JPH1024676A - 複写帳票 - Google Patents
複写帳票Info
- Publication number
- JPH1024676A JPH1024676A JP8201271A JP20127196A JPH1024676A JP H1024676 A JPH1024676 A JP H1024676A JP 8201271 A JP8201271 A JP 8201271A JP 20127196 A JP20127196 A JP 20127196A JP H1024676 A JPH1024676 A JP H1024676A
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- Japan
- Prior art keywords
- copy
- agent
- entry section
- section
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 重要情報の退色、消失を防止すると共にカー
ボン複写剤の塗布を重要情報複写部分のみとしたので、
カーボン複写剤の塗布面積の減少により、手、衣服がカ
ーボン複写剤により汚れる度合いも少なくする複写帳票
の提供。 【課題の解決手段】 所定枚の帳票が重ね合わされ、下
位帳票3表面側の複写記入部へ上位帳票2表面側から複
写記入を行うところの複写帳票Aであって、前記下位帳
票3の複写記入部は、重要情報複写記入部6と一般情報
複写記入部7とからなり、重要情報複写記入部6に対応
する上位帳票2の裏面側にカーボン複写剤10が塗布さ
れてなると共に、一般情報複写記入部7は発色剤マイク
ロカプセル剤11と顕色剤12との反応により発色する
ノーカーボン複写方式により複写記入される複写構成か
らなることを特徴とする複写帳票。
ボン複写剤の塗布を重要情報複写部分のみとしたので、
カーボン複写剤の塗布面積の減少により、手、衣服がカ
ーボン複写剤により汚れる度合いも少なくする複写帳票
の提供。 【課題の解決手段】 所定枚の帳票が重ね合わされ、下
位帳票3表面側の複写記入部へ上位帳票2表面側から複
写記入を行うところの複写帳票Aであって、前記下位帳
票3の複写記入部は、重要情報複写記入部6と一般情報
複写記入部7とからなり、重要情報複写記入部6に対応
する上位帳票2の裏面側にカーボン複写剤10が塗布さ
れてなると共に、一般情報複写記入部7は発色剤マイク
ロカプセル剤11と顕色剤12との反応により発色する
ノーカーボン複写方式により複写記入される複写構成か
らなることを特徴とする複写帳票。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、生産管理伝票、配
送伝票等、生産現場あるいは屋外等で使用するに好適な
複写帳票に関するものである。
送伝票等、生産現場あるいは屋外等で使用するに好適な
複写帳票に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、生産現場、屋外等で使用される生
産管理伝票、配送伝票等の複写帳票における複写記入方
式は、カーボン複写剤転移によるカーボン複写方式かる
いは発色剤と顕色剤の発色反応によるノーカーボン複写
方式が採用されてきた。
産管理伝票、配送伝票等の複写帳票における複写記入方
式は、カーボン複写剤転移によるカーボン複写方式かる
いは発色剤と顕色剤の発色反応によるノーカーボン複写
方式が採用されてきた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、カーボ
ン複写方式による複写帳票はカーボン複写剤が帳票の取
扱中、手、衣服等に付着する恐れがあるので、伝票の取
扱いに注意を払わなければならず、取り扱いにくいもの
であった。一方、ノーカーボン複写方式による複写帳票
はカーボン複写剤が手、衣服に付着する恐れがないの
で、取り扱い易い反面、発色染料と顕色剤との反応によ
る発色像は耐光性、耐水性、対溶剤性などに劣り、発色
像が退色して見ずらくなったり、あるいは消失したりす
る等の恐れのあるものであった。
ン複写方式による複写帳票はカーボン複写剤が帳票の取
扱中、手、衣服等に付着する恐れがあるので、伝票の取
扱いに注意を払わなければならず、取り扱いにくいもの
であった。一方、ノーカーボン複写方式による複写帳票
はカーボン複写剤が手、衣服に付着する恐れがないの
で、取り扱い易い反面、発色染料と顕色剤との反応によ
る発色像は耐光性、耐水性、対溶剤性などに劣り、発色
像が退色して見ずらくなったり、あるいは消失したりす
る等の恐れのあるものであった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述の問題点
に鑑み、複写情報の中で、帳票の取扱い中あるいは保存
中に退色あるいは消失しては不都合な情報、例えば、帳
票ナンバー等の重要情報をカーボン複写方式により複写
記入し、他の一般情報はノーカーボン複写方式により複
写記入する構成を採用することにより、重要情報の退
色、消失を防止すると共に、カーボン複写剤の塗布を重
要情報複写部分のみとしたので、カーボン複写剤の塗布
面積の減少により、手、衣服がカーボン複写剤により汚
れる度合いも少なくすることを課題とするものである。
に鑑み、複写情報の中で、帳票の取扱い中あるいは保存
中に退色あるいは消失しては不都合な情報、例えば、帳
票ナンバー等の重要情報をカーボン複写方式により複写
記入し、他の一般情報はノーカーボン複写方式により複
写記入する構成を採用することにより、重要情報の退
色、消失を防止すると共に、カーボン複写剤の塗布を重
要情報複写部分のみとしたので、カーボン複写剤の塗布
面積の減少により、手、衣服がカーボン複写剤により汚
れる度合いも少なくすることを課題とするものである。
【0005】かかる課題を解決するため、本発明の複写
帳票は、所定枚の帳票が重ね合わされ、下位帳票表面側
の複写記入部へ上位帳票表面側から複写記入を行うとこ
ろの複写帳票であって、前記下位帳票の複写記入部は、
重要情報複写記入部と一般情報複写記入部とからなり、
重要情報複写記入部に対応する上位帳票の裏面側にカー
ボン複写剤が塗布されてなると共に、一般情報複写記入
部は発色剤マイクロカプセル剤と顕色剤との反応により
発色するノーカーボン複写方式により複写記入される複
写構成からなることを特徴とする。
帳票は、所定枚の帳票が重ね合わされ、下位帳票表面側
の複写記入部へ上位帳票表面側から複写記入を行うとこ
ろの複写帳票であって、前記下位帳票の複写記入部は、
重要情報複写記入部と一般情報複写記入部とからなり、
重要情報複写記入部に対応する上位帳票の裏面側にカー
ボン複写剤が塗布されてなると共に、一般情報複写記入
部は発色剤マイクロカプセル剤と顕色剤との反応により
発色するノーカーボン複写方式により複写記入される複
写構成からなることを特徴とする。
【0006】とりわけ、本発明の複写帳票は、カーボン
複写剤による下位帳票の重要複写記入部へ複写記入され
る情報が帳票管理ナンバーであることを特徴とする。
複写剤による下位帳票の重要複写記入部へ複写記入され
る情報が帳票管理ナンバーであることを特徴とする。
【0007】また、本発明の複写帳票は、ノーカーボン
複写方式が上位帳票裏面に発色剤マイクロカプセル剤が
設けられ、下位帳票表面に顕色剤が設けられてなること
を特徴とする。
複写方式が上位帳票裏面に発色剤マイクロカプセル剤が
設けられ、下位帳票表面に顕色剤が設けられてなること
を特徴とする。
【0008】さらに、本発明の複写帳票は、ノーカーボ
ン複写方式が下位帳票表面の複写記入部に発色剤マイク
ロカプセル剤と顕色剤を混合または積層してなることを
特徴とする。
ン複写方式が下位帳票表面の複写記入部に発色剤マイク
ロカプセル剤と顕色剤を混合または積層してなることを
特徴とする。
【0009】
【発明の実施形態】次に、本発明の複写帳票を図面に示
す実施態様に基づき説明する。なお、ここにおいて、図
1は本発明の複写帳票の分解説明図、図2は本発明の複
写帳票の断面拡大説明図である。
す実施態様に基づき説明する。なお、ここにおいて、図
1は本発明の複写帳票の分解説明図、図2は本発明の複
写帳票の断面拡大説明図である。
【0010】本発明の複写帳票Aを生産指示書1とした
実施態様に基づき説明する。生産管理指示書1は、上位
帳票2と下位帳票3とが重ね合わされ、一端側が接着剤
4により綴じ合わされ、綴じ合わせ部の内側に切取り用
ミシン目5が設けられてなるものである。上位帳票2
は、事務部門である管理部用として使用されるものであ
り、表面側に指示票ナンバーを記入する重要情報記入部
6と年月日、品名、規格等の一般情報記入部7が設けら
れてなるものである。
実施態様に基づき説明する。生産管理指示書1は、上位
帳票2と下位帳票3とが重ね合わされ、一端側が接着剤
4により綴じ合わされ、綴じ合わせ部の内側に切取り用
ミシン目5が設けられてなるものである。上位帳票2
は、事務部門である管理部用として使用されるものであ
り、表面側に指示票ナンバーを記入する重要情報記入部
6と年月日、品名、規格等の一般情報記入部7が設けら
れてなるものである。
【0011】下位帳票3は、生産部門のライン用として
使用されるものであり、上位帳票2の重要情報複写記入
部8と一般情報複写記入部7に対応して、一般情報記入
複写部9が設けられてなるものである。
使用されるものであり、上位帳票2の重要情報複写記入
部8と一般情報複写記入部7に対応して、一般情報記入
複写部9が設けられてなるものである。
【0012】上位帳票2の重要情報記入部6に対応する
裏面側にカーボン複写剤10が設けられ、一般情報記入
部7に対応する裏面側に発色剤マイクロカプセル剤11
が設けられ、発色剤マイクロカプセル剤11に対応する
下位帳票3の一般情報複写記入部9に顕色剤12が設け
られてなるものである。
裏面側にカーボン複写剤10が設けられ、一般情報記入
部7に対応する裏面側に発色剤マイクロカプセル剤11
が設けられ、発色剤マイクロカプセル剤11に対応する
下位帳票3の一般情報複写記入部9に顕色剤12が設け
られてなるものである。
【0013】上述の構成からなる複写帳票Aは、帳票発
行部門で重要情報記入部6に重要情報である指示票ナン
バーを印字記入すると共に、一般情報複写記入部7に日
付、品名、規格、数量等の一般情報を印字記入するもの
である。上位帳票2の重要情報記入部6に記入された重
要情報である指示票ナンバーは、図3の如く下位帳票3
の重要情報複写記入部8にカーボン複写剤10の転移に
より複写記入され、一般情報記入部7に記入された一般
情報は発色染料と顕色剤との反応により形成されるノー
カーボン複写方式により印字記入されるものである。
行部門で重要情報記入部6に重要情報である指示票ナン
バーを印字記入すると共に、一般情報複写記入部7に日
付、品名、規格、数量等の一般情報を印字記入するもの
である。上位帳票2の重要情報記入部6に記入された重
要情報である指示票ナンバーは、図3の如く下位帳票3
の重要情報複写記入部8にカーボン複写剤10の転移に
より複写記入され、一般情報記入部7に記入された一般
情報は発色染料と顕色剤との反応により形成されるノー
カーボン複写方式により印字記入されるものである。
【0014】ライン部門で下位帳票3の使用時に一般情
報が油等の付着により消失しても、カーボン複写剤によ
り形成された指示票ナンバーが存在するのでこのナンバ
ーにより、再度帳票を発行することができるので、情報
管理の効率向上が計れるものである。なお、ノーカーボ
ン複写方式は、図4に示す如く、一般情報複写記入部9
に発色剤マイクロカプセル剤11と顕色剤12を積層し
て自己発色方式としてもよく、あるいは発色剤マイクロ
カプセル剤11と顕色剤12を混合してなる自己発色方
式としてもよいものである。
報が油等の付着により消失しても、カーボン複写剤によ
り形成された指示票ナンバーが存在するのでこのナンバ
ーにより、再度帳票を発行することができるので、情報
管理の効率向上が計れるものである。なお、ノーカーボ
ン複写方式は、図4に示す如く、一般情報複写記入部9
に発色剤マイクロカプセル剤11と顕色剤12を積層し
て自己発色方式としてもよく、あるいは発色剤マイクロ
カプセル剤11と顕色剤12を混合してなる自己発色方
式としてもよいものである。
【0015】この発色剤マイクロカプセル剤11は、例
えば、芯物質の発色剤をロイコ系染料とし、酸触媒およ
び乳化機能を有するスチレン−無水マレイン酸の部分加
水分解物と、メラミンまたは尿素とホルマリンあるい
は、これらのプレポリマを用いて、インサイチュ法によ
って尿素−ホルマリン樹脂を形成し、これをカプセル壁
材として生成した発色剤マイクロカプセルについて、そ
のカプセル壁材を被覆するような状態で、カプセル壁材
とインキビヒクルの双方に親和性のある物質、例えば、
グリセリン等の低級アルコールからなる層を設け、さら
に真空蒸留法を利用して、水分を選択的に気化し、除去
することで、水系で生成された発色剤マイクロカプセル
を溶剤層に被覆された状態でインキビヒクル中に分散状
態で置換せしめて得たものである。
えば、芯物質の発色剤をロイコ系染料とし、酸触媒およ
び乳化機能を有するスチレン−無水マレイン酸の部分加
水分解物と、メラミンまたは尿素とホルマリンあるい
は、これらのプレポリマを用いて、インサイチュ法によ
って尿素−ホルマリン樹脂を形成し、これをカプセル壁
材として生成した発色剤マイクロカプセルについて、そ
のカプセル壁材を被覆するような状態で、カプセル壁材
とインキビヒクルの双方に親和性のある物質、例えば、
グリセリン等の低級アルコールからなる層を設け、さら
に真空蒸留法を利用して、水分を選択的に気化し、除去
することで、水系で生成された発色剤マイクロカプセル
を溶剤層に被覆された状態でインキビヒクル中に分散状
態で置換せしめて得たものである。
【0016】このように調整された発色剤マイクロカプ
セルインキであれば、インキビヒクル中のマイクロカプ
セルは、その生成時の弾力性、強度等の物理的性質を損
なうことなく、しかも複数のカプセル同士が結合して肥
大化した粒子を形成する、いわゆる二次凝集を生じず、
その平均粒径をカプセル生成時と同様に5μm以下とす
ることができるため、印刷ユニットの練りローラにより
カプセルが破壊されることはない。したがって、発色剤
マイクロカプセルを含有したインキとしては最適であ
る。
セルインキであれば、インキビヒクル中のマイクロカプ
セルは、その生成時の弾力性、強度等の物理的性質を損
なうことなく、しかも複数のカプセル同士が結合して肥
大化した粒子を形成する、いわゆる二次凝集を生じず、
その平均粒径をカプセル生成時と同様に5μm以下とす
ることができるため、印刷ユニットの練りローラにより
カプセルが破壊されることはない。したがって、発色剤
マイクロカプセルを含有したインキとしては最適であ
る。
【0017】顕色剤12は、通常、発色剤がロイコ系染
料であれば、酸性白土、フェノール樹脂、あるいはサル
チル酸誘導体等の顕色剤や顔料をインキビヒクルに含有
させてなる顕色剤インキの形態が好ましく、発色剤マイ
クロカプセル剤11と顕色剤12を混合させる場合に
は、両者のインキビヒクルは同種のものとし、必要とさ
れる発色濃度や発色速度に応じた所定の比率をもって混
合するものである。
料であれば、酸性白土、フェノール樹脂、あるいはサル
チル酸誘導体等の顕色剤や顔料をインキビヒクルに含有
させてなる顕色剤インキの形態が好ましく、発色剤マイ
クロカプセル剤11と顕色剤12を混合させる場合に
は、両者のインキビヒクルは同種のものとし、必要とさ
れる発色濃度や発色速度に応じた所定の比率をもって混
合するものである。
【0018】
【発明の効果】以上述べた如く、本発明の複写帳票は、
重要情報の複写をカーボン複写剤の転移によるカーボン
複写方式とし、一般情報の複写をノーカーボン複写方式
の構成としたので、重要情報の退色、消失を防止すると
共にカーボン複写剤の塗布を重要情報複写部分のみとし
たので、カーボン複写剤の塗布面積の減少により、手、
衣服がカーボン複写剤により汚れる度合いも少なくする
ことができるという格別の効果を奏するものである。
重要情報の複写をカーボン複写剤の転移によるカーボン
複写方式とし、一般情報の複写をノーカーボン複写方式
の構成としたので、重要情報の退色、消失を防止すると
共にカーボン複写剤の塗布を重要情報複写部分のみとし
たので、カーボン複写剤の塗布面積の減少により、手、
衣服がカーボン複写剤により汚れる度合いも少なくする
ことができるという格別の効果を奏するものである。
【図1】本発明の複写帳票の概略的分解説明図。
【図2】本発明の複写帳票の断面拡大説明図。
【図3】本発明の複写帳票の使用状態説明図。
【図4】本発明の複写帳票の他の実施態様の断面説明
図。
図。
A 複写帳票 1 生産指示書 2 上位帳票 3 下位帳票 6 重要情報記入部 7 一般情報記入部 8 重要情報複写記入部 9 一般情報複写記入部 10 カーボン複写剤 11 発色剤マイクロカプセル剤 12 顕色剤
Claims (4)
- 【請求項1】 所定枚の帳票が重ね合わされ、下位帳票
表面側の複写記入部へ上位帳票表面側から複写記入を行
うところの複写帳票であって、前記下位帳票の複写記入
部は、重要情報複写記入部と一般情報複写記入部とから
なり、重要情報複写記入部に対応する上位帳票の裏面側
にカーボン複写剤が塗布されてなると共に、一般情報複
写記入部は発色剤マイクロカプセル剤と顕色剤との反応
により発色するノーカーボン複写方式により複写記入さ
れる複写構成からなることを特徴とする複写帳票。 - 【請求項2】 カーボン複写剤による下位帳票の重要複
写記入部へ複写記入される情報が帳票管理ナンバーであ
ることを特徴とする請求項1記載の複写帳票。 - 【請求項3】 ノーカーボン複写方式が上位帳票裏面に
発色剤マイクロカプセル剤が設けられ、下位帳票表面に
顕色剤が設けられてなることを特徴とする請求項1記載
の複写帳票。 - 【請求項4】 ノーカーボン複写方式が下位帳票表面の
複写記入部に発色剤マイクロカプセル剤と顕色剤を混合
または積層してなることを特徴とする請求項1記載の複
写帳票。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8201271A JPH1024676A (ja) | 1996-07-11 | 1996-07-11 | 複写帳票 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8201271A JPH1024676A (ja) | 1996-07-11 | 1996-07-11 | 複写帳票 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1024676A true JPH1024676A (ja) | 1998-01-27 |
Family
ID=16438198
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8201271A Withdrawn JPH1024676A (ja) | 1996-07-11 | 1996-07-11 | 複写帳票 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1024676A (ja) |
-
1996
- 1996-07-11 JP JP8201271A patent/JPH1024676A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20031007 |