JPH10276984A - 検眼装置 - Google Patents
検眼装置Info
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- JPH10276984A JPH10276984A JP9087070A JP8707097A JPH10276984A JP H10276984 A JPH10276984 A JP H10276984A JP 9087070 A JP9087070 A JP 9087070A JP 8707097 A JP8707097 A JP 8707097A JP H10276984 A JPH10276984 A JP H10276984A
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Abstract
のコントロール装置に表示されるようにして検眼作業を
円滑に行うことを可能にする検眼装置を提供する。 【解決手段】 視標呈示装置2に、メインコントロール
装置1又はリモートコントロール装置3のいずれの制御
信号によって制御された場合でもその制御結果である現
在の制御状態を示す制御状態信号を上記メインコントロ
ール装置に送る制御状態信号送出装置23を設け、メイ
ンコントロール装置1に、視標呈示装置2に送られた制
御内容と視標呈示装置2からメインコントロール装置1
に送られた制御状態信号の制御内容とが食い違う場合に
は視標呈示装置からの制御状態信号で示される制御内容
を優先して表示装置に表示させるようにし、また、この
表示内容に対応させて自覚式検眼器の制御も行うように
した。
Description
際の状態が確実に検眼装置のコントロール装置の表示装
置に表示されるようにして検眼作業を円滑に行えるよう
にした検眼装置に関する。
は、自覚式検眼器、他覚式検眼器、レンズ計測器もしく
は視標呈示装置等で構成され、これらが検眼テーブルに
設置さえるメインコントロール装置と連絡されて制御も
しくは表示がなされるようになっている。
検眼器とともに用いられるが、この自覚式検眼器が設置
される検眼テーブルやメインコントロール装置から所定
距離だけ離れた位置に設置されることから、メインコン
トロール装置で制御できるようになっている外に、リモ
ートコントロール装置によっても制御できるようになっ
ている。この場合、メインコントロール装置には上述の
各機器を制御するための制御内容を表した画像や各機器
から送出されるデータ画像等を表示する表示装置を有し
ており、視標呈示装置の制御内容も表示されるようにな
っている。
示方法として、メインコントロール装置やリモートコン
トロール装置から入力された入力制御内容をそのまま表
示するものが一般的であった。
トロール装置で制御入力操作を行った後、実際に視標呈
示装置の視標呈示内容を見て一々確認してから検眼のス
テップを進めなければならないので煩わしいということ
から、視標呈示装置から無線で動作確認の応答信号を受
けて視標呈示装置の視力標呈内容を変更するという方法
も提案されている。
かかる方法も、検眼の操作を考慮した場合、メインコン
トロール装置で入力した制御内容と、リモートコントロ
ール装置で入力した制御内容と、実行された制御内容
と、表示装置に表示された制御内容とが必ずしも一致し
ないおそれが考えられる。すなわち、例えば、リモート
コントロール装置で入力した制御内容が表示装置には表
示されたが、視標呈示装置には何等かの原因で届かずに
実行されず、表示と実際の状態が異なる場合が生じ得
る。それゆえ、結局、間違いのない確実な検眼を行うた
めには実際に視標呈示装置の視標呈示内容を見て一々確
認してから検眼のステップを進めなければ安心できない
という問題が残るものであった。特に、上記提案のもの
は応答信号を無線で送るようにしているので、この信号
が何等かの原因で遮られる場合も少なからずあり、さら
にその問題が大きいものであった。
ものであり、視標呈示装置の実際の状態が確実に検眼装
置のコントロール装置の表示装置に表示されるようにし
て検眼作業を円滑に行えるようにした検眼装置を提供す
ることを目的とする。
めに、請求項1の発明は、検眼装置のメインコントロー
ル装置と、このメインコントロール装置によって制御さ
れる視標呈示装置と、この視標呈示装置をリモートコン
トロールするリモートコントロール装置とを有する検眼
装置において、前記視標呈示装置は、前記メインコント
ロール装置又はリモートコントロール装置からの制御信
号を受けてその制御内容を実行する装置と、前記メイン
コントロール装置又はリモートコントロール装置のいず
れの制御信号によって制御された場合でもその制御結果
である現在の制御状態を示す制御状態信号を前記メイン
コントロール装置に送る制御状態信号送出装置とを有
し、前記メインコントロール装置は、前記視標呈示装置
を制御する制御内容を表示する表示装置と、前記表示装
置で表示されている制御内容の中から入力操作によって
指定された制御内容を有する制御信号を前記視標呈示装
置に送る制御信号送出装置とを有するとともに、前記表
示装置は、前記制御信号送出装置によって前記視標呈示
装置に送られた制御内容と前記視標呈示装置からメイン
コントロール装置に送られた制御状態信号の制御内容と
が食い違う場合には前記視標呈示装置からの制御状態信
号で示される制御内容を優先して表示するものであるこ
とを特徴とする検眼装置である。
ル装置は、前記視標呈示装置から送られて前記表示装置
に優先して表示される制御内容を示す制御信号に基づい
て作成された駆動制御信号を自覚式検眼器に送出する駆
動制御信号送出装置を有するものであることを特徴とす
る請求項1に記載の検眼装置である。
ル装置と視標呈示装置との信号の送受信は有線で行い、
前記リモートコントロール装置と視標呈示装置との信号
の送受信は無線で行うようにしたことを特徴とする請求
項1又は2に記載の検眼装置である。
の全体構成を示すブロック図、図2は実施例にかかる検
眼装置の全体構成を示す斜視図、図3はメインコントロ
ール装置の正面図、図4はリモートコントロール装置の
正面図である。以下、これらの図面を参照にしながら、
実施例にかかる検眼装置を説明する。
例の検眼装置は、メインコトロール装置1と、視標呈示
装置たるチャートプロジェクター2(又は近用視力表装
置200)と、リモートコントロール装置3と、自覚式
検眼器4とを有し、これらは互いに信号の授受がなされ
るように構成されている。特に、メインコトロール装置
1と、チャートプロジェクター2と、自覚式検眼器4と
の間の信号の授受は、ケーブル103,104等を通じ
て有線方式で行われ、一方、リモートコントロール装置
3とチャートプロジェクター2との間は無線方式で行わ
れる。
ル本体100の補助テーブル101に載置され、自覚式
検眼器4は、検眼テーブル本体100に固定された回転
可能な支柱102の先端部に取り付けられており、チャ
ートプロジェクター2及びリモートコントロール装置3
は上記検眼テーブル本体100の近くの適切な位置に配
置されているものである。なお、視標呈示装置として
は、チャートプロジェクター2とともに、近用視力表装
置200を用いる場合もある。近用視力表装置200
は、自覚式検眼器4の上部前面に固定された近用棒20
1にスライド自在に取り付けられる。この近用視力表装
置も、基本的には上記チャートプロジェクター2と同様
の機能を有しているものであるので、その詳細説明は省
略する。
び表示装置を兼ねるタッチパネル装置11と、このタッ
チパネル装置11を制御するタッチパネル制御回路12
及び画像制御回路13と、これらを制御する中央制御回
路14とを有する。また、中央制御回路14には、チャ
ートプロジェクター2に制御信号を送るための制御信号
送出回路15と、自覚式検眼器4に駆動制御信号を送る
ための駆動制御信号送出回路16とが接続されている。
を示したように、タッチパネル装置11は、メインコン
トロール装置の正面に配置されており、表示画面を兼ね
る入力画面111と、回転式入力装置112と、ボタン
入力装置113と、プリンタ114とを有し、これらは
適宜電気的に接続されているものである。
内容を示す画像にタッチ操作を行うことによって、その
タッチした画像で示される内容の入力がなされまたその
表示がなされるものである。なお、回転ツマミ112及
び入力ボタン113は、補助的入力手段であり、例え
ば、入力画面111に表示された特定の入力対象を表す
画像にタッチ操作を行った後に、回転操作をすると、上
記特定の入力対象に対してさらに別の入力をなすことが
できるものである。
構部21と、この視標呈示機構部21を制御する中央制
御回路22と、視標呈示機構部21の制御状態を示す制
御状態信号を上記メインコントロール装置1の中央制御
回路14に送る制御状態信号送出回路23と、リモート
コントロール装置からの無線信号を受信して中央制御回
路に送る受信装置とを有している。
の正面図を示したように、チャートプロジェクター2に
よって呈示できる多数の視標の中からそれぞれの検眼に
必要な視標をボタン操作あるいは押圧操作によって選定
して呈示させるもので、ボタン操作あるいは押圧操作を
行うと、その操作内容を示す制御信号が無線で送出され
てチャートプロジェクター2の受信装置24に送られる
ようになっている。
置1の駆動制御信号送出回路16から送られる駆動制御
信号によって、内蔵する多数の検眼用レンズの中から指
定されたレンズを自動的に選定して測定窓に配置するレ
ンズユニットを左眼用(レンズユニット41)と右眼用
(レンズユニット42)として2つ有しているものであ
る。
制御回路14は、制御信号送出回路15によって視標呈
示装置2に送られた制御内容と、チャートプロジェクタ
ー装置2の制御状態信号送出回路23から送られてきた
制御内容とを比較し、これらが食い違う場合には、視標
呈示装置2からの制御状態信号で示される制御内容を優
先してタッチパネル装置11の表示画面111に表示さ
せる制御回路を有している。
御信号送出回路16は、視標呈示装置2から送られて上
記タッチパネル装置11の入力画面111に優先して表
示される制御内容を示す制御信号に基づいて作成された
駆動制御信号を自覚式検眼器に送る機能を有するもので
ある。
定の視標を呈示させる入力を行った場合において、何等
かの原因でチャートプロジェクター2が上記入力を実行
する動作を行わなかった場合や、メインコントロール装
置1からの入力とは別にリモートコントロール装置3か
らの入力によって呈示視標が切り替えられた場合等に
は、入力画面111には上記入力操作にかかわらず、チ
ャートプロジェクター2の実際の状態の内容が表示され
るので、誤った認識のもとで検眼を行うおそれがない。
また、自覚式検眼器4の制御も上記チャートプロジェク
ターの実際の状態の制御内容に基づいて行われるので、
選定誤りが生ずるおそれもない。すなわち、メインコン
トロール装置で入力した制御内容と、リモートコントロ
ール装置で入力した制御内容と、実行された制御内容
と、表示装置に表示された制御内容とのいずれかが食い
違った場合においても、タッイパネル装置11の入力画
面111には必ず視標呈示機構部の実際の状態が表示さ
れ、しかも、自覚式検眼器ではこの表示内容に間違いな
く対応する検眼用レンズが選定される。
示装置に、メインコントロール装置又はリモートコント
ロール装置のいずれの制御信号によって制御された場合
でもその制御結果である現在の制御状態を示す制御状態
信号を上記メインコントロール装置に送る制御状態信号
送出装置を設け、メインコントロール装置に、視標呈示
装置に送られた制御内容と視標呈示装置からメインコン
トロール装置に送られた制御状態信号の制御内容とが食
い違う場合には視標呈示装置からの制御状態信号で示さ
れる制御内容を優先して表示装置に表示させるように
し、また、この表示内容に対応させて自覚式検眼器の制
御も行うようにしたので、視標呈示装置の実際の状態が
確実に検眼装置のコントロール装置の表示装置に表示さ
れ、検眼作業を円滑に行うことが可能になる。
示すブロック図である。
示す斜視図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 検眼装置のメインコントロール装置と、
このメインコントロール装置によって制御される視標呈
示装置と、この視標呈示装置をリモートコントロールす
るリモートコントロール装置とを有する検眼装置におい
て、 前記視標呈示装置は、前記メインコントロール装置又は
リモートコントロール装置からの制御信号を受けてその
制御内容を実行する装置と、前記メインコントロール装
置又はリモートコントロール装置のいずれの制御信号に
よって制御された場合でもその制御結果である現在の制
御状態を示す制御状態信号を前記メインコントロール装
置に送る制御状態信号送出装置とを有し、 前記メインコントロール装置は、前記視標呈示装置を制
御する制御内容を表示する表示装置と、前記表示装置で
表示されている制御内容の中から入力操作によって指定
された制御内容を有する制御信号を前記視標呈示装置に
送る制御信号送出装置と、前記制御信号送出装置によっ
て前記視標呈示装置に送られた制御内容と前記視標呈示
装置からメインコントロール装置に送られた制御状態信
号の制御内容とが食い違う場合には前記視標呈示装置か
らの制御状態信号で示される制御内容を優先して前記表
示装置に表示させる制御回路とを有するものであること
を特徴とする検眼装置。 - 【請求項2】 前記メインコントロール装置は、前記視
標呈示装置から送られて前記表示装置に優先して表示さ
れる制御内容を示す制御信号に基づいて作成された駆動
制御信号を自覚式検眼器に送出する駆動制御信号送出装
置を有するものであることを特徴とする請求項1に記載
の検眼装置。 - 【請求項3】 前記メインコントロール装置と視標呈示
装置との信号の送受信は有線で行い、前記リモートコン
トロール装置と視標呈示装置との信号の送受信は無線で
行うようにしたことを特徴とする請求項1又は2に記載
の検眼装置。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP08707097A JP3719813B2 (ja) | 1997-04-04 | 1997-04-04 | 検眼装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
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Publications (2)
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|---|---|
| JPH10276984A true JPH10276984A (ja) | 1998-10-20 |
| JP3719813B2 JP3719813B2 (ja) | 2005-11-24 |
Family
ID=13904693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP08707097A Expired - Fee Related JP3719813B2 (ja) | 1997-04-04 | 1997-04-04 | 検眼装置 |
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| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3719813B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006101942A (ja) * | 2004-09-30 | 2006-04-20 | Nidek Co Ltd | 検眼システム |
| JP2007236639A (ja) * | 2006-03-09 | 2007-09-20 | Topcon Corp | 入力装置及び自覚式検眼装置 |
| JP2015223196A (ja) * | 2014-05-26 | 2015-12-14 | 株式会社トプコン | 検眼装置 |
| JP2015223197A (ja) * | 2014-05-26 | 2015-12-14 | 株式会社トプコン | 検眼装置制御プログラム、眼科装置、および検眼システム |
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-
1997
- 1997-04-04 JP JP08707097A patent/JP3719813B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2006101942A (ja) * | 2004-09-30 | 2006-04-20 | Nidek Co Ltd | 検眼システム |
| KR101105855B1 (ko) * | 2004-09-30 | 2012-01-13 | 가부시키가이샤 니데크 | 검안 시스템 |
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