JPH10190499A - 選局システム - Google Patents
選局システムInfo
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- JPH10190499A JPH10190499A JP34397996A JP34397996A JPH10190499A JP H10190499 A JPH10190499 A JP H10190499A JP 34397996 A JP34397996 A JP 34397996A JP 34397996 A JP34397996 A JP 34397996A JP H10190499 A JPH10190499 A JP H10190499A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 13
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
して、より良好な受信状態の局が選択できる選局システ
ムを提供する。 【解決手段】複数のメディアからの入力信号の信号品質
に応じた品質信号を出力する複数の状態検出手段と、複
数の状態検出手段により検出された複数の信号品質を比
較可能な所定のデータ形式に変換する複数のデータ変換
手段と、複数のデータ変換手段により変換されたデータ
が同一受信状態で同一データとなるように補正する補正
手段と、補正手段により補正された複数のメディアに対
する品質データを比較する比較手段と、比較手段の比較
結果に基いて複数のメディアの内の一つの入力信号を選
択して出力する選択出力手段とを備える。
Description
好な受信システムを選局する選局システムに係り、特
に、メディアの異なる複数の受信システム間において受
信システムを切り換える選局システムに関する。
放送局からの受信波の受信レベルをそれぞれ検出して、
比較回路で2つの受信レベルを比較し、受信レベルのよ
り高い放送局を受信するように受信周波数を切り換える
方法を採っていた。受信レベルとしては搬送波の信号レ
ベル、検波された信号レベル等を用いていた。
ばアナログによるFMラジオ放送波で受信状態の良好な
局に切り換える場合には、搬送波信号レベル、検波信号
レベル等の受信レベルを比較して、信号レベルの高い局
に切り換えればよかった。しかし、近年、メディアの種
類が多様化し、例えばアナログ信号とデジタル信号、又
は同じアナログ信号でもFMラジオとテレビ等の異なる
メディアが混在するようになった。このような状態で
も、受信状態の良好な局を選局する必要が生じてきた。
しかし、アナログ放送でもFM、AM放送方式の違いに
より同一受信レベルでも受信状態に差が生じたり、デジ
タル放送同志でも放送方式の違いにより受信信号のエラ
ー率に差が生じたりする。従って、受信状態の良否を受
信レベルで判定することが困難である。
を客観的に評価して、より良好な受信状態の局が選択で
きる選局システムを提供することを目的とする。
に本発明は、複数のメディアからの入力信号の信号品質
に応じた品質信号を出力する複数の状態検出手段と、前
記複数の状態検出手段により検出された前記複数の信号
品質を比較可能な所定のデータ形式に変換する複数のデ
ータ変換手段と、前記複数のデータ変換手段により変換
されたデータが同一受信状態で同一データとなるように
補正する補正手段と、前記補正手段により補正された前
記複数のメディアに対する品質データを比較する比較手
段と、前記比較手段の比較結果に基いて前記複数のメデ
ィアの内の一つの入力信号を選択して出力する選択出力
手段とを備えたことを特徴とするものである。
とデジタル入力信号が混在していることを特徴とするも
のである。また、前記品質信号は、複数の放送メディア
からの放送を受信する複数の受信手段の出力信号レベル
であることを特徴とするものである。また、前記補正手
段は、前記複数のメディアが同一受信状態で同一データ
になるように補正値を調整可能な可変手段を備えてなる
ものであることを特徴とするものである。
え、前記可変手段は、前記操作スイッチの操作されてい
る時間に基いて前記補正値を調整するものであることを
特徴とするものである。また、前記可変手段は操作スイ
ッチを備え、前記可変手段は、前記操作スイッチの操作
された回数に基いて前記補正値を調整するものであるこ
とを特徴とするものである。
え、前記可変手段は、前記操作スイッチの押された強さ
に基いて前記補正値を調整するものであることを特徴と
するものである。また、前記可変手段は操作スイッチを
備え、前記可変手段は、前記操作スイッチが操作された
時に入力されている前記メディアの信号レベルを基準に
して前記補正値を調整するものであることを特徴とする
ものである。
の構成を示すブロック図である。以下、図に従って説明
する。11、21は放送波を受信する受信システムで、
受信システム11はデジタル放送を受信し、受信システ
ム21はアナログ放送を受信する。12、22は受信シ
ステム11、21により受信した信号レベルを検知する
受信状態検知部で、例えば受信波の検波信号レベル、復
調デジタルデータのエラー率を検知する。13、23は
受信状態検知部12、22で検知した信号レベルのデー
タを比較部5での比較可能なデータに変換するデータ変
換部である。14、24は受信システム間で異なる受信
状態を統一するための補正部である。3は受信システム
11、21のいずれの入力を出力部4に出力するかを比
較部5の比較結果に基いて選択するセレクタである。4
はアンプ、スピーカ等よりなる出力部である。5は補正
部14、24で補正された出力を比較する比較部で、マ
イクロコンピュータ(マイコン)等で構成されたデジタ
ル比較器である。
ム(デジタルラジオ等のデジタル放送受信部)11はデ
ジタル放送(デジタルラジオ放送波)を受信し、その受
信品質を示すデジタルデータのエラー率は受信状態検知
部12で検知される。受信状態検知部12の検知出力は
デジタルデータであり、比較部5がデジタル比較器であ
るのでデータ変換部(無変換器)13ではデータ変換は
行わず、そのまま補正部24に出力される。一方、受信
システム(AMラジオ等のアナログ放送受信部)21は
アナログ放送(AMラジオ放送波)を受信し、その受信
品質を示す検波信号レベルは受信状態検知部22でアナ
ログ値(データ)として検知(例えば、オペアンプ出力
で2V)される。受信状態検知部22の検知出力は比較
部5のデジタル比較器に合わせるために、データ変換部
(A/D変換器)23においてアナログデータがデジタ
ルデータに変換されて、補正部24に出力される。
4、24で聴感が同じであれば同じデータとなるように
補正される。尚、補正の詳細は第2の実施例において述
べる。比較部5は変換されたデジタルデータ同志を比較
して、高い受信品質の受信システムの信号を出力部4に
出力するようにセレクタ3に指示する。その結果、出力
部4へは受信状態の良好な受信システムの信号が出力さ
れる。
正された後、比較可能なレベルに変換されて比較部で比
較できるので、異なった種類の受信システム間において
も、受信状態の良好な局の選択が容易にできる。以上の
ように本実施例では、受信システムの異なる2つの放送
波を受信して、より受信状態のよい受信システムに自動
的に切り換えることが可能になる。
してデジタル放送受信部、受信システム21としてアナ
ログ放送受信部を備え、データ変換部13として無変換
器(変換無し)、データ変換部23としてアナログ/デ
ジタル変換器(A/D変換器)を備え、比較部5として
デジタル比較器を備えた例について述べたが、その他に
も、図2に示すような受信システム、データ変換部、比
較部の組合せも可能である(12実施例を示しており、
本実施例はこの内の第6番に相当する)。図2の受信シ
ステムにおいて、アナログ入力は放送受信システムを有
しないテープレコーダ等のアナログ入力であり、デジタ
ル入力は放送受信システムを有しないDC(コンパクト
ディスク)等のデジタル入力である。アナログ放送受信
システムはAM、FMラジオ、テレビ等の受信機であ
り、デジタル放送受信システムはデジタルラジオ、デジ
タルテレビ等の受信機である。また、図2のデータ変換
部において、A/D変換器はアナログデータをデジタル
データに変換し、D/A変換器はデジタルデータをアナ
ログデータに変換し、無変換器は入力を変換せずにその
まま出力するものである。更に、図2の比較部におい
て、アナログ比較器はアナログデータ同志を比較するコ
ンパレータ又はマイコン等であり、デジタル比較器はデ
ジタルデータ同志を比較するマイコン等である。
ムの構成を示すブロック図である。以下、図に従って説
明する。6は補正部14、24の補正値を予め調整する
ための補正値調整部である。7は調整すべき補正値を入
力する入力部で、聴視者がマニュアルにより調整すべき
値を入力するデータ入力部71、またはスイッチ82の
押している時間に対応して調整すべき値を入力するため
の時間測定部72、またはスイッチ83の押した回数に
対応して調整すべき値を入力するための回数測定部7
3、またはスイッチ84の押した時の強さに対応して調
整すべき値を入力するための強さ測定部74から構成さ
れている。尚、受信システム11、21、受信状態検知
部12、22、データ変換部13、23、補正部14、
24、セレクタ3、出力部4、比較部5は第1の実施例
と名称、機能及び作用が同じであるため、同一番号を付
し説明は省略する。
ば、データ入力部71で補正値を調整する場合には、補
正部14、24に対して良好な受信状態が得られる最低
値を入力する。また、時間測定部72で補正値を調整す
る場合には、補正部14、24に対して良好な受信状態
が得られる最低の時間押し続ける。以下、回数測定部7
3及び強さ測定部84で補正値を調整する場合にも良好
な受信状態が得られる最低の回数及び強さで操作を行え
ばよい。
いる出力信号(例えば、受信システム11が選局されて
いる)を補正値調整部6に入力して、良好な受信状態で
あると聴取者が判断した時に、スイッチ80を押して補
正部14の補正値を確定する。同様に、受信中にセレク
タ3から出力されている出力信号(受信システム21が
選局されている)を補正値調整部6に入力して、良好な
受信状態であると聴取者が判断した時に、スイッチ80
を押して補正部24の補正値を確定する。このようにす
ると、聴取者が良好な受信状態にあると判断した時の補
正値に設定できる。
の異なる2つの放送波の受信状態を調整する補正が簡単
に行える。
るメディア間でも受信状態を客観的に評価して、より良
好な受信状態の局が選択できる選局システムが提供でき
る。
示すブロック図である。
成例を示す図である。
示すブロック図である。
レクタ、12、22・・・・受信状態検知部、 4・
・・・出力部、13、23・・・・データ変換部、
5・・・・比較部、14、24・・・・補正部、
6・・・・補正値調整部。
Claims (8)
- 【請求項1】 複数のメディアからの入力信号の信号品
質に応じた品質信号を出力する複数の状態検出手段と、 前記複数の状態検出手段により検出された前記複数の信
号品質を比較可能な所定のデータ形式に変換する複数の
データ変換手段と、 前記複数のデータ変換手段により変換されたデータが同
一受信状態で同一データとなるように補正する補正手段
と、 前記補正手段により補正された前記複数のメディアに対
する品質データを比較する比較手段と、 前記比較手段の比較結果に基いて前記複数のメディアの
内の一つの入力信号を選択して出力する選択出力手段と
を備えたことを特徴とする選局システム。 - 【請求項2】 前記品質信号は、 アナログ入力信号とデジタル入力信号が混在しているこ
とを特徴とする請求項1記載の選局システム。 - 【請求項3】 前記品質信号は、 複数の放送メディアからの放送を受信する複数の受信手
段の出力信号レベルであることを特徴とする請求項1記
載の選局システム。 - 【請求項4】 前記補正手段は、 前記複数のメディアが同一受信状態で同一データになる
ように補正値を調整可能な可変手段を備えてなるもので
あることを特徴とする請求項1記載の選局システム。 - 【請求項5】 前記可変手段は操作スイッチを備え、 前記可変手段は、前記操作スイッチの操作されている時
間に基いて前記補正値を調整するものであることを特徴
とする請求項4記載の選局システム。 - 【請求項6】 前記可変手段は操作スイッチを備え、 前記可変手段は、前記操作スイッチの操作された回数に
基いて前記補正値を調整するものであることを特徴とす
る請求項4記載の選局システム。 - 【請求項7】 前記可変手段は操作スイッチを備え、 前記可変手段は、前記操作スイッチの押された強さに基
いて前記補正値を調整するものであることを特徴とする
請求項4記載の選局システム。 - 【請求項8】 前記可変手段は操作スイッチを備え、 前記可変手段は、前記操作スイッチが操作された時に入
力されている前記メディアの信号レベルを基準にして前
記補正値を調整するものであることを特徴とする請求項
4記載の選局システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34397996A JP3777003B2 (ja) | 1996-12-24 | 1996-12-24 | 選局システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34397996A JP3777003B2 (ja) | 1996-12-24 | 1996-12-24 | 選局システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10190499A true JPH10190499A (ja) | 1998-07-21 |
| JP3777003B2 JP3777003B2 (ja) | 2006-05-24 |
Family
ID=18365717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34397996A Expired - Lifetime JP3777003B2 (ja) | 1996-12-24 | 1996-12-24 | 選局システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3777003B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10224536A1 (de) * | 2002-05-31 | 2003-12-24 | Harman Becker Automotive Sys | Verfahren und Schaltungsanordnung zum Mehrwegeempfang |
| US6741293B1 (en) | 1999-05-20 | 2004-05-25 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Digital and analog broadcast receiver, and digital and analog broadcast reception and output method |
| WO2006040862A1 (ja) * | 2004-10-14 | 2006-04-20 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | デジタル放送受信装置 |
| JP2009044467A (ja) * | 2007-08-09 | 2009-02-26 | Hitachi Ltd | 放送受信装置 |
-
1996
- 1996-12-24 JP JP34397996A patent/JP3777003B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6741293B1 (en) | 1999-05-20 | 2004-05-25 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Digital and analog broadcast receiver, and digital and analog broadcast reception and output method |
| DE10224536A1 (de) * | 2002-05-31 | 2003-12-24 | Harman Becker Automotive Sys | Verfahren und Schaltungsanordnung zum Mehrwegeempfang |
| DE10224536B4 (de) * | 2002-05-31 | 2009-04-23 | Harman Becker Automotive Systems (Xsys Division) Gmbh | Verfahren und Schaltungsanordnung zum Mehrwegeempfang |
| WO2006040862A1 (ja) * | 2004-10-14 | 2006-04-20 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | デジタル放送受信装置 |
| JP2009044467A (ja) * | 2007-08-09 | 2009-02-26 | Hitachi Ltd | 放送受信装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3777003B2 (ja) | 2006-05-24 |
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| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20041122 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050614 |
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| A521 | Written amendment |
Effective date: 20050805 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
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