JPH10232004A - ガスバーナ - Google Patents

ガスバーナ

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JPH10232004A
JPH10232004A JP5248897A JP5248897A JPH10232004A JP H10232004 A JPH10232004 A JP H10232004A JP 5248897 A JP5248897 A JP 5248897A JP 5248897 A JP5248897 A JP 5248897A JP H10232004 A JPH10232004 A JP H10232004A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 バーナの耐久性能を損なうことなく炎口列間
の火移り性能を向上させる。 【解決手段】 中央混合室4bの両縁部間に一方の縁部
から他方の縁部に連なる小孔列を穿設し、且つ小孔7列
の上方に隙間を介して覆板8を備えた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、グリル用プレスバ
ーナ等のガスバーナに関する。
【0002】
【従来の技術】従来よりグリル調理器においては、図1
0に示すように、グリル庫30の上面に熱板31を設
け、バーナ35によりこの熱板31を均一に加熱して、
熱板31からの輻射熱で魚等の調理物36を加熱調理す
るものが広く知られている。この場合、熱板31が均一
に加熱され、輻射温度の分布が一様なことが重要であ
り、それは調理物36の加熱温度ムラに大きく影響す
る。そこで、熱板加熱用バーナ35は、火炎を拡散して
熱板31を均一加熱するようにしたU字形バーナと呼ば
れるものが使用されている。U字形バーナ35は、図9
に示すように、プレス成型した一対のバーナ上板1とバ
ーナ下板2とを重ね合わせて、燃料ガスと燃焼用空気と
を混合させるスロート3と、該スロート3に連通するU
字形の混合気室24とを形成し、対向する各混合気室2
4a,24bの内側縁部にそれぞれ炎口列5を設けると
共に、炎口列5と連なる混合気室20a,20bの基部
に火移り炎口6を設け、その外周縁を閉塞固着したもの
である。しかし、最近グリル庫30の横幅を広くしたワ
イドグリルの需要が伸び、そのワイド化にともなうグリ
ル庫30内の加熱範囲拡大には、従来のU字形バーナ3
5を大きくするだけでは問題があった。つまり、U字形
バーナ35の炎口列5間を広げるだけでは火炎が中央か
ら遠ざかり熱板の中央付近の加熱が不充分であった。そ
のため、図5に示すように、スロート3に連通する中央
混合気室を追加してE字形の混合気室4を形成し、対向
する各混合気室4a,4b,4cの内側縁部にそれぞれ
炎口列5を設け、燃焼火炎を分散して加熱範囲を広げる
と共に、熱板31中央の加熱不足を補うガスバーナ40
が知られている。(実開昭55ー162726) このガスバーナ40は、図面左の混合気室4aと中央混
合気室4bとの各炎口列5および右混合気室4cと中央
混合気室4bとの各炎口列5と連なるように火移り炎口
6を形成し、それぞれの炎口列5の火移りを行なってい
る。また、中央混合気室4bの上面には、図6に示すよ
うに、スリット17を穿設し、その両縁部に設けた両炎
口列5間の火移りを行なう。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながらこのガス
バーナ40は、中央混合気室4bのバーナ上板1の上面
に火移り用のスリット17を穿設するため、中央混合気
室4bはバーナ下板2のみで支えられることになり強度
が弱くなると共に、スリット17自身の燃焼火炎や熱板
からの輻射熱等により穿設部分の温度が上がりスリット
17に変形が生じてしまいリフティングやバックファイ
ヤ等の燃焼不具合が生じるといった耐久性能上の問題が
あった。また、スリット17は上に向けて穿設されてい
るために不純物が落下して炎口が詰まり、点火時に火移
り不良が生じてしまうといった問題があった。そのた
め、スリット幅を大きくすることも考えられるが、今度
はスリット17での燃焼量が多くなり、バーナ上部の空
気不足とあいまって、火移り火炎による燃焼不良が生じ
てしまう。
【0004】本発明は、グリルのワイド化に対応し、し
かも火移り性能の良好なガスバーナの提供を目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する本発
明の請求項1記載のガスバーナは、燃料ガスと燃焼用空
気とを混合させるスロートと、該スロートに連通し、間
隔をあけて略平行に横並びに設けられる左右中央3つの
混合気室とをプレス成型されたバーナ上板とバーナ下板
とを重ね合わせて形成すると共に、対向するそれぞれの
該混合気室の縁部に炎口列を形成したガスバーナにおい
て、上記中央混合気室は、その両縁部に形成される2つ
の炎孔列にまたがって小孔列を穿設し、且つ該小孔列の
上方に隙間を介して覆板を備えたことを要旨とする。
【0006】また、本発明の請求項2記載のガスバーナ
は、燃料ガスと燃焼用空気とを混合させるスロートと、
該スロートに連通し、間隔をあけて略平行に横並びに設
けられる2つの混合気室とをプレス成型されたバーナ上
板とバーナ下板とを重ね合わせて形成したガスバーナに
おいて、上記各混合気室の両縁部に炎口列を形成すると
共に、それぞれの該両縁部に形成される2つの炎孔列に
またがって小孔列を穿設し、且つ該小孔列の上方に隙間
を介して覆板を備えたことを要旨とする。
【0007】上記構成を有する請求項1記載のガスバー
ナは、混合気室に穿設した小孔から燃料ガスが噴出す
る。噴出した燃料ガスは、小孔列と覆板との隙間に溜ま
ると共に、溢れ出て両縁部の炎口列の火炎で着火する。
着火した火炎は、一方の炎口列から他方の炎口列に伝播
して火移りする。また、小孔列と覆板との隙間で着火し
た火移り火炎は、燃料ガスと燃焼空気とを短時間で消費
するため一旦消火し、燃料ガスが溜まると再度着火して
ガスバーナの燃焼が停止するまで着火消火を繰り返す。
従って、炎口列間の火移りは確実に行なわれ、ガス噴出
孔は小孔であるため強度を必要以上に損なうことはな
く、火移り火炎は着火と消火を繰り返すため火移部を低
い温度に保つことができる。その上、不純物がバーナの
上に落下しても小孔列は覆板により保護されているため
小孔に詰りを生じることはない。
【0008】上記構成を有する請求項2記載のガスバー
ナは、スロートに連通する略平行な2つの混合気室の内
外縁部にそれぞれ炎口列を設けたので、内縁部の炎口列
の火炎が中央付近を加熱し、外縁部の炎口列の火炎が外
方に広がる。また、それぞれの炎口列間の火移りは、火
移部により行なわれる。従って、混合気室間を広げた大
きなバーナにすることなくグリルのワイド化に充分対応
できる。
【0009】
【発明の実施の形態】以上説明した本発明の構成・作用
を一層明らかにするために、以下本発明のガスバーナの
好適な実施例について説明する。図1は、本発明の一実
施例としてのガスバーナの外観図である。図2は、その
要部の拡大図である。ガスバーナ50は、プレス成型し
たバーナ上板1とバーナ下板2とを重ね合せて、燃料ガ
スと燃焼用空気とを混合させるスロート3と、該スロー
ト3に連通するE字形の混合気室4とを形成し、その外
周縁を閉塞固着したものである。混合気室4は、略平行
な3つの混合気室4a,4b,4cを備え、対向する各
混合気室4a,4b,4cの内側縁部にそれぞれ炎口列
5を設け、混合気室4の基部に炎口列5と連なるように
火移り炎口6を形成させている。また、中央混合気室4
bの上面にはその両縁部に設けた両炎口列5間の火移り
を行なう火移部9を備えた。
【0010】火移部9は、図3に示すように、中央混合
気室4bのバーナ上板1の上面に穿設した複数の小孔7
と小孔7を覆う覆板8とを備えている。複数の小孔7
は、直径1.4mm前後の穴が約2.0mm間隔で直線
状に4個穿設されている。覆板8は、天板8aと、固定
板8bとを備え、バーナ上板1に設けられた接着用突起
10を固定板8bの穴11に挿着してスポット溶接によ
り接着されている。また、小孔7から天板8aまでの隙
間は、1.0mmに保って設けられている。
【0011】スロート3に送入されたガスは、各混合気
室4a,4b,4cに分流導入されて各炎口列5より噴
出し、図面右混合気室4c寄り付近に設けた点火器12
により着火し、対向する炎口列5に火移り炎口6の燃焼
炎により火移りする。また、中央混合気室4bの両縁部
に設けた背中合わせの炎口列5への火移りは、火移部9
により行なわれる。つまり、小孔7から噴出した混合気
が天板8aとバーナ上板1面との間に充満し、その隙間
から溢れて出て炎口列5の火炎で着火する。着火した火
炎は、火移部9を伝播して左側の炎口列5に火移りす
る。そして、火移り炎口6の燃焼炎により図面左混合気
室4aの炎口列5に火移りする。また、火移部9の隙間
で着火した火炎は、燃料ガスと燃焼用空気とを短時間で
消費するため一旦消火し、燃料ガスが溜まると再度着火
してガスバーナの燃焼が停止するまで着火消火を繰り返
す。
【0012】以上説明したように、本実施例のガスバー
ナ50によれば、3つの混合気室4a,4b,4cの対
向する縁部にそれぞれ炎口列5を連設して火炎を広範囲
に拡散させたので、図7に示すように、スロート3に連
設した3つの混合気室4a,4b,4cをグリル庫30
の奥から手前に水平に取付けて燃焼させた場合、熱板3
1中央部の加熱が不足するといったことは生じない。ま
た、対向する炎口列5の火移りは火移り炎口6により、
中央混合気室4bの両縁部に設けた背中合わせの炎口列
5の火移りは火移部9により確実に行なわれる。また、
火移部9のガス噴出用小孔7は直径1.4mm前後であ
るため中央混合気室4bの強度を必要以上に損なうこと
はない。また、火移部9の火炎は、着火と消火を繰り返
すため火移部9の小孔7や覆板8を低い温度に保つこと
ができ、耐久性が向上する。また、不純物がバーナの混
合気室4b上に落下しても覆板8により小孔7は保護さ
れているため詰りを生じることはない。
【0013】次に別の実施例としてのガスバーナについ
て図4を用いて説明する。尚、この実施例は、第1実施
例の混合気室以外は共通しているので、共通部分につい
ては、同一符号を付して説明を省略する。混合気室20
は、2つに分岐した混合気室20a,20bをU字形に
形成し、それぞれの混合気室20a,20bの両縁部に
炎口列5を設けると共に、それぞれの混合気室20a,
20bの前後に火移部9を備えている。U字形に形成し
た2つの混合気室の両縁部にそれぞれ炎口列5を連設し
たので、図8に示すように、内縁部の炎口列5の火炎が
グリル庫内の中央に向って燃焼し、外縁部の炎口列5の
火炎が外方に向って燃焼する。 従って、グリル庫内が
ワイドになってもバーナの混合気室20a,20b間を
拡大することなく加熱範囲を広げることができる。従っ
て、熱板31の中央付近における加熱が減ったりするこ
とはなく、バーナのサイズを大きくするといった必要性
は生じないので生産性を損なうことなく加熱分布を均一
にできる。また、それぞれの炎口列間の火移りは火移部
により確実に行なわれ、グリルのワイド化に充分対応で
きる。
【0014】以上本発明の実施例について説明したが、
本発明はこうした実施例に何等限定されるものではな
く、本発明の要旨を逸脱しない範囲において、種々なる
態様で実施し得ることは勿論である。
【0015】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明のガスバー
ナによれば、3つの混合気室の対向する縁部にそれぞれ
炎口列を連設して火炎を広範囲に拡散させたので、例え
ばグリルのワイド化に充分対応できると共に、火移部に
より炎口列間の火移りは確実に行なわれ、ガス噴出孔は
小孔であるため混合気室の強度は必要以上に損なわれる
ことはない。従って、バーナの耐久性能を損なうことな
く炎口列間の火移り性能が向上する。
【0016】また、本発明の請求項2記載のガスバーナ
は、2つの混合気室の両縁部に連設したそれぞれの炎口
列の火炎、つまり内縁部の炎口列の火炎と外縁部の炎口
列の火炎とにより加熱範囲を広げることができると共
に、それぞれの炎口列間の火移りは火移部により確実に
行なわれる。従って、混合気室間を広げた大きなバーナ
にすることなくグリルのワイド化に充分対応できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例のガスバーナの外観図である。
【図2】本実施例のガスバーナの要部の拡大図である。
【図3】本実施例のガスバーナの要部の分解斜視図であ
る。
【図4】他の実施例のガスバーナの外観図である。
【図5】従来例のガスバーナの外観図である。
【図6】従来例のガスバーナの要部の拡大図である。
【図7】本実施例のガスバーナのグリル庫内での関係位
置図である。
【図8】他の実施例のガスバーナのグリル庫内での関係
位置図である。
【図9】従来例のガスバーナの外観図である。
【図10】従来例のガスバーナのグリル庫内での関係位
置図である。
【符号の説明】
1…バーナ上板、 2…バーナ下板、 3…スロート、
4…混合気室、4a,4b,4c…混合気室、 5…
炎口列、 6…火移り炎口、7…小孔、 8…覆板、
8a…天板、 8b…固定板、 9…火移部、

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 燃料ガスと燃焼用空気とを混合させるス
    ロートと、該スロートに連通し、間隔をあけて略平行に
    横並びに設けられる左右中央3つの混合気室とをプレス
    成型されたバーナ上板とバーナ下板とを重ね合わせて形
    成すると共に、対向するそれぞれの該混合気室の縁部に
    炎口列を形成したガスバーナにおいて、 上記中央混合気室は、その両縁部に形成される2つの炎
    孔列にまたがって小孔列を穿設し、且つ該小孔列の上方
    に隙間を介して覆板を備えたことを特徴とするガスバー
    ナ。
  2. 【請求項2】 燃料ガスと燃焼用空気とを混合させるス
    ロートと、該スロートに連通し、間隔をあけて略平行に
    横並びに設けられる2つの混合気室とをプレス成型され
    たバーナ上板とバーナ下板とを重ね合わせて形成したガ
    スバーナにおいて、 上記各混合気室の両縁部に炎口列を形成すると共に、そ
    れぞれの該両縁部に形成される2つの炎孔列にまたがっ
    て小孔列を穿設し、且つ該小孔列の上方に隙間を介して
    覆板を備えたことを特徴とするガスバーナ。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012073015A (ja) * 2010-09-29 2012-04-12 Rinnai Korea Co Ltd ガスコンロ用グリルの上部バーナー
JP2015025613A (ja) * 2013-07-26 2015-02-05 リンナイ株式会社 グリルバーナ
CN108844065A (zh) * 2018-06-01 2018-11-20 中山万和电器有限公司 燃烧器制作工艺

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JP2012073015A (ja) * 2010-09-29 2012-04-12 Rinnai Korea Co Ltd ガスコンロ用グリルの上部バーナー
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CN108844065A (zh) * 2018-06-01 2018-11-20 中山万和电器有限公司 燃烧器制作工艺

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