JPH10210107A - 通信制御方法 - Google Patents
通信制御方法Info
- Publication number
- JPH10210107A JPH10210107A JP9013816A JP1381697A JPH10210107A JP H10210107 A JPH10210107 A JP H10210107A JP 9013816 A JP9013816 A JP 9013816A JP 1381697 A JP1381697 A JP 1381697A JP H10210107 A JPH10210107 A JP H10210107A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- round trip
- trip time
- time
- receiving device
- buffer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ネットワークの遅延時間が大きくなった場合
でもアプリケーションが必要とする通信速度を維持出来
るようにする通信制御方法を提供する。 【解決手段】 送信装置が受信装置に対するラウンドト
リップ時間を記録し、記録されたラウンドトリップ時間
を用いて次のラウンドトリップ時間を導出し、導出され
たラウンドトリップ時間を基に受信用のバッファサイズ
を決定し、決定されたバッファサイズを受信装置に通知
する。この場合、ラウンドトリップ時間を記録する際に
これと共に送信時刻を記録し、ラウンドトリップ時間と
送信時刻とを用いて次のラウンドトリップ時間を導出す
ることができる。更に、受信装置が送信装置に返送する
応答中に、その時点における受信装置の拡張可能なバッ
ファメモリー量を書込み、送信装置に返送することがで
きる。
でもアプリケーションが必要とする通信速度を維持出来
るようにする通信制御方法を提供する。 【解決手段】 送信装置が受信装置に対するラウンドト
リップ時間を記録し、記録されたラウンドトリップ時間
を用いて次のラウンドトリップ時間を導出し、導出され
たラウンドトリップ時間を基に受信用のバッファサイズ
を決定し、決定されたバッファサイズを受信装置に通知
する。この場合、ラウンドトリップ時間を記録する際に
これと共に送信時刻を記録し、ラウンドトリップ時間と
送信時刻とを用いて次のラウンドトリップ時間を導出す
ることができる。更に、受信装置が送信装置に返送する
応答中に、その時点における受信装置の拡張可能なバッ
ファメモリー量を書込み、送信装置に返送することがで
きる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、インターネット等
のコネクションレス通信網上に、リアルタイムに受信再
生が必要な高品質の映像或いは音声等の情報を送受信す
るマルチメディア通信システムの通信制御方法に関す
る。
のコネクションレス通信網上に、リアルタイムに受信再
生が必要な高品質の映像或いは音声等の情報を送受信す
るマルチメディア通信システムの通信制御方法に関す
る。
【0002】従来のマルチメディア通信システムの場
合、ネットワークが混み始めると、途中のルーター或い
はブリッジ等のバッファ中にデータが溜まって来るため
データの送信に遅延が起こり始める。また、逆にネット
ワークが空くとデータの遅延時間が短くなる。このよう
に、ネットワークの遅延時間は時々刻々と変化する。
合、ネットワークが混み始めると、途中のルーター或い
はブリッジ等のバッファ中にデータが溜まって来るため
データの送信に遅延が起こり始める。また、逆にネット
ワークが空くとデータの遅延時間が短くなる。このよう
に、ネットワークの遅延時間は時々刻々と変化する。
【0003】この場合、従来は、受信側に予め大きなバ
ッファを用意してネットワークが混雑した場合でも途切
れなく再生出来るようにし、逆にネットワークが空いた
時にバッファが溢れないように応答を返し送信を止める
フロー制御をかける方法が用いられている。
ッファを用意してネットワークが混雑した場合でも途切
れなく再生出来るようにし、逆にネットワークが空いた
時にバッファが溢れないように応答を返し送信を止める
フロー制御をかける方法が用いられている。
【0004】このような従来のフロー制御を使用してレ
ート制御を行った場合、ネットワークの遅延時間が大き
くなった時に応答が送信側に戻って来るまでの時間が長
くなり、次のデータの送信が遅れてしまう。そのため、
アプリケーションが必要としている通信速度が出ないと
いう事態が生ずる。また、そのような状態にならないた
めに、従来は可能な限りの大きなバッファを用意してい
たが、ハイビジョン等の高品質の映像を送受信すること
を考えると数十メガバイトのバッファを通信のためだけ
に用意しなければならない。
ート制御を行った場合、ネットワークの遅延時間が大き
くなった時に応答が送信側に戻って来るまでの時間が長
くなり、次のデータの送信が遅れてしまう。そのため、
アプリケーションが必要としている通信速度が出ないと
いう事態が生ずる。また、そのような状態にならないた
めに、従来は可能な限りの大きなバッファを用意してい
たが、ハイビジョン等の高品質の映像を送受信すること
を考えると数十メガバイトのバッファを通信のためだけ
に用意しなければならない。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、ネッ
トワークの遅延時間が大きくなった場合でも、必要最小
限のバッファを用いてアプリケーションが必要とする通
信速度を維持出来るようにする通信制御方法を提供する
ことにある。
トワークの遅延時間が大きくなった場合でも、必要最小
限のバッファを用いてアプリケーションが必要とする通
信速度を維持出来るようにする通信制御方法を提供する
ことにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の通信制御方法
は、上述の目的を達成するため、送信装置でラウンドト
リップ時間(送信装置から受信装置に対してデータを送
信してから該データに対する応答が受信装置から返って
来るまでの時間)を記録する段階と、記録されたラウン
ドトリップ時間を用いて次のラウンドトリップ時間を導
出する段階と、導出されたラウンドトリップ時間を基に
受信用のバッファサイズを決定する段階と、その決定さ
れたバッファサイズを受信装置に通知する段階とを含む
ことを特徴とする。
は、上述の目的を達成するため、送信装置でラウンドト
リップ時間(送信装置から受信装置に対してデータを送
信してから該データに対する応答が受信装置から返って
来るまでの時間)を記録する段階と、記録されたラウン
ドトリップ時間を用いて次のラウンドトリップ時間を導
出する段階と、導出されたラウンドトリップ時間を基に
受信用のバッファサイズを決定する段階と、その決定さ
れたバッファサイズを受信装置に通知する段階とを含む
ことを特徴とする。
【0007】このような本発明の通信制御方法によれ
ば、受信側のバッファを溢れさせないために受信側でデ
ータをバッファ分受け取ると必ず確認応答を送信側に返
し、送信側ではラウンドトリップ時間を過去数回分だけ
通信先毎或いはコネクション毎に記録しておき、その記
録を基に次の遅延時間を予測し、その予測遅延時間が長
くなった場合で、且つ、アプリケーションが要求してい
る通信速度を確保できない場合には、受信側にバッファ
拡大の要求を送信し、受信バッファを拡大させ、受信確
認応答の数を減らすようにして同じ通信速度を保つよう
にする。
ば、受信側のバッファを溢れさせないために受信側でデ
ータをバッファ分受け取ると必ず確認応答を送信側に返
し、送信側ではラウンドトリップ時間を過去数回分だけ
通信先毎或いはコネクション毎に記録しておき、その記
録を基に次の遅延時間を予測し、その予測遅延時間が長
くなった場合で、且つ、アプリケーションが要求してい
る通信速度を確保できない場合には、受信側にバッファ
拡大の要求を送信し、受信バッファを拡大させ、受信確
認応答の数を減らすようにして同じ通信速度を保つよう
にする。
【0008】この場合、本発明においては、ラウンドト
リップ時間を記録する際にこれと共に送信時刻を記録
し、ラウンドトリップ時間と送信時刻とを用いて次のラ
ウンドトリップ時間を導出するようにすることができ
る。このようにすれば、ラウンドトリップ時間を送信時
刻の関数と見做して直前の数回分の値から関数関係を導
出し、これを外挿してより正確な次のラウンドトリップ
時間を導出することができる。
リップ時間を記録する際にこれと共に送信時刻を記録
し、ラウンドトリップ時間と送信時刻とを用いて次のラ
ウンドトリップ時間を導出するようにすることができ
る。このようにすれば、ラウンドトリップ時間を送信時
刻の関数と見做して直前の数回分の値から関数関係を導
出し、これを外挿してより正確な次のラウンドトリップ
時間を導出することができる。
【0009】本発明においては、更に、受信装置が送信
装置に返送する応答中に、その時点における受信装置の
拡張可能なバッファメモリー量を書込み、送信装置に返
送することができる。送信側は送受信を開始する際にそ
の時の受信側のバッファ量に関する情報を得ることがで
きるが、ここに述べたようにその後の変化に関する情報
を得るようにすれば、送信側で、時々刻々と変化する受
信側での利用可能バッファ量が正確に分かるようにな
り、特に複数の端末と通信する場合に、受信側のバッフ
ァメモリーを効率よく使用できるようになる。
装置に返送する応答中に、その時点における受信装置の
拡張可能なバッファメモリー量を書込み、送信装置に返
送することができる。送信側は送受信を開始する際にそ
の時の受信側のバッファ量に関する情報を得ることがで
きるが、ここに述べたようにその後の変化に関する情報
を得るようにすれば、送信側で、時々刻々と変化する受
信側での利用可能バッファ量が正確に分かるようにな
り、特に複数の端末と通信する場合に、受信側のバッフ
ァメモリーを効率よく使用できるようになる。
【0010】このような本発明の通信制御方法を用いる
ことにより、ネットワーク遅延時間が変化した場合でも
通信速度を落とすことなく通信することができる。ま
た、過去数回分のラウンドトリップ時間から予測するこ
とにより、WWWのような一時的なトラヒックの増加に
よる遅延時間の増加が起こった場合でも、ネットワーク
遅延量を正しく見積もることができる。
ことにより、ネットワーク遅延時間が変化した場合でも
通信速度を落とすことなく通信することができる。ま
た、過去数回分のラウンドトリップ時間から予測するこ
とにより、WWWのような一時的なトラヒックの増加に
よる遅延時間の増加が起こった場合でも、ネットワーク
遅延量を正しく見積もることができる。
【0011】
【発明の実施の形態】次に図面を用いて本発明の実施例
を説明する。図1に、先ず、一般的な通信システムの例
を示す。送信装置10では、アプリケーションから受取っ
たデータを送信用バッファ11に一旦蓄積し、パケット化
して、ネットワーク30を介して受信装置20に送信する。
受信装置20では、送信装置10から受信したデータを一旦
受信バッファ21に蓄積し、これが一杯になると受信アプ
リケーションにデータを渡し、送信装置10に応答を返送
する。送信装置10の時間データ格納用メモリー12に、送
信した時刻(送信時刻)とラウンドトリップ時間が格納
される。
を説明する。図1に、先ず、一般的な通信システムの例
を示す。送信装置10では、アプリケーションから受取っ
たデータを送信用バッファ11に一旦蓄積し、パケット化
して、ネットワーク30を介して受信装置20に送信する。
受信装置20では、送信装置10から受信したデータを一旦
受信バッファ21に蓄積し、これが一杯になると受信アプ
リケーションにデータを渡し、送信装置10に応答を返送
する。送信装置10の時間データ格納用メモリー12に、送
信した時刻(送信時刻)とラウンドトリップ時間が格納
される。
【0012】図2は、本発明による送信装置及び受信装
置の処理の概要を説明するフローチャートである。送信
装置10では、先ず、データを送信する前に、これから送
信するデータに対するラウンドトリップ時間を計算す
る。その計算方法としては、例えば直前に観測されたラ
ウンドトリップ時間T2 とその1回前に観測されたラウ
ンドトリップ時間T1 とから、直前に観測されたラウン
ドトリップ時間の差分T2 −T1 を直前に観測されたラ
ウンドトリップ時間T2 に加えて、次のラウンドトリッ
プ時間を2T2 −T1 とする方法、ラウンドトリップ時
間を送信時刻の関数と見做して直前の数回にわたって観
測されたラウンドトリップ時間と送信時刻とを基に、例
えば最小自乗法を用いて線形関数に置き換え、その関数
を外挿することによって次のラウンドトリップ時間の予
測値を求める方法等を使用することができる。
置の処理の概要を説明するフローチャートである。送信
装置10では、先ず、データを送信する前に、これから送
信するデータに対するラウンドトリップ時間を計算す
る。その計算方法としては、例えば直前に観測されたラ
ウンドトリップ時間T2 とその1回前に観測されたラウ
ンドトリップ時間T1 とから、直前に観測されたラウン
ドトリップ時間の差分T2 −T1 を直前に観測されたラ
ウンドトリップ時間T2 に加えて、次のラウンドトリッ
プ時間を2T2 −T1 とする方法、ラウンドトリップ時
間を送信時刻の関数と見做して直前の数回にわたって観
測されたラウンドトリップ時間と送信時刻とを基に、例
えば最小自乗法を用いて線形関数に置き換え、その関数
を外挿することによって次のラウンドトリップ時間の予
測値を求める方法等を使用することができる。
【0013】そして、このようにして求めたラウンドト
リップ時間と前回のものとを比較し、予測されたラウン
ドトリップ時間が更に長くなる場合は求められている通
信速度を出すためのバッファサイズを計算する。その結
果、バッファを拡張する必要がある場合は、次に送信す
るデータパケットに新しいバッファサイズを載せて受信
装置20に送信する。計算されたバッファサイズが直前の
応答に書かれているバッファサイズより大きい場合は、
アプリケーションに対して必要な速度が出ないことを通
知し、アプリケーション側で映像の圧縮率を上げる等の
処置を促す。その時の時刻を送信時刻として時間データ
格納用メモリー12に記録しておく。この後、以前に計算
したバッファサイズ分のデータパケットを送信する。
リップ時間と前回のものとを比較し、予測されたラウン
ドトリップ時間が更に長くなる場合は求められている通
信速度を出すためのバッファサイズを計算する。その結
果、バッファを拡張する必要がある場合は、次に送信す
るデータパケットに新しいバッファサイズを載せて受信
装置20に送信する。計算されたバッファサイズが直前の
応答に書かれているバッファサイズより大きい場合は、
アプリケーションに対して必要な速度が出ないことを通
知し、アプリケーション側で映像の圧縮率を上げる等の
処置を促す。その時の時刻を送信時刻として時間データ
格納用メモリー12に記録しておく。この後、以前に計算
したバッファサイズ分のデータパケットを送信する。
【0014】また、逆にバッファを小さくできる場合
は、拡張する場合と同様に、送信するデータパケットに
新しいバッファサイズを載せて受信装置20に送信する。
受信装置20はデータパケットを受取ると、受信したデー
タパケットで指定されているバッファサイズに変更して
そのバッファサイズ分のデータパケットを受信した後、
送信装置10に対して応答を返送する。送信装置10が応答
を受取ると、最後に送出したデータパケットの送信時刻
と応答を受取った時刻とからラウンドトリップ時間を求
めて記録する。以上の手順を送信するデータがなくなる
まで繰り返す。
は、拡張する場合と同様に、送信するデータパケットに
新しいバッファサイズを載せて受信装置20に送信する。
受信装置20はデータパケットを受取ると、受信したデー
タパケットで指定されているバッファサイズに変更して
そのバッファサイズ分のデータパケットを受信した後、
送信装置10に対して応答を返送する。送信装置10が応答
を受取ると、最後に送出したデータパケットの送信時刻
と応答を受取った時刻とからラウンドトリップ時間を求
めて記録する。以上の手順を送信するデータがなくなる
まで繰り返す。
【0015】
【発明の効果】従来、映像或いは音声の送信中にネット
ワークによる遅延が大きくなった時は、通信速度が落ち
ることによって途切れが生じていたが、本発明による通
信制御方法を用いれば、通信速度を落とさずに連続して
再生させることが可能になるという顕著な効果を奏す
る。
ワークによる遅延が大きくなった時は、通信速度が落ち
ることによって途切れが生じていたが、本発明による通
信制御方法を用いれば、通信速度を落とさずに連続して
再生させることが可能になるという顕著な効果を奏す
る。
【図1】一般的な通信システムの例を示す図である。
【図2】本発明による送信装置及び受信装置の処理の概
要を説明するフローチャートである。
要を説明するフローチャートである。
10 送信装置 11 送信用バッファ 12 時間データ格納用メモリー 20 受信装置 21 受信バッファ 30 ネットワーク
Claims (3)
- 【請求項1】 送信装置でラウンドトリップ時間を記録
する段階と、記録されたラウンドトリップ時間を用いて
次のラウンドトリップ時間を導出する段階と、導出され
たラウンドトリップ時間を基に受信用のバッファサイズ
を決定する段階と、その決定されたバッファサイズを受
信装置に通知する段階とを含むことを特徴とする通信制
御方法。 - 【請求項2】 送信装置でラウンドトリップ時間と共に
送信時刻を記録する段階と、ラウンドトリップ時間と送
信時刻とを用いて次のラウンドトリップ時間を導出する
段階と、導出されたラウンドトリップ時間を基に受信用
のバッファサイズを決定する段階と、その決定されたバ
ッファサイズを受信装置に通知する段階とを含むことを
特徴とする通信制御方法。 - 【請求項3】 請求項1又は2に記載の通信制御方法に
おいて、更に、受信装置が送信装置に返送する応答中
に、その時点における受信装置の拡張可能なバッファメ
モリー量を書込み、送信装置に返送する段階を含むこと
を特徴とする通信制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9013816A JPH10210107A (ja) | 1997-01-28 | 1997-01-28 | 通信制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9013816A JPH10210107A (ja) | 1997-01-28 | 1997-01-28 | 通信制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10210107A true JPH10210107A (ja) | 1998-08-07 |
Family
ID=11843813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9013816A Pending JPH10210107A (ja) | 1997-01-28 | 1997-01-28 | 通信制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10210107A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015156175A (ja) * | 2013-03-15 | 2015-08-27 | 株式会社リコー | 配信制御システム、配信制御方法、及びプログラム |
| CN116112969A (zh) * | 2023-01-30 | 2023-05-12 | 哲库科技(北京)有限公司 | 网络测量方法、终端、网络设备及计算机可读存储介质 |
-
1997
- 1997-01-28 JP JP9013816A patent/JPH10210107A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015156175A (ja) * | 2013-03-15 | 2015-08-27 | 株式会社リコー | 配信制御システム、配信制御方法、及びプログラム |
| CN116112969A (zh) * | 2023-01-30 | 2023-05-12 | 哲库科技(北京)有限公司 | 网络测量方法、终端、网络设备及计算机可读存储介质 |
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