JPH10208351A5 - - Google Patents
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- JPH10208351A5 JPH10208351A5 JP1997008025A JP802597A JPH10208351A5 JP H10208351 A5 JPH10208351 A5 JP H10208351A5 JP 1997008025 A JP1997008025 A JP 1997008025A JP 802597 A JP802597 A JP 802597A JP H10208351 A5 JPH10208351 A5 JP H10208351A5
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording medium
- shaped recording
- disc
- centering
- disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Description
【発明の名称】円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構
【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は新規な円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構に関する。詳しくは、円盤状記録媒体のセンタリングの位置精度を向上させると共に、所謂縦置きでの使用も可能とする技術に関する。
【発明の属する技術分野】
本発明は新規な円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構に関する。詳しくは、円盤状記録媒体のセンタリングの位置精度を向上させると共に、所謂縦置きでの使用も可能とする技術に関する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】
上記した従来の円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構にあっては、円盤状記録媒体100の外周縁を2本のセンタリング軸3、4に押し付けてそのセンタリングを行うものであるため、そのセンタリングの位置精度にやや不安があり、特に縦置きにして使用する際、即ち、円盤状記録媒体100の記録面が鉛直方向に沿う向きで使用する際には特にセンタリングの位置精度が出し難く、場合によってはチャッキングミスを惹き起こすこともある。
【発明が解決しようとする課題】
上記した従来の円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構にあっては、円盤状記録媒体100の外周縁を2本のセンタリング軸3、4に押し付けてそのセンタリングを行うものであるため、そのセンタリングの位置精度にやや不安があり、特に縦置きにして使用する際、即ち、円盤状記録媒体100の記録面が鉛直方向に沿う向きで使用する際には特にセンタリングの位置精度が出し難く、場合によってはチャッキングミスを惹き起こすこともある。
【0009】
【課題を解決するための手段】
本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構は、上記した課題を解決するために、円盤状記録媒体の引込み方向に直交し且つ円盤状記録媒体の記録面に沿う方向において互いに同期して反対方向に移動する2対4本のセンタリング軸を備え、該センタリング軸が円盤状記録媒体の外周縁に当接して該円盤状記録媒体のセンタリングを行うようにしたものである。
【課題を解決するための手段】
本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構は、上記した課題を解決するために、円盤状記録媒体の引込み方向に直交し且つ円盤状記録媒体の記録面に沿う方向において互いに同期して反対方向に移動する2対4本のセンタリング軸を備え、該センタリング軸が円盤状記録媒体の外周縁に当接して該円盤状記録媒体のセンタリングを行うようにしたものである。
【0010】
従って、本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構にあっては、2対4本のセンタリング軸を円盤状記録媒体の外周縁に当接させてそのセンタリングを行うので、精度の良いセンタリングを行うことができると共に、縦置きにして使用する場合でも、円盤状記録媒体の確実なセンタリングを行うことができる。
従って、本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構にあっては、2対4本のセンタリング軸を円盤状記録媒体の外周縁に当接させてそのセンタリングを行うので、精度の良いセンタリングを行うことができると共に、縦置きにして使用する場合でも、円盤状記録媒体の確実なセンタリングを行うことができる。
【0011】
【発明の実施の形態】
以下に、本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構の実施の形態を説明する。
【発明の実施の形態】
以下に、本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構の実施の形態を説明する。
【0012】
図1乃至図5は本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構の実施の形態を示すものである。
図1乃至図5は本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構の実施の形態を示すものである。
【0030】
以上に記載したように、本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構にあっては2対4本のセンタリング軸21、22、31、32を円盤状記録媒体100の外周縁に当接させてそのセンタリングを行うので、精度の良いセンタリングを行うことができる。また、いわゆる縦置きにして使用する場合でも、円盤状記録媒体100の確実なセンタリングを行うことができる。
以上に記載したように、本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構にあっては2対4本のセンタリング軸21、22、31、32を円盤状記録媒体100の外周縁に当接させてそのセンタリングを行うので、精度の良いセンタリングを行うことができる。また、いわゆる縦置きにして使用する場合でも、円盤状記録媒体100の確実なセンタリングを行うことができる。
【0031】
【実施例】
以下に、本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構について具体的な実施例に基づいて更に詳細に説明をする。
【実施例】
以下に、本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構について具体的な実施例に基づいて更に詳細に説明をする。
【0032】
図6乃至図35は本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構の実施の一例を示すものであり、本発明を所謂コンパチブルタイプのCDプレーヤー、即ち、大きさの異なる2種類のCD(コンパクトディスク)、例えば、12cmCD101と8cmCD102の選択的な再生を行うことができるCD再生装置におけるCDのセンタリング機構として適用したものである。尚、このことは、本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構がCDプレーヤーにおけるCDのセンタリング機構に限られることを意味するものではなく、その他の円盤状記録媒体、例えば、DVD(デジタルビデオディスク)、CD−R等の再生装置における、或は記録装置における又は再生記録装置における円盤状記録媒体のセンタリング機構として適用が可能であることは勿論である。
図6乃至図35は本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構の実施の一例を示すものであり、本発明を所謂コンパチブルタイプのCDプレーヤー、即ち、大きさの異なる2種類のCD(コンパクトディスク)、例えば、12cmCD101と8cmCD102の選択的な再生を行うことができるCD再生装置におけるCDのセンタリング機構として適用したものである。尚、このことは、本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構がCDプレーヤーにおけるCDのセンタリング機構に限られることを意味するものではなく、その他の円盤状記録媒体、例えば、DVD(デジタルビデオディスク)、CD−R等の再生装置における、或は記録装置における又は再生記録装置における円盤状記録媒体のセンタリング機構として適用が可能であることは勿論である。
【0124】
【発明の効果】
以上に記載したところから明らかなように、本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構は、円盤状記録媒体の引込み方向に直交し且つ円盤状記録媒体の記録面に沿う方向において互いに同期して反対方向に移動する2対4本のセンタリング軸を備え、該センタリング軸が円盤状記録媒体の外周縁に当接して該円盤状記録媒体のセンタリングを行うようにしたことを特徴とする。
【発明の効果】
以上に記載したところから明らかなように、本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構は、円盤状記録媒体の引込み方向に直交し且つ円盤状記録媒体の記録面に沿う方向において互いに同期して反対方向に移動する2対4本のセンタリング軸を備え、該センタリング軸が円盤状記録媒体の外周縁に当接して該円盤状記録媒体のセンタリングを行うようにしたことを特徴とする。
【0125】
従って、本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構にあっては、2対4本のセンタリング軸を円盤状記録媒体の外周縁に当接させてそのセンタリングを行うので、精度の良いセンタリングを行うことができると共に、縦置きにして使用する場合でも、円盤状記録媒体の確実なセンタリングを行うことができる。
従って、本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構にあっては、2対4本のセンタリング軸を円盤状記録媒体の外周縁に当接させてそのセンタリングを行うので、精度の良いセンタリングを行うことができると共に、縦置きにして使用する場合でも、円盤状記録媒体の確実なセンタリングを行うことができる。
【0126】
また、請求項2と請求項5に記載した発明にあっては、それぞれ2本のセンタリング軸を支持すると共に円盤状記録媒体の引込み方向に直交し且つ円盤状記録媒体の記録面に沿う方向に移動自在な2つのセンタリング部材と、これらセンタリング部材を互いに引き寄せるように移動力を付勢する弾発手段と、上記センタリング部材を互いに同期して反対方向に移動するように規制する同期手段とを備えたので、2対4本のセンタリング軸は円盤状記録媒体の引込み方向に直交する方向における中心線に対して同期して反対方向に移動するので、円盤状記録媒体のより精確なセンタリングを行うことができる。
また、請求項2と請求項5に記載した発明にあっては、それぞれ2本のセンタリング軸を支持すると共に円盤状記録媒体の引込み方向に直交し且つ円盤状記録媒体の記録面に沿う方向に移動自在な2つのセンタリング部材と、これらセンタリング部材を互いに引き寄せるように移動力を付勢する弾発手段と、上記センタリング部材を互いに同期して反対方向に移動するように規制する同期手段とを備えたので、2対4本のセンタリング軸は円盤状記録媒体の引込み方向に直交する方向における中心線に対して同期して反対方向に移動するので、円盤状記録媒体のより精確なセンタリングを行うことができる。
【0127】
更に、請求項3と請求項6に記載した発明にあっては、同期手段が、上記各センタリング部材にその移動方向に延びるように設けられたラックとこれら2つのラックに同時に噛合したピニオンギヤとから成るので、2つのセンタリング部材を同期して反対方向に移動させる手段を容易に構成することができると共に、上記同期移動をより精確なものとすることができる。
更に、請求項3と請求項6に記載した発明にあっては、同期手段が、上記各センタリング部材にその移動方向に延びるように設けられたラックとこれら2つのラックに同時に噛合したピニオンギヤとから成るので、2つのセンタリング部材を同期して反対方向に移動させる手段を容易に構成することができると共に、上記同期移動をより精確なものとすることができる。
【図1】図2乃至図5と共に本発明円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構の実施の形態を示すものであり、本図は概要を平面的に示す図である。
【図36】図37乃至図39と共に従来の円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置、及び円盤状記録媒体のセンタリング機構の一例を示すものであり、本図は概要を平面的に示す図である。
Claims (6)
- 円盤状記録媒体の引込み方向に直交し且つ円盤状記録媒体の記録面に沿う方向において互いに同期して反対方向に移動する2対4本のセンタリング軸を備え、
該センタリング軸が円盤状記録媒体の外周縁に当接して該円盤状記録媒体のセンタリングを行うようにした
ことを特徴とする円盤状記録媒体のセンタリング機構。 - それぞれ2本のセンタリング軸を支持すると共に円盤状記録媒体の引込み方向に直交し且つ円盤状記録媒体の記録面に沿う方向に移動自在な2つのセンタリング部材と、
これらセンタリング部材を互いに引き寄せるように移動力を付勢する弾発手段と、
上記センタリング部材を互いに同期して反対方向に移動するように規制する同期手段とを備えた
ことを特徴とする請求項1に記載の円盤状記録媒体のセンタリング機構。 - 上記同期手段が、上記各センタリング部材にその移動方向に延びるように設けられたラックとこれら2つのラックに同時に噛合したピニオンギヤとから成る
ことを特徴とする請求項2に記載の円盤状記録媒体のセンタリング機構。 - 円盤状記録媒体の引込み方向に直交し且つ円盤状記録媒体の記録面に沿う方向において互いに同期して反対方向に移動する2対4本のセンタリング軸を備え、
該センタリング軸が円盤状記録媒体の外周縁に当接して該円盤状記録媒体のセンタリングを行う円盤状記録媒体のセンタリング機構を備えた
ことを特徴とする円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置。 - 上記円盤状記録媒体のセンタリング機構は、それぞれ2本のセンタリング軸を支持すると共に円盤状記録媒体の引込み方向に直交し且つ円盤状記録媒体の記録面に沿う方向に移動自在な2つのセンタリング部材と、
これらセンタリング部材を互いに引き寄せるように移動力を付勢する弾発手段と、
上記センタリング部材を互いに同期して反対方向に移動するように規制する同期手段とを備えた
ことを特徴とする請求項4に記載の円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置。 - 上記同期手段が、上記各センタリング部材にその移動方向に延びるように設けられたラックとこれら2つのラックに同時に噛合したピニオンギヤとから成る
ことを特徴とする請求項5に記載の円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9008025A JPH10208351A (ja) | 1997-01-20 | 1997-01-20 | 円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置における円盤状記録媒体のセンタリング機構 |
| US09/008,680 US6445665B2 (en) | 1997-01-20 | 1998-01-16 | Disc centering mechanism in disc playback and/or recording apparatus |
| SG1998000130A SG72782A1 (en) | 1997-01-20 | 1998-01-17 | Disc centering mechanism in disc playback and/or recording apparatus |
| MYPI98000222A MY123901A (en) | 1997-01-20 | 1998-01-19 | Disc centering mechanism in disc playback and/or recording apparatus |
| CNB981041280A CN100342442C (zh) | 1997-01-20 | 1998-01-20 | 盘播放和/或记录装置中的盘定心机构 |
| TW087100701A TW358201B (en) | 1997-01-20 | 1998-01-20 | Disc centering device for disc reproduction and/or recording |
| KR1019980001487A KR100544039B1 (ko) | 1997-01-20 | 1998-01-20 | 디스크재생및/또는기록장치의디스크센터링기구 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9008025A JPH10208351A (ja) | 1997-01-20 | 1997-01-20 | 円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置における円盤状記録媒体のセンタリング機構 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006193860A Division JP2006313627A (ja) | 2006-07-14 | 2006-07-14 | 円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置並びに円盤状記録媒体の位置決め機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10208351A JPH10208351A (ja) | 1998-08-07 |
| JPH10208351A5 true JPH10208351A5 (ja) | 2004-12-02 |
Family
ID=11681809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9008025A Pending JPH10208351A (ja) | 1997-01-20 | 1997-01-20 | 円盤状記録媒体再生及び/又は記録装置における円盤状記録媒体のセンタリング機構 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10208351A (ja) |
| KR (1) | KR100544039B1 (ja) |
| CN (1) | CN100342442C (ja) |
| MY (1) | MY123901A (ja) |
| SG (1) | SG72782A1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3915918B2 (ja) * | 2003-04-14 | 2007-05-16 | ソニー株式会社 | ディスクプレーヤのチャッキング装置およびディスクプレーヤ |
| WO2007046423A1 (ja) * | 2005-10-19 | 2007-04-26 | Pioneer Corporation | 搬送装置、および、ディスク装置 |
| JP4335949B2 (ja) * | 2005-10-19 | 2009-09-30 | パイオニア株式会社 | 搬送装置、および記録媒体駆動装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5788561A (en) * | 1980-11-19 | 1982-06-02 | Pioneer Electronic Corp | Automatic loading record player |
| BE892952A (fr) * | 1982-04-23 | 1982-08-16 | Staar Sa | Dispositif automatique pour tourne-disques de mise en position operative d'un disque. |
| JPH0624033Y2 (ja) * | 1988-09-05 | 1994-06-22 | パイオニア株式会社 | フロントローディングディスクプレーヤ |
| EP0457388A1 (en) * | 1990-05-14 | 1991-11-21 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Disc player, and actuating unit for use in the disc player |
| JP3402408B2 (ja) * | 1994-11-02 | 2003-05-06 | アルパイン株式会社 | ディスクプレーヤのディスク搬送装置 |
-
1997
- 1997-01-20 JP JP9008025A patent/JPH10208351A/ja active Pending
-
1998
- 1998-01-17 SG SG1998000130A patent/SG72782A1/en unknown
- 1998-01-19 MY MYPI98000222A patent/MY123901A/en unknown
- 1998-01-20 CN CNB981041280A patent/CN100342442C/zh not_active Expired - Fee Related
- 1998-01-20 KR KR1019980001487A patent/KR100544039B1/ko not_active Expired - Fee Related
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