JPH1024355A - モールド湯面検出装置 - Google Patents

モールド湯面検出装置

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JPH1024355A
JPH1024355A JP17882096A JP17882096A JPH1024355A JP H1024355 A JPH1024355 A JP H1024355A JP 17882096 A JP17882096 A JP 17882096A JP 17882096 A JP17882096 A JP 17882096A JP H1024355 A JPH1024355 A JP H1024355A
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JP
Japan
Prior art keywords
tundish
level gauge
level
arm
molten metal
Prior art date
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Pending
Application number
JP17882096A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Shamoto
宏 社本
Takashi Matsumoto
隆 松本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kanadevia Corp
Original Assignee
Hitachi Zosen Corp
Hitachi Shipbuilding and Engineering Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Zosen Corp, Hitachi Shipbuilding and Engineering Co Ltd filed Critical Hitachi Zosen Corp
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Publication of JPH1024355A publication Critical patent/JPH1024355A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 溶湯供給開始時に飛散する溶湯飛沫が湯面レ
ベル計に付着して測定精度を低下させる問題もなく、ま
た着脱作業も不要で作業性を改善できる。 【解決手段】 タンディッシュを搭載するタンディッシ
ュカー3の台車フレーム12に、アーム出退装置16に
より、先端部に設けた一対の湯面レベル計13をタンデ
ィッシュノズル8の両側部近傍でモールド7上方に出退
自在に保持する可動アーム14を設け、この可動アーム
14の基端側に、可動アーム14を介して湯面レベル計
13を昇降移動させるアーム傾動装置15を設け、可動
アーム14に湯面レベル計13を互いに接近離間動させ
るセンサ横行装置17を設けた。溶湯供給開始後に湯面
レベル計をモールドの湯面上方所定位置に移動配置でき
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、連続鋳造設備にお
いてモールドの湯面を制御する為のモールド湯面検出装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】連続鋳造作業において、モールド内に供
給される溶湯のレベル管理は、鋳片の表面性状、内部性
状を良好に維持し、操業を安定させる上で極めて重要で
ある。この湯面レベルを検出するものとして、たとえば
実公平4−51015号に、タンディッシュの底部に位
置調整機構を介してレベル計を設けるものが開示されて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来構成
によれば、溶湯の供給開始前にレベル計の位置を、正確
に測定できる湯面上方適正範囲にセッティングする必要
があるため、溶湯供給開始時に溶湯の飛沫が飛び散り、
レベル計に付着して計測精度を低下させる恐れがあっ
た。またレベル計がタンディッシュの底部に設けられる
ため、タンディッシュの交換ごとに着脱作業が必要とな
り、極めて作業性が悪いという問題があった。
【0004】本発明のうち請求項1記載の発明は、上記
問題点を解決して、溶湯供給開始時に生じる溶湯飛沫の
付着による湯面レベル計の測定精度低下が生じる問題も
なく、また着脱作業も不要で作業性がよいモールド湯面
計測装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の請求項1記載の発明は、タンディッシュを搭
載したタンディッシュカーの本体フレームに、先端部に
湯面レベル計を有する可動アームを設け、前記湯面レベ
ル計をタンディッシュノズルの側部近傍でモールドの湯
面上方に出退させるアーム出退装置を設け、この可動ア
ームの基端側に、可動アームを介して前記湯面レベル計
を昇降移動させる昇降位置調整手段を設けたものであ
る。
【0006】また請求項2記載の発明は、タンディッシ
ュを搭載したタンディッシュカーの本体に、先端部に一
対の湯面レベル計を有する可動アームを設け、前記湯面
レベル計をタンディッシュノズルの両側部近傍でモール
ドの湯面上方に出退させるアーム出退装置を設け、この
可動アームの基端側に、可動アームを介して前記湯面レ
ベル計を昇降移動させる昇降位置調整手段を設け、前記
可動アームに湯面レベル計を互いに接近離間動させる横
行位置調整手段を設けたものである。
【0007】上記構成によれば、タンディッシュカーに
出退自在で昇降自在に配設された可動アームの先端部に
湯面レベル計を設けたので、溶湯供給が開始されて溶湯
が溜った後に、湯面の上方に湯面レベル計を移動させて
配置することができる。したがって、モールドへの溶湯
供給開始直後に生じる溶湯の飛散による湯面レベル計の
汚染を防止することができ、正確な湯面計測が可能とな
る。また従来のように、タンディッシュの交換ごとの計
測装置の着脱も不要で、作業性がよい。
【0008】また請求項2によれば、上記構成に加え
て、横行位置調整手段を設けたので、一対の湯面レベル
計を接近離間移動して、モールドや鋳造条件にあわせて
容易かつ迅速に湯面レベル計の位置を調整することがで
きる。
【0009】
【発明の実施の形態】ここで、本発明に係るモールド湯
面検出装置の実施の形態を図1〜図7に基づいて説明す
る。
【0010】この湯面検出装置を設置した連続鋳造設備
は、図6,図7に示すように、作業床1上に敷設された
一対の走行レール2上に、自走式のタンディッシュカー
3が移動自在に配置されている。このタンディシュカー
3には、操業ごとに交換されるタンディッシュ4が4本
の昇降ジャッキ5を介して昇降フレーム6に昇降自在に
支持されており、このタンディッシュ5の底部には、作
業床1に配置された2個のモールド7に対応て2本のタ
ンディッシュノズル8が垂下されている。
【0011】これらモールド7にそれぞれ対応してタン
ディッシュカー3の台車フレーム12の前部および後部
には本発明に係る湯面検出装置11が配設されている。
すなわち、図1,図2に示すように台車フレーム12
に、先端部に渦流式磁気センサーなどからなる2個の湯
面レベル計13,13をタンディッシュノズル8の側部
近傍でモールド7の上方に出退自在な可動アーム14が
配設されている。前記台車フレーム12には、湯面レベ
ル計13,13の昇降位置調整手段であるアーム傾動装
置15が配設されている。またこの可動アーム14は、
アーム傾動装置15に保持された基端側アーム14a
と、基端側アーム14aの先端に前後方向に配置された
中間横行アーム14bと、この中間横行アーム14bか
らタンディッシュノズル8の前後側部近傍に延びる2本
の先端側アーム14c,14cから構成され、基端側ア
ーム14aにアーム出退装置16が内蔵されるととも
に、中間横行アーム14bに横行位置調整手段であるセ
ンサ横行装置17が内蔵されている。
【0012】以下詳細を説明する。アーム傾動装置15
は、図1〜図3に示すように、台車フレーム12の支持
部材21に傾動フレーム22が基端側を前後方向の水平
ピン23を介して回動自在に支持され、支持部材21に
取り付けられた昇降用アクチェータ24の作動端が傾動
フレーム22の先端側に連結されている。また支持部材
21に突設された2個のガイドローラ25は、傾動フレ
ーム22に形成された2個の円弧状ガイド孔26にそれ
ぞれ移動自在に嵌合されている。したがって、昇降用ア
クチェータ24を駆動することにより、傾動フレーム2
2を介して可動アーム14を上下方向に揺動させて湯面
レベル計13を所定範囲で昇降させ、上下位置を調整す
ることができる。
【0013】アーム出退装置16は、図1〜図3に示す
ように、基端側アーム14aのスライドフレーム31の
上下面に出退レール32がそれぞれ長さ方向に取り付け
られ、傾動フレーム22にこれら出退フレーム32を移
動自在に支持するスライド受け部材33が設けられてス
ライドフレーム31が保持されている。そして、スライ
ドフレーム31に対応する傾動フレーム22に、出退用
アクチェータ34が配設され、その作動端がスライドフ
レーム31に連結されている。したがって、出退用アク
チェータ34を出退駆動することにより、可動アーム1
4を実線と仮想線で示す範囲で出退させることができ
る。
【0014】図4,図5に示すように、中間横行アーム
14bの横フレーム41には、上下面に配設された横行
レール42を介して左右一対の横行枠43A,43Bが
スライド自在に配設され、この横行枠43A,43Bに
先端側アーム14cがそれぞれ支持されている。この横
フレーム41に内蔵されたセンサ横行装置17は、横行
枠43A,43Bを相対方向に等距離移動させて先端側
アーム14cを互いに接近離間させ湯面レベル計13,
13の位置をモールド7に対応してタンディッシュノズ
ル8から離れた湯面レベルの検出適正位置に配置するも
のである。すなわち、横フレーム41内の両端部に配置
された一対のスプロケット45,45と、両端が左右の
横行枠43A,43Bにそれぞれ連結され右または左の
スプロケット45,45に巻回された一対の横行チェー
ン46,46と、フレームが横フレーム41内に固定さ
れ作動端が右の横行枠43Aに連結された位置センサ付
の横行用アクチェータ47とで構成される。したがっ
て、横行用アクチェータ47を伸縮駆動することによ
り、右の横行枠43Aをスライドさせ、横行チェーン4
6を介して左の横行枠43Bを右の横行枠43Aと同一
距離だけ逆方向に移動させることができる。48は横フ
レーム41の横行枠43A,43Bの可動範囲を覆う蛇
腹状カバーである。
【0015】先端側アーム14cは、図1に示すよう
に、支持フレーム51と、この支持フレーム51に保持
された支持配管52からなり、支持配管52の先端側は
斜めに下方に折り曲げられて湯面レベル計13が取り付
けられ、支持配管52内に湯面レベル計13との間で信
号を送受するケーブル53が内蔵されて熱等から保護さ
れている。
【0016】上記構成において、タンディッシュカー3
を所定位置に停止させてタンディッシュノズル8がタン
ディッシュ4にそれぞれ装着されると、タンディッシュ
ノズル8が開放されてタンディッシュ4内の溶湯がモー
ルド7内に供給される。そしてモールド7内に溶湯が所
定量が溜ると、湯面検出装置11が作動される。まず、
使用されるモールド7や鋳造条件に対応してセンサ横行
装置17の横行用アクチェータ47を駆動して湯面レベ
ル計13の幅方向の位置が決定される。そしてアーム傾
動装置15により可動アーム14が上昇されて湯面レベ
ル計13が上昇位置に保持された後、アーム出退装置1
6の出退用アクチェータ34が進展されて可動アーム1
4をモールド7側に突出し、湯面レベル計13をモール
ド7の上方に臨ませる。さらに昇降用アクチェータ24
を収縮させて可動アーム14を下方に揺動させ、湯面レ
ベル計13を下降させて湯面7aの上方で精度よく計測
できる所定位置に配置する。そして湯面7aの検出が開
始されるとともに連続鋳造が開始され、湯面レベルが最
適な範囲となるようにタンディッシュノズル8からの溶
湯供給量が制御される。
【0017】連続鋳造が終了後は、アーム傾動装置15
により湯面レベル計13を上昇させた後、アーム出退装
置16により後退させて下降させ、待機させればよい。
【0018】上記実施の形態によれば、タンディッシュ
4からモールド7への供給を開始して所定量の溶湯がモ
ールド7内に溜ってから、湯面検出装置11を作動して
湯面レベル計13を湯面7aの上方所定位置に配置して
セッティングできるので、溶湯の供給開始時に飛散する
溶湯が湯面レベル計13に付着して計測値に誤差を生じ
るような悪影響を排除することができる。また、従来の
ように、タンディッシュ8の交換ごとにタンディッシュ
8から湯面検出装置を着脱する必要もない。さらに、モ
ールド7や鋳造条件に合わせて湯面レベル計13の位置
を迅速かつ容易に遠隔操作で変更することができ、極め
て作業性がよい。
【0019】
【発明の効果】以上に述べたごとく、請求項1記載の発
明によれば、タンディッシュカーに出退自在で昇降自在
に配設された可動アームの先端部に湯面レベル計を設け
たので、溶湯供給が開始されて溶湯が溜った後に、湯面
の上方に湯面レベル計を移動させて配置することができ
る。したがって、モールドへの溶湯供給開始直後に生じ
る溶湯の飛散による湯面レベル計の汚染を防止すること
ができ、正確な湯面計測が可能となる。また従来のよう
に、タンディッシュの交換ごとの計測装置の着脱も不要
で、作業性がよい。
【0020】また請求項2によれば、上記構成に加え
て、横行位置調整手段を設けたので、一対の湯面レベル
計を接近離間移動して、モールドや鋳造条件にあわせて
容易か迅速に湯面レベル計の位置を調整することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るモールド湯面検出装置の実施の形
態を示す全体側面図である。
【図2】同モールド湯面検出装置の全体平面図である。
【図3】同モールド湯面検出装置の正面断面図である。
【図4】同モールド湯面検出装置のセンサ横行装置を示
す背面断面図である。
【図5】図4に示すA−A断面図である。
【図6】同モールド湯面検出装置を備えた連続鋳造設備
を示す平面図である。
【図7】同モールド湯面検出装置を備えた連続鋳造設備
を示す側面図である。
【符号の説明】
3 タンディッシュカー 4 タンディッシュ 7 モールド 8 タンディッシュノズル 11 湯面検出装置 12 台車フレーム 13 湯面レベル計 14 可動アーム 14a 基端側アーム 14b 中間横行アーム 14c 先端側アーム 15 アーム傾動装置 16 アーム出退装置 17 センサ横行装置 22 傾動フレーム 23 水平ピン 24 昇降用アクチェータ 34 出退用アクチェータ 47 横行用アクチェータ 52 支持配管

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】タンディッシュを搭載したタンディッシュ
    カーの本体フレームに、先端部に湯面レベル計を有する
    可動アームを設け、前記湯面レベル計をタンディッシュ
    ノズルの側部近傍でモールドの湯面上方に出退させるア
    ーム出退装置を設け、この可動アームの基端側に、可動
    アームを介して前記湯面レベル計を昇降移動させる昇降
    位置調整手段を設けたことを特徴とするモールド湯面検
    出装置。
  2. 【請求項2】タンディッシュを搭載したタンディッシュ
    カーの本体フレームに、先端部に一対の湯面レベル計を
    有する可動アームを設け、前記湯面レベル計をタンディ
    ッシュノズルの両側部近傍でモールドの湯面上方に出退
    させるアーム出退装置を設け、この可動アームの基端側
    に、可動アームを介して前記湯面レベル計を昇降移動さ
    せる昇降位置調整手段を設け、前記可動アームに湯面レ
    ベル計を互いに接近離間動させる横行位置調整手段を設
    けたことを特徴とするモールド湯面検出装置。
JP17882096A 1996-07-09 1996-07-09 モールド湯面検出装置 Pending JPH1024355A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17882096A JPH1024355A (ja) 1996-07-09 1996-07-09 モールド湯面検出装置

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JP17882096A JPH1024355A (ja) 1996-07-09 1996-07-09 モールド湯面検出装置

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Publication Number Publication Date
JPH1024355A true JPH1024355A (ja) 1998-01-27

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ID=16055241

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JP17882096A Pending JPH1024355A (ja) 1996-07-09 1996-07-09 モールド湯面検出装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101219609B1 (ko) * 2010-11-27 2013-01-08 주식회사 포스코 탕면부 유동 측정장치 및 측정방법

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101219609B1 (ko) * 2010-11-27 2013-01-08 주식회사 포스코 탕면부 유동 측정장치 및 측정방법

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