JPH10250663A - 二輪車などのバックミラー取付け装置 - Google Patents
二輪車などのバックミラー取付け装置Info
- Publication number
- JPH10250663A JPH10250663A JP6065797A JP6065797A JPH10250663A JP H10250663 A JPH10250663 A JP H10250663A JP 6065797 A JP6065797 A JP 6065797A JP 6065797 A JP6065797 A JP 6065797A JP H10250663 A JPH10250663 A JP H10250663A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror stay
- washer
- holder
- mirror
- screw hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 簡単な回り止め装置で、工具なしでは、ミラ
ーステーを外すことができなくて盗難に合うことを防
げ、製造コストも安価にできる二輪車などのバックミラ
ー取付け装置を得ること。 【解決手段】 ミラーステー2基部のネジ部3に軸方向
溝又は欠円形部5を設け、回り止めワッシャ6内周をネ
ジ部3に挿入して、回り止めワッシャ6の内周に設けた
突起又は欠円形部7をネジ部3の軸方向溝又は欠円形部
7に合せ通して回り止めし、ネジ部3をホルダー9のネ
ジ孔10に螺合して回り止めワッシャ6の外周突起8を
ネジ孔10端面外周の切欠き11に嵌合せ、ネジ部3に
先に螺合したロックナット4を回り止めワッシャ6を挟
んでネジ孔10端面に締着するようにしたこと。
ーステーを外すことができなくて盗難に合うことを防
げ、製造コストも安価にできる二輪車などのバックミラ
ー取付け装置を得ること。 【解決手段】 ミラーステー2基部のネジ部3に軸方向
溝又は欠円形部5を設け、回り止めワッシャ6内周をネ
ジ部3に挿入して、回り止めワッシャ6の内周に設けた
突起又は欠円形部7をネジ部3の軸方向溝又は欠円形部
7に合せ通して回り止めし、ネジ部3をホルダー9のネ
ジ孔10に螺合して回り止めワッシャ6の外周突起8を
ネジ孔10端面外周の切欠き11に嵌合せ、ネジ部3に
先に螺合したロックナット4を回り止めワッシャ6を挟
んでネジ孔10端面に締着するようにしたこと。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、オートバイやス
クーターのように、ボデー側のホルダーのネジ孔に、棒
状のミラーステーの基部を螺着して取付ける二輪車など
のバックミラー取付け装置に関する。
クーターのように、ボデー側のホルダーのネジ孔に、棒
状のミラーステーの基部を螺着して取付ける二輪車など
のバックミラー取付け装置に関する。
【0002】
【従来の技術】オートバイなどの二輪車では、図9に示
すように、バーハンドルに取付けるホルダーAのネジ孔
Bに、先端にバックミラー(リヤビューミラーともい
う)を取付けた棒状のミラーステーCの基端のネジ部を
螺合してバックミラーを見るのに都合のよい向きにミラ
ーステーCを調節し、先にミラーステーCのネジ部に螺
合しておいたロックナットDを、ホルダーAのネジ孔B
の端面に締着して、ミラーステーCを固定するようにし
ている。
すように、バーハンドルに取付けるホルダーAのネジ孔
Bに、先端にバックミラー(リヤビューミラーともい
う)を取付けた棒状のミラーステーCの基端のネジ部を
螺合してバックミラーを見るのに都合のよい向きにミラ
ーステーCを調節し、先にミラーステーCのネジ部に螺
合しておいたロックナットDを、ホルダーAのネジ孔B
の端面に締着して、ミラーステーCを固定するようにし
ている。
【0003】又、図10に示すように、ミラーステーE
の基端のネジ部をテーパー金具Fに締着し、テーパー金
具Fをテーパー軸Gに嵌合せて、バネHで、テーパー金
具Fとテーパー軸Gの間に所定の摩擦力が加ってテーパ
ー金具Fがバックミラーを見るのに都合のよい位置に保
持できるようにする回転機構を設けたものがある。この
ものでは、テーパー軸Gを、ホルダーJのネジ孔Kに螺
合し、テーパー軸Gに先に螺合しておいたロックナット
Lを、ホルダーJのネジ孔Kの端面に締着してミラース
テーEを取付けるようにしている。
の基端のネジ部をテーパー金具Fに締着し、テーパー金
具Fをテーパー軸Gに嵌合せて、バネHで、テーパー金
具Fとテーパー軸Gの間に所定の摩擦力が加ってテーパ
ー金具Fがバックミラーを見るのに都合のよい位置に保
持できるようにする回転機構を設けたものがある。この
ものでは、テーパー軸Gを、ホルダーJのネジ孔Kに螺
合し、テーパー軸Gに先に螺合しておいたロックナット
Lを、ホルダーJのネジ孔Kの端面に締着してミラース
テーEを取付けるようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】図9のものは、ミラー
ステーCがロックナットDで締着されているが、ミラー
ステーCがく字状に曲げられているので、ミラーステー
Cのバックミラーを取付けた先端側を持って回すように
力を加えると、ミラーステーCが梃子になってミラース
テーCを簡単に回すことが考えられる。したがって、ホ
ルダーAのネジ孔BからミラーステーCを取外すことが
でき、バックミラーが盗まれる恐れがある。
ステーCがロックナットDで締着されているが、ミラー
ステーCがく字状に曲げられているので、ミラーステー
Cのバックミラーを取付けた先端側を持って回すように
力を加えると、ミラーステーCが梃子になってミラース
テーCを簡単に回すことが考えられる。したがって、ホ
ルダーAのネジ孔BからミラーステーCを取外すことが
でき、バックミラーが盗まれる恐れがある。
【0005】これに対し、図10に示したものは、ミラ
ーステーEを回した場合、テーパー金具Fとテーパー軸
Gの間が滑って回るだけで、工具を用いて、ロックナッ
トLを弛めなければ、ミラーステーE側が外せない。こ
うして、図10の場合は、ロックナットLを弛める工具
が必要で、バックミラーが盗まれないようにできる。
ーステーEを回した場合、テーパー金具Fとテーパー軸
Gの間が滑って回るだけで、工具を用いて、ロックナッ
トLを弛めなければ、ミラーステーE側が外せない。こ
うして、図10の場合は、ロックナットLを弛める工具
が必要で、バックミラーが盗まれないようにできる。
【0006】しかし、図10のものは、図9のものに較
べて、テーパー金具F、テーパー軸G、バネHなどが必
要で、部品点数が多く、加工も面倒になり、製造コスト
が高くつく。
べて、テーパー金具F、テーパー軸G、バネHなどが必
要で、部品点数が多く、加工も面倒になり、製造コスト
が高くつく。
【0007】かかる点に鑑み、この発明は、簡単な回り
止め装置で、工具なしでは、ミラーステーを外すことが
できないようにして盗難に合うことを防げ、製造コスト
も安価にできる二輪車などのバックミラー取付け装置を
得ることを目的とする。
止め装置で、工具なしでは、ミラーステーを外すことが
できないようにして盗難に合うことを防げ、製造コスト
も安価にできる二輪車などのバックミラー取付け装置を
得ることを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明の二輪車などのバックミラー取付け装置
は、ミラーステー基部のネジ部に軸方向溝又は欠円形部
を設け、回り止めワッシャ内周をネジ部に挿入して、回
り止めワッシャの内周に設けた突起又は欠円形部をネジ
部の軸方向溝又は欠円形部に合せ通して回り止めし、ネ
ジ部をホルダーのネジ孔に螺合して回り止めワッシャの
外周突起をネジ孔端面外周の切欠きに嵌合せ、ネジ部に
先に螺合したロックナットを回り止めワッシャを挟んで
ネジ孔端面に締着するようにしたことにある。
に、この発明の二輪車などのバックミラー取付け装置
は、ミラーステー基部のネジ部に軸方向溝又は欠円形部
を設け、回り止めワッシャ内周をネジ部に挿入して、回
り止めワッシャの内周に設けた突起又は欠円形部をネジ
部の軸方向溝又は欠円形部に合せ通して回り止めし、ネ
ジ部をホルダーのネジ孔に螺合して回り止めワッシャの
外周突起をネジ孔端面外周の切欠きに嵌合せ、ネジ部に
先に螺合したロックナットを回り止めワッシャを挟んで
ネジ孔端面に締着するようにしたことにある。
【0009】本発明によれば、回り止めワッシャは、内
周がミラーステーの軸方向溝又は欠円形部に嵌合されて
回り止めされ、外周突起が、ホルダーの切欠きに嵌合さ
れて回り止めされて、ロックナットを介して、ミラース
テーとホルダーが回り止めできる。このため、ミラース
テーの先端側を握って、ミラーステーを梃子にして回転
させようとしても、ミラーステーを回すことができな
い。ミラーステーをホルダーから外す場合には、工具を
用いて、ロックナットを弛めないと外すことができな
い。こうして、工具なしで、ミラーステーを外すことが
できないようにできる。
周がミラーステーの軸方向溝又は欠円形部に嵌合されて
回り止めされ、外周突起が、ホルダーの切欠きに嵌合さ
れて回り止めされて、ロックナットを介して、ミラース
テーとホルダーが回り止めできる。このため、ミラース
テーの先端側を握って、ミラーステーを梃子にして回転
させようとしても、ミラーステーを回すことができな
い。ミラーステーをホルダーから外す場合には、工具を
用いて、ロックナットを弛めないと外すことができな
い。こうして、工具なしで、ミラーステーを外すことが
できないようにできる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図1乃
至図8によって説明する。先端にバックミラー1を取付
けるミラーステー2は、く字状に曲げた棒状で、基部に
ネジ部3を刻設し、ロックナット4を螺合する。ネジ部
3には、軸方向溝又は断面を欠円形に切欠いた欠円形部
5を設ける。一方、ネジ部3に挿入する回り止めワッシ
ャ6には、図3のように、ネジ部3に軸方向溝5を設け
るときは、回り止めワッシャ6の内周に突起7を設け
る。又、図4に示すように、ネジ部3を欠円形部5にし
た場合には、回り止めワッシャ6の内周に欠円形部7を
設けて、ネジ部3に回り止めワッシャ6を挿入して、軸
方向溝又は欠円形部5と、突起又は欠円形部7で回り止
めワッシャ6が回転しないように回り止めする。
至図8によって説明する。先端にバックミラー1を取付
けるミラーステー2は、く字状に曲げた棒状で、基部に
ネジ部3を刻設し、ロックナット4を螺合する。ネジ部
3には、軸方向溝又は断面を欠円形に切欠いた欠円形部
5を設ける。一方、ネジ部3に挿入する回り止めワッシ
ャ6には、図3のように、ネジ部3に軸方向溝5を設け
るときは、回り止めワッシャ6の内周に突起7を設け
る。又、図4に示すように、ネジ部3を欠円形部5にし
た場合には、回り止めワッシャ6の内周に欠円形部7を
設けて、ネジ部3に回り止めワッシャ6を挿入して、軸
方向溝又は欠円形部5と、突起又は欠円形部7で回り止
めワッシャ6が回転しないように回り止めする。
【0011】又、回り止めワッシャ6の外周には、下向
きの外周突起8を設ける。そして、ホルダー9のネジ孔
10の端面外周には、多数の切欠き11を設け、多数の
切欠き11に、回り止めワッシャ6の外周突起8が選択
的に嵌合せるようにする。ホルダー9は、バーハンドル
12にボルトを用いて締着して取付け、ホルダー9には
ハンドレバー13を取付けたり、ブレーキオイルタンク
14と一体にすることもある。
きの外周突起8を設ける。そして、ホルダー9のネジ孔
10の端面外周には、多数の切欠き11を設け、多数の
切欠き11に、回り止めワッシャ6の外周突起8が選択
的に嵌合せるようにする。ホルダー9は、バーハンドル
12にボルトを用いて締着して取付け、ホルダー9には
ハンドレバー13を取付けたり、ブレーキオイルタンク
14と一体にすることもある。
【0012】ミラーステー2は、ネジ部3をホルダー9
のネジ孔10に螺合し、ミラーステー2の曲りの向き
を、バックミラー1を見るのに都合のよい位置に合せ、
回り止めワッシャ6の外周突起8を、ホルダー9の切欠
き11に嵌合せる。そして、予めミラーステー2のネジ
部3に螺合しておいたロックナット4を、工具を用いて
締付け、ロックワッシャ6挟んで、ホルダー9のネジ孔
10の端面に締着する。
のネジ孔10に螺合し、ミラーステー2の曲りの向き
を、バックミラー1を見るのに都合のよい位置に合せ、
回り止めワッシャ6の外周突起8を、ホルダー9の切欠
き11に嵌合せる。そして、予めミラーステー2のネジ
部3に螺合しておいたロックナット4を、工具を用いて
締付け、ロックワッシャ6挟んで、ホルダー9のネジ孔
10の端面に締着する。
【0013】回り止めワッシャ6は、内周の突起又は欠
円形部7がミラーステー2のネジ部3に設けた軸方向溝
又は欠円形部5に嵌合されて、ミラーステー2と回り止
めワッシャ6が回り止めされる。又、回り止めワッシャ
6は、外周突起8がホルダー9の切欠き11に嵌合され
て、回り止めワッシャ6とホルダー9も回り止めされ
る。こうして、ミラーステー2は、回り止めワッシャ6
を介してホルダー9に回り止めすることができる。この
ため、ミラーステー2を、ミラーステー2を梃子にして
回そうとしても回すことができない。ミラーステー2を
外すときは、スパナ等工具を用いてロックナット4を弛
めて回り止めワッシャ6の外周突起8をホルダー9の切
欠き11から外して、ミラーステー2を回してネジ孔1
0から抜取る。
円形部7がミラーステー2のネジ部3に設けた軸方向溝
又は欠円形部5に嵌合されて、ミラーステー2と回り止
めワッシャ6が回り止めされる。又、回り止めワッシャ
6は、外周突起8がホルダー9の切欠き11に嵌合され
て、回り止めワッシャ6とホルダー9も回り止めされ
る。こうして、ミラーステー2は、回り止めワッシャ6
を介してホルダー9に回り止めすることができる。この
ため、ミラーステー2を、ミラーステー2を梃子にして
回そうとしても回すことができない。ミラーステー2を
外すときは、スパナ等工具を用いてロックナット4を弛
めて回り止めワッシャ6の外周突起8をホルダー9の切
欠き11から外して、ミラーステー2を回してネジ孔1
0から抜取る。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、この発明は上述の
ように構成したので、回り止めワッシャを介して、ミラ
ーステーとホルダーを回り止めすることができて、ミラ
ーステーを回してホルダーから外そうとしても外すこと
ができずバックミラーの盗難を防止できる。そして、ミ
ラーステーを外すときは、工具を用いてロックナットを
弛めないと外せない。回り止めワッシャの突起又は欠円
形部は、回り止めワッシャを打抜きで作るときに形成で
き、外周突起も切起しでよい。又、ホルダーは、ダイカ
スト鋳造するのが通常で、切欠きを鋳造で形成でき、ミ
ラーステーの軸方向溝又は欠円形部は切削形成すればよ
い。こうして、テーパー金具とテーパー軸を用いるもの
に較べて、部品点数が少く、加工も簡単で安価に製作す
ることができる。
ように構成したので、回り止めワッシャを介して、ミラ
ーステーとホルダーを回り止めすることができて、ミラ
ーステーを回してホルダーから外そうとしても外すこと
ができずバックミラーの盗難を防止できる。そして、ミ
ラーステーを外すときは、工具を用いてロックナットを
弛めないと外せない。回り止めワッシャの突起又は欠円
形部は、回り止めワッシャを打抜きで作るときに形成で
き、外周突起も切起しでよい。又、ホルダーは、ダイカ
スト鋳造するのが通常で、切欠きを鋳造で形成でき、ミ
ラーステーの軸方向溝又は欠円形部は切削形成すればよ
い。こうして、テーパー金具とテーパー軸を用いるもの
に較べて、部品点数が少く、加工も簡単で安価に製作す
ることができる。
【図1】本発明の実施形態を示す分解縦断面図である。
【図2】本発明の実施形態を示す組付けた状態の縦断面
図である。
図である。
【図3】本発明の実施形態を示すミラーステーのネジ部
に軸方向溝を設けた場合の、ネジ部横断面と回り止めワ
ッシャ上面の組合せ説明図である。
に軸方向溝を設けた場合の、ネジ部横断面と回り止めワ
ッシャ上面の組合せ説明図である。
【図4】本発明の実施形態を示すミラーステーのネジ部
に欠円形部を設けた場合の、ネジ部横断面と回り止めワ
ッシャ上面の組合せ説明図である。
に欠円形部を設けた場合の、ネジ部横断面と回り止めワ
ッシャ上面の組合せ説明図である。
【図5】本発明の実施形態を示すホルダーのネジ孔端面
図である。
図である。
【図6】本発明の実施形態を示すハンドルに取付けた状
態の斜視図である。
態の斜視図である。
【図7】本発明の実施形態を示すハンドルに取付けた状
態の平面図である。
態の平面図である。
【図8】本発明の実施形態を示すハンドルに取付けた状
態の背面図である。
態の背面図である。
【図9】従来例を示す縦断面図である。
【図10】他の従来例を示す縦断面図である。
2 ミラーステー 3 ネジ部 4 ロックナット 5 軸方向溝又は欠円形部 6 回り止めワッシャ 7 突起又は欠円形部 8 外周突起 9 ホルダー 10 ネジ孔 11 切欠き
Claims (1)
- 【請求項1】 ミラーステー基部のネジ部に軸方向溝又
は欠円形部を設け、回り止めワッシャ内周をネジ部に挿
入して、回り止めワッシャの内周に設けた突起又は欠円
形部をネジ部の軸方向溝又は欠円形部に合せ通して回り
止めし、ネジ部をホルダーのネジ孔に螺合して回り止め
ワッシャの外周突起をネジ孔端面外周の切欠きに嵌合
せ、ネジ部に先に螺合したロックナットを回り止めワッ
シャを挟んでネジ孔端面に締着するようにしたことを特
徴とする二輪車などのバックミラー取付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6065797A JPH10250663A (ja) | 1997-03-14 | 1997-03-14 | 二輪車などのバックミラー取付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6065797A JPH10250663A (ja) | 1997-03-14 | 1997-03-14 | 二輪車などのバックミラー取付け装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10250663A true JPH10250663A (ja) | 1998-09-22 |
Family
ID=13148638
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6065797A Pending JPH10250663A (ja) | 1997-03-14 | 1997-03-14 | 二輪車などのバックミラー取付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10250663A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015016827A (ja) * | 2013-07-12 | 2015-01-29 | 豊和化成株式会社 | レジスタ |
| JP2016522095A (ja) * | 2013-06-20 | 2016-07-28 | セコ−ウー.ペー.ベー.(ソシエテ パル アクシオン サンプリフィエ) | 回転工具の減衰システムの可動軸要素 |
| CN107264692A (zh) * | 2017-05-11 | 2017-10-20 | 冯义文 | 一种电动车可调节后视镜机构 |
-
1997
- 1997-03-14 JP JP6065797A patent/JPH10250663A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016522095A (ja) * | 2013-06-20 | 2016-07-28 | セコ−ウー.ペー.ベー.(ソシエテ パル アクシオン サンプリフィエ) | 回転工具の減衰システムの可動軸要素 |
| US10113608B2 (en) | 2013-06-20 | 2018-10-30 | Seco-E.P.B.(Societe Par Actions Simplifiee) | Movable axial element for a rotary tool dampening system |
| JP2015016827A (ja) * | 2013-07-12 | 2015-01-29 | 豊和化成株式会社 | レジスタ |
| CN107264692A (zh) * | 2017-05-11 | 2017-10-20 | 冯义文 | 一种电动车可调节后视镜机构 |
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