JPH10270867A - 蓋開閉構造 - Google Patents

蓋開閉構造

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JPH10270867A
JPH10270867A JP9077361A JP7736197A JPH10270867A JP H10270867 A JPH10270867 A JP H10270867A JP 9077361 A JP9077361 A JP 9077361A JP 7736197 A JP7736197 A JP 7736197A JP H10270867 A JPH10270867 A JP H10270867A
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JP
Japan
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case
lid
slide
main body
opening
Prior art date
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Pending
Application number
JP9077361A
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English (en)
Inventor
Takashi Nomura
隆司 野村
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Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】本体ケースに対して蓋ケースをスライド操作後
に回動操作させても、また回動操作後にスライド操作さ
せてもよい操作手順構造とし、取り扱いに便利でかつそ
の操作手順の間違いによる本体ケースとか蓋ケースの破
損を防止すること。 【解決手段】本体ケース1の外側面1bに蓋ケース2の
スライド操作方向に沿うスライド操作用溝5を有すると
ともにそれの両端それぞれに回動操作用溝6A,6Bを
有し、蓋ケース2の内側面2bにスライド操作用溝5内
をスライド可能でかつ回動操作用溝6A,6B内を回動
可能なスライド突起7を有し閉じ位置ではスライド突起
7が回動操作用溝6A内に位置し、この閉じ位置の状態
から、蓋ケース2のスライド突起7を回動操作用溝6A
内を回動させて開き操作を開始することもスライド操作
用溝5内をスライドさせて開き操作を開始することも可
能とした構造。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、蓋開閉構造に係
り、特には小型電子機器の蓋開閉構造に好適する蓋開閉
構造に関する。
【0002】
【従来の技術】電卓などの小型電子機器は携帯のため本
体ケースを蓋ケースで覆うことでその本体ケース上面側
に配備されている表示部とかキー操作部が保護されるよ
うになっているものが多い。こうした小型電子機器の蓋
開閉構造については蓋ケースを本体ケースに対して回動
可能としたり、あるいはスライド可能として蓋ケースを
本体ケースに対して開閉可能としたものがこれまで多数
提案されている。そして蓋ケースが本体ケースに対して
回動可能になっている蓋開閉構造においては、開いた状
態にある蓋ケースが上下に揺れて使用しにくいという欠
点を解消するために蓋ケースを360度本体ケースに対
して回動可能として本体ケースの下面に配置可能とした
ものがある。また、蓋ケースが本体ケースに対してスラ
イド可能になっている蓋開閉構造においては、蓋ケース
が単に本体ケース上面の表示部とかキー操作部を露出さ
せただけで蓋ケースのスライドのために余分なスペース
が取られ使用勝手がよくないという欠点を解消するため
に、蓋ケースを一旦、本体ケースから抜き取って表裏反
転させたうえで蓋ケースを本体ケースに取り付けるよう
にしたものがある。しかしながら、こうした蓋開閉構造
において、前者の回動方式では蓋ケースの内面が露出し
て外観上の見栄えが悪いとかの欠点があり、また後者の
スライド方式では蓋ケースの本体ケースに対する着脱作
業が繁雑であるという欠点がある。
【0003】そこで、こうした従来からの欠点を解消す
るために、例えば実開平5ー53272号公報に開示さ
れているように、本体ケースに対して蓋ケースを上述の
回動方式とスライド方式との両機能を具備した構造とし
て、蓋ケースを本体ケースの後方端部にヒンジ機構で回
動可能に支持しておき、非使用時は蓋ケースで本体ケー
ス上面を覆うことで表示部とかキー操作部などの保護を
図り、使用時にはヒンジ機構でもって蓋ケースを本体ケ
ース後方端部において回動させるとともに、所定の回動
後に蓋ケースを本体ケース側壁に形成のガイド溝に沿っ
てスライドさせ得るようにして蓋ケースを本体ケース下
面に隠せるようにしたものがある。こうした蓋開閉構造
によれば、蓋ケースの内面が露出しないから外観上の見
栄えの悪さは解消され、かつ、蓋ケースを本体ケースか
ら抜き取って取り付けるといった繁雑な着脱作業がな
い。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、実開平
5ー53272号公報に開示の蓋開閉構造の場合、本体
ケースに対する蓋ケースの開閉操作に使用者側が遵守す
べき操作手順があるために、使用者側からすれば、その
操作手順についての何らかの説明がなければ、蓋ケース
の開閉操作に戸惑う構造となっていて、その取り扱いが
たいへん不便であるという課題がある。この課題につい
て具体的に説明すれば、この公報の蓋開閉構造において
は、蓋ケースを回動させてから、スライドさせるべきな
のか、あるいは蓋ケースをスライドさせてから回動させ
るべきなのかが不明な構造を有しているために、最悪な
事態を考えた場合、蓋ケースの開閉操作手順の間違いで
本体ケースあるいは蓋ケースが壊されてしまう可能性が
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の蓋開閉構造にお
いては、蓋ケースが本体ケースの上面を覆った閉じ位置
から蓋ケースが本体ケースに対して回動操作またはスラ
イド操作のいずれからの操作によっても前記本体ケース
の上面を外部に解放する開き操作の開始が可能なように
これら両ケースが互いに係合されていることを特徴とす
る構成としたことによって上述した課題を解決してい
る。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て図面を参照して詳細に説明する。
【0007】図1は、本発明の実施の形態に係る蓋開閉
構造を装備した電卓などの小型電子機器の側面図であ
り、図2は図1の本体ケースを示し、図2aはその平面
図、図2bはその側面図であり、図3は図1の蓋ケース
を示し、図3aはその平面図、図3bはその側面図であ
る。これらの図を参照して、この小型電子機器としての
電卓は、本体ケース1と蓋ケース2とを備えている。本
体ケース1は平面視矩形形状を有し使用者側からみてそ
の上面1aの後部側に液晶などで構成された表示部3が
配備され、その表示部3を除いたその上面1aの前部側
に複数のキーからなるキー操作部4が配備されている。
【0008】本体ケース1は両外側面1bそれぞれには
蓋ケース2の後述されるスライド操作方向に沿ってスリ
ット状のスライド操作用溝5がそれぞれ形成されている
とともに、このスライド操作用溝5両端部それぞれにス
ライド操作用溝5よりも溝深さが深くかつスライド操作
用溝5の溝幅より大きな直径の円形状でもって回動操作
用溝6A,6Bがそれぞれ形成されている。
【0009】蓋ケース2は、本体ケース1の上面1aを
覆い得る面積を有する平面2aとこれの両側縁に垂直下
方に折り曲げられた内側面2bとを有し、本体ケース1
の上面1aを覆う閉じ位置においては、両内側面2bそ
れぞれが本体ケース1の両外側面1bそれぞれと対向し
ている。そして、この両内側面2bそれぞれの後部側に
は本体ケース1の両スライド操作用溝5内をスライド可
能で回動操作用溝6A,6B内を回動可能な細長形状の
スライド突起7が形成されている。
【0010】こうした本実施の形態の蓋開閉構造におい
ては、本体ケース1に対する蓋ケース2の開閉において
は、本体ケース1が蓋ケース2の平面2aによってその
上面1aが覆われて閉じられている閉じ位置においては
蓋ケース2のスライド突起7が一方の回動操作用溝6A
内に位置しており、この閉じ位置の状態から、蓋ケース
2のスライド突起7を一方の回動操作用溝6A内を回動
させて開き操作を開始することもスライド操作用溝5内
をスライドさせて開き操作を開始することも可能とな
り、したがって、本体ケース1に対して蓋ケース2を開
き操作する操作手順が、回動操作後にスライド操作させ
る操作手順でもスライド操作後に回動操作させる操作手
順でよいことになり、これによって、従来のように上述
した操作手順の間違いによって本体ケース1とか蓋ケー
ス2とかが破損されることがなくなる。
【0011】以下、この操作について説明することにす
る。
【0012】(1)蓋ケース2を回動操作後にスライド
操作する操作手順(図4参照):まず、図4aで示すよ
うに蓋ケース2が本体ケース1の上面を覆う閉じ位置に
ある状態では本体ケース1の後部側の回動操作用溝6A
内に蓋ケース2のスライド突起7が位置している。この
閉じ位置状態から蓋ケース2を矢印で示す方向に持ち上
げるように回動操作するとスライド突起7は後部側回動
操作用溝6A内を回動可能であるから蓋ケース2はスラ
イド突起7を回動中心として図4bで示すように回動さ
せられる。さらに蓋ケース2を回動操作してその回動操
作角度が180度になる図4cでは蓋ケース2のスライ
ド突起7の長さ方向は本体ケース1のスライド操作用溝
5の溝方向に一直線上に位置するから、スライド突起7
はスライド操作用溝5内に入り込めることになる。した
がって、蓋ケース2を図4cの状態から矢印方向に引き
込むようにスライド操作すると蓋ケース2のスライド突
起7は図4dで示すように本体ケース1のスライド操作
用溝5内をスライドしていき、さらに、このスライド操
作を継続させると、結局、蓋ケース2のスライド突起7
は図4eで示すように本体ケース1の前部側回動操作用
溝6B内に入り込む。これによって、蓋ケース2は本体
ケース1に対して回動操作後にスライド操作させて蓋ケ
ース2を本体ケース1の下面1cに収納でき、この電卓
は本体ケース1の露出した上面1aのキー操作部4の操
作が可能な使用状態となる。
【0013】(2)蓋ケース2をスライド操作後に回動
操作する操作手順(図5参照):まず、図5aで示すよ
うに蓋ケース2が本体ケース1の上面1aを覆う閉じ位
置にある状態では本体ケース1の後部側の回動操作用溝
6A内に蓋ケース2のスライド突起7が位置している。
この閉じ位置状態では蓋ケース2のスライド突起7は本
体ケース1のスライド操作用溝5と一直線上に位置され
ているから蓋ケース2を図5bでは矢印で示す方向にス
ライド操作すると蓋ケース2のスライド突起7は本体ケ
ース1のスライド操作用溝5内にスライドして入り込ん
でいく。そして、さらに蓋ケース2を同矢印方向にスラ
イド操作すると図5cで示すように蓋ケース2のスライ
ド突起7が本体ケース1の前部側回動操作用溝6A内に
入り込む。この状態では蓋ケース2のスライド突起7は
本体ケース1の前部側回動操作用溝6A内を回動可能と
なっているから矢印で示す方向に蓋ケース2を回動操作
すると、図5dで示すように蓋ケース2は前部側回動操
作用溝6A内を支点にして回動して結局図5eで示すよ
うに蓋ケース2は本体ケース1の下面1cに収納でき、
この電卓は本体ケース1の露出した上面1aのキー操作
部4の操作が可能な使用状態となる。
【0014】このようにして本実施の形態の蓋開閉構造
においては、いずれの操作手順によっても蓋ケース2を
本体ケース1に対して開閉可能となっているので、従来
のように操作手順の誤りで本体ケース1とか蓋ケース2
が破損されることはなくなる。
【0015】なお、上述の実施の形態においては、蓋ケ
ース2にスライド突起7を設け、本体ケース1にスライ
ド操作用溝5と、このスライド操作用溝5両端部それぞ
れに回動操作用溝6A,6Bが設けられているが、蓋ケ
ース2にスライド操作用溝5と、このスライド操作用溝
5両端部それぞれに回動操作用溝6A,6Bとを設け、
本体ケース1にスライド突起7を設けても同様に実施で
きるものである。
【0016】
【発明の効果】以上のように本発明によれば次の効果を
得られる。
【0017】請求項1の発明によれば、蓋ケースが本体
ケースの上面を覆った閉じ位置から蓋ケースが本体ケー
スに対して回動操作またはスライド操作のいずれからの
操作によっても前記本体ケースの上面を外部に解放する
開き操作の開始が可能なようにこれら両ケースが互いに
係合されていることから、いずれの操作手順によっても
蓋ケースを本体ケースに対して開閉可能となり、従来の
ように操作手順の誤りで本体ケースとか蓋ケースとかが
破損されることはなくなる。
【0018】請求項2の発明によれば、前記閉じ位置に
おいて本体ケースの外側面に蓋ケースの内側面が対向
し、前記本体ケースの外側面または蓋ケースの内側面の
いずれか一方は蓋ケースのスライド操作方向に沿うスラ
イド操作用溝を有するとともに該スライド操作用溝両端
それぞれに回動操作用溝を有しており、前記本体ケース
の外側面または蓋ケースの内側面のいずれか他方は前記
スライド操作用溝内をスライド可能でかつ前記回動操作
用溝内を回動可能なスライド突起を有しており、前記閉
じ位置では前記スライド突起が一方の回動操作用溝内に
係合しており、この閉じ位置の状態から前記スライド突
起を一方の回動操作用溝内を回動させて前記蓋ケースの
開き操作を開始することも前記スライド操作用溝内をス
ライドさせて前記蓋ケースの開き操作を開始することも
可能としたことから、いずれの操作手順によっても蓋ケ
ースを本体ケースに対して開閉可能となり、従来のよう
に操作手順の誤りで本体ケースとか蓋ケースとかが破損
されることはなくなるとともに、蓋ケースのスライド突
起を確実にスライド操作用溝内をスライドさせたり回動
操作用溝内を回動させることができ、操作が安定化す
る。
【0019】請求項3の発明によれば、前記スライド操
作用溝が前記スライド操作方向にスリット状であり、ま
た前記回動操作用溝が円形状であることから、蓋ケース
のスライド突起を確実にスライド操作用溝内をスライド
させたり回動操作用溝内を回動させることができ、操作
が安定化する。
【0020】請求項4の発明によれば、前記開き操作が
前記スライド突起を一方の回動操作用溝内を回動させて
の開き操作であるときは、その開き操作の後で前記スラ
イド突起を前記スライド操作用溝内をスライドさせるこ
とで前記蓋ケースを本体ケースの下面に収納し、また、
前記開き操作が前記スライド突起を一方の回動操作用溝
内を回動させての開き操作であるときは、その開き操作
の後で前記スライド突起を他方の回動操作用溝内を回動
させることで前記蓋ケースを本体ケースの下面に収納す
ることから、蓋ケースを本体ケースの下面に収納して本
体ケースの露出した上面を使用可能な状態にでき、この
蓋開閉構造を電卓などの小型の電子機器に適用した場合
では、その使用が便利となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態の蓋開閉構造が適用された電
卓の側面図。
【図2】図1の本体ケースに係り(a)は平面図、
(b)は側面図。
【図3】図1の蓋ケースに係り(a)は平面図、(b)
は側面図。
【図4】蓋ケースを回動操作後にスライド操作する場合
の説明に供する図。
【図5】蓋ケースをスライド操作後に回動操作する場合
の説明に供する図。
【符号の説明】
1 本体ケース 2 蓋ケース 3 表示部 4 キー操作部 5 スライド操作用溝 6A,6B 回動操作用溝 7 スライド突起

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】蓋ケースが本体ケースの上面を覆った閉じ
    位置から蓋ケースが本体ケースに対して回動操作または
    スライド操作のいずれからの操作によっても前記本体ケ
    ースの上面を外部に解放する開き操作の開始が可能なよ
    うにこれら両ケースが互いに係合されていることを特徴
    とする蓋開閉構造。
  2. 【請求項2】前記閉じ位置において本体ケースの外側面
    に蓋ケースの内側面が対向し、 前記本体ケースの外側面または蓋ケースの内側面のいず
    れか一方は蓋ケースのスライド操作方向に沿うスライド
    操作用溝を有するとともに該スライド操作用溝両端それ
    ぞれに回動操作用溝を有しており、 前記本体ケースの外側面または蓋ケースの内側面のいず
    れか他方は前記スライド操作用溝内をスライド可能でか
    つ前記回動操作用溝内を回動可能なスライド突起を有し
    ており、 前記閉じ位置では前記スライド突起が一方の回動操作用
    溝内に係合しており、この閉じ位置の状態から前記スラ
    イド突起を一方の回動操作用溝内を回動させて前記蓋ケ
    ースの開き操作を開始することも前記スライド操作用溝
    内をスライドさせて前記蓋ケースの開き操作を開始する
    ことも可能としたことを特徴とする請求項1に記載の蓋
    開閉構造。
  3. 【請求項3】前記スライド操作用溝が前記スライド操作
    方向にスリット状であり、また前記回動操作用溝が円形
    状であることを特徴とする請求項2に記載の蓋開閉構
    造。
  4. 【請求項4】前記開き操作が前記スライド突起を一方の
    回動操作用溝内を回動させての開き操作であるときは、
    その開き操作の後で前記スライド突起を前記スライド操
    作用溝内をスライドさせることで前記蓋ケースを本体ケ
    ースの下面に収納し、また、前記開き操作が前記スライ
    ド突起を一方の回動操作用溝内を回動させての開き操作
    であるときは、その開き操作の後で前記スライド突起を
    他方の回動操作用溝内を回動させることで前記蓋ケース
    を本体ケースの下面に収納することを特徴とする請求項
    2または3に記載の蓋開閉構造。
JP9077361A 1997-03-28 1997-03-28 蓋開閉構造 Pending JPH10270867A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003501316A (ja) * 1999-06-03 2003-01-14 ホルムス・トレーディング・アー・ベー 液体製品用容器のための器具
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CN108082075A (zh) * 2017-12-25 2018-05-29 芜湖宏景电子股份有限公司 一种带滑移式胶盖的车载usb接口

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