JPH10201054A - 電子ユニット装着構造 - Google Patents

電子ユニット装着構造

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Publication number
JPH10201054A
JPH10201054A JP9001376A JP137697A JPH10201054A JP H10201054 A JPH10201054 A JP H10201054A JP 9001376 A JP9001376 A JP 9001376A JP 137697 A JP137697 A JP 137697A JP H10201054 A JPH10201054 A JP H10201054A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
electronic unit
connector
case
section
mounting structure
Prior art date
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Pending
Application number
JP9001376A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsuhiko Nonome
克彦 野々目
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Sumitomo Wiring Systems Ltd
Sumitomo Electric Industries Ltd
Harness Sogo Gijutsu Kenkyusho KK
Original Assignee
Sumitomo Wiring Systems Ltd
Sumitomo Electric Industries Ltd
Harness Sogo Gijutsu Kenkyusho KK
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Filing date
Publication date
Application filed by Sumitomo Wiring Systems Ltd, Sumitomo Electric Industries Ltd, Harness Sogo Gijutsu Kenkyusho KK filed Critical Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Publication of JPH10201054A publication Critical patent/JPH10201054A/ja
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  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
  • Connection Or Junction Boxes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 電子ユニット14の不用意な離脱防止を図る
と共に、大型化防止を図った電子ユニット14装着構造
を提供する。 【解決手段】 ジョイントボックス11はコネクタ部1
2を備え、コネクタ部12は内部に雄端子12bが配設
された周壁部12aを有する。電子ユニット14は被コ
ネクタ部17を備え、被コネクタ部17は内部に雌端子
17bが配設された嵌合部17aを有する。周壁部12
aの内面側にロック部12cが備えられる。コネクタ部
12に被コネクタ部17を接続する際、弾性変形により
ロック部12cに抜止係止される係止突起17eが嵌合
部17aに備えられる。係止突起17eを係止解除方向
に弾性変形させる離脱操作部17fが電子ユニット14
のケース15内部に設けられる。ケース15外部から離
脱操作部17fに至る離脱操作通路20が直線状に備え
られる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電子回路を内蔵し
て自動車等の電気系統に使用されるもので、分岐回路等
を有したジョイントボックスに嵌合装着される電子ユニ
ットにおける電子ユニット装着構造に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、自動車における多数のスイッチの
信号配線の分岐回路を有したジョイントボックスに、電
子回路を内蔵した電子ユニットを装着固定する方法とし
て、各種の構造のものが提案されており、例えば、特開
平6−105434号公報に開示のように、ジョイント
ボックスとの離脱時にこじり動作等が生じることなくき
わめて容易に離脱可能とした電子ユニットの装着構造が
ある。
【0003】すなわち、図6に示される如く、ジョイン
トボックス1と電子ユニット2との嵌合装着固定は、電
子ユニット2のケース3に設けられた係止兼係止解除手
段である弾性係合部4に係止突起4aを設け、対応する
ジョイントボックス1の電子ユニット装着部5には弾性
係合部4が嵌入されるロック部6が形成されており、電
子ユニット装着部5に弾性係合部4を嵌合させることに
より、弾性係合部4の係止突起4aがロック部6側の凹
部に係止されて装着される構造とされていた。
【0004】そして、この嵌合係止により、ジョイント
ボックス1側のコネクタ部7と電子ユニット2側の被コ
ネクタ部8とが互いに接続される構造とされていた。
【0005】また、ジョイントボックス1からの電子ユ
ニット2の離脱に際しては、両側の弾性係合部4の操作
部4bをケース3壁面側に押すようにして撓ませ、係止
突起4aとロック部6側の凹部との係止を解除すること
により容易に離脱操作可能としていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のような電子ユニット装着構造によれば、外部に露出
状態とされている弾性係合部4の操作部4bがケース3
壁面側に押されるようにして撓ませられれば係止突起4
aとロック部6側の凹部との係止が解除されるため、自
動車に組み付ける際に、不用意に電子ユニット2のケー
ス3外側に突出した操作部4bを押してしまうと、操作
部4bをケース3壁面側に押すような力が働くので、電
子ユニット2がジョイントボックス1から離脱するおそ
れがあった。
【0007】また、電子ユニット2における構造もその
ケース3外面側に弾性係合部4を設ける構造であったた
め、電子ユニット2の大型化を招いており、さらには対
応するジョイントボックス1も電子ユニット2が嵌合装
着されるための弾性係合部4が嵌入するロック部6を形
成する必要があり、ジョイントボックス1の大型化も招
いていた。従って、自動車内でジョイントボックス1の
取付けスペースを確保するために、ワイヤーハーネスの
配線スペース、ひいては居住スペースを狭くするという
欠点があった。
【0008】そこで、本発明の課題は、電子ユニットの
不用意な離脱防止を図ると共に、大型化防止を図った電
子ユニット装着構造を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
め技術的手段は、内部に接続端子が配設された周壁部を
有するコネクタ部が備えられたジョイントボックスの前
記コネクタ部に、内部に前記接続端子に接続される被接
続端子が配設されると共に前記周壁部内に嵌合される嵌
合部を有する被コネクタ部が備えられた電子ユニットの
前記被コネクタ部を接続する電子ユニット装着構造にお
いて、前記周壁部の内面側に係止部が備えられ、前記コ
ネクタ部に前記被コネクタ部を接続する際、弾性変形に
より前記係止部に係脱自在に抜止係止される被係止部が
前記嵌合部に備えられ、前記被係止部を係止解除方向に
弾性変形させる離脱操作部が前記電子ユニットのケース
内部に設けられる共に、前記ケース外部から前記離脱操
作部に至る離脱操作通路が備えられてなる点にある。
【0010】また、前記被コネクタ部が前記電子ユニッ
トの一側面側に備えられ、前記離脱操作通路が電子ユニ
ットの他側面側から前記離脱操作部に至る直線通路とさ
れ、離脱操作通路より挿入することによって前記離脱操
作部を前記解除方向に操作する解除治具が備えられてな
る構造としてもよい。
【0011】さらに、前記電子ユニットのケースが直方
体に構成され、前記コネクタ部に前記被コネクタ部を接
続する際、ケースの各コーナー部をそれぞれガイドする
コーナーガイド部が前記ジョイントボックスの一側面側
に突設されてなる構造としてもよい。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面に
基づいて説明すると、図1ないし図5において、11は
ジョイントボックスで、従来同様、その内部にワイヤー
ハーネスの分岐回路となるバスバーが収納されている。
そして、ジョイントボックス11の一側面側には、コネ
クタ部12が突設されており、該コネクタ部12は矩形
筒状の周壁部12aとその内部に並設された複数の接続
端子としての雄端子12bとを備えた構造とされてい
る。
【0013】14は電子ユニットで、従来同様、その立
方体形状に構成されたケース15の内部には電子回路が
内蔵されている。また、ケース15の一側面には前記コ
ネクタ部12が嵌入される開口部15aが備えられてお
り、該開口部15aに位置したケース15内には、コネ
クタ部12の周壁部12a内に嵌合される被コネクタ部
17が備えられている。
【0014】被コネクタ部17は、周壁部12a内に嵌
合される可撓性樹脂により成形されてなる嵌合部17a
と、前記各雄端子12bに接続されるべく、各雄端子1
2bと対応して嵌合部17aに並列状に形成された各凹
部内に埋入配置された被接続端子としての複数の雌端子
17bとを備え、被コネクタ部17は電子ユニット14
内に配設された回路基板18の所定位置に固定され、各
雌端子17bの一端部は回路基板18の所定の回路(図
示省略)にそれぞれ接続されている。
【0015】前記コネクタ部12の周壁部12aは細長
状に構成されており、その短辺側の対向する内面側には
それぞれ係止部としてのロック部12cがその幅方向全
域にわたって突出形成されている。
【0016】また、周壁部12aの前記短辺側に対応す
る嵌合部17aのそれぞれの位置には、割溝部17cに
より弾性変形が許容された被係止部としての弾性係止部
17dが備えられており、開口部15a側に位置する各
弾性係止部17dの突出端部側には、周壁部12a内に
嵌合される際、その弾性変形により前記ロック部12c
に係脱自在に抜止係止される係止突起17eがその幅方
向全域にわたってそれぞれ突出形成されている。
【0017】前記各弾性係止部17dの基部には、開口
部15a方向に対して割溝部17cより漸次離れる方向
に傾斜する離脱操作部17fがそれぞれ設けられてい
る。そして、この各離脱操作部17fに対応して、電子
ユニット14における開口部15aと反対側の背面側よ
り、各離脱操作部17fに直線的に至る直線通路として
の円孔状の離脱操作通路20が備えられている。
【0018】そして、図5に示される如く、コ字形状に
屈曲形成された断面円形の解除治具21の両端部を各離
脱操作通路20より押し込み挿入することによって、解
除治具21の各挿入端部で各離脱操作部17fが押圧さ
れ、ロック部12cと係止突起17eとの係止状態を解
除すべく、弾性係止部17dが係止解除方向に弾性変形
されるように構成されている。
【0019】また、図1に示される如く、コネクタ部1
2に被コネクタ部17を嵌合させて各雄端子12bと各
雌端子17bとを接続する際、ケース15の各コーナー
部15bをそれぞれガイドするコーナーガイド部11a
がジョイントボックス11の一側面側にそれぞれ対応し
て突設されている。
【0020】本実施形態は以上のように構成されてお
り、ジョイントボックス11と電子ユニット14とを互
いに接続する場合には、コネクタ部12と被コネクタ部
17とが互いに対向した状態で、各コーナーガイド部1
1aによる電子ユニット14の各コーナー部15b案内
下、被コネクタ部17をコネクタ部12に嵌合していけ
ば、嵌合部17aが周壁部12a内に嵌合されていき、
相対的に各雄端子12bが雌端子17b内に漸次嵌合さ
れ、最終的に、各弾性係止部17dの弾性変形を利用し
て、図4に示される如く、各ロック部12cと各係止突
起17eとが抜止係止されたロック状態が得られる。
【0021】この際、ロック部12cと係止突起17e
との係止によるロック状態を解除するための離脱操作部
17fが電子ユニット14の内部に位置した構造とされ
ているため、自動車に組み付ける際に離脱操作部17f
を直接押すおそれがなく、不用意な係止解除操作が有効
に防止でき、電子ユニット14の不用意な離脱が有効に
防止できる。
【0022】また、ジョイントボックス11と電子ユニ
ット14との接続におけるロック構造が、コネクタ部1
2の周壁部12a内側のロック部12cと、周壁部12
a内に嵌合される被コネクタ部17の弾性係止部17d
に備えられた係止突起17eとの係止による構造であ
り、従来例として開示のように電子ユニット2のケース
3外面側にロック構造を設ける場合と比較して、コンパ
クト化が図れ、ここに電子ユニット14の大型化防止が
図れると共にジョイントボックス11の大型化も防止で
き、ひいてはワイヤーハーネスの配線スペース、居住ス
ペースも広がるという利点がある。
【0023】次に、ジョイントボックス11から電子ユ
ニット14を取り外す場合には、図5に示される如く、
電子ユニット14の背面側から各離脱操作通路20内
に、解除治具21の両端部をそれぞれ挿入して押し込み
操作すれば、各弾性係止部17dが係止解除方向に弾性
変形され、この状態で電子ユニット14を離脱方向に引
き出せばジョイントボックス11から容易に離脱させる
ことができる。
【0024】そして、ジョイントボックス11に電子ユ
ニット14の各コーナー部15bをガイドするコーナー
ガイド部11aが設けられているため、ジョイントボッ
クス11に対する電子ユニット14の嵌合装着や離脱に
際して、電子ユニット14のこじりが有効に防止でき
る。
【0025】なお、解除治具21として、棒材を屈曲形
成した構造を示しているが、平板材を屈曲形成した構造
であってもよい。
【0026】また、周壁部12aの短辺側に係止部とし
てのロック部12cを突出形成した構造を示している
が、係止突起17eが係脱自在に係止可能な凹部であっ
てもよい。
【0027】
【発明の効果】以上のように、本発明の電子ユニット装
着構造によれば、ジョイントボックスにおけるコネクタ
部の周壁部の内面側に係止部が備えられ、コネクタ部に
電子ユニットにおける被コネクタ部を接続する際、弾性
変形により前記係止部に係脱自在に抜止係止される被係
止部が前記周壁部内に嵌合される嵌合部に備えられ、前
記被係止部を係止解除方向に弾性変形させる離脱操作部
が電子ユニットのケース内部に設けられる共に、ケース
外部から離脱操作部に至る離脱操作通路が備えられてな
るものであり、係止部と被係止部との係止によるロック
状態を解除するための離脱操作部が電子ユニットのケー
ス内部に位置した構造とされているため、自動車等に組
み付ける際に離脱操作部を直接押すおそれがなく、不用
意な係止解除操作が有効に防止でき、電子ユニットの不
用意な離脱が有効に防止できると共に、ジョイントボッ
クスと電子ユニットとの接続におけるロック構造が、コ
ネクタ部の周壁部内側の係止部と、嵌合部に備えられた
被係止部との係止による構造であり、電子ユニットやジ
ョイントボックスの大型化防止が図れ、ひいてはワイヤ
ーハーネスの配線スペース、居住スペースも広がるとい
う利点がある。
【0028】また、被コネクタ部が電子ユニットの一側
面側に備えられ、離脱操作通路が電子ユニットの他側面
側から離脱操作部に至る直線通路とされ、離脱操作通路
より挿入することによって離脱操作部を解除方向に操作
する解除治具が備えられてなる構造とすれば、離脱操作
も容易に行えるという利点がある。
【0029】さらに、電子ユニットのケースが直方体に
構成され、コネクタ部に被コネクタ部を接続する際、ケ
ースの各コーナー部をそれぞれガイドするコーナーガイ
ド部がジョイントボックスの一側面側に突設されてなる
構造とすれば、電子ユニットの嵌合装着や離脱の際のこ
じりが有効に防止できるという利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態を示す分解斜視図である。
【図2】同電子ユニットの背面斜視図である。
【図3】同要部断面説明図である。
【図4】同要部断面説明図である。
【図5】同要部断面説明図である。
【図6】従来例を示す分解斜視図である。
【符号の説明】
11 ジョイントボックス 1a コーナーガイド部 12 コネクタ部 12a 周壁部 12b 雄端子 12c ロック部 14 電子ユニット 15 ケース 15a 開口部 15b コーナー部 17 被コネクタ部 17a 嵌合部 17b 雌端子 17d 弾性係止部 17e 係止突起 17f 離脱操作部 20 離脱操作通路 21 解除治具

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 内部に接続端子が配設された周壁部を有
    するコネクタ部が備えられたジョイントボックスの前記
    コネクタ部に、内部に前記接続端子に接続される被接続
    端子が配設されると共に前記周壁部内に嵌合される嵌合
    部を有する被コネクタ部が備えられた電子ユニットの前
    記被コネクタ部を接続する電子ユニット装着構造におい
    て、 前記周壁部の内面側に係止部が備えられ、 前記コネクタ部に前記被コネクタ部を接続する際、弾性
    変形により前記係止部に係脱自在に抜止係止される被係
    止部が前記嵌合部に備えられ、 前記被係止部を係止解除方向に弾性変形させる離脱操作
    部が前記電子ユニットのケース内部に設けられる共に、
    前記ケース外部から前記離脱操作部に至る離脱操作通路
    が備えられてなることを特徴とする電子ユニット装着構
    造。
  2. 【請求項2】 前記被コネクタ部が前記電子ユニットの
    一側面側に備えられ、前記離脱操作通路が電子ユニット
    の他側面側から前記離脱操作部に至る直線通路とされ、
    離脱操作通路より挿入することによって前記離脱操作部
    を前記解除方向に操作する解除治具が備えられてなるこ
    とを特徴とする請求項1記載の電子ユニット装着構造。
  3. 【請求項3】 前記電子ユニットのケースが直方体に構
    成され、前記コネクタ部に前記被コネクタ部を接続する
    際、ケースの各コーナー部をそれぞれガイドするコーナ
    ーガイド部が前記ジョイントボックスの一側面側に突設
    されてなることを特徴とする請求項1または2記載の電
    子ユニット装着構造。
JP9001376A 1997-01-08 1997-01-08 電子ユニット装着構造 Pending JPH10201054A (ja)

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JP9001376A JPH10201054A (ja) 1997-01-08 1997-01-08 電子ユニット装着構造

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JP9001376A JPH10201054A (ja) 1997-01-08 1997-01-08 電子ユニット装着構造

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JPH10201054A true JPH10201054A (ja) 1998-07-31

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002335619A (ja) * 2001-05-08 2002-11-22 Sumitomo Wiring Syst Ltd 電気接続箱の電気部品装着構造
JP2018206522A (ja) * 2017-05-31 2018-12-27 株式会社三桂製作所 コネクタ嵌合ロック解除治具
JP2019125417A (ja) * 2018-01-11 2019-07-25 福島工業株式会社 配線コネクタ
JP2024070617A (ja) * 2022-11-11 2024-05-23 豊田合成株式会社 コネクタ構造体

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