JPH10196636A - ヒンジ機構 - Google Patents

ヒンジ機構

Info

Publication number
JPH10196636A
JPH10196636A JP9005939A JP593997A JPH10196636A JP H10196636 A JPH10196636 A JP H10196636A JP 9005939 A JP9005939 A JP 9005939A JP 593997 A JP593997 A JP 593997A JP H10196636 A JPH10196636 A JP H10196636A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hinge member
hinge
opening
closing
deflection
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9005939A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinichi Hayashida
進一 林田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP9005939A priority Critical patent/JPH10196636A/ja
Publication of JPH10196636A publication Critical patent/JPH10196636A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Calculators And Similar Devices (AREA)
  • Pivots And Pivotal Connections (AREA)
  • Casings For Electric Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】外部などからの衝撃があってもヒンジ機構とし
ての作用を十分に果たせる一方、組み付けがよくヒンジ
機構の取り付け後であっても容易に取り外しえるように
する。 【解決手段】連結部分20とこれの両側それぞれに一端
側が設けられて他端側が機器本体4に接続される際にた
わみ可能にされた第1のヒンジ部材16と、第1のヒン
ジ部材16に着脱可能でかつ該第1のヒンジ部材16に
取着状態で前記対向部分他端側のたわみを制限する第2
のヒンジ部材18とを備えた構成。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、2つの開閉体を備
えた電子機器例えば携帯情報ツールや電子手帳のハード
カバーと本体等を回動自在とする電子機器などのヒンジ
機構に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば実開平5―87989号公報にお
いては、図6で示すように本体ケース101の側面にヒ
ンジ部材107が配置するヒンジ取り付け凹部102を
設け、このヒンジ取り付け凹部102の両端にフレキシ
ブルな取り付け部110を設け、この取り付け部110
にヒンジ部材107の両端面に設けられた軸突起108
が嵌合する軸穴112、およびこの軸穴112に軸突起
108をガイドするガイド溝113を設けることによ
り、本体ケース101の軸穴112にヒンジ部材107
の軸突起108を嵌め込む際に、取り付け部110をヒ
ンジ部材107の軸突起108によってたわませて軸穴
112に嵌合させ、また軸突起108が軸穴112に嵌
合した後は取り付け部110がそれ自身の弾性力で元の
状態に復帰するようにした電子機器のヒンジ機構が記述
されている。これと同様な電子機器のヒンジ機構は実開
昭57ー142871号公報などにも記述されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】こうした従来の電子機
器のヒンジ機構においては、本体ケース101の取り付
け部110の軸穴112にヒンジ部材107の軸突起1
08を取り付けるに際しては、取り付け部110をたわ
ませる必要があるが、この取り付け部110が容易にた
わむようにした場合には、取り付け部110の軸穴11
2にヒンジ部材107の軸突起108を容易に嵌入させ
られるが、このヒンジ機構に外部などから衝撃が与えら
れた場合においては、取り付け部110が容易にたわむ
ゆえに、ヒンジ部材107の軸突起108が取り付け部
110の軸穴112から容易に脱落してしまうという衝
撃に対するヒンジ機構の信頼性が低いという課題があ
る。
【0004】また、上述した従来の電子機器のヒンジ機
構においては、この課題に鑑みて、衝撃が与えられても
取り付け部110のたわみ量を少なくすることが考えら
れるが、このように取り付け部110のたわみ量を少な
くした場合では、ヒンジ部材107を取り付け部110
から簡単に取り外すことが困難になり、ヒンジ機構の組
み付け性が低下してしまうという別の課題が残されてし
まう。
【0005】したがって、本発明においては、外部など
からの衝撃があってもヒンジ機構としての作用を十分に
果たせる一方、組み付けがよくヒンジ機構の取り付け後
であっても容易に取り外せるようにすることを解決すべ
き主たる課題としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明においては、2つ
の開閉体を開閉可能に接続するもので少なくともいずれ
か一方の開閉体に対してはたわむことにより接続可能な
第1のヒンジ部材と、第1のヒンジ部材のたわみを制限
する第2のヒンジ部材とを備えたことを特徴とし、この
構成によって第1のヒンジ部材は一方の開閉体にそのた
わみにより容易に組み付けと組み外しができる一方で、
その組み付け後は第2のヒンジ部材によって第1のヒン
ジ部材のたわみを制限できることで外部などからの衝撃
があってもヒンジ機構としての作用を十分に果たせる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態に係る
電子機器のヒンジ機構について図面を参照して詳細に説
明する。まず、この実施の形態に係るヒンジ機構が適用
される電子機器2について図1を参照して説明すると、
この電子機器2は例えば電子手帳型のものであり、一方
の開閉体としての機器本体4と、機器本体4の上面側を
覆ってこれを保護するための他方の開閉体としてのハー
ドカバー6とを有している。このハードカバー6は、機
器本体4の後部側において本実施の形態のヒンジ機構8
によって開閉可能に取り付けられている。
【0008】このようなヒンジ機構8の構造について図
2および図3を参照して詳しく説明すると、機器本体4
の後端部中央にはヒンジ取付凹部10が、またハードカ
バー6のそれに対応する後端部中央にもヒンジ取付凹部
12が、それぞれ形成されている。機器本体4のヒンジ
取付凹部10の対向する両側壁それぞれには係合部とし
ての軸穴14(一方のみ図面にあらわれ、他方は図面に
あらわれない)が形成され、また、ハードカバー6のヒ
ンジ取付凹部12の対向する両側壁にも係合部としての
軸穴(いずれも図面にあらわれない)が形成されてい
る。ヒンジ機構8はヒンジ部材16,18からなり、一
方のヒンジ部材16は接続用ヒンジ部材として連結部分
20とこれの両側それぞれに一端側が設けられて他端側
が機器本体4に接続される際にたわみ可能にされた相対
向両対向部分22,22とで平面形状コ字状とされてい
る。ヒンジ部材16の両対向部分22,22それぞれの
他端側には機器本体4のヒンジ取付凹部10にある軸穴
14に挿通可能な軸突起24,24が突出配備され、ま
た、両対向部分22,22それぞれそれの一端側には軸
穴26,26が形成されているとともに、連結部分20
には適数個の突起29が配置形成されている。ヒンジ部
材16はハードカバー6のヒンジ取付凹部12に対して
は両対向部分22,22一端側にそれぞれの軸穴に挿通
される挿通ピン27,27で接続され、機器本体4のヒ
ンジ取付凹部10に対しては機器本体4側の軸穴14,
14と両対向部分22,22他端側の軸突起24,24
とで接続されている。この対向部分22,22他端側の
機器本体4のヒンジ取付凹部10内へ接続されるに際し
ては対向部分22,22他端側を内方へたわませること
によりその軸突起24,24を軸穴14に嵌合させて行
うから、この嵌合操作が容易となる。対向部分22,2
2他端側が内方へたわみ得る距離は対向部分22,22
他端側と連結部分20との間の挿入間隙28で決定され
るので、この挿入間隙28の間隙を調整することでたわ
み量の調整ができる。
【0009】他方のヒンジ部材18は連結部分30と、
これの両側それぞれに一端側が設けられて他端側が一方
のヒンジ部材16側に回動される際に該ヒンジ部材16
の挿入間隙28内に嵌入可能な形状を有した相対向両対
向部分32,32とで平面形状コ字状とされている。こ
のヒンジ部材18は連結部分30にヒンジ部材16の連
結部分20上の各突起29に嵌合可能な凹部33が形成
されている。
【0010】上述したヒンジ機構を用いて機器本体4と
ハードカバー6とを接続するに際しては、まず、機器本
体4とハードカバー6それぞれのヒンジ取付凹部10,
12内にヒンジ部材16が配置されるとともに、それの
対向部分22,22それぞれの一端側にある軸穴とハー
ドカバー6のヒンジ取付凹部12両側壁それぞれの軸穴
とに嵌合ピン27が嵌入されることでヒンジ部材16は
ハードカバー6に接続される。次に、ヒンジ部材16の
対向部分22,22それぞれの他端側が機器本体4のヒ
ンジ取付凹部10内で内方にたわませられることで、対
向部分22,22それぞれの他端側にある軸突起24,
24を機器本体4のヒンジ取付凹部10両側壁にある軸
穴14内に嵌入される。こうして、ヒンジ部材18を介
して機器本体4とハードカバー6とが互いに回動可能に
接続される。
【0011】そして、この接続の後、ヒンジ部材16の
対向部分22,22それぞれの他端側が外部からの例え
ば図3の矢印で示す方向の衝撃などでたわんでしまうこ
とでヒンジ部材16の対向部分22,22の軸突起2
4,24が機器本体4のヒンジ取付凹部10の軸穴14
から外れてしまうのを防止するために、もう1つのヒン
ジ部材18がヒンジ部材16に接続されてそのたわみが
禁止または少なくとも制限される。すなわち、ヒンジ部
材18は、図1で示すように矢印方向からヒンジ部材1
6に取着されるのであるが、ヒンジ部材16とヒンジ部
材18とは互いの突起29と凹部33とで嵌合されると
ともに、ヒンジ部材18の対向部分32,32がヒンジ
部材16の対向部分22,22内に嵌入される。そのた
め、ヒンジ部材16の対向部分22,22他端側はヒン
ジ部材18の対向部分32,32で図3の矢印方向から
の衝撃などによるそのたわみが制限される。
【0012】この場合、ヒンジ部材18はヒンジ部材1
6に対して着脱可能であるから、ヒンジ部材16の対向
部分22,22のたわみの制限を解除することもでき
る。
【0013】また、ヒンジ部材16とハードカバー6と
の回動が特に必要でないならば、ハードカバー1とヒン
ジ部材16とを一体成形しても構わない。
【0014】ここで、ヒンジ部材18はヒンジ部材16
に対して互いの突起29と凹部33とによる嵌合であっ
たが、図4および図5で示すようにヒンジ部材18の連
結部分30の両側部に軸突起34を設け、この軸突起3
4をヒンジ部材16の対向部分22,22それぞれの軸
穴26に嵌入させることで、ヒンジ部材18をヒンジ部
材16に回動可能に取着すれば、ヒンジ部材18の紛失
防止が可能でかつヒンジ部材18のヒンジ部材16に対
する取り外しも容易となる。
【0015】
【発明の効果】以上のように本発明によれば次の効果を
得られる。
【0016】請求項1の発明によれば、2つの開閉体を
開閉可能に接続するもので少なくともいずれか一方の開
閉体に対してはたわむことにより接続可能な第1のヒン
ジ部材と、第1のヒンジ部材のたわみを制限する第2の
ヒンジ部材とを備えたので、第1のヒンジ部材は一方の
開閉体にそのたわみにより容易に組み付けと組み外しが
できる一方で、その組み付け後は第2のヒンジ部材によ
って第1のヒンジ部材のたわみを制限できることで外部
などからの衝撃があってもヒンジ機構としての作用を十
分に果たせる。
【0017】請求項2の発明によれば、2つの開閉体を
開閉可能に接続するヒンジ機構において、連結部分とこ
れの両側それぞれに一端側が設けられて他端側が一方の
開閉体に接続される際にたわみ可能にされた第1のヒン
ジ部材と、第1のヒンジ部材に着脱可能でかつ該第1の
ヒンジ部材に取着状態で前記対向部分他端側のたわみを
制限する第2のヒンジ部材とを備えたので、第1のヒン
ジ部材は一方の開閉体にそのたわみにより容易に組み付
けと組み外しができる一方で、その組み付け後は第2の
ヒンジ部材によって第1のヒンジ部材のたわみを制限で
きることで外部などからの衝撃があってもヒンジ機構と
しての作用を十分に果たせるうえ、第2のヒンジ部材は
第1のヒンジ部材から着脱できて便利である。
【0018】請求項3の発明によれば、2つの開閉体そ
れぞれの端部のヒンジ取付凹部内に第1のヒンジ部材が
配置されるとともに、それの対向部分それぞれの一端側
が他方の開閉体のヒンジ取付凹部両側壁それぞれに互い
の係合部を介して接続され、それの対向部分それぞれの
他端側がそれのたわみにより一方の開閉体側のヒンジ取
付凹部内の両側壁それぞれに互いの係合部を介して接続
され、第2のヒンジ部材によって第1のヒンジ部材の対
向部分他端側のたわみが制限されていることから、第1
のヒンジ部材は一方の開閉体にそのたわみにより容易に
組み付けと組み外しができる一方で、その組み付け後は
第2のヒンジ部材によって第1のヒンジ部材のたわみを
制限できることで外部などからの衝撃があってもヒンジ
機構としての作用を十分に果たせるうえ、第2のヒンジ
部材は第1のヒンジ部材から着脱できて便利である。
【0019】請求項4の発明によれば、第2のヒンジ部
材が第1のヒンジ部材に対して前記たわみの制限とその
制限の解除が可能に取り付けられているので、第2のヒ
ンジ部材を第1のヒンジ部材から容易に取り外すことが
できる。
【0020】請求項5の発明によれば、第2のヒンジ部
材が第1のヒンジ部材に回動可能に取り付けられ、この
第2のヒンジ部材の回動操作で第1のヒンジ部材に対す
るたわみの制限とその制限の解除が可能であるので、第
2のヒンジ部材の第1のヒンジ部材からの取り外しが簡
単にできて便利であるうえ、特に第2のヒンジ部材を紛
失するおそれがなくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態に係るヒンジ機構が適用さ
れる電子機器の斜視図である。
【図2】上記ヒンジ機構を示す斜視図である。
【図3】図2の要部の側面図である。
【図4】他の実施の形態のヒンジ機構の斜視図である。
【図5】図4の要部の斜視図である。
【図6】従来のヒンジ機構の要部の斜視図である。
【符号の説明】
2 電子機器 4 機器本体 6 ハードカバー 8 ヒンジ機構 10 機器本体側ヒンジ取付凹部 12 ハードカバー側ヒンジ取付凹部 14 軸穴 16 ヒンジ部材 18 ヒンジ部材 20 連結部分 22 対向部分 24 軸突起 26 軸穴 28 挿入間隙 30 連結部分 32 対向部分

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 2つの開閉体を開閉可能に接続するもの
    で少なくともいずれか一方の開閉体に対してはたわむこ
    とにより接続可能な第1のヒンジ部材と、第1のヒンジ
    部材のたわみを制限する第2のヒンジ部材とを備えたこ
    とを特徴とするヒンジ機構。
  2. 【請求項2】 2つの開閉体を開閉可能に接続するヒン
    ジ機構において、連結部分とこれの両側それぞれに一端
    側が設けられて他端側が一方の開閉体に接続される際に
    たわみ可能にされた第1のヒンジ部材と、第1のヒンジ
    部材に着脱可能でかつ該第1のヒンジ部材に取着状態で
    前記対向部分他端側のたわみを制限する第2のヒンジ部
    材とを備えたことを特徴とするヒンジ機構。
  3. 【請求項3】 2つの開閉体それぞれの端部のヒンジ取
    付凹部内に第1のヒンジ部材が配置されるとともに、そ
    れの対向部分それぞれの一端側が他方の開閉体のヒンジ
    取付凹部両側壁それぞれに互いの係合部を介して接続さ
    れ、それの対向部分それぞれの他端側がそれのたわみに
    より一方の開閉体側のヒンジ取付凹部内の両側壁それぞ
    れに互いの係合部を介して接続され、第2のヒンジ部材
    によって第1のヒンジ部材の対向部分他端側のたわみが
    制限されていることを特徴とする請求項2記載のヒンジ
    機構。
  4. 【請求項4】 第2のヒンジ部材が第1のヒンジ部材に
    対して前記たわみの制限とその制限の解除が可能に取り
    付けられていることを特徴とする請求項1ないし3いず
    れか記載のヒンジ機構。
  5. 【請求項5】 第2のヒンジ部材が第1のヒンジ部材に
    回動可能に取り付けられ、この第2のヒンジ部材の回動
    操作で第1のヒンジ部材に対するたわみの制限とその制
    限の解除が可能であることを特徴とする請求項4記載の
    ヒンジ機構。
JP9005939A 1997-01-17 1997-01-17 ヒンジ機構 Pending JPH10196636A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9005939A JPH10196636A (ja) 1997-01-17 1997-01-17 ヒンジ機構

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9005939A JPH10196636A (ja) 1997-01-17 1997-01-17 ヒンジ機構

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10196636A true JPH10196636A (ja) 1998-07-31

Family

ID=11624882

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9005939A Pending JPH10196636A (ja) 1997-01-17 1997-01-17 ヒンジ機構

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10196636A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7373692B2 (en) 2004-06-08 2008-05-20 Amphenol-T&M Antennas Parallel plane rotation hinge for a portable device
JP2014119920A (ja) * 2012-12-14 2014-06-30 Fujitsu Ltd 情報処理装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7373692B2 (en) 2004-06-08 2008-05-20 Amphenol-T&M Antennas Parallel plane rotation hinge for a portable device
JP2014119920A (ja) * 2012-12-14 2014-06-30 Fujitsu Ltd 情報処理装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN101311875B (zh) 光驱挡板组合
JPH09232050A (ja) フレキシブルプリント基板用コネクタ
JP2547513B2 (ja) 情報処理装置用機器の着脱構造
JP2001053847A (ja) 携帯型電子機器
JPH10196636A (ja) ヒンジ機構
JP5345085B2 (ja) キャップ構造
JP2001048210A (ja) 蓋構造
JPH08220610A (ja) カメラの電池蓋構造
JPH0235178Y2 (ja)
JP2003302687A (ja) ヒンジ部のfpc案内構造
JP3187771B2 (ja) ハンドル機構
JP2878239B2 (ja) カバー装置
JPH08105256A (ja) 扉状開閉体のロック構造
JP2001052796A (ja) カバー一体型コネクタ
JP2005026048A (ja) 電線カバー
JP2585773Y2 (ja) 電気機器のドアロック機構
JP3290913B2 (ja) 電線類保持構造
JP2550990Y2 (ja) 蝶 番
JP2550991Y2 (ja) 蝶 番
JPH06212851A (ja) ヒンジ
JP3582114B2 (ja) 記録媒体挿入口用蓋装置
JP2963097B1 (ja) バネ付き蝶番
JPS6226869Y2 (ja)
JP2005011693A (ja) 携帯型電子機器
JPH0697675A (ja) 開閉装置