JPH10268714A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH10268714A JPH10268714A JP9093089A JP9308997A JPH10268714A JP H10268714 A JPH10268714 A JP H10268714A JP 9093089 A JP9093089 A JP 9093089A JP 9308997 A JP9308997 A JP 9308997A JP H10268714 A JPH10268714 A JP H10268714A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- output
- power supply
- voltage power
- auxiliary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
- Power Conversion In General (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 高圧電源を制御する制御装置が暴走したとき
に高圧電源を保護する画像形成装置を提供する。 【解決手段】 CPU200の出力する信号の出力時間
を計るウォッチドックタイマ(10)と、上記信号を監
視し、ウォッチドックタイマ(10)に設定された制限
時間を超えた場合にはRESET信号を出力するIC1
(12)と、そのRESET信号を入力しPWM信号の
補助信号を出力するIC2(13)と、PWM信号と補
助信号を入力し高圧電源100に出力するAND回路
(14)などにより構成され、CPU200がノイズ等
により暴走などした場合、IC1(12)がCPUの暴
走を感知してRESET信号を出力し、そのRESET
信号を入力したIC2(13)からの補助信号とPWM
信号とを組み合わせた信号を高圧電源100に出力する
ことにより高圧電源100に過電流が流れ込み電源が壊
れてしまうことを防ぐ。
に高圧電源を保護する画像形成装置を提供する。 【解決手段】 CPU200の出力する信号の出力時間
を計るウォッチドックタイマ(10)と、上記信号を監
視し、ウォッチドックタイマ(10)に設定された制限
時間を超えた場合にはRESET信号を出力するIC1
(12)と、そのRESET信号を入力しPWM信号の
補助信号を出力するIC2(13)と、PWM信号と補
助信号を入力し高圧電源100に出力するAND回路
(14)などにより構成され、CPU200がノイズ等
により暴走などした場合、IC1(12)がCPUの暴
走を感知してRESET信号を出力し、そのRESET
信号を入力したIC2(13)からの補助信号とPWM
信号とを組み合わせた信号を高圧電源100に出力する
ことにより高圧電源100に過電流が流れ込み電源が壊
れてしまうことを防ぐ。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は画像形成装置に関
し、特に静電方式の画像形成装置に用いられるデジタル
方式の中高電源の制御を行なう画像形成装置に関する。
し、特に静電方式の画像形成装置に用いられるデジタル
方式の中高電源の制御を行なう画像形成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】まず、図3を用いて従来の一般的なデジ
タル方式の高圧電源の基本構成について説明する。図3
の中高圧電源は高圧電源100とそれを制御するCPU
200によって構成されている。CPUはPWM信号を
出力するためのPWMタイマー201とA/Dコンバー
タ202とから構成される。また、高圧電源100は高
圧トランスT101と、そのトランスを駆動するトラン
ジスタTr(またはFET)102と、整流回路のため
のダイオードD103と、コンデンサC104と、出力
電圧を分圧してA/Dコンバータ202に入力するため
の分圧抵抗Rおよびr105とによって構成されてい
る。
タル方式の高圧電源の基本構成について説明する。図3
の中高圧電源は高圧電源100とそれを制御するCPU
200によって構成されている。CPUはPWM信号を
出力するためのPWMタイマー201とA/Dコンバー
タ202とから構成される。また、高圧電源100は高
圧トランスT101と、そのトランスを駆動するトラン
ジスタTr(またはFET)102と、整流回路のため
のダイオードD103と、コンデンサC104と、出力
電圧を分圧してA/Dコンバータ202に入力するため
の分圧抵抗Rおよびr105とによって構成されてい
る。
【0003】但し、ここでは簡略化するために整流回路
を半波整流回路としてあるが、他の整流方式でも可能で
ある。また上記装置は出力電源をフィードバックする定
電圧制御の高圧電源であるが、出力電流をフィードバッ
クすることにより定電流制御の高圧電源を用いてもよ
い。
を半波整流回路としてあるが、他の整流方式でも可能で
ある。また上記装置は出力電源をフィードバックする定
電圧制御の高圧電源であるが、出力電流をフィードバッ
クすることにより定電流制御の高圧電源を用いてもよ
い。
【0004】PWMタイマー201から出力されたPW
M信号は直接トランスT101をデューティに合わせて
ON/OFFする。そのときのON時間のデューティに
応じてトランスT101は二次側に高電圧を発生させ、
ダイオードD103とコンデンサC104により整流さ
れ直流の高電圧を得ることができる。そして分圧抵抗R
およびr105により分圧された出力電圧がA/Dコン
バータ202に入力されデジタル値となり、CPU20
0はフィードバックされた値があらかじめ設定されてい
る演算上の値と等しくなっているかの確認を行う。
M信号は直接トランスT101をデューティに合わせて
ON/OFFする。そのときのON時間のデューティに
応じてトランスT101は二次側に高電圧を発生させ、
ダイオードD103とコンデンサC104により整流さ
れ直流の高電圧を得ることができる。そして分圧抵抗R
およびr105により分圧された出力電圧がA/Dコン
バータ202に入力されデジタル値となり、CPU20
0はフィードバックされた値があらかじめ設定されてい
る演算上の値と等しくなっているかの確認を行う。
【0005】従来、制御装置が出力するPWM信号が、
直接スイッチング素子を駆動する中高圧電源において、
PWM信号のデューティは磁気飽和した場合、中高圧電
源の故障、破壊にもつながるので磁気飽和しないよう上
限値を設けている。
直接スイッチング素子を駆動する中高圧電源において、
PWM信号のデューティは磁気飽和した場合、中高圧電
源の故障、破壊にもつながるので磁気飽和しないよう上
限値を設けている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、もし仮
にCPU200がノイズ等により誤作動した場合、高圧
電源に対して適正でないPWM信号を出力し,PWM信
号のデューティが上限値を超え、高圧電源の破壊を引き
起こす恐れがある。
にCPU200がノイズ等により誤作動した場合、高圧
電源に対して適正でないPWM信号を出力し,PWM信
号のデューティが上限値を超え、高圧電源の破壊を引き
起こす恐れがある。
【0007】本発明は、制御系の暴走時にも中高圧電源
を保護することを目的とする。
を保護することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成するた
め、本発明の画像形成装置は、PWM信号を出力して高
圧電源を制御する制御手段と、制御手段を監視するため
の監視手段と、制御手段が誤作動した時にPWM信号の
補助信号を出力する補助信号出力手段と、PWM信号と
補助信号とを入力して高圧電源への信号を出力する出力
手段とを有し、出力手段はPWM信号と補助信号とが共
に入力されたときにのみ高圧電源への信号を出力するこ
とを特徴とする。
め、本発明の画像形成装置は、PWM信号を出力して高
圧電源を制御する制御手段と、制御手段を監視するため
の監視手段と、制御手段が誤作動した時にPWM信号の
補助信号を出力する補助信号出力手段と、PWM信号と
補助信号とを入力して高圧電源への信号を出力する出力
手段とを有し、出力手段はPWM信号と補助信号とが共
に入力されたときにのみ高圧電源への信号を出力するこ
とを特徴とする。
【0009】また、制御手段は、PWM信号の出力時間
を監視手段に確認させるための確認信号を監視手段に出
力するとよい。
を監視手段に確認させるための確認信号を監視手段に出
力するとよい。
【0010】また、監視手段は、確認信号を入力して確
認信号の出力時間を監視し、あらかじめ設定された制限
時間よりも確認信号の出力時間が長かった場合、前記P
WM信号を出力不足にし、制御手段と補助信号出力手段
にRESET信号を一定時間出力するとよい。
認信号の出力時間を監視し、あらかじめ設定された制限
時間よりも確認信号の出力時間が長かった場合、前記P
WM信号を出力不足にし、制御手段と補助信号出力手段
にRESET信号を一定時間出力するとよい。
【0011】また、補助信号出力手段は、監視手段から
出力されるRESET信号を入力して出力手段に補助信
号を出力するとよい。
出力されるRESET信号を入力して出力手段に補助信
号を出力するとよい。
【0012】さらに、制御手段は、監視手段からのRE
SET信号が送られて来なくなると補助信号出力手段に
補助信号の出力をやめるよう制御するとよい。
SET信号が送られて来なくなると補助信号出力手段に
補助信号の出力をやめるよう制御するとよい。
【0013】
【発明の実施の形態】次に添付図面を参照して本発明に
よる画像形成装置の実施の形態を詳細に説明する。図1
と図2を参照すると本発明の画像形成装置の一実施形態
が示されている。
よる画像形成装置の実施の形態を詳細に説明する。図1
と図2を参照すると本発明の画像形成装置の一実施形態
が示されている。
【0014】図1は、本実施形態の画像形成装置のシス
テム構成例を示す図である。本装置は、CPU200の
動作を確認するためのウォッチドックタイマ(以下WD
T)10、CPU200がWDT(10)用信号を出力
するためのIOポート1(以下IO1)11、IO1
(11)からの信号を監視し,WDT(10)に設定さ
れた制限時間を超えた場合にはRESET信号を出力す
るIC(12)、ラッチ回路IC2(13)、AND回
路14などで構成されている。
テム構成例を示す図である。本装置は、CPU200の
動作を確認するためのウォッチドックタイマ(以下WD
T)10、CPU200がWDT(10)用信号を出力
するためのIOポート1(以下IO1)11、IO1
(11)からの信号を監視し,WDT(10)に設定さ
れた制限時間を超えた場合にはRESET信号を出力す
るIC(12)、ラッチ回路IC2(13)、AND回
路14などで構成されている。
【0015】図2は図1のシステムにおいて各装置から
出力される信号の様子を示した図である。CPU200
の暴走によりWDT(10)の制限時間を超えた場合に
はRESET信号(Lレベル)を出力する。このRES
ET信号は、CPU200のRESET端子に入力され
るとともにIC2(13)に入力される。RESET信
号はある一定のLレベルの信号を出力したあとにHレベ
ルになるがそのときの立ち上がりエッジでIC2(1
3)の−Q端子はLレベルにラッチされる。
出力される信号の様子を示した図である。CPU200
の暴走によりWDT(10)の制限時間を超えた場合に
はRESET信号(Lレベル)を出力する。このRES
ET信号は、CPU200のRESET端子に入力され
るとともにIC2(13)に入力される。RESET信
号はある一定のLレベルの信号を出力したあとにHレベ
ルになるがそのときの立ち上がりエッジでIC2(1
3)の−Q端子はLレベルにラッチされる。
【0016】一方、CPU200は高圧電源100から
入力されるフィードバック信号をもとにPWM信号を出
力する。AND回路14はPWMタイマ201からのP
WM信号とIC2(13)の−Q端子からのゲート信号
とが共に入力されたときだけ出力信号(ON/OFF信
号)を高圧電源部100に出力する。
入力されるフィードバック信号をもとにPWM信号を出
力する。AND回路14はPWMタイマ201からのP
WM信号とIC2(13)の−Q端子からのゲート信号
とが共に入力されたときだけ出力信号(ON/OFF信
号)を高圧電源部100に出力する。
【0017】CPU200が正常動作の場合にはゲート
信号はHレベルのためにPWMタイマ201の出力信号
に対応するON/OFF信号が高圧電源100に入力さ
れている。
信号はHレベルのためにPWMタイマ201の出力信号
に対応するON/OFF信号が高圧電源100に入力さ
れている。
【0018】CPU200がノイズ等で暴走した場合に
はゲート信号はLレベルにラッチされるのでPWM信号
のデューティが仮に100%になったとしてもON/OFF
信号はLレベルとなり高圧電源は停止し磁気飽和は発生
しない。このときWDT(10)監視時間とRESET
期間の和をPWM信号のデューティが100%になったとき
でもトランスとFETの破壊に至らない時間内になるよ
うに設定しておくことが必要である。
はゲート信号はLレベルにラッチされるのでPWM信号
のデューティが仮に100%になったとしてもON/OFF
信号はLレベルとなり高圧電源は停止し磁気飽和は発生
しない。このときWDT(10)監視時間とRESET
期間の和をPWM信号のデューティが100%になったとき
でもトランスとFETの破壊に至らない時間内になるよ
うに設定しておくことが必要である。
【0019】RESET信号がHレベルになるとCPU
200のRESETは解除されCPU200はイニシャ
ライズされる。このときゲート信号はLレベルにラッチ
されたままなのでCPU200はゲート信号をHレベル
にする。この状態で高圧電源の出力タイミングになった
場合にはCPU200はPWM信号を出力すると高圧電
源の出力が得られる。
200のRESETは解除されCPU200はイニシャ
ライズされる。このときゲート信号はLレベルにラッチ
されたままなのでCPU200はゲート信号をHレベル
にする。この状態で高圧電源の出力タイミングになった
場合にはCPU200はPWM信号を出力すると高圧電
源の出力が得られる。
【0020】上記の実施形態によれば、PWM信号を制
御系のRESET信号との組み合わせにより発生するこ
とにより、かりにCPU200がノイズ等により誤作動
した場合でも高圧電源の破壊を防ぐことができる。
御系のRESET信号との組み合わせにより発生するこ
とにより、かりにCPU200がノイズ等により誤作動
した場合でも高圧電源の破壊を防ぐことができる。
【0021】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
の画像形成装置は、PWM信号を制御系のRESET信
号との組み合わせにより発生することにより、かりに制
御手段が誤作動した場合でも高圧電源の破壊を防ぐこと
ができる。
の画像形成装置は、PWM信号を制御系のRESET信
号との組み合わせにより発生することにより、かりに制
御手段が誤作動した場合でも高圧電源の破壊を防ぐこと
ができる。
【0022】制御手段が、PWM信号の出力時間を監視
手段に確認してもらうための確認信号を監視手段に出力
することにより制御手段がノイズ等により誤作動してデ
ューティが上限値を超えたPWM信号を出力しても監視
手段が確認信号を監視してこのPWM信号を直接高圧電
源に出力させない。
手段に確認してもらうための確認信号を監視手段に出力
することにより制御手段がノイズ等により誤作動してデ
ューティが上限値を超えたPWM信号を出力しても監視
手段が確認信号を監視してこのPWM信号を直接高圧電
源に出力させない。
【0023】監視手段は、確認信号を入力して確認信号
の出力時間を監視し、あらかじめ設定された制限時間よ
りも確認信号の出力時間が長かった場合、確認信号を出
力不足にし、RESET信号を制御手段に出力すること
により制御手段をRESET状態にすることができる。
の出力時間を監視し、あらかじめ設定された制限時間よ
りも確認信号の出力時間が長かった場合、確認信号を出
力不足にし、RESET信号を制御手段に出力すること
により制御手段をRESET状態にすることができる。
【0024】補助信号出力手段は、監視手段から出力さ
れるRESET信号を入力して出力手段に補助信号を出
力することにより制御手段がノイズなどにより誤作動し
たときでも、この補助信号をPWM信号との組み合わせ
により出力することで高圧電源の破壊を防ぐことができ
る。
れるRESET信号を入力して出力手段に補助信号を出
力することにより制御手段がノイズなどにより誤作動し
たときでも、この補助信号をPWM信号との組み合わせ
により出力することで高圧電源の破壊を防ぐことができ
る。
【0025】制御手段は、監視手段からのRESET信
号が送られて来なくなると補助信号出力手段に補助信号
の出力をやめるよう制御することにより制御手段は初期
化される。
号が送られて来なくなると補助信号出力手段に補助信号
の出力をやめるよう制御することにより制御手段は初期
化される。
【図1】本発明の画像形成装置の実施形態の構成例を示
す図である。
す図である。
【図2】本発明の画像形成装置の実施例の各装置から出
力される信号の様子を示す図である。
力される信号の様子を示す図である。
【図3】従来のデジタル方式の高圧電源の構成例を示す
図である。
図である。
10 ウォッチドックタイマ 11 IO1 12 IC1 13 IC2 14 AND回路 100 高圧電源 101 トランスT 102 トランジスタTr 103 ダイオードD 104 コンデンサC 105 分圧抵抗Rおよびr 200 CPU 201 PWMタイマ 202 A/Dコンバータ
Claims (5)
- 【請求項1】 PWM信号を出力して高圧電源を制御す
る制御手段と、前記制御手段を監視するための監視手段
と、前記制御手段が誤作動した時に前記PWM信号の補
助信号を出力する補助信号出力手段と、前記PWM信号
と前記補助信号を入力して高圧電源への信号を出力する
出力手段とを有し、前記出力手段は前記PWM信号と前
記補助信号とが共に入力されたときにのみ高圧電源への
信号を出力することを特徴とする画像形成装置。 - 【請求項2】 前記制御手段は、前記PWM信号の出力
時間を前記監視手段に確認させるための確認信号を前記
監視手段に出力することを特徴とする請求項1記載の画
像形成装置。 - 【請求項3】 前記監視手段は、前記確認信号を入力し
て前記確認信号の出力時間を監視し、あらかじめ設定さ
れた制限時間よりも前記確認信号の出力時間が長かった
場合、前記PWM信号を出力不足にし、RESET信号
を一定時間前記制御装置と前記補助信号出力手段に出力
することを特徴とする請求項1記載の画像形成装置。 - 【請求項4】 前記補助信号出力手段は、前記監視手段
から出力される前記RESET信号を入力して前記出力
手段に前記補助信号を出力することを特徴とする請求項
1記載の画像形成装置。 - 【請求項5】 前記制御手段は、前記監視手段からのR
ESET信号が送られて来なくなると前記補助信号出力
手段に前記補助信号の出力をやめるよう制御することを
特徴とする請求項1または2記載の画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9093089A JPH10268714A (ja) | 1997-03-27 | 1997-03-27 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9093089A JPH10268714A (ja) | 1997-03-27 | 1997-03-27 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10268714A true JPH10268714A (ja) | 1998-10-09 |
Family
ID=14072807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9093089A Pending JPH10268714A (ja) | 1997-03-27 | 1997-03-27 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10268714A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010178620A (ja) * | 2002-11-14 | 2010-08-12 | Exar Corp | 監視タイマを有するスイッチングパワーコンバータコントローラ |
-
1997
- 1997-03-27 JP JP9093089A patent/JPH10268714A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010178620A (ja) * | 2002-11-14 | 2010-08-12 | Exar Corp | 監視タイマを有するスイッチングパワーコンバータコントローラ |
| JP2010178621A (ja) * | 2002-11-14 | 2010-08-12 | Exar Corp | 監視タイマを有するスイッチングパワーコンバータコントローラ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091009 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 12 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091009 |