JPH10201744A - デジタルラジオグラフィ装置 - Google Patents

デジタルラジオグラフィ装置

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JPH10201744A
JPH10201744A JP9017637A JP1763797A JPH10201744A JP H10201744 A JPH10201744 A JP H10201744A JP 9017637 A JP9017637 A JP 9017637A JP 1763797 A JP1763797 A JP 1763797A JP H10201744 A JPH10201744 A JP H10201744A
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雅治 杉田
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 デジタルラジオグラフィ装置において、分割
撮影を行う場合に、従来のフイルムの分割マスクとデジ
タルラジオグラフィの分割撮影画像サイズのサイズ差に
よる撮影の取り逃しを防ぐとともに従来の透視撮影装置
の分割マスク機構部を取り外す。 【解決手段】 透視像表示にデジタルラジオグラフィ装
置の分割撮影画像サイズと同等の画枠を表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、デジタルラジオグ
ラフィ装置に係り、特に分割撮影時の撮影可能範囲を表
示してこれを確認するのに好適なデジタルラジオグラフ
ィ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】デジタルラジオグラフィ装置は、被検体
の透過X線を可視光学像に変換する検出器と、この検出
器の出力光学像を映像信号に変換するテレビカメラと、
このテレビカメラからの出力信号をデジタル変換するア
ナログ−デジタル変換器(A/D変換器)と、このA/
D変換器からの画像データ又はこの画像データの画像処
理後の画像データを一時的に記録する画像一時記録装置
と、画像データに対して各種画像処理を行う演算器と、
前記画像一時記録装置に記録された画像データを画像と
して表示する画像表示装置と、透視時に前記テレビカメ
ラからの出力である透視像を処理する透視像処理装置
と、この出力を表示する透視像表示装置と、これらの各
構成部を制御する制御装置に各種指令を与える操作卓等
で構成されている。このデジタルラジオグラフィ装置と
X線透視撮影台を組み合わせて種々の診断画像を前記透
視表示装置や画像表示装置に表示したり、あるいはフィ
ルムに撮影して診断に供している。
【0003】このようなシステムのデジタルラジオグラ
フィ装置での分割撮影時は、前記操作卓上の分割ボタン
を押すと、検出器であるイメージインテンシファイア
I.I.と被検者との間に配置された分割マスクと同じ
サイズの枠の中にその枠と透視像が前記透視像表示装置
に表示される。術者はその表示範囲を撮影範囲と理解し
て撮影部位にその分割範囲を移動して撮影を行う。その
撮影範囲の画像が撮影画像として前記画像表示装置に表
示される。
【0004】しかし、デジタルラジオグラフィ装置の分
割の撮影像は、例えば、四分割撮影の場合は、前記I.
I.の中心の512マトリクスのサイズを撮影画像とし
て抜きだし、1024マトリクスの1/4の領域に分割
画像を当てはめる。
【0005】この四分割撮影を4回繰り返し、4枚の画
像を1枚の画像として扱う様に処理を行う。また、左右
二分割撮影の場合、左右二分割マスクで抜きとられた画
像より前記I.I.の中心の縦1024サイズ×横51
2サイズ画像を抜き取り1024×1024の画像に当
てはめ、この二分割撮影を2回行うことで1枚の画像と
して処理をする。
【0006】さらに、上下二分割撮影の場合、上下二分
割マスクで抜きとられた画像より前記I.I.の中心の
縦512サイズ×横1024サイズ画像を抜き取り10
24×1024の画像に当てはめる。この二分割撮影を
2回行うことで1枚の画像として処理をする。
【0007】このように、フィルム撮影も可能なシステ
ムでデジタルラジオグラフィ装置による分割撮影時は、
透視撮影台の分割マスクがイメージインテンスファイア
I.I.と被検者との間に配置され、透視表示装置にこ
の分割マスクを撮影範囲として透視像とともに表示され
る。この透視像を見ながら位置決めを行い、撮影をす
る。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記分割マス
クのサイズとデジタルラジオグラフィ装置が撮影像とし
て処理するサイズにはくい違いがあるため、透視像で見
ていた時に分割マスクの範囲内にあった画像が撮影像に
は入っていないことがある。
【0009】このくい違いは、上記のように従来のフイ
ルムによる分割撮影画像とデジタルラジオグラフィ装置
による分割撮影画像の作成方法の違いによって生じるも
のである。
【0010】以下、図2でフイルムによる分割撮影とデ
ジタルラジオグラフィ装置による分割撮影の違いを説明
する。図2(a)はフイルム撮影の場合の分割撮影で、
フイルムサイズにあわせた分割マスクで透視像を確認し
て位置決めを行い、撮影をすると、その分割マスクで撮
影像が切りとられるため、透視像表示と同じサイズの撮
影画像がフイルムに表示される。しかし、デジタルラジ
オグラフィ装置を用いた、例えば4分割撮影の場合は、
図2(b)に示すように被検者を撮影し、撮影像をA/
D変換して画像処理装置内に取り込んだ後、イメージイ
ンテンスファイアI.I.の中心の512×512のサ
イズを分割撮影画像として切り抜き、1024×102
4の画像に当てはめる。この512×512サイズの撮
影画像を4画像を集めて、1枚の画像として処理を行
う。これをフイルムに表示する場合は、この分割画像を
集めた1画像を使用するフイルムサイズに拡大してフイ
ルムに表示する。つまり、図2(a)のフイルム撮影は
フイルムの大きさを基にして分割マスクサイズを決定し
ているのに対して、図2(b)のデジタルラジオグラフ
ィ装置による撮影は、撮影画像のピクセルサイズを基に
している。このため従来の分割マスクを透視画像表示装
置に表示して、それを基にしてデジタルラジオグラフィ
装置で分割撮影をすると透視時には撮影範囲にあったも
のが撮影像には表示されていないことが起こる。
【0011】このような上記従来の問題点に鑑み、本発
明の第一の目的は、デジタルラジオグラフィ装置を用い
た分割撮影時に、透視像と撮影像の分割範囲の違いをな
くすることにある。これによって、従来から用いられて
いた分割マスク機構部を取り除く事を第二の目的とす
る。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記目的は、被検体の透
過X線を可視光に変換する検出器と、この検出器の可視
光を電気信号に変換する撮像管または固体撮像素子と、
この撮像管または固体撮像素子からの出力信号をデジタ
ル量に変換するアナログ−デジタル変換器(A/D変換
器)と、このA/D変換器からの画像データに対して各
種画像処理を行う演算器と、この演算器からの画像デー
タを画像として表示する画像表示装置と、透視時に前記
撮像管または固体撮像素子からの出力である透視像を処
理する透視像処理装置と、この透視像処理装置の出力を
表示する透視像表示装置と、これらの各構成部を制御す
る制御装置に各種指令を与える操作卓とを備えたデジタ
ルラジオグラフィ装置において、分割撮影時に分割撮影
サイズと同等サイズの画枠を前記透視像表示装置に表示
することにより達成される。
【0013】このようにすることによって、例えば四分
割撮影の場合は、透視像に512×512サイズの画枠
を表示し、術者はこの画枠を分割サイズとして撮影部位
に位置決めを行って撮影すると、デジタルラジオグラフ
ィ装置の分割サイズと透視像の画枠サイズは一致してい
るために、分割撮影像で撮影画像が欠けていることが起
こらなくなる。このことにより、従来の分割マスク機構
は不要となる。
【0014】このように構成されたデジタルラジオグラ
フィ装置は、分割撮影の時に操作卓上の分割ボタンを押
すと、透視像に分割サイズを示す画枠が表示がされる。
【0015】この画枠表示はデジタルラジオグラフィ装
置の分割撮影時の撮影範囲のサイズを表示する。例え
ば、四分割撮影の時、透視像には四分割マスクと512
×512サイズの画枠が表示されている。透視時に画枠
表示内に撮影したい部位を納めればデジタルラジオグラ
フィ装置の分割撮影画像の取り逃しはなくなる。また、
I.I.サイズが12インチ,9インチ,7インチとサ
イズ変更が行われて拡大率が変っても透視像に表示され
る画枠表示は透視表示装置の走査線の1024×102
4サイズの内の512×512サイズの画枠を表示して
いるためサイズ変更の影響は受けない。
【0016】以上のように、分割撮影時(四分割、上下
二分割、左右二分割)に画枠表示を透視時に透視表示装
置に表示することで、画枠表示内に撮影したい部位を入
れて分割撮影を行えば、撮影画像が撮影範囲に入らない
ことが無くなる。また、分割表示範囲がこの画枠表示機
能で行える事により、高価な分割マスク機構部を透視撮
影装置より取り外す事が可能となり透視撮影装置の原価
低減につながる。
【0017】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を添付図面
に基づいて詳細に説明する。図1は本発明によるデジタ
ルラジオグラフィ装置の実施例を示すブロック図であ
る。このデジタルラジオグラフィ装置は、被検体にX線
を照射して被検体のX線透過像をA/D変換し、撮影画
像を画像表示装置で観察出来る装置である。
【0018】図1において、X線管球14は、被検体1
6にX線を照射するもので、被検体16を載せる天板1
の一方側に配置されている。イメージインテンスファイ
アI.I.2は透過X線像を可視光学像に変換するもの
であり、前記天板1と対向配置されており、前記I.
I.2の可視光学像を所定の方向に導くデストリビュタ
ー3に接続されている。テレビカメラ4は、I.I.2
により可視光学像に変換された被検体の撮影像を映像信
号に変換する装置である。A/D変換器5は、上記テレ
ビカメラ4からの映像信号をデジタル変換するものであ
る。
【0019】上記画像表示装置9は各画像処理された撮
影画像を表示させる装置である。透視像はテレビカメラ
4より映像信号で透視像処理装置6に取り込まれ、画像
処理を行い透視像表示装置8で処理画像を表示して観察
する。
【0020】また、制御装置12からの制御信号で分割
マスク15をX線管球14と天板1の間に挿入して、透
視像表示装置8で分割マスク内に撮影したい部位を透視
画像を観察している時に、位置決めを行い撮影をする
と、前記分割マスク15で切りとられた分割画像がテレ
ビカメラ4、A/D変換器5、演算器7、画像表示装置
9との間で撮影画像を転送、表示する。ここで、本発明
の画枠表示機能について説明をする。
【0021】操作卓13で分割ボタン(図示省略)を押
し、透視を行うと透視像は図3(a)の四分割マスク表
示の様に 従来の分割マスクの分割範囲が表示される。
この状態で撮影を行うと図3(b)のように四分割マス
ク表示と512×512サイズが異なるために、デジタ
ルラジオグラフィ装置の分割撮影画像に撮影されない部
分がでてくる。このときに透視処理装置6で512×5
12サイズの画枠表示を作成してこの透視像に加算して
表示すると、透視像表示装置8には図2(c)のような
透視像が表示される。
【0022】この方法で分割撮影の各々のサイズ毎に画
枠表示を透視像処理装置6で作成し、透視像に加算して
表示すれば分割撮影で撮影される部分を透視像表示装置
上で確認することができる。図4で画枠表示種別につい
て説明する。
【0023】先ず図4(a)で画枠の作成方法を説明す
る。画枠表示の作成方法は、X座標とY座標を決めて、
画枠を表示する。例えば、左下を座標0とすると、X座
標256、Y座標を256から768までの座標に画枠
を表示する。このような方法で図4(a)に示すように
512×512サイズの画枠を作成し、表示する。図4
(b)の左右二分割表示は512×1024サイズで表
示し、図4(C)の上下二分割表示では1024×51
2サイズを表示する。
【0024】以上の様に作成した分割画枠を操作卓上の
分割ボタン(図示省略)を押す事で制御装置12からの
制御信号により演算器7で透視像処理装置にどの分割画
枠を表示したら良いかの命令を出し、その命令により透
視像処理装置がその命令に適した分割画枠を作成し、透
視表示装置にこれを表示する。なお、図1の実施例では
イメージインテンスファイアI.I.2の出力光学像を
映像信号に変換するものとしてテレビカメラ4を例に挙
げたが、これに限定されるものではなく、例えば電荷結
合ディバイス2次元センサのような固体撮像素子を使っ
たものでも同様の効果が得られる。
【0025】
【発明の効果】本発明は以上のように構成されたので、
デジタルラジオグラフィ装置の分割撮影の際の分割マス
クと撮影画像サイズの違いによる撮影画像の撮影の取り
逃しを防ぐ事ができる。また、透視像表示装置に分割画
枠が表示されているので、従来の分割マスク機構部を取
り外す事ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるデジタルラジオグラフィ装置の実
施例を示すブロック図。
【図2】フイルム撮影とデジタルラジオグラフィ装置の
分割撮影サイズの違い。
【図3】透視処理装置で作成した画枠表示を透視表示装
置に表示するまでの説明図。
【図4】分割画枠表示の種別と作成方法を示す図。
【符号の説明】
1 天板 2 イメージインテンスファイアI.I. 4 テレビカメラ 5 A/D変換器 6 透視像処理装置 7 演算器 8 透視像表示装置 9 画像表示装置 12 制御装置 13 操作卓 15 分割マスク

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被検体の透過X線を可視光に変換する検
    出器と、この検出器の可視光を電気信号に変換する撮像
    管または固体撮像素子と、この撮像管または固体撮像素
    子からの出力信号をデジタル量に変換するアナログ−デ
    ジタル変換器(A/D変換器)と、このA/D変換器か
    らの画像データに対して各種画像処理を行う演算器と、
    この演算器からの画像データを画像として表示する画像
    表示装置と、透視時に前記撮像管または固体撮像素子か
    らの出力である透視像を処理する透視像処理装置と、こ
    の透視像処理装置の出力を表示する透視像表示装置と、
    これらの各構成部を制御する制御装置に各種指令を与え
    る操作卓とを備えたデジタルラジオグラフィ装置におい
    て、分割撮影時に分割撮影サイズと同等サイズの画枠を
    前記透視像表示装置に表示することを特徴とするデジタ
    ルラジオグラフィ装置。
  2. 【請求項2】 前記画枠は前記透視像処理装置で作成
    し、これを前記透視像表示装置に表示することを特徴と
    する請求項1に記載のデジタルラジオグラフィ装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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