JPH10221165A - 光ビーム式侵入検知システムのための光ビーム強度測定装置 - Google Patents

光ビーム式侵入検知システムのための光ビーム強度測定装置

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JPH10221165A
JPH10221165A JP9022438A JP2243897A JPH10221165A JP H10221165 A JPH10221165 A JP H10221165A JP 9022438 A JP9022438 A JP 9022438A JP 2243897 A JP2243897 A JP 2243897A JP H10221165 A JPH10221165 A JP H10221165A
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JP
Japan
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light beam
light
unit
detection system
fluctuation
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Application number
JP9022438A
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English (en)
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Katsuyoshi Nakayama
勝義 中山
Yoshiharu Nishiuchi
義治 西内
Hiroshi Momo
弘 百々
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Osaka Gas Co Ltd
Takenaka Engineering Co Ltd
Original Assignee
Osaka Gas Co Ltd
Takenaka Engineering Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 周囲環境条件にもかかわらず、投光器の光ビ
ームの強度を正確に測定することができる光ビーム式侵
入検知システムのための光ビーム強度測定装置を提供す
ること。 【解決手段】 投光器から放射された光ビームを受光す
る受光器の出力信号の変動から監視エリアへの侵入を検
知する光ビーム式侵入検知システムの光ビームを受光す
る受光部10と、周囲環境による光ビーム強度の変動を
決定する変動補償ユニット20と、前記変動補償ユニッ
ト20によって決定された変動値に基づいて前記受光部
10からの出力信号を補正する信号処理部30とを備え
ている光ビーム強度測定装置1。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、投光器から放射さ
れた光ビームを受光する受光器の出力信号の変動から監
視エリアへの侵入を検知する光ビーム式侵入検知システ
ムにおける投光器から放射された光ビームの強度を測定
するための光ビーム強度測定装置に関する。
【0002】
【従来の技術】上述のような侵入検知システムでは、一
般に、監視エリアの両端に、赤外線発光ダイオードと投
光レンズからなる赤外線投光器と、受光レンズとフォト
ダイオードからなる赤外線受光器とを互いの光軸を一致
させて配置されている。投光器から放射された赤外線ビ
ームを受光した受光部が出力する出力信号のレベルが前
設定された基準レベル以下と評価されると、侵入者が監
視エリアに存在しているみなして、警報を発したり、警
報信号を監視センターに送信したりする。
【0003】このように受信信号レベルの低下により不
法侵入を報知するものであるから、赤外線投光器の経時
的な劣化又は大雨や濃霧等による周囲環境の悪化或いは
その両方のために受信信号レベルが低下し、実際は侵入
がないにもかかわらず不法侵入の誤報知が生じる。この
ような誤報知を未然に防止するため、定期的に赤外線投
光器の測定検査を行う必要がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】侵入検知システムの投
光器から放射される光ビームを受光する受光部とこの受
光部からの出力信号を評価する信号処理部を備えた光ビ
ーム強度測定装置を用いて定期的に侵入検知システムの
光ビームの強度を測定する場合、常に周囲環境条件が一
定とは限らず、特に雨の日や霧が発生している日などで
は、投光器から放射された光ビームの絶対的な強度を測
定することができず、言い換えると投光器の劣化又は周
囲環境の変化がどの程度測定結果に影響しているのかが
分からないので、を原因投光器の発光ディバイスの交換
タイミングの決定が難しくなる。このため、まだ使用で
きる発光ディバイスを交換したり、交換時期にきている
劣化した発光ディバイスをそのままにするといったよう
な問題が生じることになる。本発明の目的は、周囲環境
条件にもかかわらず、投光器それ自体の性能、つまり放
射光ビームの強度を正確に測定することができる光ビー
ム式侵入検知システムのための光ビーム強度測定装置を
提供し、上記問題を解消することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明による光ビーム式侵入検知システムのための
光ビーム強度測定装置は、侵入検知システムの光ビーム
を受光する受光部と、周囲環境による光ビーム強度の変
動を決定する変動補償ユニットと、前記変動補償ユニッ
トによって決定された変動値に基づいて前記受光部から
の出力信号を補正する信号処理部とを備えていることを
特徴とする。
【0006】この構成では、侵入検知システムの光ビー
ムを受光した受光部からの出力信号は、周囲環境の変化
による光ビーム強度の変動を考慮して信号処理部で補正
されるので、例えば大雨時や濃霧時であってもそのよう
な外乱の影響を抑制した測定結果が得られる。従って、
使用している光ビームに大きな減衰をもたらすような周
囲環境条件であっても、これに関係なく、侵入検知シス
テムの投光器に対する正確な保守検査を行うことがで
き、投光器の発光ディバイスの交換タイミングを正確に
決定することができるとともに、定期保守検査もそのス
ケジュールを狂わせることなく遂行できる。
【0007】周囲環境による光ビーム強度の変動を決定
する変動補償ユニットは種々の形態で実施可能である
が、本発明による好適な実施形態の1つでは、侵入検知
システムの投光器と等価な光ビームを放射する補助投光
部と、前記投光部からの光ビームを受光する補助受光部
と、前記補助受光部の出力信号と参照信号とを比較して
周囲環境による光ビーム強度の変動値を演算する変動値
演算部とから変動補償ユニットが構成されているものが
ある。この構成では、光ビームに悪影響を与えるような
周囲環境条件の変動が光ビームの受信強度に及ぼす変動
値がチェック用の光ビーム送受信システムで求めること
ができる。このような光ビームの受信強度に及ぼす変動
値が求められると、これに基づいて測定用の光ビームか
ら得られた出力信号を補正すれば、周囲環境条件から独
立した測定値が得られる。
【0008】本発明による別な実施形態の1つでは、変
動補償ユニットが、周囲環境の雨、霧などの気象学的状
態を出力信号として送り出す視程計と、前記視程計から
の出力信号から周囲環境による光ビーム強度の変動値を
決定する変動値演算部とから構成されているものがあ
る。ここで言う視程計とは、大気中の微粒子により光ビ
ームが吸収されたり、散乱する度合いから大気の透明度
を測定し、気象学的に雨、霧の状態を客観的に数値化し
て出力するものの総称であり、それ自体は公知なもので
ある。このような視程計からの出力信号と光ビームの強
度減衰との関係を、例えばテーブル化しておくことで、
周囲環境条件の変動が光ビームの受信強度に及ぼす変動
値が得られ、これに基づいて測定用の光ビームから得ら
れた出力信号を補正すれば、周囲環境条件から独立した
測定値が得られる。
【0009】本発明による好適な実施形態として、この
光ビーム強度測定装置のハウジングに水準器が設けられ
ているならば、光ビーム式侵入検知システムの投光器の
光軸に対して光ビーム強度測定装置の受光部の光軸を合
わせるという、この測定において最も重要な作業を容易
にする。このことも、測定作業の迅速化と正確さに大い
に寄与する。本発明のその他の特徴及び利点は、以下図
面を用いた発明の実施の形態の説明により明らかになる
だろう。
【0010】
【発明の実施の形態】図1は、一般的な構成をもつ光ビ
ーム式侵入検知システム100に本発明による光ビーム
強度測定装置1をセットした状態を示すブロック図であ
る。この光ビーム強度測定装置1は、光ビーム式侵入検
知システム100の投光器101と受光器102の間に
配置されるが、投光器101と受光器102を結ぶ光軸
に対して傾斜しないように位置決めしなければならない
ので、この作業を容易にする水準器2が光ビーム強度測
定装置1のハウジングに設けられている。
【0011】投光器101は、赤外線発光ダイオードと
この赤外線発光ダイオードによって発光された赤外線を
所望の幅をもったビームに整形して放射する投光レンズ
とから構成され、図示されていないコントローラからの
制御信号を受けて動作する駆動部103により、所定の
周波数で発光駆動されることにより、パルス変調波から
なる赤外線ビームが放射される。受光器102は、投光
器101から放射された赤外線ビームを集光する受光レ
ンズと集光された赤外線ビームを受光してその赤外線ビ
ームの強度つまり光量に応じた電気信号を出力するフォ
トダイオードとから構成されている。受光器102の出
力信号は増幅器104によって増幅された後に、検波器
105でパルス変調波のみによる受信信号の強度に対応
する強度信号に変換され、評価部106で前設定される
判定基準値と比較され、この判定基準値を下回っている
場合は侵入検知と判断し、警報発生器107を介して警
報を発したり、通信部108を介して遠隔地の管理セン
ターへ侵入検知を報知する。
【0012】光ビーム強度測定装置1は、図2のブロッ
ク図に示されているように、前述した光ビーム式侵入検
知システム100の受光器102と同様な構成をもつ受
光部10と、周囲環境による光ビーム強度の変動を決定
する変動補償ユニット20と、受光部10からの出力信
号を処理するとともに変動補償ユニット20で決定され
た変動値に基づいて受光部10からの出力信号を補正す
る信号処理部30とを備えている。
【0013】変動補償ユニット20は、補助投光部21
としての赤外線発光ダイオードと、補助投光部21から
の赤外線ビームを受光する補助受光部22としてのフォ
トダイオードと、補助受光部22からの出力信号を処理
して変動値を求める変動値演算部23と、補助投光部2
1を駆動する駆動部24とを備えている。変動値演算部
23は、補助受光部22からの出力信号から補助受光部
22が受光した赤外線ビームの強度を求め、前もって求
められている周囲環境の外乱が全くない状態での同様の
赤外線ビームの受光強度との比較から、周囲環境の変化
に基づく変動値を演算する。
【0014】信号処理部30は、受光部10の出力信号
を増幅する増幅部11と、上述した検波器105に対応
する検波部32と、検波部32によって得られた受光赤
外線の強度を示す強度信号を変動値演算部23によって
得られた変動値に基づいて補正する信号補正部33を備
えている。さらに、信号処理部30は、信号補正部33
によって補正された赤外線強度を表示部34に表示す
る。保守点検員は、この表示部34に表示された値を参
考にして、該当光ビーム式侵入検知システム100の投
光器101の赤外線発光ダイオードの劣化を判断すれば
よい。
【0015】この光ビーム強度測定装置1では、大雨や
濃霧などが生じることにより周囲環境条件が変化して
も、変動補償ユニット20によって測定時点の周囲環境
条件で同等な赤外線ビームの減衰をチェックし、そのチ
ェックに基づいて測定データを補正して表示するので、
保守点検員は、表示された測定データを信用することが
でき、赤外線発光ダイオードの正確な交換タイミングを
判断することができる。また、侵入警報が発せられ、現
場に急行した場合でも、その警報が大雨や濃霧などが生
じることによる周囲環境条件の変化を原因とする誤報
か、本当に侵入があったのかという判断も容易に行うこ
とができる。
【0016】上記の実施の形態では、補助投光部21と
補助受光部22を用いて測定時の周囲環境条件をチェッ
クする変動補償ユニット20が採用されていたが、この
ような変動補償ユニットに代えて、図3のブロック図に
示すような、雨、霧などの気象学的状態を出力信号とし
て送り出す視程計25を用いた変動補償ユニット20を
利用することも可能である。この視程計25自体は公知
であり、本発明では視程計25そのものの特徴を限定す
るわけではないので、散乱する度合いから大気の透明度
を測定し、気象学的に雨、霧の状態を客観的に数値化し
て出力するという原理だけを説明するにとどめる。視程
計25からの出力信号の値と赤外線ビームの減衰率との
関係をテーブル化してLUT(ルックアップテーブル)
26に格納しておくことで、変動値演算部23は周囲環
境の変化に基づく受光器10が受光する赤外線ビームの
変動値を演算することができ、この変動値を用いて信号
補正部33は、受光部10が受光した赤外線の強度を補
正して、表示部34に表示する。このように補正され表
示されたデータも周囲環境条件から独立したものであ
り、保守点検員の赤外線発光ダイオードの正確な交換タ
イミングの判断や、周囲環境条件の変化を原因とする誤
報の判断に、大きな助けとなる。
【0017】上述した実施の形態では、光ビームとして
赤外線ビームが用いられていたが、本発明は、赤外線ビ
ームを用いた光ビーム式侵入検知システムのための光ビ
ーム強度測定装置に限定されるわけではなく、種々のビ
ーム放射型の侵入検知システムに利用可能であり、その
際補助投光器や補助受光器などは測定対象となる侵入検
知システムで使用されているビームと実質的に等価なビ
ーム用に設計されたものが用いられる。
【図面の簡単な説明】
【図1】光ビーム式侵入検知システムに本発明による光
ビーム強度測定装置をセットした状態を示すブロック図
【図2】本発明による光ビーム強度測定装置の1例を示
すブロック図
【図3】光ビーム強度測定装置の他の実施形態を示すブ
ロック図
【符号の説明】
1 光ビーム強度測定装置 10 受光部 20 変動補償ユニット 30 信号処理部
フロントページの続き (72)発明者 百々 弘 京都府京都市山科区北花山大林町60―1 竹中エンジニアリング株式会社システム事 業部内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 投光器から放射された光ビームを受光す
    る受光器の出力信号の変動から監視エリアへの侵入を検
    知する光ビーム式侵入検知システムのための光ビーム強
    度測定装置であって、 前記侵入検知システムの光ビームを受光する受光部と、
    周囲環境による光ビーム強度の変動を決定する変動補償
    ユニットと、前記変動補償ユニットによって決定された
    変動値に基づいて前記受光部からの出力信号を補正する
    信号処理部とを備えていることを特徴とする光ビーム式
    侵入検知システムのための光ビーム強度測定装置。
  2. 【請求項2】 前記変動補償ユニットは、前記侵入検知
    システムの投光器と等価な光ビームを放射する補助投光
    部と、前記投光部からの光ビームを受光する補助受光部
    と、前記補助受光部の出力信号と参照信号とを比較して
    周囲環境による光ビーム強度の変動値を演算する変動値
    演算部とを備えていることを特徴とする請求項1に記載
    の光ビーム式侵入検知システムのための光ビーム強度測
    定装置。
  3. 【請求項3】 前記変動補償ユニットは、周囲環境の
    雨、霧などの気象学的状態を出力信号として送り出す視
    程計と、前記視程計からの出力信号から周囲環境による
    光ビーム強度の変動値を決定する変動値演算部とを備え
    ていることを特徴とする請求項1に記載の光ビーム式侵
    入検知システムのための光ビーム強度測定装置。
  4. 【請求項4】 前記光ビーム強度測定装置のハウジング
    に水準器が設けられていることを特徴とする請求項1〜
    3のいずれか1項に記載の光ビーム式侵入検知システム
    のための光ビーム強度測定装置。
JP9022438A 1997-02-05 1997-02-05 光ビーム式侵入検知システムのための光ビーム強度測定装置 Pending JPH10221165A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100445558B1 (ko) * 2001-10-16 2004-08-21 김문섭 다수개의 광전도소자들을 이용한 동체 감시장치
KR100643700B1 (ko) 2005-05-02 2006-11-10 주식회사 에스원 적외선 측정장치 및 적외선 측정 방법
KR100660993B1 (ko) 1999-12-10 2006-12-22 주식회사 에스원 창문 경비용 감시장치 및 제어방법

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100660993B1 (ko) 1999-12-10 2006-12-22 주식회사 에스원 창문 경비용 감시장치 및 제어방법
KR100445558B1 (ko) * 2001-10-16 2004-08-21 김문섭 다수개의 광전도소자들을 이용한 동체 감시장치
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