JPH10254207A - 画像形成装置の耐震用緩衝部材及び耐震用部材付き画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置の耐震用緩衝部材及び耐震用部材付き画像形成装置

Info

Publication number
JPH10254207A
JPH10254207A JP9060841A JP6084197A JPH10254207A JP H10254207 A JPH10254207 A JP H10254207A JP 9060841 A JP9060841 A JP 9060841A JP 6084197 A JP6084197 A JP 6084197A JP H10254207 A JPH10254207 A JP H10254207A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
image forming
forming apparatus
seismic
shock
earthquake
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP9060841A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsuo Saito
哲雄 斉藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP9060841A priority Critical patent/JPH10254207A/ja
Publication of JPH10254207A publication Critical patent/JPH10254207A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
  • Electrophotography Configuration And Component (AREA)
  • Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
  • Vibration Prevention Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 例えばキャスタ7付きの2000枚給紙デッ
キ4等の大容量給紙装置上に設置する画像形成装置1
が、地震の際に移動して破損したり、避難通路を塞いだ
りする弊害の発生を防止する手段を提供する。 【解決手段】 このため、画像形成装置1の所定距離範
囲の周囲に、床上に固定された骨組み材10と、耐震用
緩衝部材としての各マット8,9を配設すると共に、画
像形成装置1には、地震発生時にGセンサ21により作
動するゴムパッド17付きの上下移動式アジャスタ15
や、キャスタストッパ19等を付設した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、脚輪を有して移動
可能な大容量給紙装置を具備した画像形成装置の耐震用
部材、耐震構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】1995年1月に阪神大震災が発生し
て、多数の死傷者を出した。その後、地震対策用の各種
の耐震部材が製品化されている。
【0003】その一例として、事務用機器としての画像
形成装置に使用する耐震部材は、卓上型の画像形成装置
と、それを載置している机とを連結して、地震が起きた
時に、画像形成装置がその振動を受けて移動しないよう
に固定する耐震部材がある。
【0004】図6に、その一例の使用状態の概要説明図
を示す。図6において、1はデスクトップ型のプリン
タ、2はその載置用の机、3は、プリンタ1と机2との
双方に接着面を有する耐震用固定部材である。
【0005】例えば、実際の商品の一例としてライオン
事務器(株)のセーフティファスナー“サムロック”
(商品名)等が製品化されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような従来例においては、卓上型の画像形成装置の耐震
部材としては有効であるが、例えば、キャスタ等の脚輪
を有する2段デッキ型等の大容量給紙装置の上に設置す
る画像形成装置の場合には有効ではない。何故ならば、
脚輪は元々移動可能にする為に付けているので、地震対
策のためにそれを固定してしまうと、移動可能という機
能を殺してしまうことになる。
【0007】いつ来るか判らない地震に遭遇することよ
りも、大容量給紙装置を有する画像形成装置の設置やジ
ャム処理の時に画像形成装置を動かす機会の方が一般的
に遥かに多いことが予想され、画像形成装置を固定する
ということは現実に即さないということになる。また、
脚輪付きの画像形成装置を固定してしまうと、地震が来
た時にその振動エネルギーを全面的に受けてしまい、画
像形成装置の破損または転倒という事態を引き起こす可
能性の方が大きくなってしまうという問題点があった。
【0008】本発明は、以上のような問題点を解決する
ためになされたもので、この種の画像形成装置が地震発
生時に、移動または転倒等により、破損したり、避難通
路を塞いだりする等の弊害の発生を防止するための手段
の提供を目的としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】このため、本発明は、つ
ぎの各項のいずれかの画像形成装置の耐震用緩衝部材ま
たは、耐震用部材付き画像形成装置を提供することによ
り、前記目的を達成しようとするものである。
【0010】(1)床上に載置された画像形成装置の周
囲に配置され、前記床上に固定されていることを特徴と
する画像形成装置の耐震用緩衝部材。
【0011】(2)前記緩衝部材は、表面は衝撃吸収部
材、内部は骨組み部材で構成されたことを特徴とする前
記(1)項記載の画像形成装置の耐震用緩衝部材。
【0012】(3)画像形成装置と、この装置に近接す
る壁面との間に、取付け及び取外し可能に設置されたこ
とを特徴とする画像形成装置の耐震用緩衝部材。
【0013】(4)前記緩衝部材は、捩り力に対しても
緩衝可能なことを特徴とする前記(3)項記載の画像形
成装置の耐震用緩衝部材。
【0014】(5)画像形成装置の大容量給紙装置の底
部に設置された脚輪移動防止手段が、地震発生時に作動
することを特徴とする耐震用部材付き画像形成装置。
【0015】(6)画像形成装置の大容量給紙装置の底
部に設置された転倒防止部材が、地震発生時に作動する
ことを特徴とする耐震用部材付き画像形成装置。
【0016】
【作用】以上のような本発明によれば、地震が来た時
に、脚輪付きの大容量給紙装置を具備した画像形成装置
の移動範囲を規制したり、画像形成装置に地震の振動エ
ネルギーを吸収する緩衝部材を取付けたり、地震発生時
に作動する脚輪止めや転倒防止部材を備えることによ
り、地震の振動エネルギーを積極的に画像形成装置を動
かす運動エネルギーに変換させることにより地震の衝撃
をまともに受けることなく、かつ移動範囲を狭い範囲に
規制することによって、移動可能という機能が必要不可
欠な画像形成装置の破損、転倒または移動による避難通
路を塞ぐ等の弊害が発生することを防止することが可能
となる。
【0017】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施の形態を、
複数の実施例に基づき、図面を用いて詳細に説明する。
【0018】
【実施例】
(実施例1)図1に本発明に係る第1の実施例の概略説
明図を示す。図1において、1はプリンタ(画像形成装
置)、4は、大容量給紙装置である2000枚給紙デッ
キ、5はプリンタ1内にセットされた250枚上カセッ
ト、6は、プリンタ1内にセットされた250枚下カセ
ット、7は、2000枚給紙デッキ4の底部に取付けら
れた脚輪(以後、“キャスタ”と略称する)、8,9
は、それぞれ2000枚給紙デッキ4の上に載置された
プリンタ1の周囲に設置された耐震用緩衝部材としての
各マット、10は、各マット8,9の中心部分にある骨
組み部材、11は、骨組み部材10と結合している床に
打ち込まれた床面打込部材である。断面X−Xは、各マ
ット8,9と骨組み部材10と床面打込部材11との位
置関係を表した図である。
【0019】次に上記構成において、2000枚給紙デ
ッキ4の上に載せたプリンタ1が移動できる前後左右の
所定移動量200mmの位置に各マット8,9を配置し
て、その中には断面図X−Xに示したように骨組み部材
10と床面打ち込み部材11とが組み込まれている。マ
ット9の中の骨組み部材10と床面打込部材11とは、
コの字状のマット8とは連結可能になっており、200
0枚給紙デッキ4の上に載せたプリンタ1をコの字状の
マット8の中に入れてから組み込む。
【0020】プリンタ1とマット8,9間の距離は所定
の200mmの寸法関係なるように保つものとする。この
ようにすることによって、地震が来てプリンタ1が移動
しても、各マット8,9で囲まれているので、200mm
以上移動しても、各マット8,9に衝突して地震のエネ
ルギーは吸収されて停止する。各マット8,9の中に骨
組み部材10、床打ち込み部材11が組み込まれている
ので、各マット8,9が移動することはない。
【0021】本実施例により、キャスタ7の付いた20
00枚給紙デッキ4の上に載ったプリンタ1が地震の時
にそのエネルギーを受けて移動したとしても、その移動
量は所定の200mm寸法以内に規制できるので、プリン
タが移動して避難路を塞いでしまって、人の避難が困難
になる等の不具合が発生するのを防ぐことが可能とな
る。
【0022】(実施例2)図2,図3は、それぞれ本発
明の第2の実施例の概要及び動作機構説明図を示す。前
記実施例1と同一(相当)部材は、同一符号で示し、重
複説明は省略する。
【0023】図2において、12はプリンタ1の背後に
近接して設置され壁面である。図3において、13は壁
12と大容量給紙装置である2000枚給紙デッキ4と
の間に設置された衝撃吸収部材(ダンパ)である。この
衝撃吸収部材13は、壁12と2000枚給紙デッキ4
との双方にネジで結合されている。14も、壁面12と
2000枚給紙デッキ4との間に設置された衝撃吸収部
材(ダンパ)である。衝撃吸収部材14も、壁面12と
2000枚給紙デッキ4との双方にネジで結合されてい
る。
【0024】衝撃吸収部材13と衝撃吸収部材14との
違いは、前者13は、矢印の上下方向にのみの振動を吸
収可能なのに比較して、後者14は、矢印の捩り回転方
向の振動を吸収することが可能という点である。なお、
プリンタ1と一体の2000枚給紙デッキ4は、従来例
(図6)の固定部材3によって連結されているものとす
る。
【0025】次に、上記構成において、地震が来た場
合、2000枚給紙デッキ4は、衝撃吸収部材13もし
くは衝撃吸収部材14を介して壁面12と接続されてい
るので、そのエネルギーを吸収することが可能となる。
【0026】従って、地震のエネルギーをまともに受け
てプリンタ本体1が転倒したり、破損したりするという
事態に陥るを防止することか可能となる。特に、衝撃部
材14を使用した場合は、捩りの振動にも対応できるの
で、地震のエネルギーを2次元的に吸収することが可能
になるという特徴を有する。
【0027】また、キャスタ7付きのプリンタ1でも各
衝撃吸収部材13,14によって移動量が規制されてい
るので、避難路を塞ぐという不都合が発生するのも防止
できるという特徴を有する。
【0028】(実施例3)図4,図5は、それぞれ本発
明の第3の実施例の概要及び作動機構説明図を示す。前
記実施例1,2と同一(相当)部材の重複説明は省略す
る。
【0029】図4において、15は、プリンタ1の転倒
防止用部材としてのアジャスタである。アジャスタ15
は、キャスタ7と同数の4個が2000枚給紙デッキ4
の底部に取付けられている。
【0030】図5において、16は、各アジャスタ15
に結合している2000枚給紙デッキ4への取付けね
じ、17は、アジャスタ15の底部に取付けられた床面
との摩擦係数増加部材としてのゴム等の材料でできたの
部品で、本実施例3の場合は、13個付設されている。
【0031】18は、キャスタ7の軸で、2000枚給
紙デッキ4の底部に取付けられている。19は、キャス
タ7の移動防止用のストッパで、キャスタ7の軸輪の中
心軸に取付けられた板状の板金である。20は、ストッ
パ19の動作棒で、矢印方向に突き出し可能な構成にな
っている。また、21は、縦方向(重量方向)の加速度
を検出するための加速度検出センサ(以後、“Gセン
サ”と略称する)が、2000枚給紙デッキ4の中に内
蔵されている。
【0032】22は、Gセンサ21の信号を受けて、2
000枚給紙デッキ4の底面に付いている4個の取付け
ねじを回転するためのアクチュエータである。23は、
Gセンサ21の信号を受けて、2000枚給紙デッキ4
の中に内蔵されている動作棒20を、矢印方向に移動さ
せる回転部材付のアクチュエータである。24は、動作
棒20の案内ガイドで筒状の形状をしている。
【0033】次に、上記構成において、地震が来ると、
地震の初期に到達する縦波は重力方向の振動を物体に印
加する。Gセンサ21がそれを検知してアクチュエータ
22が作動する。
【0034】その結果、アジャスタ15の取付けねじ1
6を矢印の方向に回転させて、摩擦係数増加部材17
を、より強く床面FLに当接するようにする。そうする
ことによって、床面FLとの摩擦力が増加するので、ア
ジャスタ15は転倒防止だけではなく、移動防止の役割
をも担うことになる。
【0035】また、Gセンサ21は、地震の縦波を検知
するとアクチュエータ23を作動させる。その結果、動
作棒20が案内ガイド24の中を移動して矢印方向に突
き出てストッパ19を押し、ストッパ19が下方に移動
するように働く。そうすることによって、キャスタ7も
固定されていることになる。
【0036】本実施例3は、通常はキャスタ7の移動可
能な機能及びアジャスタ15の転倒防止の機能を温存さ
せ、地震発生時には、これらを床面に対して固定させる
機能を付加させることによって、キャスタ7付きのプリ
ンタ1が地震発生時に大幅に移動して避難路を防ぐとい
う弊害が発生することを防止することが可能になるとい
う特徴を有している。
【0037】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
地震が起きたときに、脚輪付きの大容量給紙装置を具備
した画像形成装置の移動範囲を規制したり、画像形成装
置に地震の振動エネルギーを吸収する緩衝部材を取付け
ると共に、地震発生時に通常より強く床面と接触する可
能を有する脚輪移動防止手段や転倒防止部材を備えるこ
とにより、地震の振動エネルギーを積極的に画像形成装
置を動かす運動エネルギーに変換させることによって、
地震の衝撃をまともに受けることなく、かつ移動範囲を
狭い範囲に規制することによって、移動可能という機能
が必要不可欠な画像形成装置の破損、転倒または移動に
よる避難通路を防ぐ等の弊害が発生することを防止する
ことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 実施例1の概略説明図
【図2】 実施例2の概略説明図
【図3】 実施例2の動作機構説明図
【図4】 実施例3の概略説明図
【図5】 実施例3の動作機構説明図
【図6】 従来の耐震部材の一例の使用概要図
【符号の説明】
1 プリンタ 4 2000枚給紙デッキ 5/6 上/下カセット 7 脚輪(キャスタ) 8,9 マット(衝撃吸収部材) 10 骨組み部材 11 床打込部材 12 壁面 13,14 衝撃吸収部材(ダンパ) 15 アジャスタ(転倒防止部材) 16 取付けねじ 17 摩擦係数増加部材(脚輪移動防止手段) 19 ストッパ 20 動作棒 21 重量方向加速度検出センサ(Gセンサ) 22,23 アクチュエータ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI B65H 3/00 310 B65H 3/00 310H

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 床上に載置された画像形成装置の周囲に
    配置され、前記床上に固定されていることを特徴とする
    画像形成装置の耐震用緩衝部材。
  2. 【請求項2】 前記緩衝部材は、表面は衝撃吸収部材、
    内部は骨組み部材で構成されたことを特徴とする請求項
    1記載の画像形成装置の耐震用緩衝部材。
  3. 【請求項3】 画像形成装置と、この装置に近接する壁
    面との間に、取付け及び取外し可能に設置されたことを
    特徴とする画像形成装置の耐震用緩衝部材。
  4. 【請求項4】 前記緩衝部材は、捩り力に対しても緩衝
    可能なことを特徴とする請求項3記載の画像形成装置の
    耐震用緩衝部材。
  5. 【請求項5】 画像形成装置の大容量給紙装置の底部に
    設置された脚輪移動防止手段が、地震発生時に作動する
    ことを特徴とする耐震用部材付き画像形成装置。
  6. 【請求項6】 画像形成装置の大容量給紙装置の底部に
    設置された転倒防止部材が、地震発生時に作動すること
    を特徴とする耐震用部材付き画像形成装置。
JP9060841A 1997-03-14 1997-03-14 画像形成装置の耐震用緩衝部材及び耐震用部材付き画像形成装置 Withdrawn JPH10254207A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9060841A JPH10254207A (ja) 1997-03-14 1997-03-14 画像形成装置の耐震用緩衝部材及び耐震用部材付き画像形成装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9060841A JPH10254207A (ja) 1997-03-14 1997-03-14 画像形成装置の耐震用緩衝部材及び耐震用部材付き画像形成装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10254207A true JPH10254207A (ja) 1998-09-25

Family

ID=13154002

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9060841A Withdrawn JPH10254207A (ja) 1997-03-14 1997-03-14 画像形成装置の耐震用緩衝部材及び耐震用部材付き画像形成装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10254207A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007094265A (ja) * 2005-09-30 2007-04-12 Kyocera Mita Corp 機器の支持機構及び画像形成装置の安全装置
JP2007094263A (ja) * 2005-09-30 2007-04-12 Kyocera Mita Corp 姿勢検出機構及び画像形成装置の安全装置
CN106965537A (zh) * 2017-03-09 2017-07-21 冯全义 一种胶印机用集减震与降温保护一体化装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007094265A (ja) * 2005-09-30 2007-04-12 Kyocera Mita Corp 機器の支持機構及び画像形成装置の安全装置
JP2007094263A (ja) * 2005-09-30 2007-04-12 Kyocera Mita Corp 姿勢検出機構及び画像形成装置の安全装置
CN106965537A (zh) * 2017-03-09 2017-07-21 冯全义 一种胶印机用集减震与降温保护一体化装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3761241B2 (ja) 免震装置
JPH10254207A (ja) 画像形成装置の耐震用緩衝部材及び耐震用部材付き画像形成装置
JP2009162379A (ja) 免震装置および免震システム
JP2001090775A (ja) 免震用摩擦ダンパー
JP3026446B2 (ja) 免震装置
JP7182381B2 (ja) 床置き式什器及びその緩衝装置
JP2000170831A (ja) 免震台
JP2522527B2 (ja) 免振装置
JP4418921B2 (ja) 転倒防止装置およびこれを備えた自動販売機
JP3069588B2 (ja) 家具の転倒防止装置
JP2004052992A (ja) 免震装置
US20230019557A1 (en) Barrier member
JPH052511B2 (ja)
JPH0791106A (ja) 制振装置
KR102873302B1 (ko) 서스펜션 캐스터
JPH0528932Y2 (ja)
KR100693529B1 (ko) 영상기기의 스탠드
JP2006016935A (ja) 免震システム
JPH1182617A (ja) 免震装置
JP4127217B2 (ja) 免震装置、免震機器および免震方法
JP2007078012A (ja) 免震装置
JPH088364Y2 (ja) 防振装置
JP3066368U (ja) 物品搭載用の免震装置
JP2000145881A (ja) 免震装置
JP3722919B2 (ja) 免震床の緩衝ストッパ

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20040601