JPH10228574A - カップ式自動販売機 - Google Patents
カップ式自動販売機Info
- Publication number
- JPH10228574A JPH10228574A JP4706097A JP4706097A JPH10228574A JP H10228574 A JPH10228574 A JP H10228574A JP 4706097 A JP4706097 A JP 4706097A JP 4706097 A JP4706097 A JP 4706097A JP H10228574 A JPH10228574 A JP H10228574A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vending machine
- coffee
- cooking
- transparent
- product
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 カップ式自動販売機の調理された商品に対す
る利用者の信頼性を高め、且つ待ち時間の苛々を解消す
る。 【解決手段】自動販売機内部の少なくとも調理機構部1
1を、商品の非選択時には目視不可能とし、商品の選択
時にのみ目視できるようにする。
る利用者の信頼性を高め、且つ待ち時間の苛々を解消す
る。 【解決手段】自動販売機内部の少なくとも調理機構部1
1を、商品の非選択時には目視不可能とし、商品の選択
時にのみ目視できるようにする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、販売の都度商品を
調理して搬出するカップ式自動販売機に関する。
調理して搬出するカップ式自動販売機に関する。
【0002】
【従来の技術】カップ式自動販売機は、自動販売機内に
貯蔵してある商品原料を販売の都度調理してカップに入
れ搬出するものであり、商品の鮮度が高く味がよい点で
缶式の商品より優れているが、その調理機構部は自動販
売機の内部にあり、その前面には通常商品表示ないし展
示部が設けられているため外部から見えないから、購入
者は直接調理の状態を見ることができず、本当にその場
で調理がなされているのか疑問を持つ利用者もなきにし
もあらずで、今一つその信頼性が得られていない。ま
た、商品の種類によっては調理に時間がかかるため利用
者の待ち時間の長いものがあり、その間の利用者の苛々
を多少とも和らげるため商品の出来上がるまでの時間を
発光ダイオードランプ等で表示することが行われている
が、なお利用者の不満を十分に解消し得ないという問題
点がある。
貯蔵してある商品原料を販売の都度調理してカップに入
れ搬出するものであり、商品の鮮度が高く味がよい点で
缶式の商品より優れているが、その調理機構部は自動販
売機の内部にあり、その前面には通常商品表示ないし展
示部が設けられているため外部から見えないから、購入
者は直接調理の状態を見ることができず、本当にその場
で調理がなされているのか疑問を持つ利用者もなきにし
もあらずで、今一つその信頼性が得られていない。ま
た、商品の種類によっては調理に時間がかかるため利用
者の待ち時間の長いものがあり、その間の利用者の苛々
を多少とも和らげるため商品の出来上がるまでの時間を
発光ダイオードランプ等で表示することが行われている
が、なお利用者の不満を十分に解消し得ないという問題
点がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、カッ
プ式自動販売機の調理された商品に対する利用者の信頼
性を高め、又待ち時間の苛々を解消することのできるカ
ップ式自動販売機を提供することにある。
プ式自動販売機の調理された商品に対する利用者の信頼
性を高め、又待ち時間の苛々を解消することのできるカ
ップ式自動販売機を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上述の課題を解決するた
め、本発明によれば、自動販売機内部の少なくとも調理
機構部を、商品の非選択時には目視不可能とし、商品の
選択時にのみ目視できるようにする。
め、本発明によれば、自動販売機内部の少なくとも調理
機構部を、商品の非選択時には目視不可能とし、商品の
選択時にのみ目視できるようにする。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明においては、自動販売機の
調理機構部の前面を透明にし、調理機構部には外光が直
接入射しないようにして調理機構部を外から見ることが
できないようにし、商品の選択時にのみ調理機構部を照
明して調理機構部を見ることができるようにする。調理
機構部の前面を透明にし且つ照明のない状態では調理機
構部が外から見えないようにするための手段としては調
理機構部の前面を着色透明性の材料で覆うようにすれば
よい。
調理機構部の前面を透明にし、調理機構部には外光が直
接入射しないようにして調理機構部を外から見ることが
できないようにし、商品の選択時にのみ調理機構部を照
明して調理機構部を見ることができるようにする。調理
機構部の前面を透明にし且つ照明のない状態では調理機
構部が外から見えないようにするための手段としては調
理機構部の前面を着色透明性の材料で覆うようにすれば
よい。
【0006】また本発明においては、自動販売機の調理
機構部の前面に透明部と不透明部とが混在した部材を配
置し、商品の非選択時には不透明部のため調理機構部は
見ることができないが、商品の選択時にのみ調理機構部
を照明することにより透明部を通して調理機構部を見る
ことができるようにしてもよい。
機構部の前面に透明部と不透明部とが混在した部材を配
置し、商品の非選択時には不透明部のため調理機構部は
見ることができないが、商品の選択時にのみ調理機構部
を照明することにより透明部を通して調理機構部を見る
ことができるようにしてもよい。
【0007】また本発明においては、自動販売機の調理
機構部の前面に不透明と透明とのいずれかに変換し得る
部材を配置し、商品の非選択時にはこの部材を不透明と
して調理機構部を見えないようにし、商品の選択時にの
みこの部材を透明とし且つ調理機構部を照明することに
より調理機構部を見ることができるようにしてもよい。
機構部の前面に不透明と透明とのいずれかに変換し得る
部材を配置し、商品の非選択時にはこの部材を不透明と
して調理機構部を見えないようにし、商品の選択時にの
みこの部材を透明とし且つ調理機構部を照明することに
より調理機構部を見ることができるようにしてもよい。
【0008】
【実施例】次ぎに本発明の実施例を図面について説明す
る。
る。
【0009】図1は本発明をレギュラーコーヒーの自動
販売機に適用した実施例の、aは商品を非選択時の正面
図、bは縦断側面図、cは商品を選択時の正面図であ
る。1は自動販売機本体、2は商品選択釦、3は商品選
択釦に対応する商品の表示部、4は紙幣投入口、5は硬
貨投入口、6は返却釦、7は返却口、8は商品取出口で
ある。9は展示部で、その前面は透明な板、例えばアク
リル等の着色透明樹脂、例えばアクリル等の透明プラス
チックに着色した板10で被われている。板10の後方
にはレギュラーコーヒーの調理機構部11が存在し、コ
ーヒー豆収納箱12、ミル機構13、コーヒー抽出機構
14、ベンドステージ15が設けられ、これらは透明な
材料で形成されている。16はカップ機構で、ベンドス
テージ15に接続されている。17は自動販売機本体1
内の調理機構部11の上部に配置された照明灯である。
18は自動販売機本体1の扉部19の外側上部に設けら
れた外部照明灯である。
販売機に適用した実施例の、aは商品を非選択時の正面
図、bは縦断側面図、cは商品を選択時の正面図であ
る。1は自動販売機本体、2は商品選択釦、3は商品選
択釦に対応する商品の表示部、4は紙幣投入口、5は硬
貨投入口、6は返却釦、7は返却口、8は商品取出口で
ある。9は展示部で、その前面は透明な板、例えばアク
リル等の着色透明樹脂、例えばアクリル等の透明プラス
チックに着色した板10で被われている。板10の後方
にはレギュラーコーヒーの調理機構部11が存在し、コ
ーヒー豆収納箱12、ミル機構13、コーヒー抽出機構
14、ベンドステージ15が設けられ、これらは透明な
材料で形成されている。16はカップ機構で、ベンドス
テージ15に接続されている。17は自動販売機本体1
内の調理機構部11の上部に配置された照明灯である。
18は自動販売機本体1の扉部19の外側上部に設けら
れた外部照明灯である。
【0010】商品が選択されない状態では照明灯17は
点灯せず、板10が透明であっても自動販売機本体1の
内部に浸入する光は極めて少ないから、調理機構部11
は外部からは殆ど見ることができない。利用者が商品を
選択して商品選択釦2の一つを操作すると、照明灯17
が点灯し自動販売機本体1の内部は明るくなり、調理機
構部11は透明な板10を通して外部から観察すること
ができる。従ってコーヒー豆収納箱12からコーヒー豆
がミル機構13に入りそこで挽かれ、挽き豆がコーヒー
抽出機構14に入ってコーヒーが抽出され、カップ機構
16からベンドステージ15に搬出されたカップに注が
れる調理、搬出の一連の過程を順次目で追うことができ
る。商品の搬出が終了すると、再び照明灯17は消灯
し、自動販売機本体の内部は暗くなり、外部からは見え
なくなる。
点灯せず、板10が透明であっても自動販売機本体1の
内部に浸入する光は極めて少ないから、調理機構部11
は外部からは殆ど見ることができない。利用者が商品を
選択して商品選択釦2の一つを操作すると、照明灯17
が点灯し自動販売機本体1の内部は明るくなり、調理機
構部11は透明な板10を通して外部から観察すること
ができる。従ってコーヒー豆収納箱12からコーヒー豆
がミル機構13に入りそこで挽かれ、挽き豆がコーヒー
抽出機構14に入ってコーヒーが抽出され、カップ機構
16からベンドステージ15に搬出されたカップに注が
れる調理、搬出の一連の過程を順次目で追うことができ
る。商品の搬出が終了すると、再び照明灯17は消灯
し、自動販売機本体の内部は暗くなり、外部からは見え
なくなる。
【0011】図2は、図1の板10を透明の代わりに透
明部と不透明部とが混在したものに置き換えたものであ
り、そのaに示す板21は透明な原板22に多数のドッ
ト23を設けたもの、bに示す板24は透明な原板25
に多数のストライプ26を設けたものである。これらの
板21、24はあたかもレースのカーテンのように作用
し、商品が選択されず照明灯17が点灯していないとき
は自動販売機内部に入射する光は少なく内部は殆ど見え
ないが、商品が選択され照明灯17が点灯すると内部を
はっきり見ることができる。
明部と不透明部とが混在したものに置き換えたものであ
り、そのaに示す板21は透明な原板22に多数のドッ
ト23を設けたもの、bに示す板24は透明な原板25
に多数のストライプ26を設けたものである。これらの
板21、24はあたかもレースのカーテンのように作用
し、商品が選択されず照明灯17が点灯していないとき
は自動販売機内部に入射する光は少なく内部は殆ど見え
ないが、商品が選択され照明灯17が点灯すると内部を
はっきり見ることができる。
【0012】図3は、図1の板10を透明にしたり不透
明にしたりすることができる実施例で、板31は液晶で
構成され、電源32に接続され、印加電圧を調整するこ
とにより、透明にしたり不透明にすることができる。
明にしたりすることができる実施例で、板31は液晶で
構成され、電源32に接続され、印加電圧を調整するこ
とにより、透明にしたり不透明にすることができる。
【0013】図4は、図1の板10を複数のパネルで形
成し、これらのパネルを相互にずらすことによって透明
にしたり不透明にしたりすることができる実施例で、a
はその正面図、b、c、dは断面図である。この実施例
では3枚のパネル41、42、43からなり、パネル4
1は固定式、パネル42、43は上下スライド式に構成
され、それぞれストライプ状のパターンを備えている。
パネル41のパターンは透明なストライプ411と不透
明なストライプ412とからなり、パネル42のパター
ンは透明なストライプ421と不透明なストライプ42
2とからなり、パネル43のパターンは透明なストライ
プ431と不透明なストライプ432とからなってい
る。今、例えばパネル41の不透明なストライプ412
はグレー、パネル42の不透明なストライプ422はレ
ッド、パネル43の不透明なストライプ432はブルー
に着色されているものとすると、bに示すような相互位
置関係ではパネル42のレッドのストライプ422が模
様として見え、商品の非選択時で調理機構部の照明がさ
れない限り調理機構部は見えない。商品が選択されたと
き、cに示すようにパネル42を下方へスライドさせパ
ネル42の透明なストライプ421がパネル41、43
の透明なストライプ411、431と合致するようにす
ると、照明された調理機構部はこの透明な部分を通して
外部から目視できるようになる。又パネルのこの状態か
らdに示すようにパネル43を上方へスライドさせ、パ
ネル43の不透明なストライプ432がパネル41、4
2の透明なストラウプ411、421と合致するように
すると、パネル43のブルーのストライプ432が模様
として見えることになる。パネルに設けるパターンはス
トライプに限らずドットのようなものでもよく、パネル
の枚数も3枚に限ることなく、スライドする方向も上下
方向に限らない。このようにパネルを相互にスライドさ
せることによって種々の模様を表示させることができ、
パネルの枚数、スライドさせる方向、透明、不透明のパ
ターンを種々に定めることにより、任意の複雑な表示を
行うことができる。
成し、これらのパネルを相互にずらすことによって透明
にしたり不透明にしたりすることができる実施例で、a
はその正面図、b、c、dは断面図である。この実施例
では3枚のパネル41、42、43からなり、パネル4
1は固定式、パネル42、43は上下スライド式に構成
され、それぞれストライプ状のパターンを備えている。
パネル41のパターンは透明なストライプ411と不透
明なストライプ412とからなり、パネル42のパター
ンは透明なストライプ421と不透明なストライプ42
2とからなり、パネル43のパターンは透明なストライ
プ431と不透明なストライプ432とからなってい
る。今、例えばパネル41の不透明なストライプ412
はグレー、パネル42の不透明なストライプ422はレ
ッド、パネル43の不透明なストライプ432はブルー
に着色されているものとすると、bに示すような相互位
置関係ではパネル42のレッドのストライプ422が模
様として見え、商品の非選択時で調理機構部の照明がさ
れない限り調理機構部は見えない。商品が選択されたと
き、cに示すようにパネル42を下方へスライドさせパ
ネル42の透明なストライプ421がパネル41、43
の透明なストライプ411、431と合致するようにす
ると、照明された調理機構部はこの透明な部分を通して
外部から目視できるようになる。又パネルのこの状態か
らdに示すようにパネル43を上方へスライドさせ、パ
ネル43の不透明なストライプ432がパネル41、4
2の透明なストラウプ411、421と合致するように
すると、パネル43のブルーのストライプ432が模様
として見えることになる。パネルに設けるパターンはス
トライプに限らずドットのようなものでもよく、パネル
の枚数も3枚に限ることなく、スライドする方向も上下
方向に限らない。このようにパネルを相互にスライドさ
せることによって種々の模様を表示させることができ、
パネルの枚数、スライドさせる方向、透明、不透明のパ
ターンを種々に定めることにより、任意の複雑な表示を
行うことができる。
【0014】上述の各実施例において、商品が選択され
照明灯が点灯したとき、同時に図1に示すような外部照
明灯18を消灯するようにすると、更に自動販売機本体
の内部が周囲より浮き上がり、内部をより鮮明にするこ
とができる。
照明灯が点灯したとき、同時に図1に示すような外部照
明灯18を消灯するようにすると、更に自動販売機本体
の内部が周囲より浮き上がり、内部をより鮮明にするこ
とができる。
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、調理あるいは搬出の工
程を利用者に見せることができるから、利用者に安心感
を与え、商品価値を高めることができ、また一般に商品
の調理、搬出工程はロボット的で興味深いものであるか
ら、利用者は待ち時間の苛々感から解放される。
程を利用者に見せることができるから、利用者に安心感
を与え、商品価値を高めることができ、また一般に商品
の調理、搬出工程はロボット的で興味深いものであるか
ら、利用者は待ち時間の苛々感から解放される。
【図1】本発明の実施例の、aは商品非選択時の正面
図、bは一部縦断側面図、cは商品選択時の正面図であ
る。
図、bは一部縦断側面図、cは商品選択時の正面図であ
る。
【図2】本発明の要部の、a、bはそれぞれ異なる実施
例の正面図である。
例の正面図である。
【図3】本発明の要部の異なる実施例の正面図である。
【図4】本発明の要部の異なる実施例の、aは正面図、
b、c、dは断面図である。
b、c、dは断面図である。
1 自動販売機本体 2 商品選択釦 3 商品の表示部 4 紙幣投入口 5 硬貨投入口 6 返却釦 7 返却口 8 商品取出口 9 展示部 10 板 11 調理機構部 12 コーヒー豆収納箱 13 ミル機構 14 コーヒー抽出機構 15 ベンドステージ 16 カップ機構 17 照明灯 18 外部照明灯 19 扉部 21 板 22 透明な板 23 ドット 24 板 25 透明な板 26 ストライプ 31 板 32 電源 41 パネル 411 透明なストライプ 412 不透明なストライプ 42 パネル 421 透明なストライプ 422 不透明なストライプ 43 パネル 431 透明なストライプ 432 不透明なストライプ
Claims (4)
- 【請求項1】 自動販売機内部の少なくとも調理機構部
を、商品の非選択時には目視不可能とし、商品の選択時
にのみ目視できるようにしたことを特徴とするカップ式
自動販売機。 - 【請求項2】 自動販売機の調理機構部の前面を透明に
し、調理機構部には外光が直接入射しないようにし、商
品の選択時にのみ調理機構部を照明するようにしたこと
を特徴とする請求項1記載のカップ式自動販売機。 - 【請求項3】 自動販売機の調理機構部の前面に透明部
と不透明部とが混在した部材を配置し、商品の選択時に
のみ調理機構部を照明するようにしたことを特徴とする
請求項1記載のカップ式自動販売機。 - 【請求項4】 自動販売機の調理機構部の前面に不透明
と透明とのいずれかに変換し得る部材を配置し、商品の
非選択時にはこの部材を不透明とし、商品の選択時にの
みこの部材を透明とし且つ調理機構部を照明するように
したことを特徴とする請求項1記載のカップ式自動販売
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4706097A JPH10228574A (ja) | 1997-02-14 | 1997-02-14 | カップ式自動販売機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4706097A JPH10228574A (ja) | 1997-02-14 | 1997-02-14 | カップ式自動販売機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10228574A true JPH10228574A (ja) | 1998-08-25 |
Family
ID=12764620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4706097A Pending JPH10228574A (ja) | 1997-02-14 | 1997-02-14 | カップ式自動販売機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10228574A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007323532A (ja) * | 2006-06-02 | 2007-12-13 | Fuji Electric Retail Systems Co Ltd | 飲料抽出装置 |
| JP2008225743A (ja) * | 2007-03-12 | 2008-09-25 | Apex:Kk | コーヒー抽出器 |
| JP2008264349A (ja) * | 2007-04-24 | 2008-11-06 | Apex:Kk | コーヒー抽出機 |
| JP2019030426A (ja) * | 2017-08-07 | 2019-02-28 | 株式会社Tree Field | 飲料製造装置 |
| JP2019030428A (ja) * | 2017-08-07 | 2019-02-28 | 株式会社Tree Field | 抽出装置 |
| JP2019076782A (ja) * | 2019-01-31 | 2019-05-23 | 株式会社Tree Field | 飲料製造装置 |
| JP2020022634A (ja) * | 2018-08-07 | 2020-02-13 | 株式会社Tree Field | 飲料製造装置 |
-
1997
- 1997-02-14 JP JP4706097A patent/JPH10228574A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007323532A (ja) * | 2006-06-02 | 2007-12-13 | Fuji Electric Retail Systems Co Ltd | 飲料抽出装置 |
| JP2008225743A (ja) * | 2007-03-12 | 2008-09-25 | Apex:Kk | コーヒー抽出器 |
| JP2008264349A (ja) * | 2007-04-24 | 2008-11-06 | Apex:Kk | コーヒー抽出機 |
| JP2019030426A (ja) * | 2017-08-07 | 2019-02-28 | 株式会社Tree Field | 飲料製造装置 |
| JP2019030428A (ja) * | 2017-08-07 | 2019-02-28 | 株式会社Tree Field | 抽出装置 |
| JP2020022634A (ja) * | 2018-08-07 | 2020-02-13 | 株式会社Tree Field | 飲料製造装置 |
| JP2019076782A (ja) * | 2019-01-31 | 2019-05-23 | 株式会社Tree Field | 飲料製造装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4682709A (en) | Coin-operated vending machine | |
| JP2005332253A (ja) | 広告ユニット | |
| US20100087953A1 (en) | Merchandising apparatus | |
| JP3785279B2 (ja) | 自動販売機 | |
| JP2001129150A (ja) | シンボル可変表示遊技機 | |
| JP4562259B2 (ja) | 自動販売機 | |
| AU2003234753A1 (en) | Gaming machine illuminating arrangement | |
| CN209640991U (zh) | 一种自由组合多功能无人售卖机 | |
| JPH0573765A (ja) | 自動販売機の展示室内照明装置 | |
| JP4848159B2 (ja) | 展示用物品の展示装置及びこれを備えた自動販売機 | |
| JP5149561B2 (ja) | 自動販売機 | |
| KR100422403B1 (ko) | 자동판매기의 표시제어장치 및 방법 | |
| JP4706580B2 (ja) | 自動販売機 | |
| JPH0639411Y2 (ja) | 自動販売機 | |
| JP2560737Y2 (ja) | カップ飲料自動販売機の商品取出口 | |
| JP4972849B2 (ja) | 自動販売機用照明装置、自動販売機用照明方法およびその方法をコンピュータに実行させるためのプログラム | |
| JP2725841B2 (ja) | 販売機の表示装置 | |
| US9227134B1 (en) | Gaming table apparatus | |
| CN100394451C (zh) | 自动销售机用照明装置和方法 | |
| GB2380417A (en) | Appearance changing playing pieces for use in an entertainment machine | |
| JP3812140B2 (ja) | 自動販売機 | |
| JP2003228755A (ja) | 自動販売機の虫除け用光源 | |
| GB2192180A (en) | Beverage can vending machine, advertising and illuminating | |
| JP2006215641A (ja) | 表示装置 | |
| KR830002628B1 (ko) | 자동판매기 |