JPH1023935A - 水洗キャビネット - Google Patents
水洗キャビネットInfo
- Publication number
- JPH1023935A JPH1023935A JP8182195A JP18219596A JPH1023935A JP H1023935 A JPH1023935 A JP H1023935A JP 8182195 A JP8182195 A JP 8182195A JP 18219596 A JP18219596 A JP 18219596A JP H1023935 A JPH1023935 A JP H1023935A
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- Japan
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- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 4
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 6
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
- Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は、健常者が使用した場合は、収納ス
ペースを確保でき、また、車椅子での使用にも対処でき
る、洗面台、流し台等の水洗キャビネットに関し、洗面
ボウル、流し槽等の下に設けた収納室を開放して、車椅
子での使用が容易に行えることはもとより、収納室とし
て使用している場合の底板等の各部品の収まりがよく、
各部品を取り外した場合にも外観が良好な、水洗キャビ
ネットを提供せんとするものである。 【解決手段】 天板1下の対向する側板5の間を収納室
9とし、この側板5の間に底面を形成する台板8を挿入
し、扉7を蝶着した固定桟71を、天板1下の、対向す
る少なくとも一つの側板5の前端対向面に着脱自在に取
付け、固定桟71の下端部を台板8の上面に当止すると
共に台板8の側縁部に突設したストッパー10が固定桟
71の後端部に当止するようにして成ることを特徴とす
る水洗キャビネット。
ペースを確保でき、また、車椅子での使用にも対処でき
る、洗面台、流し台等の水洗キャビネットに関し、洗面
ボウル、流し槽等の下に設けた収納室を開放して、車椅
子での使用が容易に行えることはもとより、収納室とし
て使用している場合の底板等の各部品の収まりがよく、
各部品を取り外した場合にも外観が良好な、水洗キャビ
ネットを提供せんとするものである。 【解決手段】 天板1下の対向する側板5の間を収納室
9とし、この側板5の間に底面を形成する台板8を挿入
し、扉7を蝶着した固定桟71を、天板1下の、対向す
る少なくとも一つの側板5の前端対向面に着脱自在に取
付け、固定桟71の下端部を台板8の上面に当止すると
共に台板8の側縁部に突設したストッパー10が固定桟
71の後端部に当止するようにして成ることを特徴とす
る水洗キャビネット。
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、健常者が使用した
場合は、収納スペースを確保でき、また、車椅子での使
用にも対処できる、洗面台、流し台等の水洗キャビネッ
トに関する。 【0002】 【従来の技術】図4に示すのは、この種従来の流し台で
ある。天板21に流し槽22を配置し、天板21下の両
側下に脇収納室23を配置し、各収納室23の流し槽2
2側の対向する内側面に扉24を着脱自在に観音開きに
配置し、かつ、流し槽22下に底板25を引出し自在に
配置したものが知られている。 【0003】かかる構成を採用しているのは、車椅子で
の使用に対処するため、底板25、扉24の取外しを容
易とするためである。この目的のため、底板25は、捻
子止め等の固定方法を採用せず、単に、床面上に載置す
るだけで、いつでも引出して取り除けるようにしてある
のである。 【0004】 【発明が解決しようとする問題点】しかしながら、上記
のごとく、底板25を単に、床面上に載置する構造で
は、、物の出し入れ、扉24の開閉等の使用に伴い、底
板25が動き、収納室としての密閉性の低下等を来すと
いう問題があった。 【0005】一方、底板25を釘打ち固定等すると、車
椅子での使用のために、取り外して使用する場合、素人
では取外し作業が困難であり、かつ、取外した後の外観
が悪くなるという問題がある。 【0006】本発明は、上記事由に鑑みてなしたもの
で、洗面ボウル、流し槽等の下に設けた収納室を開放し
て、車椅子での使用が容易に行えることはもとより、収
納室として使用している場合の底板等の各部品の収まり
がよく、各部品を取り外した場合にも外観が良好な、水
洗キャビネットを提供せんとするものである。 【0007】 【課題を解決するための手段】この発明の要旨とすると
ころは、天板1下の対向する側板5の間を収納室9と
し、この側板5の間に底面を形成する台板8を挿入し、
扉7を蝶着した固定桟71を、天板1下の、対向する少
なくとも一方の側板5の前端対向面に着脱自在に取付
け、固定桟71の下端部を台板8の上面に当止すると共
に台板8の側縁部に突設したストッパー10が固定桟7
1の後端部に当止するようにして成ることを特徴とする
水洗キャビネットである。 【0008】ここで、水洗キャビネットとしては、天板
1に流し槽2を配置した流し台として使用されるもの、
天板に洗面ボウルを配置して洗面台として使用されるも
の等がある。 【0009】ここで、ストッパー10としては、ダボ、
段部、突起等が採用される。また、扉7は、片開き、あ
るいは、両開きのいずれでもよい。 【0010】かかる構成を採用したことにより、台板8
は、固定桟71により、上方への動き、及び、前方への
動きを規制され、しっかりと固定される。台板8は、固
定桟71の下端部により抑えこまれ、ストッパー10
は、固定桟71の後端部に当り、前方へは動かないから
である。そして、通常、後ろ方向への動きは背板11、
部屋の壁板等で規制され、下方への動きは、部屋の床板
等により規制される。 【0011】ここで、両開きの扉7を採用すると、固定
桟71が収納室9の両側に配置され、両側において、台
板8の動きを規制するので、規制する効果がより確実で
ある。 【0012】ここで、対向する側板5の下端部間を底板
6で接続し、この底板6上に台板8を載置するようにし
てあると、台板8を除いた場合でも、収納室8の底面に
は底板6があり、美麗であると共に衛生適である。ま
た、台板8の下方への動きは、底板6により規制され
る。 【0013】 【実施の形態】本発明の実施の形態を、図1乃至図3に
示す図面にもとづいて説明する。この実施形態は、流し
台である。 【0014】天板1には、流し槽2が埋め込まれ、この
流し槽2対応するようにカラン3が配置されている。 【0015】天板1下の一方の側部には、収納室4が配
置されており、他方の側には、外側板5が配置されてい
る。 【0016】天板1は、収納室4と外側板5とで支持さ
れている。6は、収納室4と外側板5を接続する底板で
ある。 【0017】41は、収納室4の扉である。カラン3へ
の給水配管31、流し槽2の排水管21等は、収納室4
内に収められている。 【0018】天板1の流し槽2の下は、収納室9として
使用されるように構成され、扉7が、観音開きに配置さ
れている。この扉7は、固定桟71に蝶番72で蝶着さ
れており、この固定桟71を、収納室4の流し槽2の下
の側板5及び外側板5の対向面に捻子12止めすること
により、着脱自在に取着されている。 【0019】8は、前面にけこみ板81を設けた薄い箱
状の台板であり、底板6の上に載置され、収納室9の底
面を形成するように、収納室4の側板5と外側板5の対
向面の間にきっちりと収まっている。もっとも、固定桟
71を外すと、台板8の引出しは自在である。 【0020】この台板8の上面は、固定桟71の下端部
に当たっている。従って、この台板8の上方への動きは
規制されている。 【0021】台板8の上面の両側端部には、ダボからな
るストッパー10が突設されている。このストッパー1
0は、取着された固定桟71の後端部に当止している。
従って、この台板8の前方への動きは規制されている。 【0022】このダボからなるストッパー10は、固定
桟71の後ろに丁度隠れる大きさである。従って、外観
上目立たない。 【0023】また、この台板8の下方への動きは、底板
6により規制されている。また、この台板8の下方への
動きは、収納室8の背板11により規制されている。 【0024】また、この台板8の側方への動きは、対向
する側板5により規制されている。上記の如き構成の、
流し台は、そのままで、天板1の流し槽2下を収納室9
として使用できる。そして、台板8は、固定桟71の取
着のみで、確実に収納室8内に固定される。 【0025】さて、この流し台を、車椅子での使用が容
易に行えるようにするには、固定桟71を外すことで容
易に行える。捻子12を外して固定桟71を取り外すこ
とにより、扉7が外れ、かつ、台板8の固定が同時に解
除され、取外しが自在となるからである。 【0026】かかる状態で、流し層2下の収納室9が開
放され、車椅子に乗ったものの足入れ空間となる。 【0027】 【発明の効果】この発明に係る水洗キャビネットによれ
ば、台板8は、固定桟71により、上方への動き、及
び、前方への動きを規制され、しっかりと固定される。
台板8は、固定桟71の下端部により抑えこまれ、スト
ッパー10は、固定桟71の後端部に当り、前方へは動
かないからである。そして、通常、後ろ方向への動きは
背板、部屋の壁板で規制され、下方への動きは、部屋の
床板等により規制される。 【0028】また、ここで、収納室9の下面に底板6を
設け、この底板6上に台板8を載置するようにしてある
と、台板8を除いた場合でも、収納室8の底面には底板
6があり、美麗であると共に衛生適である。また、台板
8の下方への動きは、底板6により規制される。
場合は、収納スペースを確保でき、また、車椅子での使
用にも対処できる、洗面台、流し台等の水洗キャビネッ
トに関する。 【0002】 【従来の技術】図4に示すのは、この種従来の流し台で
ある。天板21に流し槽22を配置し、天板21下の両
側下に脇収納室23を配置し、各収納室23の流し槽2
2側の対向する内側面に扉24を着脱自在に観音開きに
配置し、かつ、流し槽22下に底板25を引出し自在に
配置したものが知られている。 【0003】かかる構成を採用しているのは、車椅子で
の使用に対処するため、底板25、扉24の取外しを容
易とするためである。この目的のため、底板25は、捻
子止め等の固定方法を採用せず、単に、床面上に載置す
るだけで、いつでも引出して取り除けるようにしてある
のである。 【0004】 【発明が解決しようとする問題点】しかしながら、上記
のごとく、底板25を単に、床面上に載置する構造で
は、、物の出し入れ、扉24の開閉等の使用に伴い、底
板25が動き、収納室としての密閉性の低下等を来すと
いう問題があった。 【0005】一方、底板25を釘打ち固定等すると、車
椅子での使用のために、取り外して使用する場合、素人
では取外し作業が困難であり、かつ、取外した後の外観
が悪くなるという問題がある。 【0006】本発明は、上記事由に鑑みてなしたもの
で、洗面ボウル、流し槽等の下に設けた収納室を開放し
て、車椅子での使用が容易に行えることはもとより、収
納室として使用している場合の底板等の各部品の収まり
がよく、各部品を取り外した場合にも外観が良好な、水
洗キャビネットを提供せんとするものである。 【0007】 【課題を解決するための手段】この発明の要旨とすると
ころは、天板1下の対向する側板5の間を収納室9と
し、この側板5の間に底面を形成する台板8を挿入し、
扉7を蝶着した固定桟71を、天板1下の、対向する少
なくとも一方の側板5の前端対向面に着脱自在に取付
け、固定桟71の下端部を台板8の上面に当止すると共
に台板8の側縁部に突設したストッパー10が固定桟7
1の後端部に当止するようにして成ることを特徴とする
水洗キャビネットである。 【0008】ここで、水洗キャビネットとしては、天板
1に流し槽2を配置した流し台として使用されるもの、
天板に洗面ボウルを配置して洗面台として使用されるも
の等がある。 【0009】ここで、ストッパー10としては、ダボ、
段部、突起等が採用される。また、扉7は、片開き、あ
るいは、両開きのいずれでもよい。 【0010】かかる構成を採用したことにより、台板8
は、固定桟71により、上方への動き、及び、前方への
動きを規制され、しっかりと固定される。台板8は、固
定桟71の下端部により抑えこまれ、ストッパー10
は、固定桟71の後端部に当り、前方へは動かないから
である。そして、通常、後ろ方向への動きは背板11、
部屋の壁板等で規制され、下方への動きは、部屋の床板
等により規制される。 【0011】ここで、両開きの扉7を採用すると、固定
桟71が収納室9の両側に配置され、両側において、台
板8の動きを規制するので、規制する効果がより確実で
ある。 【0012】ここで、対向する側板5の下端部間を底板
6で接続し、この底板6上に台板8を載置するようにし
てあると、台板8を除いた場合でも、収納室8の底面に
は底板6があり、美麗であると共に衛生適である。ま
た、台板8の下方への動きは、底板6により規制され
る。 【0013】 【実施の形態】本発明の実施の形態を、図1乃至図3に
示す図面にもとづいて説明する。この実施形態は、流し
台である。 【0014】天板1には、流し槽2が埋め込まれ、この
流し槽2対応するようにカラン3が配置されている。 【0015】天板1下の一方の側部には、収納室4が配
置されており、他方の側には、外側板5が配置されてい
る。 【0016】天板1は、収納室4と外側板5とで支持さ
れている。6は、収納室4と外側板5を接続する底板で
ある。 【0017】41は、収納室4の扉である。カラン3へ
の給水配管31、流し槽2の排水管21等は、収納室4
内に収められている。 【0018】天板1の流し槽2の下は、収納室9として
使用されるように構成され、扉7が、観音開きに配置さ
れている。この扉7は、固定桟71に蝶番72で蝶着さ
れており、この固定桟71を、収納室4の流し槽2の下
の側板5及び外側板5の対向面に捻子12止めすること
により、着脱自在に取着されている。 【0019】8は、前面にけこみ板81を設けた薄い箱
状の台板であり、底板6の上に載置され、収納室9の底
面を形成するように、収納室4の側板5と外側板5の対
向面の間にきっちりと収まっている。もっとも、固定桟
71を外すと、台板8の引出しは自在である。 【0020】この台板8の上面は、固定桟71の下端部
に当たっている。従って、この台板8の上方への動きは
規制されている。 【0021】台板8の上面の両側端部には、ダボからな
るストッパー10が突設されている。このストッパー1
0は、取着された固定桟71の後端部に当止している。
従って、この台板8の前方への動きは規制されている。 【0022】このダボからなるストッパー10は、固定
桟71の後ろに丁度隠れる大きさである。従って、外観
上目立たない。 【0023】また、この台板8の下方への動きは、底板
6により規制されている。また、この台板8の下方への
動きは、収納室8の背板11により規制されている。 【0024】また、この台板8の側方への動きは、対向
する側板5により規制されている。上記の如き構成の、
流し台は、そのままで、天板1の流し槽2下を収納室9
として使用できる。そして、台板8は、固定桟71の取
着のみで、確実に収納室8内に固定される。 【0025】さて、この流し台を、車椅子での使用が容
易に行えるようにするには、固定桟71を外すことで容
易に行える。捻子12を外して固定桟71を取り外すこ
とにより、扉7が外れ、かつ、台板8の固定が同時に解
除され、取外しが自在となるからである。 【0026】かかる状態で、流し層2下の収納室9が開
放され、車椅子に乗ったものの足入れ空間となる。 【0027】 【発明の効果】この発明に係る水洗キャビネットによれ
ば、台板8は、固定桟71により、上方への動き、及
び、前方への動きを規制され、しっかりと固定される。
台板8は、固定桟71の下端部により抑えこまれ、スト
ッパー10は、固定桟71の後端部に当り、前方へは動
かないからである。そして、通常、後ろ方向への動きは
背板、部屋の壁板で規制され、下方への動きは、部屋の
床板等により規制される。 【0028】また、ここで、収納室9の下面に底板6を
設け、この底板6上に台板8を載置するようにしてある
と、台板8を除いた場合でも、収納室8の底面には底板
6があり、美麗であると共に衛生適である。また、台板
8の下方への動きは、底板6により規制される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施態様を示す断面図。
【図2】同上の斜視図。
【図3】同上の分解斜視図。
【図4】従来技術を示す斜視図。
【符号の説明】
1 天板
2 流し槽
3 からん
4 収納室
5 側板
6 底板
7 固定桟
8 台板
9 収納室
10 ストッパー
11 背板
12 捻子
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1 】 天板1下の対向する側板5の間を収納室
9とし、この側板5の間に底面を形成する台板8を挿入
し、扉7を蝶着した固定桟71を、天板1下の、対向す
る少なくとも一つの側板5の前端対向面に着脱自在に取
付け、固定桟71の下端部を台板8の上面に当止すると
共に台板8の側縁部に突設したストッパー10が固定桟
71の後端部に当止するようにして成ることを特徴とす
る水洗キャビネット。 【請求項2 】 収納室9の下面に底板6を配置し、この
底板6上に台板8を載置して成ることを特徴とする請求
項1 記載の水洗キャビネット。 【請求項3】 天板1に流し槽2を配置して成ることを
特徴とする請求項1記載の水洗キャビネット。 【請求項4】 天板1に流し槽2を配置して成ることを
特徴とする請求項2記載の水洗キャビネット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8182195A JPH1023935A (ja) | 1996-07-11 | 1996-07-11 | 水洗キャビネット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8182195A JPH1023935A (ja) | 1996-07-11 | 1996-07-11 | 水洗キャビネット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1023935A true JPH1023935A (ja) | 1998-01-27 |
Family
ID=16114015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8182195A Pending JPH1023935A (ja) | 1996-07-11 | 1996-07-11 | 水洗キャビネット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1023935A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7431906B2 (en) | 2001-05-19 | 2008-10-07 | Degussa Ag | Selective catalytic reduction |
| JP2014057813A (ja) * | 2012-08-21 | 2014-04-03 | Eidai Co Ltd | キャビネット |
| CN103824111A (zh) * | 2014-02-28 | 2014-05-28 | 北京蝶禾谊安信息技术有限公司 | 红外对射式计数药品存储装置 |
-
1996
- 1996-07-11 JP JP8182195A patent/JPH1023935A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7431906B2 (en) | 2001-05-19 | 2008-10-07 | Degussa Ag | Selective catalytic reduction |
| JP2014057813A (ja) * | 2012-08-21 | 2014-04-03 | Eidai Co Ltd | キャビネット |
| CN103824111A (zh) * | 2014-02-28 | 2014-05-28 | 北京蝶禾谊安信息技术有限公司 | 红外对射式计数药品存储装置 |
| CN103824111B (zh) * | 2014-02-28 | 2017-01-04 | 北京蝶禾谊安信息技术有限公司 | 红外对射式计数药品存储装置 |
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