JPH10257152A - 無線電話装置及び電話装置 - Google Patents
無線電話装置及び電話装置Info
- Publication number
- JPH10257152A JPH10257152A JP10063782A JP6378298A JPH10257152A JP H10257152 A JPH10257152 A JP H10257152A JP 10063782 A JP10063782 A JP 10063782A JP 6378298 A JP6378298 A JP 6378298A JP H10257152 A JPH10257152 A JP H10257152A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- destination information
- transmission
- operation means
- keyboard
- button
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Telephone Set Structure (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
できる無線電話装置及び電話装置を提供することを目的
とする。 【解決手段】 同一軸線上に設けられそれぞれ回動可能
な複数のツマミ手段9Bからなるツマミ9を有し、キー
ボード2によって予め入力された相手先情報を記憶する
と共にツマミ9を操作することに応答してキーボード2
によって記憶された相手先情報を選択し、この選択され
た相手先情報に基づく発信を行う様にしたものであり、
回動という操作者にとって操作しやすい操作方法にて相
手先情報を選択することができるようになり、キーボー
ド2のみによる複雑な操作を行うことなく相手先情報に
よる発信が行えるようになると共に複数のツマミ手段9
Bにより1つのツマミと比べても容易な入力が可能とな
る。
Description
用して発信を行う無線電話装置及び電話装置に関するも
のである。
電話番号情報などの相手先情報を記憶しておき、この相
手先情報を基に自動発呼を行うものが登場してきた。
接続を行うことで、利用者が移動中や外出中でも電話を
利用することができる無線電話装置が広く利用されるよ
うになった。
ついて説明する。図5は無線電話装置の一種である自動
車電話装置の従来の外観斜視図、図6は、同装置のハン
ドセットの背面図である。ただし、図6では送受信部を
備えた電話装置本体やアンテナ部などは省略している。
このハンドセット1の背面には通話相手の電話番号等を
入力するダイヤルキーボード2と、ダイヤルキーボード
2より入力された電話番号など各種情報を表示する表示
部3が備えられている。
背面にはダイヤル数字、機能内容を示した文字、記号な
どが印刷されており、このキー2Aを押すことにより各
々の文字や記号が表示部に表示される。
ないが通話時における音声入力部である送話器と、音声
出力部である受話器を有している。ハンドセット1の一
端部にはカールコード4が接続され、このカールコード
4は、図示しないが自動車の座席などの下に設置された
無線送受信部や制御部を有する電話装置本体と電気的に
接続されている。
の固定板に取り付けられたハンドセットを受ける受け台
(以下、クレドール5と称す)に載置されている。クレ
ドール5の中央部にはマグネット6が設けられ、このマ
グネット6によってハンドセット1が自動車の振動や衝
撃によって脱落せず、しかも着脱が容易なように磁気的
に仮固定される。また、クレドール4の上部両側面に
は、サイドリブ7が各々形成されハンドセット1の脱落
を防止する。
て、以下のその動作を説明する。自動車電話機の一般的
な操作として、ダイヤルキーボード2のキー操作の簡便
化のため、頻繁に用いる電話番号には予め短縮番号を付
して記憶しておいて、必要に応じて短縮番号を呼び出し
て発信する場合が多い。
および呼び出しのためのダイヤルキーボード2のキー操
作手順を示すフローチャートである。即ち、電話番号の
記憶入力時は、ステップ1からステップ4を、記憶され
た短縮番号の呼び出しは、ステップ5からステップ8の
手順にてダイヤルキーボード2のキー2Aを押して行
う。
7のステップ5,6,7の如く、キー2A中の短縮番号
呼び出し用ボタンを押し、短縮番号をキー2A中の数字
によって選択して、発信用ボタンにて発信する。さら
に、ステップ8においてハンドセット1を取り上げ通話
することができる。終話動作は、ハンドセット1をクレ
ドール5に置くか、または、キー2A中の終話用のボタ
ンを押す。
きており、その機能ごとにキーを増やしていたのでは、
キーの数が増大する一方であり、目的とする機能のキー
を探す等の手間が増え、操作性が悪くなる。そもそも無
線電話装置の場合、その大きさには限界があり、設置で
きるキーの数には限界がある。
ー操作の組み合わせにより数々のキー操作を行うように
している。
たように無線電話装置は、その構成上、複数のキーを操
作しなければならないために、各キーにそのような表示
を行うわけにはいかない。
で、よく使われる機能の1つである短縮電話番号などの
相手先情報を利用した発信に関する操作も複雑となり、
操作性が悪くなり、発信する度に電話番号の各桁の数字
を押さずに済ませることによって、その操作を容易にす
るという相手先情報を利用した発信に関する操作の利点
が失われてしまうことになる。
がその操作手順を覚えなければならなくなり、利用者に
よっては操作すらできないという事態になってしまう。
更に、当然ながら移動中にもこの複雑な操作を行なっ
て、相手先情報による発呼を行わなければならなくなる
ために、例えば運転中に操作を行う場合など、その無線
電話装置を操作するがために注意力が無くなったり、脇
見運転の原因となり、安全運転上問題があった。
は、同じ様なキーを何回も押したりという作業が入るた
め、目的の相手先を選択するのに時間がかかるというこ
とがあった。
報を容易に、かつ素早く選択できるようにして操作性を
向上させることができる無線電話装置及び電話装置を提
供することを目的とする。
を解決するために、同一軸線上に設けられ、それぞれ送
受話部の外面に沿った方向に操作が可能な複数の操作手
段を有し、キーボードによって予め入力された相手先情
報を記憶すると共に操作手段を操作することに応答して
キーボードによって記憶された相手先情報を選択し、こ
の選択された相手先情報に基づく発信を行う様にしたも
のであり、この構成により目的の相手先情報を容易に、
かつ素早く選択できるようにして操作性を向上させるこ
とができる様になる。
は、無線の送受信を行う無線送受信部と、それぞれ回動
可能な複数の操作手段と、発信を指示するための発信ボ
タンと、相手先情報を入力するためのキーボードと、キ
ーボードによって入力された相手先情報を記憶すると共
に複数の操作手段の回動に応答してキーボードによって
記憶された相手先情報を選択し、発信ボタンの指示によ
りこの選択された相手先情報に基づく発信を行う手段と
を有するものであり、回動という操作者にとって操作し
やすい操作方法にて相手先情報を選択することができる
ようになり、キーによる複雑な操作を行うことなく相手
先情報による発信が行えるようになり、特に複数の操作
手段により1つの操作手段にて操作することに比べても
容易な入力が可能となるという作用を有する。
1に記載の発明において、発信ボタンは複数の操作手段
の回動軸の中心部分に設置されていることを特徴とする
ものであり、視覚的に発信ボタンが操作手段の中心にあ
るような形状となるため、操作者が発信を行うときに他
のキーと間違えることなく容易にそのボタンを探すこと
ができるという作用を有する。
送受信を行う無線送受信部と、それぞれ回動可能な複数
の操作手段と、発信を指示するための発信ボタンと、複
数の操作手段を操作することに応答して予め記憶された
相手先情報を選択し、発信ボタンの指示によりこの選択
された相手先情報に基づく発信を行う手段とを有するも
のであり、回動するというキーとは異なりかつ単純な操
作によって相手先情報を選択する事ができるようにな
り、キーによる複雑な操作を行うことなく相手先情報に
よる発信が行えるようになるという作用を有する。加え
た複数の操作手段により1つの操作手段と比べても容易
な入力が可能となるという作用を有する。
1から請求項3のいずれかに記載の発明において、無線
の送受信を行う無線送受信部と、それぞれの操作手段は
電話番号を入力するためのキーボードが設けられている
面に平行な方向に回動可能であることを特徴とするもの
であり、キーボード操作と誤って、操作手段を押してし
まうような操作を行ったとしても、操作手段の操作方向
とキーボードの押圧方向とが異なっているので、操作手
段が誤って操作されてしまうことが無くなるという作用
を有する。加えて複数の操作手段により1つの操作手段
と比べても容易な入力が可能となるという作用を有す
る。
1から請求項4のいずれかに記載の発明において、発信
ボタンは操作手段の操作方向にほぼ直交する第2の方向
に操作することにより発信指示の操作が行われることを
特徴とするものであり、発信ボタン操作と誤って、操作
手段を押してしまうような操作を行ったとしても、操作
手段の操作方向と発信ボタンの押圧方向とが異なってい
るので、操作手段が誤って操作されてしまうことが無く
なるという作用を有する。加えて複数の操作手段により
1つの操作手段と比べても容易な入力が可能となるとい
う作用を有する。
送受信を行う無線送受信部と、それぞれ第1の方向へ回
動および該第1の方向にほぼ直交する第2の方向に操作
が可能な操作手段と、操作手段を第1の方向に操作する
ことに応答して予め記憶された相手先情報を選択し、操
作手段を第2の方向に操作することに応答して該選択さ
れた相手先情報に基づく発信を行う手段とを有するもの
であり、操作手段と発信ボタンとが一体にて形成されて
いるので、相手先情報による発信をこの操作手段だけで
行うことができるようになり、操作が更に容易になると
いう作用を有する。加えて、複数の操作手段により1つ
の操作手段と比べても容易な入力が可能となるという作
用を有する。
れ回動が可能な複数の操作手段と、発信を指示するため
の発信ボタンと、相手先情報を入力するためのキーボー
ドと、キーボードによって入力された相手先情報を記憶
すると共に複数の操作手段の回動に応答してキーボード
によって記憶された相手先情報を選択し、発信ボタンの
指示によりこの選択された相手先情報に基づく発信を行
う手段とを有するものであり、電話機において、回動と
いう操作者にとって操作しやすい操作方法にて相手先情
報を選択することができるようになり、キーによる複雑
な操作を行うことなく相手先情報による発信が行えるよ
うになるという作用を有する。加えて複数の操作手段に
より1つの操作手段と比べても容易な入力が可能となる
という作用を有する。
線上に配置されそれぞれ電話番号を入力するためのキー
ボードが設けられている面に沿った方向に回動が可能な
複数の操作手段と、発信を指示するための発信ボタン
と、複数の操作手段を操作することに応答して予め記憶
された相手先情報を選択し、発信ボタンの指示によりこ
の選択された相手先情報に基づく発信を行う手段とを有
するものであり、電話機において、回動という操作者に
とって操作しやすい操作方法にて相手先情報を選択する
ことができるようになり、加えて複数の操作手段により
1つの操作手段と比べても容易な入力が可能となるとい
う作用を有する。
1から請求項8に記載の発明において、複数の操作手段
は同一軸線上に配置されていることを特徴とするもので
あり、設置面積を減少させるとともに、操作手段同士の
位置は、利用者が認識しやすい位置関係に配置されるた
め、操作性が更によくなるという作用を有する。
について図面を参照しながら説明する。図1は、無線電
話装置の一種である自動車電話機の本発明の実施の形態
1の斜視図、図2は、同自動車電話機のハンドセットの
背面図である。
イヤルキーボード2、表示部3、カールコード4、クレ
ドール5などは上記従来例と同じでもので、ハンドセッ
ト1が、運転席と補助席との間に取り付けられたクレド
ール5に載置され、ハンドセット1のカールコード4
は、自動車の座席などの下に設置された電話装置本体と
電気的に結合している。
ド2の近傍に凹部8が形成され、この凹部8に短縮番号
ツマミ9が設けられている。短縮番号ツマミ9は、回転
式のツマミ部9Aと、このツマミ部9Aの上部中央に設
けられた押しボタン式の発信ボタン9Bとから構成され
ている。ツマミ部9Aは、登録した電話の短縮番号を検
索するためのツマミであって、ハンドセット1の凹部8
に回動自在に設けられている。また、発信ボタン9B
は、ツマミ部9Aによって選択した短縮番号を発信する
ためのボタンであって、このツマミ部9Aを押すことに
よって作動する。
げたときに不用意に短縮番号ツマミ9に手が接触しない
ように形成されたものである。次に、本発明の自動車電
話機の使用状態を説明する。
場合は、ダイヤルキーボード2のキー2Aを用いて操作
するが、自動車を運転中はキー2Aを操作しにくいた
め、その代わりに回転式の短縮番号ツマミ9を使用す
る。
を短縮番号に記憶させるためのキー操作手順および短縮
番号による発信手順を示したフローチャートである。こ
のフローチャートは基本的に図7の従来のフローチャー
トと類似しているが、記憶呼出手順において、短縮番号
ツマミの回転に応じて短縮番号に対応した音をハンドセ
ット1から発生するものである。
の順番を確認することができるものである。また、「ピ
ッ」の断続音のかわりに音声合成装置により相手先名を
発しても同様の確認が可能である。
番号ツマミ9を指でつまんで回転させ、回転に応じて内
部で短縮番号が呼び出されるとともに、「ピッ」音を鳴
動させることで可能となる。
し発信ボタン9Bを押すことにより、相手に発呼させる
ことができ、さらに、いったん終話状態になると短縮番
号サーチダイヤルは0番(一般的には最後に発信した電
話番号)にリセットされる。したがって、常に一定方向
に回転させるだけで所望の短縮番号を容易に探し出すこ
とができる。
示している。この短縮番号ツマミ9のツマミ部9Aは複
数段(図中では2段)形成されている。このようにツマ
ミ部9Aを複数段形成することにより、電話番号を多数
記憶する場合に対応させることができる。
回動可能な複数の操作手段を有し、キーボードによって
予め入力された相手先情報を記憶すると共に操作手段を
操作することに応答してキーボードによって記憶された
相手先情報を選択し、この選択された相手先情報に基づ
く発信を行う様にしたものであり、回動という操作者に
とって操作しやすい操作方法にて相手先情報を選択する
ことができるようになり、キーによる複雑な操作を行う
ことなく相手先情報による発信が行えるようになると共
に複数の操作手段により1つの操作手段と比べても容易
な入力が可能となり、目的の相手先情報を容易に、かつ
素早く選択できるようにして操作性を向上させることが
できる様になる。
明の実施の形態の斜視図
び呼出して発信するための手順を示すフローチャート図
来の外観斜視図
である。
び呼出して発信するための手順を示すフローチャート図
Claims (9)
- 【請求項1】無線の送受信を行う無線送受信部と、 それぞれ回動可能な複数の操作手段と、 発信を指示するための発信ボタンと、 相手先情報を入力するためのキーボードと、 前記キーボードによって入力された相手先情報を記憶す
ると共に前記複数の操作手段の回動に応答して前記キー
ボードによって記憶された相手先情報を選択し、前記発
信ボタンの指示によりこの選択された相手先情報に基づ
く発信を行う手段とを有する無線電話装置。 - 【請求項2】前記発信ボタンは前記複数の操作手段の回
動軸の中心部分に設置されていることを特徴とする請求
項1に記載の無線電話装置。 - 【請求項3】無線の送受信を行う無線送受信部と、 それぞれ回動可能な複数の操作手段と、 発信を指示するための発信ボタンと、 前記複数の操作手段を操作することに応答して予め記憶
された相手先情報を選択し、前記発信ボタンの指示によ
りこの選択された相手先情報に基づく発信を行う手段と
を有する無線電話装置。 - 【請求項4】無線の送受信を行う無線送受信部と、 それぞれの操作手段は電話番号を入力するためのキーボ
ードが設けられている面に平行な方向に回動可能である
ことを特徴とする請求項1から請求項3のいずれかに記
載の無線電話装置。 - 【請求項5】 前記発信ボタンは前記操作手段の操作方
向にほぼ直交する第2の方向に操作することにより発信
指示の操作が行われることを特徴とする請求項1から請
求項4のいずれかに記載の無線電話装置。 - 【請求項6】無線の送受信を行う無線送受信部と、 それぞれ第1の方向へ回動および該第1の方向にほぼ直
交する第2の方向に操作が可能な操作手段と、 前記操作手段を第1の方向に操作することに応答して予
め記憶された相手先情報を選択し、前記操作手段を第2
の方向に操作することに応答して該選択された相手先情
報に基づく発信を行う手段とを有する無線電話装置。 - 【請求項7】それぞれ回動が可能な複数の操作手段と、 発信を指示するための発信ボタンと、 相手先情報を入力するためのキーボードと、 前記キーボードによって入力された相手先情報を記憶す
ると共に前記複数の操作手段の回動に応答して前記キー
ボードによって記憶された相手先情報を選択し、前記発
信ボタンの指示によりこの選択された相手先情報に基づ
く発信を行う手段とを有する電話装置。 - 【請求項8】同一軸線上に配置され、それぞれ電話番号
を入力するためのキーボードが設けられている面に沿っ
た方向に回動が可能な複数の操作手段と、 発信を指示するための発信ボタンと、 前記複数の操作手段を操作することに応答して予め記憶
された相手先情報を選択し、前記発信ボタンの指示によ
りこの選択された相手先情報に基づく発信を行う手段と
を有する電話装置。 - 【請求項9】前記複数の操作手段は同一軸線上に配置さ
れていることを特徴とする請求項1から請求項8に記載
の無線電話装置または電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6378298A JP3004248B2 (ja) | 1998-03-16 | 1998-03-16 | 電話装置及び無線電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6378298A JP3004248B2 (ja) | 1998-03-16 | 1998-03-16 | 電話装置及び無線電話装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5445891A Division JP2925766B2 (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | 無線電話装置及び電話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10257152A true JPH10257152A (ja) | 1998-09-25 |
| JP3004248B2 JP3004248B2 (ja) | 2000-01-31 |
Family
ID=13239306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6378298A Expired - Lifetime JP3004248B2 (ja) | 1998-03-16 | 1998-03-16 | 電話装置及び無線電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3004248B2 (ja) |
-
1998
- 1998-03-16 JP JP6378298A patent/JP3004248B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3004248B2 (ja) | 2000-01-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1880267B1 (en) | Method for inputting characters in electronic device | |
| GB2349725A (en) | Multi-function key for a portable phone | |
| JP2925766B2 (ja) | 無線電話装置及び電話装置 | |
| JPH11146050A (ja) | 携帯無線機 | |
| JPH098881A (ja) | 携帯電話機 | |
| JP3004249B2 (ja) | 電話装置及び無線電話装置 | |
| JPH10257152A (ja) | 無線電話装置及び電話装置 | |
| JP2990862B2 (ja) | 携帯無線装置 | |
| JPH10257156A (ja) | 電話装置および無線電話装置 | |
| JP2924900B2 (ja) | 電話装置及び通信端末装置 | |
| US6181915B1 (en) | Portable one-way radio pager including an electronic directory | |
| JP3011195B2 (ja) | 電話装置及び無線電話装置 | |
| JP3011187B2 (ja) | 電話装置及び無線電話装置 | |
| JP3011193B2 (ja) | 電話装置及び無線電話装置 | |
| JP3011188B2 (ja) | 電話装置及び無線電話装置 | |
| JP3011191B2 (ja) | 電話装置及び無線電話装置 | |
| JP3011192B2 (ja) | 電話装置及び無線電話装置 | |
| JP3011186B2 (ja) | 電話装置及び無線電話装置 | |
| JP2924899B2 (ja) | 電子機器および通信端末装置 | |
| JP3011189B2 (ja) | 電話装置及び無線電話装置 | |
| JP2002091680A (ja) | スイッチ装置および携帯端末 | |
| JP2917994B2 (ja) | 電子機器及び通信端末装置 | |
| JP3011190B2 (ja) | 電話装置及び無線電話装置 | |
| JP3011185B2 (ja) | 電話装置及び無線電話装置 | |
| JP3011194B2 (ja) | 電話装置及び無線電話装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071119 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081119 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091119 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091119 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101119 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111119 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111119 Year of fee payment: 12 |