JPH10272070A - 浴室の洗浄装置 - Google Patents
浴室の洗浄装置Info
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- JPH10272070A JPH10272070A JP9082593A JP8259397A JPH10272070A JP H10272070 A JPH10272070 A JP H10272070A JP 9082593 A JP9082593 A JP 9082593A JP 8259397 A JP8259397 A JP 8259397A JP H10272070 A JPH10272070 A JP H10272070A
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Abstract
ぼ完全な洗浄を行う浴室の洗浄装置を提供する。 【解決手段】 水および洗剤の噴出ノズル部13,14
は、斜め下方を向いた軸を回転軸とし、前記軸に対して
所定の角度を傾けて回転する構成とし、かつ前記回転の
範囲より外れる部分に洗剤を噴霧する固定噴出ノズル1
4aとを設けた構成としてあり、前記各ノズル部14、
14aによって洗剤を隅々まで噴霧し、水の噴出ノズル
部13の水噴霧で洗い流すことができる。
Description
するものである。
7−27463号公報に示すようなものが一般的であっ
た。
ており、噴出ノズル1と噴出制御手段2とを有して、洗
剤や洗浄水を噴出ノズル1より噴出して浴室内を洗浄す
るように構成されていた。
うな構成では、洗剤を浴室内に噴出し、その後水を散布
しても隅々まで洗剤を行き渡らせることが出来ない場合
があったり、水の力でも十分に汚れを落とせない場合が
あった。
するために、浴槽および洗い場を洗浄可能なように浴室
の壁面に配置した回転水噴出ノズル部と、回転洗剤噴出
ノズル部と、固定洗剤噴出ノズルとを設けた構成とした
ものである。
と、前記回転洗剤噴出ノズルの回転の範囲より外れる部
分に洗剤を噴霧する固定洗剤噴出ノズルとを設けたこと
により、浴室内における浴槽などの細長い形状でも、洗
剤をほぼ均一に噴霧することができ、かつ回転水噴出ノ
ズル部により水洗いができる。
は、浴槽および洗い場を洗浄可能なように浴室の壁面に
配置した回転水噴出ノズル部と、回転洗剤噴出ノズル部
と、固定洗剤噴出ノズルとを設けた構成としたものであ
る。
状において、回転洗剤噴出ノズル部による円形状の噴霧
で満遍なく洗剤を噴霧する事が困難な場合に、回転洗剤
噴出ノズルの回転の範囲より外れた部分に固定洗剤噴出
ノズルより洗剤を噴霧することでほぼ均一に洗剤を噴霧
する事が可能となる。
噴出ノズル部はライン状(扁平な状態の噴流)に水を噴
出する構成するとともに、斜め下方を向いた軸を回転軸
とし、前記軸に対して所定の角度を傾けて回転する構成
としたものである。
り、ノズルより噴出する水と当たる面積が限定され、狭
い範囲に強い噴流を当てることができるとともに、噴流
の速度が大きく到達距離が確保できるため水が遠くまで
行き渡るとともに、同心円状に水を散布することで、広
い範囲に散布し、満遍なく水を散布することができるも
のである。
噴出ノズル部は、洗い場の水が排水される方向に回転す
る構成としたものである。
とにより、汚れを素早く水とともに洗い流すことが可能
となる。
剤噴出ノズル部は円錐状で霧状に噴出する構成とすると
ともに、斜め下方を向いた軸を回転軸とし、前記軸に対
して所定の角度を傾けて回転する構成としたものであ
る。
るため、洗剤を効率よく、無駄に使うことが無く散布で
きるものである。
噴霧において、浴室内の遠方の範囲を回転洗剤噴出ノズ
ルにより噴霧し、近傍の範囲を固定洗剤噴出ノズルによ
り噴霧する構成としたものである。
達可能な強い噴流を短時間当てることで洗剤の散布量を
確保し、一方固定洗剤噴出ノズルは近傍までしか届かな
いが長時間噴流を当てることで洗剤の散布量を確保し、
無駄のない経済的な散布が可能となる。
剤噴出ノズル部は、洗い場および浴槽にそれぞれ1つ設
け、回転洗剤噴出ノズル部から近傍の範囲に噴霧する固
定洗剤噴出ノズル部を1つ設けた構成としてある。
い場はほぼ均一に洗剤を噴霧でき、浴槽については1つ
の回転洗剤噴出ノズルと固定洗剤噴出ノズル部により浴
槽部分にほぼ均一に洗剤を噴霧することができ、無駄の
ない経済的な散布が可能となる。
剤噴出ノズルは噴出角度が大きくかつ長時間噴霧する構
成としたものである。
布することが可能となる。本発明の請求項8にかかる発
明は、固定洗剤噴出ノズルは円形のノズル形状からなる
構成としたものである。
剤噴出ノズルは長円形のノズル形状からなる構成とした
ものである。
形のノズル形状とすることにより、浴槽の形状や汚れの
場所に合わせて、効率よく洗剤を散布する事が可能にな
る。
水噴出ノズル部より水を噴出した後、回転洗剤噴出ノズ
ル部および固定洗剤噴出ノズルより洗剤を噴出し、所定
の時間経過した後、再度回転水噴出ノズル部より水を噴
出する制御部を備えた構成としたものである。
された水により入浴後に残った泡等を洗い流し、つぎに
洗剤回転噴出ノズル部および固定噴出ノズルより出た洗
剤により浴槽等にこびりついた石けんかすのような汚れ
を溶かし、所定の時間経過して汚れが溶けた時点で再度
水を噴出することにより浴室の汚れをほぼ完全に取り去
る。
照して説明する。 (実施例)図1は本発明の実施例1の洗浄装置付き浴室
の斜視図である。
であり、主として浴槽4、洗い場5、壁6、天井7、扉
8から構成されている。9は浴室の壁面に取り付けた洗
浄装置、10は前記洗浄装置をコントロールする制御ボ
ックス、11は脱衣場に設けられたリモコン、12は水
の入り口であり、水道管等とつないで水を洗浄装置9に
供給するためのものである。
り、水の噴出ノズル部(回転水噴出ノズル部)13と洗
剤の噴出ノズル部(回転洗剤噴出ノズル部)14とがそ
れぞれ2個ずつ設けられている。また、14aは固定洗
剤噴出ノズル部であり、前記回転洗剤噴出ノズル部から
の洗剤噴霧でカバーできない範囲に洗剤を噴霧するもの
である。15は水の逆流を防ぐ逆止弁、16は水の通路
を開閉する電磁弁であり、これにより回転水噴出ノズル
部13からの散水を制御するものである。17は洗剤の
タンク、18は洗剤のポンプであり、前記タンク17か
ら洗剤を吸い込み、加圧して回転洗剤噴出ノズル部14
および固定洗剤噴出ノズル部14aより噴出させるもの
である。34は前記固定噴出ノズルに洗剤を送るポンプ
であり、分岐ホース35により接続されている。
図を示す。19はモーター、20はモーター19によっ
て回転させられる回転部材で、斜め下方を向いた回転軸
21を中心に回転するように構成されている。22は回
転部材20を支持する回転支持部材、23と24は水が
漏れるのを防ぐためのOリング、25は水の入り口継ぎ
手、26は回転部材20が抜けないようにする止め部
材、27はノズル取りつけ軸であり、回転軸21に対し
てαだけ傾いている。この角度αを変化させることによ
り、散水の範囲を変えることが可能である。28はノズ
ルであり、図4(A)(B)に示すように絞り部29と
V溝30の作用により水はライン状(扁平に広がった状
態)に噴出する構成になっている。また、回転水噴出ノ
ズル部13は、浴槽へのまたぎ込み部分31、32を洗
浄できるようにこれにまたがる形で2個配置されてい
る。
を開いて水を噴出すると、図5に示すように水はライン
状に回転水噴出ノズル部13より噴出する。そして、モ
ータ19を作動させると、回転部材20が回転支持部材
22の中を同軸に回転する。そして、ノズル28が回転
軸21に対してαだけ傾いて回転し、図に示すようにラ
イン状に噴出しながら回転し、図に示すように同心円状
に実線の位置から破線の位置へと移動して床や壁面を順
次洗浄していく。また、向かって左側の噴出ノズル13
からも同様に水を噴出することにより、またぎ込みの部
分31、32もほぼ完全に洗浄することが可能になる。
により、回転水噴出ノズル部13より噴出する水の当た
る面積が限定され、狭い範囲に強い噴流を当てることが
できるとともに、噴流の速度が大きく到達距離が確保で
きるため水が遠くまで行き渡る。加えて、ノズル部分が
斜め下方を向いた軸21を回転軸とし、前記軸に対して
所定の角度を傾けて回転する構成であるため、同心円状
に水を散布することで、噴出する水の当たる面積が限定
されるにも拘らず、広い範囲に散布し、満遍なく水を散
布することができるものである。また、水の場合は上記
に加えて、噴流の力が強いため、こびりついた汚れでも
水の力で洗い落とすことが出来、汚れをほぼ完全に取り
去ることが可能になるものである。
21を中心として、図5のAで示す洗い場の水が排水さ
れる方向に回転する構成としたものである。そして、こ
の構成により排水を促進し、かつ汚れを排水の方向に運
ぶことにより、汚れを澱ませることなく素早く洗い流す
ことが可能となる。
した回転水噴出ノズル部13とほぼ同様の構成・動作か
らなり、洗剤は円錐状で霧状に噴出し、斜め下方を向い
た軸を回転軸とし、前記軸に対して所定の角度を傾けて
回転する。回転洗剤噴出ノズル14は、図6に示すよう
に、ノズルを旋回用チップ31(穴が斜め向きに開いて
おり、旋回流を発生させる)と、絞り部32とを有する
構成にすることにより、洗剤を円錐状で霧状に噴出す
る。これにより、洗剤の噴霧量を少なくし経済的な洗浄
が可能となる。
図7および図8に示すように、旋回用チップ36の中心
の穴が開いていないものを用いているため、噴霧量は少
ないが旋回が大きく、大きく広がった噴霧ができるもの
である。旋回が大きくなるので、洗剤の噴出角度が大き
くなる。また、固定洗剤噴出ノズル14aは円形のノズ
ル形状とする。
転洗剤噴出ノズル14による強めの到達距離の大きい噴
流37によって浴室内の洗浄装置9から遠くの広い範囲
に洗剤を噴霧し、固定洗剤噴出ノズル14aの噴流によ
り、前記回転洗剤噴出ノズル14によって噴霧出来な洗
浄装置9から近傍の範囲を噴霧することでほぼ均一に噴
霧を行うものである。また、前記固定洗剤噴出ノズル1
4aは噴霧時間を長くすることにより、噴霧の角度が広
がることによる洗剤の量の少なさを補うことができるも
のである。
ズル部14は、洗い場および浴槽にそれぞれ1つ設け、
浴槽の洗浄装置9から近傍の範囲に噴霧する固定洗剤噴
出ノズル部14aを1つ設けた構成とする。本構成によ
り、1つの回転洗剤噴出ノズル14で、洗い場はほぼ均
一に洗剤を噴霧でき、浴槽については1つの回転洗剤噴
出ノズル14と固定洗剤噴出ノズル部14aにより浴槽
部分をほぼ均一に洗剤を噴霧することができ、無駄のな
い経済的な散布が可能となる。また、毎日の汚れの多い
浴槽部分と汚れの少ない洗い場とを区別することで、洗
剤の噴霧量を汚れの多い浴槽部分に多く均一に噴霧する
ことができる。さらに、浴槽の洗浄装置9から近傍の範
囲に噴霧する固定洗剤噴出ノズル部14aにより、毎日
の汚れが付着しやすい浴槽の喫水線部にも均一に洗剤を
噴霧することができる。
ノズル部14aのノズル孔39を長円形のノズル形状と
することにより、図11に示すように浴槽4の形状や汚
れの場所に合わせて、効率よく洗剤を散布する事が可能
になる。
回転水噴出ノズル部13より水を噴出した後、回転洗剤
噴出ノズル部14と固定噴出ノズル14aより洗剤を噴
出し、所定の時間経過した後、再度回転水噴出ノズル部
13より水を噴出する構成としてある。これにより、最
初に水噴出ノズル部13により噴出された水により入浴
後に残った泡等を洗い流し、つぎに洗剤噴出ノズル部1
4、14aより出た洗剤により浴槽等にこびりついた石
けんカスのような汚れを溶かし、所定の時間経過して汚
れが溶けた時点で再度水噴出ノズル13より水を噴出す
ることにより浴室の汚れをほぼ完全に取り去ることがで
きるようになるものである。
請求項1にかかる発明によれば、室内における浴槽など
の細長い形状でも、洗剤をほぼ均一に噴霧することがで
き、かつ回転水噴出ノズル部により水洗いができる。
ライン状の噴流であることにより、ノズルより噴出する
水と当たる面積が限定され、狭い範囲に強い噴流を当て
ることができるとともに、噴流の速度が大きく到達距離
が確保できるため水が遠くまで行き渡るとともに、広い
範囲に散布し、万遍なく水を散布することができる。
排水を促進し、かつ汚れを排水の方向に運ぶことによ
り、汚れを澱ませることなく素早く洗い流すことが可能
となる。
洗剤を効率よく、無駄に使うこと無く散布できる。
回転洗剤噴出ノズルは遠くまで到達可能な強い噴流を短
時間当てることで洗剤の散布量を確保し、一方固定洗剤
噴出ノズルは近傍までしか届かないが長時間噴流を当て
ることで洗剤の散布量を確保し、無駄のない経済的な散
布が可能となる。
浴室内の洗い場および浴槽それぞれに対し、洗剤を均一
に噴霧することができ、無駄のない経済的な散布が可能
となる。
より広い範囲に洗剤を散布することが可能となる。
よれば、浴槽の形状や汚れの場所に合わせて、効率よく
洗剤を散布する事が可能になる。
ば、最初に水噴出ノズル部により噴出された水により入
浴後に残った泡等を洗い流し、つぎに洗剤噴出ノズル部
より出た洗剤により浴槽等にこびりついた石けんカスの
ような汚れを溶かし、所定の時間経過して汚れが溶けた
時点で再度水を噴出すことにより浴室の汚れをほぼ完全
に取り去ることができる。
を備えた浴室の斜視図
面図 (B)は同洗浄装置の噴出ノズルを示す拡大正面図
正面図
図
Claims (10)
- 【請求項1】浴槽および洗い場を洗浄可能なように浴室
の壁面に配置した回転水噴出ノズル部と、回転洗剤噴出
ノズル部と、固定洗剤噴出ノズル部とを設けた浴室の洗
浄装置。 - 【請求項2】回転水噴出ノズル部はライン状に水を噴出
する構成とするとともに、斜め下方を向いた軸を回転軸
とし、前記軸に対して所定の角度を傾けて回転する構成
とした請求項1記載の浴室の洗浄装置。 - 【請求項3】回転水噴出ノズル部は、洗い場の水が排水
される方向に回転する構成とした請求項1または2記載
の浴室の洗浄装置。 - 【請求項4】回転洗剤噴出ノズル部は円錐状で霧状に噴
出する構成とするとともに、斜め下方を向いた軸を回転
軸とし、前記軸に対して所定の角度を傾けて回転する構
成とした請求項1記載の浴室の洗浄装置。 - 【請求項5】洗剤の噴霧において、浴室内の遠方の範囲
を回転洗剤噴出ノズル部により噴霧し、回転洗剤噴霧ノ
ズル部近傍の範囲を固定洗剤噴出ノズル部により噴霧す
る構成とした請求項1ないし4のいずれか1項記載の浴
室の洗浄装置。 - 【請求項6】回転洗剤噴出ノズル部は、洗い場および浴
槽にそれぞれ1つ設け、浴槽の近傍範囲に噴霧する固定
洗剤噴出ノズル部を1つ設けた請求項5記載の浴室の洗
浄装置。 - 【請求項7】固定洗剤噴出ノズル部は噴出角度が大きく
かつ長時間噴霧する構成とした請求項1ないし6のいず
れか1項記載の浴室の洗浄装置。 - 【請求項8】固定洗剤噴出ノズルは円形のノズル形状と
した請求項1ないし6のいずれか1項記載の浴室の洗浄
装置。 - 【請求項9】固定洗剤噴出ノズルは長円形のノズル形状
とした請求項1ないし6のいずれか1項記載の浴室の洗
浄装置 - 【請求項10】回転水噴出ノズル部より水を噴出した
後、回転洗剤噴出ノズル部および固定洗剤噴出ノズルよ
り洗剤を噴出し、所定の時間経過した後、再度回転水噴
出ノズル部より水を噴出する制御部を備えた請求項1な
いし8のいずれか1項記載の浴室の洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08259397A JP3858329B2 (ja) | 1997-04-01 | 1997-04-01 | 浴室の洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08259397A JP3858329B2 (ja) | 1997-04-01 | 1997-04-01 | 浴室の洗浄装置 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10272070A true JPH10272070A (ja) | 1998-10-13 |
| JPH10272070A5 JPH10272070A5 (ja) | 2004-12-24 |
| JP3858329B2 JP3858329B2 (ja) | 2006-12-13 |
Family
ID=13778794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP08259397A Expired - Lifetime JP3858329B2 (ja) | 1997-04-01 | 1997-04-01 | 浴室の洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3858329B2 (ja) |
-
1997
- 1997-04-01 JP JP08259397A patent/JP3858329B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3858329B2 (ja) | 2006-12-13 |
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