JPH10220788A - 空気清浄フィルタ付き室内機 - Google Patents

空気清浄フィルタ付き室内機

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JPH10220788A
JPH10220788A JP9021337A JP2133797A JPH10220788A JP H10220788 A JPH10220788 A JP H10220788A JP 9021337 A JP9021337 A JP 9021337A JP 2133797 A JP2133797 A JP 2133797A JP H10220788 A JPH10220788 A JP H10220788A
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JP
Japan
Prior art keywords
air
heat exchanger
purifying filter
ventilation resistance
indoor unit
Prior art date
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Pending
Application number
JP9021337A
Other languages
English (en)
Inventor
Junichiro Tanaka
順一郎 田中
Hideshi Tanaka
英志 田中
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Daikin Industries Ltd
Original Assignee
Daikin Industries Ltd
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Publication date
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  • Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 空気清浄フィルタを通過する風量の低下を防
止する。 【解決手段】 熱交換フィン11aのうち空気清浄フィ
ルタ14の下流に位置する領域15における切り起こし
13の密度を、領域15以外の領域16における密度よ
りも小さくする。こうして、熱交換フィン11aの領域
15における通風抵抗を低下させて、空気清浄フィルタ
14を通過する流路の風量の低下を防止する。その結
果、空気清浄フィルタ14の微粒子除去率の低下を防止
できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、空気清浄フィル
タ付き室内機における空気清浄フィルタによる微粒子除
去率の向上に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、生活環境の浄化が注目され、空気
調和機の室内機にも空気中の塵埃を除去するエアフィル
タに加えて、活性炭で構成されて煙りや匂い等の微粒子
を吸着して除去する空気清浄フィルタが装着可能なもの
が主流となって来ている。ところで、図5に示すよう
に、室内機1の空気清浄フィルタ2は、空気を清浄する
という目的から、矢印(A)で示すような空気の流路上で
あって熱交換器3の上流側に装着されるのが通例であ
る。その場合に、製品スペースの関係上、エアフィルタ
4の内側の熱交換器3に近い位置に装着されることにな
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の空気清浄フィルタ付き室内機における空気清浄フィ
ルタの取り付け構造では、熱交換器3の一部を空気清浄
フィルタ2で覆ってしまうことになり、空気の流路(A)
のうち、空気清浄フィルタ2を通過する流路の通風抵抗
が空気清浄フィルタ2を通過しない流路の通風抵抗より
も大きくなる。そのために、図6に示すように、空気清
浄フィルタ2を通過する流路の風量が少なくなってしま
い、微粒子の除去率が低下してしまうという問題があ
る。
【0004】そこで、この発明の目的は、空気清浄フィ
ルタを通過する風量の低下を防止できる空気清浄フィル
タ付き室内機を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、請求項1に係る発明は、熱交換器の上流側に空気清
浄フィルタを配置した空気清浄フィルタ付き室内機にお
いて、熱交換器における空気清浄フィルタ通過後の空気
が通過する領域の通風抵抗を他の領域の通風抵抗よりも
小さくしたことを特徴としている。
【0006】上記構成によれば、熱交換器における空気
清浄フィルタ通過後の空気が通過する領域の通風抵抗は
他の領域の通風抵抗よりも小さいので、空気清浄フィル
タを通過後に上記熱交換器を通過する空気の単位風量当
たりの通風抵抗(以下、単位通風抵抗と言う)と上記熱交
換器のみを通過する空気の単位通風抵抗とが大略同じな
る。したがって、上記空気清浄フィルタを通過する風量
は低下することながなく、微粒子の除去率は低下しな
い。
【0007】また、請求項2に係る発明は、請求項1に
係る発明の空気清浄フィルタ付き室内機において、上記
熱交換器における両領域の通風抵抗の差は、熱交換フィ
ンに設ける切り起こしの形状および密度の少なくとも一
方によって設定されていることを特徴としている。
【0008】また、請求項3に係る発明は、請求項1に
係る発明の空気清浄フィルタ付き室内機において、上記
熱交換器における両領域の通風抵抗の差は、上記熱交換
器に配設する伝熱管の偏平率の差によって設定されてい
ることを特徴としている。
【0009】また、請求項4に係る発明は、請求項1に
係る発明の空気清浄フィルタ付き室内機において、上記
熱交換器における両領域の通風抵抗の差は、上記熱交換
器に配設する伝熱管の分布密度の差によって設定されて
いることを特徴としている。
【0010】また、請求項5に係る発明は、請求項1に
係る発明の空気清浄フィルタ付き室内機において、上記
熱交換器における両領域の通風抵抗の差は、上記熱交換
器に配設する伝熱管の直径の差によって設定されている
ことを特徴としている。
【0011】請求項2〜請求項5に係る発明の構成によ
れば、熱交換器における空気清浄フィルタ通過後の空気
が通過する領域の通風抵抗を他の領域の通風抵抗よりも
容易に小さくできる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、この発明を図示の実施の形
態により詳細に説明する。この発明の空気清浄フィルタ
付き室内機は、熱交換器における空気清浄フィルタの下
流側に位置する部分の通風抵抗を下げることによって、
空気清浄フィルタを通過する空気の単位通風抵抗と空気
清浄フィルタを通過しない空気の単位通風抵抗とを略同
一にするものである。
【0013】図1は、本実施の形態の空気清浄フィルタ
付き室内機における熱交換器の熱交換フィンの平面図で
ある。熱交換器11の熱交換フィン11aには伝熱管用
の貫通孔12が2列に所定間間隔に設けられており、各
貫通孔12間にはスリット状の切り起こし13を設けて
いる。そして、熱交換フィン11aの面,貫通孔12を貫
通した伝熱管および切り起こし13と通過する空気との
間で熱交換を行うようになっている。
【0014】上記熱交換手段のうち伝熱管と切り起こし
13は空気流に対して直交する方向に延在して、空気流
に対して抵抗体となっている。そこで、本実施の形態に
おいては、上記熱交換フィン11aのうち空気清浄フィ
ルタ14の下流に位置する領域15における切り起こし
13の密度を、上記領域15以外の領域16における密
度よりも小さくする(図1では領域16の密度の2/3)
のである。こうすることによって、熱交換フィン11a
の領域15における通風抵抗を低下でき、熱交換器11
における領域15および空気清浄フィルタ14の単位通
風抵抗の和と、熱交換器11における領域16の単位通
風抵抗とを略同一にすることができる。
【0015】したがって、図2に示すように、上記空気
清浄フィルタ14を通過する流路の風量が少なくなるこ
とはなく、空気清浄フィルタ14による微粒子除去率の
低下を防止できる。
【0016】尚、上述の例においては、切り起こし13
の密度を変えることによって通風抵抗を変えているが、
領域15における切り起こしの形状を、領域16におけ
る切り起こしの形状よりも通風抵抗の少ない形状にして
も上述の効果を得ることができる。
【0017】上述したように、熱交換器の伝熱管も空気
流に対して抵抗体となっている。そこで、この伝熱管に
よる通風抵抗の低下を防止することによっても空気清浄
フィルタによる微粒子除去率が低下することを防止でき
る。
【0018】図3は、他の実施の形態における熱交換フ
ィンの平面図である。熱交換器21の熱交換フィン21
aのうち空気清浄フィルタ22の下流に位置する領域2
3を貫通する伝熱管24を偏平管にし、偏平な方の側面
を空気清浄フィルタ22側に向けて配列する。これに対
して、熱交換フィン21aのうち領域23以外の領域2
5を貫通する伝熱管26を円筒管とするのである。こう
することによって、熱交換フィン21aの領域23にお
ける通風抵抗を低下でき、熱交換器21における領域2
3および空気清浄フィルタ22の単位通風抵抗の和と、
熱交換器21における領域25の単位通風抵抗とを略同
一にすることができる。
【0019】したがって、上記空気清浄フィルタ22を
通過する流路の風量が少なくなることを防止でき、空気
清浄フィルタ22の微粒子除去率が低下することを防止
できる。
【0020】図4は、上記伝熱管による通風抵抗の低下
を防止する他の実施の形態を示す。熱交換器31の熱交
換フィン31aのうち空気清浄フィルタ32の下流に位
置する領域33を貫通する伝熱管34の分布密度を、領
域33以外の領域35を貫通する伝熱管36の分布密度
よりも低くするのである。こうすることによって、熱交
換フィン31aの領域33における通風抵抗を低下で
き、熱交換器31における領域33および空気清浄フィ
ルタ32の単位通風抵抗の和と、熱交換器31における
領域35の単位通風抵抗とを略同一にすることができ
る。
【0021】したがって、上記空気清浄フィルタ32を
通過する流路の風量が少なくなることを防止でき、空気
清浄フィルタ32の微粒子除去率が低下することを防止
できるのである。
【0022】尚、この発明における空気清浄フィルタを
通過する風量の低下防止法は上述の方法に限定されるも
のではなく、例えば、熱交換器における空気清浄フィル
タの下流に位置する領域の伝熱管の太さを他の領域の伝
熱管の太さよりも細くしても構わない。
【0023】
【発明の効果】以上より明らかなように、請求項1に係
る発明の空気清浄フィルタ付き室内機は、熱交換器にお
ける空気清浄フィルタ通過後の空気が通過する領域の通
風抵抗を、他の領域の通風抵抗よりも小さくしたので、
空気清浄フィルタを通過後に上記熱交換器を通過する空
気の単位通風抵抗と上記熱交換器のみを通過する空気の
単位通風抵抗とを略同じにできる。したがって、上記空
気清浄フィルタを通過する風量が低下するのを防止で
き、上記空気清浄フィルタによる微粒子除去率の低下を
防止できる。
【0024】また、請求項2に係る発明の空気清浄フィ
ルタ付き室内機は、上記熱交換器における両領域の通風
抵抗の差を、熱交換フィンに設ける切り起こしの形状お
よび密度の少なくとも一方によって設定するので、熱交
換器における空気清浄フィルタ通過後の空気が通過する
領域の単位通風抵抗を他の領域の単位通風抵抗よりも容
易に小さくできる。
【0025】また、請求項3に係る発明の空気清浄フィ
ルタ付き室内機は、上記熱交換器における両領域の通風
抵抗の差を、上記熱交換器に配設する伝熱管の偏平率の
差によって設定するので、熱交換器における空気清浄フ
ィルタ通過後の空気が通過する領域の単位通風抵抗を他
の領域の単位通風抵抗よりも容易に小さくできる。
【0026】また、請求項4に係る発明の空気清浄フィ
ルタ付き室内機は、上記熱交換器における両領域の通風
抵抗の差を、上記熱交換器に配設する伝熱管の分布密度
の差によって設定するので、熱交換器における空気清浄
フィルタ通過後の空気が通過する領域の単位通風抵抗を
他の領域の単位通風抵抗よりも容易に小さくできる。
【0027】また、請求項5に係る発明の空気清浄フィ
ルタ付き室内機は、上記熱交換器における両領域の通風
抵抗の差を、上記熱交換器に配設する伝熱管の直径の差
によって設定するので、熱交換器における空気清浄フィ
ルタ通過後の空気が通過する領域の単位通風抵抗を他の
領域の単位通風抵抗よりも容易に小さくできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の空気清浄フィルタ付き室内機におけ
る熱交換器の熱交換フィンの平面図である。
【図2】図1に示す熱交換フィンを用いた空気清浄フィ
ルタ付き室内機における空気清浄フィルタおよび熱交換
器の周囲の空気流を示す図である。
【図3】図1とは異なる熱交換フィンの平面図である。
【図4】図1および図3とは異なる熱交換フィンの平面
図である。
【図5】空気清浄フィルタ付き室内機の概略断面図であ
る。
【図6】従来の空気清浄フィルタ付き室内機における空
気清浄フィルタおよび熱交換器の周囲の空気流を示す図
である。
【符号の説明】
11,21,31…熱交換器、 11a,21a,31
a…熱交換フィン、12…伝熱管用貫通孔、
13…切り起こし、14,22,32…空気清浄フィル
タ、15,23,33…通風抵抗低下領域、16,25,3
5…通風抵抗非低下領域、24…偏平伝熱管、
26…円筒伝熱管、34…伝熱管(低分布密
度)、 36…伝熱管(通常分布密度)。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 熱交換器の上流側に空気清浄フィルタを
    配置した空気清浄フィルタ付き室内機において、 上記熱交換器における上記空気清浄フィルタ通過後の空
    気が通過する領域の通風抵抗を、他の領域の通風抵抗よ
    りも小さくしたことを特徴とする空気清浄フィルタ付き
    室内機。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の空気清浄フィルタ付き
    室内機において、 上記熱交換器における両領域の通風抵抗の差は、熱交換
    フィンに設ける切り起こしの形状および密度の少なくと
    も一方によって設定されていることを特徴とする空気清
    浄フィルタ付き室内機。
  3. 【請求項3】 請求項1に記載の空気清浄フィルタ付き
    室内機において、 上記熱交換器における両領域の通風抵抗の差は、上記熱
    交換器に配設する伝熱管の偏平率の差によって設定され
    ていることを特徴とする空気清浄フィルタ付き室内機。
  4. 【請求項4】 請求項1に記載の空気清浄フィルタ付き
    室内機において、 上記熱交換器における両領域の通風抵抗の差は、上記熱
    交換器に配設する伝熱管の分布密度の差によって設定さ
    れていることを特徴とする空気清浄フィルタ付き室内
    機。
  5. 【請求項5】 請求項1に記載の空気清浄フィルタ付き
    室内機において、 上記熱交換器における両領域の通風抵抗の差は、上記熱
    交換器に配設する伝熱管の直径の差によって設定されて
    いることを特徴とする空気清浄フィルタ付き室内機。
JP9021337A 1997-02-04 1997-02-04 空気清浄フィルタ付き室内機 Pending JPH10220788A (ja)

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