JPH10271882A - センサレスdcモーターの駆動装置 - Google Patents

センサレスdcモーターの駆動装置

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JPH10271882A
JPH10271882A JP9076987A JP7698797A JPH10271882A JP H10271882 A JPH10271882 A JP H10271882A JP 9076987 A JP9076987 A JP 9076987A JP 7698797 A JP7698797 A JP 7698797A JP H10271882 A JPH10271882 A JP H10271882A
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JP
Japan
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motor
sensorless
output
voltage
started
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JP9076987A
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English (en)
Inventor
Toshio Yoshida
俊雄 吉田
Masayuki Mochida
正幸 持田
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Panasonic Ecology Systems Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Seiko Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 複数のファン用のセンサレスDCモーターの
運転開始時、他のモーターからの風圧による影響を少な
くし、駆動不良のないセンサレスDCモーターの駆動装
置を提供することを目的とする。 【解決手段】 スイッチング電源7と複相のモーター駆
動コイル8〜10とこのモーター駆動コイル8〜10を
制御する駆動トランジスタ群6と、誘起電圧検出器4と
通電切換手段5を有するマイクロコンピューター1とを
備え、モーター起動時、出力信号を一定時間、一定信号
で出力し、スイッチング電源からの出力電圧を一定電圧
でセンサレスDCモーターの起動を行うことにより、モ
ーター起動時に他のモーターからの風圧による影響を少
なくし安定した起動が可能となる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、センサレスDCモ
ーターの駆動装置に関し、具体的には、複数のセンサレ
スDCモーターを複数のファンモーター駆動に適用する
場合のセンサレスDCモーターの駆動装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】従来、複数のモーターを用いてファン駆
動するような場合にはACモーター、つまり交流誘導電
動機または交流インバータ利用の誘導電動機などを使用
するのが一般的であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の複数
ファン回転用のモーターの駆動装置としては、ACモー
ターを使用するのが一般的であり、回転数の微調整が困
難であるということで厳密な送風制御を必要とする一部
の装置やシステムでは使用しにくいという課題があり、
容易に回転数を微調整することの出来るセンサレスDC
モーターに変更することが要求されている。
【0004】ところが、複数のセンサレスDCモーター
を同一箱体に取り付けて同一の送風方向(例えば排出方
向)に運転すると、各センサレスDCモーター同士は起
動時に若干の時間的ずれを生じながら回転するため、最
も早く回転し始めたセンサレスDCモーターの作り出す
風圧の影響で箱体内部の気圧が変化してしまい、本来の
送風方向とは逆方向から空気が流入してしまい、その結
果、起動の遅れたファンが逆風圧の影響を受け、回転数
が変化し、起動失敗を引き起こすことがあった。
【0005】本発明はこのような従来の課題を解決する
ものであり、複数のセンサレスDCモーターの起動時に
おける他のセンサレスDCモーターの風圧による起動失
敗をなくすために、センサレスDCモーター起動時に電
圧コントロール信号を一定時間、一定の信号で起動後、
目標の回転数に電圧を上げ、容易に回転数を調整するこ
との出来るセンサレスDCモーターの駆動装置を提供す
ることを目的としている。
【0006】また、センサレスDCモーター起動時、他
のセンサレスDCモーターからファンの風圧の影響を受
け、電圧の変動に対して回転数が変化した場合に、正常
回転したものはそのまま回転し、起動不良を引き起こし
たものはそのまま停止するか、他のDCモーターの作り
出す風圧の影響で逆転したままとなり、機器全体として
は機能を果たさなくなるという課題があり、機器全体と
して起動失敗しないことが要求されている。
【0007】本発明は、このような従来の課題を解決す
るものであり、センサレスDCモーター起動時、他のセ
ンサレスDCモーターからファンの風圧の影響を受けて
も、全てのセンサレスDCモーターが起動できるように
お互いの起動の状態を通信する手段を設け、機器全体と
しての起動失敗による異常をなくすことができるセンサ
レスDCモーターの駆動装置を提供することを目的とし
ている。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明のセンサレスDC
モーターの駆動装置は上記目的を達成するために、電圧
コントロール信号による可変出力電圧のスイッチング電
源と、複数相のモーター駆動コイルと、前記モーター駆
動コイルを制御する駆動トランジスタ群と、前記電圧コ
ントロール信号を出力する出力手段および前記モーター
駆動コイルの通電切換信号を前記駆動トランジスタ群へ
順次伝達する通電切換手段を有するマイクロコンピュー
ターとを備え、センサレスDCモーター起動時、前記電
圧コントロール信号からの出力信号を一定時間、一定出
力で出力し、前記スイッチング電源からの出力電圧を一
定電圧で出力し、前記通電切換手段を継続させる構成と
したものである。
【0009】本発明によれば、センサレスDCモーター
の起動時に他のセンサレスDCモーターからの風圧によ
る起動失敗、他のセンサレスDCモーターにあたえる風
圧の影響を少なくでき、全モーターが安定した起動が出
来るセンサレスDCモーター駆動装置を提供できる。
【0010】また、本発明のセンサレスDCモーターの
駆動装置は上記目的を達成するために、制御手段内に通
信手段を備え、モーター起動時、常にお互いのモーター
の起動状態を通信手段を通じて通信できる構成としたも
のである。
【0011】本発明によれば、センサレスDCモーター
の起動時に通信手段を通じて、他のセンサレスDCモー
ターと通信をすることでセンサレスDCモーターの起動
時に起動失敗が発生した場合、他のセンサレスDCモー
ターの制御手段に通信手段を通じてモーターの状態を送
信し、起動失敗が発生した場合、全数センサレスDCモ
ーターを停止させ、他のモーターが風圧による起動失敗
を起こさせないようにする。その後、再度全センサレス
DCモーターの起動を開始し、全数モーターの起動を行
うことの出来るセンサレスDCモーター駆動装置を提供
することができる。
【0012】
【発明の実施の形態】本発明は、電圧コントロール信号
による可変出力電圧のスイッチング電源と、複数相のモ
ーター駆動コイルと、前記モーター駆動コイルを制御す
る駆動トランジスタ群と、前記モーター駆動コイルに発
生する誘起電圧を検出する誘起電圧検出器と、前記電圧
コントロール信号を出力する出力手段および前記誘起電
圧検出器の出力を入力とし前記モーター駆動コイルの通
電切換信号を前記駆動トランジスタ群へ順次伝達する通
電切換手段を有するマイクロコンピューターとを備え、
センサレスDCモーター起動時、前記電圧コントロール
信号からの出力信号を一定時間、一定信号で出力し、前
記スイッチング電源からの出力電圧を一定電圧でセンサ
レスDCモーターの起動を行う構成したものであり、セ
ンサレスDCモーター起動時における他のDCモーター
からの風圧の影響を受けて発生する起動失敗をなくし、
全数安定した起動が可能となるという作用を有する。
【0013】また、制御手段内にモーターの駆動状態を
通信する通信手段を備え、センサレスDCモーター起動
時、他のセンサレスDCモーターの駆動装置に起動状態
を伝え、1台でも起動失敗が発生すると一旦全数起動を
中止し停止後、再度同時に起動を開始する構成としたも
のであり、全モーターが起動できるという作用を有す
る。
【0014】以下、本発明の実施例について、図面を参
照しながら説明する。
【0015】
【実施例】
(実施例1)図1に示すように、マイクロコンピュータ
ー1は、出力手段2により電圧コントロール信号3を出
力し、誘起電圧検出器4からの入力で通電切換手段5に
より駆動トランジスタ群6へ駆動パターン信号を出力す
る。そして駆動トランジスタ群6はスイッチング電源7
と共にマイクロコンピューター1からの信号によりモー
ター駆動コイル8〜10に任意の駆動パターンで電圧を
印加する構成とする。
【0016】上記構成により、センサレスDCモーター
起動時、電圧コントロール信号3を変化させると、セン
サレスDCモーターは加速、または減速を行う。このモ
ーター起動時、出力手段2からの電圧コントロール信号
3の出力を一定時間、起動に必要な最低電圧、つまり起
動最低電圧を出力し、通電切換手段5の駆動トランジス
タ群6への駆動パターンの出力を継続し、センサレスD
Cモーターを起動させる。
【0017】このとき他のセンサレスDCモーターの起
動に影響を与えないように、起動に必要な最低電圧で起
動を行い、一定時間経過後、目標とする通常電圧まで上
昇させる。このようにセンサレスDCモーターを駆動さ
せることで、モーター起動時の相互に干渉する風圧の影
響を受けにくくするのである。
【0018】これらの一連の作動を図3に示すフローチ
ャートに基づいて順に説明する。このフローは出力手段
2および電圧コントロール信号3から得られた値をマイ
クロコンピューター1が用いる手段について表現したも
のである。
【0019】まず、モーター起動時の始まりであるスタ
ートとなる第13ステップより始まり、出力手段2によ
って得られた第14ステップの電圧コントロール信号3
の値取り出しに進み、起動時の出力手段2の電圧コント
ロール信号3の出力値を取り出す。
【0020】そして、第15ステップで出力手段2より
の電圧コントロール信号3の出力を開始する。その後、
第16ステップで第14ステップで取り出した電圧コン
トロール信号3の値を遅延させるための時間T1をマイ
クロコンピューター1のROMテーブルより取り出す。
【0021】次に第17ステップに進み遅延時間T1だ
け待機する。遅延時間T1中に通電切換手段5によって
駆動トランジスタ群6を駆動してモーターの起動を安定
させる。遅延時間T1がアップすると第18ステップに
進み、出力手段2よりの電圧コントロール信号3を目標
電圧まで上昇させる。
【0022】上記したようなフローおよび上記構成によ
って、モーター起動時に他のモーターからの風圧による
起動失敗の影響をなくすことができる。
【0023】(実施例2)図2に示すように、マイクロ
コンピューター1Aの状態を通信線12を通じて通信手
段11に入力することにより、他のセンサレスDCモー
ターの状態を知ることができるよう構成している。
【0024】上記構成により、センサレスDCモーター
起動時に通信手段11を通して通信することにより、他
のセンサレスDCモーターの運転状態がわかり、1台で
も起動失敗を起こした場合、全てのセンサレスDCモー
ターを一旦停止させ、再度一斉に起動開始を行うように
することで全数起動が行いやすくなる。
【0025】これらの一連の作動を図4に示すチャート
に基づいて順に説明する。このフローは通信手段11か
ら得られたモーターの状態をマイクロコンピューター1
Aが用いる手段について表現したものである。
【0026】まず、モーター起動時のはじまりであるス
タートとなる第19ステップより始まり、出力手段2に
よって得られた第20ステップの電圧コントロール信号
3の値取り出しに進み、起動時の出力手段2の電圧コン
トロール信号3の出力値を取り出す。
【0027】そして、第21ステップで出力手段2より
の電圧コントロール信号3の出力を開始する。その後、
第22ステップで第20ステップで取り出した電圧コン
トロール信号3の値を遅延させるための時間T2をマイ
クロコンピューター1AのROMテーブルより取り出
す。
【0028】次に第23ステップに進み他のマイクロコ
ンピューター1Bと通信を行う。第24ステップで通信
の結果を判定して、起動NGなら第25ステップに進み
出力手段2よりの電圧コントロール信号3の出力を停止
させ、通電切換手段をOFFしモーターの起動の中止を
おこなう。起動OKの場合は第26ステップに進み遅延
時間T2だけ待機する。遅延時間T2中に通電切換手段
5によって駆動トランジスタ群6を駆動してモーターの
起動を安定させ、第23ステップに戻り、通信を行い第
24ステップで起動状態を判定する。遅延時間T2がア
ップすると第27ステップに進み出力手段2よりの電圧
コントロール信号3を目標電圧まで上昇させる。
【0029】上記構成において、センサレスDCモータ
ーの起動時に通信手段を通じて、他のセンサレスDCモ
ーターと通信をすることでセンサレスDCモーターの起
動時に起動失敗が発生した場合、他のセンサレスDCモ
ーターの制御手段に通信手段を通じてモーターの状態を
送信し、起動失敗が発生した場合、全数センサレスDC
モーターを停止させ、他のモーターが風圧による起動失
敗を起こさせないようにする。その後、再度全センサレ
スDCモーターの起動を開始し、全数モーターの起動を
行うことができる。
【0030】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように本発明
によれば、センサレスDCモーター起動時に電圧コント
ロール信号を一定時間モーターに付加し、モーターの起
動を行うようにしたので、他のセンサレスDCモーター
からの風圧による影響を受けにくく、安定した起動がで
きるセンサレスDCモーターの駆動装置を提供できる。
【0031】また、実際にモーターの起動状態を通信で
連絡するようし、他のモーターの起動状態を判断したた
め、複数のモーター全ての一斉起動開始ができるセンサ
レスDCモーターの駆動装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例1のセンサレスDCモーターの
駆動装置の回路ブロック図
【図2】同実施例2のセンサレスDCモーターの駆動装
置の回路ブロック図
【図3】同実施例1の作動を示すフローチャート
【図4】同実施例2の作動を示すフローチャート
【符号の説明】
1 マイクロコンピューター 1A マイクロコンピューター 1B マイクロコンピューター 2 出力手段 3 電圧コントロール信号 4 誘起電圧検出器 5 通電切換手段 6 駆動トランジスタ群 7 スイッチング電源 8 モーター駆動コイル 9 モーター駆動コイル 10 モーター駆動コイル 11 通信手段

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電圧コントロール信号による可変出力電
    圧のスイッチング電源と、複数相のモーター駆動コイル
    と、前記モーター駆動コイルを制御する駆動トランジス
    タ群と、前記モーター駆動コイルに発生する誘起電圧を
    検出する誘起電圧検出器と、前記電圧コントロール信号
    を出力する出力手段および前記誘起電圧検出器の出力を
    入力とし前記モーター駆動コイルの通電切換信号を前記
    駆動トランジスタ群へ順次伝達する通電切換手段を有す
    るマイクロコンピューターとを備え、センサレスDCモ
    ーター起動時、前記電圧コントロール信号からの出力信
    号を一定時間、一定信号で出力し、前記スイッチング電
    源からの出力電圧を一定電圧でセンサレスDCモーター
    の起動を行うセンサレスDCモーターの駆動装置。
  2. 【請求項2】 制御手段内にモーターの駆動状態を通信
    する通信手段を備え、センサレスDCモーター起動時、
    他のセンサレスDCモーターの駆動装置に起動状態を伝
    え、1台でも起動失敗が発生すると一旦全数起動を中止
    し停止後、再度同時に起動を開始する構成とした請求項
    1記載のセンサレスDCモーターの駆動装置。
JP9076987A 1997-03-28 1997-03-28 センサレスdcモーターの駆動装置 Pending JPH10271882A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2380622A (en) * 2001-10-05 2003-04-09 Minebea Co Ltd A motor control circuit using a switched mode power supply
JP2003319680A (ja) * 2002-04-24 2003-11-07 Toyoda Mach Works Ltd モータ制御装置
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US11196365B2 (en) 2019-02-19 2021-12-07 Canon Kabushiki Kaisha Motor control apparatus and image forming apparatus that detect rotor position

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