JPH10208538A - 照明器具 - Google Patents
照明器具Info
- Publication number
- JPH10208538A JPH10208538A JP710397A JP710397A JPH10208538A JP H10208538 A JPH10208538 A JP H10208538A JP 710397 A JP710397 A JP 710397A JP 710397 A JP710397 A JP 710397A JP H10208538 A JPH10208538 A JP H10208538A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- hole
- recessed
- luminaire main
- lamp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 8
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 6
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】昇降装置付のものにおいて、既存の埋込型照明
器具を灯具として取付けることができる照明器具を提供
する。 【解決手段】昇降装置4を有して天井5の埋込穴6に埋
設された器具本体1と、昇降装置4より吊下げられたワ
イヤ12の下端部に取付けられて上昇動作により埋込穴
6に挿入される灯具本体2と、灯具本体2が埋込穴6内
に位置した状態で埋込穴6の縁部と灯具本体2の下端部
の周縁部との間を塞ぐ取付板3とを備えている。
器具を灯具として取付けることができる照明器具を提供
する。 【解決手段】昇降装置4を有して天井5の埋込穴6に埋
設された器具本体1と、昇降装置4より吊下げられたワ
イヤ12の下端部に取付けられて上昇動作により埋込穴
6に挿入される灯具本体2と、灯具本体2が埋込穴6内
に位置した状態で埋込穴6の縁部と灯具本体2の下端部
の周縁部との間を塞ぐ取付板3とを備えている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、昇降装置の付い
た照明器具に関するものである。
た照明器具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来例を図4に示す。すなわち、この照
明器具は、昇降装置100を有して天井101の埋込穴
102に埋設された器具本体103と、昇降装置100
より吊下げられたワイヤ104の下端部に取付けられて
上昇動作により埋込穴102に埋設される灯具本体10
5とを備えている。
明器具は、昇降装置100を有して天井101の埋込穴
102に埋設された器具本体103と、昇降装置100
より吊下げられたワイヤ104の下端部に取付けられて
上昇動作により埋込穴102に埋設される灯具本体10
5とを備えている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この照明器具
は、灯具本体105が昇降器具専用であったため、昇降
装置付照明器具に既存の各種の埋込型照明器具を取付け
ることができないという欠点があった。したがって、こ
の発明の目的は、昇降装置付のものにおいて、既存の埋
込型照明器具を灯具として取付けることができる照明器
具を提供することである。
は、灯具本体105が昇降器具専用であったため、昇降
装置付照明器具に既存の各種の埋込型照明器具を取付け
ることができないという欠点があった。したがって、こ
の発明の目的は、昇降装置付のものにおいて、既存の埋
込型照明器具を灯具として取付けることができる照明器
具を提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1の照明器具は、
昇降装置を有して天井の埋込穴に埋設された器具本体
と、前記昇降装置より吊下げられたワイヤの下端部に取
付けられて上昇動作により前記埋込穴に挿入される灯具
本体と、前記灯具本体が前記埋込穴内に位置した状態で
前記埋込穴の縁部と前記灯具本体の下端部の周縁部との
間を塞ぐ取付板とを備えたものである。
昇降装置を有して天井の埋込穴に埋設された器具本体
と、前記昇降装置より吊下げられたワイヤの下端部に取
付けられて上昇動作により前記埋込穴に挿入される灯具
本体と、前記灯具本体が前記埋込穴内に位置した状態で
前記埋込穴の縁部と前記灯具本体の下端部の周縁部との
間を塞ぐ取付板とを備えたものである。
【0005】請求項1の照明器具によれば、灯具本体に
取付板を固定することにより灯具本体と埋込穴との間を
塞ぐことができるので、灯具本体に応じて孔径の異なる
取付板を適用することにより、灯具本体として既存の各
種の埋込型照明器具を適用することができる。請求項2
の照明器具は、請求項1において、前記灯具本体の外周
面と前記取付板との間に介在されて前記取付板を前記灯
具本体に固定する取付具を有し、前記取付具は、前記灯
具本体を前記埋込穴に挿入する際に前記埋込穴の縁部を
摺動して前記灯具本体を前記埋込穴の中央位置にガイド
する傾斜面を有するものである。
取付板を固定することにより灯具本体と埋込穴との間を
塞ぐことができるので、灯具本体に応じて孔径の異なる
取付板を適用することにより、灯具本体として既存の各
種の埋込型照明器具を適用することができる。請求項2
の照明器具は、請求項1において、前記灯具本体の外周
面と前記取付板との間に介在されて前記取付板を前記灯
具本体に固定する取付具を有し、前記取付具は、前記灯
具本体を前記埋込穴に挿入する際に前記埋込穴の縁部を
摺動して前記灯具本体を前記埋込穴の中央位置にガイド
する傾斜面を有するものである。
【0006】請求項2の照明器具によれば、請求項1の
効果のほか、取付具の傾斜面が埋込穴の縁部を摺動する
ガイドとなるので、灯具本体である埋込型照明器具が昇
降に際して重量バランス等で傾斜しても埋込穴に確実に
挿入でき中央に位置決めできる。また灯具本体と取付板
の固定も確実にできる。
効果のほか、取付具の傾斜面が埋込穴の縁部を摺動する
ガイドとなるので、灯具本体である埋込型照明器具が昇
降に際して重量バランス等で傾斜しても埋込穴に確実に
挿入でき中央に位置決めできる。また灯具本体と取付板
の固定も確実にできる。
【0007】
【発明の実施の形態】この発明の一実施の形態を図1な
いし図3により説明する。すなわち、この照明器具は、
器具本体1と、灯具本体2と、取付板3とを有する。器
具本体1は、昇降装置4を有して天井5の埋込穴6に埋
設されている。実施の形態では、埋込穴6に嵌合するつ
ば7付筒状の本体枠8と、この本体枠8に下端部が取付
けられた一対の側板9と、これらの側板9の上端部に取
付けられた孔11付天板10と、この天板10の上面に
取付けられてワイヤ12を孔11より垂下した公知の昇
降装置4からなっている。
いし図3により説明する。すなわち、この照明器具は、
器具本体1と、灯具本体2と、取付板3とを有する。器
具本体1は、昇降装置4を有して天井5の埋込穴6に埋
設されている。実施の形態では、埋込穴6に嵌合するつ
ば7付筒状の本体枠8と、この本体枠8に下端部が取付
けられた一対の側板9と、これらの側板9の上端部に取
付けられた孔11付天板10と、この天板10の上面に
取付けられてワイヤ12を孔11より垂下した公知の昇
降装置4からなっている。
【0008】灯具本体2は、昇降装置4より吊下げられ
たワイヤ12の下端部に取付けられて上昇動作により埋
込穴6に挿入される。実施の形態では灯具本体2が既存
の各種の埋込型照明器具である有天円筒形の器具本体を
適用し、その上端部に支柱14を介して安定器ボックス
13を設け、安定器ボックス13の上端部にワイヤ12
の下端部を取付けるか、あるいはワイヤ12に掛け回し
た滑車を取付け、灯具本体2の内部に反射板(図示せ
ず)およびランプ(図示せず)を設けている。灯具本体
2の下端の開口部の縁部には外向きに突出したつば2a
を形成している。
たワイヤ12の下端部に取付けられて上昇動作により埋
込穴6に挿入される。実施の形態では灯具本体2が既存
の各種の埋込型照明器具である有天円筒形の器具本体を
適用し、その上端部に支柱14を介して安定器ボックス
13を設け、安定器ボックス13の上端部にワイヤ12
の下端部を取付けるか、あるいはワイヤ12に掛け回し
た滑車を取付け、灯具本体2の内部に反射板(図示せ
ず)およびランプ(図示せず)を設けている。灯具本体
2の下端の開口部の縁部には外向きに突出したつば2a
を形成している。
【0009】取付板3は、灯具本体2が埋込穴6内に位
置した状態で埋込穴6の縁部と、灯具本体2の下端部の
周縁部との間を塞ぐ。実施の形態の取付板3は灯具本体
2を遊嵌する孔3aを中心に形成し中間部に円周状の段
3bを形成した円板形であり、灯具本体2に嵌合してつ
ば2aに係止している。この場合、灯具本体2の外周面
と取付板3との間に介在されて取付板3を灯具本体2に
固定する取付具15を有する。この取付具15は、灯具
本体2を埋込穴6に挿入する際に埋込穴6の縁部を摺動
して灯具本体2を埋込穴6の中央位置にガイドする傾斜
面15aを有する。実施の形態の取付具15は、図2に
示すように、取付板15が3枚の帯板により形成され、
上端部に孔16を形成し、下端部に内向きに舌片17を
折曲している。孔16に対向して灯具本体2に取付孔1
9を周方向の3箇所に120度ピッチ間隔で形成してい
る。孔16と取付孔19を整合し、舌片17で取付板3
をつば2aに押さえ、ビス20をワッシャ22、孔16
および取付孔19に通し、蝶ナット21で灯具本体2の
内側から締付けて連結している。これにより取付具15
の中間部に傾斜面15aが形成され、灯具本体2の外周
の周方向の3箇所に傾斜面15aがあることとなる。
置した状態で埋込穴6の縁部と、灯具本体2の下端部の
周縁部との間を塞ぐ。実施の形態の取付板3は灯具本体
2を遊嵌する孔3aを中心に形成し中間部に円周状の段
3bを形成した円板形であり、灯具本体2に嵌合してつ
ば2aに係止している。この場合、灯具本体2の外周面
と取付板3との間に介在されて取付板3を灯具本体2に
固定する取付具15を有する。この取付具15は、灯具
本体2を埋込穴6に挿入する際に埋込穴6の縁部を摺動
して灯具本体2を埋込穴6の中央位置にガイドする傾斜
面15aを有する。実施の形態の取付具15は、図2に
示すように、取付板15が3枚の帯板により形成され、
上端部に孔16を形成し、下端部に内向きに舌片17を
折曲している。孔16に対向して灯具本体2に取付孔1
9を周方向の3箇所に120度ピッチ間隔で形成してい
る。孔16と取付孔19を整合し、舌片17で取付板3
をつば2aに押さえ、ビス20をワッシャ22、孔16
および取付孔19に通し、蝶ナット21で灯具本体2の
内側から締付けて連結している。これにより取付具15
の中間部に傾斜面15aが形成され、灯具本体2の外周
の周方向の3箇所に傾斜面15aがあることとなる。
【0010】昇降装置4を下降動作するとワイヤ12が
繰り出されて灯具本体2が下降する。昇降装置4を上昇
動作するとワイヤ12が引上げられて灯具本体2が上昇
する。このとき、灯具本体2が重量バランスで図3に示
すように傾斜しても取付具15が本体枠8の縁部に接触
するガイドとなり、灯具本体2を本体枠8の中心へ移動
させることができ、灯具本体2をスムースに本体枠8内
に挿入することができる。
繰り出されて灯具本体2が下降する。昇降装置4を上昇
動作するとワイヤ12が引上げられて灯具本体2が上昇
する。このとき、灯具本体2が重量バランスで図3に示
すように傾斜しても取付具15が本体枠8の縁部に接触
するガイドとなり、灯具本体2を本体枠8の中心へ移動
させることができ、灯具本体2をスムースに本体枠8内
に挿入することができる。
【0011】この実施の形態によれば、灯具本体2に取
付板3を固定することにより灯具本体2と埋込穴6との
間を塞ぐことができるので、灯具本体2に応じて孔径の
異なる取付板3を適用することにより、灯具本体2とし
て既存の各種の埋込型照明器具を適用することができ
る。また取付具15の傾斜面15aが埋込穴6の縁部を
摺動するガイドとなるので、灯具本体2である埋込型照
明器具が昇降に際して重量バランス等で傾斜しても埋込
穴6に確実に挿入でき中央に位置決めできる。また灯具
本体2と取付板3の固定も確実にできる。
付板3を固定することにより灯具本体2と埋込穴6との
間を塞ぐことができるので、灯具本体2に応じて孔径の
異なる取付板3を適用することにより、灯具本体2とし
て既存の各種の埋込型照明器具を適用することができ
る。また取付具15の傾斜面15aが埋込穴6の縁部を
摺動するガイドとなるので、灯具本体2である埋込型照
明器具が昇降に際して重量バランス等で傾斜しても埋込
穴6に確実に挿入でき中央に位置決めできる。また灯具
本体2と取付板3の固定も確実にできる。
【0012】この結果、埋込型照明器具のデザインを変
更せずに既存の埋込型照明器具が灯具本体として取付け
られる。また昇降装置付埋込型照明器具に既存の埋込型
照明器具を取付けたいとの市場の要望に応えることがで
きる。なお、取付具15は3個のうち2個をあらかじめ
取付板3に取付けておき、残り1個を取付けてガイドの
役目を果たさせるようにしてもよい。
更せずに既存の埋込型照明器具が灯具本体として取付け
られる。また昇降装置付埋込型照明器具に既存の埋込型
照明器具を取付けたいとの市場の要望に応えることがで
きる。なお、取付具15は3個のうち2個をあらかじめ
取付板3に取付けておき、残り1個を取付けてガイドの
役目を果たさせるようにしてもよい。
【0013】
【発明の効果】請求項1の照明器具によれば、灯具本体
に取付板を固定することにより灯具本体と埋込穴との間
を塞ぐことができるので、灯具本体に応じて孔径の異な
る取付板を適用することにより、灯具本体として既存の
各種の埋込型照明器具を適用することができる。
に取付板を固定することにより灯具本体と埋込穴との間
を塞ぐことができるので、灯具本体に応じて孔径の異な
る取付板を適用することにより、灯具本体として既存の
各種の埋込型照明器具を適用することができる。
【0014】請求項2の照明器具によれば、請求項1の
効果のほか、取付具の傾斜面が埋込穴の縁部を摺動する
ガイドとなるので、灯具本体である埋込型照明器具が昇
降に際して重量バランス等で傾斜しても埋込穴に確実に
挿入でき中央に位置決めできる。また灯具本体と取付板
の固定も確実にできる。
効果のほか、取付具の傾斜面が埋込穴の縁部を摺動する
ガイドとなるので、灯具本体である埋込型照明器具が昇
降に際して重量バランス等で傾斜しても埋込穴に確実に
挿入でき中央に位置決めできる。また灯具本体と取付板
の固定も確実にできる。
【図1】この発明の一実施の形態の上昇付近の説明図で
ある。
ある。
【図2】取付板の取付けを説明する説明図である。
【図3】灯具本体の埋込穴への挿入を説明する説明図で
ある。
ある。
【図4】従来例の斜視図である。
1 器具本体 2 灯具本体 3 取付板 4 昇降装置 5 天井 6 埋込穴
Claims (2)
- 【請求項1】 昇降装置を有して天井の埋込穴に埋設さ
れた器具本体と、前記昇降装置より吊下げられたワイヤ
の下端部に取付けられて上昇動作により前記埋込穴に挿
入される灯具本体と、前記灯具本体が前記埋込穴内に位
置した状態で前記埋込穴の縁部と前記灯具本体の下端部
の周縁部との間を塞ぐ取付板とを備えた照明器具。 - 【請求項2】 前記灯具本体の外周面と前記取付板との
間に介在されて前記取付板を前記灯具本体に固定する取
付具を有し、前記取付具は、前記灯具本体を前記埋込穴
に挿入する際に前記埋込穴の縁部を摺動して前記灯具本
体を前記埋込穴の中央位置にガイドする傾斜面を有する
請求項1記載の照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP710397A JPH10208538A (ja) | 1997-01-20 | 1997-01-20 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP710397A JPH10208538A (ja) | 1997-01-20 | 1997-01-20 | 照明器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10208538A true JPH10208538A (ja) | 1998-08-07 |
Family
ID=11656761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP710397A Pending JPH10208538A (ja) | 1997-01-20 | 1997-01-20 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10208538A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111076124A (zh) * | 2019-12-25 | 2020-04-28 | 天津大学 | 可调节高度的办公室照明装置 |
-
1997
- 1997-01-20 JP JP710397A patent/JPH10208538A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111076124A (zh) * | 2019-12-25 | 2020-04-28 | 天津大学 | 可调节高度的办公室照明装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5361192A (en) | Decorative lamp shade and Christmas lamp assembly | |
| US10520169B2 (en) | Snap in retrofit panel | |
| JPS63200403A (ja) | 取外し可能な支持部材を備えた天井用照明灯取付具 | |
| JP5615404B1 (ja) | Led照明装置 | |
| JPH10208538A (ja) | 照明器具 | |
| JP2722176B2 (ja) | インバーター点検口付き埋込照明器具 | |
| JPH055612Y2 (ja) | ||
| JP3181651B2 (ja) | 埋込型照明器具 | |
| KR102698150B1 (ko) | 전등커버 고정부 | |
| CN216212152U (zh) | 一种充气照明灯球 | |
| JP4310213B2 (ja) | 照明器具および照明器具付天井扇風機 | |
| JP3025435B2 (ja) | 天井埋込型照明器具 | |
| JPH055614Y2 (ja) | ||
| KR20260024704A (ko) | 배광 조절이 가능한 엘이디 조명 시스템 | |
| JPS5923300Y2 (ja) | 照明器具 | |
| JPS5841689Y2 (ja) | 昇降自在形照明器具 | |
| JPH0831225A (ja) | 照明器具備付け天井板およびそれを用いた照明器具施工方法 | |
| JPH0338886Y2 (ja) | ||
| JPH0589713A (ja) | 照明器具 | |
| JPS6333305Y2 (ja) | ||
| JPH0347210Y2 (ja) | ||
| JPS6144337Y2 (ja) | ||
| JPS6333309Y2 (ja) | ||
| JPS639944Y2 (ja) | ||
| JPS6317136Y2 (ja) |