JPH10207808A - 通信ネットワークシステム及び通信ネットワーク端末装置 - Google Patents

通信ネットワークシステム及び通信ネットワーク端末装置

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JPH10207808A
JPH10207808A JP9008421A JP842197A JPH10207808A JP H10207808 A JPH10207808 A JP H10207808A JP 9008421 A JP9008421 A JP 9008421A JP 842197 A JP842197 A JP 842197A JP H10207808 A JPH10207808 A JP H10207808A
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JP
Japan
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communication network
content data
storage medium
recorded
code
Prior art date
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Pending
Application number
JP9008421A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsuo Kurihara
哲夫 栗原
Kazuo Kobayashi
一夫 小林
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Mitsumi Electric Co Ltd
Original Assignee
Mitsumi Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Mitsumi Electric Co Ltd filed Critical Mitsumi Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 通信ネットワークシステムについて、コンテ
ンツデータの記録保存を可能にしつつ、再生やコピー等
の実行についても配信事業主体側で規制統括できるよう
にする。 【解決手段】 パーソナルコンピュータ1のCD−Rド
ライブユニット5に搭載されたCD−R3にはデバイス
ドライバ格納領域ε1 とデータ格納領域ε2 とが設けら
れており、デバイスドライバ格納領域ε1 には予め通信
プログラムが記録されている他、IDコード及びIDコ
ード照会プログラム、復号プログラム並びにコピー禁止
コード検出プログラム等が記録されている。通信ネット
ワーク11を介してホストコンピュータ2に蓄積されて
いるコンテンツデータにアクセスする際は、前記デバイ
スドライバ格納領域ε1 の通信プログラムを呼び出すこ
とによりアクセスを実行し、そのアクセスしたコンテン
ツデータを前記CD−R3のデータ格納領域ε2 に記録
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は通信ネットワーク
システム及び該システムを構成する通信ネットワーク端
末装置に関するものであり、特に、音楽、コンピュータ
ソフト、ゲームソフト等のコンテンツデータの通信ネッ
トワークシステム及び通信ネットワーク端末装置に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】通信カ
ラオケに代表される音楽、コンピュータソフト、ゲーム
ソフト等のコンテンツデータへのアクセス方法には大別
して2種類の形態がある。1つは放送型と言われるもの
で、コンテンツデータの配信事業主体は、加入している
多数の利用者に向けて同時に同じコンテンツデータを送
出し、利用者側でこの送出されたコンテンツデータのう
ち希望するものをダウンロードするという形態である。
もう一つはオン・デマンド型と言われるもので、利用者
が個々に配信事業主体のホストコンピュータにアクセス
し、それに蓄積してあるコンテンツデータの中から希望
するものをダウンロードするという形態である。
【0003】何れの形態に於いても、利用者は予め配信
事業主体と契約を交わし、通信プログラム等が記録され
たCD−ROMを購入して端末に搭載する等して初めて
アクセスすることができる。しかし、アクセスしたデー
タは一旦ハードディスクに蓄積した後MIDI再生する
のが通例で、例えば利用者が自分の好きな曲だけを収録
保存することにより一種のレコード盤を作成する等の利
用はできなかった。一方、そのような利用もできること
とした場合には、契約内容を逸脱した再生やコピー等を
防止する必要がある。
【0004】そこで、コンテンツデータの記録保存を可
能にしつつ、再生やコピー等の実行について契約内容を
逸脱しないように配信事業主体側で規制できるようにす
るために解決すべき技術的課題が生じてくるのであり、
本発明は該課題を解決することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために提案されたものであり、通信ネットワーク端
末装置に着脱自在に格納された光若しくは磁気又は光磁
気方式による記憶媒体に、デバイスドライバ格納領域と
データ格納領域とを設け、前記通信ネットワーク端末装
置が通信ネットワークを介して伝送されたコンテンツデ
ータにアクセスする際は、前記デバイスドライバ格納領
域に記録された通信プログラムを呼び出すことにより、
アクセスを実行し、且つ、アクセスしたコンテンツデー
タを前記記憶媒体のデータ格納領域に記録するように構
成した通信ネットワークシステムを提供するものであ
る。
【0006】また、アクセスしたコンテンツデータを記
録する際は、前記記憶媒体又は他の記憶装置に記録され
たIDコード及びIDコード照会プログラムを呼び出す
ことにより、そのアクセスしたコンテンツデータに伴送
されたIDコードと、前記記憶媒体若しくは他の記憶装
置に記録されたIDコード又は該通信ネットワーク端末
装置にキー入力されたIDコードとが一致したときの
み、記録を実行する通信ネットワーク端末装置を提供す
るものである。
【0007】また、暗号として伝送され、且つ、アクセ
スされたコンテンツデータを、バッファメモリを介して
暗号データのまま前記記憶媒体のデータ格納領域に記録
するとともに、その記録したコンテンツデータを読み取
って再生する際は、前記記憶媒体又は他の記憶装置に記
録された復号プログラムを呼び出すことにより、読み取
ったコンテンツデータを復号して再生出力する通信ネッ
トワーク端末装置を提供するものである。
【0008】また、前記記憶媒体に記録されたコンテン
ツデータを他の記憶媒体へコピーする指令が入力される
と、前記記憶媒体又は他の記憶装置に記録されたコピー
禁止コード検出プログラムが呼び出され、前記記憶媒体
にコピー禁止コードが記録されているときは、コピーの
実行が禁止される通信ネットワーク端末装置を提供する
ものである。
【0009】更に、前記記憶媒体は追記型光記憶媒体で
ある通信ネットワークシステムを提供するものである。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図1
に従って詳述する。図に於いて1は利用者側の通信ネッ
トワーク端末装置としてのパーソナルコンピュータであ
り、2はコンテンツデータ(ここでは音楽データとす
る。)の配信事業主体のホストコンピュータである。
【0011】利用者は予め配信事業主体と契約を交わ
し、配信事業主体から着脱自在の追記型光記憶媒体であ
るCD−R3を購入して、之をパーソナルコンピュータ
1の本体4に内蔵、又は該本体4に外付けされたCD−
Rドライブユニット5に格納する。CD−R3にはデバ
イスドライバ格納領域ε1 とデータ格納領域ε2 とが設
けられ、デバイスドライバ格納領域ε1 には予め通信プ
ログラムが記録されている他、IDコード及びIDコー
ド照会プログラム、復号プログラム並びにコピー禁止コ
ード検出プログラム等の全て又はいくつかが記録されて
いる。これに対し、データ格納領域ε2 には当初何も書
き込まれておらず、空領域になっている。
【0012】而して、前記ホストコンピュータ2に蓄積
されたコンテンツデータにアクセスする際は、前記CD
−R3のデバイスドライバ格納領域ε1 に記録された通
信プログラムをCD−Rドライブユニット5にて読み取
り、インターフェース6を介してメインメモリ7に記録
する。尚、CD−R3のデバイスドライバ格納領域ε 1
の記録内容を予めパーソナルコンピュータ1の本体4内
のハードディスク8等にインストールしておき、その中
の通信プログラムをインタフェース9を介して呼び出す
等しても良い。後述するIDコード及びIDコード照会
プログラム、復合プログラム並びにコピー禁止コード検
出プログラム等の呼び出しについても同様である。
【0013】そして、CPU10はメインメモリ7に記
録された通信プログラムに基づき、通信ネットワーク1
1を介して伝送されたコンテンツデータにアクセスし、
モジュラジャック12からパーソナルコンピュータ1内
に取り込んで、モデム13により復調する。この時、利
用者はキーボード14にて契約時に設定されたIDコー
ドをキー入力する。入力されたIDコードはインタフェ
ース15を介してCPU10へ至る。
【0014】一方、CPU10は前記CD−R3のデバ
イスドライバ格納領域ε1 又はハードディスク8等から
IDコード照会プログラムを呼び出し、該IDコード照
会プログラムに基づいて、アクセスしたコンテンツデー
タに伴送されているIDコードと、利用者がキー入力し
たIDコードとを照会する。そして、両者が一致したと
きのみ、アクセスしたコンテンツデータを前記CD−R
3のデータ格納領域ε 2 に記録する。これにより不正な
記録操作が防止される。尚、アクセスしたコンテンツデ
ータに伴送されているIDコードと、前記CD−R3の
デバイスドライバ格納領域ε1 又はハードディスク8等
に予め記録されたIDコードとを照会することとしても
良い。
【0015】記録にあたって、コンテンツデータは一旦
前記ハードディスク8にバッファリングされ、その後前
記CD−R3に書き込まれる。これは、コンテンツデー
タが前記通信ネットワーク11からパーソナルコンピュ
ータ1へ取り込まれるアクセス速度よりも、そのコンテ
ンツデータがCD−Rドライブユニット5にてCD−R
3に書き込まれる速度の方が遅い等のためである。ま
た、前記コンテンツデータは暗号化された状態で伝送さ
れ、且つ、アクセスされる。そして、その暗号化された
状態のまま、CD−R3に記録される。
【0016】このようにして、利用者は配信事業主体が
提供するコンテンツデータのうち自ら希望するものを選
択してパーソナルコンピュータ1にダウンロードし、之
をCD−R3に収録保存することができる。
【0017】該CD−R3に記録されたコンテンツデー
タを再生する際は、CD−R3のデバイスドライバ格納
領域ε1 又はハードディスク8等に記録されたIDコー
ド照会プログラム及び復号プログラムが呼び出される。
また、利用者はこの再生操作時にも前記キーボード14
にてIDコードをキー入力する。そして、CPU10は
IDコード照会プログラムに基づいて、このキー入力さ
れたIDコードとCD−R3に記録されたコンテンツデ
ータ中のIDコードとを照会し、両者が一致したときの
みそのコンテンツデータを読み取る。これにより不正な
再生操作が防止される。
【0018】次いで、CPU10はこの読み取った(暗
号状態の)コンテンツデータを前記復号プログラムに基
づいて復号する。然る後に、その復号化されたコンテン
ツデータはサウンドボード16へ送られてスピーカ信号
に変換される。そして、スピーカ17から再生出力され
る。
【0019】また、CD−R3に記録されたコンテンツ
データをハードディスク等の他の記憶媒体へコピーする
指令が入力されると、前記CD−R3のデバイスドライ
バ格納領域ε1 又はハードディスク8等に記録されたコ
ピー禁止コード検出プログラムが呼び出される。そし
て、該コピー禁止コード検出プログラムに基づいて前記
CD−R3にコピー禁止コードが記録されていないかど
うかがチェックされ、記録されている場合にはコピーの
実行が禁止される。これにより、不正なコピー行為が有
効に防止される。また、コピーすることができたとして
も、復号プログラムがなければ復号して再生することが
できないので、無意味である。
【0020】尚、本発明は、本発明の精神を逸脱しない
限り種々の改変を為すことができ、そして、本発明が該
改変されたものに及ぶことは当然である。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る通信
ネットワークシステムに於いては、利用者は自ら希望す
るコンテンツーデータにアクセスして之を記録保存する
ことができるので、利便性が向上する。また、デバイス
ドライバとダウンロードしたコンテンツデータとを1つ
の記憶媒体に記録することとなるので、該コンテンツデ
ータを記録、再生及びコピー等する際、契約内容に沿っ
た操作が行われるようにデバイスドライバにて規制統括
するのが容易になる。
【0022】また、請求項2記載の発明は、IDコード
が不一致であるときは記録を実行しないので、不正な記
録操作を防止することができる。また、請求項3記載の
発明は、コンテンツデータを暗号データのまま記録し、
再生の際に復号するので記憶媒体に記録したコンテンツ
データをコピーしても復号プログラムがなければ再生出
力することができず、これにより不正なコピーを防止す
ることができる。
【0023】更に、請求項4記載の発明は、不正なコピ
ーを有効に防止することができる。更に、記憶媒体を請
求項5記載の発明の如く、CD−R等の追記型光記憶媒
体とすることにより、希望するコンテンツデータだけを
まとめて記録し、保管し易くなり、また、持ち歩くにも
便利になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態を示し、通信ネットワーク
システムのブロック図。
【符号の説明】
1 パーソナルコンピュータ 2 ホストコンピュータ 3 CD−R 5 CD−Rドライブユニット 8 ハードディスク 10 CPU 11 通信ネットワーク 13 モデム 14 キーボード 16 サウンドボード 17 スピーカ ε1 デバイスドライバ格納領域 ε2 データ格納領域

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 通信ネットワーク端末装置に着脱自在に
    格納された光若しくは磁気又は光磁気方式による記憶媒
    体に、デバイスドライバ格納領域とデータ格納領域とを
    設け、前記通信ネットワーク端末装置が通信ネットワー
    クを介して伝送されたコンテンツデータにアクセスする
    際は、前記デバイスドライバ格納領域に記録された通信
    プログラムを呼び出すことにより、アクセスを実行し、
    且つ、アクセスしたコンテンツデータを前記記憶媒体の
    データ格納領域に記録するように構成したことを特徴と
    する通信ネットワークシステム。
  2. 【請求項2】 アクセスしたコンテンツデータを記録す
    る際は、前記記憶媒体又は他の記憶装置に記録されたI
    Dコード及びIDコード照会プログラムを呼び出すこと
    により、そのアクセスしたコンテンツデータに伴送され
    たIDコードと、前記記憶媒体若しくは他の記憶装置に
    記録されたIDコード又は該通信ネットワーク端末装置
    にキー入力されたIDコードとが一致したときのみ、記
    録を実行する請求項1記載の通信ネットワーク端末装
    置。
  3. 【請求項3】 暗号として伝送され、且つ、アクセスさ
    れたコンテンツデータを、バッファメモリを介して暗号
    データのまま前記記憶媒体のデータ格納領域に記録する
    とともに、その記録したコンテンツデータを読み取って
    再生する際は、前記記憶媒体又は他の記憶装置に記録さ
    れた復号プログラムを呼び出すことにより、読み取った
    コンテンツデータを復号して再生出力する請求項1又は
    2記載の通信ネットワーク端末装置。
  4. 【請求項4】 前記記憶媒体に記録されたコンテンツデ
    ータを他の記憶媒体へコピーする指令が入力されると、
    前記記憶媒体又は他の記憶装置に記録されたコピー禁止
    コード検出プログラムが呼び出され、前記記憶媒体にコ
    ピー禁止コードが記録されているときは、コピーの実行
    が禁止される請求項1、2又は3記載の通信ネットワー
    ク端末装置。
  5. 【請求項5】 前記記憶媒体は追記型光記憶媒体である
    請求項1記載の通信ネットワーク端末装置。
JP9008421A 1997-01-21 1997-01-21 通信ネットワークシステム及び通信ネットワーク端末装置 Pending JPH10207808A (ja)

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