JPH10277880A - 工具軸と平行な平面の加工方法 - Google Patents

工具軸と平行な平面の加工方法

Info

Publication number
JPH10277880A
JPH10277880A JP9105221A JP10522197A JPH10277880A JP H10277880 A JPH10277880 A JP H10277880A JP 9105221 A JP9105221 A JP 9105221A JP 10522197 A JP10522197 A JP 10522197A JP H10277880 A JPH10277880 A JP H10277880A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tool
machining
stroke
start point
axis direction
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9105221A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Mentani
健次 面谷
Shunsuke Wakaoka
俊介 若岡
Takao Hasebe
孝男 長谷部
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Okuma Corp
Original Assignee
Okuma Machinery Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Okuma Machinery Works Ltd filed Critical Okuma Machinery Works Ltd
Priority to JP9105221A priority Critical patent/JPH10277880A/ja
Publication of JPH10277880A publication Critical patent/JPH10277880A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P90/00Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
    • Y02P90/02Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]

Landscapes

  • Numerical Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 工具軸と平行な面をプランジング加工する場
合に工具軌跡を簡単なプログラミングにより高精度に加
工する方法を提供。 【解決手段】 工具面決定のデータ,工具径データ,ピ
ック量等にもとづき工具オフッセト量の決定、ピック時
の逃げ量の方向決定、ピック回数の自動演算を行わせて
工具の1サイクル軌跡を求め、1ブロックプログラム指
定で工具軸と平行な平面の全面加工を行わせる。工具の
1サイクル軌跡としては、切削の工程と、ワークからの
工具の逃げ工程と、工具の上昇工程と、工具のピック工
程の4工程としてこの繰り返しで全面加工を行わせる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は垂直な平面をプラン
ジ工具によるプランジング加工で高精度且つ自動的に加
工する方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】板金をプレス加工する場合、通常金型の
上型と下型との形状を合わせた状態でクリアランスとし
て板金の板厚寸法が上型と下型との間に正しく確保され
ていることが必要である。また板金が塑性変形する場
合、形状が鋭角となっている部分や変形に際し拘束され
やすい形状部分ではプレス時にしわになり易かったり、
破断し易かったり、面歪を生じ易い現象が発生する。こ
のような現象を防止するために形状を保つことが出来る
範囲で意図的に逃がし用の隙間を設けたり、R付けを行
う必要がある。そしてこの金型の上型と下型との間隔が
製品の仕上がり状態に影響を与えるものであり、極めて
重要な要素である。そのためには金型の上型と下型とを
相対移動させるに際し正確に案内させることが重要とな
る。案内手段としてはピンとガイド穴による案内構造、
若しくは平面的な案内面による案内構造が通常用いられ
ている。
【0003】このうちピンとガイド穴による案内構造の
ものは比較的小型で力のかからないプレス加工に対して
用いられる。また平面案内面の安定構造のものは大型で
力のかかるプレス加工に対して用いられていて、プレス
金型の大半はこの構造である。そしてこの平面案内面は
通常は図4に示すように金型の下型であるダイを取り付
ける枠体即ちダイホルダに一体的に形成されている。或
いは図5で示すように金型本体に一体的に形成されてい
る。そして金型の上型であるポンチを直接案内したり、
またブランクホルダを案内するものである。
【0004】枠体であるダイホルダ及び金型は一般的に
は鋳物構成であり、寸法も1〜10mと大きく、また複
雑な形状のものが多い。ダイホルダに形成される案内面
は図4に見るようにダイホルダ全体に対して外側方向を
向いている面ばかりではなく、内側方向を向いている場
合が多く、また非常に狭い部分に設けられている場合も
あり、案内面の加工が困難である。金型本体の場合も同
様である。これらの個所の加工は通常マシニングセンタ
を用いて行われるが、マシニングセンタの主軸頭に取り
付ける標準アタッチメント41では枠体との間や、図5
に見るように金型本体との干渉があり、加工できないこ
とが多い。そのため図5のように特殊アタッチメント4
2を製作して用いることもあるが、全ての案内面を加工
することは困難である。
【0005】そこで従来は細長いエンドミルをマシニン
グセンタの主軸に取り付けて加工を行っていたが、加工
時にはエンドミルの刃部のほぼ全長にわたって切削力が
加わり、エンドミルが工作物から逃げて所望の加工が出
来ない状態であった。またエンドミルの刃の振れ、刃の
リードによるうねりが加工面に転写されて完全な平面を
得ることが出来なかった。
【0006】細長いエンドミルによる加工のこれらの欠
点を解消するために、最近では図1のようにプランジ工
具2によるプランジング加工が行われるようになった。
しかしこのプランジング加工も、従来は特開平5−92
347号に見るように最終ワーク形状に対して仕上代t
をオフセットした二次加工輪郭線bを設け、この二次加
工輪郭線bから一次加工輪郭線dを算出する。そして別
に二次加工輪郭線bから工具半径をオフセットした中心
形状線Cを求める。次いで前記一次加工輪郭線dを等分
した各点から工具半径Rだけ離れた中心形状線C上のの
各加工点C11,C12,C13……を求める。これら
の各加工点にてワークに対しプランジング加工を行うも
のである。このように多くの演算をそれぞれの加工面に
ついて行いそれぞれプログラムする必要があった。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記プランジング加工
では各加工面それぞれに対してそれぞれ複雑な演算を行
わせて、一つ一つの工具軌跡をプログラムする必要があ
りプログラムが非常に煩雑であるという問題を有してい
た。本発明は従来の有するこのような問題に鑑みなされ
たものであり、その目的とするところは垂直面(工具軸
と平行な平面)のプランジング加工について、プランジ
工具を1サイクル移動させる軌跡として1ブロックプロ
グラミングを求め、このサイクルを繰り返すことによ
り、簡単なプログラミングにて垂直面全面を加工させる
方法を提供する。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明の工具軸と平行な平面の加工方法は、X・Y・Z
三軸制御可能な工作機械の主軸に装着したプランジ工具
を用いてプランジング加工により工具軸と平行な平面を
加工する方法であって、入力された工具の加工開始点座
標、加工開始点からの下降端位置座標、加工終了点座標
の各データより加工面を決定し、工具径より工具のオフ
セット量を決定し、入力された逃がし量と加工面ピック
量より1サイクルの工具軌跡を求め、1ブロックのプロ
グラム指定にて加工面全面の工具軌跡を決めて加工を実
施するものである。
【0009】また、前記1サイクルの工具軌跡は、ワー
ク上部にて加工面から工具オフセットされた加工ストロ
ークスタート点を始点として加工ストローク終端位置ま
で工具を切削加工(+Z軸方向)させる第一行程と、ワ
ーク下部の加工ストローク終端位置で工具のピック移動
進行方向に対し略直角となるよう工具を逃がし量ワーク
から逃がす(−Y軸方向)第二行程と、加工ストローク
終端位置から垂直にワーク上部の加工ストロークスター
ト点の高さまで工具を上昇させる(−Z軸方向)第三行
程と、次の加工ストロークスタート点から逃がし量離れ
た点まで工具をピック量移動させる(+X軸方向)第四
行程と、工具を次の加工ストロークスタート点までワー
クに近寄せる(+Y軸方向)第五行程とから構成され、
このサイクルを連続して順次加工開始点から加工終了点
まで(+X軸方向に)繰り返すことにより加工面全体の
工具軌跡を決めて加工を実施するようになしたものであ
る。
【0010】
【発明の実施の形態】以下本発明の実施の形態を図面に
もとづき説明する。図示しないマシニングセンタの立主
軸の先端にプランジ工具2を装着し、主軸を回転させな
がら図1のように工具を垂直下方に移動させてワーク垂
直平面1を加工するものである。プランジ工具2の各刃
具は先端がR形状またはシャープエッジのものを使用し
て刃具先端のみがワークと接触するようにする。
【0011】
【実施例】このときの工具軌跡を図2の制御用ブロック
線図にもとづき説明する。NCプログラム認識回路3に
より入力された第1加工スタート点の位置座標のデータ
(XA,YA,RA)、第1加工ストローク終端の位置
座標のデータ(XA,YA,ZA)、全加工終了点の位
置座標のデータ(XB,YB,ZB)、加工面の工具上
昇位置での終点座標のデータ(XB,YB,RB)、ピ
ック量データ(PPT)、ワークからの工具の逃がし量
データ(PGP)、工具径データ(PD)、工具長デー
タ(PH),主軸回転数(PS),主軸送り速度(P
F)を読み取る。
【0012】加工面定義回路4ではNCプログラム認識
回路3から加工スタート点の位置データ(XA,YA,
RA),第1加工ストローク終端の位置データ(XA,
YA,ZA)、加工終了点の位置データ(XB,YB,
ZB)を受けて加工垂直面を決定する。
【0013】ワーク長(A)演算回路5では加工面定義
回路4からX軸方向の位置データ(XA,XB)を受け
てX軸方向のワークの長さA=XB−XAを演算する。
ピック回数設定回路6ではNCプログラム認識回路3か
らピック量データ(PPT)を受け、またワーク長
(A)演算回路5からワーク長寸法データAを受けて実
際に実施するピック回数A÷PPTを演算する。
【0014】工具径・工具長データ記憶回路7ではNC
プログラム認識回路3から工具径と工具長のデータを受
けて保管している。工具オフセット演算回路8では加工
面定義回路4から加工垂直面のデータを受け、また工具
径・工具長データ記憶回路7から工具データを受けて工
具のオフセット量を演算する。ピック時の逃がし量演算
回路9では加工面定義回路4から加工垂直面のデータを
受け、また工具オフセット演算回路8からオフセット量
を受けて工具の逃がし量を演算する。
【0015】工具軌跡設定回路10ではNCプログラム
認識回路3から加工スタート点の位置データ,第1加工
ストローク終端の位置データ,加工終了点の位置データ
を受け、工具オフセット演算回路8から工具のオフセッ
ト量データを受け、また逃がし量演算回路9から工具の
逃がし量データを受け、更にピック回数設定回路6から
ピック回数のデータを受けて工具の移動のプログラムを
設定する。
【0016】プログラム解釈回路11では工具軌跡設定
回路10からの出力を受けて一つの加工ストローク毎の
加工プログラムを解釈する。NCプログラム制御回路1
2ではフログラム解釈回路11からの出力を受けて一つ
の加工ストローク毎の加工プログラムを指令する。本機
指定回路13ではNCプログラム制御回路12の出力を
受けて機械に加工サイクルの実施を指令する。
【0017】次に工具を移動させる軌跡形成を図3にも
とづき説明する。各指令値は加工面の加工スタート点を
基準として与えられるが説明上工具オフセットされた工
具中心の加工開始点を原点とする。加工スタート点を原
点として工具の下降方向を+Z軸方向、上昇方向を−Z
軸方向、工具のワークへの近寄り方向を+Y軸方向、離
れる方向を−Y軸方向、工具が図面にて右に移動する方
向を+X軸方向、逆を−X軸方向とする。
【0018】NC加工プログラム認識回路3で読み取っ
た加工面の工具スタート点の座標のデータ〔XA,Y
A,RA〕、第1加工ストローク終端の位置座標データ
(XA,YA,ZA)、全加工終了点の位置座標のデー
タ(XB,YB,ZB)、加工面の工具上昇位置の終点
座標のデータ〔XB,YB,RB〕、これによりワーク
の加工面が決定される。
【0019】ワークの切削面がピックの進行方向(+X
軸方向)に対して右側にあるか或いは左側にあるかを設
定する。工具径値(PD)を設定する。次いでワークに
対してピック進行方向に(+X軸方向)に対するワーク
切削面の右または左の設定した方向に工具2がオフセッ
トされる。このオフセットされた工具中心位置を説明上
加工原点(X1,Y1,Z1)とする。またZ軸方向下
降端位置から上昇する直前のピックに直角な方向の逃げ
量(PGP)を設定する。ピック量(PPT),主軸回
転数(PS),Z軸送り速度(PF)を設定する。工具
長値(PH)を設定する。Z軸の下降後逃げを行わず、
そのままZ軸方向に上昇して切削するという往復切削を
行うかどうかの判定フラッグを設定する。
【0020】工具中心の加工原点である第1加工ストロ
ークスタート点位置(イ)〔X1,Y1,Z1〕から第
1加工ストロークでZ軸+方向位置(ロ)〔X1,Y
1,Z2〕まで下降させる。この下降位置(ロ)〔X
1,Y1,Z2〕から工具は逃げ量(PGP)だけピッ
ク方向X軸+方向に対して直角方向Y軸−方向に(ハ)
位置〔X1,Y2,Z2〕まで後退する。次いでZ軸方
向に上昇位置(ニ)〔X1,Y2,Z1〕までZ軸−方
向に上昇させた後、ピック移動にて工具は第2ストロー
クスタート点(ホ)〔X2,Y1,Z1〕まで移動す
る。これはX軸+方向移動とY軸−方向移動との二軸制
御の合成移動である。このようにして工具軌跡が自動的
に形成されるものである。これを順次X軸+方向に繰り
返せば垂直面加工が可能となる。この方法では加工プロ
グラム上で1ブロック指令で容易に加工面の工具軌跡を
形成できるものである。
【0021】尚、上記説明では第四行程と第五行程とを
合成移動となしたが、上記説明に限定されるものではな
く、第二行程から第四行程のうち少なくとも二つの行程
を同時に行う、あるいは第三行程から第五行程のうち少
なくとも二つの行程を同時に行う、第三行程と第四行程
との順序を逆とする、あるいはこれらと第二行程または
第五行程の順序を逆とするなど、各工程の順序は任意に
変更可能なものである。また上記説明に当たりX軸,Y
軸とその+−を規定したが、本発明はこれに限定される
ものではなく、X,Y軸いずれの軸線にも平行でない加
工面であっても、この加工面に平行なピック移動方向
と、ピック移動方向に直角な逃げ方向であればよい。ま
た、ピックに略直角な逃げ方向の移動を省略し、ワーク
下部よりワーク上部の加工ストロークスタート点までの
移動で上部向きへの加工を行うようにしても良い。
【0022】
【発明の効果】本発明は上述のように構成したので次に
述べるような効果を奏する。1サイクルの工具軌跡を求
めて、このサイクルを順次繰り返し移動加工するように
なしたので、1ブロックプログラムにより全加工を実施
できるためプログラムが簡単になった。また各サイクル
におけるピック量は同一となるため加工仕上面が高精度
になった。工具径データ,ピック量データを入力するこ
とにより工具オフセット量が自動的に演算され、また加
工面全体に対するピック回数も自動的に演算されるた
め、特別に計算する必要がなくなった。ピック移動を工
具上昇位置から次の加工ストローク開始位置まで直線移
動させるようになしたため加工ストローク開始位置への
アプローチ時間が短縮された。
【図面の簡単な説明】
【図1】プランジング加工を示す図である。
【図2】工具の制御用ブロック線図である。
【図3】本発明の加工を行う工具の軌跡の説明図であ
る。
【図4】垂直面をもった金型枠体の状態図である。
【図5】金型本体の垂直案内面の加工状態を示す従来図
である。
【符号の説明】
1 垂直加工面 2 プランジ工具

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 X・Y・Z三軸制御可能な工作機械の主
    軸に装着したプランジ工具を用いてプランジング加工に
    より工具軸と平行な平面を加工する方法であって、入力
    された工具の加工開始点座標、加工開始点からの下降端
    位置座標、加工終了点座標の各データより加工面を決定
    し、工具径より工具のオフセット量を決定し、入力され
    た逃がし量と加工面ピック量より1サイクルの工具軌跡
    を求め、1ブロックのプログラム指定にて加工面全面の
    工具軌跡を決めて加工を実施することを特徴とする工具
    軸と平行な平面の加工方法。
  2. 【請求項2】 前記1サイクルの工具軌跡は、ワーク上
    部にて加工面から工具オフセットされた加工ストローク
    スタート点を始点として加工ストローク終端位置まで工
    具を切削加工(+Z軸方向)させる第一行程と、ワーク
    下部の加工ストローク終端位置で工具のピック移動進行
    方向に対し略直角となるよう工具を逃がし量ワークから
    逃がす(−Y軸方向)第二行程と、加工ストローク終端
    位置から垂直にワーク上部の加工ストロークスタート点
    の高さまで工具を上昇させる(−Z軸方向)第三行程
    と、次の加工ストロークスタート点から逃がし量離れた
    点まで工具をピック量移動させる(+X軸方向)第四行
    程と、工具を次の加工ストロークスタート点までワーク
    に近寄せる(+Y軸方向)第五行程とから構成され、こ
    のサイクルを連続して順次加工開始点から加工終了点ま
    で(+X軸方向に)繰り返すことにより加工面全体の工
    具軌跡を決めて加工を実施することを特徴とする請求項
    1記載の工具軸と平行な平面の加工方法。
JP9105221A 1997-04-07 1997-04-07 工具軸と平行な平面の加工方法 Pending JPH10277880A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9105221A JPH10277880A (ja) 1997-04-07 1997-04-07 工具軸と平行な平面の加工方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9105221A JPH10277880A (ja) 1997-04-07 1997-04-07 工具軸と平行な平面の加工方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10277880A true JPH10277880A (ja) 1998-10-20

Family

ID=14401620

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9105221A Pending JPH10277880A (ja) 1997-04-07 1997-04-07 工具軸と平行な平面の加工方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10277880A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009129263A (ja) * 2007-11-26 2009-06-11 Argo Graphics Inc プレス金型の加工方法、加工プログラム、加工プログラム生成プログラムおよび加工装置
CN115041738A (zh) * 2022-07-06 2022-09-13 北京新风航天装备有限公司 一种钳工用铝合金矩形盲槽侧直角快速清根刀具

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009129263A (ja) * 2007-11-26 2009-06-11 Argo Graphics Inc プレス金型の加工方法、加工プログラム、加工プログラム生成プログラムおよび加工装置
CN115041738A (zh) * 2022-07-06 2022-09-13 北京新风航天装备有限公司 一种钳工用铝合金矩形盲槽侧直角快速清根刀具
CN115041738B (zh) * 2022-07-06 2023-08-25 北京新风航天装备有限公司 一种钳工用铝合金矩形盲槽侧直角快速清根刀具

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4943173B2 (ja) スライドコア穴の加工方法およびスライドコア穴加工に用いる計測・補正システム
EP0716363B1 (en) Machine tool equipped with marking apparatus
US10328542B2 (en) Tool path-generating method, drilling method, and tool path-generating device
JPS5976701A (ja) 櫛刃型旋盤の制御方法
US7138780B2 (en) Process for the control of the position of workpiece and tool with a robot in a production machine
EP1258299B1 (en) Bending method and bending device
US5986231A (en) Production method for deburring die for castings utilizing EDM
JPH10277880A (ja) 工具軸と平行な平面の加工方法
JP3368342B2 (ja) 金型の案内機構
JPH10109237A (ja) 複合加工機
JPH10193239A (ja) 加工装置
JPH08108300A (ja) パンチプレスの動作制御装置
JPH03216220A (ja) 複合加工機
JP3010328B2 (ja) 6軸制御工作機械
JPH10286637A (ja) パンチプレスにおけるラム移動制御方法およびその装置
JP2006021253A (ja) 板金製品の製造方法
JPH0938731A (ja) パンチプレスの動作制御装置
JP2005138162A (ja) プレス金型形状面の加工方法
JP4107774B2 (ja) パンチプレスの制御装置及びその制御方法
Groover Fundamental operations: Machining, forming, joining, assembly, and inspection are basic functions to be integrated and controlled in the automatic factory
JPH07124812A (ja) 型彫り方法および装置
JP2000259218A (ja) 高速加工用工具経路の作成方法
El-Wahab et al. A new algorithm and tool design for CNC profile burnishing
JPH05285783A (ja) マシニングセンタ用数値制御装置
JP2001300801A (ja) Nc旋盤の制御方法