JPH10234830A - 可搬式砂の浄化装置 - Google Patents
可搬式砂の浄化装置Info
- Publication number
- JPH10234830A JPH10234830A JP9057133A JP5713397A JPH10234830A JP H10234830 A JPH10234830 A JP H10234830A JP 9057133 A JP9057133 A JP 9057133A JP 5713397 A JP5713397 A JP 5713397A JP H10234830 A JPH10234830 A JP H10234830A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sand
- body frame
- impellers
- axle
- wheels
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title abstract 4
- 239000004576 sand Substances 0.000 claims abstract description 48
- 238000001035 drying Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract 2
- 238000000746 purification Methods 0.000 description 3
- 244000035744 Hura crepitans Species 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000011403 purification operation Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
- Catching Or Destruction (AREA)
- Apparatus For Disinfection Or Sterilisation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 二輪車に砂の浄化装置を設置した可搬式なも
のとし、かつ、砂をほがした直後に該ほがし部に直接に
火炎を当てるようにして、砂の表面及び砂間の異物の加
熱及び焼却が十分に行い得る作業能率が向上された砂の
浄化装置を提供する。 【解決手段】 車体フレ―ム1に配置された車軸2に車
輪3を有する二輪車に設置された砂の浄化装置におい
て、車体フレ―ムの前部に配置された車軸の両端の車輪
が駆動輪として回転自在に設けられ、該車体フレ―ムか
ら前方に索引用ハンドル5が延出され、前記車軸より後
方の車体フレ―ムの後部に複数の砂ほがし用の羽根車7
が前記駆動輪の回転により回転可能に設けられ、該羽根
車の各先端部に設けられたほがし部9に指向された複数
のバ―ナ14用のガスボンベ13が前記羽根車の近傍で
車体フレ―ムに取付けられた可搬式砂の浄化装置。
のとし、かつ、砂をほがした直後に該ほがし部に直接に
火炎を当てるようにして、砂の表面及び砂間の異物の加
熱及び焼却が十分に行い得る作業能率が向上された砂の
浄化装置を提供する。 【解決手段】 車体フレ―ム1に配置された車軸2に車
輪3を有する二輪車に設置された砂の浄化装置におい
て、車体フレ―ムの前部に配置された車軸の両端の車輪
が駆動輪として回転自在に設けられ、該車体フレ―ムか
ら前方に索引用ハンドル5が延出され、前記車軸より後
方の車体フレ―ムの後部に複数の砂ほがし用の羽根車7
が前記駆動輪の回転により回転可能に設けられ、該羽根
車の各先端部に設けられたほがし部9に指向された複数
のバ―ナ14用のガスボンベ13が前記羽根車の近傍で
車体フレ―ムに取付けられた可搬式砂の浄化装置。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、砂場や海岸等の汚
物を含む砂を浄化する、車体フレ―ムに配置された車軸
に車輪を有する二輪車に設置された砂の浄化装置に関す
るものである。
物を含む砂を浄化する、車体フレ―ムに配置された車軸
に車輪を有する二輪車に設置された砂の浄化装置に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、砂場や海岸等の汚物を含む砂を浄
化する装置として、例えば特開平7ー132245号公
報に示すようなものがある。これによると、砂場等の汚
物を含む砂は人手によりホッパ―に収集され、該砂が網
目状の回転円筒体からなる被処理物選別機にスクリュー
コンベアによって搬送され、該選別機で選別された砂は
回転ドラム内で上下に移動させられながら加熱・殺菌さ
れて該ドラムから排出されるようになっている。
化する装置として、例えば特開平7ー132245号公
報に示すようなものがある。これによると、砂場等の汚
物を含む砂は人手によりホッパ―に収集され、該砂が網
目状の回転円筒体からなる被処理物選別機にスクリュー
コンベアによって搬送され、該選別機で選別された砂は
回転ドラム内で上下に移動させられながら加熱・殺菌さ
れて該ドラムから排出されるようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記の従来
技術では、選別する汚物を含む砂を人手によりまずホッ
パーに収集しなければならないので、多大な労力が必要
とされるものである。また、選別された砂を回転ドラム
内で上下に移動させられながら加熱・殺菌させて該ドラ
ムから排出するようにしているため、選別機や回転ドラ
ムを必要とし、それを装備することでコスト高となり、
しかも作業能率が悪いという問題がある。
技術では、選別する汚物を含む砂を人手によりまずホッ
パーに収集しなければならないので、多大な労力が必要
とされるものである。また、選別された砂を回転ドラム
内で上下に移動させられながら加熱・殺菌させて該ドラ
ムから排出するようにしているため、選別機や回転ドラ
ムを必要とし、それを装備することでコスト高となり、
しかも作業能率が悪いという問題がある。
【0004】本発明は、従来の技術の有するこのような
問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とすると
ころは、二輪車に砂の浄化装置を設置した可搬式なもの
とし、かつ、砂をほがした直後に該ほがし部に直接に火
炎を当てるようにして、砂の表面及び砂間の異物の加熱
及び焼却が十分に行い得る作業能率が向上された砂の浄
化装置を提供しようとするものである。
問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とすると
ころは、二輪車に砂の浄化装置を設置した可搬式なもの
とし、かつ、砂をほがした直後に該ほがし部に直接に火
炎を当てるようにして、砂の表面及び砂間の異物の加熱
及び焼却が十分に行い得る作業能率が向上された砂の浄
化装置を提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明における砂の浄化装置は、車体フレ―ムの前
部に配置された車軸の両端の車輪を駆動輪として回転自
在に設け、該車体フレ―ムから前方に索引用ハンドルを
延出させ、前記車軸より後方の車体フレ―ムの後部に複
数の砂ほがし用の羽根車を前記駆動輪の回転により回転
可能に設け、該羽根車の各先端部に設けたほがし部に指
向した複数のバ―ナのガスボンベを前記羽根車の近傍で
車体フレ―ムに取付けたことを特徴とするものである。
に、本発明における砂の浄化装置は、車体フレ―ムの前
部に配置された車軸の両端の車輪を駆動輪として回転自
在に設け、該車体フレ―ムから前方に索引用ハンドルを
延出させ、前記車軸より後方の車体フレ―ムの後部に複
数の砂ほがし用の羽根車を前記駆動輪の回転により回転
可能に設け、該羽根車の各先端部に設けたほがし部に指
向した複数のバ―ナのガスボンベを前記羽根車の近傍で
車体フレ―ムに取付けたことを特徴とするものである。
【0006】
【発明の実施の形態】添付図面を参照して本発明の一実
施例について説明する。図1及び図2は本発明に係る砂
の浄化装置を示すものであり、図において1は車体フレ
ームであり、該フレーム1は、平面視で略H型に形成さ
れている。
施例について説明する。図1及び図2は本発明に係る砂
の浄化装置を示すものであり、図において1は車体フレ
ームであり、該フレーム1は、平面視で略H型に形成さ
れている。
【0007】そして、前記フレーム1の前部には車軸2
が配置され、該車軸2の両端に駆動輪としての車輪3,
3が回転自在に設けられている。そして該車輪3,3の
外周には、多数の突起状のピン4,4…が設けられ、こ
れにより車輪の滑りを防止して二輪車の駆動を確実にし
ている。
が配置され、該車軸2の両端に駆動輪としての車輪3,
3が回転自在に設けられている。そして該車輪3,3の
外周には、多数の突起状のピン4,4…が設けられ、こ
れにより車輪の滑りを防止して二輪車の駆動を確実にし
ている。
【0008】また、前記フレーム1の前部先端から前方
に索引用ハンドル5が形成されしている。そして該ハン
ドル5は、作業者一人が入れる程度の拡大空間を有し、
該拡大空間に作業者の腰が位置され得るように前記車体
フレーム1から伸び上がりそこから握り部6が水平に形
成されている。
に索引用ハンドル5が形成されしている。そして該ハン
ドル5は、作業者一人が入れる程度の拡大空間を有し、
該拡大空間に作業者の腰が位置され得るように前記車体
フレーム1から伸び上がりそこから握り部6が水平に形
成されている。
【0009】7,7…は複数の砂ほがし用の羽根車であ
り、前記車軸2より後方であってフレーム1の後部に回
転自在に設けられた車軸8にそれぞれ取付けられてお
り、該羽根車7,7…の先端部には、砂を効率よくほが
すために横方向に湾曲されたスプン状のほがし部材9,
9…が形成されている。
り、前記車軸2より後方であってフレーム1の後部に回
転自在に設けられた車軸8にそれぞれ取付けられてお
り、該羽根車7,7…の先端部には、砂を効率よくほが
すために横方向に湾曲されたスプン状のほがし部材9,
9…が形成されている。
【0010】なお、前記羽根車7,7…は、図3及び図
4に示すように配置することも可能であり、このように
配置することによって砂をほがす効率がさらによくな
る。即ち、図3においては、羽根車の軸8に対称に羽根
車7,7…を配置し、先端部のほがし部材9の横方向の
湾曲を交互に逆方向にすることにより、軸8の略全域に
わたって砂をほがすことが可能となる。図4において
は、軸8に対して羽根車7,7…の取付位置を交互にず
らして、各先端部のほがし部材9の横方向の湾曲を同一
方向にすることにより、同様に効率よく砂をほがすこと
ができる。
4に示すように配置することも可能であり、このように
配置することによって砂をほがす効率がさらによくな
る。即ち、図3においては、羽根車の軸8に対称に羽根
車7,7…を配置し、先端部のほがし部材9の横方向の
湾曲を交互に逆方向にすることにより、軸8の略全域に
わたって砂をほがすことが可能となる。図4において
は、軸8に対して羽根車7,7…の取付位置を交互にず
らして、各先端部のほがし部材9の横方向の湾曲を同一
方向にすることにより、同様に効率よく砂をほがすこと
ができる。
【0011】そして、羽根車7,7…の車軸8は、その
一端に設けたスプロケット10と前記車軸2の一端に設
けたスプロケット11との間に張設されたチェン12に
よって回転可能とされている。
一端に設けたスプロケット10と前記車軸2の一端に設
けたスプロケット11との間に張設されたチェン12に
よって回転可能とされている。
【0012】13,13…はガスボンベであり、前記羽
根車7,7…の近傍であってフレーム1に取り付けられ
ている。各ガスボンベ13にはそれぞれバーナ14が取
付けられていて、該バーナ14は、砂がほがされた部分
に火炎が直接吹き付けられるように斜め下向きに設けら
れている。なお、図1及び図2においてはガスボンベ1
3,13…が羽根車7,7…の後方に取り付けている
が、該ガスボンベ13,13…は車輪3,3と羽根車
7,7…の間に取り付けてもよい。
根車7,7…の近傍であってフレーム1に取り付けられ
ている。各ガスボンベ13にはそれぞれバーナ14が取
付けられていて、該バーナ14は、砂がほがされた部分
に火炎が直接吹き付けられるように斜め下向きに設けら
れている。なお、図1及び図2においてはガスボンベ1
3,13…が羽根車7,7…の後方に取り付けている
が、該ガスボンベ13,13…は車輪3,3と羽根車
7,7…の間に取り付けてもよい。
【0013】以上のような構成からなる可搬式浄化装置
は、砂場や海岸等において索引用ハンドル5の中に作業
者が入って引っぱることにより、二輪車は駆動車輪3,
3で砂の上を容易に動かすことができる。そして、この
車輪3,3の回転はチェン12を介して車軸8に伝達さ
れ、羽根車7,7…は図2で反時計回りに回転しながら
砂を所望の深さまでほがしていく。その際、バーナ1
4,14…を点火しておくと、該バーナ14からの火炎
が砂のはがし部15に指向され、砂に含まれた汚物等を
加熱・焼却するようになる。
は、砂場や海岸等において索引用ハンドル5の中に作業
者が入って引っぱることにより、二輪車は駆動車輪3,
3で砂の上を容易に動かすことができる。そして、この
車輪3,3の回転はチェン12を介して車軸8に伝達さ
れ、羽根車7,7…は図2で反時計回りに回転しながら
砂を所望の深さまでほがしていく。その際、バーナ1
4,14…を点火しておくと、該バーナ14からの火炎
が砂のはがし部15に指向され、砂に含まれた汚物等を
加熱・焼却するようになる。
【0014】
【発明の効果】本発明は、上述のような構成から成るの
で、浄化する砂をわざわざ集積する必要がなく、砂場、
海岸等の砂を直接浄化することができ、また、砂をほぐ
した直後にその部分に向けてバーナの火炎が吹き付けら
れるので、砂に含まれている微細な異物の乾燥,焼却が
能率よく十分に可能であり、さらに、作業者は索引ハン
ドル内に入って二輪車を引っぱるのみであるので、作業
者は力が出しやすく容易に浄化装置全体を動かすことが
でき、砂の浄化作業は二輪車の後部で行うので、安全に
作業ができる可搬式砂の浄化装置となる。
で、浄化する砂をわざわざ集積する必要がなく、砂場、
海岸等の砂を直接浄化することができ、また、砂をほぐ
した直後にその部分に向けてバーナの火炎が吹き付けら
れるので、砂に含まれている微細な異物の乾燥,焼却が
能率よく十分に可能であり、さらに、作業者は索引ハン
ドル内に入って二輪車を引っぱるのみであるので、作業
者は力が出しやすく容易に浄化装置全体を動かすことが
でき、砂の浄化作業は二輪車の後部で行うので、安全に
作業ができる可搬式砂の浄化装置となる。
【図1】図1は本発明に係る可搬式砂の浄化装置の一実
施例の平面図である。
施例の平面図である。
【図2】図2は図1の可搬式砂の浄化装置の側面図であ
る。
る。
【図3】図3は砂ほがし用の羽根車の他の実施例の配置
平面図である。
平面図である。
【図4】図4は砂ほがし用の羽根車の他の実施例の配置
平面図である。
平面図である。
1 車体フレーム 2 車軸 3 車輪 5 索引用ハンドル 7 砂ほがし用の羽根車 10 ガスボンベ 11 バーナ 15 ほがし部
Claims (1)
- 【請求項1】 車体フレ―ムに配置された車軸に車輪を
有する二輪車に設置された砂の浄化装置において、車体
フレ―ムの前部に配置された車軸の両端の車輪を駆動輪
として回転自在に設け、該車体フレ―ムから前方に索引
用ハンドルを延出させ、前記車軸より後方の車体フレ―
ムの後部に複数の砂ほがし用の羽根車を前記駆動輪の回
転により回転可能に設け、該羽根車の各先端部に設けた
ほがし部に指向した複数のバ―ナのガスボンベを前記羽
根車の近傍で車体フレ―ムに取付けたことを特徴とする
可搬式砂の浄化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9057133A JPH10234830A (ja) | 1997-02-26 | 1997-02-26 | 可搬式砂の浄化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9057133A JPH10234830A (ja) | 1997-02-26 | 1997-02-26 | 可搬式砂の浄化装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10234830A true JPH10234830A (ja) | 1998-09-08 |
Family
ID=13047074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9057133A Pending JPH10234830A (ja) | 1997-02-26 | 1997-02-26 | 可搬式砂の浄化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10234830A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009106194A (ja) * | 2007-10-30 | 2009-05-21 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | 作業機 |
| CN108996314A (zh) * | 2018-06-12 | 2018-12-14 | 山西华欣久泰信息技术有限公司 | 一种电力设备安装用可掘土的地下电缆排线装置 |
| CN112806120A (zh) * | 2021-02-22 | 2021-05-18 | 福州外语外贸学院 | 一种水利工程用种植区土壤控制装置 |
-
1997
- 1997-02-26 JP JP9057133A patent/JPH10234830A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009106194A (ja) * | 2007-10-30 | 2009-05-21 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | 作業機 |
| CN108996314A (zh) * | 2018-06-12 | 2018-12-14 | 山西华欣久泰信息技术有限公司 | 一种电力设备安装用可掘土的地下电缆排线装置 |
| CN112806120A (zh) * | 2021-02-22 | 2021-05-18 | 福州外语外贸学院 | 一种水利工程用种植区土壤控制装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5950370B2 (ja) | 路面処理用の自走式道路切削機、及び路面処理方法 | |
| ATE184344T1 (de) | Strassenbaumaschinen zum bearbeiten von fahrbahnen | |
| JP4209745B2 (ja) | 除雪機 | |
| JP2869643B2 (ja) | ロータリーキルン型汚泥焼却装置 | |
| JPH05214762A (ja) | 管路清掃装置 | |
| JPH11123045A (ja) | 可搬式砂の浄化装置 | |
| EP0735193A3 (en) | Milling device for removing road surfaces | |
| JP6278376B1 (ja) | バーナーを利用した融雪装置 | |
| ATE344736T1 (de) | Vorrichtung zum montieren und demontieren von rädern | |
| ATE472424T1 (de) | Maschine zum auf- und abmontieren von reifen und felgen von kraftfahrzeugrädern | |
| JP2004076326A (ja) | 塵芥収集機 | |
| JP4961017B2 (ja) | オーガブレードおよびこれを備えた除雪機 | |
| JP5781053B2 (ja) | バケット型ジョークラッシャ | |
| JP2009221711A (ja) | 携帯簡易除雪機 | |
| DE69605345D1 (de) | Fräsvorrichtung mit Frästrommel zum Entfernen von Strassendecken | |
| JP2021055301A (ja) | 転圧車両 | |
| US4799320A (en) | Apparatus for digging surface trenches in the ground | |
| JP4195733B2 (ja) | カッターの回転刃 | |
| JP2685497B2 (ja) | 融雪装置 | |
| JP3068486B2 (ja) | 使用済み活性炭の再処理装置 | |
| KR19990000934U (ko) | 자전거의 전륜보조구동장치 | |
| JPH0768688B2 (ja) | 掻落し装置付除雪機 | |
| JPH0712417Y2 (ja) | 排雪用プラウ | |
| CN2291448Y (zh) | 多功能除雪机 | |
| EP1172287A3 (en) | Snow removal machine |