JPH1027529A - 押釦スイッチ - Google Patents
押釦スイッチInfo
- Publication number
- JPH1027529A JPH1027529A JP18021196A JP18021196A JPH1027529A JP H1027529 A JPH1027529 A JP H1027529A JP 18021196 A JP18021196 A JP 18021196A JP 18021196 A JP18021196 A JP 18021196A JP H1027529 A JPH1027529 A JP H1027529A
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- JP
- Japan
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- push button
- switch
- discharge
- push
- button
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Abstract
(57)【要約】
【課題】押釦を押圧操作する際の放電ショックを安価且
つ有効に防止することができる押釦スイッチを提供す
る。 【解決手段】押釦17を導電性材料から形成し、押釦1
7の背面17aに所定間隔L1を設けてスイッチ18が
設置され、放電手段としての短絡片19及び配線20に
より押釦17の押圧操作と同時に静電気の帯電が放電さ
れる。
つ有効に防止することができる押釦スイッチを提供す
る。 【解決手段】押釦17を導電性材料から形成し、押釦1
7の背面17aに所定間隔L1を設けてスイッチ18が
設置され、放電手段としての短絡片19及び配線20に
より押釦17の押圧操作と同時に静電気の帯電が放電さ
れる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、押釦スイッチ、特
に、押釦を押圧操作する際、静電気の帯電に伴う放電シ
ョックを防止することができる押釦スイッチに関する。
に、押釦を押圧操作する際、静電気の帯電に伴う放電シ
ョックを防止することができる押釦スイッチに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば、エレベータの乗り場やエ
レベータボックス内には、ボックス呼び出し用や利用階
数指定用スイッチとして押釦スイッチが用いられてい
る。
レベータボックス内には、ボックス呼び出し用や利用階
数指定用スイッチとして押釦スイッチが用いられてい
る。
【0003】図3(A)は、このような押釦スイッチの
一例を示し、1はエレベータ乗り場横の壁面、2は壁面
1に埋設されたスイッチボックス(全体図省略)であ
る。
一例を示し、1はエレベータ乗り場横の壁面、2は壁面
1に埋設されたスイッチボックス(全体図省略)であ
る。
【0004】このスイッチボックス2は、壁面1内に位
置する金属ボックス3と、金属ボックス3を閉成するカ
バープレート4と、カバープレート4から一部を表面に
露出させたスイッチ本体5とを備えている。
置する金属ボックス3と、金属ボックス3を閉成するカ
バープレート4と、カバープレート4から一部を表面に
露出させたスイッチ本体5とを備えている。
【0005】スイッチ本体5は、カバープレート4に係
合する釦ボックス6と、釦ボックス6に摺動可能に保持
された押釦7と、押釦7の背面7aから所定間隔を有す
るように釦ボックス6内に設けられたスイッチ8とを備
えており、図3(B)に示すように、押釦7を押圧する
ことによりスイッチ8が押圧操作を検出して図示しない
エレベータボックスを呼び出すことができる。
合する釦ボックス6と、釦ボックス6に摺動可能に保持
された押釦7と、押釦7の背面7aから所定間隔を有す
るように釦ボックス6内に設けられたスイッチ8とを備
えており、図3(B)に示すように、押釦7を押圧する
ことによりスイッチ8が押圧操作を検出して図示しない
エレベータボックスを呼び出すことができる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記の如く
構成された押釦スイッチにあっては、特に、乾燥した環
境下では、例えば、釦ボックス6と押釦7との摺動によ
って押釦7に静電気の帯電が起こり易く、静電気が帯電
したまま押釦7を押圧操作すると、図3(B)に示すよ
うに、帯電した静電気が操作する指Fに向けて放電して
不快な軽い電気ショックを受けるという問題があった。
構成された押釦スイッチにあっては、特に、乾燥した環
境下では、例えば、釦ボックス6と押釦7との摺動によ
って押釦7に静電気の帯電が起こり易く、静電気が帯電
したまま押釦7を押圧操作すると、図3(B)に示すよ
うに、帯電した静電気が操作する指Fに向けて放電して
不快な軽い電気ショックを受けるという問題があった。
【0007】尚、押釦7を絶縁材料から形成した場合、
押釦7の押圧操作時には静電気の放電がなされないが、
この場合には、帯電したままエレベータボックスを利用
してしまうため、このエレベータボックス内の金属に触
れた際に放電が発生してしまうため、有効な帯電防止に
はならない。
押釦7の押圧操作時には静電気の放電がなされないが、
この場合には、帯電したままエレベータボックスを利用
してしまうため、このエレベータボックス内の金属に触
れた際に放電が発生してしまうため、有効な帯電防止に
はならない。
【0008】本発明は、上記事情に鑑みなされたもので
あって、押釦を押圧操作する際の放電ショックを安価且
つ有効に防止することができる押釦スイッチを提供する
ことを目的とする。
あって、押釦を押圧操作する際の放電ショックを安価且
つ有効に防止することができる押釦スイッチを提供する
ことを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】その目的を達成するため
に、請求項1に記載の本発明は、導電性材料からなる押
釦と、該押釦の背面に所定間隔を設けて設置されたスイ
ッチと、前記押釦の押圧操作と同時に静電気の帯電を放
電する放電手段とを備えていることを要旨とする。
に、請求項1に記載の本発明は、導電性材料からなる押
釦と、該押釦の背面に所定間隔を設けて設置されたスイ
ッチと、前記押釦の押圧操作と同時に静電気の帯電を放
電する放電手段とを備えていることを要旨とする。
【0010】
【発明の実施の形態】次に、本発明の押釦スイッチの実
施の形態を、図面に基づいて説明する。
施の形態を、図面に基づいて説明する。
【0011】(実施の形態1)図1は、本発明の押釦ス
イッチの実施の形態1を示す。この図1(A)におい
て、1はエレベータ乗り場横の壁面、12は壁面1に埋
設されたスイッチボックス(全体図省略)である。
イッチの実施の形態1を示す。この図1(A)におい
て、1はエレベータ乗り場横の壁面、12は壁面1に埋
設されたスイッチボックス(全体図省略)である。
【0012】このスイッチボックス12は、壁面1内に
位置する金属ボックス13と、金属ボックス13を閉成
するカバープレート14と、カバープレート14から一
部を表面に露出させたスイッチ本体15とを備えてい
る。尚、13aはアースである。
位置する金属ボックス13と、金属ボックス13を閉成
するカバープレート14と、カバープレート14から一
部を表面に露出させたスイッチ本体15とを備えてい
る。尚、13aはアースである。
【0013】スイッチ本体15は、カバープレート14
に係合する釦ボックス16と、釦ボックス16に摺動可
能に保持された押釦17と、押釦17の背面17aから
所定間隔L1を有するように釦ボックス16内に設けら
れたスイッチ18と、釦ボックス16の底壁16aから
押釦17に向けて突出された一対の短絡片19,19
と、短絡片19,19の基部と金属ボックス13とを接
続する配線20とを備えている。尚、短絡片19と配線
20とで放電手段を構成している。
に係合する釦ボックス16と、釦ボックス16に摺動可
能に保持された押釦17と、押釦17の背面17aから
所定間隔L1を有するように釦ボックス16内に設けら
れたスイッチ18と、釦ボックス16の底壁16aから
押釦17に向けて突出された一対の短絡片19,19
と、短絡片19,19の基部と金属ボックス13とを接
続する配線20とを備えている。尚、短絡片19と配線
20とで放電手段を構成している。
【0014】押釦17は、例えば、カーボンを含む導電
性樹脂材料から形成されており、エレベータの呼び出し
用押釦スイッチとする場合には、透明性を有するものが
より好ましい。この場合、押釦17の背面17aには、
押釦17の押圧操作を認識させるための光源若しくは光
源からの照明光束を背面17aに導く透光部材が設けら
れる。
性樹脂材料から形成されており、エレベータの呼び出し
用押釦スイッチとする場合には、透明性を有するものが
より好ましい。この場合、押釦17の背面17aには、
押釦17の押圧操作を認識させるための光源若しくは光
源からの照明光束を背面17aに導く透光部材が設けら
れる。
【0015】短絡片19,19は、底壁16aに保持さ
れた芯金19a,19aと、この芯金19a,19aの
突出端部に設けられたコイルスプリング状の弾接片19
b,19bとを備えている。
れた芯金19a,19aと、この芯金19a,19aの
突出端部に設けられたコイルスプリング状の弾接片19
b,19bとを備えている。
【0016】弾接片19b,19bは、スイッチ18よ
りも押釦17の背面17a側に接近し且つ押釦17の操
作前の定位置において背面17aから距離L2だけ離間
している。また、弾接片19b,19bは、押釦17を
押圧操作した際の定位置復帰用スプリングを兼ねてい
る。
りも押釦17の背面17a側に接近し且つ押釦17の操
作前の定位置において背面17aから距離L2だけ離間
している。また、弾接片19b,19bは、押釦17を
押圧操作した際の定位置復帰用スプリングを兼ねてい
る。
【0017】配線20の一端に設けられた端子20aは
金属ボックス13に固定部材21を介して接続固定され
ており、その中途部から分岐された各端部は底壁16a
を貫通した後に芯金19a,19aに接続されている。
金属ボックス13に固定部材21を介して接続固定され
ており、その中途部から分岐された各端部は底壁16a
を貫通した後に芯金19a,19aに接続されている。
【0018】上記の構成において、図1(B)に示すよ
うに、押釦17を押圧すると、その背面17aが最初に
弾接片19b,19bに接触し、この接触により押釦1
7に帯電した静電気が芯金19a,19a、配線20、
金属ボックス13を経てアース9へと放電されて操作す
る指Fへの放電ショックが解消される。
うに、押釦17を押圧すると、その背面17aが最初に
弾接片19b,19bに接触し、この接触により押釦1
7に帯電した静電気が芯金19a,19a、配線20、
金属ボックス13を経てアース9へと放電されて操作す
る指Fへの放電ショックが解消される。
【0019】そして、弾接片19b,19bの付勢に抗
して押釦17をさらに押圧すると、背面17aがスイッ
チ18を押圧し、これにより押釦17の押圧操作をスイ
ッチ18が検出して図示しないエレベータボックスを呼
び出すことができる。
して押釦17をさらに押圧すると、背面17aがスイッ
チ18を押圧し、これにより押釦17の押圧操作をスイ
ッチ18が検出して図示しないエレベータボックスを呼
び出すことができる。
【0020】このように、背面17aとスイッチ18と
の間隔L2よりも背面17aに接近した間隔L2を有す
るように短絡片19,19を設け、押釦17の押圧操作
に連動してスイッチ18に背面17aが接触する以前に
背面17aと短絡片19,19とを接触させて放電する
ことにより、安価な構成でありながら有効な放電回路を
構成することができ、押釦17の操作時の放電ショック
を防止することができる。
の間隔L2よりも背面17aに接近した間隔L2を有す
るように短絡片19,19を設け、押釦17の押圧操作
に連動してスイッチ18に背面17aが接触する以前に
背面17aと短絡片19,19とを接触させて放電する
ことにより、安価な構成でありながら有効な放電回路を
構成することができ、押釦17の操作時の放電ショック
を防止することができる。
【0021】また、短絡片19,19に背面17aと当
接するコイルスプリング状の弾接片19b,19bを採
用したことにより、押釦17の帯電を放電することがで
きるばかりでなく、押釦17の押圧操作を許容し、しか
も、押圧操作後の押釦17の定位置への復帰を促すこと
ができる。
接するコイルスプリング状の弾接片19b,19bを採
用したことにより、押釦17の帯電を放電することがで
きるばかりでなく、押釦17の押圧操作を許容し、しか
も、押圧操作後の押釦17の定位置への復帰を促すこと
ができる。
【0022】(実施の形態2)図2は、本発明の押釦ス
イッチの実施の形態2を示し、上記実施の形態1が電気
的回路部材を用いずに放電を可能としたものであるのに
対し、この実施の形態2では安価な電気的回路部材を用
いて放電を可能としたものである。尚、上記実施の形態
1と同一の構成には同一の符号を付してその詳細な説明
を省略する。
イッチの実施の形態2を示し、上記実施の形態1が電気
的回路部材を用いずに放電を可能としたものであるのに
対し、この実施の形態2では安価な電気的回路部材を用
いて放電を可能としたものである。尚、上記実施の形態
1と同一の構成には同一の符号を付してその詳細な説明
を省略する。
【0023】図2(A)において、1はエレベータ乗り
場横の壁面、12はスイッチボックス(全体図省略)、
13は金属ボックス、13aはアース、14はカバープ
レート、15はスイッチ本体、16は釦ボックス、17
は押釦、17aは押釦17の背面、18はスイッチであ
る。
場横の壁面、12はスイッチボックス(全体図省略)、
13は金属ボックス、13aはアース、14はカバープ
レート、15はスイッチ本体、16は釦ボックス、17
は押釦、17aは押釦17の背面、18はスイッチであ
る。
【0024】押釦17の背面17aと金属ボックス13
との間には、両者を電気的に接続する配線22が設けら
れている。また、配線22の中途部には放電抵抗23が
設けられている。背面17aには、図2(B)に示すよ
うに、金属製の押え片24が固定されている。尚、これ
ら配線22と放電抵抗23とで放電手段を構成してい
る。
との間には、両者を電気的に接続する配線22が設けら
れている。また、配線22の中途部には放電抵抗23が
設けられている。背面17aには、図2(B)に示すよ
うに、金属製の押え片24が固定されている。尚、これ
ら配線22と放電抵抗23とで放電手段を構成してい
る。
【0025】配線22の一端に設けられた端子22a
は、金属ボックス13に固定部材21を介して接続固定
されており、配線22の他端に設けられた端子22bは
押え片24に保持されている。
は、金属ボックス13に固定部材21を介して接続固定
されており、配線22の他端に設けられた端子22bは
押え片24に保持されている。
【0026】上記の構成において、押釦17を押圧する
と、押釦17に帯電した静電気が端子22b、配線2
2、放電抵抗23、端子22a、金属ボックス13を経
てアースされ、これにより放電電流が制限されて短絡に
よる急激な放電に伴う指(図示せず)への放電ショック
を感じることなく静電気を除去することができる。
と、押釦17に帯電した静電気が端子22b、配線2
2、放電抵抗23、端子22a、金属ボックス13を経
てアースされ、これにより放電電流が制限されて短絡に
よる急激な放電に伴う指(図示せず)への放電ショック
を感じることなく静電気を除去することができる。
【0027】このように、背面17aと電気ボックス1
3との間に放電抵抗23を設けたことにより、安価な構
成でありながら有効な放電回路を構成することができ、
押釦17の操作時の放電ショックを防止することができ
る。
3との間に放電抵抗23を設けたことにより、安価な構
成でありながら有効な放電回路を構成することができ、
押釦17の操作時の放電ショックを防止することができ
る。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の押釦スイ
ッチにあっては、導電性材料からなる押釦と、該押釦の
背面に所定間隔を設けて設置されたスイッチと、前記押
釦の押圧操作と同時に静電気の帯電を放電する放電手段
とを備えていることにより、押釦を押圧操作する際の放
電ショックを安価且つ有効に防止することができる。
ッチにあっては、導電性材料からなる押釦と、該押釦の
背面に所定間隔を設けて設置されたスイッチと、前記押
釦の押圧操作と同時に静電気の帯電を放電する放電手段
とを備えていることにより、押釦を押圧操作する際の放
電ショックを安価且つ有効に防止することができる。
【図1】 本発明の実施の形態1に係わる押釦スイッチ
を示し、(A)は押釦スイッチの縦断面図、(B)は押
釦と短絡片とが接触した状態の要部の断面図、(C)は
押釦とスイッチとが接触した状態の要部の断面図であ
る。
を示し、(A)は押釦スイッチの縦断面図、(B)は押
釦と短絡片とが接触した状態の要部の断面図、(C)は
押釦とスイッチとが接触した状態の要部の断面図であ
る。
【図2】 本発明の実施の形態2に係わる押釦スイッチ
を示し、(A)は押釦スイッチの縦断面図、(B)は押
釦の要部の拡大断面図である。
を示し、(A)は押釦スイッチの縦断面図、(B)は押
釦の要部の拡大断面図である。
【図3】 従来の押釦スイッチを示し、(A)は押釦ス
イッチの縦断面図、(B)は押釦とスイッチとが接触し
た状態の要部の断面図である。
イッチの縦断面図、(B)は押釦とスイッチとが接触し
た状態の要部の断面図である。
17 押釦、17a 背面、18 スイッチ、19 短
絡片、20 配線。
絡片、20 配線。
Claims (3)
- 【請求項1】導電性材料からなる押釦と、該押釦の背面
に所定間隔を設けて設置されたスイッチと、前記押釦の
押圧操作と同時に静電気の帯電を放電する放電手段とを
備えていることを特徴とする押釦スイッチ。 - 【請求項2】前記放電手段は、前記スイッチよりも前記
押釦の背面側に接近した位置に配置された一対の短絡片
と、該一対の短絡片同士とアース間とを接続する配線と
を備えていることを特徴とする請求項1に記載の押釦ス
イッチ。 - 【請求項3】前記放電手段は、前記押釦の背面とアース
間を接続した配線と、該配線の中途部に設けられた放電
抵抗部材であることを特徴とする請求項1に記載の押釦
スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18021196A JPH1027529A (ja) | 1996-07-10 | 1996-07-10 | 押釦スイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18021196A JPH1027529A (ja) | 1996-07-10 | 1996-07-10 | 押釦スイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1027529A true JPH1027529A (ja) | 1998-01-27 |
Family
ID=16079349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18021196A Pending JPH1027529A (ja) | 1996-07-10 | 1996-07-10 | 押釦スイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1027529A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006066280A (ja) * | 2004-08-27 | 2006-03-09 | Kyocera Corp | キー構造及び該キー構造を備えた電子機器 |
| JP2006066098A (ja) * | 2004-08-24 | 2006-03-09 | Sanwa Denshi Kk | 照光式押しボタンスイッチ及び電子機器 |
| JP2014218332A (ja) * | 2013-05-08 | 2014-11-20 | 三菱電機ビルテクノサービス株式会社 | エレベータの押し釦装置 |
-
1996
- 1996-07-10 JP JP18021196A patent/JPH1027529A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006066098A (ja) * | 2004-08-24 | 2006-03-09 | Sanwa Denshi Kk | 照光式押しボタンスイッチ及び電子機器 |
| JP2006066280A (ja) * | 2004-08-27 | 2006-03-09 | Kyocera Corp | キー構造及び該キー構造を備えた電子機器 |
| JP2014218332A (ja) * | 2013-05-08 | 2014-11-20 | 三菱電機ビルテクノサービス株式会社 | エレベータの押し釦装置 |
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