JPH10244077A - 玩具用音声振動装置 - Google Patents

玩具用音声振動装置

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JPH10244077A
JPH10244077A JP5135597A JP5135597A JPH10244077A JP H10244077 A JPH10244077 A JP H10244077A JP 5135597 A JP5135597 A JP 5135597A JP 5135597 A JP5135597 A JP 5135597A JP H10244077 A JPH10244077 A JP H10244077A
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JP
Japan
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unit
vibration
sound
toy
switch
Prior art date
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Pending
Application number
JP5135597A
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English (en)
Inventor
Hideo Sakakura
秀夫 坂倉
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TOKOMU CORP KK
Original Assignee
TOKOMU CORP KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】本発明の目的は、音声のみならず振動を発生で
きる装置とし、且つ、スイッチの入力条件に従って、こ
れら音声と振動の発生を多様に組み合わせることによ
り、装置を搭載した人形玩具により強いキャラクター性
を与えることができる玩具用音声振動装置を提供するこ
とにある。 【解決手段】本発明は、スイッチ4と、録音された音声
を再生する音声ユニット3と、前記玩具本体に振動を与
える振動ユニット2と、前記スイッチ4からの入力条件
により、前記音声ユニット3及び振動ユニット2の一方
または両方を作動させる制御装置6と、を有する玩具用
音声振動装置1を構成して、上記課題を解決している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、縫いぐるみなどの
人形玩具に用いられる音声振動装置であって、特に、音
声と振動とをスイッチに入力される条件に基づいて玩具
に与えることができる装置に関するものである。
【0002】
【従来技術】従来、図7に示すような、音声装置を内臓
した人形玩具が存在していた。図7は、音声装置を内臓
した従来の人形玩具の部分断面斜視図である。このよう
な音声装置101 は、該音声装置101 のケーシング102 が
図示しない縫いぐるみ等の人形玩具100 のフレーム等に
固定されることにより、人形玩具100 内に固定されてい
る。ケーシング102 の内部には、スピーカ103 をはじめ
とした音響機器が内臓されており、ケーシング102 の前
面には、該音響機器を作動させる押圧スイッチ104 が配
置されている。そして、人形の腹部を指等で外側から押
すことによって、押圧スイッチ104 をオン状態とし、予
め録音した音声をスピーカ103 で再生する構造となって
いる。
【0003】さらに、上記のような音声装置に加えて、
スイッチをタッチセンサや音響センサとし、音声を再生
する音響装置や、腕や脚の上げ下ろしによりスイッチを
オン、オフさせる構造など、多様な音響装置が提案さ
れ、これらの音響装置を搭載した人形玩具が製品化され
ている。このような、音声装置を搭載した人形玩具は、
使用者が人形玩具に対して与える所定の取扱いに応じて
音声を発し、人形玩具により強いキャラクター性を与え
ることができる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、人形玩
具に搭載する装置は、このように音響装置を主としたも
のであって、上記したように音響装置を作動させるスイ
ッチを多様に変化させても、音声だけで人形にキャラク
ター性を与えることには限界があった。
【0005】そこで、本発明の目的は、音声のみならず
振動を発生できる装置とし、且つ、スイッチの入力条件
に従って、これら音声と振動の発生を多様に組み合わせ
ることにより、装置を搭載した人形玩具により強いキャ
ラクター性を与えることができる玩具用音声振動装置を
提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、スイッチと、
録音された音声を再生する音声ユニットと、前記玩具本
体に振動を与える振動ユニットと、前記スイッチからの
入力条件により、前記音声ユニット及び振動ユニットの
一方または両方を作動させる制御装置と、を有する玩具
用音声振動装置を構成して、上記課題を解決している。
【0007】また、スイッチユニットと、スイッチユニ
ット、音声ユニット、振動ユニット、電源ユニットを、
音声ユニット及び振動ユニットを制御する制御装置の周
囲に配置し、該制御装置のケーシングを構成した玩具用
音声振動装置とすれば、組立てが容易で且つ生産性に優
れた装置を構成することができる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の玩具用音声振動装
置(以下、単に音声振動装置という)の実施例を、図1
乃至図6に基づいて説明する。図1は音声振動装置の斜
視図であり、図2乃至図4は音声振動装置の組立て作業
を示す説明図、図5は音声振動装置のシステム構成図、
さらに図6は音声振動装置を搭載した人形玩具の一部断
面斜視図である。
【0009】図1に示すように、音声振動装置1は六面
体形状を有する装置であって、振動ユニット2、音声ユ
ニット3、スイッチユニット4、さらに電源ユニット5
を組み合わせて外形を構成している。すなわち、音声振
動装置1の六面のうち、図中A方向からみて下面は振動
ユニット2が、左側面は音声ユニット3が、右側面はス
イッチユニット4が、そして裏面は電源ユニット5が構
成しており、上面並びに正面は音声ユニット3とスイッ
チユニット4の側面を組み合わせることにより構成され
ている。
【0010】振動ユニット2、音声ユニット3、スイッ
チユニット4、電源ユニット5は、それぞれケーシング
21、31、41、51を有し、それぞれの機器の内部機材を配
置してなり、構造的に独立している。そして、凹凸構造
やネジによりこれらユニット2、3、4、5を互いに係
合することにより、全体として六面体形状を有するよう
に構成している(詳しくは後述する)。
【0011】図2により、振動ユニット2の構造を説明
する。この振動ユニット2は上面が開いた箱型のケーシ
ング21を有し、このケーシング21の中央には枢支軸22が
立設され、さらにこの枢支軸22に偏心錘23並びに減速ギ
ヤ24が係合される。偏心錘23は、枢支軸22に外嵌される
回転軸23aに隣接して錘部材23bを一体に固定したもの
であって、さらに減速ギヤ24をその上部に固定してい
る。減速ギヤ24の中心に開口した回転穴24aは、偏心錘
23の回転軸23aと同心となるように枢支軸22に係合され
る。なお、ケーシング21の縁部には合計4つの固定ネジ
用突起21aを形成しており、この固定ネジ用突起21aに
は後述する音声ユニット並びにスイッチユニットをネジ
止めして固定可能な構造としている。
【0012】また、これら偏心錘23並びに減速ギヤ24を
ケーシング21内に取付けたうえで、ケーシング21に天井
板25を取り付ける。天井板25には、振動ユニット2の駆
動源となる電動モータ26を取り付ける円筒ブラケット25
aが形成されており、さらにこの円筒ブラケット25a中
央に天井板25を貫通する開口25bが形成されている。電
動モータ26の回転軸には駆動ギヤ27が取付けられてお
り、電動モータ26を円筒ブラケット25aに取り付けるこ
とにより、駆動ギヤ27が開口25bを通して減速ギヤ24に
噛合する構造となっている。なお、天井板25の一辺には
切欠き25cを形成して、天井板25の取り外しを容易な構
造としている。
【0013】図3に、組み上がった状態の振動ユニット
2を図示する。電動モータ26に駆動電気を与えるコード
26aは、制御装置である制御基板6に接続され、該制御
基板6の制御に基づいて作動する。なお、制御基板6に
は、基板本体61の表面に電子素子(図示せず)が固定、
結線されて制御回路が構成されており、その裏面には回
路を作動させるための作動スイッチ62が突設されてい
る。また、基板本体61上にはメモリが搭載され、このメ
モリにどのような条件で振動ユニットまたは音声ユニッ
トを作動させるのかといった条件や、または音声ユニッ
トで再生される音声情報が記録されている。
【0014】振動ユニット2は、制御基板6からの命令
に基づいて電動モータ26が駆動されると、両ギヤ27、24
を介して偏心錘23が回転し、錘部材23bが枢支軸22を周
回する。これが振動ユニット2を振動させ、もってこれ
を組み込んだ音声振動装置1全体を振動させることとな
る(図1乃至図3参照)。
【0015】図4に基づいて、さらに音声ユニット3、
スイッチユニット4、電源ユニットである電池ボックス
5の取り付け構造を説明する。
【0016】音声ユニット3は、図中B方向正面及び左
側面が開いた、底面板31a、右側面板31b、上面板31
c、背面板31dから構成されるケーシング31を有し、右
側面板31bの内面には後述する電池ボックス5を係合さ
せる2つの取付凹部31e、さらに同右側面板の外面下端
には、音声ユニット3を振動ユニット2に取り付けるた
めの固定ネジ用突起31fが形成されている。
【0017】ケーシング31の底面板31aには、スピーカ
用固定板32が立設され、これを介してスピーカ33がケー
シング31内に固定されている。スピーカ33はケーシング
31の図中B方向の右側面板31bに対向することになる
が、右側面板31bには複数の音響穴31gが開口してお
り、スピーカ33で再生された音声は音響穴31gを通して
音声振動装置1の外側へ伝えられる。
【0018】スピーカ用固定板32の裏面には音声振動装
置1中央側に突出した制御装置用ブラケット32aが形成
されており、その端部に前記した制御基板6をネジ等
(図示せず)で固定する構造となっている。なお、スピ
ーカ33からの配線33aは制御基板6に接続される。
【0019】また、スイッチユニット4は、図中B方向
正面及び右側面が開いた、底面板41a、左側面板41b、
上面板41c、背面板41dから構成されるケーシング41を
有し、同左側面板41bの内面には、上記音声ユニット3
のケーシング31と同様に、電池ボックス5係合用の取付
凹部41e、同左側面板41bの外面下端には固定ネジ用突
起41fが形成されている。
【0020】スイッチユニット4の左側面板41bの中央
には、大きな押圧ボタン42が取り付けられており、スイ
ッチユニット4を組み込んだ際、押圧ボタン42の裏面
が、制御基板6裏面の作動スイッチ62に接触する構造と
なっている。押圧ボタン42は、図示しないスプリングに
より、押圧しても常に元の位置に戻るように付勢されて
いる。
【0021】電池ボックス5は、図中B方向正面が開放
された箱型のケーシング51と、その蓋52とにより構成さ
れてる。蓋52は図示しない上端のヒンジによって開閉が
可能な構造となっており、ケーシング51内部には、単3
サイズの乾電池を3本収納可能な構造となっている。ケ
ーシング51の左右側面には、音声ユニット3及びスイッ
チユニット4に係合するためのそれぞれ2つの取付突起
51aが形成されている。また、この電池ボックス5から
制御基板6へは結線51bでつながれており、振動ユニッ
ト2及び音声ユニット3の駆動電流を供給する。
【0022】次に、これら振動ユニット2、音声ユニッ
ト3、スイッチユニット4、電池ボックス5の組立て方
法を説明する。まず、振動ユニット2の上に、図中B方
向正面に電池ボックス5が位置するように配置し、その
左右両側から音声ユニット3及びスイッチユニット4を
取り付ける。この際、電池ボックスケーシング51の左右
両側に形成された取付突起51aは、それぞれ音声ユニッ
トケーシング31の取付凹部31e並びにスイッチユニット
ケーシング41の取付凹部41eに係合する。
【0023】そして、さらにこれら音声ユニットケーシ
ング31の固定ネジ用突起31f及びスイッチユニットケー
シング41の固定ネジ用突起41fをそれぞれ振動ユニット
ケーシング21の固定ネジ用突起21aに重ねたうえ、両者
を図示しないボルトにより固定して音声振動装置1の組
立てを完了する。すなわち、六面体である音声振動装置
1のうち、図4中のB方向正面は電池ボックス5によ
り、同右側面は音声ユニット3により、同左側面はスイ
ッチユニット4により、さらに、底面は振動ユニット2
により構成される。また、この音声ユニット、同上面は
音声ユニット3の上面板31c及びスイッチユニット4の
上面板41cが組み合わされて、さらに同背面は音声ユニ
ット3の背面板31d及びスイッチユニット4の背面板41
dが組み合わされて構成されている。
【0024】制御基板6は、振動ユニット2、音声ユニ
ット3、スイッチユニット4及び電池ボックス5により
囲まれる構造となっており、これらユニット2、3、4
及び電池ボックス5がいわば音声振動装置1のケーシン
グを構成するので、構造を簡素化することができる。ま
た、生産に当たって、各ユニット2、3、4、5毎に製
造を行うことができ、最終的にアセンブリすれば良いた
め、生産性に優れた構造となる。
【0025】図5に、音声振動装置1のシステム構成図
を示す。同図に示すように、制御基板6にスイッチユニ
ット4、電源ユニット(電池ボックス)5が連結されて
おり、制御基板6はスイッチユニット4からの入力(回
数、タイミング等)に基づいて振動ユニット2並びに音
声ユニット3を作動させる。制御基板6による制御は、
例えばスイッチユニット4からの第1回目、第2回目の
入力に対しては音声ユニット3のみを作動させ、第3回
目の入力に対応して音声ユニット3及び振動ユニット2
の両方を作動させる等の制御を行う。
【0026】なお、制御装置6による制御は、上記例に
限られず、多様なものが考えられる。例えばスイッチユ
ニット4からの入力に応じてランダムに音声ユニット
3、振動ユニット2を作動させるものであってもよく、
また、音声ユニット3により再生される音声をスイッチ
ユニット4からの入力条件によって変化させたり、また
は振動ユニット2に加える電気信号を変化させて発生す
る振動の種類を異ならせたりすることもできる。また、
上記音声振動装置1ではそれぞれ1種類しか設けられて
いない振動ユニット及びスイッチユニットを複数設け
て、より複雑な反応を示す音声振動装置とすることもで
きる。
【0027】さらに、スイッチユニットとして、使用者
の手による押圧や接触のみでなく、光センサや音響セン
サを用い、他の種類の働きかけにより、音声振動装置を
作動させることができる。また、上記実施例では、電源
ユニットとして電池を保持する電池ボックスを用いた
が、充電式のバッテリーとしても良いことは勿論であ
る。
【0028】図6に上記した音声振動装置を人形玩具内
に配置した状態を示す。同図に示すように、音声振動装
置1は、図示しない人形玩具70内のフレームまたはスタ
ッフィング(詰め物)内の所定の位置に固定される。こ
の際、音声振動装置1はそのスイッチユニット4の押圧
ボタン42が図中C方向正面、すなわち人形の正面に来る
ように配置している。また、この音声振動装置1は、図
中C方向裏面に音声ユニット3が、同右側面に音声ユニ
ット5が、さらに下面には振動ユニット2が位置するよ
うに配置される。
【0029】人形玩具70で遊ぶ使用者が人形玩具70の正
面を押圧すると、外側から押圧ボタン42が押され、スイ
ッチが入る。使用者がこの動作を何回か繰り返すことに
より、音声ユニット3から条件に対応した、話す、笑
う、泣くといった音声が再生され、また同時にあるいは
単独で振動ユニット2が人形玩具70に振動を与える。こ
のため、人形玩具70は、使用者の扱いに対応した反応が
多様で、かつ大きいものとなり、もって、人形玩具70に
より印象的で、複雑なキャラクター性を与えることがで
きる。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の音声振動
装置によれば、音声ユニット並びに振動ユニットを有
し、所定の条件のもとでこれらユニットを組み合わせて
作動させることができるために、同装置を組み込む人形
玩具に個性的なキャラクター性を与えることができる。
【0031】また、さらにスイッチユニット、音声ユニ
ット、振動ユニット、電源ユニットを制御装置の周囲に
配置し、該制御装置のケーシングを構成すれば、装置の
構造を単純なものとすることができる。また、製造工程
において、各ユニットを個々に製造し、最後に全てのユ
ニットを組み立てることもでき、生産性に優れた構造と
することもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】音声振動装置の斜視図である。
【図2】振動ユニットの分解斜視図である。
【図3】制御基板を接続した振動ユニットの斜視図であ
る。
【図4】音声振動装置を各ユニットに分解した斜視図で
ある。
【図5】音声振動装置のシステム構成図である。
【図6】実施例の音声振動装置を組み込んだ状態の人形
玩具の部分断面斜視図である。
【図7】従来例の音声装置を組み込んだ状態の人形玩具
の部分断面斜視図である。
【符号の説明】 【符号の説明】
1…音声振動装置 2…振動ユニット 23…偏心錘、23a…回転軸、23b…錘部材、21…ケーシ
ング、24…減速ギヤ、26…電動モータ、27…駆動ギヤ 3…音声ユニット 31…ケーシング、32…スピーカ用固定板、33…スピー
カ、4…スイッチユニット(スイッチ) 41…ケーシング、42…押圧ボタン 5…電池ボックス(電源ユニット) 51…ケーシング、52…蓋6 …制御基板、 70 …
人形玩具

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 人形玩具に内臓される玩具用音声振動装
    置であって、 スイッチと、 録音された音声を再生する音声ユニットと、 前記玩具本体に振動を与える振動ユニットと、 前記スイッチからの入力条件に従って、前記音声ユニッ
    ト及び振動ユニットの一方または両方を作動させる制御
    装置と、 を有することを特徴とする玩具用音声振動装置。
  2. 【請求項2】 人形玩具に内臓される玩具用音声振動装
    置であって、 スイッチユニットと、 録音された音声を再生する音声ユニットと、 前記玩具本体に振動を与える振動ユニットと、 電源ユニットと、 前記音声ユニット及び振動ユニットを制御する制御装置
    と、を有し、 前記スイッチユニット、前記音声ユニット、前記振動ユ
    ニット、前記電源ユニットを前記制御装置の周囲に配置
    し、前記制御装置のケーシングを構成したことを特徴と
    する玩具用音声振動装置。
JP5135597A 1997-03-06 1997-03-06 玩具用音声振動装置 Pending JPH10244077A (ja)

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