JPH1023127A - 携帯電話用機能強化装置 - Google Patents
携帯電話用機能強化装置Info
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- JPH1023127A JPH1023127A JP8185295A JP18529596A JPH1023127A JP H1023127 A JPH1023127 A JP H1023127A JP 8185295 A JP8185295 A JP 8185295A JP 18529596 A JP18529596 A JP 18529596A JP H1023127 A JPH1023127 A JP H1023127A
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Abstract
の携帯電話あるいはパーソナルハンディホンシステム、
所謂PHS(以下携帯電話という)を使用する上での種
々の不都合を解消してその使い勝手を大幅に改善するこ
とができる携帯電話用機能強化装置を提供することを課
題とする。 【解決手段】 携帯電話のイヤホン用ジャックの出力を
増幅した信号によって作動せしめられるスピーカと、使
用者の音声を集音し所定レベルの出力を携帯電話のマイ
クジャックに印加するマイクと、これらスピーカおよび
マイクならびにこれらの付属電子回路を内蔵せしめる筐
体と、により構成される。
Description
ジタル等各種形式の携帯電話、あるいはパーソナルハン
ディホンシステム、所謂PHS(以下、単に携帯電話と
いう)の使い勝手を向上せしめるための携帯電話用機能
強化装置に関する。
多大の便宜を与えている。しかしながら、一方で、携帯
電話は使用上のマナーに関する問題や車両運転中の使用
に関する安全上の問題等が数多く提起されている。
場、ホテルのロビー、食堂・レストラン等公衆の集まる
場所や人込みでの呼び出し音や大声の通話等に対する批
判は枚挙に暇がない。
って、応答または発信の際の取扱操作に伴い、または通
話の内容に対応するために、運転上必要とされる注意力
が散漫となり、自他を巻き込む自動車事故が多発してい
ることも各種報道機関を通じて広く報じられているとこ
ろである。
あるものの極超短波の無線送信機を頭部に密接させて使
用するため、一説には脳腫瘍の原因になる等人体に悪影
響を与えるとの指摘がある。一般に、静電力や磁力が距
離の2乗に反比例して周囲に影響を与えることから、80
0 MHz 〜 1.5 GHz前後の電磁波を頭部に近い耳に密接
(距離≒0で)させつつ頻繁に発信を行う事態は回避す
ることが望ましいとされている。
消するために、電話会社やその他企業から筆記具形また
は小形箱形等のケースの内部に振動体を組み込んだ装身
振動体が発売されている。これは身につけた振動体の振
動により着信を確認するものである。
よびマイクを組み合わせ、携帯電話に触れることなく通
話を行うハンズフリーセットも登場しているが、形状、
構造等の点で不具合な部分もあり広く普及するには至っ
ていない。
的なものがなく、単に使用上の留意事項として説明され
ているに過ぎない。
ているアナログまたはディジタルの携帯電話を使用する
上での種々の不都合を解消してその使い勝手を大幅に改
善することができる携帯電話用機能強化装置を提供する
ことを課題とする。
示すように、携帯電話のイヤホン用ジャックの出力を増
幅した信号によって作動せしめられるスピーカ12と、
使用者の音声を集音し所定レベルの出力を携帯電話のマ
イクジャックに印加するマイク14と、これらスピーカ
12およびマイク14ならびにこれらの付属電子回路1
6を内蔵せしめる筐体と、からなる携帯電話用機能強化
装置によって解決される。
呼び出し信号を受けて作動する振動体20を内蔵する携
帯電話用機能強化装置によってより有利に解決される。
18を電源として駆動され、図示していない携帯電話機
本体との間は、多芯コード22を介して、または適宜構
成によるワイヤレス装置を介して接続され、必要な電気
信号または電流の授受が行われる。
マイク14の集音部の周囲に口許を覆う開閉可能なカバ
ー31を設けた携帯電話用機能強化装置によって、さら
に有利に解決される。
て、前記振動体20の作動の有無が制御可能である携帯
電話用機能強化装置によって、さらに有利に解決され
る。
て、前記スピーカ12に付属する電子回路16の利得が
切り換えられ、ハンズフリー通話が可能となる携帯電話
用機能強化装置によって、さらに有利に解決される。
り、マイク14を使用者側に向けた状態で設置するため
のスタンドを形成する携帯電話用機能強化装置によっ
て、さらに有利に解決される。
し、ベルト、ポケット、サンバイザーへの取り付けが可
能である携帯電話用機能強化装置によって、さらに有利
に解決される。
世上指摘される各種欠点を解消し、携帯電話の有する機
能をさらに強化することができる。
て添付図を参照しつつ開示する。図2は本発明に係る携
帯電話用機能強化装置10の実施例回路を示すブロック
図を示すものである。図1と同じ構成部には同じ参照符
号を付している。
ためのスピーカ12は、小形スピーカを使用することが
でき、例えば直径25mm〜40mm程度のダイナミッ
クスピーカとすることができる。その他形式のスピーカ
であっても差し支えない。
4は、小形高感度の各種形式のマイクロホンが使用でき
るが、たとえばエレクトレットコンデンサマイクロホン
とすることができる。
振動し、使用者に対して着信を知らせるものである。振
動は、断続電流を通流させる電磁石と磁性振動体との組
み合わせや偏心回転体を取り付けた小形電動機等により
発生させるものとすることができる。なお、この振動体
20を駆動する信号によって同時に、または選択的に点
滅する発光体を設けることにより、身体から離れている
場合の可視報知手段とすることができる。
幅器AMP1、マイクロホン14のための増幅器AMP
2、振動体20のための振動電源回路を含み、これら各
要素を制御するための制御部16Cから構成される。
LSI、モノリシックIC、トランジスタ等の良く知ら
れた回路要素類を組み合わせることによって形成するこ
とができる。なお、マイクロホン回路にはミュート機能
を付与することが望ましい。
はじめ、筒形形状、偏平形状、その他適宜形状の一次電
池さらには二次電池等を使用することができる。主電源
スイッチ19により装置のオンオフ制御が行われる。
たアダプタ(図示していない)を介することにより、商
用電源や自動車用バッテリー等の外部電源を接続可能に
形成することができる。かかるアダプタを使用すれば、
二次電池を装着して使用する際の充電装置としても利用
することができる。
ジャックにおけるイヤホンおよびマイク回路の信号に加
えて、通話開始および通話終了を操作することができる
回路を有するものがある。かかる機種に適用する場合に
は、イヤホンおよびマイク回路の信号並びに通話開始お
よび通話終了を操作する信号も含めて、接続コードによ
り授受を行うことができる。したがって、携帯電話機本
体に触れることなく本携帯電話用機能強化装置のスイッ
チング操作のみによって通話の開始・終了操作を行うよ
うに構成することができる。
帯電話用機能強化装置との間の信号の授受は、多芯コー
ドを用いて行う例を示しているが、携帯電話機本体側に
信号送信機能を付加し、携帯電話用機能強化装置側に受
信機能を付加することにより、ワイヤレス装置による信
号授受を行うように構成することも可能である。この場
合の信号媒体としては、微弱電磁波をはじめ赤外線を利
用することができる。かかる技術は、例えばワイヤレス
ヘッドホンやリモートコントロール装置などにおける技
術を利用することができる。
置の筐体外形の構成例を示すものである。この実施例で
は、筐体30を小型カード状に形成し、スピーカ12を
内蔵せしめた表面にグリルを設けている。このグリル下
のスピーカ取り付け部32から離れた位置には、マイク
14を内蔵せしめ、その集音部34を形成することがで
きる。なお、筐体30の背面には、ポケットやベルトに
挟み、あるいは車両のサンバイザーやシートベルト等に
取り付ける際のクリップ類を設けることができる。
の側には、ヒンジHを中心として両頭矢印のように回動
して開閉可能なカバー31を設けることが望ましい。こ
の開閉可能なカバー31は、マイク使用時の雑音よけと
して使用することができる。さらに、このカバー31の
開閉度合いに応じてオンオフされる1ないし複数のスイ
ッチを内蔵せしめておき、後述のように各種の制御を行
うように構成することができる。
機能を切り換えるための例を示すものである。図(A)
は、カバー31が閉じられた状態であり、携帯電話は受
信呼び出しのみ受信可能な待ち受け状態にある。したが
って、このような状態でポケットやベルトに装着してお
くことにより振動体20の振動により着信呼び出しを感
知することができる。
矢印のようにこれより僅かに開かれると、送受信可能な
状態となる。したがって、ハンドセット(手持ち)状態
または装置を机上等に横に立てて置くことができ、同時
に内蔵電子回路の電源がオンとなり、送受信が可能とな
る。
ー31が180度以上に開げられた場合には、マイク用
増幅器の感度を上げて、離れた位置での通話が可能なよ
うに構成することができる。なお、このような感度切替
えは、さらに複数段階の角度により切替え可能に構成す
ることができる。
に最大限開いた状態を示すもので、カバー31がスタン
ドとして機能する場合を示している。かかる状態であれ
ば、机上その他に安定した状態で立てておくことが可能
となり、ハンズフリー通話が容易になる。
って切替え可能なスイッチ群40は、図5のように構成
することができる。この構成では、スイッチ群40が主
電源スイッチ19と電子回路16との間に介在せしめら
れ、カバー31が閉じられている場合には、端子1にの
み電源電圧が現れる。したがって、待ち受け(スタンバ
イ)状態を維持するに必要な回路に接続される。
ンとなるスイッチS1 (レベルL)は、例えばスピーカ
の音量も小さく、周囲に迷惑を及ぼすことなしに受話が
可能である。
イッチS2 、S3 (レベルM、レベルH)は、各種アン
プの増幅度を上げるために使用することができる。
度に応じてスイッチ群40が切り替わる状態を示した
が、小型のキースイッチやロータリースイッチによって
同様の切替えを行うこともできる。
よれば、上述のように、身体に着装している場合には、
振動体によって着信呼び出し信号を伝えるが、これと並
列にまたはスイッチによって選択的に点滅する発光体を
設けることにより、身体から離した状態において着信呼
び出しを可視信号として感知するように構成することが
できる。
号呼び出しに加えて、本装置の振動による呼び出しなら
びに可視呼び出しが可能となり、周囲環境、時刻、場所
等を勘案して最適の待ち受け環境を形成することができ
る。
置によれば、携帯電話の保有する機能を増強しあるいは
補足強化することができる。したがって、人込みや公衆
の集まる雰囲気での他者に与える迷惑を大幅に低減する
ことができ、あるいは車両運転中の通話等の条件改善、
したがって事故防止に大きな効果が得られる。
ックと多芯コードまたはワイヤレス装置を介して接続し
て利用することにより、携帯電話本体は身体から離した
状態で、例えばバッグ等にいれた状態で利用することが
できる。したがって、携帯電話本体を直接耳に密接させ
て使用する必要がなくなり、脳腫瘍や神経障害等の原因
との疑惑のある電磁波の脳への影響を解消することがで
きる。
成を示すブロック図である。
構成例を示すブロック図である。
の構成の外観を示す斜視図である。
るカバーの開閉状態を示す側面図である。
によって作動せしめられるスイッチ群の構成例を示す図
である。
Claims (9)
- 【請求項1】 携帯電話のイヤホン用ジャックの出力を
増幅した信号によって作動せしめられるスピーカと、使
用者の音声を集音し所定レベルの出力を携帯電話のマイ
クジャックに印加するマイクと、これらスピーカおよび
マイクならびにこれらの付属電子回路を内蔵せしめる筐
体と、からなることを特徴とする携帯電話用機能強化装
置。 - 【請求項2】 携帯電話の着信呼び出し信号を受けて作
動する振動体を内蔵することを特徴とする請求項1に記
載の携帯電話用機能強化装置。 - 【請求項3】 携帯電話本体との間が多芯コードで接続
されることを特徴とする請求項1または2のいずれかに
記載の携帯電話用機能強化装置。 - 【請求項4】 携帯電話本体との間がワイヤレス装置で
接続されることを特徴とする請求項1または2のいずれ
かに記載の携帯電話用機能強化装置。 - 【請求項5】 前記筐体に対して上述のマイクの集音部
の周囲に口許を覆う開閉可能なカバーを設けたことを特
徴とする請求項1ないし4のいずれかに記載の携帯電話
用機能強化装置。 - 【請求項6】 前記開閉可能なカバーの開閉度合いに応
じて、前記振動体の作動の有無が制御可能であることを
特徴とする請求項1ないし5のいずれかに記載の携帯電
話用機能強化装置。 - 【請求項7】 前記開閉可能なカバーの開閉度合いに応
じて、前記スピーカに付属する電子回路の増幅度が切り
換えられ、ハンズフリー通話が可能となることを特徴と
する請求項1ないし6のいずれかに記載の携帯電話用機
能強化装置。 - 【請求項8】 前記開閉可能なカバーを開くことによ
り、マイクを使用者側に向けた状態で設置するためのス
タンドを形成することを特徴とする請求項1ないし7の
いずれかに記載の携帯電話用機能強化装置。 - 【請求項9】 前記筐体の背面に係止用クリップを付加
し、該係止用クリップによって、ベルト、ポケット、サ
ンバイザー等への取り付けが可能であることを特徴とす
る請求項1ないし8のいずれかに記載の携帯電話用機能
強化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8185295A JPH1023127A (ja) | 1996-06-27 | 1996-06-27 | 携帯電話用機能強化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8185295A JPH1023127A (ja) | 1996-06-27 | 1996-06-27 | 携帯電話用機能強化装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1023127A true JPH1023127A (ja) | 1998-01-23 |
Family
ID=16168368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8185295A Pending JPH1023127A (ja) | 1996-06-27 | 1996-06-27 | 携帯電話用機能強化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1023127A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000295337A (ja) * | 1999-03-22 | 2000-10-20 | Alcatel | ケースに連結されたフラップを有する携帯電話装置 |
-
1996
- 1996-06-27 JP JP8185295A patent/JPH1023127A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000295337A (ja) * | 1999-03-22 | 2000-10-20 | Alcatel | ケースに連結されたフラップを有する携帯電話装置 |
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