JPH1027692A - 照明装置 - Google Patents

照明装置

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JPH1027692A
JPH1027692A JP8183191A JP18319196A JPH1027692A JP H1027692 A JPH1027692 A JP H1027692A JP 8183191 A JP8183191 A JP 8183191A JP 18319196 A JP18319196 A JP 18319196A JP H1027692 A JPH1027692 A JP H1027692A
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成夫 五島
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Abstract

(57)【要約】 【課題】希望する光量を連続的に変化させているときで
も、出力光量を希望光量通り変化させることができる照
明装置を提供するにある。 【解決手段】CPU3は直前に制御していた調光量と比
較して希望調光量が変化しているか、否かをチェック
し、希望調光量が変化していない場合には、希望調光量
と、出力される調光量との関係がリニアになるよう設定
してある照度→位相角変換テーブルに従って点灯する位
相角となるように調光信号を作成し出力する。つまり一
定時の調整機能を照度→位相角変換テーブルで構成し、
また読み出した調光量が直前に制御していた調光量と異
なる場合には、上昇(増加)時と、下降(減少)時とに
対応して設けた変換テーブルを使い分ける。つまり夫々
に対応した調整機能を用いるのである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、照明装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来、白熱電球等の光源を調光する場
合、電源波形をトライアックで制御し、トライアックが
オンする位相角を変えることにより、調光させる手法が
一般的に良く用いられている。しかしながら、本手法で
はオンする位相角と出力される光量は図10に示すよう
にリニアな関係にならず、出力を正確に制御しようとす
る場合、余りいい方法とは言えない。
【0003】この点を改善するために図11に示すよう
に希望光量(入力)と位相角情報(出力)との間に変換
テーブルを入れ、図12に示すように出力光量と希望光
量との関係が直線的に変化するリニアな関係となるよう
調整する手法がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし上述の変換テー
ブルを用いる方法も例えば図13(a)に示すように制
御光量(希望光量)を0から100%に立ち上がらせて
も、実際には白熱電球の熱慣性により出力光量が0から
100%に達するまでには図3(b)に示すように時間
遅れがあり、希望通りとならない。更に制御光量(希望
光量)を図14(a)に示すように周期的に変化させる
場合、図14(b)に示すように常に希望通りとならな
いという問題があった。
【0005】本発明は上記問題点に鑑みて為されたもの
で、その目的とするところは希望する光量を連続的に変
化させているときでも、出力光量を希望光量通り変化さ
せることができる照明装置を提供するにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に 請求項1の発明は、光量を可変することができる光
源と、その光量を制御する制御機能及び所望の光量を時
系列的に変化させる機能を有する制御部とを備えた照明
装置において、所望の光量と出力される光量を一致させ
るように調整機能であって、所望する光量が一定の時に
調整処理する調整機能と、所望する光量が変化している
時に調整処理する調整機能とを制御部に備えたことを特
徴とするもので、白熱電球のような熱慣性のある光源を
使用しても、所望する光量が一定の時でも変化している
時でも全てに亘って所望する通りの光量を光源より出力
させることができる。
【0007】請求項2の発明は、請求項1の発明におい
て、所望する光量が変化している時の調整機能を、所望
の光量の増加用と減少用とに各別に対応して備えたこと
を特徴とするもので、変化が増加時でも、減少時でも所
望する通りの光量を光源より出力させることができる。
請求項3の発明は、請求項1の発明において、所望の光
量が変化している時に対応する調整機能による調整処理
を、所望の光量が一定の時に対応する調整機能による調
整処理の前段で行なうことを特徴とするもので、所望す
る光量が一定の時でも変化している時でも全てに亘って
所望する通りの光量を光源より出力させることができ
る。
【0008】請求項4の発明は、請求項1の発明におい
て、所望の光量が変化している時に対応する調整機能に
よる調整処理と、所望の光量が一定の時に対応する調整
機能による調整処理とは並列に切り換えられることを特
徴とするもので、調整処理過程が1段となって処理が迅
速に行なえる。請求項5の発明は、所望の光量の変化し
ている時に対応する調整機能は、変化率に応じて調整処
理を行なう機能であることを特徴とするもので、所望す
る光量が変化している時において、精度良く所望する通
りの光量を光源より出力させることができる。
【0009】請求項6の発明は、請求項1の発明におい
て、光源を複数備え、これら光源に各別に対応させて調
整機能を設けたことを特徴とするもので、複数の光源を
用いた装置にあっても、所望する光量が一定の時でも、
変化している時でも全てに亘って所望する通りの光量を
光源より出力させることができる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面を
参照して説明する。 (実施形態1)図1は本実施形態の構成を示しており、
商用電源ACのゼロクロス波形を検出するゼロクロス検
出部1と、ゼロクロス検出部1のゼロクロス検出信号に
同期して調光信号を発生するCPU3と、CPU3から
出力される調光信号により入力側の発光ダイオードLE
Dが駆動されると、出力側のフォトトライアックPTが
トリガされてオンするフォトカプラPCと、フトカプラ
PCのフォトトライアックPTがオンしている期間だけ
抵抗R1 ,R2 及びコンデンサCからなるトリガ回路が
動作し、このトリガ回路の動作中、オン動作するトライ
アックTRと、このトライアックTR及びインダクタL
を通じて商用電源ACに接続され、トライアックTRの
オン中点灯する光源Laと、商用電源ACから所定電圧
の直流を得て、制御電源VccとしてCPU3に供給す
る制御電源部2とで構成され、CPU3及びゼロクロス
検出部1により制御部を構成し、フォトカプラPC、ト
リガ回路及びトライアックTRにより調光部を構成す
る。
【0011】次に本実施形態の動作を図2のフローチャ
ートに沿って説明する。まずCPU3では、ゼロクロス
検出部1のゼロクロス検出信号を受けて、このゼロクロ
ス検出時点より所定の光量で制御するための調光信号を
出力し、また変化させたい調光量(所望する光量に対応
する希望調光量)のデータを予め格納するとともに、後
述する調整機能を構成する各変換テーブルを格納する記
憶部と、その記憶した調光量データを順次読み出す機能
を持っているものとし、また希望調光量をインプットす
る入力手段を備えているものとする。
【0012】而して今CPU3が制御したい調光量(希
望調光量)を読み出したものとする。このとき直前に制
御していた調光量と比較して調光量が変化しているか、
否かをチェックし、調光量が変化していない場合には、
従来技術で説明したように希望調光量と、出力される調
光量との関係がリニアになるよう設定してある照度→位
相角変換テーブルに従って点灯する位相角となるように
調光信号を作成し出力する。つまり一定時の調整機能は
照度→位相角変換テーブルが構成することになる。この
照度→位相角変換テーブルはCPU3内の記憶部に記憶
されているものとする。 上記の比較において、読み出
した調光量が直前に制御していた調光量と異なる場合に
は、図2に示すように上昇(増加)時と、下降(減少)
時とに対応して設けられた変換テーブルを使い分ける。
つまり夫々に対応した調整機能を用いるのである。
【0013】例えば上昇時のテーブルとしては図3に示
すテーブルを用いる。この図3の横軸は調光量の変化時
に出したい調光量(希望調光量)を、縦軸は該テーブル
に基づいて出力される調光量(制御調光量)を示し、調
光量の100%を”256”で示してある。この時に調
光量で50%(図3では”128”)を出力したいとす
る希望調光量であれば、図3のテーブルにおいて128
の希望調光量に対応する制御調光量は173であるか
ら、173が出力され、この値を通常の照度→位相角変
換テーブルに入力し、所定の位相角の調光信号を得るの
である。
【0014】このような処理(図2のフローチャート)
を繰り返してCPU3が実行することにより、照度が変
化中でも希望する光量となるように光源Laを調光制御
することができる。また希望調光量が、直前の調光量よ
りも下降する場合には、図4に示す下降時のテーブルを
用いて、上昇時と同様な処理を実行する。
【0015】上述のようにCPU3において、希望調光
量が上昇或いは下降した際に、夫々に対応するテーブル
を用いて制御調光量を決めるため、例えば調光量を0%
から100%まで連続させて変化させる場合、上昇時の
テーブルを用いないとすると、図5に示すように光源L
aの熱慣性による遅れの影響を受けた出力特性となるの
に対して、上昇に対応させたテーブルを用いることによ
り図6に略直線状に連続変化する出力特性が得られる。
【0016】そして照度と出力とをリニアに対応させる
照度→位相角変換テーブルに加え、希望調光量が変化し
た時のテーブルを上昇時と、下降時とに夫々対応させた
ものを用いることにより、希望調光量が変化していない
時でも、希望調光量が変化している時でも全てに亘って
所望する通りの照度(光量)となる調光制御が行なえる
のである。
【0017】(実施形態2)実施形態1では、上昇用、
下降用の変換テーブルを用いた後に、照度→位相角変換
テーブルを通すようになっているが、本実施形態では、
希望調光量が一定時の時の変換テーブルに加えて、上昇
用、下降用の変換テーブルに位相角変換を合わせて行な
うようにしたものを用いている。
【0018】尚ハードウェア構成は実施形態1と同じで
あるから図1を参照し、ここでは図示しない。而してC
PU3は図7に示すように希望調光量が上昇方向に変化
した場合には、上昇用の変換テーブルを用いて位相角変
換し、下降方向に変化した場合には、下降用の変換テー
ブルを用いて位相角変換を行ない、一定時には定常用の
変換テーブルを用いて位相角変換を行なう。
【0019】このように本実施形態では、希望調光量が
変化した時に、実施形態1のように2段階のテーブルを
通すことがなく、1段階でよいため、CPU3での処理
が迅速になるという利点がある。 (実施形態3)本実施形態は、希望調光量が上昇方向或
いは下降方向に変化した場合、CPU3でその変化率を
求め、その変化率に応じて使用するテーブルを使い分け
するようにしたものである。
【0020】図8は上昇と判別した時のCPU3の処理
を示す本実施形態のフローチャートであり、この場合変
化率が20%以内の場合に使用する変換テーブルと、
20%を越え40%以内の場合に使用する変換テーブル
と、40%を越えた場合に使用する変化テーブルと
を備え、より極め細かい制御を可能として正確な調光制
御ができるようにしてある。
【0021】尚図8は上昇時を示しているが、下降時に
おいても同様に変化率に応じたテーブルを用いるのは同
様である。また本実施形態も、ハードウェアの構成は実
施形態1と同じ構成であるので、ここでは図示と、説明
は省略する。更に本実施形態3では、3段階の変化率に
分けるようにしているが、その用途によって段数及び切
り換えの変換率を変えるようにしても良い。また変化率
によってテーブルを連続的に変化させるようにしても良
い。
【0022】(実施形態4)本実施形態は図9に示すよ
うに、複数の光源La…と、夫々に対応する調光部4a
…と、制御部5とで構成されたもので、調光部4a…は
例えば図1に於けるトライアックTR及びフォトカプラ
PCとからなる回路により構成され、制御部5は例えば
図1のゼロクロス検出部1、CPU3及び制御電源部2
から構成され、各調光部4a…の光源La…に対して各
別に調光ができるようになっている。
【0023】そして各光源Laに対して希望調光量を設
定することができ、希望調光量のF変化があると、制御
部5は実施形態1又は2又は3で示した上昇、下降に対
応した変換テーブルを用いて調光制御を行なうようにし
てある。勿論定常時においてはそれに対応する変換テー
ブルを用いる。このように本実施形態では、複数の光源
La…を調光制御する場合においても実施形態1又は2
又は3と同様な出力特性が得られることになる。
【0024】尚本実施形態では実施形態1又は2又は3
の何れの処理方法をも適用させることができる。
【0025】
【発明の効果】請求項1の発明は、光量を可変すること
ができる光源と、その光量を制御する制御機能及び所望
の光量を時系列的に変化させる機能を有する制御部とを
備えた照明装置において、所望の光量と出力される光量
を一致させるように調整機能であって、所望する光量が
一定の時に調整処理する調整機能と、所望する光量が変
化している時に調整処理する調整機能とを制御部に備え
たので、白熱電球のような熱慣性のある光源を使用して
も、所望する光量が一定の時でも、変化している時でも
全てに亘って所望する通りの光量を光源より出力させる
ことができるという効果がある。
【0026】請求項2の発明は、請求項1の発明におい
て、所望する光量が変化している時の調整機能を、所望
の光量の増加用と減少用とに各別に対応して備えたの
で、変化が増加時でも、減少時でも所望する通りの光量
を光源より出力させることができるという効果がある。
請求項3の発明は、請求項1の発明において、所望の光
量が変化している時に対応する調整機能による調整処理
を、所望の光量が一定の時に対応する調整機能による調
整処理の前段で行なうので、所望する光量が一定の時で
も変化している時でも全てに亘って所望する通りの光量
を光源より出力させることができるという効果がある。
【0027】請求項4の発明は、請求項1の発明におい
て、所望の光量が変化している時に対応する調整機能に
よる調整処理と、所望の光量が一定の時に対応する調整
機能による調整処理とは並列に切り換えられるので、調
整処理過程が1段となって処理が迅速に行なえるという
効果がある。請求項5の発明は、所望の光量の変化して
いる時に対応する調整機能は、変化率に応じて調整処理
を行なう機能であるので、所望する光量が変化している
時において、精度良く所望する通りの光量を光源より出
力させることができるという効果がある。
【0028】請求項6の発明は、請求項1の発明におい
て、光源を複数備え、これら光源に各別に対応させて調
整機能を設けたので、複数の光源を用いた装置にあって
も、所望する光量が一定の時でも、変化している時でも
全てに亘って所望する通りの光量を光源より出力させる
ことができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態1の回路ブロック図である。
【図2】同上のCPUの動作処理のフローチャートであ
る。
【図3】同上の希望調光量の上昇時に用いる変換テーブ
ルの説明図である。
【図4】同上の希望調光量の上昇時に用いる変換テーブ
ルの説明図である。
【図5】上昇時用の変換テーブルを用いない場合の上昇
時の出力特性図である。
【図6】同上の上昇時用の変換テーブルを用いた場合の
上昇時の出力特性図である。
【図7】本発明の実施形態2のCPUの動作処理のフロ
ーチャートである。
【図8】本発明の実施形態3の上昇時に対応するCPU
の動作処理のフローチャートである。
【図9】本発明の実施形態4の回路ブロック図である。
【図10】従来例に用いる位相制御の位相角と調光比と
の関係説明図である。
【図11】別の従来例の変換テーブルによる調整機能の
説明図である。
【図12】同上による出力特性図である。
【図13】(a)は同上の制御光量の変化例を示すタイ
ミングチャートである。(b)は(a)に対応する出力
光量のタイミングチャートである。
【図14】(a)は同上の制御光量の別の変化例を示す
タイミングチャートである。(b)は(a)に対応する
出力光量のタイミングチャートである。
【符号の説明】
1 ゼロクロス検出部 2 制御電源部 3 CPU La 光源 TR トライアック PC フォトカプラ PT フォトトライアック LED 発光ダイオード AC 商用電源 R1 ,R2 抵抗 C コンデンサ L インダクタ

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】光量を可変することができる光源と、その
    光量を制御する制御機能及び所望の光量を時系列的に変
    化させる機能を有する制御部とを備えた照明装置におい
    て、所望の光量と出力される光量を一致させる機能であ
    って、所望する光量が一定の時に調整処理する調整機能
    と、所望する光量が変化している時に調整処理する調整
    機能とを制御部に備えたことを特徴とする照明装置。
  2. 【請求項2】所望する光量が変化している時の調整機能
    を、所望の光量の増加用と減少用とに各別に対応して備
    えたこことを特徴とする請求項1記載の照明装置。
  3. 【請求項3】所望の光量が変化している時に対応する調
    整機能による調整処理を、所望の光量が一定の時に対応
    する調整機能による調整処理の前段で行なうことを特徴
    とする請求項1記載の照明装置。
  4. 【請求項4】所望の光量が変化している時に対応する調
    整機能による調整処理と、所望の光量が一定の時に対応
    する調整機能による調整処理とは並列に切り換えられる
    ことを特徴とする請求項1記載の照明装置。
  5. 【請求項5】所望の光量の変化している時に対応する調
    整機能は、変化率に応じて調整処理を行なう機能である
    ことを特徴とする請求項1記載の照明装置。
  6. 【請求項6】光源を複数備え、これら光源に各別に対応
    させて調整機能を設けたことを特徴とする請求項1記載
    の照明装置。
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Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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