JPH10274924A - 学習装置 - Google Patents
学習装置Info
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- JPH10274924A JPH10274924A JP1039197A JP1039197A JPH10274924A JP H10274924 A JPH10274924 A JP H10274924A JP 1039197 A JP1039197 A JP 1039197A JP 1039197 A JP1039197 A JP 1039197A JP H10274924 A JPH10274924 A JP H10274924A
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- Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
Abstract
H1及び第2の音声チャネルCH2によって第1の音声
信号と第2の音声信号を選択し、これら音声信号による
各音声の少なくとも一方を消し、この消された音声につ
いてミキサーMIX(A)、(B)とマイクロホン付き
スピーカ25を用いた信号処理によって効果的に発音練
習できるようにしたものである。 【解決手段】 モニターテレビの画面を見ながら、消さ
れた音声を発声し、美しい映像を見て音楽を聞きなが
ら、楽しくかつ効果的に、また画面内の登場人物のつも
りになれる臨場感をもって語学の練習を行うことができ
る。
Description
オ式語学練習装置に関するものである。
り、種々の練習装置や練習方法が採用されている。例え
ば、教師を相手にした練習が一般的ではあるが、家庭に
おいて個人的に或いは少人数で練習できるシステムも効
果的である。
きているが、通常は放送番組の収録、レンタルのビデオ
テープの再生に用いられるので、そのままでは英会話の
練習に用いても通常の使い方しかできない。これでは、
語学練習が一面的となり、生きた会話を楽しく練習する
ことはできず、また効率も悪いという問題がある。
ッキを用いたシステムについて種々検討を加えた結果、
既存のビデオデッキをそのまま用いても効果的にかつ楽
しく練習できる装置を案出した。
ビと、このモニターテレビに接続されるビデオデッキ
と、所定の画像信号及び音声信号が記録された記録媒体
とを有し、前記記録媒体の第1の音声信号及び第2の音
声信号が前記モニターテレビの第1の音声チャネル及び
第2の音声チャネルにそれぞれ対応しており、前記ビデ
オデッキにセットされた前記記録媒体の前記第1の音声
信号及び前記第2の音声信号が前記第1の音声チャネル
及び前記第2の音声チャネルによって選択可能となるよ
うに、これらの音声チャネルを切換えるスイッチ手段が
設けられ、前記記録媒体の再生時に、前記モニターテレ
ビでの再生画面において前記スイッチ手段により前記第
1及び第2の音声信号による各音声の少なくとも一方を
消し、この消された音声を発声練習できるように構成さ
れた学習装置であって、第1のミキサーと第2のミキサ
ーとが前記第1の音声チャネル及び前記第2の音声チャ
ネルにそれぞれ対応した入、出力部を有し、これらの入
力部同士が互いに接続され、この接続部が更に前記ビデ
オデッキ又はこれをコントロールする制御手段に接続さ
れ、前記第1のミキサーの出力が前記モニターテレビの
音声出力部に接続されると共に、前記第2のミキサーの
出力が操作者に用いられるマイクロホン及びスピーカに
接続され、前記マイクロホンから入力された入力音声信
号が前記第1のミキサーに入力され、前記の消された音
声が、前記スピーカを介して前記操作者に聞こえると共
に、前記操作者以外の者には、前記の消された音声に代
えて前記マイクロホンから入力された前記操作者の入力
音声が聞こえるように構成されている学習装置に係るも
のである。
適用した実施例を示す。
るように、モニターテレビ1と、このモニターテレビに
接続されるビデオデッキ2と、英会話用の画像及び音声
信号が記録された磁気テープ3を収容するテープカセッ
ト4とからなっている。
入されるが、テープの再生時に異なる音声信号、例えば
音声信号(1)と(2)にそれぞれ対応した音声チャネ
ルCH1とCH2とが選択できるように切換えスイッチ
5と6が設けられている。これらのスイッチの選択は、
リモートコントローラー7によって操作者が行えるよう
になっている。
るように、市販のビデオテープ(例えば1/2インチの
VHS方式用のテープ)の異なる音声トラックにそれぞ
れ記録されたものであり、CH1を選択するとテレビ1
の左側のスピーカー8(L)から音声信号(1)の音声
が、CH2を選択するとテレビ1の右側のスピーカー8
(R)から音声信号(2)の音声が聞こえるようになっ
ている。両チャネルを選択したときは、左右のスピーカ
ーから同時に各音声信号(1)、(2)の各音声がステ
レオ方式に再生される。従って、モニターテレビ1及び
ビデオデッキ2ともに、ステレオ方式でかつHi−Fi
方式とする必要がある。
は練習者)が自分の声を吹き込んでスピーカー8(L)
又は8(R)から聞けるように、マイクロホン9が接続
されてよい。或いは、オプションで別にスピーカー10
を仮想線のように接続してもよい。
ビ1の再生画面に字幕スーパーを入れるのに使用可能な
アダプタ11をオプションで接続してよい。但し、字幕
スーパーが既に磁気テープ3に記録されているときは、
図1に示す再生装置12があるため、使用する必要はな
い。
に詳述すると、図2に示すように、放送局等で使用され
ている1インチのビデオテープをマスターテープとし、
これにはCH1として音声信号(1)と(2)を記録す
るほか、CH2には効果音とBGM(バックグラウンド
ミュージック)を記録し、CH3はブランクにしてユー
ザー側で任意の信号を記録可能としてあり、CH4はア
ドレス信号の記録に用い、また映像(画像)信号を所定
のトラックに記録している。
集)される。即ち、最初の編集作業では、CH1とCH
2にそれぞれ音声信号(1)と(2)を振り分けて記録
し、同時に各チャネルには同じ効果音及びBGMを記録
する。そして、市販のテープ(1/2インチのVHS方
式、ベータ方式、8ミリ方式等)には、音声信号(1)
と(2)、画像信号を記録し、英会話用として使用す
る。
信号(1)として男性の声Aが、音声信号(2)として
女性の声Bが記録され、また画像(映像)信号としては
映画、制作作品等が記録されている。
方法を説明する。まず、テープカセット4をビデオデッ
キ2に挿入し、再生ボタンを押すか或いはコントローラ
ー7で再生動作を指示する(図5参照)。
いて、図3のように、テープ再生によって音声信号
(1)による男性の声Aと音声信号(2)による女性の
声Bとが交互に各画像と共に再生される。従って、テレ
ビ画面を見ながら、左のスピーカー8(L)から男性の
声Aを、右のスピーカー8(R)から女性の声Bを聞く
ことができる。また、字幕スーパーも上記A、Bに対応
して映し出すこともできる。
ら、ビデオデッキ2の音声切換えスイッチのうち例えば
CH2を切り、CH1のみが選択されるようにスイッチ
切換えを行う(このとき、モニターテレビ1のチャネル
選択が同時に行われる)。これは、ビデオデッキ2のス
イッチを直接操作するか、或いはコントローラー7によ
り操作することにより実現可能である。
生を再び行ったときに、CH1による音声信号(1)の
みが音声として再生され、左のスピーカー8(L)から
男性の声Aが聞こえることになり、女性の声Bは消され
ることになる(図3参照)。従って、操作者又は練習者
は、男性の声Aを聞いた後にその声に応える形で、スピ
ーカー8(R)から聞こえない女性の声Bを発声練習す
ることができる。操作者の発声した声が正しい語で発音
されたかどうかは次のようにして確かめることができ
る。
に、声A及びBの字幕スーパーを見ると、発声した声が
正しい語であるかどうかは字幕Bによって確認できる。
但し、正しい発音であるかどうかはそのときは分かり難
いので、再度テープを巻き戻し、今度はCH2も選択し
て再生すれば、女性の声Bも聞くことができ、上記の発
声が正しく発音されたかどうかを確認できることにな
る。そして、1つのレッスンが終了すると、テープを更
に送り、次のレッスンを上記と同様の要領で実行し、こ
うして順次英会話の練習のレベルを上げてゆくことがで
きる。
選択がなされるが、効果音やBGMは聞こえるようにし
ておく。
すように、再度のテープ再生時にCH2のみを選択すれ
ば、男性の声Aが消され、女性の声Bのみが聞こえるこ
とになるが、練習者は再生画面を見て或るタイミングで
男性の声を発声して練習することができる。
置は、テレビ画面を見ながら、選択的に消された声を選
択された声に対応して(或いは応える形又は質問する形
で)発声し、この発声を字幕や再生音声によって同時に
若しくは逐次確かめることができ、しかも、再生時は常
に音楽を聞きながら操作できることになる。従って、美
しい映像を見て音楽を聞きながら、楽しくかつ効果的
に、また画面内の登場人物のつもりになれる臨場感をも
って語学の練習を行うことができる。
したマイクロホン9を通してスピーカーから聞こえるよ
うにしておけば、聴覚的にみて一層効果的である。図4
には、図3において最初の再生後に、会話に用いた言葉
のリストが画面に映し出された状態が示されているが、
このリストを一定時間見た後に上記の操作(例えば声B
を消すこと)を行うこともできる。但し、そのようなリ
ストはなくても差し支えない。
個人的に行うことができるが、複数の人が交互に操作す
ることもできる。また、本実施例の装置は学校等でも勿
論使用可能である。
明に基づいて、上記のモニターテレビ1に対するマイク
ロホン9及びスピーカー10の部分とその機能を以下に
述べるように効果的に構築したことである。
MIX(A)と第2のミキサーMIX(B)とが、第1
の音声チャネルCH1及び第2の音声チャネルCH2に
それぞれ対応した入力部20、21、出力部22、23
を有し、これらの入力部20−21同士が互いに接続さ
れ、この接続部が更にケーブル26を介してメインのオ
ーディオ・ビジュアルプレイヤーである例えば上記のビ
デオデッキ2又はこれをコントロールするパーソナルコ
ンピュータ(図示せず)に接続され、第1のミキサーM
IX(A)の出力22がモニターテレビ1の音声出力部
に接続されると共に、第2のミキサーMIX(B)の出
力23が操作者24に装着されたマイクロホン付きスピ
ーカ25(ヘッドホンスピーカ)に接続され、マイクロ
ホン付きスピーカ25の入力音声信号が第1のミキサー
MIX(A)に入力され、前記の消された音声、例えば
CH1がマイクロホン付きスピーカ25を介して操作者
24にのみ聞こえ、かつ、操作者24以外の聴衆には前
記の消された音声に代えてマイクロホン付きスピーカ2
5から入力された前記操作者24の入力音声が聞こえる
ように構成されている。
て、消された一方の音声CH1は聴衆には聞こえず、操
作者にのみ聞こえると同時に、操作者はその音声チャネ
ルに対し自己の発声した声を入力し、これを聴衆に聞か
せることができるので、語学の練習を効果的に行えると
共に、聴衆には練習者(操作者)の発音を評価してもら
うことができ、上述した効果と相乗して語学の上達にと
って有利となる。
サーMIX(A)は音声チャネルの切換えと操作者の入
力音声をビデオ側とミキシングし、またミキサーMIX
(B)は消された音声チャネルの検索とその再生を行う
ものである。なお、図面には、操作者側のスピーカは概
略的に示した。
(A)の各チャネル用のレバーはL、Rともにオンする
か、一方のチャネルを消すときには一方のレバーを押し
下げてオフすればよい。
X(A)のレバーLをオフ、レバーRをオン、ミキサー
MIX(B)のレバーLをオン、レバーRをオフに選択
しておくと、チャネルのうちL側の音声のみがスピーカ
25から操作者に聞こえる。この逆の操作は、図7(I
I)に示している。
の実施例は本発明の技術的思想に基づいて更に変形が可
能である。
声Bを再生するようにしたが、種々の音声を対象にした
使い方も勿論可能である。男性の声Aと女性の声Bの両
方とも消して練習することもできる。
る時間(即ち、操作者が発声練習するタイミング)が認
識できるように何らかの表示を設けることもできる。字
幕スーパーについては必ずしも画面に出さなくてよい。
磁気テープはベータ方式や8ミリ用のものも使用でき
る。
ンピュータを接続し、このコンピュータに予めセットさ
れたプログラムソフトによって語学練習をしてもよい。
例えば、プログラムソフトには上述した音声チャネルの
選択やテープ再生の手順等の信号が予め組み込まれるよ
うにすれば、上述したと同様の操作を自動的に行うこと
ができる。
3以上とし、例えばCH1には音声信号(1)を、CH
2には音声信号(2)を、CH3には音楽や効果音を記
録し、いわゆるミュージックテープとして、例えばCH
1とCH3を用い、CH1には歌手の音声を記録し、必
要に応じてCH1の音声を消してCH3のみを再生する
ことによりいわゆるカラオケテープとしてテープを利用
することができる。このときも、音楽のみを聞きながら
歌手の発音等を使用者が自らの声で行い、歌手の気持ち
になって語学練習を兼ねて音楽の練習を楽しむことがで
きる。また、このように、チャネル数を3以上とするこ
とにより、既述した英会話練習の応用範囲も拡大される
ことになる。上記において、CH1とCH2の選択を行
っても勿論よいし、CH2とCH3を選択してもよい。
チャネル数によっては、上述した英会話の練習とカラオ
ケ的な使用との双方のいずれかを1本のテープで行うこ
ともできる。なお、本発明は語学以外の学習にも勿論適
用可能である。
操作者側のマイクロホンとスピーカの配置は種々変更し
てよい。また、図6に示したケーブル26は、ビデオテ
ープ、ビデオディスク等のビデオプレイヤーのみなら
ず、ビデオCD、DVD、CDROM、DVDROMの
如き他のプレイヤー、パーソナルコンピュータ等の種々
の制御機器に接続可能である。
声チャネル及び第2の音声チャネルによって第1の音声
信号と第2の音声信号をそれぞれ選択し、これら音声信
号による各音声の少なくとも一方を消して発声練習でき
るようにしたので、モニターテレビの画面を見ながら、
消された音声を発声し、美しい映像を見て音楽を聞きな
がら、楽しくかつ効果的に、また画面内の登場人物のつ
もりになれる臨場感をもって語学等の練習を行うことが
できる。また、第1及び第2のミキサーと操作者側のマ
イクロホン及びスピーカーの使用によって、消された音
声について効果的な音声信号処理を行えるため、更に学
習効果が向上する。
ステム図である。
図である。
面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 モニターテレビと、このモニターテレビ
に接続されるビデオデッキと、所定の画像信号及び音声
信号が記録された記録媒体とを有し、 前記記録媒体の第1の音声信号及び第2の音声信号が前
記モニターテレビの第1の音声チャネル及び第2の音声
チャネルにそれぞれ対応しており、 前記ビデオデッキにセットされた前記記録媒体の前記第
1の音声信号及び前記第2の音声信号が前記第1の音声
チャネル及び前記第2の音声チャネルによって選択可能
となるように、これらの音声チャネルを切換えるスイッ
チ手段が設けられ、 前記記録媒体の再生時に、前記モニターテレビでの再生
画面において前記スイッチ手段により前記第1及び第2
の音声信号による各音声の少なくとも一方を消し、この
消された音声を発声練習できるように構成された学習装
置であって、 第1のミキサーと第2のミキサーとが前記第1の音声チ
ャネル及び前記第2の音声チャネルにそれぞれ対応した
入、出力部を有し、これらの入力部同士が互いに接続さ
れ、この接続部が更に前記ビデオデッキ又はこれをコン
トロールする制御手段に接続され、 前記第1のミキサーの出力が前記モニターテレビの音声
出力部に接続されると共に、前記第2のミキサーの出力
が操作者に用いられるマイクロホン及びスピーカに接続
され、 前記マイクロホンから入力された入力音声信号が前記第
1のミキサーに入力され、 前記の消された音声が、前記スピーカを介して前記操作
者に聞こえると共に、前記操作者以外の者には、前記の
消された音声に代えて前記マイクロホンから入力された
前記操作者の入力音声が聞こえるように構成されている
学習装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1039197A JPH10274924A (ja) | 1997-01-23 | 1997-01-23 | 学習装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1039197A JPH10274924A (ja) | 1997-01-23 | 1997-01-23 | 学習装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10274924A true JPH10274924A (ja) | 1998-10-13 |
Family
ID=11748836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1039197A Pending JPH10274924A (ja) | 1997-01-23 | 1997-01-23 | 学習装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10274924A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100428382B1 (ko) * | 2001-06-22 | 2004-04-28 | 주식회사 라임미디어테크놀러지스 | 음성더빙이 가능한 미디어재생장치 및 음성더빙방법 |
-
1997
- 1997-01-23 JP JP1039197A patent/JPH10274924A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100428382B1 (ko) * | 2001-06-22 | 2004-04-28 | 주식회사 라임미디어테크놀러지스 | 음성더빙이 가능한 미디어재생장치 및 음성더빙방법 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040122 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040309 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20050913 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20051209 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20060425 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20060822 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A911 | Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Effective date: 20060830 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911 |
|
| A912 | Removal of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Effective date: 20061110 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A912 |