成図である。
【0010】先ず図1の給湯装置の全体を説明する。1
0は浴槽で、20は給湯用燃焼器、30は追い焚き用燃
焼器である。前記浴槽10には排水栓11が設けられ、
また追い焚き循環用の接続口をなす循環金具12が浴槽
10側壁の真ん中よりも少し下の位置に設けられてい
る。前記循環金具12を通ってフロ自動落とし込み給湯
も行われる。前記追い焚き用燃焼器30には追い焚き用
バーナ31が設けられ、また、追い焚き用熱交換器32
が設けられている。該追い焚き用熱交換器32と前記浴
槽10の循環金具12との間に追い焚き用循環路33が
設けられ、該追い焚き用循環路33には、水圧センサか
らなる浴槽水位センサ34、循環ポンプ35、流量検出
装置としての流量検出ユニット70等が設けられてい
る。
【0011】前記給湯用燃焼器20には給湯用バーナ2
1が設けられ、また給湯用熱交換器22が設けられてい
る。該給湯用熱交換器22には入水路23が接続され、
入水路23には入水流量センサ24、入水温度センサ2
5が設けられている。また前記給湯用熱交換器22には
出湯路26が接続され、出湯路26には出湯温度センサ
27が設けられている。前記入水路23からは混水調節
器29を有するバイパス28が出湯路26に接続し、そ
の合流点より下流が給湯路40となされている。給湯路
40には水量調節器41と給湯温度センサ42とが設け
られている。前記給湯路40は途中で一般給湯路43と
浴槽への落とし込み給湯路44とに分岐している。
【0012】前記落とし込み給湯路44は前記追い焚き
用循環路33の途中に接続せられており、その途中にバ
キュームブレーカ46、落とし込み電磁弁47、逆止弁
48、流量検出ユニット70を設けている。50は装置
全体の制御を行うコントローラで、60はリモコンであ
る。コントローラ50はマイコンを内蔵し、リモコン6
0からの指令を受け、また給湯器各部のセンサ類からの
情報を入力し、所定のソフトウエアに従って演算、判
定、記憶を行い、また給湯器各部に動作指令を出す。
【0013】フロ自動落とし込みは、浴槽の設定水位が
リモコン60等において設定され、自動落とし込み運転
スイッチがリモコン等においてオンせられることによっ
て行われる。落とし込み電磁弁47が開かれることで、
給湯側の出湯路26、落とし込み給湯路44を経てきた
温水或いは非加熱水が、追い焚き用循環路33に入り、
追い焚き用循環路33を通って循環金具12から浴槽1
0に導入される。前記フロ自動落とし込み運転におい
て、浴槽10内に温水或いは非加熱水が順調に落とし込
まれ、設定水位になった場合には、フロ自動落とし込み
は終了する。
【0014】次に図2を用いて流量検出装置としての流
量検出ユニット70について詳細に説明する。図2
(A)が構造を示した正面図であり、図2(B)がその
側面図である。流量検出ユニット70は図2に示すよう
に、落とし込み給湯路44側と接続される接続口71、
追い焚き用循環路33であって浴槽10側と接続される
接続口72、及び追い焚き用循環路33であって追い焚
き用熱交換器32側と接続される接続口73の3つの接
続口を有している。また、落とし込み給湯路44側と接
続される接続口71側から、電磁弁74、逆止弁75が
配置され、接続口71、72、73からの通路と交わる
ように流量センサとしての羽根車76が設けられてい
る。そして、羽根車76と対応するような位置に羽根車
76の回転を検出するために、例えば磁気センサ等の回
転検出手段77が設けられ、流量検出ユニット内に流れ
る流量を検出する。
【0015】具体的には、フロ落とし込みの際には落と
し込み給湯路44側の接続口71から湯水が流入され接
続口72、73から浴槽に落とし込まれる。このとき羽
根車76の回転を回転検出手段77が検出し浴槽に落と
し込まれる流量を検出する。またその際、温度センサ7
8が浴槽に落とし込まれる温度を検出監視している。追
い焚き循環の際には浴槽側の接続口72から流入された
浴槽の湯が熱交換器32側の接続口73から流出され、
そのときの流れにより羽根車76を回転し、回転検出手
段77によって循環流量を検出する。また、その際、温
度センサ78が流れる湯の温度を検出することにより浴
槽の湯の温度を検出している。
【0016】次に図3を用いて本発明の制御構成につい
て説明する。コントローラ50は、給湯制御手段51、
追い焚き制御手段52、流量検出制御手段53、及びそ
の他の制御手段54を有しており、各種センサ77、7
8等と接続されていると共に各種駆動部35等に指令を
出している。また、このコントローラ50にはリモコン
60が接続されており、このリモコン60により遠隔操
作ができるようになっている。まず、給湯制御手段51
は、給湯動作を制御するものであり、一般給湯路43側
に所望の温度の湯を提供したり、落とし込み給湯路44
を通して浴槽10に所望の湯を提供したりするために、
給湯燃焼器20による燃焼動作等を制御する手段であ
る。追い焚き制御手段52は、浴槽の湯の追い焚き加熱
を制御するものであり、浴槽内の湯の温度が低下したり
あるいはリモコン60側からの追焚操作があると循環ポ
ンプ35を駆動して浴槽内の湯を追い焚き用循環路33
に循環させて、追い焚き用燃焼器30にて追い焚き加熱
を行う。このとき温度センサ78により浴槽の温度を検
出監視している。
【0017】流量検出制御手段53は、給湯制御手段5
1による浴槽への給湯動作の際に浴槽に落とし込む流量
を検出したり、追い焚き制御手段52による追い焚き動
作の際に浴槽の湯を循環する追い焚き用循環路33に循
環する循環流量等を検出制御する手段である。すなわ
ち、浴槽への給湯動作の際には、流量検出ユニット70
の回転検出手段77の入力信号により落とし込み給湯路
44から落とし込まれる流量を検出する。また、追焚動
作の際には、流量検出ユニット70の回転検出手段77
の入力信号により追い焚き循環路33の循環流量を検出
する。その他の制御手段54は、上述以外の制御を行っ
ており、例えばセンサ類の監視制御やリモートコントロ
ーラ60との伝送制御等を行っている。
【0018】以上のように構成することにより、一つの
流量センサで複数の通路、すなわち浴槽に落とし込む通
路及び追い焚き循環路の通路の流量を検出することがで
きる。なお、上記実施形態においては、流量検出装置を
給湯器に用いた場合について説明したが、それ以外の流
量を検出する必要のある機器についても適用することが
できるのは勿論のことである。また、上記実施形態にお
いては、流量検出装置は流量を検出する場合について主
として説明したが水流スイッチとして用いることもでき
る。例えば回転検出手段77が所定以上の回転を検出す
れば流量有りと判断し、それに満たなければ流量無しと
判断すればよい。
【0019】また、上記実施形態において、図2に流量
検出ユニットの構造の一例を詳細に示したが、これに限
定されるものではなく、複数の流路の流量を検出できる
ようにしたものであればよい。例えば図4に示すような
構造でもよい。これは図2と比較して接続口の位置が異
なるものであり、配管の状態に応じて適宜変更するよう
にしてもよいのは勿論のことである。
【0020】また、上記実施形態において、回転検出手
段77は磁気センサを用いているが、光学式の回転検出
や、機械式の回転検出等でもよく、流量を検出できるも
のであればよい。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明では、一つの
流量センサを用いて複数の流路の流量(あるいは流量の
有無)を検出し得るようにしたので、流量センサを増加
することなく複数の流路の流れ状態を検出することがで
きる効果がある。また、フロ落とし込み給湯路とフロ追
い焚き用循環路との接続部にその双方にまたがるように
流量センサを配置したので、浴槽に湯水を落とし込む際
には流量センサにて落とし込み流量を検出でき、浴槽の
湯を循環路にて循環する際にはその流量センサで循環流
量(あるいは循環の有無)を検出することができる効果
がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】流量検出装置が用いられた給湯器の概要説明図
である。
【図2】流量検出ユニットの構成図である。
【図3】給湯器の制御構成図である。
【図4】流量検出ユニットの他の構成図である。
【図5】従来の説明図である。
【符号の説明】
10 浴槽 12 循環金具 20 給湯用燃焼器 30 追い焚き用燃焼器 33 追い焚き用循環路 34 水位センサ 35 循環ポンプ 44 落とし込み給湯路 50 コントローラ 51 給湯制御手段 52 追い焚き制御手段 53 流量検出制御手段 60 リモコン 70 流量検出ユニット 76 羽根車 77 回転検出手段 78 温度センサ 80 他の流量検出ユニット
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 金山 吉彦 兵庫県神戸市中央区江戸町93番地株式会社 ノ−リツ内 (72)発明者 近森 由弘 兵庫県神戸市中央区江戸町93番地株式会社 ノ−リツ内 (72)発明者 小原 英也 兵庫県神戸市中央区江戸町93番地株式会社 ノ−リツ内 (72)発明者 堤 明 兵庫県神戸市中央区江戸町93番地株式会社 ノ−リツ内 (72)発明者 市坪 伸啓 兵庫県神戸市中央区江戸町93番地株式会社 ノ−リツ内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 三方向と連結され、その三方向の交わる
    箇所に各方向にまたがるように流量センサを配置したこ
    とを特徴とする流量検出装置。
  2. 【請求項2】 浴槽の湯を取り出し熱交換器に送ると共
    に、熱交換器を通して浴槽に戻す循環路と、この循環路
    に接続され浴槽に湯水を落とし込むための落とし込み給
    湯路とを備えたものであって、 前記循環路と前記落とし込み給湯路との接続部にその双
    方の通路にまたがる位置に設けられた流量センサと、浴
    槽に湯水を落とし込む動作中には前記流量センサの検出
    出力に基づいて落とし込み流量を検出し、前記循環路に
    て浴槽の湯を循環動作中には前記流量センサの検出出力
    に基づいて循環流量(あるいは循環の有無)を検出する
    流量検出制御手段と、 を具備したことを特徴とする流量検出装置。
JP35878096A 1996-12-26 1996-12-26 流量検出装置 Expired - Fee Related JP3648897B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP35878096A JP3648897B2 (ja) 1996-12-26 1996-12-26 流量検出装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP35878096A JP3648897B2 (ja) 1996-12-26 1996-12-26 流量検出装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH10185636A true JPH10185636A (ja) 1998-07-14
JP3648897B2 JP3648897B2 (ja) 2005-05-18

Family

ID=18461075

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP35878096A Expired - Fee Related JP3648897B2 (ja) 1996-12-26 1996-12-26 流量検出装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3648897B2 (ja)

Cited By (13)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001330311A (ja) * 2000-05-24 2001-11-30 Noritz Corp 給湯器付風呂釜
JP2013242060A (ja) * 2012-05-18 2013-12-05 Panasonic Corp 給湯装置
JP2014137352A (ja) * 2013-01-18 2014-07-28 Tgk Co Ltd 検出ユニットおよび給湯システム
JP2014139526A (ja) * 2013-01-21 2014-07-31 Tgk Co Ltd 流量検出ユニット及び給湯システム
JP2014139495A (ja) * 2013-01-21 2014-07-31 Tgk Co Ltd 分岐配管ユニット、及びその分岐配管ユニットを含む給湯システム
JP2014139539A (ja) * 2013-01-21 2014-07-31 Tgk Co Ltd 分岐配管ユニット、及びその分岐配管ユニットを含む給湯システム
JP2014238306A (ja) * 2013-06-07 2014-12-18 株式会社テージーケー 検出ユニットおよび給湯システム
JP2015175750A (ja) * 2014-03-17 2015-10-05 株式会社テージーケー 検出ユニットおよび給湯システム
JP2015194455A (ja) * 2014-03-17 2015-11-05 株式会社テージーケー 検出ユニットおよび給湯システム
JP2015219167A (ja) * 2014-05-20 2015-12-07 株式会社テージーケー 給湯システムおよび検出ユニット
JP2015219019A (ja) * 2014-05-14 2015-12-07 株式会社テージーケー 給湯システム、検出ユニットおよびセンサ
JP2016020807A (ja) * 2015-10-01 2016-02-04 パナソニックIpマネジメント株式会社 給湯装置
JP2016194469A (ja) * 2015-04-01 2016-11-17 株式会社テージーケー 検出ユニット

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP6064115B2 (ja) * 2013-01-21 2017-01-25 株式会社テージーケー 流量検出ユニットおよび給湯システム
JP6078704B2 (ja) * 2013-01-21 2017-02-15 株式会社テージーケー 流量検出ユニット及び給湯システム

Cited By (13)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001330311A (ja) * 2000-05-24 2001-11-30 Noritz Corp 給湯器付風呂釜
JP2013242060A (ja) * 2012-05-18 2013-12-05 Panasonic Corp 給湯装置
JP2014137352A (ja) * 2013-01-18 2014-07-28 Tgk Co Ltd 検出ユニットおよび給湯システム
JP2014139526A (ja) * 2013-01-21 2014-07-31 Tgk Co Ltd 流量検出ユニット及び給湯システム
JP2014139495A (ja) * 2013-01-21 2014-07-31 Tgk Co Ltd 分岐配管ユニット、及びその分岐配管ユニットを含む給湯システム
JP2014139539A (ja) * 2013-01-21 2014-07-31 Tgk Co Ltd 分岐配管ユニット、及びその分岐配管ユニットを含む給湯システム
JP2014238306A (ja) * 2013-06-07 2014-12-18 株式会社テージーケー 検出ユニットおよび給湯システム
JP2015175750A (ja) * 2014-03-17 2015-10-05 株式会社テージーケー 検出ユニットおよび給湯システム
JP2015194455A (ja) * 2014-03-17 2015-11-05 株式会社テージーケー 検出ユニットおよび給湯システム
JP2015219019A (ja) * 2014-05-14 2015-12-07 株式会社テージーケー 給湯システム、検出ユニットおよびセンサ
JP2015219167A (ja) * 2014-05-20 2015-12-07 株式会社テージーケー 給湯システムおよび検出ユニット
JP2016194469A (ja) * 2015-04-01 2016-11-17 株式会社テージーケー 検出ユニット
JP2016020807A (ja) * 2015-10-01 2016-02-04 パナソニックIpマネジメント株式会社 給湯装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP3648897B2 (ja) 2005-05-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH10185636A (ja) 流量検出装置
JPH0658628A (ja) 温水ボイラにおける循環ポンプの能力低下検出方法
JP3800667B2 (ja) 風呂装置
JP3167946B2 (ja) 燃焼機器
JP3610565B2 (ja) フロ落とし込み装置
JP4994291B2 (ja) 熱源機
JP3065194B2 (ja) 浴室暖房装置
JP3750230B2 (ja) フロ落とし込み方法
JP3584560B2 (ja) 風呂自動給湯機能付給湯装置
JPH11304167A (ja) 温水暖房システム
JP3465533B2 (ja) 補助給湯器接続ユニットおよびソーラー給湯機能付給湯装置
JP2001132970A (ja) 即湯ユニット
JP2003176948A (ja) 追焚・暖房機能付給湯装置
JPH06288559A (ja) 温水暖房装置
JP3252384B2 (ja) 給湯機の制御装置
JP3605816B2 (ja) 即湯機能付き給湯器
JP3572958B2 (ja) 給湯装置
JPH08159501A (ja) 給湯装置
JPH11281147A (ja) 給湯機の制御装置
JP3613583B2 (ja) 風呂給湯器
JP3651648B2 (ja) 風呂給湯装置の制御方法及びその制御装置
JPH11201547A (ja) 給湯機付風呂釜の追焚装置
JP2000193313A (ja) 給湯風呂装置
JP2004347225A (ja) 給湯風呂装置
JP2003106645A (ja) 風呂加熱装置

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20040519

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20040802

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20040825

RD02 Notification of acceptance of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422

Effective date: 20040825

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20050125

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20050207

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees