JPH10231571A - 板ガラスの支持構造 - Google Patents
板ガラスの支持構造Info
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- JPH10231571A JPH10231571A JP3409297A JP3409297A JPH10231571A JP H10231571 A JPH10231571 A JP H10231571A JP 3409297 A JP3409297 A JP 3409297A JP 3409297 A JP3409297 A JP 3409297A JP H10231571 A JPH10231571 A JP H10231571A
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Abstract
ができる。 【解決手段】フェイス板ガラス12を支持するリブ板ガ
ラス14は一枚板で構成され、該リブ板ガラス14に装
着した支持部材20を、前記フェイス板ガラス12に固
定した装着部材16に、継ぎ手20を介して連結する。
Description
造に係り、特に複数の板ガラスを突き合わせてガラス壁
面を構成する板ガラスの支持構造に関する。
などの外壁工法を用いて板ガラスを躯体側に支持させ、
これにより外壁を構築する例が増えている。図8は、従
来のガラス壁面の構造を示す斜視図である。同図に示す
ように、ガラス壁面は、複数のフェイス板ガラス1、
1、…同士を突き合わせ、その突き合わせたフェイス板
ガラス1、1、…を該フェイス板ガラスに直交して配置
されたリブ板ガラス2、2、…に支持させて構成されて
いる。
面を補強するために設置するものであり、該リブ板ガラ
ス2を設置することにより、ガラス壁面は、風圧力など
の横方向の力に十分耐えうる構造となる。ところで、図
8に示すように、従来のリブ板ガラス2は、複数の板ガ
ラス2a、2a、…を連結して構成されている。すなわ
ち、板ガラス2aの上部と下部に複数のボルト孔を形成
し、その上下に配設した板ガラス2a同士を一対の連結
部材3、3で挟み込み、ボルト4、4、…で固定して連
結している。
ごとく複数の板ガラスを連結して構成されたリブ板ガラ
スを用いると、風圧力などの外力を受けた時に、リブ板
ガラスに形成したボルト孔に大きな応力集中が生じ、リ
ブ板ガラスが破損するという危険性があった。このた
め、リブ板ガラスには、コスト高になっても強化ガラス
を用いなければならなかった。
限定されるため、リブ板ガラスに適用する場合は、前述
のように連結して用いることは避けられなかった。この
ため、連結部には大きな連結部材が必要となり、意匠性
が著しく損なわれるという欠点があった。さらに、前記
のごとくボルトによる連結の場合、少しの施工誤差でも
大きな応力集中が生じるため、非常に厳しい施工精度が
要求された。
たもので、リブ板ガラスを1枚の板ガラスで構成するこ
とができる板ガラスの取付構造を提供することを目的と
する。
成するために、複数のフェイス板ガラス同士を突き合わ
せて該突合部分を固定部材で固定することによりガラス
壁面を構成し、該ガラス壁面に対して直交して配置され
たリブ板ガラスに前記ガラス壁面を支持させる板ガラス
の支持構造において、前記リブ板ガラスを一枚板で構成
すると共に把持部材で把持し、該把持部材に前記フェイ
ス板ガラスの前記固定部材を連結することによりフェイ
ス板ガラスをリブ板ガラスに支持させることを特徴とす
る。
するリブ板ガラスは一枚板で構成され、該リブ板ガラス
に装着した把持部材を、前記フェイス板ガラスに固定し
た装着部材に、継ぎ手を介して連結することにより前記
フェイス板ガラスを前記リブ板ガラスに支持させる。
に係る板ガラスの支持構造の実施の形態について詳説す
る。図1は、本発明に係る板ガラスの支持構造が適用さ
れたガラス壁面の全体構成を示す斜視図である。
は、複数のフェイス板ガラス12、12、…を突き合わ
せ、その突き合わせたフェイス板ガラス12、12、…
を該フェイス板ガラス12に直交して配置されたリブ板
ガラス14、14…に支持させて構成される。前記フェ
イス板ガラス12は、その四隅に皿孔が形成されてお
り、該皿孔部に取り付けられた装着部材16、16、…
を、前記リブ板ガラス12に装着された把持部材18、
18、…に、継手部材20、20、…を介して連結する
ことにより、前記リブ板ガラス12に支持される。
に設けるこれら装着部材および、継手部材の総称であっ
て、換言すれば、フェイス板ガラスをリブ板ガラスに装
着した把持部材に支持させるために、フェイス板ガラス
側に設けられる連結用部材である。ここで、前記継手部
材20は、図2及び図3に、その詳細な構成を示すよう
に、X字状に形成されており、その中央部には、円形状
の第1連結部20aが形成されている。また、この第1
連結部20aから延びた4本の脚部20b、20b、…
の先端には、それぞれ円形状の第2連結部20c、20
c、…が形成されている。
12に支持する場合は、前記リブ板ガラス14に装着さ
れた把持部材18と継手部材20の第1連結部20aと
をボルト22によって連結し、フェイス板ガラス12に
取り付けられた装着部材16と継手部材20の第2連結
部20cとをボルト24によって連結することによって
支持する。そして、リブ板ガラス14に支持されたフェ
イス板ガラス12、12、…は、その隣り合うフェイス
板ガラス12同士の目地をシール材13でシールされ
る。
20とを前記したようにボルト22で連結しているが、
継手部材20が把持部材18に対して回転自在あるいは
所望の自由度が得られるように、ユニバーサルジョイン
トにより連結してもよい。この構造は把持部材と継手部
材とに異方向の外力が働いたとき、これら両者に発生す
る応力を吸収あるいは緩和するので、耐震上有効であ
る。
0は、その上下に位置する継手部材20同士をロッド2
6(ワイヤーを含む)によって連結されており、該ロッ
ド26は、少なくともその上端部が図示しない上部躯体
に支持されている。これにより、前記ガラス壁面10を
構成するフェイス板ガラス12は、その重量を当該ロッ
ド26に支持される。なお、このロッド26の連結に際
しては、図2に示すように、前記第1連結部20aの上
部及び下部に形成されたネジ孔20d、20dにジョイ
ント28、28を連結し、該ジョイント28、28を介
して連結する。
把持部材18は、次のように構成される。図2及び図3
に示すように、前記把持部材18は、前記リブ板ガラス
14の周囲を囲うようなバンド状に形成されている。こ
の把持部材18は、断面Uの字状のU字型部材18A
と、該U字型部材18Aの開口を塞ぐ蓋部材18Bとか
ら構成され、いずれもその内周面には、ゴム等の弾性部
材で成形された緩衝材30A、30Bが被覆されてい
る。
4本のボルト32、32、…によって結合され、これに
よって一体化される。結合に際しては、前記蓋部材18
Bの4か所に形成されたボルト孔18b、18b、…
に、結合用のボルト32、32、…を挿入し、その挿入
した各ボルト32、32、…を前記U字型部材18の開
口部端面に形成されたボルト穴18a、18a、…に螺
合させて結合させる。
リブ板ガラス14に装着する場合は、まず、リブ板ガラ
ス14の所定の装着位置に、前記U字型部材18Aを嵌
め込む。次いで、該U字型部材18Aの開口部を蓋部材
18Bで塞ぎ、互いのボルト穴の位置を一致させる。一
致したところで、そのボルト穴にボルト32、32、…
を挿入し、締めつけて固定する。
8Bの内周面には、それぞれ弾性部材で成形された緩衝
材30A、30Bが被覆されているため、前記ボルト3
2、32、…を締めつけることにより、この緩衝材30
A、30Bが適度にリブ板ガラス14の側縁部を両側か
ら圧迫する。このように、前記把持部材18の内周面に
被覆された緩衝材18A、18Bが、前記リブ板ガラス
14を圧迫することにより、リブ板ガラス14は把持部
材18に挟持され、この結果、把持部材18がリブ板ガ
ラス14に固定される。
12の重量は、ロッド26で支持するため、把持部材1
8は、フェイス板ガラス12の重量の影響は受けない。
このため、把持部材18は、自重に耐えられる構成であ
ればよい。したがって、上記のような固定方法で十分に
対応することができるが、安全を期するために、ボルト
で固定した把持部材18は、その上部と下部を構造シー
ル34で固定する。このため、前記U字型部材18Aと
蓋部材18Bの上縁部及び下縁部には、それぞれこの構
造シール34を充填するための段部が形成されている。
された把持部材18は、前述したように、継手部材20
がボルト22によって連結される。このため、前記把持
部材18の蓋部材18aには、その前面中央部に前記継
手部材20と連結するためのボルト22が螺合するボル
ト穴18Cが形成されている。前記のごとく構成された
本発明に係る板ガラスの支持構造の実施の形態の作用は
次の通りである。
0、20を繋ぎながら合わせながらロッド26を張設す
る。一方、リブ板ガラス14には、この継手部材20、
20の設置間隔と同じ間隔で把持部材18、18、…を
装着し、フェイス板ガラス12には、その四隅に形成さ
れた皿穴に装着部材16、16、…を取り付ける。次
に、把持部材18を装着したリブ板ガラス14を前記躯
体に張設したロッド26に沿って立設し、把持部材1
8、18、…と継手部材20、20、…とを順次ボルト
22で連結する。全ての把持部材18、18、…と継手
部材20、20、…とを連結したのち、フェイス板ガラ
ス12、12、…に取り付けられた装着部材16、1
6、…と前記継手部材20、20、…とをボルト24、
24、…で連結し、フェイス板ガラス12、12、…を
前記リブ板ガラス14、14、…に支持する。これによ
り、フェイス板ガラス12、12、…は、互いの隣り合
う縁部が突き合わされるように配置され、ガラス壁面1
0が構成される。
取り付けが終了すると、その取り付けられたフェイス板
ガラス12、12、…の目地をシール材13でシールさ
れてガラス壁面10は完成する。このように、本実施の
形態の板ガラスの支持構造によれば、リブ板ガラス14
に装着する把持部材18を、リブ板ガラス14にネジ止
めする必要がない。したがって、ガラス壁面10が風圧
力などの横方向の外力を受けても、従来のように、局所
的に集中応力が発生することがなくなるので、リブ板ガ
ラス14の破損を有効に防止することができる。
位置決め等を行う必要がなくなるので、施工を簡易、迅
速に行うことができる。さらに、ボルト連結を不要とす
ることにより、リブ板ガラス14を一枚板で構成するこ
とができ、穴開け加工を不要とすることにより、製作コ
ストも低減させることができる。
きるので、外観上の露出を低減させることができ、意匠
性が向上する。ここで、リブ板ガラス14には、強化ガ
ラスを用いても、一般フロートガラスを用いてもよい
が、強化ガラスは製造上の制限から、その最大寸法が一
般フロートガラスに比べて非常に小さいので、大型の壁
面を構成する場合は、大板の一般フロートガラスを用い
るとよい。
部材18は、外観上、ボルト等が露出することがなく、
また、比較的コンパクトな構成とすることができるの
で、ガラス壁面10の意匠性も向上する。なお、本実施
の形態では、フェイス板ガラス12の支持方法として、
四隅に皿穴を明けて支持する方式を採用したが、ゴムな
どの緩衝材を介して金物によって、ガラスの四隅または
上下辺をそれぞれ2箇所ずつを挟み込んで支持する方法
にも適用することができる。
が適用されたガラス壁面の第2の実施の形態の全体構成
を示す斜視図である。同図に示すように、第2の実施の
形態は、第1の実施の形態に対して、リブ板ガラス14
に装着する把持部材40の構成のみが異なっている。し
たがって、第2の実施の形態では、把持部材40の構成
についてのみ説明し、その他の部材については、前記第
1の実施の形態と同一符号を付して、その説明は省略す
る。
40は、前記第1の実施の形態の把持部材18と同様
に、前記リブ板ガラス14の周囲を囲うようなバンド状
に形成されている。この把持部材40は、断面コの字状
に形成された一対のコ字型部材40A、40Bと、その
一対のコ字型部材40A、40B同士を連結する4本の
棒状部材40C、40C、…とから構成されている。
周面を弾性部材で成形された緩衝材42A、42Bで被
覆されており、リブ板ガラス14との直接の接触を回避
されている。また、前述したように、前記コ字型部材4
0A、40Bは、4本の棒状部材40C、40C、…に
よって連結され、この連結のためのネジ穴40a、40
a、…、40b、40b、…が、各コ字型部材40A、
40Bの開口部の端面に4箇所形成されている。
をネジ加工されてターンバックルになっており、その中
間部には、一部を切り欠いた二面取り部40cが形成さ
れている。前記のごとく構成された把持部材40をリブ
板ガラス14に装着する場合は、次のようにして行う。
に、前記一対のコ字型部材40A、40Bを嵌め込む。
次いで、前記一対のコ字型部材40A、40Bの各ネジ
穴40a、40bに、棒状部材40C、40C、…の両
端部に形成されたネジ部を螺合させる。そして、その螺
合させた棒状部材40C、40C、…の二面取り部40
c、40c、…をスパナ等で摘んで回す。
状部材40Cのネジ部が徐々に締まり、これにより、前
記一対のコ字型部材40A、40Bの間隔が狭まる。こ
の結果、前記リブ板ガラス40は、前記一対のコ字型部
材40A、40Bに挟持される。ここで、前記一対のコ
字型部材40A、40bの内周面は、それぞれ弾性部材
で成形された緩衝材42A、42Bが被覆されているの
で、前記一対のコ字型部材40A、40bで前記リブ板
ガラス14を挟持すると、この緩衝材42A、42Bが
適度にリブ板ガラス14の側縁部を両側から圧迫する。
この結果、前記把持部材18は、その緩衝材42A、4
2Bの弾性力による適度な挟持力をもってリブ板ガラス
14に固定される。
された把持部材40は、継手部材20がボルト22によ
って連結される。このため、一方のコ字型部材40Aに
は、その前面中央部に前記継手部材20と連結するため
のボルト22が螺合するボルト穴40Dが形成されてい
る。また、前記第1の実施の形態と同様に、リブ板ガラ
ス14に装着された把持部材40は、安全を期して、そ
の上部と下部を構造シール44で固定する。このため、
前記コ字型部材40A、40Bの上縁部及び下縁部に
は、それぞれこの構造シール44を充填するための段部
が形成されている。
の支持構造によっても、前記第1の実施の形態と同様
に、把持部材40を、リブ板ガラス14にネジ止めする
ことなく装着することができる。図6は、本発明に係る
板ガラスの支持構造の第3の実施の形態の構成を示す側
面部分断面図であり、図7は、その平面部分断面図であ
る。
前記第2の実施の形と同様に、第1の実施の形態に対し
て、リブ板ガラス14に装着する把持部材50の構成の
みが異なっている。したがって、第3の実施の形態にお
いても前記第2の実施の形態と同様に、把持部材50の
構成についてのみ説明し、その他の部材については、前
記第1の実施の形態と同一符号を付して、その説明は省
略する。
14には、把持部材50を装着する部分にガラス製の突
起部材52、52が接着されている。一方、把持部材5
0は、前記リブ板ガラス14に接着された突起部材5
2、52を上方から覆うようなカバー状に形成され、前
記突起部材52、52の上から差し込むようにして装着
される。そして、前記把持部材50が装着されると、前
記突起部材52、52は、前記把持部材50の内部に隙
間なく収容され、前記把持部材50は、その下方への落
下及び横方向への移動が規制される。すなわち、例え
ば、把持部材50にリブガラス14から引き抜かれるよ
うな負圧の外力を受けた場合は、前記把持部材50の側
面開口部に形成された凸部50a、50aが合わせ突起
部材52、52に引っかかることによって抜けが防止さ
れる。
で成形された緩衝材54が被覆されており、前記突起部
材52、52への直接の接触を回避されている。また、
この緩衝材54が内周面に被覆されていることにより、
前記把持部材50は、前記緩衝材54の弾性力により、
適度に前記突起部材52、52を締めつけて固定され
る。
の前面部にボルト22によって連結され、このため、前
記把持部材50の前面中央部には、前記ボルト22が螺
合するボルト穴50Bが形成されている。なお、前記第
1及び第2の実施の形態と同様に、前記把持部材50
は、前記リブ板ガラス14に装着されると、安全を期す
るために、その上部と側面開口部分を構造シール56で
固定する。このため、前記把持部材50の上縁部及び下
縁部には、それぞれこの構造シール56を充填するため
の段部が形成されている。
の支持構造によっても、前記第1の実施の形態と同様
に、把持部材40を、リブ板ガラス14にネジ止めする
ことなく装着することができる。なお突起部材52、5
2を設けることにより、把持部材50がリブ板ガラス1
4から引き抜かれるような負圧に対して、把持部材50
をリブ板ガラス14に固定することができるが、このよ
うな負圧が働かない正圧のみの場合には、突起部材5
2、52は設けなくてもよい。また、第3の実施の形態
の把持部材50は、極めてコンパクトな構成であるた
め、外観上の露出が少なく、意匠性が向上する。
リブ板ガラスをボルト止めする必要がないため、横方向
の外力を受けた場合であっても、有効にその破損を防止
することができる。この結果、リブ板ガラスは最上段か
ら最下段まで継ぎ足されることなく1枚のガラスで構成
することができる。また、リブ板ガラスの中間部に配設
される把持部材を小さくでき、意匠性が向上する。
ガラス壁面の全体構成を示す斜視図である。
の形態の構成を示す側面部分断面図
の形態の構成を示す組立図
ガラス壁面の第2の実施の形態の全体構成を示す斜視図
である。
の形態の構成を示す側面部分断面図
の形態の構成を示す側面部分断面図
の形態の構成を示す平面部分断面図
の全体構成を示す斜視図
Claims (4)
- 【請求項1】 複数のフェイス板ガラス同士を突き合わ
せて該突合部分を固定部材で固定することによりガラス
壁面を構成し、該ガラス壁面に対して直交して配置され
たリブ板ガラスに前記ガラス壁面を支持させる板ガラス
の支持構造において、 前記リブ板ガラスを一枚板で構成すると共に把持部材で
把持し、該把持部材に前記フェイス板ガラスの前記固定
部材を連結することによりフェイス板ガラスをリブ板ガ
ラスに支持させることを特徴とする板ガラスの支持構
造。 - 【請求項2】 前記把持部材は、分割可能なバンド状に
形成され、該バンド状の把持部材で前記リブ板ガラスを
挟持することを特徴とする請求項1記載の板ガラスの支
持構造。 - 【請求項3】 前記リブ板ガラスに突起部材を固着し、
該突起部材を前記把持部材で把持することを特徴とする
請求項1項記載の板ガラスの取付方法。 - 【請求項4】 上端部を躯体に支持したロッドに前記固
定部材を連結し、前記フェイス板ガラスの重量を該ロッ
ドにより支持することを特徴とする請求項1記載の板ガ
ラスの支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03409297A JP3835632B2 (ja) | 1997-02-18 | 1997-02-18 | 板ガラスの支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
| JP03409297A JP3835632B2 (ja) | 1997-02-18 | 1997-02-18 | 板ガラスの支持構造 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10231571A true JPH10231571A (ja) | 1998-09-02 |
| JPH10231571A5 JPH10231571A5 (ja) | 2005-01-13 |
| JP3835632B2 JP3835632B2 (ja) | 2006-10-18 |
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP03409297A Expired - Lifetime JP3835632B2 (ja) | 1997-02-18 | 1997-02-18 | 板ガラスの支持構造 |
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