JPH1028228A - 多色画像形成装置 - Google Patents

多色画像形成装置

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JPH1028228A
JPH1028228A JP8199588A JP19958896A JPH1028228A JP H1028228 A JPH1028228 A JP H1028228A JP 8199588 A JP8199588 A JP 8199588A JP 19958896 A JP19958896 A JP 19958896A JP H1028228 A JPH1028228 A JP H1028228A
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JP
Japan
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color
image
toner
red
blue
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JP8199588A
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English (en)
Inventor
Tokihiko Ogura
時彦 小倉
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
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Publication of JPH1028228A publication Critical patent/JPH1028228A/ja
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  • Dry Development In Electrophotography (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)
  • Color Electrophotography (AREA)
  • Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
  • Color Image Communication Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 さまざまな色トナーの現像器を交換して自動
的にカラー原稿を不自然さのない使用トナーの2色に分
解し、高画質画像を得る。 【解決手段】 現像器15に複数の突起151を設け、
現像器151の固定手段24と係合することにより、現
像器内のトナーの色を検出し、その検出された色に応じ
て、2色分解するためのパラメータを画像処理部9にお
いて自動設定する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、レーザービーム、
LED等を用いて多色の記録像を得る、例えば複写機あ
るいはプリンター装置等とされる電子写真方式の多色画
像形成装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、電子写真方式を用いた複写機もし
くはプリンター装置は、画像情報をレーザー、LED等
により静電潜像担持体上に潜像として形成し、それを現
像装置により可視像化し、その後可視像を記録材上に転
写し定着する工程により記録像を得ていた。
【0003】このような従来の複写機あるいはプリンタ
ー装置における記録像は、例えば黒色だけの一色であっ
たが、最近の白黒複写機においては、色に対応するため
3種(R(赤)、G(緑)、B(青))のCCDが搭載
された画像読取装置によりフルカラーピクトリアル画像
を読み込んで、原稿を3色の成分に分解し、輝度及び色
相を多階調の例えば黒と赤の2色で表現する方式が提案
されている。
【0004】プリンター装置についてもコンピューター
上で作成した多色画像をネットワーク経由でプリンター
に出力する場合、画像データを2色に分解し出力するこ
とも可能となる。
【0005】色分解の一例を図8の色相図を用いて説明
する。図8は全色相をR(赤)軸を基準にR(赤)−B
(青)、B(青)−G(緑)、G(緑)−R(赤)間を
120°の等間隔として表現したものである。例えば読
み取った領域(画素)QのR、G、B各信号成分をそれ
ぞれr、g、bとすると、その中の最大値をmax
(r、g、b)、最小値をmin(r、g、b)とし、
L=max(r、g、b)−min(r、g、b)とす
る。r、g、bの差が小さい、すなわちLが小さいけれ
ば信号Qの彩度は小さく、Lが大きければ信号Qの彩度
は大きくなる。
【0006】そして、黒トナーで表現する信号レベル
は、 Bk=L×cos(θBk×(π/2)/WBk)+min(r、g、b) ・・・(1) 赤トナーで表現する信号レベルは、 R =L×cos(θR×(π/2)/WRD) ・・・(2) で、表現する。
【0007】ここでθBkは図9に示す黒の基準軸SB
K(この場合は120°でB(青)軸に一致)からの偏
位量で、WBKは黒で表現する範囲(以下広がり角と呼
ぶ)を示し、時計回り及び反時計回りをそれぞれWBK
R、WBKLで表す。すなわち、濃度のレベルを基準軸
からの偏位角と広がり角の比(θBk/WBKRあるい
はθBk/WBKL)のcos関数で表現する。
【0008】同様にθRは赤の基準角SRD(この場合
は0°)からの偏位量で、WRDは赤で表現する範囲を
示し、時計回り及び反時計回りをそれぞれWRDR、W
RDLで表す。図9はマゼンタ系を赤黒の混色で表現す
るように、SBK、SRD、WBKR、WBKL、WR
DR、WRDLを決めたものである。以下、この処理を
ツインカラーと呼ぶ。
【0009】図10はこのような色変換機能をもった電
子写真画像形成装置の一例である。本装置は、感光体1
01の周囲に、第1帯電器102、第1露光装置10
3、第1現像器104、再帯電器105、第2露光装置
106、第2現像器107を配置し、感光体101の1
回転で2色画像を得るものである。
【0010】例えば、画像読み取り装置111により読
み込まれたフルカラー画像を赤、黒2色で表現するとす
る。また、第1現像器104による第1の画像形成を赤
トナー、第2現像器107による第2の画像形成を黒ト
ナーで行なうとする。
【0011】まず、前露光装置110で感光体上の残留
電荷を除去し、第1帯電器102により所望の電位に感
光体101を帯電する。画像データ処理装置112か
ら、前述したアルゴリズムにより自動的に2色変換され
たフルカラー画像のうちの赤に変換された画像データ
が、第1露光装置103に入力される。そして画像領域
に相当する部分が露光される。こうして形成された第1
潜像画像は第1現像器104により赤トナーで顕像化さ
れる。
【0012】次に、赤トナーで形成された第1画像は再
帯電器105により再び均一に帯電を受ける。そして第
1画像と同様に画像データ処理装置112から黒に変換
された画像データが出力され、第2露光装置106によ
り画像領域に相当する部分が露光される。この場合、前
述したような赤黒混色で表現する(R〜Bの)領域は第
1画像と重なる部分に第2画像を形成する。こうして形
成された第2の潜像画像は第2現像器107により黒ト
ナーで顕像化される。そして感光体101上に形成され
た2色トナー画像は転写分離装置108により記録紙に
転写され、不図示の定着器により定着される。クリーニ
ング装置109は感光体101上に残った残留トナーを
除去する。
【0013】また、ユーザーが不図示のエディターによ
り原稿の任意の部分を指定し、その領域を赤で表現する
所謂アクセントカラーも可能である。そのために第1現
像器は赤トナーだけでなく、さまざまな色のトナー(現
像器)が用意されることもある。
【0014】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような装置においては以下に述べるような問題点があ
る。
【0015】ツインカラーを赤黒で形成する場合、風景
や人物等が自然に表現されるために、例えば図11に示
すように、パラメータSBK、SRD、WBKR、WB
KL、WRDR、WRDLが、 赤→(SRD、WRDL、WRDR)=(30°、90
°、150°) 黒→(SBK、WBKL、WBKR)=(120°、1
20°、120°) の角度に設定されていたとする。
【0016】ここで、赤でアクセントカラーをする場合
はユーザーが任意の場所を指定するので問題ないが、第
1現像器104を赤以外のものに代えた場合は、アクセ
ントカラーの場合は問題ないが、ツインカラーの場合は
読み取った画像を上記パラメータで自動的に2色分解し
てしまうため、例えば人物の顔が青黒で表現されてしま
い不自然な画像となってしまう。
【0017】また、コンピューターで作成した人工的な
カラーチャート等では原稿の青、シアン系は青トナーで
表現されるのが望ましいが、上記設定では赤、黄系が青
で表されてしまい、同様に不自然な画像となってしま
う。
【0018】したがって、ユーザーは色トナー用現像器
を交換する場合はパラメータSBK、SRD、WBK
R、WBKL、WRDR、WRDLの値をフロントパネ
ル114からシステム全体の制御を行なうCPU113
を介して設定し直さなければならず、操作性がよくなか
った。
【0019】従って、本発明の主な目的は、現像器を他
のさまざまな他の色トナーの現像器に交換したとして
も、カラー原稿を自然な2色画像として表現できる多色
画像形成装置。
【0020】本発明の他の目的は、現像器を他のさまざ
まな他の色トナーの現像器に交換した場合において、自
動的にカラー原稿を不自然さのない使用トナーの2色に
分解し、高画質画像を得ることのできる多色画像形成装
置を提供することである。
【0021】
【課題を解決するための手段】上記目的は本発明に係る
多色画像形成装置にて達成される。要約すれば、本発明
は、感光体の周囲に少なくとも第1の帯電器と、第1の
画像露光手段と、第1の現像器と、第2の帯電器と、第
2の画像露光手段と、第2の現像器とを有し、更に、入
力カラー画像を赤、緑、青の信号に分解し、その成分を
用いて任意の2色に分解する手段を有し、それぞれ第1
の画像、第2の画像として前記感光体に2色のトナー像
を形成し、記録紙に転写する多色画像形成装置におい
て、前記第1及び第2の現像器内の少なくともいずれか
一方のトナーの色を検出する手段を有し、その検出され
た色に応じて、2色分解するためのパラメータを自動的
に設定することを特徴とした多色画像形成装置である。
【0022】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係る多色画像形成
装置を図面に則して更に詳しく説明する。
【0023】実施例1 本発明に係る実施例1について、図1〜図3により説明
する。図1には、実施例1の多色画像形成装置が示され
る。
【0024】図1において、原稿載置台としての原稿台
ガラス1に載置された原稿が、原稿照明ランプ3、走査
ミラー4等で構成されるスキャナー2により所定方向に
往復走査される。原稿の反射光は走査ミラー4、5、6
を介してレンズ7を透過してCCDセンサ8に結像す
る。
【0025】CCDセンサ8からはR(赤)、G
(緑)、B(青)の各色毎にサンプル&ホールド、ダー
クレベルの補正等が行なわれアナログ・デジタル交換
(A/D変換)された信号が画像処理部9に出力され
る。
【0026】画像処理部9では、シェーディング補正、
色補正、Y補正等の読み取り系で必要な補正処理や、ス
ムージング処理、エッジ強調、ツインカラー処理等の処
理が行なわれる。これらの処理がなされた信号は、レー
ザ、ポリゴンスキャナ等で構成された露光制御部10で
画像信号に基づいて変調されたレーザ光11、12とし
て感光体ドラム13に照射する。
【0027】感光体ドラム13の回りには1次帯電器1
4、第1現像器15、再帯電器16、第2現像器17、
転写帯電器18、分離帯電器19、クリーニング装置2
1、前露光ランプ22が装備されている。
【0028】ここで、原稿台ガラス1におかれたピクト
リアルカラー原稿を赤黒ツインカラーで出力する場合に
ついて述べる。
【0029】不図示の操作パネルのコピースタートボタ
ンが押されると、スキャナー2は原稿を往復走査し、そ
の反射光がCCDセンサ8に入力される。ここで検出信
号より原稿がカラー原稿と認識された場合は、自動的に
ツインカラー処理が行なわれる。
【0030】一方、感光体ドラム13は不図示のモータ
により図に示す矢印の方向に回転を開始する。そして1
次帯電器14により所望の電位に帯電された後、上述の
露光制御部10からレーザ光11が照射され、ツインカ
ラー処理された赤データの第1の静電潜像が形成され
る。感光体ドラム13上に形成された第1の静電潜像
は、赤トナーが入っている第1現像器15により現像さ
れてトナー画像として顕像化される。
【0031】つづいて再帯電器16により赤トナー画像
が再帯電された後、露光制御部10からのレーザ光12
が感光ドラム13上に照射され、黒データの第2の静電
潜像が形成される。感光体ドラム13上に形成された第
2の静電潜像は、黒トナーが入った第2現像器17によ
り現像されてトナー像として顕像化される。一方、不図
示の給紙カセットから記録紙が給送され、顕像化された
2色トナー像が記録紙に転写される。転写後、記録紙は
分離帯電器19により感光ドラム13から分離し搬送ベ
ルト20に給送されて、定着器23に送られ、2色トナ
ー像が加圧、加熱により定着され、本体の外に排出され
る。
【0032】その間感光体ドラム13は、クリーニング
装置21により残留トナーが清掃され、前露光ランプ2
2により残留電荷が消去される。
【0033】ところで、着脱可能な第1現像器15は、
図2に示すように、第1現像器15を加圧固定するため
の固定部材24により固定されている。又、固定部材2
4は、図3に示すように力Pによりアースと電気的に接
続する3つのスイッチ24r、24b、24gが内蔵さ
れている。一方、図2に示すように、第1現像器15
は、固定部材24の当接する部分に、トナーの色を識別
するための3つの突起151r(N0.1)、151b
(N0.2)、151g(No.3)が設けられてお
り、そのうちのいずれかの突起が固定部材24に内蔵さ
れたスイッチのどれかをONすることにより、画像処理
部9にその色情報を出力する。
【0034】例えばNo.1がONの場合は赤、No.
2がONのときは青、No.3がONの時は緑のトナー
と判定する。3つの突起を設けることにより、最大8種
類の色を識別することが可能となる。この場合、No.
1がONとなるので画像処理部9は赤黒ツインカラーの
変換パラメータ、例えば前出の図11に示した角度に自
動的に設定される。
【0035】青トナーが入っている現像器が第1現像器
として本体に装着された場合は、No.2の突起151
bが立設しているためNo.2の信号線がONとなり、
従って画像処理部9では、例えば図4に示すように、パ
ラメータSBD、SBK、WBDR、WBDL、WBK
R、WBKLが (SBD、WBDR、WBDL)=(120°、90
°、150°) (SBK、WBKR、WBKL)=(30°、120
°、120°) に自動的に設定される。
【0036】このような角度の変換パラメータで2色変
換されるため、原稿の青、シアン系の色は青トナー及び
青と黒の混色で表現されるため違和感のない2色画像が
得られる。
【0037】実施例2 実施例1では、現像器のトナー色検出は、現像器の一部
の形状を判別するようにしたが、実施例2においては、
図5に示すようにクリーニング装置21の手前に光反射
型濃度センサー30を設置し、第1現像器15を交換し
た直後に感光ドラム13上にパッチを形成するようにし
て、その反射率から色を検出し角度パラメータを変更さ
せるようにしてもよい。
【0038】また、トナーの色情報をシステム全体の制
御を行なうCPU31経由で操作パネル32に表示する
ことにより、ユーザーがコピー動作する前に出力プリン
トの色を予測できるようにしてもよい。
【0039】実施例3 上記実施例ではツインカラーは黒と他の一色としたが、
第2現像器を黒以外の色としてもよい。例えば第1現像
器を赤、第2現像器を緑とすると、第1の実施例のよう
に形状で判別する場合は、色情報の他に現像器が第1か
第2かを示す情報の突起を現像器側に、それを検出する
ためにスイッチを固定部材側に設ける。
【0040】すなわち図6に示すように両方の現像器か
らの情報を固定部材33、34で検出しその情報を画像
処理部9に入力し、例えば図7に示すように、パラメー
タを 赤→(SRD、WRDL、WRDR)=(0°、120
°、120°) 緑→(SGR、WGRL、WGRR)=(120°、1
20°、120°) の角度に設定とする。
【0041】尚、本発明は複写機に限定されるものでは
なく、プリンター装置、ファクシミリ等にも応用できる
ものである。
【0042】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、それぞれ第1及び第2の現像器内の少なくと
もいずれか一方のトナーの色を検出する手段を有し、そ
の検出された色に応じて、2色分解するためのパラメー
タを自動的に設定することにより、現像器を他のさまざ
まな他の色トナーの現像器に交換したとしても、カラー
原稿を自然な2色画像として表現でき、高品質のフルカ
ラー又は多色カラーの画像を得ることができ、又、操作
性の良好な多色画像形成装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例1の2色画像形成装置を示す構成図であ
る。
【図2】実施例1の現像器の色判定のための構成図であ
る。
【図3】図2の現像器が内蔵するスイッチを示す説明図
である。
【図4】実施例1の青黒2色分解時の角度パラメータ図
である。
【図5】実施例2の2色画像形成装置を示す構成図であ
る。
【図6】実施例3の2色画像形成装置を示す構成図であ
る。
【図7】実施例3の赤緑2色分解時の角度パラメータ図
である。
【図8】2色分解を説明するための色相図である。
【図9】赤黒2色の角度パラメータの一例を示す角度パ
ラメータ図である。
【図10】従来の2色カラー出力可能な画像形成装置の
一例を示す構成図である。
【図11】赤黒2色の角度パラメータの他の例を示す角
度パラメータ図である。
【符号の説明】
8 CCDセンサー 9 画像処理部(2色分解手段) 10 露光制御部 13 感光体ドラム(感光体) 14 1次帯電器 15 第1現像器 16 再帯電器 17 第2現像器 18 転写帯電器 24、33、34 固定部材(トナー色検出
手段) 30 光反射型濃度センサー(トナー色検
出手段) 31 CPU 32 操作パネル 151 突起(トナー色検出手段)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04N 1/60 H04N 1/40 D

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 感光体の周囲に少なくとも第1の帯電器
    と、第1の画像露光手段と、第1の現像器と、第2の帯
    電器と、第2の画像露光手段と、第2の現像器とを有
    し、更に、入力カラー画像を赤、緑、青の信号に分解
    し、その成分を用いて任意の2色に分解する手段を有
    し、それぞれ第1の画像、第2の画像として前記感光体
    に2色のトナー像を形成し、記録紙に転写する多色画像
    形成装置において、 前記第1及び第2の現像器内の少なくともいずれか一方
    のトナーの色を検出する手段を有し、その検出された色
    に応じて、2色分解するためのパラメータを自動的に設
    定することを特徴とした多色画像形成装置。
JP8199588A 1996-07-11 1996-07-11 多色画像形成装置 Pending JPH1028228A (ja)

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JP8199588A JPH1028228A (ja) 1996-07-11 1996-07-11 多色画像形成装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018049222A (ja) * 2016-09-23 2018-03-29 株式会社沖データ 画像形成装置
JP2021154596A (ja) * 2020-03-27 2021-10-07 独立行政法人 国立印刷局 カラー画像積層体及びその作製方法

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018049222A (ja) * 2016-09-23 2018-03-29 株式会社沖データ 画像形成装置
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