JPH10230700A - 装飾方法 - Google Patents
装飾方法Info
- Publication number
- JPH10230700A JPH10230700A JP5229697A JP5229697A JPH10230700A JP H10230700 A JPH10230700 A JP H10230700A JP 5229697 A JP5229697 A JP 5229697A JP 5229697 A JP5229697 A JP 5229697A JP H10230700 A JPH10230700 A JP H10230700A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circular plastic
- seal
- seals
- plastic seal
- diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims abstract description 57
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 15
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 claims abstract description 15
- 239000010931 gold Substances 0.000 claims abstract description 15
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 14
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 14
- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 11
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 claims abstract description 11
- 239000004332 silver Substances 0.000 claims abstract description 11
- 238000005034 decoration Methods 0.000 claims description 18
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 4
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
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Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 製作に手間がかからず、しかも耐久性に優れ
ると共に、汚れの拭き取りも可能になり、更には剥ぎ取
りが可能でデザイン修正が簡単にできるようにしながら
人の目を引き、装飾効果を向上できるようにした装飾技
術の提供。 【解決手段】 表面が光沢を有する金色面、銀色面又は
他の色面に形成された円形プラスチックシールを用いる
装飾方法であって、この円形プラスチックシールの裏面
が粘着面に形成され、同一直径に形成された同径円形プ
ラスチックシールと、直径が異なる異径円形プラスチッ
クシール1,2,3を組み合わせて用い、これらの円形
プラスチックシールを粘着面で下地面5に貼り付けてい
く。
ると共に、汚れの拭き取りも可能になり、更には剥ぎ取
りが可能でデザイン修正が簡単にできるようにしながら
人の目を引き、装飾効果を向上できるようにした装飾技
術の提供。 【解決手段】 表面が光沢を有する金色面、銀色面又は
他の色面に形成された円形プラスチックシールを用いる
装飾方法であって、この円形プラスチックシールの裏面
が粘着面に形成され、同一直径に形成された同径円形プ
ラスチックシールと、直径が異なる異径円形プラスチッ
クシール1,2,3を組み合わせて用い、これらの円形
プラスチックシールを粘着面で下地面5に貼り付けてい
く。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、観賞用に供される
ほか、店舗等の屋内装飾等に用いられる装飾技術に関す
る。
ほか、店舗等の屋内装飾等に用いられる装飾技術に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、装飾技術の一つとして、貼り絵技
術が知られている。この貼り絵は、紙材を任意の形状に
切り、その切り取った紙片の裏面に糊を付け、これを台
紙等に貼り付けていくことでデザインを施していくもの
であった。
術が知られている。この貼り絵は、紙材を任意の形状に
切り、その切り取った紙片の裏面に糊を付け、これを台
紙等に貼り付けていくことでデザインを施していくもの
であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
貼り絵技術では、紙材を切り取る作業、紙片の裏面に糊
を付ける作業等、手間のかかる作業を必要としている。
又、材料が紙であるため、耐久性がないし、汚れやす
く、又、その汚れを拭き取ることも困難であった。又、
糊付けであるため、紙片を貼り付けたのちは、これを剥
がすことができず、デザインの修正もできないものであ
った。このため、従来の貼り絵技術を店舗等の屋内装飾
に用いることはできないという問題があった。
貼り絵技術では、紙材を切り取る作業、紙片の裏面に糊
を付ける作業等、手間のかかる作業を必要としている。
又、材料が紙であるため、耐久性がないし、汚れやす
く、又、その汚れを拭き取ることも困難であった。又、
糊付けであるため、紙片を貼り付けたのちは、これを剥
がすことができず、デザインの修正もできないものであ
った。このため、従来の貼り絵技術を店舗等の屋内装飾
に用いることはできないという問題があった。
【0004】本発明は、上述のような従来の問題を解決
するためになされたもので、製作に手間がかからず、し
かも耐久性に優れると共に、汚れの拭き取りも可能にな
り、更には剥ぎ取りが可能でデザイン修正が簡単にでき
るようにしながら人の目を引き、店舗等の屋内装飾にも
利用できるようにした装飾方法を提供することを課題と
している。
するためになされたもので、製作に手間がかからず、し
かも耐久性に優れると共に、汚れの拭き取りも可能にな
り、更には剥ぎ取りが可能でデザイン修正が簡単にでき
るようにしながら人の目を引き、店舗等の屋内装飾にも
利用できるようにした装飾方法を提供することを課題と
している。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明の装飾方法は、表面が光沢を有する円形プラ
スチックシールを用いる装飾方法であって、この円形プ
ラスチックシールの裏面が粘着面に形成され、同一直径
に形成された同径円形プラスチックシールと、直径が異
なる異径円形プラスチックシールを組み合わせて用い、
これらの円形プラスチックシールを粘着面で下地面に貼
り付けていくこととした。
に、本発明の装飾方法は、表面が光沢を有する円形プラ
スチックシールを用いる装飾方法であって、この円形プ
ラスチックシールの裏面が粘着面に形成され、同一直径
に形成された同径円形プラスチックシールと、直径が異
なる異径円形プラスチックシールを組み合わせて用い、
これらの円形プラスチックシールを粘着面で下地面に貼
り付けていくこととした。
【0006】この場合、円形プラスチックシールは金色
面や銀色面、あるいはピンク色面、オレンジ色面、緑色
面、青色面、赤色面等の各種の色面の円形プラスチック
シールを用いることができるし、又、金色面と銀色面の
円形プラスチックシールを組み合わせて用いることもで
きる。又、金色面と銀色面のみでなく、これらの両方又
は一方と他の色面の円形プラスチックシ−ルを組み合わ
せて用いることもできる。又、下地面には暗色を用いる
のが好ましい。
面や銀色面、あるいはピンク色面、オレンジ色面、緑色
面、青色面、赤色面等の各種の色面の円形プラスチック
シールを用いることができるし、又、金色面と銀色面の
円形プラスチックシールを組み合わせて用いることもで
きる。又、金色面と銀色面のみでなく、これらの両方又
は一方と他の色面の円形プラスチックシ−ルを組み合わ
せて用いることもできる。又、下地面には暗色を用いる
のが好ましい。
【0007】従って、例えば、本発明の装飾方法で店舗
の壁面を装飾するに際しては、円形プラスチックシール
を下地面となる壁面に裏面の粘着面で貼り付けていくだ
けでよい。したがって、製作が簡単になる。
の壁面を装飾するに際しては、円形プラスチックシール
を下地面となる壁面に裏面の粘着面で貼り付けていくだ
けでよい。したがって、製作が簡単になる。
【0008】この場合、デザインに応じて同径円形プラ
スチックシールと、直径が異なる異径円形プラスチック
シールを組み合わせていくもので、これによりデザイン
のパターンを広げることができる。
スチックシールと、直径が異なる異径円形プラスチック
シールを組み合わせていくもので、これによりデザイン
のパターンを広げることができる。
【0009】材料がプラスチックであるため、耐久性に
優れると共に、汚れの拭き取りも可能になり、更には剥
ぎ取りが可能でデザイン修正が簡単にできる。
優れると共に、汚れの拭き取りも可能になり、更には剥
ぎ取りが可能でデザイン修正が簡単にできる。
【0010】又、表面が光沢を有する金色や銀色を使用
すると、目立ちやすく、特に、下地面を暗色にすると、
色のコントラストによって円形プラスチックシールが際
立って目立つし、スポットライトやストロボ照明によっ
て光が反射し、人の目を引き、装飾効果を向上させるこ
とができる。
すると、目立ちやすく、特に、下地面を暗色にすると、
色のコントラストによって円形プラスチックシールが際
立って目立つし、スポットライトやストロボ照明によっ
て光が反射し、人の目を引き、装飾効果を向上させるこ
とができる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
により説明する。図1は本発明の装飾方法で製作した装
飾壁面の1例である。又、図2はこれに使用した円形プ
ラスチックシールの一つを示す斜視図である。
により説明する。図1は本発明の装飾方法で製作した装
飾壁面の1例である。又、図2はこれに使用した円形プ
ラスチックシールの一つを示す斜視図である。
【0012】この実施の形態における装飾壁面では、大
径、中径、小径の3種類の円形プラスチックシール1,
2,3を用いている。この場合、図2に示すように、大
径の円形プラスチックシール1は、表面10が光沢を有
する金色面に形成されている。又、この大径の円形プラ
スチックシール1は、裏面が粘着面11に形成され、使
用前は、剥離紙4に多数個が貼付された状態となってお
り、使用に際しては、これを剥離紙4から剥がして使用
する。尚、図示していないが他の中径及び小径の円形プ
ラスチックシール2,3についても、同様に、表面が光
沢を有する金色面に形成され、裏面が粘着面に形成され
ると共に、剥離紙に多数個が貼付されている。
径、中径、小径の3種類の円形プラスチックシール1,
2,3を用いている。この場合、図2に示すように、大
径の円形プラスチックシール1は、表面10が光沢を有
する金色面に形成されている。又、この大径の円形プラ
スチックシール1は、裏面が粘着面11に形成され、使
用前は、剥離紙4に多数個が貼付された状態となってお
り、使用に際しては、これを剥離紙4から剥がして使用
する。尚、図示していないが他の中径及び小径の円形プ
ラスチックシール2,3についても、同様に、表面が光
沢を有する金色面に形成され、裏面が粘着面に形成され
ると共に、剥離紙に多数個が貼付されている。
【0013】そして、前記円形プラスチックシール1,
2,3を用い、これらを粘着面で下地面としての壁面5
に貼り付けていくことにより装飾していくもので、この
実施の形態では、星形デザインを施している。即ち、小
径の円形プラスチックシール3を多数用いて星形に貼
り、次に、星形の谷部分に中径の円形プラスチックシー
ル2を多数用いて十字形に貼り、次に、星形の先端部及
び十字形の先端部に大径の円形プラスチックシール1を
多数用いて点状に貼り付けたデザインとなっている。
2,3を用い、これらを粘着面で下地面としての壁面5
に貼り付けていくことにより装飾していくもので、この
実施の形態では、星形デザインを施している。即ち、小
径の円形プラスチックシール3を多数用いて星形に貼
り、次に、星形の谷部分に中径の円形プラスチックシー
ル2を多数用いて十字形に貼り、次に、星形の先端部及
び十字形の先端部に大径の円形プラスチックシール1を
多数用いて点状に貼り付けたデザインとなっている。
【0014】尚、前記した下地面としての壁面5は、暗
色である黒色であり、又、この装飾壁面に向けてスポッ
トライトが当てられている。
色である黒色であり、又、この装飾壁面に向けてスポッ
トライトが当てられている。
【0015】従って、この装飾方法では、円形プラスチ
ックシール1,2,3を下地面となる壁面5に裏面の粘
着面で貼り付けていくだけの手間で、簡単に製作するこ
とができる。
ックシール1,2,3を下地面となる壁面5に裏面の粘
着面で貼り付けていくだけの手間で、簡単に製作するこ
とができる。
【0016】又、材料がプラスチックであるため、耐久
性に優れると共に、汚れの拭き取りも可能になり、更に
は粘着面で貼り付けるため、剥ぎ取りが可能でデザイン
修正が簡単にできる。
性に優れると共に、汚れの拭き取りも可能になり、更に
は粘着面で貼り付けるため、剥ぎ取りが可能でデザイン
修正が簡単にできる。
【0017】又、表面が光沢を有する金色であるため、
目立ちやすく、特に、壁面5を黒色にしたため、金色と
黒色のコントラストによって円形プラスチックシール
1,2,3が際立って目立つし、スポットライトによっ
て光が反射し、人の目を引き、装飾効果を向上させるこ
とができる。
目立ちやすく、特に、壁面5を黒色にしたため、金色と
黒色のコントラストによって円形プラスチックシール
1,2,3が際立って目立つし、スポットライトによっ
て光が反射し、人の目を引き、装飾効果を向上させるこ
とができる。
【0018】尚、円形プラスチックシールの材質として
は、テトロンやテフロン等が破れにくく、耐久性に優れ
る点で好ましいが、これに限定されることはない。
は、テトロンやテフロン等が破れにくく、耐久性に優れ
る点で好ましいが、これに限定されることはない。
【0019】又、実施の形態で示した星形デザインは、
あくまで、デザインの一例にすぎす、デザインに応じて
同径円形プラスチックシールと、直径が異なる異径円形
プラスチックシールを組み合わせていくことによりデザ
インのパターンを広げることができる。又、円形プラス
チックシ−ルを切断して四角形、三角形、楕円形等の各
種形状のプラスチックシ−ルを作成し、これと円形プラ
スチックシ−ルを組み合わせて使用することもできる。
あくまで、デザインの一例にすぎす、デザインに応じて
同径円形プラスチックシールと、直径が異なる異径円形
プラスチックシールを組み合わせていくことによりデザ
インのパターンを広げることができる。又、円形プラス
チックシ−ルを切断して四角形、三角形、楕円形等の各
種形状のプラスチックシ−ルを作成し、これと円形プラ
スチックシ−ルを組み合わせて使用することもできる。
【0020】又、円形プラスチックシールの表面の色に
ついても、金色のみ、銀色のみ、金色と銀色の組み合わ
せ、あるいはこれらの両方又は一方と他の色を組み合わ
せて用いることもできる。又、下地面の色についても、
黒色に限らず、灰色、茶色、緑色、青色、赤色等、制限
なく使用できるが、円形プラスチックシールの金色又は
銀色とのコントラストを考慮すると、暗色が好ましい。
ついても、金色のみ、銀色のみ、金色と銀色の組み合わ
せ、あるいはこれらの両方又は一方と他の色を組み合わ
せて用いることもできる。又、下地面の色についても、
黒色に限らず、灰色、茶色、緑色、青色、赤色等、制限
なく使用できるが、円形プラスチックシールの金色又は
銀色とのコントラストを考慮すると、暗色が好ましい。
【0021】又、本発明の装飾方法は、店舗の壁面等の
屋内装飾、置物や額物等の観賞用装飾品等を対象にする
ことができる。
屋内装飾、置物や額物等の観賞用装飾品等を対象にする
ことができる。
【0022】
【発明の効果】以上説明してきたように、本発明の装飾
方法にあっては、円形プラスチックシールを貼り付けて
いくだけの手間でよいため、製作が簡単になる。
方法にあっては、円形プラスチックシールを貼り付けて
いくだけの手間でよいため、製作が簡単になる。
【0023】又、デザインに応じて同径円形プラスチッ
クシールと、直径が異なる異径円形プラスチックシール
を組み合わせていくため、デザインのパターンを広げる
ことができる。
クシールと、直径が異なる異径円形プラスチックシール
を組み合わせていくため、デザインのパターンを広げる
ことができる。
【0024】材料がプラスチックであるため、耐久性に
優れると共に、汚れの拭き取りも可能になり、更には剥
ぎ取りが可能でデザイン修正が簡単にできる。
優れると共に、汚れの拭き取りも可能になり、更には剥
ぎ取りが可能でデザイン修正が簡単にできる。
【0025】又、表面が光沢を有する金色や銀色を使用
すると、目立ちやすく、特に、下地面を暗色にすると、
色のコントラストによって円形プラスチックシールが際
立って目立つし、スポットライトやストロボ照明によっ
て光が反射し、人の目を引き、装飾効果を向上できると
いう効果が得られる。
すると、目立ちやすく、特に、下地面を暗色にすると、
色のコントラストによって円形プラスチックシールが際
立って目立つし、スポットライトやストロボ照明によっ
て光が反射し、人の目を引き、装飾効果を向上できると
いう効果が得られる。
【図1】本発明の装飾方法で製作した装飾壁面の1例を
示す図である。
示す図である。
【図2】この装飾壁面に使用した円形プラスチックシー
ルの一つを示す斜視図である。
ルの一つを示す斜視図である。
1 円形プラスチックシール 2 円形プラスチックシール 3 円形プラスチックシール 10 表面 11 粘着面 5 壁面(下地面)
Claims (5)
- 【請求項1】 表面が光沢を有する円形プラスチックシ
ールを用いる装飾方法であって、 この円形プラスチックシールの裏面が粘着面に形成さ
れ、 同一直径に形成された同径円形プラスチックシールと、
直径が異なる異径円形プラスチックシールを組み合わせ
て用い、これらの円形プラスチックシールを粘着面で下
地面に貼り付けていくことを特徴とした装飾方法。 - 【請求項2】 円形プラスチックシールが金色面に形成
されていることを特徴とした請求項1記載の装飾方法。 - 【請求項3】 円形プラスチックシールが銀色面に形成
されていることを特徴とした請求項1記載の装飾方法。 - 【請求項4】 表面が光沢を有する金色面に形成された
円形プラスチックシールと、表面が光沢を有する銀色面
に形成された円形プラスチックシールを組み合わせて用
いる装飾方法であって、 この円形プラスチックシールの裏面が粘着面に形成さ
れ、 同一直径に形成された同径円形プラスチックシールと、
直径が異なる異径円形プラスチックシールを組み合わせ
て用い、これらの円形プラスチックシールを粘着面で下
地面に貼り付けていくことを特徴とした装飾方法。 - 【請求項5】 下地面が暗色であることを特徴とした請
求項1、請求項2、請求項3、請求項4又は請求項5記
載の装飾方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5229697A JPH10230700A (ja) | 1997-02-19 | 1997-02-19 | 装飾方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5229697A JPH10230700A (ja) | 1997-02-19 | 1997-02-19 | 装飾方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10230700A true JPH10230700A (ja) | 1998-09-02 |
Family
ID=12910846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5229697A Pending JPH10230700A (ja) | 1997-02-19 | 1997-02-19 | 装飾方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10230700A (ja) |
-
1997
- 1997-02-19 JP JP5229697A patent/JPH10230700A/ja active Pending
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