JPH10278848A - 自動車の車体後部構造 - Google Patents

自動車の車体後部構造

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JPH10278848A
JPH10278848A JP10812297A JP10812297A JPH10278848A JP H10278848 A JPH10278848 A JP H10278848A JP 10812297 A JP10812297 A JP 10812297A JP 10812297 A JP10812297 A JP 10812297A JP H10278848 A JPH10278848 A JP H10278848A
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JP
Japan
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panel
reinforcing plate
panels
lower back
outer panel
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JP10812297A
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English (en)
Inventor
Nobutada Takayama
信忠 高山
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Daihatsu Motor Co Ltd
Original Assignee
Daihatsu Motor Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 フックを支持しているロアバックパネルの部
分の強度が見栄えよく向上させられるようにし、かつ、
このロアバックパネルの成形が簡単な構成で容易にでき
るようにする。 【解決手段】 ロアバックパネル8がインナパネル18
とアウタパネル19とを備える。ロアバックパネル8に
支持されたフック28の近傍で、上記両パネル18,1
9の間に補強板31が設けられる。この補強板31の上
端縁34が上記両パネル18,19の両上端縁22,2
3間に位置して上記両パネル18,19の各上端縁2
2,23に結合させられる。上記補強板31におけるそ
の上端縁34近傍の部分が上下方向に延びる縦向き部3
7とされる。上記補強板31の上端縁34の下面に上記
アウタパネル19の上端縁23の上面が接合させられる
と共に、上記補強板31の縦向き部37の後面に上記ア
ウタパネル19におけるその上端縁23近傍の部分の前
面が接合させられる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ロアバックパネル
に牽引用フックを支持させた自動車の車体後部構造に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】自動車には、通常、その車体後部を構成
して車幅方向に延びるロアバックパネルが設けられ、こ
のロアバックパネルが前後方向で対面するインナパネル
とアウタパネルとを備え、これら両パネルの側面断面が
箱形状とされている(例えば、実開平1‐150153
号公報)。
【0003】また、上記構成において、ロアバックパネ
ルの長手方向の一部に牽引用フックが支持されたものが
あり、このフックにワイヤー等を介し他の自動車等の被
牽引体が牽引可能とされている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来の
技術において、フックにより何らかの物体を牽引する場
合、上記フックを支持しているロアバックパネルの部分
には大きい外力が与えられるため、この部分の強度が不
足するおそれがある。
【0005】そこで、上記フックを支持したロアバック
パネルの部分に補強板を取り付けることが考えられる
が、これを単に設けると、上記補強板が外観上、容易に
見えて、車体後部の見栄えが低下するおそれがある。
【0006】一方、上記ロアバックパネルは、インナパ
ネルとアウタパネルとを互いに結合させて成形される
が、この成形の際の両パネルの互いの位置決め作業は容
易でなく、このため、上記ロアバックパネルの成形が煩
雑であるという問題がある。
【0007】本発明は、上記のような事情に注目してな
されたもので、ロアバックパネルに牽引用フックを支持
させた場合に、このフックを支持している上記ロアバッ
クパネルの部分の強度が見栄えよく向上させられるよう
にし、かつ、このロアバックパネルの成形が簡単な構成
で容易にできるようにすることを課題とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の本発明の自動車の車体後部構造は、車幅方向に延びる
ロアバックパネル8が前後方向で対面するインナパネル
18とアウタパネル19とを備えると共に、これら両パ
ネル18,19の側面断面が箱形状とされ、これら両パ
ネル18,19の各上端縁22,23が共に後方に向っ
て突出すると共にこれら両上端縁22,23が上下方向
で対面し、一方、上記ロアバックパネル8に牽引用フッ
ク28が支持された場合において、
【0009】上記フック28の近傍で、上記両パネル1
8,19の間に補強板31が設けられ、この補強板31
の上端縁34が上記両パネル18,19の両上端縁2
2,23間に位置して上記両パネル18,19の各上端
縁22,23に結合させられる一方、同上補強板31の
下端縁35が上記両パネル18,19の少なくともいず
れか一方のパネルに結合させられ、
【0010】上記補強板31におけるその上端縁34近
傍の部分が上下方向に延びる縦向き部37とされ、上記
補強板31の上端縁34の下面に上記アウタパネル19
の上端縁23の上面が接合させられると共に、上記補強
板31の縦向き部37の後面に上記アウタパネル19に
おけるその上端縁23近傍の部分の前面が接合させられ
たものである。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
により説明する。
【0012】図2において、符号1はツーボックスタイ
プの自動車で、この自動車1の車体2は前、後車輪3に
より、走行路面4上に支持されている。また、矢印Fr
はこの自動車1の前方を示し、下記する左右とは上記前
方に向っての車幅方向をいうものとする。
【0013】図1〜6において、上記車体2は板金製
で、その下部に左右一対のサイドフレーム6,6を有
し、これら各サイドフレーム6は前後方向に長く延びて
いる。これら左右サイドフレーム6,6の後部における
前後方向の各中途部同士は車幅方向に延びるクロスメン
バ7により互いに結合(結合は、スポットやアークなど
の溶接、および/もしくは締結によりなされる。以下同
じとする)させられている。また、上記した左右サイド
フレーム6,6の各後端部同士は車幅方向に延びるロア
バックパネル8により互いに結合させられている。上記
各サイドフレーム6、クロスメンバ7、およびロアバッ
クパネル8の各上面に跨るようにフロアパネル9が敷設
されている。上記車体2の内部で上記フロアパネル9の
上側が車室10となっている。
【0014】上記車体2の後面にはバックドア装置13
が設けられている。上記車体2は、その後端部に上下方
向に延びる左右一対のリヤピラー14を有し、これら各
リヤピラー14の下端部は上記ロアバックパネル8の各
側端部に結合させられている。上記両リヤピラー14の
間で、上記ロアバックパネル8の上側の空間が上記バッ
クドア装置13を構成するドア開口15とされ、上記車
室10は上記ドア開口15を通し車体2後方の外部と連
通させられている。また、上記バックドア装置13は、
上記ドア開口15を開閉自在とするバックドア16と、
このバックドア16の下端部の外面に取り付けられるバ
ンパ17とを有している。
【0015】図1、3、4において、上記ロアバックパ
ネル8は前後方向で対面するインナパネル18とアウタ
パネル19とを備え、これら両パネル18,19の側面
断面はほぼ矩形の箱形状とされている。また、上記イン
ナパネル18は互いに結合されたインナパネルアッパ1
8aとインナパネルロア18bとで構成されている。
【0016】上記両パネル18,19の上下方向の各中
途部20,21は、それぞれほぼ垂直に延びて互いに前
後に少し離れて対面している。上記両パネル18,19
の各上端縁22,23はそれぞれ上記中途部20,21
の上端から後方に向って一体的に突出し、これら両上端
縁22,23は上下方向で対面させられている。また、
上記両パネル18,19の各下端縁24,25はそれぞ
れ上記中途部20,21の下端から一体的に延出し、上
記インナパネル18の中途部20の下方において前後方
向で対面させられている。
【0017】上記車体2の車幅方向の中央部で、上記ク
ロスメンバ7、ロアバックパネル8、およびフロアパネ
ル9に跨って板金製のブラケット27がスポット溶接に
より強固に支持されている。このブラケット27とロア
バックパネル8とに跨って牽引体である牽引用フック2
8が、アーク溶接やスポット溶接により強固に支持され
ている。より具体的には、上記車体2の車幅方向の中央
部で、上記フック28の後部は、上記ロアバックパネル
8の前面と、このロアバックパネル8に結合されたブラ
ケット27の後面との間に挟み付けられて結合され、同
上フック28の前部は上記ブラケット27に結合されて
いる。そして、上記フック28にワイヤー29等を介し
他の自動車等の被牽引体が牽引可能とされている。
【0018】図1、3〜6において、上記フック28の
近傍で、上記両パネル18,19の間に板金製の補強板
31が設けられている。この補強板31の上下方向の中
途部32は上記インナパネル18の中途部20に面接合
させられてスポット溶接により結合させられている。上
記補強板31は上記中途部32の上端縁から後上方に向
って一体的に延出する延出部33を有している。この延
出部33の延出端が補強板31の上端縁34とされ、こ
の上端縁34は、上記インナパネル18の上端縁22と
アウタパネル19の上端縁23との間に位置させられ
て、これら上端縁22,23にスポット溶接により結合
させられている。
【0019】一方、上記補強板31の下端縁35は、上
記インナパネル18の下端縁24とアウタパネル19の
下端縁25との間に位置させられて、これら下端縁2
4,25にスポット溶接により結合させられている。な
お、上記補強板31の下端縁35は、上記インナパネル
18とアウタパネル19のうちいずれか一方のパネルに
のみ結合させてもよい。
【0020】上記構成によれば、フック28を支持して
いるロアバックパネル8の部分の強度は上記補強板31
により向上させられ、しかも、この補強板31は上記両
パネル18,19の間に位置させられていることから、
上記補強板31が外観上、見えることは防止される。
【0021】図1、6において、上記補強板31におけ
るその上端縁34近傍の部分は、より具体的には、上記
補強板31の延出部33の後端部は、ほぼ垂直に上下方
向に延びる縦向き部37とされている。
【0022】上記したようにインナパネル18に結合さ
れている上記補強板31の上端縁34の下面に、上記ア
ウタパネル19の上端縁23の上面が接合させられてス
ポット溶接されると共に、上記補強板31の縦向き部3
7の後面に、上記アウタパネル19におけるその上端縁
23近傍の部分の前面(上記アウタパネル19の中途部
21の上端部)が接合させられてスポット溶接されてい
る。
【0023】上記補強板31の延出部33には円形の開
口38が形成されている。この開口38に溶接ガンを挿
通させることにより、前記インナパネル18の上面部に
対しフロアパネル9の後端部のスポット溶接が可能とさ
れている。
【0024】そして、上記したように開口38を設けた
ため、補強板31の延出部33をインナパネル18の上
部とフロアパネル9とに重ね合わせてスポット溶接させ
る必要がなく、よって、成形の自由度が向上すると共
に、補強板31を軽くできる。また、電着塗装する場合
に、上記開口38を通して、各部に電着液を容易に供給
できると共に、その供給後の排出も容易にでき、電着塗
装の付きまわり性が良くなって、防錆効果が向上する。
【0025】図3、7〜9において、前記各リヤピラー
14の下端部は、上記ロアバックパネル8の側端部にお
けるインナパネル18の上部に結合されたエクステンシ
ョンパネル41で構成されている。このエクステンショ
ンパネル41の一部が下方に折り曲げられて、これが位
置決め部42とされている。
【0026】上記ロアバックパネル8の側端部におい
て、インナパネル18の上端縁22の下面に、上記アウ
タパネル19の上端縁23の上面が接合させられてスポ
ット溶接されると共に、上記位置決め部42の後面に、
上記アウタパネル19の中途部21の上端部の前面が接
合させられている。
【0027】上記構成の車体2後部の成形手順を説明す
る。なお、下記する結合は、スポット溶接やアーク溶接
により行われる。
【0028】図1、3、4、7〜9で示すように、ま
ず、ロアバックパネル8のインナパネル18に補強板3
1を結合させると同時に、上記インナパネル18と各リ
ヤピラー14のエクステンションパネル41とを結合さ
せて第1結合体(18,31,41)を成形する。次
に、上記各サイドフレーム6,6に上記クロスメンバ7
を結合させて第2結合体(6,7)を成形する。また、
ブラケット27とフック28とを結合させて第3結合体
(27,28)を成形する。更に、上記各リヤピラー1
4の不図示の本体部と上記第1結合体(18,31,4
1)を結合させて第4結合体(14,18,31,4
1)を成形する。
【0029】次に、上記第2〜第4結合体を互いに結合
させて、第5結合体を成形する。次に、この第5結合体
の各上面にフロアパネル9を結合させる。この結合の
際、前記したように開口38が利用される。
【0030】次に、図1、7〜9中仮想線と図6で示す
ように、上記第5結合体を構成している上記第1結合体
(18,31,41)の後方にアウタパネル19を位置
させ、ここから矢印Aで示すように、上記アウタパネル
19を前方に移動させる。
【0031】図1、4中実線で示すように、上記車体2
の中央部では、アウタパネル19の上端縁23の上面を
補強板31の上端縁34の下面に接合させると共に、同
上アウタパネル19の中途部21の上部前面を、縦向き
部37の後面に接合させ、かつ、同上アウタパネル19
の下端縁25前面を上記補強板31の下端縁35の後面
に接合させる。
【0032】また、図7〜9中実線で示すように、上記
車体2の各側部では、上記アウタパネル19の上端縁2
3の上面をインナパネル18の上端縁22の下面に接合
させると共に、同上アウタパネル19の中途部21の上
部前面を位置決め部42の後面に接合させ、かつ、同上
アウタパネル19の下端縁25の前面を上記インナパネ
ル18の下端縁24の後面に接合させる。
【0033】すると、上記第5結合体に対する上記アウ
タパネル19の位置決めが正確、かつ、容易にできるこ
ととなる。
【0034】そして、上記第5結合体に対するアウタパ
ネル19の各接合部で、これら各部材をスポット溶接に
より互いに結合させれば、上記車体2後部の成形がなさ
れる。
【0035】
【発明の効果】本発明によれば、車幅方向に延びるロア
バックパネルが前後方向で対面するインナパネルとアウ
タパネルとを備えると共に、これら両パネルの側面断面
が箱形状とされ、これら両パネルの各上端縁が共に後方
に向って突出すると共にこれら両上端縁が上下方向で対
面し、一方、上記ロアバックパネルに牽引用フックが支
持された自動車の車体後部構造において、
【0036】上記フックの近傍で、上記両パネルの間に
補強板が設けられ、この補強板の上端縁が上記両パネル
の両上端縁間に位置して上記両パネルの各上端縁に結合
させられる一方、同上補強板の下端縁が上記両パネルの
少なくともいずれか一方のパネルに結合させられてい
る。
【0037】このため、上記フックを支持しているロア
バックパネルの部分の強度は上記補強板により向上させ
られ、しかも、この補強板は上記両パネルの間に位置さ
せられていることから、上記補強板が外観上、見えるこ
とは防止される。
【0038】よって、フックを支持しているロアバック
パネルの部分の強度が見栄えよく向上させられることと
なる。
【0039】また、上記補強板におけるその上端縁近傍
の部分が上下方向に延びる縦向き部とされ、上記補強板
の上端縁の下面に上記アウタパネルの上端縁の上面が接
合させられると共に、上記補強板の縦向き部の後面に上
記アウタパネルにおけるその上端縁近傍の部分の前面が
接合させられており、次の効果がある。
【0040】即ち、ロアバックパネルを成形する場合に
は、まずインナパネルに補強板を結合させる。次に、こ
のインナパネルと補強板との結合体にアウタパネルを結
合させようとして、これら結合体とアウタパネルとを互
いに位置決めさせる場合には、上記補強板の上端縁の下
面に上記アウタパネルの上端縁の上面を接合させると共
に、上記補強板の縦向き部の後面に上記アウタパネルに
おけるその上端縁近傍の部分を接合させる。すると、上
記結合体とアウタパネルとの互いの位置決めができるた
め、この状態にした後、上記結合体に上記アウタパネル
をスポット溶接等により結合させればよい。
【0041】よって、上記ロアバックパネルを成形する
際の上記位置決めは、上記した補強板へのアウタパネル
の単なる接合で達成されることから、この位置決め作業
は、上記補強板の利用により簡単な構成で容易にでき、
つまり、上記ロアバックパネルの成形は簡単な構成で容
易にできることとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図4の1‐1線矢視断面図である。
【図2】自動車の全体側面図である。
【図3】図2の3‐3線矢視の部分簡略図である。
【図4】図3の部分拡大図である。
【図5】図1の5‐5線矢視断面図である。
【図6】ロアバックパネルのアウタパネルと、補強板の
展開斜視図である。
【図7】図3の部分拡大図である。
【図8】図7の8‐8線矢視断面図である。
【図9】図7、8で示したものの斜視図である。
【符号の説明】
1 自動車 2 車体 6 サイドフレーム 7 クロスメンバ 8 ロアバックパネル 9 フロアパネル 10 車室 18 インナパネル 19 アウタパネル 22,23 上端縁 28 フック 31 補強板 34 上端縁 35 下端縁 37 縦向き部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車幅方向に延びるロアバックパネルが前
    後方向で対面するインナパネルとアウタパネルとを備え
    ると共に、これら両パネルの側面断面が箱形状とされ、
    これら両パネルの各上端縁が共に後方に向って突出する
    と共にこれら両上端縁が上下方向で対面し、一方、上記
    ロアバックパネルに牽引用フックが支持された自動車の
    車体後部構造において、 上記フックの近傍で、上記両パネルの間に補強板が設け
    られ、この補強板の上端縁が上記両パネルの両上端縁間
    に位置して上記両パネルの各上端縁に結合させられる一
    方、同上補強板の下端縁が上記両パネルの少なくともい
    ずれか一方のパネルに結合させられ、 上記補強板におけるその上端縁近傍の部分が上下方向に
    延びる縦向き部とされ、上記補強板の上端縁の下面に上
    記アウタパネルの上端縁の上面が接合させられると共
    に、上記補強板の縦向き部の後面に上記アウタパネルに
    おけるその上端縁近傍の部分の前面が接合させられた自
    動車の車体後部構造。
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