JPH10248743A - 携帯用局部洗浄器 - Google Patents

携帯用局部洗浄器

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Publication number
JPH10248743A
JPH10248743A JP7070197A JP7070197A JPH10248743A JP H10248743 A JPH10248743 A JP H10248743A JP 7070197 A JP7070197 A JP 7070197A JP 7070197 A JP7070197 A JP 7070197A JP H10248743 A JPH10248743 A JP H10248743A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
nozzle
main body
portable local
cleaning liquid
portable
Prior art date
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Pending
Application number
JP7070197A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuhiro Torizumi
保博 鳥住
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sankyo Co Ltd
Original Assignee
Sankyo Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sankyo Co Ltd filed Critical Sankyo Co Ltd
Priority to JP7070197A priority Critical patent/JPH10248743A/ja
Publication of JPH10248743A publication Critical patent/JPH10248743A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 洗浄液を局部に正確に噴射する。 【解決手段】 洗浄液Wを貯留する洗浄液タンクと洗浄
液Wの噴射を駆動する噴射駆動部とを内蔵して外装部分
が使用時に手で掴む把持部1aとされた本体部1と、本
体部1から延長されたノズル2と、ノズル2の先端に設
けられ洗浄液Wが噴射されるノズル口3とからなる。本
体部1とノズル口3からの洗浄液Wの噴射方向とのなす
角度θを90度未満に設定した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】 本発明は、肛門,女性性器
等の下腹部の局所を洗浄する携帯用局部洗浄器に係る技
術分野に属する。
【0002】
【従来の技術】 従来、携帯用局部器洗浄器としては、
例えば、図10に示すものが知られている。
【0003】この従来の携帯用局部洗浄器は、図10に
示すように、洗浄液Wを貯留する洗浄液タンクと、洗浄
液Wの噴射を電動駆動する電動モータ等の噴射駆動部と
を内蔵して外装部分が使用時に手で掴む把持部1aとさ
れた楕円筒形の本体部1と、使用により本体部1,手に
洗浄液W等が振掛らない程度の長さに本体部1から延長
されほぼ180度の回動により本体部1に収納,延長可
能に連結されたノズル2と、ノズル2の先端の上面に設
けられ洗浄液Wが噴射されるノズル口3とから構成され
ている。又本体部1には、洗浄液タンクに洗浄液Wを注
入するための注入口1bと、射出駆動部を制御するスイ
ッチ1cと、ノズル2が回動収納される収納溝1dと、
ノズル2が回動延長される位置を規制する延長位置決め
溝1eと、収納溝1dからのノズル2の摘出しを容易に
する切欠1fとが設けられている。
【0004】なお、ノズル口3のノズル2の先端におけ
る位置(下面,側面)やスイッチ1cの本体部1におけ
る位置については、種々の変形構造としたものが提供さ
れている。
【0005】この従来の携帯用局部洗浄器では、図11
に示すように、例えば洋式便器Tに腰掛けて太腿Aの間
に本体部1を位置させ、ノズル2が洋式便器Tの滞留水
Bに接触しないように注意しながら、ノズル口3が局部
Cに向くように角度調整して洗浄液Wを噴射する使用態
様がとられる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】 前述の従来の携帯用
洗浄器では、本体部1の軸線Lとノズル口3からの洗浄
液Wの噴射方向とのなす角度θがほぼ90度に設定され
ていることから、ノズル口3と局部Cとの間隔Sが長く
なってしまい、洗浄液Wの噴射方向を局部Cに正確に照
準することが困難になってしまうため、洗浄液Wや洗浄
液Wに払拭された汚物で臀部D,洋式便器Tを汚損して
しまうという問題点がある。
【0007】なお、本体部1を操作することにより洗浄
液Wの噴射方向の局部Cへの正確な照準を試みても、脱
いで膝に掛かっている下着等Eに邪魔されてしまうこと
がある。この場合、洋式便器Tから臀部Dを上げて中腰
の不自由な姿勢になって、本体部1の操作スペースを確
保しているのが実情である。また、和式便器において
も、金隠の存在が洗浄液Wの噴射方向の局部Cへの正確
な照準を困難にすることもあり、場合によっては、中腰
になって操作する必要があり、無理な姿勢のため苦痛を
伴うという不都合がある。
【0008】本発明の目的は、このような問題点を考慮
してなされたもので、洗浄液を局部に正確に噴射するこ
とのできる携帯用局部洗浄器を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】 前述の課題を解決する
ため、本発明に係る携帯用洗浄器は、次のような手段を
採用する。
【0010】上記目的は、洗浄液を貯留する洗浄液タン
クと、洗浄液の噴射を駆動する噴射駆動部とを内蔵して
外装部分が使用時に手で掴む把持部とされた本体部と、
本体部から延長されたノズルと、ノズルの先端に設けら
れ洗浄液が噴射されるノズル口とからなる携帯用局部洗
浄器において、本体部とノズル口からの洗浄液の噴射方
向とのなす角度を90度未満に設定したことにより達成
される。
【0011】この手段では、本体部とノズル口からの洗
浄液の噴射方向とのなす角度が、前述の従来例よりも小
さくなって、ノズル口と局部との間隔が短くなるため、
洗浄液の噴射方向を局部に正確に照準することが容易に
なる。
【0012】上記目的は、請求項1の携帯用局部洗浄器
において、ノズルが本体部に回動により収納,延長可能
に連結され、ノズルの回動域を規制することにより、前
記角度を設定するようにしたことにより達成される。
【0013】この手段では、ノズルの回動域の規制によ
りノズルの延長方向が前記角度を構成する。
【0014】上記目的は、請求項2の携帯用局部洗浄器
において、ノズルに当接するストッパ部材を付設するこ
とにより、ノズルの回動域を規制するようにしたことに
より達成される。
【0015】この手段では、ノズルがストッパ部材に当
接してノズルの延長方向が前記角度を構成する。
【0016】上記目的は、請求項1の携帯用局部洗浄器
において、ノズルを屈曲または湾曲させることにより前
記角度を設定することにより達成される。
【0017】この手段では、ノズルの屈曲,湾曲が前記
角度を構成する。
【0018】上記目的は、請求項4の携帯用局部洗浄器
において、ノズルは全体が本体部に対してまたは先端部
分が他の部分に対し着脱可能であることにより達成され
る。
【0019】この手段では、ノズルの全部または一部が
分解される。
【0020】上記目的は、請求項1の携帯用局部洗浄器
において、ノズルが本体部に伸縮により収納,延長可能
に連結され、ノズル口を傾斜面をもったチップ構造とす
ることにより前記角度を設定するようにしたことにより
達成される。
【0021】この手段では、チップ構造の傾斜面が前記
角度を構成する。
【0022】
【発明の実施の形態】 以下、本発明に係る携帯用局部
洗浄器の実施の形態を図1〜図9に基いて説明する。
【0023】図1〜図6は、本発明に係る携帯用局部洗
浄器の実施の形態(1)を示すものである。
【0024】この実施の形態では、前述の図10に示し
た従来の携帯用局部洗浄器の基本構造をそのまま利用し
たものを示している。
【0025】この実施の形態は、図1に示すように、ノ
ズル2の回動域を従来の携帯用局部洗浄器の180度か
ら180度未満に変更している。従って、本体部1の軸
線Lとノズル口3からの洗浄液Wの噴射方向とのなす角
度θは、90度未満に設定されている。この角度θは、
30〜85度の範囲、好ましくは50〜75度の範囲に
設定される。
【0026】なお、この実施の形態は、使用の便利性を
考慮して、ノズル口3をノズル2の先端の側面に位置さ
せ、スイッチ1cを本体部1の側方に位置させてある。
【0027】この実施の形態によると、図2に示すよう
に、前記角度θが90度未満に設定されていることか
ら、ノズル口3と局部Cとの間隔Sが従来の携帯用局部
洗浄器のよりも短くなっている。このため、洗浄液Wの
噴射方向を局部Cに正確に照準することが容易になり、
洗浄液Wや洗浄液Wに払拭された汚物で臀部D,洋式便
器Tを汚損することがなくなる。
【0028】図3は、ノズル2の回動域を規制する具体
的構造例として、ストッパ部材4を使用するものを示し
てある。このストッパ部材4は、断面3角形からなるも
ので、本体部1の延長位置決め溝1eの方形の隅部に取
付けられてノズル2のL字形の基部2aが当接するよう
になっている。
【0029】この具体的構造例によると、ストッパ部材
4を追加付設するだけで、既存品のノズル2の回動域を
簡単に規制することができる。
【0030】図4は、ノズル2の回動域を規制する具体
的構造例として、本体部1の延長位置決め溝1eとノズ
ル2の基部2aとの形状を変更するものを示している。
本体部1の延長位置決め溝1eは、円弧形に形成されて
いる。ノズル2の基部2aは、円弧形の膨張部分2bが
設けられている。この本体部1の円弧形の延長位置決め
溝1eには、ノズル2の膨張部分2bが当接する。
【0031】この具体的構造例によると、新たな部材の
追加を伴わず一部の形状変更のみでノズル2の回動域を
簡単に規制することができる。
【0032】図5は、ノズル2の回動域を規制する具体
的構造例として、本体部1の延長位置決め溝1eの形状
を変更するものを示している。本体部1の延長位置決め
溝1eは、山形に形成されている。この本体部1の延長
位置決め溝1eには、形状変更されていないノズル2の
基部2aが当接する。従って、ノズル2の回動域が18
0度を超えることになる。このため、ノズル口3をノズ
ル3の先端の反対側の側面に位置させ、90度未満の前
記角度θを確保している。
【0033】この具体的構造例によると、新たな部材の
追加やノズル2の形状変更を伴わず、本体部1の延長位
置決め溝1eの形状変更のみでノズル2の回動域を簡単
に規制することができる。
【0034】図6は、ノズル2の回動域を規制する具体
的構造例として、本体部1の延長位置決め溝1eとノズ
ル2の延長部2cとの形状を変更するものを示してい
る。本体部1の延長位置決め溝1eは、傾斜面が形成さ
れている。ノズル2の延長部2cは、基部2aに対して
傾斜している。この本体部1の円弧形の延長位置決め溝
1eの傾斜面には、ノズル2の傾斜した膨張部分2bが
延長部2cが当接する。従って、ノズル2の回動域が1
80度を超えることになる。このため、ノズル口3をノ
ズル3の先端の反対側の側面に位置させ、90度未満の
前記角度θを確保している。
【0035】この具体的構造例によると、新たな部材の
追加や本体部1の延長位置決め溝1eの大幅な形状変更
を伴わず、ノズル2の形状変更のみでノズル2の回動域
を簡単に規制することができる。
【0036】図7は、本発明に係る携帯用局部洗浄器の
実施の形態(2)を示すものである。
【0037】この実施の形態では、ノズル2の延長部2
cの中途に屈曲部分2dを設けて、本体部1の軸線L
と、ノズル口3からの洗浄液Wの噴射方向とのなす角度
θを90度未満に設定してある。また、ノズル2の屈曲
部分2dよりも基部2a寄りには、突起,スリット等の
位置決め2e’を有する嵌合着脱部2eが設けられてい
る。
【0038】この実施の形態によると、前述の実施の形
態(1)と同様に、前記角度θが90度未満に設定され
て、ノズル口3と局部Cとの間隔Sが従来の携帯用局部
洗浄器のよりも短くなっているため、洗浄液Wの噴射方
向を局部Cに正確に照準することが容易になり、洗浄液
Wや洗浄液Wに払拭された汚物で臀部D,洋式便器Tを
汚損することがなくなる。
【0039】なお、この実施の形態では、前述の実施の
形態(1)のような細部の加工工作が不要になる。ま
た、ノズル2に屈曲部分2dが設けられたことにより、
前述の実施の形態(1)のように、ノズル2を本体部1
に収納することができなくなっても、ノズル2の嵌合着
脱部2eから先端側を取外すことができるため、携帯性
が損なわれることがない。なお、ノズル2の嵌合着脱部
2eから先端側を取外すことができると、使用後の消毒
洗浄等にも便利になる。
【0040】図8は、本発明に係る携帯用局部洗浄器の
実施の形態(3)を示すものである。
【0041】この実施の形態では、ノズル2が本体部1
に伸縮により収納,延長可能に連結されている。そし
て、ノズル口をノズル2の先端に螺合,嵌合により着脱
されるチップ構造5の傾斜角θ’を有する面5’に設け
て、本体部1の軸線Lとノズル口3からの洗浄液Wの噴
射方向とのなす角度θを90度未満に設定してある。
【0042】前述の実施の形態(1),(2)と同様
に、前記角度θが90度未満に設定されて、ノズル口3
と局部Cとの間隔Sが従来の携帯用洗浄器のよりも短く
なっているため、洗浄液Wの噴射方向を局部Cに正確に
照準することが容易になり、洗浄液Wや洗浄液Wに払拭
された汚物で、臀部D,洋式便器Tを汚損することがな
くなる。
【0043】なお、この実施の形態では、チップ構造5
を交換することにより既存品を簡単に改造することがで
きる。
【0044】図9は、本発明に係る携帯用局部洗浄器の
実施の形態(4)を示すものである。
【0045】この実施の形態では、ノズル2の延長部2
cを湾曲させて、本体部1の軸線Lとノズル口3からの
洗浄液Wの噴射方向とのなす角度θを90度未満に設定
してある。また、ノズル2の基部2aは、円筒キャップ
形に形成されて本体部1に嵌合着脱可能になっている。
【0046】この実施の形態によると、前述の実施の形
態(2)と同様の作用,効果が奏される。
【0047】
【発明の効果】 上述のように本発明の構成によれば、
次のような効果が得られる。 (a)本発明に係る携帯用局部洗浄器は、本体部とノズ
ル口からの洗浄液の噴射方向とのなす角度が小さくなっ
てノズル口と局部との間隔が短くなるため、洗浄液の噴
射方向を局部に正確に照準することが容易になり、洗浄
液を局部に正確に噴射することができる。また、この効
果により、洗浄液や洗浄液に払拭された汚物で臀部,洋
式便器が汚損されなくなるという効果がある。 (b)請求項2として、ノズルの回動による収納,延長
構造を利用して、本体部とノズル口からの洗浄液の噴射
方向とのなす角度を設定することができる効果がある。 (c)請求項3として、ストッパ部材を追加するだけ
で、既存品について簡単に改造実施することができる。 (d)請求項4として、細部の加工工作が不要になる効
果がある。 (e)請求項5として、ノズルの全部または一部を分解
することができるため、本体部にノズルの収納構造が設
けられていなくても、形態性が損なわれない効果があ
る。 (f)請求項6として、チップ構造を交換するだけで、
既存品について簡単に改造実施することができる効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係る携帯用洗浄器の実施の形態
(1)を示す斜視図である。
【図2】 図1の使用状態を示す側面図である。
【図3】 図1の具体的構造を示す簡略断面図である。
【図4】 図1の具体的構造の変形例を簡略断面図であ
る。
【図5】 図1の具体的構造の他の変形例を簡略断面図
である。
【図6】 図1の具体的構造のさらに他の変形例を簡略
断面図である。
【図7】 本発明に係る携帯用洗浄器の実施の形態
(2)を示す要部の斜視図である。
【図8】 本発明に係る携帯用洗浄器の実施の形態
(3)を示す要部の斜視図である。
【図9】 本発明に係る携帯用洗浄器の実施の形態
(4)を示す要部の斜視図である。
【図10】 従来例を示す斜視図である。
【図11】 図10の使用状態を示す側面図である。
【符号の説明】 1 本体部 1a 把持部 2 ノズル 3 ノズル口 4 ストッパ部材 5 チップ構造 θ 角度 W 洗浄水

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 洗浄液を貯留する洗浄液タンクと、洗浄
    液の噴射を駆動する噴射駆動部とを内蔵して外装部分が
    使用時に手で掴む把持部とされた本体部と、本体部から
    延長されたノズルと、ノズルの先端に設けられ洗浄液が
    噴射されるノズル口とからなる携帯用局部洗浄器におい
    て、本体部とノズル口からの洗浄液の噴射方向とのなす
    角度を90度未満に設定したことを特徴とする携帯用局
    部洗浄器。
  2. 【請求項2】 請求項1の携帯用局部洗浄器において、
    ノズルが本体部に回動により収納,延長可能に連結さ
    れ、ノズルの回動域を規制することにより、前記角度を
    設定するようにしたことを特徴とする携帯用局部洗浄
    器。
  3. 【請求項3】 請求項2の携帯用局部洗浄器において、
    ノズルに当接するストッパ部材を付設することにより、
    ノズルの回動域を規制するようにしたことを特徴とする
    携帯用局部洗浄器。
  4. 【請求項4】 請求項1の携帯用局部洗浄器において、
    ノズルを屈曲または湾曲させることにより前記角度を設
    定することを特徴とする携帯用局部洗浄器。
  5. 【請求項5】 請求項4の携帯用局部洗浄器において、
    ノズルは全体が本体部に対してまたは先端部分が他の部
    分に対し着脱可能であることを特徴とする携帯用洗浄
    器。
  6. 【請求項6】 請求項1の携帯用局部洗浄器において、
    ノズルが本体部に伸縮により収納,延長可能に連結さ
    れ、ノズル口を傾斜面をもったチップ構造とすることに
    より前記角度を設定するようにしたことを特徴とする携
    帯用局部洗浄器。
JP7070197A 1997-03-07 1997-03-07 携帯用局部洗浄器 Pending JPH10248743A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN115813587A (zh) * 2021-09-18 2023-03-21 追觅科技(苏州)有限公司 喷嘴收纳结构及洗牙器

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN115813587A (zh) * 2021-09-18 2023-03-21 追觅科技(苏州)有限公司 喷嘴收纳结构及洗牙器

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