JPH10227227A - 小型雪上車のコントロール装置 - Google Patents
小型雪上車のコントロール装置Info
- Publication number
- JPH10227227A JPH10227227A JP2816397A JP2816397A JPH10227227A JP H10227227 A JPH10227227 A JP H10227227A JP 2816397 A JP2816397 A JP 2816397A JP 2816397 A JP2816397 A JP 2816397A JP H10227227 A JPH10227227 A JP H10227227A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- controller
- led
- engine
- snowmobile
- bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】コントローラーの完全防水化を可能にすると同
時にエンジンルーム内のレイアウト性を向上させ、かつ
LEDの修理を容易にする。 【解決手段】本発明に係る小型雪上車のコントロール装
置22は、エンジン制御用のコントローラー23がブラケッ
ト24を介して車体(25)に取り付けられ、このコントロ
ーラー23にエンジンの異常を警告表示するLED28が備
えられたものにおいて、LED28をコントローラー23と
は別体化してブラケット24に設置したことを特徴とす
る。
時にエンジンルーム内のレイアウト性を向上させ、かつ
LEDの修理を容易にする。 【解決手段】本発明に係る小型雪上車のコントロール装
置22は、エンジン制御用のコントローラー23がブラケッ
ト24を介して車体(25)に取り付けられ、このコントロ
ーラー23にエンジンの異常を警告表示するLED28が備
えられたものにおいて、LED28をコントローラー23と
は別体化してブラケット24に設置したことを特徴とす
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、エンジンの異常を
警告表示するLEDが設けられた小型雪上車のコントロ
ール装置に関する。
警告表示するLEDが設けられた小型雪上車のコントロ
ール装置に関する。
【0002】
【従来の技術】スノーモービルに代表される小型雪上車
は、その走行範囲が低地から高地にまで及ぶため、気圧
の変化等にエンジン出力が影響を受けないようにエンジ
ン制御用のコントローラーが備えられている。コントロ
ーラーは、気圧やエンジン回転数、スロットル開度、エ
ンジン温度等の情報を検知し、それに応じて燃料混合気
の濃度を最適値に設定する。
は、その走行範囲が低地から高地にまで及ぶため、気圧
の変化等にエンジン出力が影響を受けないようにエンジ
ン制御用のコントローラーが備えられている。コントロ
ーラーは、気圧やエンジン回転数、スロットル開度、エ
ンジン温度等の情報を検知し、それに応じて燃料混合気
の濃度を最適値に設定する。
【0003】図4(A),(B) に示すように、コントローラ
ー101 は箱状のユニットであり、これが図示しないブラ
ケットを介してエンジンルーム等に設置される。このコ
ントローラー101 の一面にはエンジンの異常を警告表示
するLED102 が設けられている。LED102 の設置位
置は、エンジンフードが開かれた際に外部から良好に視
認できる位置とされる。
ー101 は箱状のユニットであり、これが図示しないブラ
ケットを介してエンジンルーム等に設置される。このコ
ントローラー101 の一面にはエンジンの異常を警告表示
するLED102 が設けられている。LED102 の設置位
置は、エンジンフードが開かれた際に外部から良好に視
認できる位置とされる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うに警告表示用のLED102 がコントローラー101 に直
接設置されているため、コントローラー101 を完全防水
化するのが難しく、しかもLED102 の視認性を良くす
るためにコントローラー101 の設置位置や設置角度が限
定され、これによってエンジンルーム内のレイアウト性
が損なわれていた。さらに、LED102 が故障した時に
はコントローラー101 ごとエンジンルームから取り出し
て修理しなければならないため、LED102 の修理に関
わる作業性や作業時間、コスト等の点で不利であった。
うに警告表示用のLED102 がコントローラー101 に直
接設置されているため、コントローラー101 を完全防水
化するのが難しく、しかもLED102 の視認性を良くす
るためにコントローラー101 の設置位置や設置角度が限
定され、これによってエンジンルーム内のレイアウト性
が損なわれていた。さらに、LED102 が故障した時に
はコントローラー101 ごとエンジンルームから取り出し
て修理しなければならないため、LED102 の修理に関
わる作業性や作業時間、コスト等の点で不利であった。
【0005】本発明は、このような問題点を解決するた
めになされたもので、コントローラーの完全防水化を可
能にすると同時にエンジンルーム内のレイアウト性を向
上させ、かつLEDの修理を容易にすることのできる小
型雪上車のコントロール装置を提供することを目的とす
る。
めになされたもので、コントローラーの完全防水化を可
能にすると同時にエンジンルーム内のレイアウト性を向
上させ、かつLEDの修理を容易にすることのできる小
型雪上車のコントロール装置を提供することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明に係る小型雪上車のコントロール装置は、エ
ンジン制御用のコントローラーがブラケットを介して車
体に取り付けられ、このコントローラーにエンジンの異
常を警告表示するLEDが備えられた小型雪上車のコン
トロール装置において、LEDをコントローラーとは別
体化してブラケットに設置したことを特徴とする。
め、本発明に係る小型雪上車のコントロール装置は、エ
ンジン制御用のコントローラーがブラケットを介して車
体に取り付けられ、このコントローラーにエンジンの異
常を警告表示するLEDが備えられた小型雪上車のコン
トロール装置において、LEDをコントローラーとは別
体化してブラケットに設置したことを特徴とする。
【0007】このようにコントロール装置を構成すれ
ば、コントローラーにLEDが直接取り付けられないの
でコントローラーを完全防水化することができる。ま
た、LEDの設置位置や設置角度をコントローラーに関
わらず自由に設定できるので、コントローラーの設置位
置の自由度も増し、エンジンルーム内のレイアウト性が
向上する。さらに、LEDの故障時にはLEDのみをブ
ラケットから取り外してエンジンルームから取り出し、
修理(交換)することができるので、LEDの修理が容
易になる。
ば、コントローラーにLEDが直接取り付けられないの
でコントローラーを完全防水化することができる。ま
た、LEDの設置位置や設置角度をコントローラーに関
わらず自由に設定できるので、コントローラーの設置位
置の自由度も増し、エンジンルーム内のレイアウト性が
向上する。さらに、LEDの故障時にはLEDのみをブ
ラケットから取り外してエンジンルームから取り出し、
修理(交換)することができるので、LEDの修理が容
易になる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態につい
て図面を参照しながら説明する。図1は、本発明が適用
された小型雪上車の一例であるスノーモービルの左側面
図であり、図2はスノーモービルの平面図である。
て図面を参照しながら説明する。図1は、本発明が適用
された小型雪上車の一例であるスノーモービルの左側面
図であり、図2はスノーモービルの平面図である。
【0009】このスノーモービル1は、前後方向に延び
る車体2の前下部に左右一対の操舵用橇3が左右回動可
能に設置され、車体2の後半下部にはクローラ4が設け
られている。このクローラ4は、例えば前端に配置され
た駆動輪5と、後端に配置された従動輪6と、数個の中
間輪7と、サスペンション機構8と、各車輪5〜7の周
囲に巻装された無限軌道9とを備えて構成されている。
る車体2の前下部に左右一対の操舵用橇3が左右回動可
能に設置され、車体2の後半下部にはクローラ4が設け
られている。このクローラ4は、例えば前端に配置され
た駆動輪5と、後端に配置された従動輪6と、数個の中
間輪7と、サスペンション機構8と、各車輪5〜7の周
囲に巻装された無限軌道9とを備えて構成されている。
【0010】車体2の上部には跨乗式の着座シート11が
設置され、その左右両側に一段低いステップ12が設けら
れている。そして、着座シート11の前方には操舵用橇3
を左右に操舵するハンドルバー13と、ウィンドシールド
14が設けられている。
設置され、その左右両側に一段低いステップ12が設けら
れている。そして、着座シート11の前方には操舵用橇3
を左右に操舵するハンドルバー13と、ウィンドシールド
14が設けられている。
【0011】一方、車体2の前頭部にはエンジンフード
15が設けられ、その内部がエンジンルーム16となってい
る。このエンジンルーム16内にはエンジン17が搭載さ
れ、エンジン17の後部に吸気装置18が設けられ、エンジ
ン17の前部に排気装置(マフラー)19が設けられてい
る。
15が設けられ、その内部がエンジンルーム16となってい
る。このエンジンルーム16内にはエンジン17が搭載さ
れ、エンジン17の後部に吸気装置18が設けられ、エンジ
ン17の前部に排気装置(マフラー)19が設けられてい
る。
【0012】エンジン17の動力は動力伝達装置21(図2
参照)を介してクローラ4の駆動輪5に伝達され、駆動
輪5が無限軌道8を駆動してスノーモービル1を走行さ
せる。なお、エンジンフード15にはエアインレット20が
設けられており、走行時にエアインレット20から導入さ
れる外気によってエンジンルーム16内が冷却される。
参照)を介してクローラ4の駆動輪5に伝達され、駆動
輪5が無限軌道8を駆動してスノーモービル1を走行さ
せる。なお、エンジンフード15にはエアインレット20が
設けられており、走行時にエアインレット20から導入さ
れる外気によってエンジンルーム16内が冷却される。
【0013】スノーモービル1の乗員は、着座シート11
に着座して両足を左右のステップ12に載せ、両手でハン
ドルバー13を握って操舵用橇3を操舵しながらエンジン
17の出力をコントロールし、小型雪上車1の進行方向お
よび進行速度を定めて走行する。
に着座して両足を左右のステップ12に載せ、両手でハン
ドルバー13を握って操舵用橇3を操舵しながらエンジン
17の出力をコントロールし、小型雪上車1の進行方向お
よび進行速度を定めて走行する。
【0014】ところで、図2に示すようにエンジンルー
ム16内において、例えば吸気装置18の右側にはエンジン
17の制御用のコントロール装置22が設置されている。図
3にも示すように、このコントロール装置22は、マイコ
ン等を搭載したコントローラー23がブラケット24を介し
て車体フレーム25に取り付けられたものである。
ム16内において、例えば吸気装置18の右側にはエンジン
17の制御用のコントロール装置22が設置されている。図
3にも示すように、このコントロール装置22は、マイコ
ン等を搭載したコントローラー23がブラケット24を介し
て車体フレーム25に取り付けられたものである。
【0015】コントローラー23は、気圧やエンジン回転
数、スロットル開度、エンジン温度等に応じて燃料混合
気の濃度を最適値に設定するものである。なお、吸気装
置18の近傍はエンジン17や排気装置19からの熱が及びに
くいため、コントローラー23を設置するのに適してい
る。
数、スロットル開度、エンジン温度等に応じて燃料混合
気の濃度を最適値に設定するものである。なお、吸気装
置18の近傍はエンジン17や排気装置19からの熱が及びに
くいため、コントローラー23を設置するのに適してい
る。
【0016】例えばブラケット24は板金製であり、4本
のボルト26で車体フレーム25に固定されている。また、
コントローラー23は4本のボルト27でブラケット24に固
定されている。なお、ブラケット24と車体フレーム25と
の間、若しくはコントローラー23とブラケット24との間
にはラバーマウント構造が採られており、耐振性が確保
されている。
のボルト26で車体フレーム25に固定されている。また、
コントローラー23は4本のボルト27でブラケット24に固
定されている。なお、ブラケット24と車体フレーム25と
の間、若しくはコントローラー23とブラケット24との間
にはラバーマウント構造が採られており、耐振性が確保
されている。
【0017】そして、コントローラー23にはLED28が
備えられている。このLED28は、エンジン17の運転中
の異常を警告表示するものであり、エンジン17の異常の
種類に応じて点滅回数や点滅パターン等を異ならせて異
常の種類をユーザーに告知するようになっている。
備えられている。このLED28は、エンジン17の運転中
の異常を警告表示するものであり、エンジン17の異常の
種類に応じて点滅回数や点滅パターン等を異ならせて異
常の種類をユーザーに告知するようになっている。
【0018】LED28はコントローラー23とは別体化さ
れており、ブラケット24に設置されている。例えばLE
D28は耐振性の向上を図るためにブラケット24に対して
ラバーマウントされる。そして、LED28の裏側から延
びるハーネス(非図示)がコントローラー23に結線され
る。
れており、ブラケット24に設置されている。例えばLE
D28は耐振性の向上を図るためにブラケット24に対して
ラバーマウントされる。そして、LED28の裏側から延
びるハーネス(非図示)がコントローラー23に結線され
る。
【0019】このように、LED28をコントローラー23
とは別体化することにより、コントローラー23に完全な
防水構造を施すことができる。従って、スノーモービル
1の走行中に雪等がエアインレット20からエンジンルー
ム16内に侵入したとしても、コントローラー23の健全性
を確保することができる。
とは別体化することにより、コントローラー23に完全な
防水構造を施すことができる。従って、スノーモービル
1の走行中に雪等がエアインレット20からエンジンルー
ム16内に侵入したとしても、コントローラー23の健全性
を確保することができる。
【0020】しかも、LED28の設置位置や設置角度を
コントローラー23に関わらず自由に設定して視認性を高
めることができるので、相対的にコントローラー23の設
置位置の自由度も増し、エンジンルーム16内のレイアウ
ト性が向上する。
コントローラー23に関わらず自由に設定して視認性を高
めることができるので、相対的にコントローラー23の設
置位置の自由度も増し、エンジンルーム16内のレイアウ
ト性が向上する。
【0021】さらに、万一LED28が故障しても、LE
D28のみをブラケット24から取り外してエンジンルーム
16から取り出し、修理(交換)することができるので、
LED28の修理が非常に容易になる。
D28のみをブラケット24から取り外してエンジンルーム
16から取り出し、修理(交換)することができるので、
LED28の修理が非常に容易になる。
【0022】なお、コントローラーに対してLEDを別
体化したことにより、自動車や自動二輪車等に用いられ
ているコントローラーをそのままスノーモービル1のコ
ントローラー23として流用することができるため、部品
の共通化に多大な貢献を果たすことができる。
体化したことにより、自動車や自動二輪車等に用いられ
ているコントローラーをそのままスノーモービル1のコ
ントローラー23として流用することができるため、部品
の共通化に多大な貢献を果たすことができる。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る小型
雪上車のコントロール装置は、エンジン制御用のコント
ローラーがブラケットを介して車体に取り付けられ、こ
のコントローラーにエンジンの異常を警告表示するLE
Dが備えられた小型雪上車のコントロール装置におい
て、LEDをコントローラーとは別体化してブラケット
に設置したことを特徴とするため、コントローラーの完
全防水化を可能にすると同時にエンジンルーム内のレイ
アウト性を向上させ、かつLEDの修理を容易にするこ
とができる。
雪上車のコントロール装置は、エンジン制御用のコント
ローラーがブラケットを介して車体に取り付けられ、こ
のコントローラーにエンジンの異常を警告表示するLE
Dが備えられた小型雪上車のコントロール装置におい
て、LEDをコントローラーとは別体化してブラケット
に設置したことを特徴とするため、コントローラーの完
全防水化を可能にすると同時にエンジンルーム内のレイ
アウト性を向上させ、かつLEDの修理を容易にするこ
とができる。
【図1】本発明が適用された小型雪上車の一例であるス
ノーモービルの左側面図。
ノーモービルの左側面図。
【図2】スノーモービルの平面図。
【図3】図2の III矢視により本発明の一実施形態を示
す図。
す図。
【図4】従来の技術を示すもので、(A) はコントローラ
ーの正面図、(B) はコントローラーの側面図。
ーの正面図、(B) はコントローラーの側面図。
1 小型雪上車の一例であるスノーモービル 16 エンジンルーム 17 エンジン 18 吸気装置 19 排気装置 22 コントロール装置 23 コントローラー 24 ブラケット 25 車体フレーム 28 LED
Claims (1)
- 【請求項1】 エンジン17制御用のコントローラー23が
ブラケット24を介して車体に取り付けられ、このコント
ローラー23にエンジン17の異常を警告表示するLED28
が備えられた小型雪上車のコントロール装置において、
LED28をコントローラー23とは別体化してブラケット
24に設置したことを特徴とする小型雪上車のコントロー
ル装置22。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2816397A JPH10227227A (ja) | 1997-02-12 | 1997-02-12 | 小型雪上車のコントロール装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2816397A JPH10227227A (ja) | 1997-02-12 | 1997-02-12 | 小型雪上車のコントロール装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10227227A true JPH10227227A (ja) | 1998-08-25 |
Family
ID=12241093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2816397A Pending JPH10227227A (ja) | 1997-02-12 | 1997-02-12 | 小型雪上車のコントロール装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10227227A (ja) |
-
1997
- 1997-02-12 JP JP2816397A patent/JPH10227227A/ja active Pending
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