JPH10229295A - 部品供給装置の載設不良検知装置 - Google Patents
部品供給装置の載設不良検知装置Info
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- JPH10229295A JPH10229295A JP9032017A JP3201797A JPH10229295A JP H10229295 A JPH10229295 A JP H10229295A JP 9032017 A JP9032017 A JP 9032017A JP 3201797 A JP3201797 A JP 3201797A JP H10229295 A JPH10229295 A JP H10229295A
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Abstract
簡単な機構で検出する部品搭載装置の載設不良検知装置
を提供する。 【解決手段】部品供給装置40が装着台31に正しく載
設されると、テープの押え板51と一体な垂直板52に
形成されている光透過孔53が所定の位置に定位する。
また、クランプレバー55は下端の係合ローラ56が装
着台31下面の係合部に正しく係合して、上端部の光路
開閉部57が光透過孔53よりも外側の位置に回動し、
光透過孔53を通過する光学センサ41の発光部41a
からの光ビーム42の光路を開放する。受光部41bか
らは載設状態可を示す信号が出力される。部品供給装置
本体に浮きがある又はテープ押え部材に浮きがある場合
は光透過孔53の位置がずれ、垂直板52が光路42を
遮断する。浮きがなくてもクランプレバー55のロック
が不良であると、光路開閉部57が光路42を遮断す
る。
Description
着台に装着される部品供給装置の載設不良を検出する部
品搭載装置の載設不良検知装置に関する。
数のチップ状の電子部品を自動的に回路基板に搭載し
て、その搭載した電子部品を半田付けして基板ユニット
を製造する製造ラインがある。このような製造ラインの
中で電子部品を回路基板に搭載する装置として部品搭載
装置(部品実装装置、マウンタ等とも呼ばれている)が
ある。この部品搭載装置には回路基板に電子部品を搭載
する作業ヘッドが備えられ、この作業ヘッドに電子部品
を供給するための装着台が設けられている。この装着台
には、作業工程の作業内容に応じて複数の部品供給装置
が外部から適宜に載設される。
その部品供給装置を載設する装着台の斜視図であり、同
図(b) は、その部品供給装置が装着台に装着された状態
における部品供給装置の側面図及び装着台の断面図を示
している。
1は、前部(図の左方)に部品を供給する供給部2を形
成され、後部(図の右方)にカセット支持ピン3を備え
ている。カセット支持ピン3には、特には図示しない
が、所定の部品を所定間隔で収容しているテープを卷着
したカセットが着脱自在に装着される。この部品供給装
置1は、通常、回路基板に搭載される電子部品の種類数
に応じて複数個が用意されて、部品搭載装置の装着台に
装着される。
れたテープ送り回動部材5、支持軸4と同軸に所定ピッ
チで回転するラチェットギア6、テープ送り回動部材5
の上端に形成されている突起部5aに切り欠き部7aに
より係合するスライド板7、このスライド板7と一体に
形成された封止爪8、スライド板7を供給部2の基部と
によって滑動自在に挟持する押え板9、この押え板9を
基部に固定する2本の止めピン11等で形成されてい
る。
に、支持軸12により回動自在に支持される駆動伝達部
材13、及び支持軸14により回動自在に支持される巻
き取りクラッチ板15が配設される。駆動伝達部材13
は、水平方向と鉛直方向とに伸びる鍵型の駆動アームを
備え、この駆動アームの支持軸12から後方(図の右
方)へ略水平に伸びる横アーム13aは、その端部が略
鉛直に配置された棒状の連結部材16の下端に連結す
る。この連結部材16の上端は上記の巻き取りクラッチ
板15に連結している。
る下アーム13bは、その中央部が、ほぼ水平配置され
た棒状の他の連結部材17を介してテープ送り回動部材
5の鉛直方向に張り出した垂直腕5bに連結している。
さらに、下アーム13bの下端には駆動係合部材18が
取り付けられている。部品供給装置1の下面よりも下方
に突出する駆動係合部材18の先端には、品供給装置1
本体の下方に廻り込むようにピン19が突設されてい
る。
と、部品供給装置1の下面前後に設けられている2個の
挿入ピン21が、装着台20の所定の位置決め孔22、
22に嵌合して、部品供給装置1が位置決めされると共
に、ピン19がシリンダ23のピストン24と係合可能
に配置される。
駆動伝達部材13が反時計回り方向に回動し、一方では
連結部材17、テープ送り回動部材5の垂直腕5b、突
起部5a、切り欠き部7a、及びスライド板7を介し、
封止爪8を前方(図の左方)に繰り出して、テープと共
に部品を供給口に移動させ、他方では連結部材16、及
び巻き取りクラッチ板15を介してリール25を間欠的
に回転駆動して、引き剥がされたテープの部品封入膜を
巻き取る。供給口に移動して露出した部品は作業ヘッド
の吸着ノズルに吸着される。部品が取り出された後のテ
ープの空部分26は、逐次後方へ排出される。
置1において、その載設位置に狂いがあると作業ヘッド
に部品を正しく供給できない。部品供給装置1を正しく
装着台20に載設するには、配列の位置のみでなく上下
の位置も重要である。例えば部品供給装置1に装着台2
0からの浮きが生じていると、作業ヘッドが部品を正し
く吸着できないばかりでなく、吸着時に部品と作業ヘッ
ドとの衝突を引き起こして双方を損傷する虞がある。こ
のため、部品供給装置1のケーシング等の適宜な箇所に
孔を設け、この孔を光学センサの光ビームを通過させ
て、部品供給装置1の浮きを検出するようにしていた。
方法は、部品供給装置本体の浮きのみを検知しているだ
けであるから、供給口のテープ押え金具(押え板)に浮
きが生じていてもこれを検知することはできない。押え
板に浮きが発生していると、スライド板への押えが甘く
なり、スライド板が前方へ繰り出されたときテープを正
しく送り出すことができず、したがって部品の供給作業
が頓挫するという不具合を生じる。
は少なからぬ振動を伴うものであるから、部品供給装置
が装着台に確実に固定されていないと、上述の振動でや
がて装着台から浮き出す虞がある。これを防ぐために部
品供給装置には部品供給装置を装着台に確実に固定する
ためのクランプレバーが配設されている。ところが、こ
のクランプレバーに不注意な操作等によりセットミスが
あると、振動で部品供給装置が浮き出し、上述同様の不
具合を生じる。しかしながら、このクランプレバーのセ
ット確認の方法はオペレータの注意力に委ねる以外には
他に方法がなかった。
部品供給装置の浮き、テープ押え金具のセットミス、ク
ランプレバーの設定操作のミス等による部品供給装置の
載設不良を簡単な機構で検出する部品搭載装置の載設不
良検知装置を提供することである。
載装置の載設不良検知装置の構成を述べる。本発明の部
品搭載装置の載設不良検知装置は、部品を収納したテー
プを繰り出し自在に保持して部品搭載装置の装着台に装
着される部品供給装置の上記部品の供給部において上記
テープを定位置に押さえる押え部材の所定位置に形成さ
れた光透過部と、上記部品搭載装置に設けられ、上記部
品供給装置が上記装着台に正しく載置されたとき上記光
透過孔を透過すべき光ビームを放射する発光部と該発光
部が放射する光ビームを受光する受光部とからなる検知
手段と、上記部品供給装置に設けられ、上記装着台に上
記部品供給装置を固定すべく中央部分を支持されて回動
し、該回動により一端が上記装着台に正しく係合したと
き他端が上記光ビームの光路を開放し、一端が上記装着
台に正しく係合しないときは他端が上記光ビームの光路
を遮断するクランプレバーとから成る。
を参照しながら説明する。図1は、一実施の形態におけ
る部品供給装置の載設不良検知装置の構成を示す外観斜
視図である。同図は、電子部品搭載装置(以下、単に部
品搭載装置という)30と、この部品搭載装置30の前
後(図の斜め左下方向と斜め右上方向)に夫々配設され
ている装着台31a及び31bに、部品供給装置40
(図では分かり易いように手前の装着台31aに1個の
みを配置して示す)を載設した状態を示している。
特には図示しないが、各部を制御する制御回路、搬入さ
れてくる基板を下から支持する支持プレート装置等を備
えている。また、上方を覆う保護カバーの図示を省略し
ているが、この保護カバーには、前面に液晶ディスプレ
イやタッチパネルからなる入力装置等が配設されてお
り、外部操作により各種の指示を入力することができる
ようになっている。
1対の平行する基板案内レール33a及び33bがプリ
ント基板(以下、単に基板という)の搬送方向(図の斜
め右下から斜め左上方向)に水平に延在して配設され
る。これらの基板案内レール33a及び33bの下部に
接してループ状の複数のコンベアベルトが走行可能に配
設される。コンベアベルトは、それぞれ数ミリ幅のベル
ト脇部を基板案内レール3a又は3bの下から基板搬送
路に覗かせて、ベルト駆動モータにより駆動され、基板
搬送方向に走行し、基板の裏面両側を下から支持しなが
ら基板を搬送する。
bを跨いで、基板搬送方向と直角方向に平行に延在して
左右一対の固定レール34a及び34bが配設され、こ
れら固定レール34a及び34bに架け渡されて移動レ
ール35が、固定レール34a及び34bの長軸方向に
沿って滑動自在に係合する。この移動レール35に、作
業ヘッド36が移動レール35の長軸方向に沿って滑動
自在に懸架されている。
図示を省略している)には、不図示の吸着ノズルが保持
されている。作業ヘッド36は、前後左右に自在に移動
し、更に上下に自在に昇降しながら、吸着ノズルによ
り、部品供給装置40の供給口よりチップ状の電子部品
(以下、単に部品という)を吸着して、その部品を基板
に搭載する。
し、固定レール34a及び34bの下方に位置して、部
品搭載装置の補助フレームに位置固定された発光部41
aと受光部41bからなる光学センサ41が配設される
(図では、装着台31bに対応する光学センサ41は隠
れて見えない)。これら光学センサ41の光ビーム42
は、詳しくは後述するが、装着台31a及び31bに載
設される部品供給装置40の先端部を貫ぬくように光路
を形成している。
る。同図に示すように、部品供給装置40は、先端部
(図の斜め右上方)の構成を除いては、図7(a),(b) に
示した部品供給装置1の構成とほぼ同様である。すなわ
ち、図2のカセット支持ピン44、リール45、駆動伝
達部材46、ラチェットギア47、スライド板48、テ
ープ送り回動部材49、押え板51、及びそれらに係合
する各部材の構成及び機能は、図7(a),(b) に示したカ
セット支持ピン3、リール25、駆動伝達部材13、ラ
チェットギア6、スライド板7、テープ送り回動部材
5、押え板9、及びそれらに係合する各部材の構成及び
機能と同一である。尚、同図には、カセット支持ピン3
に装着されたカセット43も図示している。カセット4
3には、部品を収納したテープが巻着されている。
合と異なるのは、部品供給装置40の供給部の構成にお
いて、上記の押え板51には、これと一体な垂直板52
が形成され、この垂直板52の先端に光透過孔53が穿
設されていることである。また、部品供給装置40の先
端下部に、支持軸54に回動自在に支持されてクランプ
レバー55が配設されている。このクランプレバー55
も一般の形状とは異なる。すなわち、係合ローラ56を
保持する下端部の構成に加えて、上端部が延長されて光
路開閉部57が形成されている。光路開閉部57より先
は内側に直角に折り曲げられて操作片58が形成されて
いる。
が、装着台31(31a又は31b)に正しく載設され
たときの状態を示す斜視図であり、図4は、その先端部
の状態を拡大して示す図3のA矢視図である。部品供給
装置40が装着台31に正しく載設されると、図4に示
すように、押え板51と一体な垂直板52に形成されて
いる光透過孔53が、装着台31の上面を基準位置とす
る距離Bの位置で且つ装着台31の内部の位置決め孔5
9を基準位置とする距離Cの位置に定位する。
ーラ56(図2参照)が装着台31下面に配設されてい
る不図示の係合部に正しく係合しており、したがって、
クランプレバー55の操作片58の在る上端部は図の時
計回り方向に、つまり外側(図の右方)に充分に引き下
ろされている。これにより、光路開閉部57は光透過孔
53よりも外側の位置に回動していて光透過孔53を通
過する光ビーム42の光路を開放している。
装置の補助フレーム61に位置固定された発光部41a
から出射される光ビーム42が、光透過孔53を通過
(又は透過)して、図外の受光部41b(図1参照)に
受光され、受光部41bからは載設状態可を示す信号が
出力される。
正常に載置されず装着台31から浮いたときの状態を示
す図である。同図に示すように、装着台31に装着され
る複数の部品供給装置40のうち1台でも、載設状態に
部品供給装置40本体の浮き、あるいは押え板51(し
たがって垂直板52)の浮き等の不備があると、その載
設不備の部品供給装置40の光透過孔53の位置がず
れ、光ビーム42が垂直板52に遮られて通過出来ず、
受光部41bから受光不可、すなわち載設不備を示す信
号が制御部に出力される。
正しく載置されてはいるが正常に固定されていないとき
の状態を示す図である。同図に示すように、部品供給装
置40は装着台31に正しく(浮きがなく)載置されて
いるから光透過孔53は正しい位置に在る。したがっ
て、発光部41aから出射される光ビーム42は光透過
孔53を通過(又は透過)できる。しかし、他方のクラ
ンプレバー55は、その係合ローラ56が装着台31の
係合部に正しく係合していないために、操作片58の在
る上端部が充分に引き下ろされていない。したがって、
光路開閉部57は光透過孔53よりも外側に回動するこ
とができず、光透過孔53を通過しようとする光ビーム
42の光路を遮断する。これにより、この場合も、受光
部41bから受光不可、すなわち載設不備を示す信号が
制御部に出力される。
材に、該部材が正しい位置にあるときのみ光学検知装置
の光ビームを透過させる光透過部を備えるので、テープ
押え部材の浮きの検出は勿論のこと、部品供給装置本体
の浮きも検出することができるため、部品供給装置を装
着台に正しく載設する作業を滞りなく進行させることが
できて作業の能率が向上する。
クランプレバーの端部に該レバーが正しい位置にあると
きのみ上記の光ビームの光路を開放する光路開閉部を設
けるので、クランプレバーに、部品供給カセットの固定
と、この固定の正誤を検知装置に検知させる被検知部材
とを兼用させることができ、これにより、簡単な構成で
部品供給装置の正しい固定を容易に認識することが出来
るようになる。
過孔53で形成しているが、これに限ることなく、例え
ば前端から後方へ切り欠いたスリット状に形成しても良
い。
押え部材の位置の正誤とクランプレバーの位置の正誤と
を1つの光検知装置で判別するので、部品供給装置本体
の浮きのみならず部品テープ押え部材の浮きや部品供給
装置を固定するクランプレバーのロック不備等による装
着台への部品供給装置の載設不備を簡単な構成によって
確実に検出することができ、したがって、部品供給装置
の三通りに発生する載設不備の複雑な検知を行うにも拘
らず保守が容易で全体としてコストの低廉な部品供給装
置の浮き検出装置を提供することが可能となる。
搭載装置に装着したときの全体斜視図である。
の状態を示す図である。
台から浮いたときの状態を示す図である。
いときの状態を示す図である。
(b) は装着台に装着された部品供給装置の側面図及び装
着台の断面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 部品を収納したテープを繰り出し自在に
保持して部品搭載装置の装着台に装着される部品供給装
置の前記部品の供給部において前記テープを定位置に押
さえる押え部材の所定位置に形成された光透過部と、 前記部品搭載装置に設けられ、前記部品供給装置が前記
装着台に正しく載置されたとき前記光透過孔を透過すべ
き光ビームを放射する発光部と該発光部が放射する光ビ
ームを受光する受光部とからなる検知手段と、 前記部品供給装置に設けられ、前記装着台に前記部品供
給装置を固定すべく中央部分を支持されて回動し、該回
動により一端が前記装着台に正しく係合したとき他端が
前記光ビームの光路を開放し、一端が前記装着台に正し
く係合しないときは他端が前記光ビームの光路を遮断す
るクランプレバーと、 から成ることを特徴とする部品供給装置の載設不良検知
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03201797A JP3752040B2 (ja) | 1997-02-17 | 1997-02-17 | 部品供給装置の載設不良検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03201797A JP3752040B2 (ja) | 1997-02-17 | 1997-02-17 | 部品供給装置の載設不良検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10229295A true JPH10229295A (ja) | 1998-08-25 |
| JP3752040B2 JP3752040B2 (ja) | 2006-03-08 |
Family
ID=12347100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03201797A Expired - Fee Related JP3752040B2 (ja) | 1997-02-17 | 1997-02-17 | 部品供給装置の載設不良検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3752040B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6681481B1 (en) * | 2001-09-06 | 2004-01-27 | Data I/O Corporation | Microdevice feeder to assembly line holding connector system |
| US7472737B1 (en) | 2003-01-15 | 2009-01-06 | Leannoux Properties Ag L.L.C. | Adjustable micro device feeder |
| JP2013069880A (ja) * | 2011-09-22 | 2013-04-18 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | 電子部品供給装置 |
| WO2025187035A1 (ja) * | 2024-03-08 | 2025-09-12 | ヤマハ発動機株式会社 | テープフィーダ、及び表面実装機 |
-
1997
- 1997-02-17 JP JP03201797A patent/JP3752040B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US6681481B1 (en) * | 2001-09-06 | 2004-01-27 | Data I/O Corporation | Microdevice feeder to assembly line holding connector system |
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| JP2013069880A (ja) * | 2011-09-22 | 2013-04-18 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | 電子部品供給装置 |
| WO2025187035A1 (ja) * | 2024-03-08 | 2025-09-12 | ヤマハ発動機株式会社 | テープフィーダ、及び表面実装機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3752040B2 (ja) | 2006-03-08 |
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