JPH10277066A - 牛の関節保護帯 - Google Patents
牛の関節保護帯Info
- Publication number
- JPH10277066A JPH10277066A JP9106631A JP10663197A JPH10277066A JP H10277066 A JPH10277066 A JP H10277066A JP 9106631 A JP9106631 A JP 9106631A JP 10663197 A JP10663197 A JP 10663197A JP H10277066 A JPH10277066 A JP H10277066A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leg
- elastic body
- joint
- cow
- cloth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 牛の脚の打撲傷や関節炎等の障害を未然に防
ぐことができる牛の関節保護帯を提供することにある。 【解決手段】 牛の脚の関節に外嵌するための布体1
と、布体1の外面2側に付設されると共に牛の脚の関節
を巻くように弯曲形成された弾性体3と、布体1を牛の
脚に固定するための可撓部材4,4と、を備える。ま
た、弾性体3は、ゴム又は軟質プラスチックにて蛇腹状
に形成される。
ぐことができる牛の関節保護帯を提供することにある。 【解決手段】 牛の脚の関節に外嵌するための布体1
と、布体1の外面2側に付設されると共に牛の脚の関節
を巻くように弯曲形成された弾性体3と、布体1を牛の
脚に固定するための可撓部材4,4と、を備える。ま
た、弾性体3は、ゴム又は軟質プラスチックにて蛇腹状
に形成される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、牛の関節保護帯に
関する。
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、藁が敷かれた畜舎や放牧にて飼育
される牛は、寝たり起きたりする際に脚の関節を傷める
ことがなかった。そのため、関節を保護する必要もな
く、また、牛用の関節保護帯もなかった。
される牛は、寝たり起きたりする際に脚の関節を傷める
ことがなかった。そのため、関節を保護する必要もな
く、また、牛用の関節保護帯もなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、最近で
は、牛をコンクリートの上で繋いで飼育することもあ
り、牛が寝ころがったり起き上がったりする時に脚の関
節をコンクリートで強打してしまい、打撲症や関節炎等
の障害を起こしている問題がある。
は、牛をコンクリートの上で繋いで飼育することもあ
り、牛が寝ころがったり起き上がったりする時に脚の関
節をコンクリートで強打してしまい、打撲症や関節炎等
の障害を起こしている問題がある。
【0004】そこで、本発明は、牛の脚の打撲症や関節
炎等の障害を未然に防ぐことができる関節保護帯に関す
る。
炎等の障害を未然に防ぐことができる関節保護帯に関す
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
めに、本発明に係る牛の関節保護帯は、牛の脚の関節に
外嵌するための布体と、該布体の外面側に付設されると
共に牛の脚の関節を巻くように弯曲形成された弾性体
と、上記布体を牛の脚に固定するための可撓部材と、を
備え、上記弾性体はゴム又は軟質プラスチックにて蛇腹
状に形成されたものである。
めに、本発明に係る牛の関節保護帯は、牛の脚の関節に
外嵌するための布体と、該布体の外面側に付設されると
共に牛の脚の関節を巻くように弯曲形成された弾性体
と、上記布体を牛の脚に固定するための可撓部材と、を
備え、上記弾性体はゴム又は軟質プラスチックにて蛇腹
状に形成されたものである。
【0006】また、蛇腹状の弾性体の山部及び谷部を輪
切り方向に配置すると共に、可撓部材を上記弾性体の上
下に配設したものである。また、可撓部材が、面状ファ
スナーである。
切り方向に配置すると共に、可撓部材を上記弾性体の上
下に配設したものである。また、可撓部材が、面状ファ
スナーである。
【0007】また、弾性体が、牛の前脚の前面を被覆す
るように設けられたものである。また、弾性体が、牛の
後脚の外側面を被覆するように設けられたものである。
るように設けられたものである。また、弾性体が、牛の
後脚の外側面を被覆するように設けられたものである。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、実施の形態を示す図面に基
づき、本発明を詳説する。
づき、本発明を詳説する。
【0009】図1〜図3は、本発明の牛の関節保護帯の
実施の一形態を示し、この関節保護帯は、牛の脚の関節
に外嵌するための布体1と、布体1の外面2側に付設さ
れると共に脚の関節を巻くように弯曲形成された弾性体
3と、布体1を牛の脚に固定するための可撓部材4と、
を備えている。
実施の一形態を示し、この関節保護帯は、牛の脚の関節
に外嵌するための布体1と、布体1の外面2側に付設さ
れると共に脚の関節を巻くように弯曲形成された弾性体
3と、布体1を牛の脚に固定するための可撓部材4と、
を備えている。
【0010】図例では、牛の前脚用の関節保護帯を示し
ており、具体的に説明すると、布体1は、外面2側から
布地層5、発砲ゴム層6、布地層5を順次積層して形成
されており、伸縮性に優れたものとされている。
ており、具体的に説明すると、布体1は、外面2側から
布地層5、発砲ゴム層6、布地層5を順次積層して形成
されており、伸縮性に優れたものとされている。
【0011】弯曲形成された弾性体3は、ゴム又は軟質
プラスチックにて蛇腹状に形成されており、その山部7
a…及び谷部7b…は輪切り方向に配置されている。ま
た、弾性体3には縦方向の切れ目8を有し、この切れ目
8から弾性体3の内部へ布体1を入れ(弾性体3にて布
体1を挟み込み)、弾性体3の上端3a及び下端3bを
布体1外面2に固着している。さらに詳しく説明する
と、弾性体3の上下端縁を可撓帯材9にて被覆し、可撓
帯材9とともに布体1に縫い付けている。
プラスチックにて蛇腹状に形成されており、その山部7
a…及び谷部7b…は輪切り方向に配置されている。ま
た、弾性体3には縦方向の切れ目8を有し、この切れ目
8から弾性体3の内部へ布体1を入れ(弾性体3にて布
体1を挟み込み)、弾性体3の上端3a及び下端3bを
布体1外面2に固着している。さらに詳しく説明する
と、弾性体3の上下端縁を可撓帯材9にて被覆し、可撓
帯材9とともに布体1に縫い付けている。
【0012】なお、布体1は、弾性体3の長さ寸法より
も長く、また、左右の端縁10,10が弾性体3の切れ目8
から十分はみ出す程度の幅寸法に設定されている。
も長く、また、左右の端縁10,10が弾性体3の切れ目8
から十分はみ出す程度の幅寸法に設定されている。
【0013】可撓部材4は、ループ部材14とフック部材
15とを外面側に有する帯状の面状ファスナーFであり、
弾性体3の上下に配設されている。つまり、上下一対の
面状ファスナーF,Fが、布体1の上部及び下部に、か
つ、横方向に縫い付けられている。上の面状ファスナー
Fは牛の前脚16の関節よりも上方の太い部分に巻かれる
ため、下の面状ファスナーFよりも長くされており、そ
の先端11a近傍まで布体1が伸びて補強している。ま
た、一対の面状ファスナーF,Fの基端11b,11bには
夫々輪部12,12が形成されており、各輪部12,12にリン
グ部材13,13が取付けられている。
15とを外面側に有する帯状の面状ファスナーFであり、
弾性体3の上下に配設されている。つまり、上下一対の
面状ファスナーF,Fが、布体1の上部及び下部に、か
つ、横方向に縫い付けられている。上の面状ファスナー
Fは牛の前脚16の関節よりも上方の太い部分に巻かれる
ため、下の面状ファスナーFよりも長くされており、そ
の先端11a近傍まで布体1が伸びて補強している。ま
た、一対の面状ファスナーF,Fの基端11b,11bには
夫々輪部12,12が形成されており、各輪部12,12にリン
グ部材13,13が取付けられている。
【0014】なお、この場合、面状ファスナーFの基端
11bから先端11a近傍までを、ループ部材14とし、先端
11aをフック部材15としているが、この逆とするもよ
い。
11bから先端11a近傍までを、ループ部材14とし、先端
11aをフック部材15としているが、この逆とするもよ
い。
【0015】しかして図4に示すように、本発明の関節
保護帯は、弾性体3にて牛の前脚16の前面を被覆して保
護するものであり、取付けの際は、前脚16の前面側を布
体1にて外嵌し、上下の面状ファスナーFを前脚16に巻
き付け、先端11aをリング部材13に通し折り返して弛み
を無くし、フック部材15をループ部材14に貼付け固定す
る。このとき、弾性体3が横断面略C字型に弯曲形成さ
れているため、前脚16の関節部分を外嵌し易い。
保護帯は、弾性体3にて牛の前脚16の前面を被覆して保
護するものであり、取付けの際は、前脚16の前面側を布
体1にて外嵌し、上下の面状ファスナーFを前脚16に巻
き付け、先端11aをリング部材13に通し折り返して弛み
を無くし、フック部材15をループ部材14に貼付け固定す
る。このとき、弾性体3が横断面略C字型に弯曲形成さ
れているため、前脚16の関節部分を外嵌し易い。
【0016】この関節保護帯を取付けることにより、牛
が寝ころんだり起き上がる時、弾性体3がクッションと
なって関節をコンクリート等の硬い床面に強打すること
が無くなる。つまり、打撲症や関節炎等の障害を防ぐこ
とができる。また、すでに関節を傷めている牛に対して
も関節保護帯を取付けることによって、傷を外部から保
護する包帯の役割を成す。また、弾性体3は蛇腹状に形
成されているので伸縮及び曲げの弾性変形に優れ、前脚
16の曲げ伸ばしに十分対応できて牛に違和感を与えな
い。
が寝ころんだり起き上がる時、弾性体3がクッションと
なって関節をコンクリート等の硬い床面に強打すること
が無くなる。つまり、打撲症や関節炎等の障害を防ぐこ
とができる。また、すでに関節を傷めている牛に対して
も関節保護帯を取付けることによって、傷を外部から保
護する包帯の役割を成す。また、弾性体3は蛇腹状に形
成されているので伸縮及び曲げの弾性変形に優れ、前脚
16の曲げ伸ばしに十分対応できて牛に違和感を与えな
い。
【0017】次に、図5と図6は、本発明の牛の関節保
護帯の他の実施の形態を示し、このものは、後脚17に取
付けるものである。なお、図5は後脚17の外側を示し、
図6は後脚17の内側を示している。
護帯の他の実施の形態を示し、このものは、後脚17に取
付けるものである。なお、図5は後脚17の外側を示し、
図6は後脚17の内側を示している。
【0018】即ち、この後脚用の関節保護帯は、布体1
と蛇腹状の弾性体3と上下の可撓部材4,4(面状ファ
スナーF,F)と、を備えており、弾性体3が牛の後脚
17の外側面を被覆するように設けられている。
と蛇腹状の弾性体3と上下の可撓部材4,4(面状ファ
スナーF,F)と、を備えており、弾性体3が牛の後脚
17の外側面を被覆するように設けられている。
【0019】さらに詳しく説明すると、布体1は、後脚
17の外側面と後面と内側面の一部を外嵌被覆する大きさ
に形成されると共に、弾性体3は、後脚17の外側面と後
面と内側面の一部を巻くように弯曲形成されている。
17の外側面と後面と内側面の一部を外嵌被覆する大きさ
に形成されると共に、弾性体3は、後脚17の外側面と後
面と内側面の一部を巻くように弯曲形成されている。
【0020】しかして取付けの際は、(上述と同様に)
上下の面状ファスナーFを前脚16に巻き付け、先端11a
をリング部材13に通し折り返して弛みを無くし、フック
部材15をループ部材14に貼付け固定する。これによっ
て、関節の外面側(飛節)が保護され、牛が寝たり起き
たりする際に起こす打撲症及び関節炎や、横に寝ている
時に起こす飛節腫張等の障害を防ぐことができる。
上下の面状ファスナーFを前脚16に巻き付け、先端11a
をリング部材13に通し折り返して弛みを無くし、フック
部材15をループ部材14に貼付け固定する。これによっ
て、関節の外面側(飛節)が保護され、牛が寝たり起き
たりする際に起こす打撲症及び関節炎や、横に寝ている
時に起こす飛節腫張等の障害を防ぐことができる。
【0021】
【発明の効果】本発明は上述の如く構成されるので、次
に記載する効果を奏する。
に記載する効果を奏する。
【0022】(請求項1によれば)牛の脚の関節を確実
かつ簡単に包み込んで保護することができる。従って、
(本発明の)関節保護帯を、例えばコンクリート等の硬
い床面の上に繋がれて飼育される牛に取付けることによ
って、牛が寝ころんだり立ち上がったりする際に起こす
打撲症や関節炎等の障害を未然に防ぐことができる。ま
た、すでに関節を傷めている牛に対しても関節保護帯を
取付けることによって、傷を外部から保護する包帯の役
割を成す。
かつ簡単に包み込んで保護することができる。従って、
(本発明の)関節保護帯を、例えばコンクリート等の硬
い床面の上に繋がれて飼育される牛に取付けることによ
って、牛が寝ころんだり立ち上がったりする際に起こす
打撲症や関節炎等の障害を未然に防ぐことができる。ま
た、すでに関節を傷めている牛に対しても関節保護帯を
取付けることによって、傷を外部から保護する包帯の役
割を成す。
【0023】(請求項2によれば)関節保護帯を取付け
ていても牛の脚の屈伸動作を邪魔しないので、牛は容易
に寝ころんだり立ち上がったりすることができる。 (請求項3によれば)関節保護帯を牛の脚に、迅速かつ
容易に取付け・取外しすることができる。
ていても牛の脚の屈伸動作を邪魔しないので、牛は容易
に寝ころんだり立ち上がったりすることができる。 (請求項3によれば)関節保護帯を牛の脚に、迅速かつ
容易に取付け・取外しすることができる。
【0024】(請求項4によれば)牛が立ち上がる時に
傷めやすい前脚16の関節の前面側を確実に保護すること
ができる。 (請求項5によれば)牛が横に寝ている時に傷めやすい
後脚17の関節の外側面側(飛節)を確実に保護すること
ができる。
傷めやすい前脚16の関節の前面側を確実に保護すること
ができる。 (請求項5によれば)牛が横に寝ている時に傷めやすい
後脚17の関節の外側面側(飛節)を確実に保護すること
ができる。
【図1】本発明の牛の関節保護帯の実施の一形態を示す
斜視図である。
斜視図である。
【図2】弾性体の取付部位を示す要部断面側面図であ
る。
る。
【図3】弾性体の内部を示す断面平面図である。
【図4】使用状態を示す説明図である。
【図5】他の実施の形態の使用状態を示す説明図であ
る。
る。
【図6】後脚の内側を示す使用状態説明図である。
1 布体 2 外面 3 弾性体 4 可撓部材 7a 山部 7b 谷部 16 前脚 17 後脚 F 面状ファスナー
Claims (5)
- 【請求項1】 牛の脚の関節に外嵌するための布体1
と、該布体1の外面2側に付設されると共に牛の脚の関
節を巻くように弯曲形成された弾性体3と、上記布体1
を牛の脚に固定するための可撓部材4,4と、を備え、
上記弾性体3はゴム又は軟質プラスチックにて蛇腹状に
形成されたことを特徴とする牛の関節保護帯。 - 【請求項2】 蛇腹状の弾性体3の山部7a…及び谷部
7b…を輪切り方向に配置すると共に、可撓部材4,4
を上記弾性体3の上下に配設した請求項1記載の牛の関
節保護帯。 - 【請求項3】 可撓部材4が、面状ファスナーFである
請求項1又は2記載の牛の関節保護帯。 - 【請求項4】 弾性体3が、牛の前脚16の前面を被覆す
るように設けられた請求項1,2又は3記載の牛の関節
保護帯。 - 【請求項5】 弾性体3が、牛の後脚17の外側面を被覆
するように設けられた請求項1,2又は3記載の牛の関
節保護帯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9106631A JPH10277066A (ja) | 1997-04-08 | 1997-04-08 | 牛の関節保護帯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9106631A JPH10277066A (ja) | 1997-04-08 | 1997-04-08 | 牛の関節保護帯 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10277066A true JPH10277066A (ja) | 1998-10-20 |
Family
ID=14438471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9106631A Pending JPH10277066A (ja) | 1997-04-08 | 1997-04-08 | 牛の関節保護帯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10277066A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20120167835A1 (en) * | 2010-04-20 | 2012-07-05 | Shari Lee Click | Detachable hock protector |
| CN105747313A (zh) * | 2016-04-25 | 2016-07-13 | 河南省农业科学院畜牧兽医研究所 | 肉牛腕关节保护器 |
| US9420761B2 (en) | 2012-02-13 | 2016-08-23 | Shari Click | Dual sheet detachable hock protector |
| WO2017030141A1 (ja) * | 2015-08-18 | 2017-02-23 | 株式会社大番 | 家畜用サポーター、及び該サポーターを用いた家畜脚関節用保護具 |
-
1997
- 1997-04-08 JP JP9106631A patent/JPH10277066A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20120167835A1 (en) * | 2010-04-20 | 2012-07-05 | Shari Lee Click | Detachable hock protector |
| US9420761B2 (en) | 2012-02-13 | 2016-08-23 | Shari Click | Dual sheet detachable hock protector |
| WO2017030141A1 (ja) * | 2015-08-18 | 2017-02-23 | 株式会社大番 | 家畜用サポーター、及び該サポーターを用いた家畜脚関節用保護具 |
| JPWO2017030141A1 (ja) * | 2015-08-18 | 2018-06-07 | 株式会社大番 | 家畜用サポーター、及び該サポーターを用いた家畜脚関節用保護具 |
| CN105747313A (zh) * | 2016-04-25 | 2016-07-13 | 河南省农业科学院畜牧兽医研究所 | 肉牛腕关节保护器 |
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