JPH10283355A - 企業名解析方法及び装置 - Google Patents

企業名解析方法及び装置

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JPH10283355A
JPH10283355A JP9083535A JP8353597A JPH10283355A JP H10283355 A JPH10283355 A JP H10283355A JP 9083535 A JP9083535 A JP 9083535A JP 8353597 A JP8353597 A JP 8353597A JP H10283355 A JPH10283355 A JP H10283355A
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JP
Japan
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rule
company name
word
organization
name
Prior art date
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Application number
JP9083535A
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English (en)
Inventor
Shigeto Iwase
成人 岩瀬
Jun Mizutani
純 水谷
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N T T SOFTWARE KK
NTT Software Corp
NTT Inc
Original Assignee
N T T SOFTWARE KK
Nippon Telegraph and Telephone Corp
NTT Software Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】組織の区切りなしに入力された企業名を主名義
と支店・部課名等の下部組織に分割し、主名義や下部組
織名で検索する業務に利用する場合、企業名の末尾語を
含まない場合でも区切ることができ、かつ最適な表現を
記述することができ、しかもルールの変更も容易にでき
るようにする。 【解決手段】単語分割部201は、企業名を構成する単
語と意味を登録した単語辞書202を用いて、入力され
た企業名を単語に分割し、単語の意味を付与し、ルール
照合部203は、分割された企業名と組織の区切りを付
与する区切りルールを照合し、区切り位置を解析し、区
切り付与部205は、解析された区切り位置に組織の区
切りを付与する。ルール選択部401は、ルール記憶部
204から各ルール402〜405の1つを選択して取
り出し、適用する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、企業名を扱う顧客
システムで、組織の区切り無しに入力された企業名を主
名義と支店・部課名等の下部組織に分割して、主名義や
下部組織名で検索する業務に利用できるようにした企業
名解析方法及び装置に関し、特に区切りルールをテーブ
ル化して、ルールの変更を容易にできる企業名解析方法
及び装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、企業名を扱う顧客システム、例
えば市役所や郵便局等において企業名を扱う公共の顧客
業務、あるいは広告会社、銀行、保険会社等において企
業名を扱う民間の顧客業務等では、主名義から下部組織
まで長く続いた名前、主名義だけの名前、部課係等を省
略した様式の名前等、種々の様式の名前を扱う。そし
て、必要に応じてこれら種々の様式の名前の中から統一
的に決められた名前だけを抽出する必要があり、また検
索する場合には主名義のみ、あるいは部課名までの名前
に分割した名前で検索する必要がある。このような場
合、企業名に含まれる主名義の末尾を表す文字列(例え
ば『市役所』、『図書館』、『大学』等)や下部組織を
表す特定の文字列(例えば『部』、『課』、『室』、
『支店』等)が含まれている場所で区切る方法がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような『市役所』や『部』等の特定の文字列を含むこと
だけで区切りを判断すると、次のような問題点が生じ
る。 企業名の末尾語には、『大学』、『農協』、『商店』
等の1単語の場合のみならず、『振興/会』、『ショッ
ピング/センター』等、2単語以上の場合もあり、これ
らの全てを最初から考慮することは不可能である。 『〇〇スーパー市役所前店』の場合のように、主名義
の末尾を表す単語に『前』が続くと、単語の意味が目標
物を表すように変化する。このような場合を1つ1つプ
ログラム中に埋め込むことは極めて難かしく、手間もか
かってしまう。 チェーン店等の名前では、どこで区切るのかが単語の
意味だけでは判断できない場合がある。例えば、『〇〇
レンタカー横浜/磯子店』と『〇〇マート/横浜磯子
店』とは同じように地名が連続しているが、区切る位置
が異なっている。『ABC/渋谷店』のように主名義中
に区切りの手掛かりの無い場合もある。そこで、本発明
の目的は、このような従来の問題点を解消し、組織の区
切り無しに入力された企業名を区切りルールにより区切
って、検索に利用することができ、また下部組織名にか
かわらず区切ったり、主名義に掲載された区切りの手掛
かりが無い場合にも、正しく区切ることができる企業名
解析方法及び装置を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の企業名解析装置では、単語の表記自体、単
語の意味及び否定記号、区切り記号、任意の単語を表す
記号等の記号類を組み合わせて記述されたルールを解釈
するルール解釈部、企業名と区切りルールを照合するル
ール照合部、及び区切りを付与するルールを記憶する記
憶部を設けて、ルールに従って入力された企業名を単語
に分割し、単語の意味を付与し、ルール照合部により区
切り位置を解析して、解析結果の区切りを付与する。本
発明においては、区切りルールをテーブル化したため、
ルールの変更が容易であり、単語意味、否定、単語リス
ト等を表す記号を用いてルールが書けるため、ルールの
表現力が増大する。また、先頭からチェックするルール
や、下部組織から主名義を判断するルールを設けたた
め、コンビニ等のように下部組織名にかかわらず区切っ
たり、主名義に掲載された区切りの手掛かりが無い場合
にも、正しく区切ることができる。
【0005】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を、図面に
より詳細に説明する。図1は、本発明の原理を説明する
ための図である。本発明の企業名解析方法は、大きく2
つのステップ動作に分けることができる。ステップ1
は、文字列を単語に分割して、それらの単語に意味を割
り当てる処理である。次のステップ2は、ルール記憶部
を参照してマッチするルールを探し、組織の区切りを付
与する処理である。本発明の第1の実施例では、ステッ
プ2の区切りルールをルール記憶部にテーブル化するこ
とにより、ルールの変更を容易にする。また、本発明の
第2の実施例では、ルールに単語実体のみならず単語の
意味、前後に置いてはならない単語、単語のリスト等を
記述できるようにすることにより、ルールの表現力を増
大させる。また、本発明の第3の実施例では、ステップ
2の区切りルールにおいて、企業名の末尾語を判断して
区切るルールのみならず、先頭から照合するルールや下
部組織の部分を判断し、その前で区切るルール等を設け
ることにより、末尾語のみでは区切れない企業名も区切
ることができる。
【0006】図2は、本発明の第1の実施例を示す企業
名解析装置のブロック図であり、図5は、図2における
企業名解析方法を示す動作フローチャートである。第1
の実施例では、企業名解析装置は、入力された企業名を
単語辞書を用いて単語に分割し、単語の意味を付与する
単語分割部201と、単語自体とその単語に関する活用
変化、意味、解析に必要なデータ等が格納されている単
語辞書202と、単語に分割された企業名と区切りルー
ルを照合するルール照合部203と、組織の区切りを付
与するルールを記憶する区切りルール記憶部204と、
ルール照合部203が解析した区切り位置に組織の区切
りを付与する区切り付与部205とから構成される。
【0007】図5に示すように、先ず単語分割部201
は、入力された文字列を単語に分割して、その単語に意
味を割り当てる(ステップ501)。次に、ルール照合
部203は、分割される前の文字列に対して、ルール照
合位置を先頭から末尾までずらしながらそれ以下の処理
を繰り返す(ステップ502)。ルール照合部203
は、区切りルール記憶部204から1つずつルールを取
り出し(ステップ503)、入力文の照合位置でそのル
ールと合致するか否かをチェックする(ステップ50
4)。すなわち、ルール照合部203の動作は、単語分
割部201から出力された文字列(単語に分割されてい
る)に対して、先頭単語から末尾まで順に区切りルール
記憶部204から順にルールを取り出し、入力文の照合
位置でルールと合致するか否かをチェックする。パター
ンにマッチしたならば(ステップ506)、次の区切り
位置が掲載の末尾であるか否かを判断し(ステップ50
7)、末尾であれば、区切りを入れずに、次のルールを
取り出す(ステップ508)。また、区切り位置が掲載
の末尾でなければ、指定された位置で区切る(ステップ
505)。例えば、『多摩農協武蔵野支所』という入力
に対して単語分割の結果、『多摩/農協/武蔵野/支
所』となる。この結果に対して、先ず先頭の単語『多
摩』で一致するルールは無いため、次の単語『農協』で
一致するルールを探す。その結果、末尾語で一致するル
ール中の『農協』で区切るルールに一致するので、区切
り付与部では『多摩農協/武蔵野支所』と組織の区切り
を付与する(ステップ505)。ただし、照合した位置
が末尾の場合には、そこで区切りを入れても無意味であ
るため、次のルールに進む。例えば、『多摩農協』の場
合には、『農協』の後に区切りを入れても無意味である
ため、ここでは区切りを入れずに次のルールに進む。
【0008】図3は、本発明の第2の実施例を示す企業
名解析装置のブロック図であり、図6は、図3における
企業名解析方法を示す動作フローチャートである。な
お、図7は、ルールに使用できる文字を示すテーブルの
図であり、図8は、半角英数字の表す意味を示すテーブ
ルの図である。第2の実施例では、図3に示すように、
第1の実施例の構成に『ルール解釈部301』を付加す
る。すなわち、ルール照合部203で照合するために、
区切りルール記憶部204からルールを取り出し、その
ルールをルール解釈部301で解釈することによりルー
ル照合部203の処理を容易にする。第2の実施例の動
作フローは、第1の実施例と同じ図5のフローと同じで
あって、入力文の照合位置でルールと合致するか否かを
チェックする動作(ステップ504)が詳細になってい
る点で異なるが、それ以下のステップ505〜508は
図5と変わらない。
【0009】区切りルール記憶部204からルールを1
つずつ取り出し、照合位置でルールと合致するか否かを
判断する場合、先ず、ルール記憶部204から選択した
1つのルールに対して、先頭から1項目を取り出す(ス
テップ601)。ここでは、項目の区切りは半角の文字
であるとする。半角英数字の意味については、図8に示
すように、意味記号1の場合には、姓・企業名(例え
ば、鈴木)、意味記号2の場合には、名(例えば、
実)、意味記号3の場合には、組織、役職(例えば、課
長、官舎)、をそれぞれ表わしている。図8の項目選択
601の行先に示すように、取り出した項目が全角文字
列の場合には、照合位置の単語表記と比較して一致すれ
ば次へ進む(ステップ602)。一方、取り出した項目
が半角数字・英大文字の場合には、照合位置の単語の意
味と比較して、一致すれば次へ進む(ステップ60
3)。記号や半角英小文字の時には、図6のステップ6
04〜607の処理を行う。例えば、大括弧の開始記号
“[”が現われたときには、大括弧の終了記号“]”ま
でを照合する単語のリストとして記憶する(ステップ6
05,606)。また、ピリオド“.”の場合には、照
合位置を次の単語にする。また、アスタリスク記号
“*”の場合には、次のルール項目と一致するまで照合
位置をずらす(ステップ604)。また、小英文字
“x”の場合には、次に現れる単語や単語リストと一致
しないことを照合の条件とする。すなわち、照合条件を
不一致にする(ステップ607)。最後に、照合結果を
呼び出し元に返して、次の処理に進める。
【0010】図7に示すように、ルールに記述できる文
字は、漢字文字列(例えば、NTT)、%の記号(組織
区切り)(例えば、NTT%渋谷/支店)、半角英数字
(単語の意味)(例えば、9支役所)、ピリオド“.”
(任意の1単語)(例えば、NTT%.支店)、アスタ
リスク“*”(任意の0単語以上)(NTT%*支
店)、小英文字“x”(次に記述された単語(リスト)
が来てはならない(例えば、NTT%xソフトウェ
ア)、“[”“]”(単語のリスト)(例えば、NTT
%x[ソフトウェア,ドコモ,パーソナル])、“,”
(単語リストの区切り)、“/”(単語区切り)(例え
ば、NTT/ソフトウェア)、等である。
【0011】図4は、本発明の第3の実施例を示す企業
名解析装置のブロック図であり、図9は、図4における
企業名解析方法の動作フローチャートである。第3の実
施例の構成は、図4に示すように、ルール解釈部301
にルール選択部401を接続し、ルール選択部401に
区切りルール記憶部204を接続する。区切りルール記
憶部204内には、先頭から照合するルール402と、
任意の位置から参照するルール403と、下部組織から
主名義を区切るルール404と、下部組織を区切るルー
ル405とが設けられている。図9のフローは、図5に
示すフローのうちの区切りルール記憶部204から1つ
ずつ取り出すステップ503を詳細に示したもので、そ
れ以外のステップは図5と同じである。区切りルール記
憶部204からルールを取り出す際に、先頭から照合す
るルール群を選択するか(ステップ902)、法人種別
で区切るルール群を選択するか(ステップ903)、任
意の位置の末尾語で区切るルール群を選択するか(ステ
ップ904)、下部組織の前で主名義の区切りを入れる
ルール群を選択するか(ステップ905)、下部組織を
区切るためのルール群を選択するか(ステップ90
6)、いずれか1つを選択する。照合処理は、分類した
ルールを順に適用する。
【0012】図10は、本発明における区切りルールの
例を示す説明図である。先頭からマッチングを試みる種
別では、登録時には例えば、9支役所%x前、NTT
%.支店と登録し、解析時には例えば、武蔵野市役所%
総務課、NTT%吉祥寺支店と区切られる。例えば、コ
ンビニ等のチェーン店を正確に区切るためには、先頭か
ら照合するルールで区切りの精度を向上することができ
る。次に、法人種別では、登録時には例えば、C%と登
録し、解析時には例えば、日本電信電話(株)%総務部
と区切られる。(株)(有)等の法人種別を表す記号
は、ほぼ確実に組織の区切りを表しているため、法人種
別に対する区切りルールを別に設けている。次に、末尾
語でマッチングを試みる種別では、登録時には例えば、
大学,病院,農協と登録し、解析時には例えば、東京大
学%理学部、武蔵載病院%内科、多摩農協%武蔵野支所
と区切られる。次に、下部組織前で主名義を区切る種別
では、登録時には例えば、%9店と登録し、解析時には
例えば、ABC%渋谷店と区切られる。ABC渋谷店の
ように、主名義『ABC』には組織を区切る手掛かりが
ない。このような場合でも、『%9店』と登録すれば地
名+店の前に区切りを入れることができる。次に、下部
組織を区切るルール種別では、登録時には例えば、部と
登録し、解析時には例えば、NTT%総務部%総務課と
区切られる。下部組織を解析し、その直前を主名義の区
切りとするルールにより、主名義に区切りの手掛かりが
無いときも区切ることができる。例えば、『N/自動車
/横浜』と登録すれば、『N自動車横浜磯子店』のよう
に地名の間に組織の区切りがある場合にも、正確に区切
ることができる。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
区切りルールをテーブル化して、そこに意味、単語、否
定、単語リスト等を記述できるようにしたので、場合に
応じて最適な表現を記述することができ、かつテーブル
化によりルールの変更が容易にできる。また、先頭から
マッチングするルールや、下部組織から主名義の区切り
を判断するルールを設けたので、企業名の末尾語を含ま
ない場合でも簡単に区切ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の企業名解析方法の動作原理を示すフロ
ーチャートである。
【図2】本発明の第1の実施例を示す企業名解析装置の
ブロック図である。
【図3】本発明の第2の実施例を示す企業名解析装置の
ブロック図である。
【図4】本発明の第3の実施例を示す企業名解析装置の
ブロック図である。
【図5】図2における第1の実施例の企業名解析方法を
示す動作フローチャートである。
【図6】図3における第2の実施例の企業名解析方法を
示す動作フローチャートである。
【図7】本発明において、ルールに記述できる文字を示
す図である。
【図8】本発明における半角英数字の意味を示す図であ
る。
【図9】図4における第3の実施例の企業名解析方法を
示す動作フローチャートである。
【図10】図9における各ルールの例を示す説明図であ
る。
【符号の説明】
201…単語分割部、202…単語辞書、203…ルー
ル照合部、204…区切りルール記憶部、205…区切
り付与部、301…ルール解釈部、 401…ルール選択部、402…先頭から照合するルー
ル、403…任意の位置から参照するルール、404…
下部組織から主名義を区切るルール、405…下部組織
を区切るルール。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 区切り無しに入力された企業名に組織の
    区切りを付与する企業名解析装置において、 企業名を構成する単語と意味を登録した単語辞書を用い
    て、入力された企業名を単語に分割し、該単語の意味を
    付与する単語分割部と、 組織の区切りを付与するルールを記憶する区切りルール
    記憶部と、 単語に分割された企業名と区切りルールとを照合するル
    ール照合部と、 該ルール照合部が解析した区切り位置に組織の区切りを
    付与する区切り付与部とを有することを特徴とする企業
    名解析装置。
  2. 【請求項2】 前記単語の表記自体、該単語の意味及び
    否定記号、区切り記号、任意の単語を表す記号等の記号
    類を組み合わせて記述されたルールを解釈するルール解
    釈部を有することを特徴とする請求項1に記載の企業名
    解析装置。
  3. 【請求項3】 前記ルール記憶部は、企業名の先頭から
    参照するルール、主名義の末尾に来るべき単語を定義し
    たルール、下部組織を表す単語により主名義を定義する
    ルール、および下部組織を区切るルールに分類して記憶
    し、 前記区切り付与部は、分類したルールを順に適用するル
    ール選択手段を有することを特徴とする請求項1または
    2に記載の企業名解析装置。
  4. 【請求項4】 区切り無しに入力された企業名に組織の
    区切りを付与する企業名解析方法において、 企業名を構成する語と意味を登録した単語辞書を用い
    て、入力された企業名を単語に分割し、該単語の意味を
    付与する第1のステップと、 該第1のステップにおいて単語に分割された企業名と組
    織の区切りを付与する区切りルールを照合し、その区切
    り位置を解析する第2のステップと、 該第2のステップにおいて解析された区切り位置に組織
    の区切りを付与する第3のステップとを有することを特
    徴とする企業名解析方法。
JP9083535A 1997-04-02 1997-04-02 企業名解析方法及び装置 Pending JPH10283355A (ja)

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