JPH10216931A - はんだ付け方法及び装置 - Google Patents

はんだ付け方法及び装置

Info

Publication number
JPH10216931A
JPH10216931A JP2015997A JP2015997A JPH10216931A JP H10216931 A JPH10216931 A JP H10216931A JP 2015997 A JP2015997 A JP 2015997A JP 2015997 A JP2015997 A JP 2015997A JP H10216931 A JPH10216931 A JP H10216931A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
soldering
cleaning
soldering iron
irons
iron
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2015997A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3800703B2 (ja
Inventor
Masayoshi Muramatsu
正好 村松
Kenichi Watanabe
健一 渡辺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Fuji Photo Film Co Ltd
Priority to JP02015997A priority Critical patent/JP3800703B2/ja
Priority to US09/014,567 priority patent/US6045025A/en
Publication of JPH10216931A publication Critical patent/JPH10216931A/ja
Priority to US09/499,761 priority patent/US6290118B1/en
Priority to US09/912,311 priority patent/US6471109B2/en
Application granted granted Critical
Publication of JP3800703B2 publication Critical patent/JP3800703B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 設備稼働率の向上をはかるとともに、良好な
はんだ付けを可能にしたはんだ付け方法及び装置を提供
する。 【解決手段】 横スライド自在に設けたスライド板20
に一対のはんだごて23,24を一定距離隔てて固定し
ている。スライド板20の一端部に可動部を固定したシ
リンダ25によって、はんだごて23,24は一体に搬
送ベルト10に直交する向きに一定距離だけ往復移動し
て、はんだごて23,24のいずれか一方を搬送ベルト
10上のワーク12へはんだ付けを行う作業位置に送
り、他方を搬送ベルト10上から退避させる。搬送ベル
ト10を挟む対称な位置にノズル34,35が配置され
ている。はんだごて23,24の一方によるはんだ付け
中に、他方にノズル34,35の近い側がエアを吹きつ
け、クリーニングを行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、所定の作業位置に
送られてきたワークに対してはんだごてを用いてはんだ
付けを行う方法及び装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】回路部品を組み込んだプリント配線基板
が連続して搬送される製造ライン上に配置したはんだご
てを、所定の作業位置に送られてきたプリント配線基板
に向けて下降して、加熱したはんだごてのこて先に自動
ではんだを供給しながら自動ではんだ付けを行う方法で
は、はんだごてのこて先に酸化したはんだが溜まるとは
んだ付け性能を大きく低下させるため、はんだ付け5〜
20回に1度エアブローを行ってこて先のクリーニング
を行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したものでは、ク
リーニング中は作業が中断される設備可動率が低かっ
た。しかもエアブローによるクリーニングを行うとこて
先の温度が低下するため、クリーニング直後にはんだ付
け不良が多発するといった問題があった。また、はんだ
付け複数回に1度のクリーニングだと、古いはんだが残
ったままのこて先に新たなはんだを供給してはんだ付け
を行うことになるので、はんだ付けする際のこて先のは
んだ絶対量を一定にするのは難しく、均一なはんだ付け
ができない恐れがあった。
【0004】本発明は上述した従来技術のもつ欠点を解
決するためになされたもので、設備稼働率向上及び良好
なはんだづけを可能にするはんだ付け方法及び装置を提
供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のはんだ付け方法では、一定距離隔てて配置
された一対のはんだごてを一体に移動させ、所定位置に
送られてきたワークに対して一対のはんだごてを交互に
用いてはんだ付けを行うとともに、一方のはんだごてで
はんだ付けを行っている間に他方のはんだごてのクリー
ニングを行うようにしたものである。また、クリーニン
グは、こて先に残ったはんだの除去のためにこて先への
エアーブローによって行われるものである。
【0006】本発明のはんだづけ装置では、一定距離隔
てて配置された一対のはんだごてをワークの搬送路と直
交する向きに前記一定距離だけ往復移動させ、いずれか
一方のはんだごてを搬送路上の作業位置に送るはんだご
て移動手段と、搬送路を挟む対称な位置にそれぞれ設け
られ、はんだごて移動手段によってワークの搬送路から
退避してきたはんだごてをクリーニングするクリーニン
グ手段とを備えるものである。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図1
を用いて説明する。搬送ベルト10上には、はんだ付け
が行われるワーク12を保持したワークホルダ11が不
定間隔で連続して設置されている。搬送ベルト10は矢
印方向に間欠移動して、ワーク12を順次、はんだ付け
装置によりはんだ付け作業が行われる所定位置にワーク
12が搬送される。また、搬送ベルト10上にワークホ
ルダ11を等間隔で連続して設けて固定サイクルで間欠
移動させるようにしてもよい。
【0008】本発明の用いたはんだ付け装置の一例の構
成を以下に説明する。搬送ベルト10を挟む対称な位置
に配置した支柱15,16には、搬送ベルト10に直交
する向きでベース部17が固定されている。ベース部1
7には横スライド自在に設けられたスライド板20には
一対のはんだごて23,24が一定距離隔てて設けられ
ている。はんだごて23は、これを上下させるシリンダ
39の可動部に固定され、はんだごて24は、これを上
下させるシリンダ40の可動部に固定されている。シリ
ンダ39,40はスライド板20に固定されている。
【0009】スライド板20の一端部には、ベース部1
7に設けたシリンダ25の可動部が固定されている。こ
のシリンダ25は、はんだごて23,24を搬送ベルト
10に直交する向きに一定距離だけ往復移動させ、はん
だごて23,24のいずれか一方を搬送ベルト10上の
作業位置に送るはんだごて移動手段を構成している。シ
リンダ25によってベース部17の往動・復動は1回の
はんだ付けごとに行われ、はんだごて23,24ははん
だ付け1回ごとに交互に搬送ベルト10上の作業位置に
送られる。
【0010】管27,28の供給口は、はんだごて2
3,24の各々のこて先に接近して設けられている。は
んだ供給装置(図示省略)から送られてきた1回のはん
だ付けに必要なはんだは、管27,28の供給口からは
んだごて23,24のこて先の各々に自動で供給され
る。管27,28は、それぞれ保持部材29,30の一
端部に固定されている。
【0011】保持部材29,30の他端部は、スライド
板20に固定されたリニアガイド29a,30aに上下
スライド自在に設けられている。この保持部材29,3
0ははんだごて23,24にそれぞれ固定されて、はん
だごて23,24と管27,28の各々が一体に移動さ
れるようになっている。そのため、管27,28の供給
口が、常に各々のはんだごて23,24に接近して、最
適なはんだの供給が行われるようになっている。
【0012】搬送ベルト10を挟む対称な位置にはクリ
ーニング手段を構成するノズル34,35が配置されて
いる。ノズル34,35は、はんだごて23,24の一
方がはんだ付け作業中に、その吹き出し口から図示しな
い空気圧縮機等から送られてきたエアーを吹き出して、
この搬送ベルト10上から退避した他方に残ったはんだ
を吹き飛ばし、こて先のクリーニングを行うものであ
る。ノズル24,25の下方にはそれぞれに回収容器3
6,37が設けられ、吹き飛ばしたはんだが回収される
ようになっている。
【0013】上記構成のはんだ付け装置の作用を説明す
る。スライド板20により、はんだごて23は搬送ベル
ト10上の所定の作業位置に移動し、はんだごて24は
搬送ベルト10上から退避して回収容器37上に移動す
る。ワーク12が所定位置に送られてくると、所定温度
に加熱されたはんだごて23がシリンダ39により下降
され、はんだごて23がワーク12に接触してはんだ付
けが行われる。
【0014】これと同時に、シリンダ40によりはんだ
ごて24が回収容器37内に下降する。はんだごて23
によるはんだ付け中に、はんだごて24のこて先にノズ
ル35からエアが吹きつけられてクリーニングが行われ
る。この時、はんだごて24のこて先にはんだが残って
いる場合には、このエアブローによって残っていたはん
だが吹き飛ばされて、回収容器37内に回収される。こ
のクリーニングは回収容器37内で行われるので、エア
ブローによるはんだの飛散が防止される。
【0015】はんだごて23によるはんだ付けと、はん
だごて24のクリーニングが終了すると、シリンダ3
9,40が各々のはんだごて23,24を上昇する。は
んだごて23がワーク12上から引き離され、はんだご
て24が回収容器37から引き出されると、シリンダ2
5によってスライド板18が左移動される。クリーニン
グ済みのはんだごて24は搬送ベルト10上の作業位置
に送られ、使用済みのはんだごて23は搬送ベルト10
上から退避して回収容器36上に移動される。
【0016】所定位置に次のワーク12が送られてくる
と、シリンダ40ははんだごて24をワーク12に向け
て下降してはんだ付けを行う。これと同時に、シリンダ
39ははんだごて23を回収容器36内に下降する。は
んだごて24によるはんだ付けが行われている間に、は
んだごて23にノズル34からエアが吹きつけられ、こ
て先に残ったはんだが除去される。
【0017】はんだごて24によるはんだ付けと、はん
だごて23のクリーニングが終了すると、シリンダ3
9,40によって、はんだごて23がワーク12から引
き離され、はんだごて24が回収容器36から引き出さ
れる。そして、シリンダ25によってスライド板18が
右移動される。クリーニング済みのはんだごて23は搬
送ベルト10上の作業位置に送られ、使用済みのはんだ
ごて24が搬送ベルト10上から退避して回収容器36
上に移動され、上記手順が繰り返される。
【0018】上述したものでは、使用済みのはんだごて
にエアブローによるクリーニングが行われるとこて先の
温度低下を生じるが、このクリーニング済みのはんだご
ては、搬送ベルト上の作業位置へ移動中に、良好なはん
だ付けが可能となる所定の温度まで上昇するので、エア
ブローでのクリーニングによるこて先の温度低下が原因
のはんだ付け不良が防止される。また、一方のはんだご
てによるはんだ付け中に、他方のはんだごてのクリーニ
ングを行うので、はんだごてのクリーニングによる待ち
時間が無く、高い設備稼働率を達成することができる。
また、はんだ付け1回毎にはんだごてのクリーニングを
行うので、こて先に均一のはんだを付着させて均一なは
んだ付けを可能とし、外観検査性を向上させることがで
きる。
【0019】なお、上記した実施形態では、各々のはん
だごてにシリンダの可動部を固定して、個別にはんだご
てを上下できるようにしているが、支柱にベース部をス
ライド自在に設け、このベース部の両端にシリンダの可
動部を固定して、ベース部ごとスライド板を上下させる
ようにしてもよい。また、スライド板やはんだごての移
動をシリンダを用いて行っているがこれに限定されるも
のではなく、例えばギヤトレインやカム機構等を用いて
もよい。また、使用済みのはんだごてのこて先のクリー
ニングには、エアブローだけでなく、例えば、ローラや
クリーニングテープにより拭き取る方式やブラシで掻き
落とす方式等を用いてもよい。
【0020】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、一定距
離隔てて配置された一対のはんだごてを一体に移動さ
せ、所定位置に送られてきたワークに対して一対のはん
だごてを交互に用いてはんだ付けを行うとともに、一方
のはんだごてではんだ付けを行っている間に他方のはん
だごてのクリーニングを行うようにしたので、クリーニ
ングによる時間ロスを無くし、高い設備稼働率を達成で
きる。はんだごてのクリーニングを1回のはんだ付け毎
に行うので、はんだごてのこて先に付着するはんだ量を
一定にして均一なはんだ付けが可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の説明に用いるはんだ付け装置の一例を
示す斜視図である。
【符号の説明】
12 ワーク 23,24 はんだゴテ 39,40 シリンダ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一定距離隔てて配置された一対のはんだ
    ごてを一体に移動させ、所定位置に送られてきたワーク
    に対して前記一対のはんだごてを交互に用いてはんだづ
    けを行うとともに、一方のはんだごてではんだ付けを行
    っている間に他方のはんだごてのクリーニングを行うよ
    うにしたことを特徴とするはんだ付け方法。
  2. 【請求項2】 前記クリーニングは、こて先に残ったは
    んだの除去のためにこて先へのエアーブローによって行
    われることを特徴とする請求項1記載のはんだ付け方
    法。
  3. 【請求項3】 一定距離隔てて配置された一対のはんだ
    ごてをワークの搬送路と直交する向きに前記一定距離だ
    け往復移動させ、いずれか一方のはんだごてを前記搬送
    路上の作業位置に送るはんだごて移動手段と、前記搬送
    路を挟む対称な位置にそれぞれ設けられ、前記はんだご
    て移動手段によってワークの搬送路から退避してきたは
    んだごてをクリーニングするクリーニング手段とを備え
    たことを特徴とするはんだ付け装置。
JP02015997A 1997-02-03 1997-02-03 はんだ付け装置 Expired - Fee Related JP3800703B2 (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP02015997A JP3800703B2 (ja) 1997-02-03 1997-02-03 はんだ付け装置
US09/014,567 US6045025A (en) 1997-02-03 1998-01-28 Method and apparatus for soldering and soldering land of a printed circuit board
US09/499,761 US6290118B1 (en) 1997-02-03 2000-02-08 Method and apparatus for soldering and soldering land of a printed circuit board
US09/912,311 US6471109B2 (en) 1997-02-03 2001-07-26 Method and apparatus for soldering and soldering land of a printed circuit board

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP02015997A JP3800703B2 (ja) 1997-02-03 1997-02-03 はんだ付け装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH10216931A true JPH10216931A (ja) 1998-08-18
JP3800703B2 JP3800703B2 (ja) 2006-07-26

Family

ID=12019393

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP02015997A Expired - Fee Related JP3800703B2 (ja) 1997-02-03 1997-02-03 はんだ付け装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3800703B2 (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010194553A (ja) * 2009-02-23 2010-09-09 Calsonic Kansei Corp 半田付け装置
WO2016104231A1 (ja) * 2014-12-27 2016-06-30 株式会社アンド 半田処理装置
CN109014477A (zh) * 2018-08-20 2018-12-18 刘日房 一种电路板生产用点焊装置
CN109702288A (zh) * 2019-02-27 2019-05-03 安徽米兰电子科技有限公司 一种便于调节的多层线路板电焊装置
CN113751919A (zh) * 2020-11-26 2021-12-07 中山职业技术学院 一种压缩机焊接生产系统
CN114173977A (zh) * 2019-09-10 2022-03-11 白光株式会社 钎焊装置

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102615372B (zh) * 2012-04-10 2014-08-06 昆山迈致治具科技有限公司 自动焊锡机夹头

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010194553A (ja) * 2009-02-23 2010-09-09 Calsonic Kansei Corp 半田付け装置
WO2016104231A1 (ja) * 2014-12-27 2016-06-30 株式会社アンド 半田処理装置
JP2016124004A (ja) * 2014-12-27 2016-07-11 株式会社アンド 半田処理装置
CN109014477A (zh) * 2018-08-20 2018-12-18 刘日房 一种电路板生产用点焊装置
CN109702288A (zh) * 2019-02-27 2019-05-03 安徽米兰电子科技有限公司 一种便于调节的多层线路板电焊装置
CN114173977A (zh) * 2019-09-10 2022-03-11 白光株式会社 钎焊装置
CN113751919A (zh) * 2020-11-26 2021-12-07 中山职业技术学院 一种压缩机焊接生产系统

Also Published As

Publication number Publication date
JP3800703B2 (ja) 2006-07-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100910620B1 (ko) 인쇄기판의 부분 납땜 방법 및 그 장치
US4856641A (en) Apparatus and a method for carrying wafers
CN104439598A (zh) 一种自动浸焊机及浸焊方法
JP6630359B2 (ja) 部品実装機
JP3800703B2 (ja) はんだ付け装置
CN115036128A (zh) 一种磁环电感生产线
US6290118B1 (en) Method and apparatus for soldering and soldering land of a printed circuit board
US5449409A (en) Device to process green-tape type circuits
CN102139555A (zh) 丝网印刷装置、膏料供给方法和印刷对象物的制造方法
US5836084A (en) Stencil dryer
KR19990015982U (ko) 판재 절단 장치
US4570569A (en) Soldering apparatus
KR100328345B1 (ko) 표면실장장치 및 그 실장방법
JPH079397A (ja) プリント基板の切断方法及びその装置
JPH11138770A (ja) 鋼材のマーキング方法およびその装置
JP3321981B2 (ja) 表面処理装置
CN116493771B (zh) 一种智能制造生产用打标机
KR100257141B1 (ko) 반도체칩의분리및세정장치
CN222453686U (zh) 一种压条转移装置
CN218040150U (zh) 皮线灯焊接装置和皮线灯封装设备
JPH08162750A (ja) 部分ハンダ付け装置
KR20080019087A (ko) 리플로우 솔더링머신
JP3736177B2 (ja) スクリーン印刷装置
CN215545603U (zh) 一种自动焊锡机
JPS62292263A (ja) モ−タ整流子の自動ハンダ付機

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20051202

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20051214

A521 Written amendment

Effective date: 20060213

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Effective date: 20060419

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20060424

R150 Certificate of patent (=grant) or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090512

Year of fee payment: 3

S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090512

Year of fee payment: 3

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090512

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100512

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110512

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110512

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120512

Year of fee payment: 6

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees