JPH10263117A - ゴルフクラブヘッド - Google Patents
ゴルフクラブヘッドInfo
- Publication number
- JPH10263117A JPH10263117A JP9087610A JP8761097A JPH10263117A JP H10263117 A JPH10263117 A JP H10263117A JP 9087610 A JP9087610 A JP 9087610A JP 8761097 A JP8761097 A JP 8761097A JP H10263117 A JPH10263117 A JP H10263117A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- height
- face surface
- sole
- ridges
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Golf Clubs (AREA)
Abstract
せ、各種のライでの振り抜きを良くするとともに、特に
ロングアイアンに相当するクラブを打ち易くする。 【解決手段】 ソール部3の最低部位からクラウン部2
の最高部位までの高さHをヘッド高さとし、リーディン
グエッジ9からトレーリングエッジ10までの距離Lを
ソール幅とした時にH/Lが0.8〜2.0の範囲とさ
れ、ヘッド本体1の金属材料より大きな比重の金属材料
から成りソール部3の前部から後部方向に延在する突条
部8が3本以上フェース面4の長さ方向に配列され、し
かもフェース面4の中央部位に配置された突条部8の高
さがフェース面4のトウ7側及びヒール5側に配置され
た突条部8の高さよりも高く設定されている。
Description
ドと8番以上の番手のショートアイアン並びにピッチン
グウェッジ(PW)及びサンドウェッジ(SW)を除い
て、フェアウエイウッドと所謂ロングアイアン及びミド
ルアイアンと呼ばれるクラスのゴルフクラブのヘッドの
改良に関する。
とアイアンクラブとから構成されている。ウッドクラブ
が飛距離に重点が置かれていることから、特にロングア
イアンクラブには方向性に加えてフェアウエイウッド並
みの飛距離が要求される。しかるに、一般のゴルフプレ
イヤーにとって、このロングアイアンクラブは、他のク
ラブに比較して打球が上がり難いとともに芯に当て難
く、ミスショットが多いとされている。このため、出願
人は、以前に、特開昭61−149179号において、
この原因をウッドクラブからショートアイアンに至るク
ラブセットのなかでロングアイアンクラブヘッドの形状
面のソール幅を増大することで、ウッドクラブとアイア
ンクラブとの中間的なヘッド形状のクラブを提案してい
る。また、特開平7−313636号においては、クラ
ブヘッドの重心を低くしてインパクト時にボールが上が
り易く、しかもソール部の滑りを良くしてライの悪い状
況からもボールを打ち易くし、さらにラフからの振り抜
けを良くしたゴルフクラブヘッドとして、クラブヘッド
のソール部にヘッド本体より比重の大きな金属材料から
なる複数の突条部が設けられたゴルフクラブヘッドを提
案している。
例における中間的なヘッド形状のゴルフクラブでは、ソ
ール幅が広くなって確かにミスショットは減少するが、
なお依然としてボールが上がり難い不満があり、さら
に、この点を改良しようとして、前者のゴルフクラブの
ソール面に後者の従来例における複数の突条部を設けた
場合には、ヘッドの重心が低くなりインパクト時にボー
ルが高く上がるようにはなるが、実際のゴルフコースに
おいては各種の起伏の地形がありまた地面には大小の凹
凸や深いラフなどが存在することから、インパクト時に
各種のライ角度で安定して構えられ、しかもソール面の
抵抗が出来るだけ小さく容易に振り抜けることがゴルフ
クラブに要求される場面が多く、このような場合には従
来例のクラブでは、その機能を十二分に発揮して正確で
容易な打撃を行なうことが困難であった。
大し、方向性を向上させ、各種のライでの振り抜きを良
くするとともに、特にロングアイアンに相当するクラブ
を打ち易くしたゴルフクラブヘッドを提供することを目
的とする。
め、この発明は、クラウン部とソール部とこれらに支持
されてインパクト面となるフェース面を有し、該フェー
ス面のヒール寄りにシャフトが接続されるヘッド本体の
全部又は一部が金属材料とされたゴルフクラブヘッドに
おいて、ソール部の最低部位からクラウン部の最高部位
までの高さHをヘッド高さとし、リーディングエッジか
らトレーリングエッジまでの距離Lをソール幅とした時
にH/Lが0.8〜2.0の範囲とされ、ヘッド本体の
金属材料より大きな比重の金属材料から成りソール部の
前部から後部方向に延在する突条部が3本以上フェース
面の長さ方向に配列され、しかもフェース面の中央部位
に配置された突条部の高さがフェース面のトウ側及びヒ
ール側に配置された突条部の高さよりも高く設定されて
いるものである。
を図面を参照にして説明する。
クラウン部2とソール部3とこれらに支持されてインパ
クト面となるフェース面4を有し、このフェース面4の
ヒール5寄りに図示しないシャフトが接続されるホーゼ
ル6があり、ヒールと反対側にはトウ7を有している。
このようなヘッド本体1の全部又は一部が金属材料から
形成されている。ソール部3には3本の突条部8が設け
てある。
最低部位から水平に延ばした線からクラウン部2の最高
部位までの高さHをヘッド高さとし、リーディングエッ
ジ9からトレーリングエッジ10までの距離Lをソール
幅とした時、H/Lが0.8〜2.0の範囲とされてい
る。ヘッド本体1の金属材料より大きな比重の金属材料
から成りソール部3の前部から後部方向に延在する突条
部8がフェース面4の長さ方向に配列されている。フェ
ース面4の中央部位に配置された突条部8(図1におけ
る中央の突条部8)の高さがフェース面4のトウ7側及
びヒール5側に配置された突条部8の高さよりも高く設
定されている。ヘッド高さHとソール幅Lとの比、すな
わちH/Lは、通常のアイアンクラブでは、1.8〜
2.5の範囲内にあり、ウッドクラブでは0.6〜0.
65の範囲内にある。特に、ロングアイアンの場合は、
ソール部3の幅Lが狭く、この値が2.0〜2.5の範
囲内になっていて、ウッドクラブとは大きくかけ離れて
いる。この発明のヘッド形状では、この値が0.8〜
2.0の範囲内に設定されているので、ソール部3の幅
Lが比較的広く、従来のロングアイアンで頻発した所謂
ダフリ等のミスショットの可能性が減少する。ソール幅
Lが広いということは、重心深度がより深くとれること
となり、スイートエリアが広がる。またアイアン並みに
トウ7側とヒール5側に重量を偏在させてフェース面4
の左右方向の慣性モーメントを大きくとることも容易に
できる。左右方向の慣性モーメントを大きくとることに
より、打球の方向性が良好となる。H/Lの値が0.8
未満になるとソール幅Lがウッドクラブに近づき、打球
の方向性が低下する。また、H/Lの値が、2.0を超
えるとロングアイアン並みの値となって従来のロングア
イアン同様に打ち難く、ミスショットの不安が増大す
る。
もののみならず、金属材料と合成樹脂材料とを組合せた
り、異種の金属材料を組合せることもできる。
ド本体1を純チタニウムを用いて形成し、ヘッド高さH
を50mmとし、ソール幅Lを35mmとした。H/Lの値
はこの実施例では1.43となった。また、クラウン部
2をフェース面4の上端からバック面後方に向って傾く
傾斜面とし、またフェース面4の高さをトウ7側からヒ
ール5側にわたって単調に低くなるように変化させてあ
り、全体としては従来のウッドクラブとアイアンクラブ
の中間的な形状とした。
カッパーから成る棒状のものを用いた。チタニウムの比
重は4.6であり、ベリリウムカッパーの比重は8.4
で約2倍の開きがある。また、中央に位置する突条部8
のソール部3からの高さを3mm、この中央の突条部8の
両側等距離の位置に配置される互いに同一形状の2本の
突条部8のソール部3からの高さは2mmとした。この中
央部の突条部8と両側と突条部8との高さの差は1〜3
mmの範囲内が好適である。さらにまた、中央の突条部8
の高さは2〜5mm、両側の突条部8の高さは1〜4mmと
するのが好適である。突条部8の高さが高くなり過ぎる
とインパクト面が高くなる不具合が生じ、また低くなり
過ぎると突条部8の重量が不足しヘッドの低重心化が図
れない。
至図5に示すように、ソール部3に必要本数の溝部3A
を設け、これら溝部3Aの両側壁3Bをソール部3の内
側から外側に向って広がるテーパ状に加工し、これら溝
部3Aに突条部8をソール部3の内側から外側に向けて
圧入する(図4参照)。次いで、この突条部8に上下か
ら圧力を加えてかしめ、ソール部3に突条部8を固着す
る(図5参照)。
条部8の高さを夫々3mm、2mmと設定した場合では、ラ
イ角の調整可能範囲は次の如く計算できる。すなわち、
図6に示すように、ライ角の調整可能範囲をθ、d=2
1mmとしたとき、 tanθ=突条部高さの差/突条部間隔(d)=1/21
θ=2.7° すなわち、実施例のクラブの設定ライ角を58°とした
場合に、60.7°〜55.3°のライ角となる地形に
遭遇しても、クラブヘッドを安定してソール(接地)す
ることができる。この意味でライ角の調整可能範囲は
2.7°であるとする。尚、上記突条部8の高さの差を
3mmとした場合には、この調整可能範囲を約8°に拡大
することができる。
22.5度のアイアンクラブとロフト角24度のウッド
クラブとロフト角22.5度のこの発明の実施例とを、
夫々重心深さ、重心高さ、ヘッドの重心周りの上下及び
左右方向の慣性モーメントを測定して比較した。その結
果は表1に示す通りである。
アイアンクラブの4倍強と深くなり、ウッドクラブとア
イアンクラブの中間の深さであることが判る。また、フ
ェース面上の重心高さは、ウッドクラブより低く、突条
部の高さ(3mm)を除くとアイアンクラブと同等の高さ
であり、また地面からの重心高さも比較例として選んだ
キャビティアイアン並みであることから、インパクト時
にボールが上がり易く、一般のゴルファーにとってミス
ショットの少ない打ち易いクラブとなることが明らかで
ある。さらに、左右方向の慣性モーメントがアイアン並
みに大きく、しかも上下方向の慣性モーメントもアイア
ンより大きくウッド並みに改善されていることが判る。
その結果、打球がスイートエリアを外れた場合でも方向
性のバラツキが小さく、距離のロスも少なくなる。
ば、ソール部の最低部位からクラウン部の最高部位まで
の高さHをヘッド高さとし、リーディングエッジからト
レーリングエッジまでの距離Lをソール幅とした時にH
/Lが0.8〜2.0の範囲とされ、ヘッド本体の金属
材料より大きな比重の金属材料から成りソール部の前部
から後部方向に延在する突条部が3本以上フェース面の
長さ方向に配列され、しかもフェース面の中央部位に配
置された突条部の高さがフェース面のトウ側及びヒール
側に配置された突条部の高さよりも高く設定されている
ので、ソール部の幅が比較的広く、従来のロングアイア
ンで頻発した所謂ダフリ等のミスショットの可能性が少
なくなり、重心深度もより深くすることができスイート
エリアが広がる。さらにはトウ側とヒール側に重量を偏
在させてフェース面の左右方向の慣性モーメントを大き
くすることもでき、その結果打球の方向性も向上する。
さらに、比重の大きな複数の突条部がソール部に配置さ
れるので、ヘッド重心が低くなり、ロフト角が小さくと
もボールを高く上げることが容易になる。さらにまた、
3本以上設けられた突条部のうちフェース面の中央部に
配置された突条部の高さがフェース面のトウ側及びヒー
ル側に配置された突条部の高さより高く設定されている
ので、ソール面がラウンドとなって種々の起伏の地形や
地面の凹凸にボールがある場合においてもそれに応じた
ライ角をもってソール面を地面に安定して接地させ、ク
ラブを構えまた振り抜くことができる。さらにこれらの
突条部によりソール面がラウンドになることと、ソール
面の接地面積が減少することによって、深いラフ等でも
ヘッドを容易に振り抜くことができる。また、フェース
面の中央部位に配置された突条部の高さとフェース面の
トウ側及びヒール側に配置された突条部の高さとの差が
1乃至3mmとしたものにあっては、平らな地面でソール
面が安定し、しかもコースの複雑な地形や地面の凹凸や
深いラフに対応することが容易にできる。突条部の高さ
の差が3mmを超えるとフェアウエイの平らな地面でソー
ル面が安定せず、正常なライ角でフラットに構え難くな
るとともに、中央の突条部が高いためにインパクト面が
上方に位置することとなって地面に置かれたボールをフ
ェース面の芯で打撃し難くなる。また高さの差が1mm未
満となると、複数の突条部がほぼ同じ高さとなってソー
ル面がフラットとなり、このためアドレス時に自由なラ
イ角がとり難く、コースの複雑な地形や地面の凹凸或は
深いラフに対応できなくなってしまう。さらに、フェー
ス面のロフト角度が15〜30度の範囲としたものにあ
っては、従来の打ち難かったロングアイアンに相当する
が、方向性を維持しながら最も大きな飛距離を得ること
ができる。なお、ロフト角が15度未満となると、いわ
ゆるドライバーと呼ばれるティーアップしてヒットする
クラブとなり、突条部の効果が減少してしまう。また、
ロフト角が30度を超えると、クラブフェース面のリー
ディングエッジを効かせてターフをとってボールをすく
うような感覚の打ち方や軟らかい打感等のショートアイ
アン特有の機能の重要度が高まり、本発明の特長及び効
果の必要性が減少してしまう恐れもある。
Claims (3)
- 【請求項1】 クラウン部とソール部とこれらに支持さ
れてインパクト面となるフェース面を有し、該フェース
面のヒール寄りにシャフトが接続されるヘッド本体の全
部又は一部が金属材料とされたゴルフクラブヘッドにお
いて、 ソール部の最低部位からクラウン部の最高部位までの高
さHをヘッド高さとし、リーディングエッジからトレー
リングエッジまでの距離Lをソール幅とした時にH/L
が0.8〜2.0の範囲とされ、 ヘッド本体の金属材料より大きな比重の金属材料から成
りソール部の前部から後部方向に延在する突条部が3本
以上フェース面の長さ方向に配列され、 しかもフェース面の中央部位に配置された前記突条部の
高さがフェース面のトウ側及びヒール側に配置された突
条部の高さよりも高く設定されていることを特徴とする
ゴルフクラブヘッド - 【請求項2】 フェース面の中央部位に配置された前記
突条部の高さとフェース面のトウ側及びヒール側に配置
された突条部の高さとの差が1乃至3mmとされた請求項
1に記載のゴルフクラブヘッド。 - 【請求項3】 フェース面のロフト角度が15〜30度
の範囲とされた請求項1または2に記載のゴルフクラブ
ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9087610A JPH10263117A (ja) | 1997-03-21 | 1997-03-21 | ゴルフクラブヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9087610A JPH10263117A (ja) | 1997-03-21 | 1997-03-21 | ゴルフクラブヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10263117A true JPH10263117A (ja) | 1998-10-06 |
Family
ID=13919748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9087610A Pending JPH10263117A (ja) | 1997-03-21 | 1997-03-21 | ゴルフクラブヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10263117A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000153008A (ja) * | 1998-11-20 | 2000-06-06 | Daiwa Seiko Inc | アイアンヘッド |
| US20110053702A1 (en) * | 2009-08-25 | 2011-03-03 | Nike, Inc | Golf Clubs and Golf Club Heads Having A Configured Shape |
| JP2013059614A (ja) * | 2011-08-24 | 2013-04-04 | Dunlop Sports Co Ltd | アイアンゴルフクラブセット及びゴルフクラブヘッド |
| JP2015013078A (ja) * | 2013-07-08 | 2015-01-22 | ダンロップスポーツ株式会社 | ゴルフクラブ |
| US9782644B2 (en) | 2011-09-20 | 2017-10-10 | Dunlop Sports Co., Ltd. | Correlated set of golf club heads |
| JP2022188212A (ja) * | 2017-05-05 | 2022-12-20 | カーステン マニュファクチュアリング コーポレーション | 調整可能な静止面角度を備えたゴルフクラブヘッド |
-
1997
- 1997-03-21 JP JP9087610A patent/JPH10263117A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000153008A (ja) * | 1998-11-20 | 2000-06-06 | Daiwa Seiko Inc | アイアンヘッド |
| US20110053702A1 (en) * | 2009-08-25 | 2011-03-03 | Nike, Inc | Golf Clubs and Golf Club Heads Having A Configured Shape |
| US8517862B2 (en) * | 2009-08-25 | 2013-08-27 | Nike, Inc. | Golf clubs and golf club heads having a configured shape |
| JP2013059614A (ja) * | 2011-08-24 | 2013-04-04 | Dunlop Sports Co Ltd | アイアンゴルフクラブセット及びゴルフクラブヘッド |
| CN103055480A (zh) * | 2011-08-24 | 2013-04-24 | 邓禄普体育用品株式会社 | 铁质高尔夫球杆组和高尔夫球杆头 |
| US8870675B2 (en) | 2011-08-24 | 2014-10-28 | Dunlop Sports Co. Ltd. | Iron golf club set and golf club head |
| US9782644B2 (en) | 2011-09-20 | 2017-10-10 | Dunlop Sports Co., Ltd. | Correlated set of golf club heads |
| JP2015013078A (ja) * | 2013-07-08 | 2015-01-22 | ダンロップスポーツ株式会社 | ゴルフクラブ |
| JP2022188212A (ja) * | 2017-05-05 | 2022-12-20 | カーステン マニュファクチュアリング コーポレーション | 調整可能な静止面角度を備えたゴルフクラブヘッド |
| JP2022188213A (ja) * | 2017-05-05 | 2022-12-20 | カーステン マニュファクチュアリング コーポレーション | 調整可能な静止面角度を備えたゴルフクラブヘッド |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US12485323B2 (en) | Golf clubs and golf club heads having a configured shape | |
| US6780123B2 (en) | Golf club set | |
| US6984180B2 (en) | Golf club head and golf club set | |
| US8517862B2 (en) | Golf clubs and golf club heads having a configured shape | |
| US8403774B2 (en) | Golf clubs and golf club heads | |
| US5280911A (en) | Clubhead for golf iron club | |
| US8480507B2 (en) | Golf clubs and golf club heads | |
| US20100160067A1 (en) | Iron golf club heads and golf club sets with variable weight distribution | |
| JPH07144029A (ja) | ゴルフクラブのアイアンおよびその製造方法 | |
| JP2003199850A (ja) | アイアン型ゴルフクラブヘッド | |
| US6935967B2 (en) | Golf club set with progressive weight pad | |
| KR20000071285A (ko) | 아이언 타입 골프 클럽 헤드 | |
| JP2001231896A (ja) | ゴルフクラブヘッド | |
| JP4599662B2 (ja) | ゴルフクラブヘッド | |
| JP3158069B2 (ja) | アイアンヘッド | |
| JP2001104520A (ja) | ゴルフクラブセット | |
| JPH07204297A (ja) | ゴルフクラブセット | |
| JP3701460B2 (ja) | ゴルフクラブ | |
| JP4049874B2 (ja) | ゴルフクラブヘッド及びゴルフクラブセット | |
| JPS5940058Y2 (ja) | ゴルフクラブのアイアンクラブセツト | |
| JP3597102B2 (ja) | ウッド型ゴルフクラブヘッド | |
| JP2000189545A (ja) | アイアンクラブセット | |
| JP2899213B2 (ja) | アイアンゴルフクラブセット | |
| JPH10201888A (ja) | ゴルフクラブヘッド | |
| JP2000084122A (ja) | アイアンクラブセット |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040226 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060726 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20060726 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060912 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20061225 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20070119 |
|
| A911 | Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911 Effective date: 20070226 |
|
| A912 | Removal of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A912 Effective date: 20070323 |