JPH10186015A - Gps受信機 - Google Patents
Gps受信機Info
- Publication number
- JPH10186015A JPH10186015A JP8349498A JP34949896A JPH10186015A JP H10186015 A JPH10186015 A JP H10186015A JP 8349498 A JP8349498 A JP 8349498A JP 34949896 A JP34949896 A JP 34949896A JP H10186015 A JPH10186015 A JP H10186015A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- frame synchronization
- word
- time
- lock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims description 9
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 10
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- SDJLVPMBBFRBLL-UHFFFAOYSA-N dsp-4 Chemical compound ClCCN(CC)CC1=CC=CC=C1Br SDJLVPMBBFRBLL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 239000008186 active pharmaceutical agent Substances 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 239000013589 supplement Substances 0.000 description 1
- 230000001502 supplementing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Navigation (AREA)
- Position Fixing By Use Of Radio Waves (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
縮すること。 【解決手段】 受信機がロックオフした時点でのビット
フレーム情報を記憶するととともに、受信機の再サーチ
・トラッキング中に、前記記憶内容に基づいて仮想的航
法データを前記転送速度と同一の転送速度で追跡する動
作を実行する仮想追跡手段と、前記受信機の再サーチ・
トラッキングの結果実データが再生され、1ワード分の
実データを取得した時点において、パリティを比較チェ
ックするパリティチェック手段とを備え、前記パリティ
が一致しているならば、再フレーム同期とする。
Description
られてくる航法データが一旦ロックオフした場合におけ
る測位作業の連続性を確保できるとともに、再フレーム
同期までの時間を短縮できるようにしたGPS受信機に
関する。
では、複数のGPS衛星から送信される電波のうちの民
生用のC/AコードをSS拡散方式により復調するDS
P(デジタルシグナルプロセッサ)を備えている。
調を行い、同時に複数個の衛星電波を処理できるよう
に、多チャンネルで構成され、利用可能な全ての衛星を
捕捉しつつその中から測位誤差が最小となる衛星の組合
わせを選択し、各衛星から送られる航法データを用いて
測位を行う。
ンメッセージのフォーマットは、図1に示すように、3
0ビットを1ワードとする1〜10ワード分のメッセー
ジデータが含まれる。
アンブルデータ(各衛星に特有なデータ)が8ビット、
最後の6ビットを誤り訂正符号としてのパリティビット
に割当てている。
り、その後データが続き、最後の6ビットをパリティビ
ットに割当てており、以下、各ワードの最後に6ビット
ずつパリティビットが設けられている。
補足に成功し、電波をロックオンした状態では、50b
psの転送速度で送られてくる信号を各ワードのランダ
ムな位置から捕捉開始することになるため、このままで
はデータとして用いることができず、最初にその信号の
中からワード1の先頭を検出することによって初めてデ
ータとして用いることができる。
ンブルデータに頼っており、その衛星に固有のコードで
ある8ビットの1、0、1、0・・・のパターンの組合
わせによって判断できることと、Zカウンタの値を判断
することで、先頭を検出でき、その後は、必要とするデ
ータが何ビットから何ビット目にあるかは、そのフォー
マットに応じた受信機内蔵のアプリケーションにより自
動的に判断できるので、以後は必要とするビット箇所を
用いた測位判定動作を実行できる。
しては、電波をロックオンしてからの検出された1、
0、1、0・・・・の数列のうちから、受信機が内蔵す
るプリアンブルパターンと実際のプリアンブルメッセー
ジとが一致すると、これを頭の候補として、次のZカウ
ントを取り出して、再度数列を流し、次ぎにくるワード
1のプリアンブルの一致と、Zカウントが+1である
と、フレーム同期したと判断し、以後はその航法データ
を見失わないように同期追跡する。
信機には、以下に説明する技術的な課題があった。
信号は、本来きわめて弱い信号なので、遮蔽部の陰とな
ったり、低仰角の衛星などにおいては、電力レベルが減
少し易いため、捕捉作業中にこれらの何らかの障害でロ
ックオフしてしまい易い。
ータを全てクリアーし、再度ロックオンした時点で同様
の動作を繰返すため、再ロックまでの時間が長いものと
なっており、連続測位の障害になっていた。
50bpsであり、10ワード全部のメッセージを取込
むまでの時間は1ワード30ビットなので、例えばプリ
アンブルデータの後で(図1のAの時点より以降)でデ
ータが再生されたとすると、30×10×1/50=6
sec必要であり、これを再度繰返し、Zカウントで+
1であるか否かを検索するとその検索に要する最大時間
は、6×2+(30+9)×1/50=12.78se
cもの時間がかかることになり、ロックオフしてから再
生の時間を含んで、この間は全く測定不能状態となり、
測位の連続性が失われることになる。
って、その目的とするところは、再フレーム同期を短時
間で行えるようにしたGPS受信機を提供することにあ
る。
め、本発明は、SS通信方式によって、GPS衛星から
の信号をロックオンし、所定ワード分の航法データを所
定の転送速度で読み込むとともに、各航法データのうち
1ワード目のプリアンブルデータを検索し、そのデータ
を先頭として再度前記航法データを読み込み、この結果
各航法データのうち、2ワード目のZカウンタの値が+
1された状態を検出することにより、フレーム同期を確
認し、これ以後フレーム同期を行うようにしたGPS受
信機において、前記受信機がロックオフした時点でのビ
ットフレーム情報を記憶するととともに、受信機の再サ
ーチ・トラッキング中に、前記記憶内容に基づいて仮想
的航法データを前記転送速度と同一の転送速度で追跡す
る動作を実行する仮想追跡手段と、前記受信機の再サー
チ・トラッキングの結果電波をロッオンし、実データが
再生され、1ワード分の実データを取得した時点におい
て、この実データのパリティを比較チェックする手段と
を備え、前記パリティが一致しているならば、再フレー
ム同期とすることを特徴としている。すなわち、本発明
によれば、各ワードの最後の6ビットのデータがパリテ
ィに割り付けられており、前のワードの29、30ビッ
トと、1から24ビット目までから計算したパリティと
に同じものが入っていることに着目したものである。従
って、本発明では、最大2ワード分の転送時間で実測値
と計算値のパリティが一致するか否かにより、そのデー
タが化けているか否かを判定できるようにし、これによ
って最大1.2secで再フレーム同期を確認できるこ
とになる。
態について添付図面を参照して詳細に説明する。
のハードウエア構成を示すブロック図、図3は、同ハー
ドウエアのCPUの内部構成を示すブロック図である。
信機は、アンテナ1からの1.5GHzの信号をRF
2,IF3を介してディジタル化した後、この信号をD
SP4に入力する。
キサ5を介してローカルオシレータ6からの搬送波周期
と同一の周波数信号を重畳され、同期補足する。
ド8を重畳し、同期補足したものを、アキュームレータ
10を介することで順次検出される加算データを同じく
CPU9に入力している。
データは、図3に示すように、エポックカウンタ11、
ビットカウンター12、ワードカウンター13、Zカウ
ンター14及びこれと並列するサブフレームカウンター
15に順次桁上げされつつカウントされる。
あるが、本発明ではC/Aエポックデータのタイムアウ
トカウンター16を付加している。これは、ロックオフ
してからの時間が長いと実データに対する誤差がでてく
るからであり、ロックオフした後から所定時間経過する
ことによってタイムオーバ信号を発生し、後述する再フ
レーム同期処理を停止し、通常処理を行うようになって
いる。
積算値は、20msecアキュームレータ16により5
0bpsデータに再生され、32ビットシフトレジスタ
17に蓄えられる。
星のロック時においては、DSP4は、従来と同様にロ
ックオンしてからの検出された1、0、1、0・・・・
の数列のうちから、受信機が内蔵するプリアンブルパタ
ーンと実際のプリアンブルメッセージとが一致すると、
これを頭の候補として、次のZカウントを取り出して、
再度数列を流し、次ぎのプリアンブルの一致と、Zカウ
ントが+1であることで、フレーム同期したと判断し、
以後はその航法データを見失わないように同期追跡す
る。
PU9は、図4に示す処理手順で再フレーム同期を実行
する。先ずステップA1では、前記各カウンターが、ロ
ックオフ以前と同様の処理を仮想的に繰り返す。
オフの時間がタイムアウトカウンター16に設定された
時間を越えると、ステップA3で、各カウンターの値を
クリアーし、ステップA4に示す通常処理モードにより
フレーム同期処理を行う。
断された場合には、ステップA5で1ワード分(30ビ
ット分のデータ)が取得されると、ステップA6でパリ
ティチェックが行われる。
おいて、ワード3の最初であるB時点でデータが検出さ
れ始めても、次のワード4ので最後の6ビットのデータ
がパリティに割り付けられており、前のワード3の2
9、30ビット目を使って1から24ビット目までの未
知数Xをあげ、でてくる答えが同じであればデータが一
致するものとしている。従って、最大2ワード、1,2
secでフレーム同期が終了する。
GPS受信機にあっては、ロックオフしてから再ロック
するまでの時間が短時間であれば、従来に比べて再フレ
ーム同期のための時間が短縮できるため、測位の連続性
を保持するために好適である。
ーマットを示す説明図である。
を示す概略ブロック図である。
ック図である。
ーチャートである。
Claims (1)
- 【請求項1】 SS通信方式によって、GPS衛星から
の信号をロックオンし、所定ワード分の航法データを所
定の転送速度で読み込むとともに、各航法データのうち
1ワード目のプリアンブルデータを検索し、そのデータ
を先頭として再度前記航法データを読み込み、この結果
各航法データのうち、2ワード目のZカウンタの値が+
1された状態を検出することにより、フレーム同期を確
認し、これ以後フレーム同期を行うようにしたGPS受
信機において、 前記受信機がロックオフした時点でのビットフレーム情
報を記憶するととともに、受信機の再サーチ・トラッキ
ング中に、前記記憶内容に基づいて仮想的航法データを
前記転送速度と同一の転送速度で追跡する動作を実行す
る仮想追跡手段と、 前記受信機の再サーチ・トラッキングの結果実データが
再生され、1ワード分の実データを取得した時点におい
て、この実データのパリティを比較チェックする手段と
を備え、 前記パリティが一致しているならば、再フレーム同期と
することを特徴とするGPS受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34949896A JP3693440B2 (ja) | 1996-12-27 | 1996-12-27 | Gps受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34949896A JP3693440B2 (ja) | 1996-12-27 | 1996-12-27 | Gps受信機 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10186015A true JPH10186015A (ja) | 1998-07-14 |
| JPH10186015A5 JPH10186015A5 (ja) | 2004-12-16 |
| JP3693440B2 JP3693440B2 (ja) | 2005-09-07 |
Family
ID=18404159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34949896A Expired - Fee Related JP3693440B2 (ja) | 1996-12-27 | 1996-12-27 | Gps受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3693440B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101168287B1 (ko) | 2009-03-20 | 2012-07-30 | 주식회사 코아로직 | Ttff 향상을 위한 마이크로프로세서, 그 마이크로프로세서를 포함한 gps 수신기 및 gps 위치 추적 방법 |
| JP2014048286A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | O2 Micro Inc | ナビゲーションデータを同期させる方法及び装置 |
| JP2014048287A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | O2 Micro Inc | ナビゲーションデータを同期させる方法及び装置 |
| JP2014048288A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | O2 Micro Inc | ナビゲーションデータを同期させる方法及び装置 |
| JP2014048289A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | O2 Micro Inc | ナビゲーションデータを同期させる方法及び装置 |
| JP2014142229A (ja) * | 2013-01-23 | 2014-08-07 | Japan Radio Co Ltd | 衛星信号受信機 |
| CN110865406A (zh) * | 2019-11-28 | 2020-03-06 | 湖南率为控制科技有限公司 | 基于车载gps授时系统的多传感器数据同步处理系统及方法 |
-
1996
- 1996-12-27 JP JP34949896A patent/JP3693440B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101168287B1 (ko) | 2009-03-20 | 2012-07-30 | 주식회사 코아로직 | Ttff 향상을 위한 마이크로프로세서, 그 마이크로프로세서를 포함한 gps 수신기 및 gps 위치 추적 방법 |
| JP2014048286A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | O2 Micro Inc | ナビゲーションデータを同期させる方法及び装置 |
| JP2014048287A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | O2 Micro Inc | ナビゲーションデータを同期させる方法及び装置 |
| JP2014048288A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | O2 Micro Inc | ナビゲーションデータを同期させる方法及び装置 |
| JP2014048289A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | O2 Micro Inc | ナビゲーションデータを同期させる方法及び装置 |
| JP2014142229A (ja) * | 2013-01-23 | 2014-08-07 | Japan Radio Co Ltd | 衛星信号受信機 |
| CN110865406A (zh) * | 2019-11-28 | 2020-03-06 | 湖南率为控制科技有限公司 | 基于车载gps授时系统的多传感器数据同步处理系统及方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3693440B2 (ja) | 2005-09-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2146216B1 (en) | Method and apparatus for increasing the sensitivity of a global positioning satellite receiver | |
| US6380891B1 (en) | GPS receiver with satellite frame synchronization process | |
| JP2001517892A (ja) | Cdma通信システムにおけるタイミング同期を支援された移動局 | |
| JP2002535917A (ja) | 並列処理を用いた多段型のcdma同期方法 | |
| TWI317209B (en) | Bit synchronization detection methods and systems | |
| JP2012503176A (ja) | 時間基準システム | |
| CN101051080B (zh) | 一种高灵敏度的gps信号载波跟踪方法 | |
| JP3146845B2 (ja) | 同期信号検出装置 | |
| JPH09148980A (ja) | パイロット信号検出方法、パイロット信号検出装置及び移動局受信装置 | |
| CN115327581B (zh) | 识别gnss信号中欺骗信号的方法、装置和接收机 | |
| JPH05150031A (ja) | Gps受信機 | |
| JPH10186015A (ja) | Gps受信機 | |
| JP3257522B2 (ja) | 移動通信端末機 | |
| CN101051081B (zh) | 一种可变增益的高灵敏度gps接收机基带频率跟踪方法 | |
| JP2000332739A (ja) | データ同期方法及びデータ受信装置 | |
| JP2000338218A (ja) | Gps受信機 | |
| US7430196B2 (en) | Transmission systems | |
| JPH1141206A (ja) | コード分割多重接続の受信システムの初期同期方法 | |
| EP1382131A1 (en) | Device for synchronizing a receiver and a transmitter in a communication system | |
| JP2009168657A (ja) | 衛星信号受信装置 | |
| JP3575220B2 (ja) | スペクトル拡散信号捕捉装置 | |
| CN111208538B (zh) | 电文的解调方法及装置 | |
| JP2003084055A (ja) | 送信源捕捉方法及び受信機 | |
| JP2003516701A (ja) | ディジタル相関の方法及び装置 | |
| JPH04302234A (ja) | スペクトラム拡散信号復調装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050323 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20050614 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20050621 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090701 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100701 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100701 Year of fee payment: 5 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100701 Year of fee payment: 5 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100701 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100701 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110701 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110701 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120701 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120701 Year of fee payment: 7 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120701 Year of fee payment: 7 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120701 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120701 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120701 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130701 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130701 Year of fee payment: 8 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130701 Year of fee payment: 8 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130701 Year of fee payment: 8 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |