JPH10244776A - 丁合装置 - Google Patents

丁合装置

Info

Publication number
JPH10244776A
JPH10244776A JP9428797A JP9428797A JPH10244776A JP H10244776 A JPH10244776 A JP H10244776A JP 9428797 A JP9428797 A JP 9428797A JP 9428797 A JP9428797 A JP 9428797A JP H10244776 A JPH10244776 A JP H10244776A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
collating
sheets
sheet
switching
machine
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP9428797A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3636567B2 (ja
Inventor
Eiji Katayama
栄二 片山
Hisahiro Hirayama
久博 平山
Yoshiyuki Horii
良行 堀井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Horizon International Inc
Original Assignee
Horizon International Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Horizon International Inc filed Critical Horizon International Inc
Priority to JP09428797A priority Critical patent/JP3636567B2/ja
Publication of JPH10244776A publication Critical patent/JPH10244776A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3636567B2 publication Critical patent/JP3636567B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Collation Of Sheets And Webs (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 複数の丁合機が配列された丁合装置における
利用効率を高めること。 【解決手段】 縦方向多段に配列されたビンと横方向に
搬送する搬送ベルトとを有し、前記ビンの各段に載置し
た用紙を取り出して丁合いし、前記搬送ベルトに排出す
る丁合機を複数配列し、各丁合機から排出される丁合後
の用紙を順次積み重ねてなる丁合装置において、前記各
丁合機21a〜21eに丁合いした用紙の排出方向を切
り換える切換ゲート23と用紙の搬送方向を切り換える
モータMとを備え、配列の端部に配置された丁合機21
a、21eの制御装置24からの制御信号により、複数
配列された丁合機21a〜21eの列を任意の丁合機数
21a、21bと21c〜21eの配列とに分割し、分
割された各丁合機により丁合いされた用紙を横方向の両
側に分けて用紙積載台4にそれぞれ集積する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、複数の丁合機が配
列された丁合装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】丁合機には、縦方向に多段、例えば10
段配列されたビンと横方向に搬送する搬送手段とを有
し、各ビンに載置した用紙を順次取り出して丁合するも
のがある。このような丁合機では、高さに制限があるた
めビンの段数に制限があり、この段数を越える頁数の用
紙を丁合いするために、複数の丁合機を例えば図4に示
すように配列して使用される。この図において、1は丁
合機、2は各丁合機に取り付けられたビン、3は各丁合
機の用紙束排出口、4は用紙集積台で、各丁合機の用紙
束排出口3を一方向に向けて直列に配置されている。
【0003】各丁合機1は、図5に示すように各ビン2
の先端部に給紙ローラ5が設置され、その先端部に縦方
向に配列されたビン2の両端に渡って周回駆動移動する
垂直搬送ベルト6と垂直搬送ベルト6側へ押圧して回転
するローラ7からなる搬送手段が設置され、その搬送手
段の下部にガイド板8が形成されている。ガイド板8の
下部および最下段のビン2の下部には、排出口3および
排出口3に体向する反対側の丁合機1の端部(用紙搬入
口)に渡って、モータMおよびプーリ装置10を介して
周回駆動移動する水平(横方向)搬送ベルト9と垂直搬
送ベルト9側へ押圧して回転するローラ13からなる搬
送手段が設置されている。
【0004】丁合機1の最下段のビンに丁合いする例え
ば1頁目の用紙P1、その上の段に2頁目の用紙P2と
順次載置し、この図示例では最上段のビンに10頁目の
用紙が載置される。そして垂直搬送ベルト6が駆動さ
れ、各段の給紙ローラ5が順次駆動されて各段のビンに
載置された用紙の1枚が、垂直搬送ベルト6とローラ7
との間に送られる。これにより最上段のビンの用紙P1
0に次段の用紙P9が、用紙P9に次の段の用紙P8が
と順次重ねられ、最下段のビンの用紙P1が重ねられて
丁合いされ、丁合いされた用紙束(この場合P1〜P1
0)はガイド板8を通って水平搬送ベルト9とローラ1
3間に排出され、排出口3に送られる。
【0005】図4に示すように複数の丁合機1を配列し
ている場合には、用紙集積台4に隣接する1番目の丁合
機1の各ビン2のそれぞれに21頁目の用紙から30頁
目の用紙が載置され、次の2番目の丁合機1の各ビン2
のそれぞれに11頁目の用紙から20頁目の用紙が、次
の3番目の丁合機1の各ビン2のそれぞれに1頁目の用
紙から10頁目の用紙が載置される。
【0006】そして、3番目の丁合機1で丁合いされた
用紙束は2番目の丁合機1の水平搬送ベルト9上に送ら
れ、2番目の丁合機1で丁合いされた用紙束と合流させ
て1番目の丁合機1の水平搬送ベルト9上に送られ、1
番目の丁合機1で丁合いされた用紙束と合流させて用紙
集積台4に送られる。これにより、用紙集積台4上には
1頁から30頁の用紙が丁合いされた用紙束が載せられ
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】このように複数の丁合
機が配列された丁合装置では、一冊の枚数が例えば図4
の図示の例で、20枚とすると3番目或いは1番目の丁
合機1はアイドル運転或いは停止状態に置かれるため、
この場合3基のうちの1基は無駄となって丁合装置の利
用効率が低下する。この低下は、一冊の枚数の多い用紙
の丁合いに対応するように丁合機を多く配列した丁合装
置となる程、利用効率が低下するという問題がある。
【0008】本発明は、上記の実状に鑑みなされたもの
で、複数の丁合機が配列された丁合装置における利用効
率を高めることを課題とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の課題は、縦方向
多段に配列されたビンと横方向に搬送する搬送手段とを
有し、前記ビンの各段に載置した用紙を取り出して丁合
いして、前記搬送手段に排出してなる丁合機を複数配列
し、各丁合機から排出される丁合後の用紙を順次積み重
ねてなる丁合装置において、前記各丁合機で丁合いした
用紙の排出方向を切り換える切換ゲートと前記搬送手段
の搬送方向を切り換える切換手段とを備えるとともに、
前記複数配列されたうちの少なくとも1つの丁合機に各
丁合機の前記切換ゲート及び前記切換手段を制御する制
御装置を備えてなることを特徴とする丁合装置とするこ
とにより達成される。
【0010】本発明の上記特徴によれば、制御装置によ
り複数配列された丁合機のうち、いくつかの丁合機の切
換ゲートおよび搬送方向を切り換える切換手段を切り換
え操作して、そのいくつかの丁合機により丁合いされた
用紙束を、切換ゲートおよび切換手段の換え操作が行わ
れていない他のいくつかの丁合機により丁合いされた用
紙束の搬送方向と反対方向に搬送できるので、一冊の用
紙の枚数に応じて二冊分の丁合いを行うことが可能とな
り、丁合装置の利用効率を高めることができる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係る丁合装置の実
施の形態について図を参照して説明する。図1は、実施
の形態の一例の丁合装置の全体構成を示す概略側面図、
図2は図1に示す丁合装置の丁合機の概略側面図、図3
は他の配列例を示す斜視図である。なお、図4および図
5と同一部分および対応する部分には同一の符号を付し
ている。
【0012】図1において、21aは配列の先端部に位
置する丁合機、21eは配列の後端部に位置する丁合
機、21b〜21dは先端部に位置する丁合機21aと
後端部に位置する丁合機21eとの間に位置する丁合
機、23は用紙の排出方向を図示しないソレノイドによ
り切り換え動作する切換ゲート、24および25は制御
装置、図示の例では5基の縦方向に8段のビンが配列さ
れた丁合機21a〜21eが直列に配列されて丁合装置
が構成され、この配列の両端に用紙集積台4が設けられ
ている。
【0013】配列の先端部および後端部に位置する丁合
機21a、21eに設けられた制御装置24は、図2に
も示すように、自己の搬送手段を駆動するモータM(搬
送方向を切り換える切換手段)の回転方向切換制御信号
および排出方向を切り換える切換ゲートの切換制御信号
を出力するとともに、配列されている他の丁合機21b
〜21eまたは21a〜21dを選択設定する設定信号
と、選択設定した丁合機のモータMの回転方向切換制御
信号および排出方向を切り換える切換ゲートの切換制御
信号をライン26から出力するようにされている。
【0014】なお、制御装置24は、自己の丁合い動作
を制御するとともに、配列されてある他の丁合機の丁合
い動作を制御する制御信号も出力するようにされてい
る。また、外部から入力可能な操作部を備え、配列され
てある丁合機を選択して設定することができるようにさ
れている。
【0015】先端部に位置する丁合機21aと後端部に
位置する丁合機21eとの間に位置する丁合機21b〜
21dに設けられた制御装置25は、ライン26から伝
送されくる信号を受信し、その信号にしたがって自己の
搬送方向を切り換える切換手段であるモータMの回転方
向切換制御信号および排出方向を切り換える切換ゲート
の切換制御信号を図示しないモータMの駆動回路および
切換ゲートを駆動するソレノイドに出力するようにされ
ている。
【0016】なお、制御装置25は、ライン26から伝
送されくる丁合い動作を制御する制御信号を受信し、こ
の制御信号にしたがって丁合い動作を制御することがで
きるようにされている。
【0017】図1の図示例の丁合装置は、制御装置24
からの設定信号により、5基のうち先端部に位置する丁
合機21aと次の丁合機21bとからなる2基の丁合機
列と、丁合機21c、丁合機21dおよび丁合機21e
とからなる3基の丁合機列とに分割された状態の丁合装
置で、分割された一方の丁合機列では、丁合機21bに
より丁合いされた用紙束と配列の先端部に位置する丁合
機21aより丁合いされた用紙束とを合流させて、一冊
16枚の用紙を丁合いし、先端の用紙集積台4に排出さ
れる。
【0018】分割された他方の丁合機列では、丁合機2
1cで丁合いされた用紙束に、丁合機21dにより丁合
いされた用紙束を合流させ、ついで丁合機21eにより
丁合いされた用紙束と合流させ、一冊24枚の用紙が丁
合いされて、後端の用紙集積台4に排出されるようにさ
れている。
【0019】このように制御装置24(丁合機21a又
は21eのいずれでも、両丁合機の両者でもよい)に設
定された設定信号により、複数の丁合機列が任意の位置
で容易に2つの丁合機列に分割され、分割された2つの
列の用紙束は互いに反対方向に搬送されるので、分割さ
れた2つの列の両者により丁合いすることができる。
【0020】図1に示す例は、丁合装置が複数の丁合機
を直列に配列して構成されているが、図3に示すよう
に、複数の丁合機を並列に配列して構成することも可能
である。この場合、各丁合機21a〜21e(図では一
部省略されている。)の通常の用紙排出口3側とその背
部側にコンベア27が配置され、各丁合機21a〜21
eから排出される丁合い後の用紙束28をコンベア27
に排出して、順次送り積み重ねることにより丁合いされ
る。制御動作は図1の例と同様であり、その詳細な説明
は省略する。
【0021】なお、実施の形態の丁合装置では、5基の
丁合機を配列し、その配列の両端部に位置する丁合機の
それぞれに、他の丁合機の切換ゲートや搬送方向切換手
段等を制御する制御装置を備えているが、配列する丁合
機の数は任意であり、また前記制御装置は一つ丁合機に
備えられても良い。
【0022】
【発明の効果】以上、詳述したように本発明によれば、
複数の丁合機の配列を適宜の数の丁合機の配列に自由に
分割することができ、一冊の用紙の枚数に応じて分割さ
れた配列の丁合機の両者の有効利用が図れる。また、一
冊分の用紙の枚数が、2分された配列の丁合機により丁
合いされる用紙の枚数よりも少ないときには、2分され
た配列の丁合機の交互使用等により、用紙のセット中も
丁合いを止める必要がなくなり、丁合い作業の効率は高
められる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る実施形態の一例の丁合装置の全体
構成を示す概略側面図である。
【図2】図1に示す丁合装置の丁合機の概略側面図であ
る。
【図3】本発明に係る実施形態の他の例の丁合機の配列
例を示す斜視図である。
【図4】従来の丁合装置の全体構成を示す概略斜視図で
ある。
【図5】従来の丁合機の概略側面図である。
【符号の説明】
2 丁合機のビン 3 用紙排出口 4 用紙積載台 5 給紙ローラ 6 垂直方向搬送ベルト 7、13 ローラ 9 水平方向(横方向)搬送ベルト 10、11、12 プーリ 21a〜21e 丁合機 23 切換ゲート 24、25 制御装置 26 信号伝送ライン 27 コンベヤ M モータ(搬送方向切換手段) Pn 用紙
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 堀井 良行 滋賀県高島郡新旭町大字旭字城ノ下1601番 地 ホリ ゾン・インターナショナル株式 会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 縦方向多段に配列されたビンと横方向に
    搬送する搬送手段とを有し、前記ビンの各段に載置した
    用紙を取り出して丁合いして、前記搬送手段に排出して
    なる丁合機を複数配列し、各丁合機から排出される丁合
    後の用紙を順次積み重ねてなる丁合装置において、前記
    各丁合機で丁合いした用紙の排出方向を切り換える切換
    ゲートと前記搬送手段の搬送方向を切り換える切換手段
    とを備えるとともに、前記複数配列されたうちの少なく
    とも1つの丁合機に各丁合機の前記切換ゲート及び前記
    切換手段を制御する制御装置を備えてなることを特徴と
    する丁合装置。
JP09428797A 1997-03-06 1997-03-06 丁合装置 Expired - Fee Related JP3636567B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP09428797A JP3636567B2 (ja) 1997-03-06 1997-03-06 丁合装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP09428797A JP3636567B2 (ja) 1997-03-06 1997-03-06 丁合装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH10244776A true JPH10244776A (ja) 1998-09-14
JP3636567B2 JP3636567B2 (ja) 2005-04-06

Family

ID=14106054

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP09428797A Expired - Fee Related JP3636567B2 (ja) 1997-03-06 1997-03-06 丁合装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3636567B2 (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005280013A (ja) * 2004-03-29 2005-10-13 Horizon International Inc 製本システム装置
JP2006008284A (ja) * 2004-06-23 2006-01-12 Kyodo Printing Co Ltd 合本対応オートローダー及びそれを備えた丁合機
JP2008503415A (ja) * 2004-06-18 2008-02-07 ロイ ウィークス 紙葉処理装置
CN103434296A (zh) * 2013-09-05 2013-12-11 浙江新华数码印务有限公司 一种厚型平装书胶订方法
JP2020083526A (ja) * 2018-11-21 2020-06-04 株式会社ウエーブ 丁合装置

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005280013A (ja) * 2004-03-29 2005-10-13 Horizon International Inc 製本システム装置
JP2008503415A (ja) * 2004-06-18 2008-02-07 ロイ ウィークス 紙葉処理装置
JP2006008284A (ja) * 2004-06-23 2006-01-12 Kyodo Printing Co Ltd 合本対応オートローダー及びそれを備えた丁合機
CN103434296A (zh) * 2013-09-05 2013-12-11 浙江新华数码印务有限公司 一种厚型平装书胶订方法
JP2020083526A (ja) * 2018-11-21 2020-06-04 株式会社ウエーブ 丁合装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP3636567B2 (ja) 2005-04-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3227220B2 (ja) シート後処理装置
JP2004026481A5 (ja)
US4522384A (en) Machine for collating signatures in the saddle format
JP2007168965A (ja) 用紙後処理装置
JPH10244776A (ja) 丁合装置
JP2000007210A (ja) 用紙集積装置
JP4246339B2 (ja) 丁合装置
JP2007168966A (ja) 用紙後処理装置
US8443963B2 (en) Multiplexed gathering device and method
JP2007168967A (ja) 用紙後処理装置
JP2000255883A (ja) 丁合装置
JP3247869B2 (ja) 用紙処理装置
JP3277163B2 (ja) 用紙処理装置
JP4298928B2 (ja) 製本搬送方法及び装置
US5328162A (en) Collator with multiple rows of feeders
JP4183848B2 (ja) 用紙集積装置
JP4567613B2 (ja) 用紙後処理装置
JP2001002309A (ja) 用紙集積装置
JP2008535748A (ja) 種分け装置
JP3330848B2 (ja) 丁合装置
JPS6134372Y2 (ja)
JP2001072323A (ja) 丁合装置
JPS6019657A (ja) 用紙丁合い装置
JP4758242B2 (ja) 用紙後処理装置
JP3581766B2 (ja) 用紙後処理装置

Legal Events

Date Code Title Description
TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20050104

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20050105

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080114

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110114

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110114

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140114

Year of fee payment: 9

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees