JPH10216931A - はんだ付け方法及び装置 - Google Patents
はんだ付け方法及び装置Info
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- JPH10216931A JPH10216931A JP2015997A JP2015997A JPH10216931A JP H10216931 A JPH10216931 A JP H10216931A JP 2015997 A JP2015997 A JP 2015997A JP 2015997 A JP2015997 A JP 2015997A JP H10216931 A JPH10216931 A JP H10216931A
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Abstract
はんだ付けを可能にしたはんだ付け方法及び装置を提供
する。 【解決手段】 横スライド自在に設けたスライド板20
に一対のはんだごて23,24を一定距離隔てて固定し
ている。スライド板20の一端部に可動部を固定したシ
リンダ25によって、はんだごて23,24は一体に搬
送ベルト10に直交する向きに一定距離だけ往復移動し
て、はんだごて23,24のいずれか一方を搬送ベルト
10上のワーク12へはんだ付けを行う作業位置に送
り、他方を搬送ベルト10上から退避させる。搬送ベル
ト10を挟む対称な位置にノズル34,35が配置され
ている。はんだごて23,24の一方によるはんだ付け
中に、他方にノズル34,35の近い側がエアを吹きつ
け、クリーニングを行う。
Description
送られてきたワークに対してはんだごてを用いてはんだ
付けを行う方法及び装置に関するものである。
が連続して搬送される製造ライン上に配置したはんだご
てを、所定の作業位置に送られてきたプリント配線基板
に向けて下降して、加熱したはんだごてのこて先に自動
ではんだを供給しながら自動ではんだ付けを行う方法で
は、はんだごてのこて先に酸化したはんだが溜まるとは
んだ付け性能を大きく低下させるため、はんだ付け5〜
20回に1度エアブローを行ってこて先のクリーニング
を行っていた。
リーニング中は作業が中断される設備可動率が低かっ
た。しかもエアブローによるクリーニングを行うとこて
先の温度が低下するため、クリーニング直後にはんだ付
け不良が多発するといった問題があった。また、はんだ
付け複数回に1度のクリーニングだと、古いはんだが残
ったままのこて先に新たなはんだを供給してはんだ付け
を行うことになるので、はんだ付けする際のこて先のは
んだ絶対量を一定にするのは難しく、均一なはんだ付け
ができない恐れがあった。
決するためになされたもので、設備稼働率向上及び良好
なはんだづけを可能にするはんだ付け方法及び装置を提
供することを目的とする。
に、本発明のはんだ付け方法では、一定距離隔てて配置
された一対のはんだごてを一体に移動させ、所定位置に
送られてきたワークに対して一対のはんだごてを交互に
用いてはんだ付けを行うとともに、一方のはんだごてで
はんだ付けを行っている間に他方のはんだごてのクリー
ニングを行うようにしたものである。また、クリーニン
グは、こて先に残ったはんだの除去のためにこて先への
エアーブローによって行われるものである。
てて配置された一対のはんだごてをワークの搬送路と直
交する向きに前記一定距離だけ往復移動させ、いずれか
一方のはんだごてを搬送路上の作業位置に送るはんだご
て移動手段と、搬送路を挟む対称な位置にそれぞれ設け
られ、はんだごて移動手段によってワークの搬送路から
退避してきたはんだごてをクリーニングするクリーニン
グ手段とを備えるものである。
を用いて説明する。搬送ベルト10上には、はんだ付け
が行われるワーク12を保持したワークホルダ11が不
定間隔で連続して設置されている。搬送ベルト10は矢
印方向に間欠移動して、ワーク12を順次、はんだ付け
装置によりはんだ付け作業が行われる所定位置にワーク
12が搬送される。また、搬送ベルト10上にワークホ
ルダ11を等間隔で連続して設けて固定サイクルで間欠
移動させるようにしてもよい。
成を以下に説明する。搬送ベルト10を挟む対称な位置
に配置した支柱15,16には、搬送ベルト10に直交
する向きでベース部17が固定されている。ベース部1
7には横スライド自在に設けられたスライド板20には
一対のはんだごて23,24が一定距離隔てて設けられ
ている。はんだごて23は、これを上下させるシリンダ
39の可動部に固定され、はんだごて24は、これを上
下させるシリンダ40の可動部に固定されている。シリ
ンダ39,40はスライド板20に固定されている。
7に設けたシリンダ25の可動部が固定されている。こ
のシリンダ25は、はんだごて23,24を搬送ベルト
10に直交する向きに一定距離だけ往復移動させ、はん
だごて23,24のいずれか一方を搬送ベルト10上の
作業位置に送るはんだごて移動手段を構成している。シ
リンダ25によってベース部17の往動・復動は1回の
はんだ付けごとに行われ、はんだごて23,24ははん
だ付け1回ごとに交互に搬送ベルト10上の作業位置に
送られる。
3,24の各々のこて先に接近して設けられている。は
んだ供給装置(図示省略)から送られてきた1回のはん
だ付けに必要なはんだは、管27,28の供給口からは
んだごて23,24のこて先の各々に自動で供給され
る。管27,28は、それぞれ保持部材29,30の一
端部に固定されている。
板20に固定されたリニアガイド29a,30aに上下
スライド自在に設けられている。この保持部材29,3
0ははんだごて23,24にそれぞれ固定されて、はん
だごて23,24と管27,28の各々が一体に移動さ
れるようになっている。そのため、管27,28の供給
口が、常に各々のはんだごて23,24に接近して、最
適なはんだの供給が行われるようになっている。
ーニング手段を構成するノズル34,35が配置されて
いる。ノズル34,35は、はんだごて23,24の一
方がはんだ付け作業中に、その吹き出し口から図示しな
い空気圧縮機等から送られてきたエアーを吹き出して、
この搬送ベルト10上から退避した他方に残ったはんだ
を吹き飛ばし、こて先のクリーニングを行うものであ
る。ノズル24,25の下方にはそれぞれに回収容器3
6,37が設けられ、吹き飛ばしたはんだが回収される
ようになっている。
る。スライド板20により、はんだごて23は搬送ベル
ト10上の所定の作業位置に移動し、はんだごて24は
搬送ベルト10上から退避して回収容器37上に移動す
る。ワーク12が所定位置に送られてくると、所定温度
に加熱されたはんだごて23がシリンダ39により下降
され、はんだごて23がワーク12に接触してはんだ付
けが行われる。
ごて24が回収容器37内に下降する。はんだごて23
によるはんだ付け中に、はんだごて24のこて先にノズ
ル35からエアが吹きつけられてクリーニングが行われ
る。この時、はんだごて24のこて先にはんだが残って
いる場合には、このエアブローによって残っていたはん
だが吹き飛ばされて、回収容器37内に回収される。こ
のクリーニングは回収容器37内で行われるので、エア
ブローによるはんだの飛散が防止される。
だごて24のクリーニングが終了すると、シリンダ3
9,40が各々のはんだごて23,24を上昇する。は
んだごて23がワーク12上から引き離され、はんだご
て24が回収容器37から引き出されると、シリンダ2
5によってスライド板18が左移動される。クリーニン
グ済みのはんだごて24は搬送ベルト10上の作業位置
に送られ、使用済みのはんだごて23は搬送ベルト10
上から退避して回収容器36上に移動される。
と、シリンダ40ははんだごて24をワーク12に向け
て下降してはんだ付けを行う。これと同時に、シリンダ
39ははんだごて23を回収容器36内に下降する。は
んだごて24によるはんだ付けが行われている間に、は
んだごて23にノズル34からエアが吹きつけられ、こ
て先に残ったはんだが除去される。
だごて23のクリーニングが終了すると、シリンダ3
9,40によって、はんだごて23がワーク12から引
き離され、はんだごて24が回収容器36から引き出さ
れる。そして、シリンダ25によってスライド板18が
右移動される。クリーニング済みのはんだごて23は搬
送ベルト10上の作業位置に送られ、使用済みのはんだ
ごて24が搬送ベルト10上から退避して回収容器36
上に移動され、上記手順が繰り返される。
にエアブローによるクリーニングが行われるとこて先の
温度低下を生じるが、このクリーニング済みのはんだご
ては、搬送ベルト上の作業位置へ移動中に、良好なはん
だ付けが可能となる所定の温度まで上昇するので、エア
ブローでのクリーニングによるこて先の温度低下が原因
のはんだ付け不良が防止される。また、一方のはんだご
てによるはんだ付け中に、他方のはんだごてのクリーニ
ングを行うので、はんだごてのクリーニングによる待ち
時間が無く、高い設備稼働率を達成することができる。
また、はんだ付け1回毎にはんだごてのクリーニングを
行うので、こて先に均一のはんだを付着させて均一なは
んだ付けを可能とし、外観検査性を向上させることがで
きる。
だごてにシリンダの可動部を固定して、個別にはんだご
てを上下できるようにしているが、支柱にベース部をス
ライド自在に設け、このベース部の両端にシリンダの可
動部を固定して、ベース部ごとスライド板を上下させる
ようにしてもよい。また、スライド板やはんだごての移
動をシリンダを用いて行っているがこれに限定されるも
のではなく、例えばギヤトレインやカム機構等を用いて
もよい。また、使用済みのはんだごてのこて先のクリー
ニングには、エアブローだけでなく、例えば、ローラや
クリーニングテープにより拭き取る方式やブラシで掻き
落とす方式等を用いてもよい。
離隔てて配置された一対のはんだごてを一体に移動さ
せ、所定位置に送られてきたワークに対して一対のはん
だごてを交互に用いてはんだ付けを行うとともに、一方
のはんだごてではんだ付けを行っている間に他方のはん
だごてのクリーニングを行うようにしたので、クリーニ
ングによる時間ロスを無くし、高い設備稼働率を達成で
きる。はんだごてのクリーニングを1回のはんだ付け毎
に行うので、はんだごてのこて先に付着するはんだ量を
一定にして均一なはんだ付けが可能になる。
示す斜視図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 一定距離隔てて配置された一対のはんだ
ごてを一体に移動させ、所定位置に送られてきたワーク
に対して前記一対のはんだごてを交互に用いてはんだづ
けを行うとともに、一方のはんだごてではんだ付けを行
っている間に他方のはんだごてのクリーニングを行うよ
うにしたことを特徴とするはんだ付け方法。 - 【請求項2】 前記クリーニングは、こて先に残ったは
んだの除去のためにこて先へのエアーブローによって行
われることを特徴とする請求項1記載のはんだ付け方
法。 - 【請求項3】 一定距離隔てて配置された一対のはんだ
ごてをワークの搬送路と直交する向きに前記一定距離だ
け往復移動させ、いずれか一方のはんだごてを前記搬送
路上の作業位置に送るはんだごて移動手段と、前記搬送
路を挟む対称な位置にそれぞれ設けられ、前記はんだご
て移動手段によってワークの搬送路から退避してきたは
んだごてをクリーニングするクリーニング手段とを備え
たことを特徴とするはんだ付け装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02015997A JP3800703B2 (ja) | 1997-02-03 | 1997-02-03 | はんだ付け装置 |
| US09/014,567 US6045025A (en) | 1997-02-03 | 1998-01-28 | Method and apparatus for soldering and soldering land of a printed circuit board |
| US09/499,761 US6290118B1 (en) | 1997-02-03 | 2000-02-08 | Method and apparatus for soldering and soldering land of a printed circuit board |
| US09/912,311 US6471109B2 (en) | 1997-02-03 | 2001-07-26 | Method and apparatus for soldering and soldering land of a printed circuit board |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02015997A JP3800703B2 (ja) | 1997-02-03 | 1997-02-03 | はんだ付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10216931A true JPH10216931A (ja) | 1998-08-18 |
| JP3800703B2 JP3800703B2 (ja) | 2006-07-26 |
Family
ID=12019393
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02015997A Expired - Fee Related JP3800703B2 (ja) | 1997-02-03 | 1997-02-03 | はんだ付け装置 |
Country Status (1)
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Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010194553A (ja) * | 2009-02-23 | 2010-09-09 | Calsonic Kansei Corp | 半田付け装置 |
| WO2016104231A1 (ja) * | 2014-12-27 | 2016-06-30 | 株式会社アンド | 半田処理装置 |
| CN109014477A (zh) * | 2018-08-20 | 2018-12-18 | 刘日房 | 一种电路板生产用点焊装置 |
| CN109702288A (zh) * | 2019-02-27 | 2019-05-03 | 安徽米兰电子科技有限公司 | 一种便于调节的多层线路板电焊装置 |
| CN113751919A (zh) * | 2020-11-26 | 2021-12-07 | 中山职业技术学院 | 一种压缩机焊接生产系统 |
| CN114173977A (zh) * | 2019-09-10 | 2022-03-11 | 白光株式会社 | 钎焊装置 |
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| CN102615372B (zh) * | 2012-04-10 | 2014-08-06 | 昆山迈致治具科技有限公司 | 自动焊锡机夹头 |
-
1997
- 1997-02-03 JP JP02015997A patent/JP3800703B2/ja not_active Expired - Fee Related
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