JPH10226330A - リザーバ - Google Patents

リザーバ

Info

Publication number
JPH10226330A
JPH10226330A JP4697497A JP4697497A JPH10226330A JP H10226330 A JPH10226330 A JP H10226330A JP 4697497 A JP4697497 A JP 4697497A JP 4697497 A JP4697497 A JP 4697497A JP H10226330 A JPH10226330 A JP H10226330A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cylinder
cap
piston
reservoir
peripheral surface
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Abandoned
Application number
JP4697497A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiko Hara
雅彦 原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Unisia Jecs Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Unisia Jecs Corp filed Critical Unisia Jecs Corp
Priority to JP4697497A priority Critical patent/JPH10226330A/ja
Publication of JPH10226330A publication Critical patent/JPH10226330A/ja
Abandoned legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Transmission Of Braking Force In Braking Systems (AREA)
  • Valves And Accessory Devices For Braking Systems (AREA)
  • Regulating Braking Force (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ピストンの外周面やシリンダの内周面が傷付
けられることがなく、長期間に亘って性能を維持可能な
リザーバを提供する。 【構成】 ハウジング11にシリンダ12を設ける。こ
のシリンダ12内にピストン15を摺動自在に挿入し、
このシリンダ12内部を液圧路7が開口する液室13と
開口端側の大気室14とに区画する。ピストン15を液
室13側に付勢するばね部材16を設ける。このばね部
材16を支持するプラグ17と、このプラグ17に取付
けられ、シリンダ12の開口端を覆うキャップ18とを
設ける。このキャップ18の略中心位置に通気孔28を
設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両のブレーキ液圧を
制御するためのアンチロックブレーキ装置などに施用し
て良好なリザーバに関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、車両の制動時の車輪のロック
を防止するために、車両のブレーキ液圧を制御するアン
チロックブレーキ装置が知られている。このアンチロッ
クブレーキ装置は、例えば図4に示すように、ブレーキ
ペタル1に加えられる踏力に応じてブレーキ液圧を発生
するマスタシリンダ2と、このマスタシリンダ2の液圧
をホイールシリンダ3に導く主通路4と、この主通路4
の途中に設けられた常開型のインレットバルブ5と、ホ
イールシリンダ3とリザーバ6とを連通するリターン通
路7と、このリターン通路7の途中に設けられた常閉型
のアウトレットバルブ8と、前記リザーバ6内のブレー
キ液(作動液)を汲み上げ、マスタシリンダ2に戻すポ
ンプ装置9と、このポンプ装置9とマスタシリンダ2と
の間に設けられたダンパ室10とを備えている。
【0003】そして、前記ブレーキペタル1の踏み込み
による制動動作時において、車輪がロックする虞がある
場合は、インレットバルブ5を閉じ、アウトレットバル
ブ8を開いて、ホイールシリンダ3内の液圧をリターン
通路7を介してリザーバ6に流入させ、ホイールシリン
ダ3内の液圧を減圧制御して車輪のロックを回避するよ
うになっている。前記リザーバ6に流入した作動液はポ
ンプ装置9によって汲み出され、ダンパ室10を介して
マスタシリンダ2に側に還流される。
【0004】前記アンチロックブレ−キ装置は、インレ
ットバルブ5、アウトレットバルブ8等が、主通路4、
リザーバ6、リターン通路7等を形成したハウジング1
1に取付けられてユニット化されており、このハウジン
グ11が車両のエンジンルーム等に取付けられる。
【0005】前記アンチロックブレ−キ装置のリザーバ
6は、従来、図3に示すように、ハウジング11に形成
されたシリンダ12と、このシリンダ12内に摺動自在
に挿入され、このシリンダ12内部をリターン通路(液
圧路)7が開口する液室13と開口端側の大気室14と
に区画するピストン15と、このピストン15を液室1
3側に付勢するばね部材16と、このばね部材16を支
持するプラグ17と、このプラグ17に取付けられ、シ
リンダ12の開口端を覆うキャップ18とを備えてい
る。なお、19は前記ピストン15の胴部に設けられた
シール部材、20はプラグ17の抜止めを司る止め輪で
ある。
【0006】また、前記シリンダ12は、インレットバ
ルブ5やアウトレットバルブ8等を配置する都合上、ハ
ウジング11に下向きに開口している。つまり、前記イ
ンレットバルブ5やアウトレットバルブ8等を配置した
ハウジング11を車両のエンジンルーム等に取付けた場
合、シリンダ12は路面方向に開口していることにな
る。
【0007】斯かる構成になる前記リザーバ6は、液圧
路7から導かれる作動液を、液室13内に加圧状態で貯
留可能である。即ち、前記液室13内は、ばね部材16
による付勢のもとにシリンダ12内に挿入されたピスト
ン15によって区画されており、この液室13内の作動
液はばね部材16によって加圧状態とされる。
【0008】また、前記液室13内に貯留される作動液
の量に応じてピストン15がシリンダ12内を移動する
ことになり、その結果、大気室14の容積が増減するこ
とになる。このため、前記大気室14内は、シリンダ1
2の内周面とプラグ17の外周との隙間21及びキャッ
プ18の外周側のハウジング11との当接面に形成した
半径方向の通気溝22を介して外気と連通しており、こ
れら隙間21及び通気溝22を介して大気室14内の空
気と外気とが置換流通することによって、大気室14内
が容積補償されるようになっている。なお、類似の構成
は、例えば特開平8−80827号公報に示されてい
る。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記従
来例にあっては、前記大気室14内が、シリンダ12の
内周面とプラグ17の外周との隙間21及びシリンダ1
2の開口端周縁に接するキャップ18の周縁部に形成し
た半径方向の通気溝22を介して外気と連通している。
つまり、前記シリンダ12の大気室14は、シリンダ1
2の内周面に近い位置で外気と連通していることにな
る。
【0010】このため、前記通気溝22を介して泥水等
が大気室14内に浸入した場合に、シリンダ12の内周
面に付着し易くなる。前記シリンダ12の内周面に泥水
等が付着すると、ピストン15の摺動移動時に、このピ
ストン15の外周面やシリンダ12の内周面、シール部
材19等を傷付け易く、リザーバ6の耐久性能を損なう
虞がある。
【0011】本発明は斯かる従来の実情に鑑みて案出さ
れたもので、長期間に亘って性能を維持可能なリザーバ
を提供することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】そこで本発明は、ハウジ
ングに形成されたシリンダと、このシリンダ内に摺動自
在に挿入され、このシリンダ内部を液圧路が開口する液
室と開口端側の大気室とに区画するピストンと、このピ
ストンを液室側に付勢するばね部材と、このばね部材を
支持するプラグと、このプラグに取付けられ、シリンダ
の開口端を覆うキャップとを備えてなるリザーバにおい
て、前記キャップの略中心位置に通気孔を設けてなる構
成にしてある。
【0013】また、請求項2記載の発明は、請求項1記
載の発明の構成のうち、前記キャップの略中心位置に
は、このキャップをプラグに取付ける固定用突起が形成
されてなり、この固定用突起に通気孔が形成されてなる
構成にしてある。
【0014】また、請求項3記載の発明は、請求項1記
載の発明の構成のうち、前記キャップには、前記シリン
ダの大気室側内周面に接する環状突起が形成されてなる
構成にしてある。
【0015】ここで、前記キャップは、好ましくはゴム
材料、合成樹脂材料等の可撓性材料から形成される。ま
た、前記ピストンは、金属材料または合成樹脂材料から
形成される。
【0016】斯かる構成によれば、前記液圧路を通じて
導かれる作動液がシリンダ内においてピストンを移動さ
せ、このピストンの移動に応じた容積の作動液を、液室
内に加圧状態で貯留する。
【0017】このとき、前記液室内に貯留される作動液
の量に応じてピストンがシリンダ内を移動することに伴
って大気室の容積も増減するすることになり、この大気
室内の容積補償は、この大気室内の空気と外気とが、キ
ャップの略中心位置に形成した通気孔を介して置換流通
することによって成就される。
【0018】前記通気孔を介して空気が置換流通すると
き、この通気孔を介して外部から泥水等が大気室内に浸
入する虞がある。しかし、本発明にあっては前記通気孔
がキャップの略中心位置に、即ちシリンダの内周面から
遠い位置に形成してある。このため、前記通気孔を介し
て泥水等が浸入した場合に、この通気孔から浸入した泥
水等はシリンダの内周面に到達することがないから、シ
リンダの内周面に付着することが有利に回避される。
【0019】したがって、前記シリンダの内周面に泥水
等が付着することが防止されるから、ピストンの外周面
やシリンダの内周面が傷付けられることがなく、長期間
に亘って性能を維持可能なリザーバが得られる。
【0020】また、請求項2記載の発明によれば、前記
通気孔が、キャップをプラグに取付ける固定用突起に形
成してあることによって、この通気孔の長さを比較的長
い寸法をもって確保することができる。このため、前記
通気孔からの泥水等の浸入をより困難にすることができ
る。
【0021】また、請求項3記載の発明によれば、前記
キャップには、シリンダの内周面に接する環状突起を形
成したことにより、この環状突起がシール機能を発揮す
ることによって、キャップの外周縁部分からの泥水等の
浸入をより確実に阻止することができる。
【0022】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を、
アンチロックブレ−キ装置のリザーバに適用した態様と
して、図面に基づいて詳述する。なお、説明に際し、前
記従来例と同一機能部分には同一符号を付して説明す
る。
【0023】図1はこの発明の実施の形態を示すリザー
バの断面図である。図において、符番6で示すリザーバ
は次のように構成してある。即ち、11はハウジング、
12は前記ハウジング11に形成されたシリンダで、こ
のシリンダ12は下向きに開口している。13は液室、
14は大気室で、これら液室13及び大気室14はシリ
ンダ12内に摺動自在に挿入されるピストン15によっ
て区画されている。16は前記ピストン15を液室13
側に付勢するばね部材である。17は前記ばね部材16
を支持するプラグで、このプラグ17はシリンダ12の
開口端近傍に取付けてある。18は前記プラグ17に取
付けられ、シリンダ12の開口端を覆うキャップであ
る。また、19は前記ピストン15の胴部に設けられた
シール部材、20はプラグ17の抜止めを司る止め輪で
ある。
【0024】前記キャップ18は合成樹脂材料から形成
されており、図2に示すように、シリンダ12の内径寸
法よりも大きい寸法をもってシリンダ12の開口端を覆
い、その周縁部がシリンダ12の開口端周縁に接する環
状の蓋部25と、この蓋部25の略中心位置に突出形成
された固定用突起26と、この固定用突起26を取り囲
むように形成された環状突起27を備えている。前記固
定用突起26には、この固定用突起26を軸方向に貫通
して通気孔28が形成してあり、この固定用突起26の
先端側には拡径部29が形成されている。また、前記環
状突起27は、先端側がやや拡径して、この環状突起2
7の外周縁と蓋部25の周縁部とのなす角度θが90度
以下となるように形成されており、その先端側には、半
径方向外側への膨出部30が形成してある。
【0025】前記キャップ18は、固定用突起26をプ
ラグ18の略中心位置に形成した取付け孔31内に挿入
し、先端側に形成した拡径部29によって抜止めされた
状態で、プラグ17に取付けられる。この場合に、前記
蓋部25の周縁部がシリンダ12の開口端周縁に接し、
この蓋部25の周縁部がシール機能を発揮することによ
ってシリンダ12内部がシールされることになる。ま
た、前記キャップ18の環状突起27がシリンダ12の
大気室14側内周面に接し、詳しくは、環状突起27の
先端側に形成した膨出部30が、シリンダ12の大気室
14側内周面に形成した環状溝32内に接して、この環
状突起27がシール機能を発揮することによってシリン
ダ12の内部がシールされることになる。
【0026】かかる構成によれば、制動動作時マスタシ
リンダ2が増圧して、車輪がロックする虞がある場合
は、前記従来例と同様に、ホイールシリンダ3内の作動
液がリターン通路(液圧路)7を介してリザーバ6に導
かれる。このとき、作動液がその液圧でピストン15を
介してばね部材16を圧縮し、シリンダ11の底部とピ
ストン15との間に形成される液室13の容積を増大さ
せ、ホイールシリンダ3内の作動液を液室13に流入さ
せることで、ホイールシリンダ3内の液圧を減圧制御し
て車輪のロックを回避する。
【0027】このとき、前記液室13内に貯留される作
動液の量に応じてピストン15がシリンダ12内を移動
することに伴って大気室14の容積も増減することにな
り、この大気室14内の容積補償は、この大気室14内
の空気と外気とが、キャップ18の略中心位置の固定用
突起26に形成した通気孔28を介して置換流通するこ
とによって成就される。
【0028】前記通気孔28を介して空気が置換流通す
るとき、この通気孔28を介して外部から泥水等が大気
室14内に浸入する虞がある。しかし、本発明にあって
は前記通気孔28がキャップ18の略中心位置に、即ち
シリンダ12の内周面から遠い位置に形成してある。こ
のため、前記通気孔28を介して泥水等が浸入した場合
に、この通気孔28から浸入した泥水等はシリンダ12
の内周面に到達することがないから、シリンダ12の内
周面に付着することが有利に回避される。
【0029】したがって、前記シリンダ12の内周面に
泥水等が付着することが防止されるから、ピストン15
の外周面やシリンダ12の内周面が傷付けられることが
なく、長期間に亘って性能を維持可能なリザーバ6が得
られる。
【0030】また、前記通気孔28が、キャップ18を
プラグ17に取付ける固定用突起26に形成してあるこ
とによって、この通気孔28の長さを比較的長い寸法を
もって確保することができる。このため、前記通気孔2
8からの泥水等の浸入をより困難にすることができる。
なお、前記通気孔28は、複数個形成することもでき
る。
【0031】また、前記キャップ18には、シリンダ1
2の内周面に接する環状突起27を形成したことによ
り、この環状突起27がシール機能を発揮することによ
って、キャップ18の外周縁部分からの泥水等の浸入を
より確実に阻止することができる。
【0032】また、前記キャップ18の蓋部25及び環
状突起27がシリンダ12の開口端周縁及び大気室14
側内周面に接してシール機能を発揮するとき、この環状
突起27の外周縁と蓋部25の周縁部とのなす角度θが
90度以下とされていることにより、蓋部25の周縁部
及び環状突起27はシリンダ12の開口端周縁及び大気
室14側内周面にそれぞれ所定の接触圧力をもって接す
ることになり、優れたシール機能が得られる。
【0033】
【発明の効果】以上、詳細に説明したように、本発明に
よれば、シリンダの内周面に泥水等が付着することが防
止されるから、ピストンの外周面やシリンダの内周面が
傷付けられることがなく、長期間に亘って性能を維持可
能なリザーバが得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態を示すリザーバの断面図で
ある。
【図2】図1に示すキャップの断面図である。
【図3】従来のリザーバの断面図である。
【図4】アンチロックブレ−キ装置の全体構成を示す説
明図である。
【符号の説明】
6 リザーバ 7 リターン通路(液圧路) 11 ハウジング 12 シリンダ 13 液室 14 大気室 15 ピストン 16 ばね部材 17 プラグ 18 キャップ 26 固定用突起 27 環状突起 28 通気孔

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ハウジングに形成されたシリンダと、こ
    のシリンダ内に摺動自在に挿入され、このシリンダ内部
    を液圧路が開口する液室と開口端側の大気室とに区画す
    るピストンと、このピストンを液室側に付勢するばね部
    材と、このばね部材を支持するプラグと、このプラグに
    取付けられ、シリンダの開口端を覆うキャップとを備え
    てなるリザーバにおいて、前記キャップの略中心位置に
    通気孔を設けてなることを特徴とするリザーバ。
  2. 【請求項2】 前記キャップの略中心位置には、このキ
    ャップをプラグに取付ける固定用突起が形成されてな
    り、この固定用突起に通気孔が形成されてなることを特
    徴とする、請求項1記載のリザーバ。
  3. 【請求項3】 前記キャップには、前記シリンダの大気
    室側内周面に接する環状突起が形成されてなることを特
    徴とする、請求項1記載のリザーバ。
JP4697497A 1997-02-17 1997-02-17 リザーバ Abandoned JPH10226330A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4697497A JPH10226330A (ja) 1997-02-17 1997-02-17 リザーバ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4697497A JPH10226330A (ja) 1997-02-17 1997-02-17 リザーバ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10226330A true JPH10226330A (ja) 1998-08-25

Family

ID=12762228

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4697497A Abandoned JPH10226330A (ja) 1997-02-17 1997-02-17 リザーバ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10226330A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007237832A (ja) * 2006-03-07 2007-09-20 Advics:Kk 液圧装置
JP2008537067A (ja) * 2005-04-04 2008-09-11 ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング 圧力媒体アキュムレータ、複数の圧力媒体アキュムレータから成るアキュムレータユニットおよび圧力媒体アキュムレータを製造する方法
KR101492191B1 (ko) * 2014-07-16 2015-02-25 주식회사 신효 피스톤형 어큐뮬레이터

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008537067A (ja) * 2005-04-04 2008-09-11 ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング 圧力媒体アキュムレータ、複数の圧力媒体アキュムレータから成るアキュムレータユニットおよび圧力媒体アキュムレータを製造する方法
JP2007237832A (ja) * 2006-03-07 2007-09-20 Advics:Kk 液圧装置
KR101492191B1 (ko) * 2014-07-16 2015-02-25 주식회사 신효 피스톤형 어큐뮬레이터

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5655569A (en) Gas charged bladder for low pressure accumulator for vehicular anti-lock braking system
US5735188A (en) External slave cylinder for hydraulic clutch release system
JP2003529018A (ja) ピストンポンプ
US4807945A (en) Hydraulic brake system for motor vehicles
US5347813A (en) Cap for master cylinder reservoir
JP4602434B2 (ja) 車両用ブレーキ液圧制御装置のリザーバ
US5618085A (en) Hydraulic housing block for hydraulic brake control of vehicle brakes
JPH10226330A (ja) リザーバ
JPH11139285A (ja) 車両用ブレーキ装置における液圧ユニットのリザーバ
JPH0942454A (ja) キャップ
JP3445475B2 (ja) マスタシリンダ
JP3147809B2 (ja) 2重のシールリング構造のマスタシリンダ
JP2592581Y2 (ja) 蓄圧装置
CN214304584U (zh) 低压蓄能器以及车辆制动系统
JPH08216853A (ja) リザ−バ構造
US6851767B2 (en) Actuator for an electrohydraulic braking system
CN100443338C (zh) 机动车液压制动装置
JP2001080487A (ja) 液圧ユニット
JP2000186701A (ja) ピストン式アキュームレータ
JPS6111826B2 (ja)
JPH09210219A (ja) バルブ
JP2583034Y2 (ja) マスタシリンダ
KR200278665Y1 (ko) 브레이크 마스터 실린더
JPH106950A (ja) 液圧制御弁
JP4461309B2 (ja) ブレーキ作動装置とその構成要素

Legal Events

Date Code Title Description
A762 Written abandonment of application

Effective date: 20040527

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A762