JPH10201130A - 太陽光エネルギ−活用発電設備 - Google Patents

太陽光エネルギ−活用発電設備

Info

Publication number
JPH10201130A
JPH10201130A JP8351112A JP35111296A JPH10201130A JP H10201130 A JPH10201130 A JP H10201130A JP 8351112 A JP8351112 A JP 8351112A JP 35111296 A JP35111296 A JP 35111296A JP H10201130 A JPH10201130 A JP H10201130A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
power
storage battery
solar cell
charging
solar
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8351112A
Other languages
English (en)
Inventor
Takayuki Ohashi
孝之 大橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Japan Storage Battery Co Ltd
Original Assignee
Japan Storage Battery Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Japan Storage Battery Co Ltd filed Critical Japan Storage Battery Co Ltd
Priority to JP8351112A priority Critical patent/JPH10201130A/ja
Publication of JPH10201130A publication Critical patent/JPH10201130A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
    • Y02B10/00—Integration of renewable energy sources in buildings
    • Y02B10/70—Hybrid systems, e.g. uninterruptible or back-up power supplies integrating renewable energies
    • Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
    • Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
    • Y02E10/56—Power conversion systems, e.g. maximum power point trackers

Landscapes

  • Inverter Devices (AREA)
  • Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
  • Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
  • Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 蓄電池10の回復充電中にも、太陽電池7の
余剰発電電力を電力系統と連系させることにより、この
太陽電池7の発電電力を有効に活用することができる太
陽光エネルギー活用発電設備を提供する。 【解決手段】 電力系統が停電から復帰した場合に、蓄
電池開閉器9を閉じて蓄電池10を太陽電池7に並列に
接続し回復充電を行う。この際、太陽電池出力電流検出
器11で検出された出力電流が蓄電池電流検出器12で
検出された充電電流よりも大きいときには、双方向イン
バータ8にインバータ動作を行わせ、太陽電池7の余剰
発電電力を交流に変換して電力系統からの電力と連系さ
せる。また、この出力電流が充電電流よりも小さいとき
には、双方向インバータ8に充電動作を行わせ、電力系
統から供給される電力を直流に変換して蓄電池10に供
給する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、正常時は太陽電
池を電力系統と連系させて構内の負荷に電力を供給し、
停電時には太陽電池と蓄電池からの電力を構内の負荷に
供給する太陽光エネルギー活用発電設備に関する。
【0002】
【従来の技術】太陽電池を電力系統と連系させて構内の
負荷に電力を供給する太陽光エネルギー活用発電設備が
近年の省エネルギー化等の要請に応えて広く利用される
ようになって来ている。太陽電池が発電した電力は、イ
ンバータによって交流に変換され、電力系統から供給さ
れる電力と連系される。このような太陽光エネルギー活
用発電設備は、十分な日射量が得られる昼間には、太陽
電池の発電電力が大きくなるので、電力系統から供給さ
れる電力を減少させることができる。また、この太陽光
エネルギー活用発電設備は、太陽電池の発電電力が十分
に大きいときに、構内で消費しきれない余剰電力を電力
系統に返すようにする場合がある。
【0003】上記太陽光エネルギー活用発電設備は、電
力系統の停電時のバックアップのために蓄電池を設ける
ことがある。即ち、電力系統の正常時には、太陽電池を
電力系統と連系させて構内の負荷に電力を供給するが、
電力系統の停電時には、この蓄電池を太陽電池に並列に
接続し、これら蓄電池と太陽電池からの電力をインバー
タによって交流に変換して構内の負荷に供給する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来の太陽
光エネルギー活用発電設備は、電力系統が停電から復帰
した場合に、インバータの動作を停止させて、太陽電池
の発電電力を蓄電池に供給することにより、この蓄電池
の回復充電を行っていた。また、インバータを双方向イ
ンバータとすることにより、夜間等のように太陽電池が
発電を行わない場合には、この双方向インバータによっ
て電力系統からの電力を直流に変換し蓄電池に供給して
回復充電を行うこともあった。
【0005】このため、従来は、蓄電池の回復充電中に
構内の負荷が電力系統のみから電力の供給を受けるの
で、太陽電池の発電電力が十分に大きいときであって
も、この発電電力を有効に活用することができないとい
う問題があった。
【0006】本発明は、かかる事情に鑑みてなされたも
のであり、蓄電池の回復充電中にも太陽電池の余剰発電
電力を電力系統と連系させることにより、この太陽電池
の発電電力を有効に活用することができる太陽光エネル
ギー活用発電設備を提供することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】即ち、本発明は、上記課
題を解決するために、電力系統の正常時には、太陽電池
で発電し双方向インバータによって交流に変換される電
力と電力系統から供給される電力とを連系させて構内の
負荷に供給し、電力系統の停電時には、蓄電池を太陽電
池に並列に接続し、この蓄電池の放電電力と太陽電池の
発電電力を双方向インバータによって交流に変換し構内
の負荷に供給する太陽光エネルギー活用発電設備におい
て、太陽電池の出力電流を検出する太陽電池出力電流検
出手段と、蓄電池に流れる電流を検出する蓄電池電流検
出手段と、電力系統が停電から復帰した場合に、この蓄
電池を太陽電池に並列に接続して回復充電を行うと共
に、太陽電池出力電流検出手段で検出された出力電流が
蓄電池電流検出手段で検出された充電電流よりも大きい
ときに、太陽電池の発電電力を交流に変換するインバー
タ動作を双方向インバータに行わせ、この出力電流が充
電電流よりも小さいときに、電力系統から供給される電
力を直流に変換して蓄電池に供給する充電動作を双方向
インバータに行わせる蓄電池充電制御手段とが設けられ
たことを特徴とする。
【0008】上記手段によれば、太陽電池の発電電力が
十分に大きく、蓄電池に充電電流を供給してもまだ太陽
電池の出力電流に余裕がある場合に、蓄電池充電制御手
段が双方向インバータにインバータ動作を行わせるの
で、この太陽電池の余剰発電電力を電力系統と連系させ
て構内の負荷に供給することができ、蓄電池の回復充電
中にも太陽電池の発電電力を有効に活用することができ
る。なお、太陽電池の発電電力が小さく蓄電池を十分に
充電することができない場合には、蓄電池充電制御手段
が従来と同様に双方向インバータに充電動作を行わせ、
電力系統からの電力を直流に変換して蓄電池に供給する
ことにより充電電流の不足分を補うことができる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、この発明の具体的実施の形
態について図面を参照して説明する。
【0010】図1はこの発明の一実施形態を示すもので
あって、太陽光エネルギー活用発電設備の構成を示すブ
ロック図である。
【0011】本実施形態の太陽光エネルギー活用発電設
備の構成例を図1に示す。電力系統の電力は、受電点1
から供給されるようになっている。受電点1は、高圧遮
断器2と変圧器3を介して構内の低圧母線4に接続され
る。変圧器3は、電力系統の高電圧と低圧母線4の低電
圧との間の電圧変換を行うものである。低圧母線4に
は、構内の低圧負荷5,5が開閉器6,6を介して接続
されている。これらの低圧負荷5,5は、構内の各種の
負荷を代表して示したものである。
【0012】この構内施設の屋外や屋上等には、太陽電
池7が設置されている。太陽電池7は、日射量に応じて
直流電力を発電する半導体素子を多数配置したものであ
る。この太陽電池7の出力は双方向インバータ8の直流
入出力端子に接続され、この双方向インバータ8の交流
入出力端子が上記低圧母線4に接続されている。また、
この双方向インバータ8の直流入出力端子には、蓄電池
開閉器9を介して蓄電池10が接続されている。
【0013】双方向インバータ8は、太陽電池7が発電
した直流電力や蓄電池10が放電した直流電力を交流電
力に変換して、低圧母線4を介し低圧負荷5,5に供給
したり、受電点1を介し電力系統に供給するインバータ
動作を行うと共に、受電点1を介し電力系統から供給さ
れる交流電力を直流電力に変換して蓄電池10を充電す
る充電動作を行うものである。また、太陽電池7の出力
配電線には、この太陽電池7の出力電流を検出する太陽
電池出力電流検出器11が取り付けられ、蓄電池10と
蓄電池開閉器9との間の配電線には、蓄電池電流検出器
12が取り付けられている。そして、この双方向インバ
ータ8は、これら太陽電池出力電流検出器11が検出し
た出力電流と蓄電池電流検出器12が検出した充電電流
をモニタして、インバータ動作と充電動作の制御を行う
ようになっている。
【0014】上記太陽光エネルギー活用発電設備の動作
を説明する。電力系統の正常時には、通常は蓄電池開閉
器9を開いて蓄電池10を切り離す。そして、双方向イ
ンバータ8がインバータ動作を行って太陽電池7の発電
電力を交流に変換し、この発電電力を電力系統から受電
点1を介して供給される電力と連系させて、構内の低圧
負荷5,5に供給する。従って、日射量が多い昼間に
は、太陽電池7の発電電力が十分に大きくなるので、電
力系統から供給される電力の消費量を抑制して省エネル
ギー化に貢献すると共に、このように昼間の電力消費量
を抑制することによりこの電力消費量の平準化を図るこ
とができる。しかも、太陽電池7の発電電力が低圧負荷
5,5の消費電力よりも大きい場合には、この余剰電力
を受電点1を介して逆に電力系統に供給することもでき
る。
【0015】電力系統の停電時には、蓄電池開閉器9を
閉じて蓄電池10を太陽電池7に並列に接続し、この蓄
電池10を放電させる。そして、双方向インバータ8が
インバータ動作を行ってこの蓄電池10の放電電力と太
陽電池7の発電電力を交流に変換し、構内の低圧負荷
5,5に供給する。従って、停電時には、太陽電池7だ
けでなく蓄電池10によるバックアップも行われるの
で、太陽電池7の発電電力が不足する場合にも、蓄電池
10から低圧負荷5,5に電力を供給することができ
る。
【0016】電力系統が停電から復帰した場合には、蓄
電池開閉器9を閉じて蓄電池10を太陽電池7に並列に
接続した状態で、この蓄電池10の回復充電を行う。こ
の際、太陽電池出力電流検出器11で検出された出力電
流が蓄電池電流検出器12で検出された充電電流よりも
大きい場合には、双方向インバータ8がインバータ動作
を行う。このため、太陽電池7の発電電力は、一部が蓄
電池10に供給されて回復充電が行われると共に、その
余剰電力が双方向インバータ8で交流に変換されて、電
力系統の正常時と同様に、この電力系統との連系運転が
行われる。また、太陽電池出力電流検出器11で検出さ
れた出力電流が蓄電池電流検出器12で検出された充電
電流よりも小さい場合には、双方向インバータ8が充電
動作を行う。このため、蓄電池10には、太陽電池7の
発電電力が供給されると共に、その不足分が双方向イン
バータ8を介して電力系統から供給され、これらの電力
によって回復充電が行われる。そして、この回復充電に
より太陽電池7が満充電になると、蓄電池開閉器9を開
いて蓄電池10を切り離し、通常の電力系統の正常時の
動作に移行する。
【0017】以上説明したように、本実施形態の太陽光
エネルギー活用発電設備によれば、電力系統が停電から
復帰した場合に、太陽電池7の発電電力の大きさに応じ
て、この発電電力と電力系統からの電力により、蓄電池
10の回復充電を効率的に行うことができる。しかも、
太陽電池7の発電電力が十分に大きい場合には、余剰発
電電力を電力系統と連系させて構内の低圧負荷5,5に
供給することができるので、蓄電池10の回復充電中に
も電力系統から供給される電力消費量を抑制して、太陽
電池7の発電電力を有効に活用することができるように
なる。
【0018】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
の太陽光エネルギー活用発電設備によれば、電力系統が
停電から復帰した場合に、太陽電池の発電電力と電力系
統からの電力を利用して、蓄電池の回復充電を効率的に
行うことができる。しかも、太陽電池の発電電力に余裕
がある場合には、この余剰発電電力により電力系統との
連系運転を行うことができるので、蓄電池の回復充電中
にも太陽電池の発電電力を有効に活用することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施形態を示すものであって、太
陽光エネルギー活用発電設備の構成を示すブロック図で
ある。
【符号の説明】 1 電力系統の受電点 5 低圧負荷 7 太陽電池 8 双方向インバータ 9 蓄電池開閉器 10 蓄電池 11 太陽電池出力電流検出器 12 蓄電池電流検出器

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電力系統の正常時には、太陽電池で発電
    し双方向インバータによって交流に変換される電力と電
    力系統から供給される電力とを連系させて構内の負荷に
    供給し、電力系統の停電時には、蓄電池を太陽電池に並
    列に接続し、この蓄電池の放電電力と太陽電池の発電電
    力を双方向インバータによって交流に変換し構内の負荷
    に供給する太陽光エネルギー活用発電設備において、 太陽電池の出力電流を検出する太陽電池出力電流検出手
    段と、 蓄電池に流れる電流を検出する蓄電池電流検出手段と、 電力系統が停電から復帰した場合に、この蓄電池を太陽
    電池に並列に接続して回復充電を行うと共に、太陽電池
    出力電流検出手段で検出された出力電流が蓄電池電流検
    出手段で検出された充電電流よりも大きいときに、太陽
    電池の発電電力を交流に変換するインバータ動作を双方
    向インバータに行わせ、この出力電流が充電電流よりも
    小さいときに、電力系統から供給される電力を直流に変
    換して蓄電池に供給する充電動作を双方向インバータに
    行わせる蓄電池充電制御手段とが設けられたことを特徴
    とする太陽光エネルギー活用発電設備。
JP8351112A 1996-12-27 1996-12-27 太陽光エネルギ−活用発電設備 Pending JPH10201130A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8351112A JPH10201130A (ja) 1996-12-27 1996-12-27 太陽光エネルギ−活用発電設備

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8351112A JPH10201130A (ja) 1996-12-27 1996-12-27 太陽光エネルギ−活用発電設備

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10201130A true JPH10201130A (ja) 1998-07-31

Family

ID=18415136

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8351112A Pending JPH10201130A (ja) 1996-12-27 1996-12-27 太陽光エネルギ−活用発電設備

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10201130A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002078240A (ja) * 2000-08-31 2002-03-15 Tokyo Gas Co Ltd 電源装置
JP2011135763A (ja) * 2009-12-23 2011-07-07 Samsung Sdi Co Ltd エネルギー保存システム及びその制御方法
JP2012222973A (ja) * 2011-04-11 2012-11-12 Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp 無停電電源システム
CN103607034A (zh) * 2013-11-13 2014-02-26 中国能源建设集团广东省电力设计研究院 集约式光储热冷系统
WO2014179360A1 (en) * 2013-04-29 2014-11-06 Ideal Power, Inc. Systems and methods for uninterruptible power supplies with generators

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002078240A (ja) * 2000-08-31 2002-03-15 Tokyo Gas Co Ltd 電源装置
JP2011135763A (ja) * 2009-12-23 2011-07-07 Samsung Sdi Co Ltd エネルギー保存システム及びその制御方法
EP2339714A3 (en) * 2009-12-23 2013-08-07 Samsung SDI Co., Ltd. Energy storage system and method of controlling the same
JP2012222973A (ja) * 2011-04-11 2012-11-12 Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp 無停電電源システム
WO2014179360A1 (en) * 2013-04-29 2014-11-06 Ideal Power, Inc. Systems and methods for uninterruptible power supplies with generators
CN103607034A (zh) * 2013-11-13 2014-02-26 中国能源建设集团广东省电力设计研究院 集约式光储热冷系统

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3147257B2 (ja) 系統連系電源システム
EP3087655B1 (en) Power supply system
CN102111018A (zh) 储能系统及其控制方法
JP2001008383A (ja) 太陽光発電装置
JP2002315197A (ja) ハイブリッド電源システム及びその運転方法
JPH10201129A (ja) 太陽光エネルギ−活用発電設備
JP3469678B2 (ja) 直流電源システム
JP2000102196A (ja) 無停電電源装置
JP6599700B2 (ja) 系統連系装置
JP2004104851A (ja) 発電機連系機能付系統連系形システム
JP3820757B2 (ja) 分散型電源設備
JP5748213B2 (ja) 太陽光発電システム
CN115693772A (zh) 一种光伏发电系统的防逆流逆变器系统
JPH09163626A (ja) 太陽光発電装置
JPH0965582A (ja) 太陽電池を利用した電源システム
CN119171493B (zh) 不间断对外供电的供电转换电路和微电网及储能系统
JP7373194B2 (ja) 電力供給システム
JPH11332125A (ja) 住宅用電力供給システム
JPH0946912A (ja) 分散形電源装置
JP2003116224A (ja) 太陽光発電システム及びその電力変換装置、並びに該システムの制御方法
CN109390928A (zh) 辅助供电装置及其供电方法
JP2000083330A (ja) 分散型電源設備
JPH0946926A (ja) 分散形電源装置
JP2017099183A (ja) 開閉切替ユニット、及びこれを備える充放電制御装置、並びにそれらの切替制御システム
JPH11225448A (ja) 太陽光発電システムおよびその運転方法