JPH1021297A - 不動産物件管理システム - Google Patents
不動産物件管理システムInfo
- Publication number
- JPH1021297A JPH1021297A JP20411396A JP20411396A JPH1021297A JP H1021297 A JPH1021297 A JP H1021297A JP 20411396 A JP20411396 A JP 20411396A JP 20411396 A JP20411396 A JP 20411396A JP H1021297 A JPH1021297 A JP H1021297A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- real estate
- property
- building
- image
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 不動産物件を管理するソフトウェアの厳格性
を緩和するとともに操作性を向上させることを目的とす
る 【構成】 入力手段1からは、ある建物を確定する要因
が入力される。制御手段2は、これらを受けて、物件イ
メージ編集手段4に処理を依頼する。物件イメージ編集
手段4は、記億手段3から、確定している建物に含まれ
る不動産物件情報を読み込み、建物のイメージを生成し
表示手段5に表示命令を行う。表示手段5は、表示命令
を受けて建物のイメージの表示を行う。このようにし
て、建物のイメージが表示される。
を緩和するとともに操作性を向上させることを目的とす
る 【構成】 入力手段1からは、ある建物を確定する要因
が入力される。制御手段2は、これらを受けて、物件イ
メージ編集手段4に処理を依頼する。物件イメージ編集
手段4は、記億手段3から、確定している建物に含まれ
る不動産物件情報を読み込み、建物のイメージを生成し
表示手段5に表示命令を行う。表示手段5は、表示命令
を受けて建物のイメージの表示を行う。このようにし
て、建物のイメージが表示される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、不動産物件管理に関
するものであり、とくに不動産物件情報の表示および操
作方法の改良に関するものである。
するものであり、とくに不動産物件情報の表示および操
作方法の改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ある不動産物件の情報を参照する
場合は、図4のように物件を識別するための物件コード
を入力して、目的の不動産物件の詳細情報を参照すると
いう方法が一般的であった。
場合は、図4のように物件を識別するための物件コード
を入力して、目的の不動産物件の詳細情報を参照すると
いう方法が一般的であった。
【0003】近年では、図5のように不動産物件の一覧
から、目的の不動産物件を選択して、詳細情報を参照す
るという方法も見られるようになってきている。また、
この不動産物件の一覧に、間取りや賃料などの詳細情報
を付加しているものも出てきており、例えば、Aマンシ
ョンにはどのような物件がどのくらいあるのかが、Aマ
ンションの不動産物件一覧を参照することにより把握す
ることが可能となった。
から、目的の不動産物件を選択して、詳細情報を参照す
るという方法も見られるようになってきている。また、
この不動産物件の一覧に、間取りや賃料などの詳細情報
を付加しているものも出てきており、例えば、Aマンシ
ョンにはどのような物件がどのくらいあるのかが、Aマ
ンションの不動産物件一覧を参照することにより把握す
ることが可能となった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、一覧で
表現できる情報数は一般的に少量であり、無理に情報数
を多くしようとすると、複雑で非常に見にくくなるばか
りか、画面に表示できる物件数が少なくなり、一覧の機
能が損なわれてしまうことになる。また、一覧に表示さ
れている情報は固定であるため、利用者からみると、必
要な情報がないまたは、不要な情報が常に表示されてい
るといった不満が生じることになる。
表現できる情報数は一般的に少量であり、無理に情報数
を多くしようとすると、複雑で非常に見にくくなるばか
りか、画面に表示できる物件数が少なくなり、一覧の機
能が損なわれてしまうことになる。また、一覧に表示さ
れている情報は固定であるため、利用者からみると、必
要な情報がないまたは、不要な情報が常に表示されてい
るといった不満が生じることになる。
【0005】また、業務用ソフトウェアプログラムは、
不動産関連に関らず、操作が困難であり、複雑なものが
殆どである。どの処理画面が表示されても文字や数字ば
かりで堅苦しく、初心者でなくとも近寄りがたいイメー
ジをもっている。
不動産関連に関らず、操作が困難であり、複雑なものが
殆どである。どの処理画面が表示されても文字や数字ば
かりで堅苦しく、初心者でなくとも近寄りがたいイメー
ジをもっている。
【0006】そこで、本発明は、上記のような問題点を
解決するために、不動産物件の一覧を、ゲーム性を取り
入れた認識しやすい表現方法にするとともに、利用者が
要求する情報のみを提供することを目的とする。
解決するために、不動産物件の一覧を、ゲーム性を取り
入れた認識しやすい表現方法にするとともに、利用者が
要求する情報のみを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明では、個々の不
動産物件を矩形で表わし、全体的に1つの建物のイメー
ジで表現している。例えると、10戸の貸物件があるア
パートがあったとすると、1つの建物を表す図形を表示
し、その中に10個の不動産物件を表す矩形が表示され
る。
動産物件を矩形で表わし、全体的に1つの建物のイメー
ジで表現している。例えると、10戸の貸物件があるア
パートがあったとすると、1つの建物を表す図形を表示
し、その中に10個の不動産物件を表す矩形が表示され
る。
【0008】個々の不動産物件を表す矩形部分には、部
屋番号などの物件を識別するための情報を表示する。さ
らに、利用者が必要とする情報を動的に個々の不動産物
件を表す矩形部分に表示できるようになっている。
屋番号などの物件を識別するための情報を表示する。さ
らに、利用者が必要とする情報を動的に個々の不動産物
件を表す矩形部分に表示できるようになっている。
【0009】また、個々の不動産物件の矩形部分は、選
択可能なものにすることができるため、従来の不動産物
件の一覧としての機能をも備えている。
択可能なものにすることができるため、従来の不動産物
件の一覧としての機能をも備えている。
【0010】
【作用】この発明は、不動産物件を建物のイメージで表
現しており、さらに、各物件毎に間取りや賃料など利用
者が必要とする情報を一括表示することができるので、
一目で建物全体の必要な情報および状況などを把握する
ことができる(図6〜図9参照)。
現しており、さらに、各物件毎に間取りや賃料など利用
者が必要とする情報を一括表示することができるので、
一目で建物全体の必要な情報および状況などを把握する
ことができる(図6〜図9参照)。
【0011】また、この物件イメージの不動産物件を表
す矩形部分は、選択可能なものにすることができるた
め、物件コードを入力させる画面(図4参照)や、不動
産物件を選択させる画面(図5参照)を必要とせず、そ
のまま、詳細画面や契約処理画面などの、次の処理へ移
行することができる(図3参照)。
す矩形部分は、選択可能なものにすることができるた
め、物件コードを入力させる画面(図4参照)や、不動
産物件を選択させる画面(図5参照)を必要とせず、そ
のまま、詳細画面や契約処理画面などの、次の処理へ移
行することができる(図3参照)。
【0012】
【実施例】以下に、本発明の一実施例を図1に基づいて
詳細に説明する。図1は、本発明の全体構成を示す。入
力手段1からは、ある建物を確定する要因が入力され
る。制御手段2は、これらを受けて、物件イメージ編集
手段4に処理を依頼する。物件イメージ編集手段4は、
記憶手段3から確定している建物に含まれる不動産物件
情報を読み込み、建物のイメージを生成し表示手段5に
表示命令を行う。表示手段5は、表示命令を受けて建物
のイメージの表示を行う。このようにして、物件イメー
ジが表示される。
詳細に説明する。図1は、本発明の全体構成を示す。入
力手段1からは、ある建物を確定する要因が入力され
る。制御手段2は、これらを受けて、物件イメージ編集
手段4に処理を依頼する。物件イメージ編集手段4は、
記憶手段3から確定している建物に含まれる不動産物件
情報を読み込み、建物のイメージを生成し表示手段5に
表示命令を行う。表示手段5は、表示命令を受けて建物
のイメージの表示を行う。このようにして、物件イメー
ジが表示される。
【0013】物件イメージを生成する様子を図2に示
す。図2のフローチャートでは、簡潔に説明を行えるよ
うに、例として地下がない建物を対象としている。ま
た、処理対象である建物内の不動産物件情報は、全て記
憶手段3から読み込んでいるものとする。まず、ステッ
プS1で処理階数を示すnに一番下の階の階数を設定す
る。ここでは、地下がない建物であるので常に1が設定
される。ステップS2では、これから処理する階が最上
階を超えていないかどうかを判定する。最上階を超えて
いる場合は、処理を終了する。S3では、処理階数の不
動産物件の数を記憶している。次に、不動産物件のカウ
ンタであるiを0にする(ステップS4)。S5では、
処理する不動産物件が存在するのかどうかを判定し、な
ければステップS9に進む。
す。図2のフローチャートでは、簡潔に説明を行えるよ
うに、例として地下がない建物を対象としている。ま
た、処理対象である建物内の不動産物件情報は、全て記
憶手段3から読み込んでいるものとする。まず、ステッ
プS1で処理階数を示すnに一番下の階の階数を設定す
る。ここでは、地下がない建物であるので常に1が設定
される。ステップS2では、これから処理する階が最上
階を超えていないかどうかを判定する。最上階を超えて
いる場合は、処理を終了する。S3では、処理階数の不
動産物件の数を記憶している。次に、不動産物件のカウ
ンタであるiを0にする(ステップS4)。S5では、
処理する不動産物件が存在するのかどうかを判定し、な
ければステップS9に進む。
【0014】処理する不動産物件がある場合には、表示
手段5に、その不動産物件を表す図形の表示命令を行う
(ステップS6)。図形の表示位置は、処理階数である
nおよび不動産物件カウンタであるiから算出すること
ができる。次に、不動産物件を識別するための固定情報
である部屋番号を表示するため、表示手段5に、部屋番
号の表示命令を行う(ステップS7)。ここで1不動産
物件分の処理が終了したので不動産物件カウンタである
iに1を加算して、再びステップS5を実行する(ステ
ップS8)。
手段5に、その不動産物件を表す図形の表示命令を行う
(ステップS6)。図形の表示位置は、処理階数である
nおよび不動産物件カウンタであるiから算出すること
ができる。次に、不動産物件を識別するための固定情報
である部屋番号を表示するため、表示手段5に、部屋番
号の表示命令を行う(ステップS7)。ここで1不動産
物件分の処理が終了したので不動産物件カウンタである
iに1を加算して、再びステップS5を実行する(ステ
ップS8)。
【0015】処理階数の全ての不動産物件について処理
が完了するとステップS5の判定によりステップS9が
実行される。ステップS9では、次の階数の処理を行う
ために処理階数を示すnに1を加算して、再びステップ
S2を実行する(ステップS9)。最上階までの処理が
全て完了するとステップS2の判定により物件イメージ
の生成処理が終了する。
が完了するとステップS5の判定によりステップS9が
実行される。ステップS9では、次の階数の処理を行う
ために処理階数を示すnに1を加算して、再びステップ
S2を実行する(ステップS9)。最上階までの処理が
全て完了するとステップS2の判定により物件イメージ
の生成処理が終了する。
【0016】上記実施例では、物件イメージの基本的な
部分のみしか表示していないが、より建物らしくみせる
ために屋根やベランダなどの各種体裁を整えるとなおよ
い。
部分のみしか表示していないが、より建物らしくみせる
ために屋根やベランダなどの各種体裁を整えるとなおよ
い。
【0017】また、空き物件は赤色で表示し、入居中の
物件は青色で表示するなど、不動産物件の状態や属性に
よって表示属性を変えてもよい。
物件は青色で表示するなど、不動産物件の状態や属性に
よって表示属性を変えてもよい。
【0018】さらに、物件イメージの各不動産物件を表
す図形に、選択機能を持たせることによって、図3のよ
うに、選択された不動産物件のより詳細な画面等への移
行が行えるようになる。
す図形に、選択機能を持たせることによって、図3のよ
うに、選択された不動産物件のより詳細な画面等への移
行が行えるようになる。
【0019】図6〜図9の例では、物件イメージの各不
動産物件を表す図形に、詳細情報を表示したものであ
る。図6〜図9は、同じ画面であるが、図6では間取
り、図7では賃料、図8では電話番号、図9では保証人
が表示されている。このように、各不動産物件を表す図
形に表示する詳細情報を切り換えることができるように
すると、なお有効となる。
動産物件を表す図形に、詳細情報を表示したものであ
る。図6〜図9は、同じ画面であるが、図6では間取
り、図7では賃料、図8では電話番号、図9では保証人
が表示されている。このように、各不動産物件を表す図
形に表示する詳細情報を切り換えることができるように
すると、なお有効となる。
【0020】また、上記実施例では、建物としての不動
産物件として実施したが、駐車場等の土地および場所と
しての不動産物件について、土地を表現するイメージで
行ってもよい。
産物件として実施したが、駐車場等の土地および場所と
しての不動産物件について、土地を表現するイメージで
行ってもよい。
【0021】
【発明の効果】この発明においては、不動産物件の一覧
を、建物のイメージで絵的に表現することを特徴として
いる。したがって、従来の文字や数字ばかりの画面と異
なり、堅苦しさがなく、初心者でも取り付きやすくな
る。
を、建物のイメージで絵的に表現することを特徴として
いる。したがって、従来の文字や数字ばかりの画面と異
なり、堅苦しさがなく、初心者でも取り付きやすくな
る。
【0022】また、建物ごとに、各不動産物件の間取り
や賃料等の情報を、動的に一括して参照することができ
るようになっているため、利用者にとって必要な情報だ
けを表示させておくことができる(図6〜図9参照)。
や賃料等の情報を、動的に一括して参照することができ
るようになっているため、利用者にとって必要な情報だ
けを表示させておくことができる(図6〜図9参照)。
【0023】さらに、この物件イメージの不動産物件を
表す矩形部分は、選択可能なものにすることができるた
め、次の処理へ進むためのステップとしても利用でき
る。操作も簡単で手順も少なく済むので扱いやすい(図
3参照)。
表す矩形部分は、選択可能なものにすることができるた
め、次の処理へ進むためのステップとしても利用でき
る。操作も簡単で手順も少なく済むので扱いやすい(図
3参照)。
【図1】この発明の一実施例の全体構成を示す図であ
る。
る。
【図2】この発明の一実施例のフローチャートである。
【図3】この発明の、表示手段における表示例である。
【図4】従来の、表示手段における表示例である。
【図5】従来の、表示手段における表示例である。
【図6】この発明の表示手段における表示例である。
【図7】この発明の表示手段における表示例である。
【図8】この発明の表示手段における表示例である。
【図9】この発明の表示手段における表示例である。
1 入力手段 2 制御手段 3 記憶手段 4 物件イメージ編集手段 5 表示手段
Claims (2)
- 【請求項1】文字および選択を入力するための入力手
段、入力手段から入力された文字および選択を編集して
記憶手段に出力するとともに表示手段に表示命令を行う
制御手段および、制御手段からの表示命令に基づいて表
示を行う表示手段を備えたプログラムにおいて、前記制
御手段は、入力手段によりいずれかの建物が確定される
ことによって物件イメージ編集手段に処理を依頼する。
物件イメージ編集手段は、前記記憶手段に記憶されてい
る不動産物件情報を読み出し、建物イメージの不動産物
件の一覧を表示する。この建物イメージの不動産物件の
一覧を以降、物件イメージと呼ぶ。物件イメージは、全
体的にみると建物であるが、基本的な部分は、個々の不
動産物件を表す矩形で組立てられている(図6参照)。
個々の不動産物件を表す矩形は選択可能なものにするこ
とも可能であるため、通常の選択一覧(一般的にリスト
ボックスと呼ばれるもの)の機能をも有する。この物件
イメージを特徴とするプログラム。なお、上記では建物
としての不動産物件について記述しているが、駐車場等
の土地および場所としての不動産物件についても同様で
ある。 - 【請求項2】不動産物件の各種詳細情報を、表示手段に
より表示されている物件イメージの個々の不動産物件を
表す図形上に表示するものであり、表示する各種不動産
物件の詳細情報を、動的に切り換えることを可能とする
方法。(図6〜図9参照)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20411396A JPH1021297A (ja) | 1996-06-28 | 1996-06-28 | 不動産物件管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20411396A JPH1021297A (ja) | 1996-06-28 | 1996-06-28 | 不動産物件管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1021297A true JPH1021297A (ja) | 1998-01-23 |
Family
ID=16485032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20411396A Pending JPH1021297A (ja) | 1996-06-28 | 1996-06-28 | 不動産物件管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1021297A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7026278B2 (en) | 2000-06-22 | 2006-04-11 | The Procter & Gamble Company | Rinse-added fabric treatment composition, kit containing such, and method of use therefor |
-
1996
- 1996-06-28 JP JP20411396A patent/JPH1021297A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7026278B2 (en) | 2000-06-22 | 2006-04-11 | The Procter & Gamble Company | Rinse-added fabric treatment composition, kit containing such, and method of use therefor |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6996783B2 (en) | Selectively adjusting transparency of windows within a user interface using a flashlight tool | |
| US6795094B1 (en) | Method and apparatus for processing an image, and storage | |
| US6348936B1 (en) | Method and apparatus for graphical selection of data | |
| US20060248474A1 (en) | Method for displaying menu items on menu screen with improved convenience | |
| JPH05210722A (ja) | グラフィックス・ディスプレイ・ツール | |
| WO2004023293A1 (ja) | Guiアプリケーション開発支援装置、gui表示装置、および方法、並びにコンピュータ・プログラム | |
| JP2001522570A (ja) | 階層メニューに基づいて、オーディオ/ビデオセットを操作する方法及びオーディオ/ビデオセット | |
| US6727921B1 (en) | Mixed mode input for a graphical user interface (GUI) of a data processing system | |
| JPS61196319A (ja) | 表示装置のメニユ−選択方式 | |
| JP2000089944A (ja) | 接続ガイドマ―カ表示方法およびシステム、記録媒体 | |
| JPH1021297A (ja) | 不動産物件管理システム | |
| JPH11149312A (ja) | プラント監視装置及びプラント監視プログラムを記録した記録媒体 | |
| JP4386528B2 (ja) | 図形要素選択方法及びcad処理プログラムを記憶してなる媒体 | |
| JP3463331B2 (ja) | メニュー選択方法 | |
| JP3473112B2 (ja) | 多階層メニュー選択システム | |
| JP3346607B2 (ja) | 統計地図作成向け地理情報システム | |
| AU664055B2 (en) | Operator initiated display window recall | |
| JP2953703B2 (ja) | 重なったウィンドウの選択方式 | |
| CA2012405A1 (en) | Method and apparatus for rapid resizing of displayed color images | |
| JPH0146899B2 (ja) | ||
| JPH07219948A (ja) | 文書処理装置 | |
| JP3507182B2 (ja) | 図形編集装置及び図形編集方法 | |
| JPH05134716A (ja) | プログラマブルコントローラのプログラミング装置 | |
| JPH0628026B2 (ja) | マルチウインドウにおける入力管理方法 | |
| JPH08202334A (ja) | 文書作成装置 |