JPH10228453A - 分散型コンピュータシステム及びそのコンピュータ並びに分散処理方法 - Google Patents
分散型コンピュータシステム及びそのコンピュータ並びに分散処理方法Info
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- JPH10228453A JPH10228453A JP9029322A JP2932297A JPH10228453A JP H10228453 A JPH10228453 A JP H10228453A JP 9029322 A JP9029322 A JP 9029322A JP 2932297 A JP2932297 A JP 2932297A JP H10228453 A JPH10228453 A JP H10228453A
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Abstract
有できるようにする。 【解決手段】ネットワーク15で互いに接続されたコン
ピュータ11〜14の各々は、プログラム名と、プログ
ラムを保有するコンピュータを示すローケーションとが
対応して登録されたプログラムテーブル31と、実行依
頼先コンピュータが未決定のプログラム実行依頼に応答
して、プログラムテーブル31を参照し、プログラムを
保有するコンピュータへ負荷状態を問い合わせ、その結
果に応じてプログラムを実行すべきコンピュータを決定
し、決定されたコンピュータへ、プログラム実行に必要
なメッセージを含む決定済プログラム実行依頼を送信す
るネットワーク処理部30と、決定済プログラム実行依
頼に応答して内部のプログラムを実行させ、その結果を
プログラム実行依頼元のネットワーク処理部30へ送信
するオペレーティングシステム20とを備えている。
Description
タシステム及びそのコンピュータ並びに分散処理方法に
関する。
ネットワーク化が進められ、データの共有化により資源
が有効利用されている。
化された従来のコンピュータシステムでは、マスターコ
ンピュータとスレーブコンピュータとの組やサーバとク
ライアントとの組などのように、対等でない主従関係の
コンピュータが接続され、データのみが共有化ており、
複数のコンピュータ間で対等にプログラムを共有するこ
とができなかった。
み、複数のコンピュータ間で対等にプログラムを共有す
ることが可能な分散型コンピュータシステム及びそのコ
ンピュータ並びに分散処理方法を提供することにある。
1では、複数台のコンピュータがネットワークで互いに
接続された分散型コンピュータシステムにおいて、該複
数台のコンピュータの各々は、プログラム名と、プログ
ラムを保有するコンピュータを示すローケーションとが
対応して登録されたプログラムテーブルと、実行依頼先
コンピュータが未決定のプログラム実行依頼に応答し
て、該プログラムテーブルを参照し、該プログラムを保
有するコンピュータへ負荷状態を問い合わせ、その結果
に応じて該プログラムを実行すべきコンピュータを決定
し、決定された該コンピュータへ、プログラム実行に必
要なメッセージを含む決定済プログラム実行依頼を送信
するネットワーク処理部と、該決定済プログラム実行依
頼に応答して内部のプログラムを実行させ、その結果を
プログラム実行依頼元のネットワーク処理部へ送信する
オペレーティングシステムとを有し、該結果を受信した
ネットワーク処理部は内部のオペレーティングシステム
へ該結果を転送する。
するプログラム並びにジョブを含む概念である。この分
散型コンピュータシステムによれば、複数のコンピュー
タ間で対等にプログラムが共有されてプログラム利用効
率が向上し、各コンピュータの機能及び性能が実質的に
向上するという効果を奏する。
は、請求項1において、上記プログラムテーブルには、
プログラムを保有する各コンピュータによる所定条件下
でのプログラム実行所要時間が登録されており、上記ネ
ットワーク処理部は、該プログラム実行所要時間と上記
負荷状態とに基づいて、プログラムを実行すべきコンピ
ュータを決定する。
ば、プログラム処理速度を向上させることができるとい
う効果を奏する。請求項3の分散型コンピュータシステ
ムでは、請求項2において、上記プログラムテーブルに
はさらに、所定条件下での処理結果のデータ量が登録さ
れており、上記ネットワーク処理部は、該データ量と、
上記プログラム実行所要時間と上記負荷状態とに基づい
て、プログラムを実行すべきコンピュータを決定する。
ば、処理結果のコンピュータ間データ転送時間を考慮し
た実質的なプログラム処理速度をさらに向上させること
ができるという効果を奏する。請求項4の分散型コンピ
ュータシステムでは、請求項1乃至3のいずれか1つに
おいて、上記ネットワーク処理部は、内部の上記プログ
ラムテーブルが更新されたとき、外部の全てのネットワ
ーク処理部に対して更新を通知し、通知を受けたネット
ワーク処理部はこれに応じて内部のプログラムテーブル
を更新する。
至4のいずれか1つに記載の分散型コンピュータシステ
ムを構成するものである。請求項6の分散処理方法で
は、複数台のコンピュータがネットワークで互いに接続
された分散型コンピュータシステムを用い、該複数台の
コンピュータの各々に、プログラム名と、該プログラム
名で表されるプログラムを保有するコンピュータを示す
ローケーションとを対応させて登録したプログラムテー
ブルを持たせておき、実行依頼先コンピュータが未決定
のプログラム実行依頼に応答して、該プログラムテーブ
ルを参照し、該プログラムを保有するコンピュータへ負
荷状態を問い合わせ、その結果に応じて該プログラムを
実行すべきコンピュータを決定し、決定された該コンピ
ュータへ、プログラム実行に必要なメッセージを含む決
定済プログラム実行依頼を送信し、該決定済プログラム
実行依頼に応答して内部のプログラムを実行させ、その
結果をプログラム実行依頼元のコンピュータへ送信す
る。
おいて、上記プログラムテーブルに、プログラムを保有
する各コンピュータによる所定条件下でのプログラム実
行所要時間を登録しておき、該プログラム実行所要時間
と上記負荷状態とに基づいて、プログラムを実行すべき
コンピュータを決定する。
おいて、上記プログラムテーブルにさらに、所定条件下
での処理結果のデータ量を登録しておき、該データ量
と、上記プログラム実行所要時間と上記負荷状態とに基
づいて、プログラムを実行すべきコンピュータを決定す
る。請求項9の分散処理方法では、請求項6乃至8のい
ずれか1つにおいて、上記複数台のコンピュータの1つ
についてプログラムテーブルが更新されたとき、これに
対応して残りの全てのコンピュータに対しプログラムテ
ーブルを更新させる。
実施形態を説明する。図1(A)に示す分散型コンピュ
ータシステム10では、対等な関係のコンピュータ11
〜14間がネットワーク15で接続されている。コンピ
ュータ11〜14はいずれも、外部記憶装置及び入出力
装置を含んでいる。ネットワーク15は、コンピュータ
11〜14の各々に対応した通信制御装置と、これらの
間を結ぶ通信回線とを含んでおり、例えばパケット形式
でデータが伝送される。
ウエア構成を機能ブロックで示している。コンピュータ
11は、その外部記憶装置にm個のプログラム21〜2
mを保有しており、プログラム21〜2mの実行は、時
分割並列処理を可能にするオペレーティングシステム2
0で管理されている。ここにプログラムは、単一又は関
連する複数のプログラム(例えば、メインプログラムと
複数のサブプログラム)並びにジョブを含む概念であ
り、オブジェクト指向型が好ましく、メッセージの入力
に対しプログラム実行結果をデータメッセージとして出
力する。
リックすることにより、プログラム実行依頼がネットワ
ーク処理部30に対して発行される。ネットワーク処理
部30は、プログラムテーブル31を参照し、後述のよ
うにして、コンピュータ11〜14の中からプログラム
を実行すべきものを決定する。図2は、プログラムテー
ブル31の構成例を示す。
ラムを保有しているコンピュータを示すローケーショ
ン、所定の負荷レベル1の負荷状態で単位入力データに
対しプログラムを実行したときの平均的な実行所要時
間、単位入力データ当たりの処理結果のデータメッセー
ジの量(バイト数)及びプログラムの最新の更新日時が
登録されている。ローケーションC1〜C4はそれぞれ
図1(A)のコンピュータ11〜14を示している。
ションC1及びC2、すなわちコンピュータ11及び1
2の記憶装置に保有されており、負荷レベル1でのコン
ピュータ11及び12での単位入力データ当たりの実行
所要時間はそれぞれ482sec及び320secであ
り、単位入力データ当たりの処理結果のメッセージ量は
253kBであり、プログラムPROG1の最新の更新
日付は1997年1月18日である。他のプログラムP
ROG2〜PROGnについても同様である。
ソフトウエア構成もコンピュータ11と同様である。コ
ンピュータ11〜14内のネットワーク処理部は、同一
プロトコルで互いに通信を行う。このため、コンピュー
タ11〜14のオペレーティングシステムの種類は互い
に異なっていてもよい。コンピュータ11〜14内のプ
ログラムテーブルは、互いに同一内容であり、例えばコ
ンピュータ11においてプログラム21がバージョンア
ップにより更新された場合には、プログラムテーブル3
1中のプログラムPROG1の更新日付も更新され、そ
の更新情報がネットワーク処理部30から他の全てのコ
ンピュータ12〜14に対し転送されて、コンピュータ
11〜14内のプログラムテーブルの内容の同一性が確
保される。コンピュータ11とコンピュータ12とに同
一のプログラム21が保有されていて、コンピュータ1
1のプログラム21のみを更新した場合には、コンピュ
ータ11のプログラム21はコンピュータ12のプログ
ラム21と異なるものとして取り扱われる。このように
異なるプログラムとして取り扱う替わりに、コンピュー
タ11からコンピュータ12へ、更新されたプログラム
21を転送してコンピュータ12内のプログラム21を
更新するようにしてもよい。
ットワーク処理部30へのプログラム実行依頼から、コ
ンピュータ11〜14のいずれかのオペレーティングシ
ステムへのプログラム実行依頼までの処理を示す。以
下、括弧内は図3中のステップ識別番号である。 (50)コンピュータ11内でネットワーク処理部30
に対しプログラム実行依頼が発生すると、ネットワーク
処理部30は、プログラムテーブル31を参照して、こ
の依頼に含まれるプログラム名からプログラムのローケ
ーションを取得する。
ュータへ現在の負荷状態を問い合わせる。例えばコンピ
ュータ11でネットワーク処理部30に対しプログラム
PROG1の実行依頼が発生すると、そのローケーショ
ンがC1及びC2であるので、コンピュータ11自身の
オペレーティングシステム20及びコンピュータ12内
のネットワーク処理部を介しオペレーティングシステム
に、負荷状態を問い合わせる。
問い合わせの結果と、プログラムテーブル31に登録さ
れている実行所要時間及び結果のデータ量と、プログラ
ム実行依頼に含まれている入力データ量とから、プログ
ラムを実行すべきコンピュータ、すなわち最も早く結果
が得られるコンピュータを決定する。例えばプログラム
PROG1に単位入力データのM倍のデータを供給する
場合、コンピュータ11の負荷レベルがAのとき実行所
要時間は482AM秒となり、コンピュータ12の負荷
レベルがBのとき実行所要時間は320BM秒となる。
また、コンピュータ11でプログラムPROG1を実行
した場合には結果の転送時間が0秒であるが、コンピュ
ータ12に実行させた場合には253M/V秒のデータ
転送時間が実行所要時間320BM秒に加算される。こ
こにVはデータ転送レート[kB/sec]である。こ
れらの時間から、最も早く結果が得られるコンピュータ
を決定する。
ュータへ、プログラムに対する入力メッセージを含むプ
ログラム実行依頼を送信する。例えば上記の例でコンピ
ュータ12によりプログラムPROG1を実行すべきと
決定した場合、コンピュータ11のネットワーク処理部
30は、コンピュータ12のネットワーク処理部を介し
コンピュータ12のオペレーティングシステムへプログ
ラム実行依頼を送信する。
の実行結果が得られた時には、コンピュータ12のオペ
レーティングシステムはそのネットワーク処理部へ該結
果を供給する。コンピュータ12のネットワーク処理部
はこれを、コンピュータ11のネットワーク処理部30
へ転送し、ネットワーク処理部30はオペレーティング
システム20へこれを供給する。
ラムPROG1とプログラムPROG2とを同時にでき
るだけ速く実行したい場合に、プログラムPROG2を
自身で実行し、このときコンピュータ11の負荷レベル
が上がるので、プログラムPROG1を上述のようにし
てコンピュータ12に並列的に実行させる。また、コン
ピュータ11内でプログラムPROGiの実行依頼、例
えば翻訳依頼が発行された場合には、コンピュータ11
内にプログラムPROGiが存在せず、コンピュータ1
3内のみに存在するので、コンピュータ11は上述のよ
うにしてコンピュータ13に実行させその結果を受け取
る。
ュータ11〜14の各々について対等に行われる。これ
により、コンピュータ11〜14内の各プログラムが共
有されて有効利用され、各コンピュータの機能及び性能
が実質的に向上する。
ータシステムを示すブロック図であり、(B)はコンピ
ュータ内機能ブロック図である。
示す図である。
依頼からオペレーティングシステムへのプログラム実行
依頼までの処理を示すフローチャートである。
Claims (9)
- 【請求項1】 複数台のコンピュータがネットワークで
互いに接続された分散型コンピュータシステムにおい
て、該複数台のコンピュータの各々は、 プログラム名と、プログラムを保有するコンピュータを
示すローケーションとが対応して登録されたプログラム
テーブルと、 実行依頼先コンピュータが未決定のプログラム実行依頼
に応答して、該プログラムテーブルを参照し、該プログ
ラムを保有するコンピュータへ負荷状態を問い合わせ、
その結果に応じて該プログラムを実行すべきコンピュー
タを決定し、決定された該コンピュータへ、プログラム
実行に必要なメッセージを含む決定済プログラム実行依
頼を送信するネットワーク処理部と、 該決定済プログラム実行依頼に応答して内部のプログラ
ムを実行させ、その結果をプログラム実行依頼元のネッ
トワーク処理部へ送信するオペレーティングシステム
と、 を有し、該結果を受信したネットワーク処理部は内部の
オペレーティングシステムへ該結果を転送することを特
徴とする分散型コンピュータシステム。 - 【請求項2】 上記プログラムテーブルには、プログラ
ムを保有する各コンピュータによる所定条件下でのプロ
グラム実行所要時間が登録されており、 上記ネットワーク処理部は、該プログラム実行所要時間
と上記負荷状態とに基づいて、プログラムを実行すべき
コンピュータを決定する、 ことを特徴とする請求項1記載の分散型コンピュータシ
ステム。 - 【請求項3】 上記プログラムテーブルにはさらに、所
定条件下での処理結果のデータ量が登録されており、 上記ネットワーク処理部は、該データ量と、上記プログ
ラム実行所要時間と上記負荷状態とに基づいて、プログ
ラムを実行すべきコンピュータを決定する、 ことを特徴とする請求項2記載の分散型コンピュータシ
ステム。 - 【請求項4】 上記ネットワーク処理部は、内部の上記
プログラムテーブルが更新されたとき、外部の全てのネ
ットワーク処理部に対して更新を通知し、通知を受けた
ネットワーク処理部はこれに応じて内部のプログラムテ
ーブルを更新することを特徴とする請求項1乃至3のい
ずれか1つに記載の分散型コンピュータシステム。 - 【請求項5】 請求項1乃至4のいずれか1つに記載の
分散型コンピュータシステムを構成するコンピュータ。 - 【請求項6】 複数台のコンピュータがネットワークで
互いに接続された分散型コンピュータシステムを用い、 該複数台のコンピュータの各々に、プログラム名と、該
プログラム名で表されるプログラムを保有するコンピュ
ータを示すローケーションとを対応させて登録したプロ
グラムテーブルを持たせておき、 実行依頼先コンピュータが未決定のプログラム実行依頼
に応答して、該プログラムテーブルを参照し、該プログ
ラムを保有するコンピュータへ負荷状態を問い合わせ、
その結果に応じて該プログラムを実行すべきコンピュー
タを決定し、決定された該コンピュータへ、プログラム
実行に必要なメッセージを含む決定済プログラム実行依
頼を送信し、 該決定済プログラム実行依頼に応答して内部のプログラ
ムを実行させ、その結果をプログラム実行依頼元のコン
ピュータへ送信する、 ことを特徴とする分散処理方法。 - 【請求項7】 上記プログラムテーブルに、プログラム
を保有する各コンピュータによる所定条件下でのプログ
ラム実行所要時間を登録しておき、 該プログラム実行所要時間と上記負荷状態とに基づい
て、プログラムを実行すべきコンピュータを決定する、 ことを特徴とする請求項6記載の分散処理方法。 - 【請求項8】 上記プログラムテーブルにさらに、所定
条件下での処理結果のデータ量を登録しておき、 該データ量と、上記プログラム実行所要時間と上記負荷
状態とに基づいて、プログラムを実行すべきコンピュー
タを決定する、 ことを特徴とする請求項7記載の分散処理方法。 - 【請求項9】 上記複数台のコンピュータの1つについ
てプログラムテーブルが更新されたとき、これに対応し
て残りの全てのコンピュータに対しプログラムテーブル
を更新させる、 ことを特徴とする請求項6乃至8のいずれか1つに記載
の分散処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02932297A JP3494545B2 (ja) | 1997-02-13 | 1997-02-13 | 分散型コンピュータシステム及びそのコンピュータ並びに分散処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02932297A JP3494545B2 (ja) | 1997-02-13 | 1997-02-13 | 分散型コンピュータシステム及びそのコンピュータ並びに分散処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10228453A true JPH10228453A (ja) | 1998-08-25 |
| JP3494545B2 JP3494545B2 (ja) | 2004-02-09 |
Family
ID=12273002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02932297A Expired - Fee Related JP3494545B2 (ja) | 1997-02-13 | 1997-02-13 | 分散型コンピュータシステム及びそのコンピュータ並びに分散処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3494545B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007062565A1 (en) * | 2005-11-29 | 2007-06-07 | Huawei Technologies Co., Ltd. | A method for implementing multi-ascription and the apparatus thereof |
| JP2015191282A (ja) * | 2014-03-27 | 2015-11-02 | 富士通株式会社 | ジョブスケジュールプログラム、ジョブスケジュール方法、及びジョブスケジュール装置 |
| JP2016024700A (ja) * | 2014-07-23 | 2016-02-08 | 株式会社東芝 | ウェブアプリケーションシステム |
| JP2019148876A (ja) * | 2018-02-26 | 2019-09-05 | 日本電信電話株式会社 | 制御装置、データ処理制御方法、及びプログラム |
-
1997
- 1997-02-13 JP JP02932297A patent/JP3494545B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007062565A1 (en) * | 2005-11-29 | 2007-06-07 | Huawei Technologies Co., Ltd. | A method for implementing multi-ascription and the apparatus thereof |
| JP2015191282A (ja) * | 2014-03-27 | 2015-11-02 | 富士通株式会社 | ジョブスケジュールプログラム、ジョブスケジュール方法、及びジョブスケジュール装置 |
| JP2016024700A (ja) * | 2014-07-23 | 2016-02-08 | 株式会社東芝 | ウェブアプリケーションシステム |
| JP2019148876A (ja) * | 2018-02-26 | 2019-09-05 | 日本電信電話株式会社 | 制御装置、データ処理制御方法、及びプログラム |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3494545B2 (ja) | 2004-02-09 |
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